JPS5914959A - 巻紙輪転印刷機のマ−キング装置 - Google Patents
巻紙輪転印刷機のマ−キング装置Info
- Publication number
- JPS5914959A JPS5914959A JP57123676A JP12367682A JPS5914959A JP S5914959 A JPS5914959 A JP S5914959A JP 57123676 A JP57123676 A JP 57123676A JP 12367682 A JP12367682 A JP 12367682A JP S5914959 A JPS5914959 A JP S5914959A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- marking
- printing press
- detector
- marking device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F33/00—Indicating, counting, warning, control or safety devices
- B41F33/0081—Devices for scanning register marks
Landscapes
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、多色印刷用の巻紙輪転印刷機において、各色
間に印刷の見当誤差を生じた場合、見当誤差の生じた用
紙面へマーキングを行ない、見当誤差の生じたことを明
確に示すものとした巻紙輪転印刷機のマーキング装置に
関するものである。
間に印刷の見当誤差を生じた場合、見当誤差の生じた用
紙面へマーキングを行ない、見当誤差の生じたことを明
確に示すものとした巻紙輪転印刷機のマーキング装置に
関するものである。
従来は、見当誤差を生じた場合、これを自動的に修正す
るのみでオシ、見当誤差による不良印刷物は、目視によ
シ判断のうえ抜取シを行なっており、不良の判断に労力
を要すると共に、不良の判断に個人差を生ずる等の欠点
が生じていた。
るのみでオシ、見当誤差による不良印刷物は、目視によ
シ判断のうえ抜取シを行なっており、不良の判断に労力
を要すると共に、不良の判断に個人差を生ずる等の欠点
が生じていた。
本発明は、従来のかかる欠点を根本的に排除する目的を
有し、各色間の見当誤差を自動的に検出のうえ、見当誤
差を生じた用紙の部位へ不良を示すマーキングを自動的
に行なうものとした極めて効果的な、巻紙輪転印刷機の
マーキング装置を提供するものである。
有し、各色間の見当誤差を自動的に検出のうえ、見当誤
差を生じた用紙の部位へ不良を示すマーキングを自動的
に行なうものとした極めて効果的な、巻紙輪転印刷機の
マーキング装置を提供するものである。
以下、実施例を示す図によって本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は、巻紙輪転印刷機の構成を示す側面図であシ、
巻紙から繰出された用紙1は、第1色乃至第4色の印刷
を各個に行なう印刷ユニット2&〜2dを通過し、各々
の上ゴム胴3a〜3dおよび下ゴム胴4a〜4dによシ
両面へ多色印刷を受けてから、乾燥装置5によりインキ
の乾燥を行なったうえ、クーリング胴6a〜6Cにより
冷却を受けた後、ローラ群7a〜7mを経て図上省略し
た折機へ排出されるものと彦っている。
巻紙から繰出された用紙1は、第1色乃至第4色の印刷
を各個に行なう印刷ユニット2&〜2dを通過し、各々
の上ゴム胴3a〜3dおよび下ゴム胴4a〜4dによシ
両面へ多色印刷を受けてから、乾燥装置5によりインキ
の乾燥を行なったうえ、クーリング胴6a〜6Cにより
冷却を受けた後、ローラ群7a〜7mを経て図上省略し
た折機へ排出されるものと彦っている。
また、各印刷ユニット28〜2dにおいては、上ゴム胴
3a〜3dおよび下ゴム胴4a〜4dと圧接して上板用
8a〜8dおよび下版胴9&〜9dが設けてあシ、図上
省略したインキローラからインキの供給を受けながら各
ゴム胴3a〜3d、4a〜4dへ絵柄を転写するものと
なっている。
3a〜3dおよび下ゴム胴4a〜4dと圧接して上板用
8a〜8dおよび下版胴9&〜9dが設けてあシ、図上
省略したインキローラからインキの供給を受けながら各
ゴム胴3a〜3d、4a〜4dへ絵柄を転写するものと
なっている。
なお、上板用8a〜8dおよび下版胴9a〜9dには、
上天地見当修正用のモータ101L〜10dおよび下天
地見当修正用のモータ11a〜11dが設けてあり、後
述の回路により各モータ1Oa〜10d、 11a〜
11dが正転または逆転を行ない、各ユニット2a〜2
d毎に見当誤差の修正を上下同時に行なうものとなって
いる。
上天地見当修正用のモータ101L〜10dおよび下天
地見当修正用のモータ11a〜11dが設けてあり、後
述の回路により各モータ1Oa〜10d、 11a〜
11dが正転または逆転を行ない、各ユニット2a〜2
d毎に見当誤差の修正を上下同時に行なうものとなって
いる。
一方、クーリング胴6aの近傍には、用紙1と対向して
後述の検出器12が設けてアシ、後に述べる各色のレジ
スタマーク中のいずれか2色のレジスタマークをほぼ同
時に検出するものとなってお、す、ローラ7mの近傍に
はつぎに述べるマーキング機構13が設けである。
後述の検出器12が設けてアシ、後に述べる各色のレジ
スタマーク中のいずれか2色のレジスタマークをほぼ同
時に検出するものとなってお、す、ローラ7mの近傍に
はつぎに述べるマーキング機構13が設けである。
第2図は、マーキング機構の概略側面図であシ、スプリ
ング21によシ図上上方へ付勢されたアーム22によ多
回転自在として軸支されたマーキンクローラ23が設け
られておシ、ソレノイド24の励磁によりアーム22の
先端が吸引されると、マーキングローラ23がローラ7
m上の用紙1へ圧接し、インキ供給部25からインキの
供給を受けながら回転するため、用紙1の余白部へマー
キングが行なわれるものとなっている。
ング21によシ図上上方へ付勢されたアーム22によ多
回転自在として軸支されたマーキンクローラ23が設け
られておシ、ソレノイド24の励磁によりアーム22の
先端が吸引されると、マーキングローラ23がローラ7
m上の用紙1へ圧接し、インキ供給部25からインキの
供給を受けながら回転するため、用紙1の余白部へマー
キングが行なわれるものとなっている。
第3図は、レジスタマークの印刷状況を示す平面図であ
シ、用紙の中央部には絵柄印刷部1&が設けであると共
に、−側方の余白部1bには第1色乃至第4色のレジス
タマーク301〜30dが各印刷ユニット2畠〜2dを
通過する際、絵柄と同時に印刷されておシ、各印刷ユニ
ツ)2a〜2dにおける見当誤差が零であれば、各々の
間隔tがすべて等しいものとなっている。
シ、用紙の中央部には絵柄印刷部1&が設けであると共
に、−側方の余白部1bには第1色乃至第4色のレジス
タマーク301〜30dが各印刷ユニット2畠〜2dを
通過する際、絵柄と同時に印刷されておシ、各印刷ユニ
ツ)2a〜2dにおける見当誤差が零であれば、各々の
間隔tがすべて等しいものとなっている。
第4図は、制御回路のブロック図であり、検出器12は
、光源りおよび1対の受光素子PDa、PDbにより構
成され、受光素子PDa 、 PDbの受光点が第3図
における間隔tと岬しく設定されておシ、レジスタマー
ク30鳳〜30d中の2色をほぼ同時に検出するものと
なっているため、見当誤差が零であれば、各受光素子P
Da 、 PDbの検出出力が同時に生じ、見当誤差が
あれば、各受光素子PDa、PDbの検出出力間に時間
差を生ずるものとなっている。
、光源りおよび1対の受光素子PDa、PDbにより構
成され、受光素子PDa 、 PDbの受光点が第3図
における間隔tと岬しく設定されておシ、レジスタマー
ク30鳳〜30d中の2色をほぼ同時に検出するものと
なっているため、見当誤差が零であれば、各受光素子P
Da 、 PDbの検出出力が同時に生じ、見当誤差が
あれば、各受光素子PDa、PDbの検出出力間に時間
差を生ずるものとなっている。
これらの検出出力は、増幅器等の入力部IDa 。
IDbを介して時間差検出部TEDへ与えられ、第1図
における回転部のいずれかへ連結されたロータリエンコ
ーダ等のパルス発生器から与えられるゲートパルスPG
に応じて抽出されると共に、時間差の検出が行なわれ、
時間差に応じたパルス信号となってから積分部INTへ
与えられる。
における回転部のいずれかへ連結されたロータリエンコ
ーダ等のパルス発生器から与えられるゲートパルスPG
に応じて抽出されると共に、時間差の検出が行なわれ、
時間差に応じたパルス信号となってから積分部INTへ
与えられる。
積分部INTにおいては、雑音成分の除去等が行なわれ
たうえ、カウンタ等の分周部DVへ与えられ、分周され
たパルス信号は、出力部oDを介して分配部DISへ与
えられたうえ、前述のパルス発生器から与えられる分配
パルスPDによ多分配され、第1図のモータ101〜1
0aおよび111〜11aに対し、見当誤差修正信号と
して送出される。
たうえ、カウンタ等の分周部DVへ与えられ、分周され
たパルス信号は、出力部oDを介して分配部DISへ与
えられたうえ、前述のパルス発生器から与えられる分配
パルスPDによ多分配され、第1図のモータ101〜1
0aおよび111〜11aに対し、見当誤差修正信号と
して送出される。
なお、分周器DVO分周数は、第1図の検出器12とマ
ーキング機構13との間における用紙1の渡シ長に応じ
て定められておシ、マーキング機構13は、はは分周器
DVの分周数に版胴81〜8d、9a〜9dの円周長を
乗じた用紙1の渡シ長だけ、検出器12から隔てた用紙
1の下流側へ設けられるものとなっている。
ーキング機構13との間における用紙1の渡シ長に応じ
て定められておシ、マーキング機構13は、はは分周器
DVの分周数に版胴81〜8d、9a〜9dの円周長を
乗じた用紙1の渡シ長だけ、検出器12から隔てた用紙
1の下流側へ設けられるものとなっている。
すなわち、JI8. B版印刷機に例を取れば、版胴8
a〜8d、9a 〜9dの円周長が546uのため、分
周器DVの分局数を8としたとき、546X 8−43
68mmだけ、用紙1の渡シ長上、検出器12とマーキ
ング機構13との間が隔てて定められる。
a〜8d、9a 〜9dの円周長が546uのため、分
周器DVの分局数を8としたとき、546X 8−43
68mmだけ、用紙1の渡シ長上、検出器12とマーキ
ング機構13との間が隔てて定められる。
一方、出力部ODを介する分局部DVの出力け、タイマ
ーまたはプリセットカウンタ等を用いた遅延回路DLへ
与えられ、ここにおいて所定時間保持が行なわれたうえ
、この保持出力が第2図のソレノイド24へ与えられる
ため、マーキング機構13が所定時間連続的に動作し、
第3図におけるレジスタマーク30&〜30dの部位へ
特定色のマーキングが行なわれる。
ーまたはプリセットカウンタ等を用いた遅延回路DLへ
与えられ、ここにおいて所定時間保持が行なわれたうえ
、この保持出力が第2図のソレノイド24へ与えられる
ため、マーキング機構13が所定時間連続的に動作し、
第3図におけるレジスタマーク30&〜30dの部位へ
特定色のマーキングが行なわれる。
なお、遅延回路DLの出力は、ランプ、ブザー等の表示
部DI”Kも与えられておシ、マーキングと同時に警報
表示が行なわれる。
部DI”Kも与えられておシ、マーキングと同時に警報
表示が行なわれる。
ただし、遅延回路DLの保持特開は、見当1差の検出さ
れた絵柄のすべてがマーキング機構13の部位を通過す
るのに簀する時間に応じて定められる。
れた絵柄のすべてがマーキング機構13の部位を通過す
るのに簀する時間に応じて定められる。
したがって、検出器12によシ見当誤差の検出された絵
柄がマーキング機構13の部位を通過する際、不良を示
すマーキングを受けるものとなり、同時に警報の表示が
行なわれるため、操作員は警報に応じて待機状態へ入り
、マーキングの行なわれた絵柄を不良品として選別する
ことが自在となる。
柄がマーキング機構13の部位を通過する際、不良を示
すマーキングを受けるものとなり、同時に警報の表示が
行なわれるため、操作員は警報に応じて待機状態へ入り
、マーキングの行なわれた絵柄を不良品として選別する
ことが自在となる。
なお、入力部IDa 、 IDb、時間差検出部’I’
ED。
ED。
積分部INTおよび出力部OD等の詳細は、本出願人の
別途出願による「多色印刷機の見当自動調整装置」(特
願昭56−114273)により開示されているため、
説明を省略する。
別途出願による「多色印刷機の見当自動調整装置」(特
願昭56−114273)により開示されているため、
説明を省略する。
ただし、第2図の構成は状況に応じた選定が任意である
と共に、第4図における表示部DPを省略しても同様で
あシ、本発明は種々の変形が自在である。
と共に、第4図における表示部DPを省略しても同様で
あシ、本発明は種々の変形が自在である。
以上の説明によシ明らかなとおシ本発明によれば、見当
誤差を生じた際、用紙の該当部位へ自動的にマーキング
が行なわれ、印刷不良部の選別が容易となるため、長尺
紙を用いる多色印刷用の輪転印刷機において顕著な効果
が得られる。
誤差を生じた際、用紙の該当部位へ自動的にマーキング
が行なわれ、印刷不良部の選別が容易となるため、長尺
紙を用いる多色印刷用の輪転印刷機において顕著な効果
が得られる。
図は本発明の実施例を示し、第1図は巻紙輪転印刷機の
構成を示す側面図、第2図はマーキング7− 機構の概略側面図、第3図はレジスタマークの印刷状況
を示す平面図、第4図は制御回路のブロック図である。 1・・・・用紙、8a〜8d・・・中上版胴、9a〜9
d・・・・下版胴、12・・・・検出器、13・・・・
マーキング機構、21・・・・スプリング、2211・
−・アーム、23・・・会マーキングローラ、24・s
e ・ソレノイド、25・・・・インキ供給部、301
〜30dや・・・レジスタマーク、L a * e *
光源、PDa 、PDb ” ” ”−受光素子、TE
D・・・・時間差検出部、Dv・・・・分局部、DL・
・・・遅延回路。 特許出願人 小森印刷機械株式会社 代理人 山川数構(ほか1名) 8− ε ♀さ 、。よ 8 ト □ ま − へ e’−−a 0 区 o ’:i 3R32 城 へ 8、%F)J 8a召 Sρε
構成を示す側面図、第2図はマーキング7− 機構の概略側面図、第3図はレジスタマークの印刷状況
を示す平面図、第4図は制御回路のブロック図である。 1・・・・用紙、8a〜8d・・・中上版胴、9a〜9
d・・・・下版胴、12・・・・検出器、13・・・・
マーキング機構、21・・・・スプリング、2211・
−・アーム、23・・・会マーキングローラ、24・s
e ・ソレノイド、25・・・・インキ供給部、301
〜30dや・・・レジスタマーク、L a * e *
光源、PDa 、PDb ” ” ”−受光素子、TE
D・・・・時間差検出部、Dv・・・・分局部、DL・
・・・遅延回路。 特許出願人 小森印刷機械株式会社 代理人 山川数構(ほか1名) 8− ε ♀さ 、。よ 8 ト □ ま − へ e’−−a 0 区 o ’:i 3R32 城 へ 8、%F)J 8a召 Sρε
Claims (3)
- (1)用紙面における2色のレジスタマークをほぼ同時
に検出する検出器と、該検出器の検出出力により前記2
色のレジスタマーク間における時間差を検出する時間差
検出部と、該時間差検出器の出力を分周する分周器と、
はぼ該分周器の分周数に版胴の円周長を乗じた用紙の渡
シ長だけ隔てた前記検出器の下流側へ設けた前記用紙面
へマーキングを行なうマーキング機構と、前記分周器の
出力を所定時間保持して該保持出力によシ前記マーキン
グ機構を所定時間動作させる遅雉回路とを備えたことを
特徴とする巻紙輪転印刷機のマーキング装置。 - (2)遅延回路としてタイマーを用いたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の巻紙輪転印刷機のマーキ
ング装置。 - (3)遅延回路としてプリセットカウンタを用いたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の巻紙輪転印刷
機のマーキング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123676A JPS5914959A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 巻紙輪転印刷機のマ−キング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123676A JPS5914959A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 巻紙輪転印刷機のマ−キング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914959A true JPS5914959A (ja) | 1984-01-25 |
Family
ID=14866538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57123676A Pending JPS5914959A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 巻紙輪転印刷機のマ−キング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914959A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4700627A (en) * | 1986-01-28 | 1987-10-20 | Case-Hoyt | Method and apparatus for marking defective portions of a printed web |
| JPH0347128U (ja) * | 1989-09-13 | 1991-05-01 | ||
| DE102007047180A1 (de) * | 2007-10-02 | 2009-04-09 | Manroland Ag | Rollendruckmaschine |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4827364A (ja) * | 1971-08-16 | 1973-04-11 |
-
1982
- 1982-07-15 JP JP57123676A patent/JPS5914959A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4827364A (ja) * | 1971-08-16 | 1973-04-11 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4700627A (en) * | 1986-01-28 | 1987-10-20 | Case-Hoyt | Method and apparatus for marking defective portions of a printed web |
| JPH0347128U (ja) * | 1989-09-13 | 1991-05-01 | ||
| DE102007047180A1 (de) * | 2007-10-02 | 2009-04-09 | Manroland Ag | Rollendruckmaschine |
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