JPS59150376A - 原子炉格納容器 - Google Patents
原子炉格納容器Info
- Publication number
- JPS59150376A JPS59150376A JP58018837A JP1883783A JPS59150376A JP S59150376 A JPS59150376 A JP S59150376A JP 58018837 A JP58018837 A JP 58018837A JP 1883783 A JP1883783 A JP 1883783A JP S59150376 A JPS59150376 A JP S59150376A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- containment vessel
- reactor containment
- cylindrical body
- equipment
- reactor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えば高速増殖炉に好適する原子炉格納容器
に関する。
に関する。
一般に高速増殖炉プラントのみならず軽水炉プラントに
おいても、プラントの建設時、原子炉格納容器内へ据付
ける大型機器の搬入の際には、原・子炉格納容器の円筒
胴側壁に仮Vの大開口を設けて機器を搬入し、搬入後は
当該部の仮開口を再溶接している。また、プラントの運
転開始後の定期点検ならびにメンテナンス時に、原子炉
格納容器内の大型機器を原子炉格納容器外へ搬出する際
は、原子炉格納容器内において大型機器を横倒し、原子
炉格納容器の円筒胴の側壁に設けられた機器搬出入口を
経由して、外部へ搬出している。
おいても、プラントの建設時、原子炉格納容器内へ据付
ける大型機器の搬入の際には、原・子炉格納容器の円筒
胴側壁に仮Vの大開口を設けて機器を搬入し、搬入後は
当該部の仮開口を再溶接している。また、プラントの運
転開始後の定期点検ならびにメンテナンス時に、原子炉
格納容器内の大型機器を原子炉格納容器外へ搬出する際
は、原子炉格納容器内において大型機器を横倒し、原子
炉格納容器の円筒胴の側壁に設けられた機器搬出入口を
経由して、外部へ搬出している。
したがって、プラントの建設時ならびにプラントの運転
開始後のメンテナンス時において、原子炉格納容器内へ
の大型機器の搬入ならび原子炉格納容器からの搬出を容
易にし、さらにそのことと関連して、原子炉格納容器自
体の大きさをよりコンパクトなものとし、経済性向上を
はiることが必要とされている。
開始後のメンテナンス時において、原子炉格納容器内へ
の大型機器の搬入ならび原子炉格納容器からの搬出を容
易にし、さらにそのことと関連して、原子炉格納容器自
体の大きさをよりコンパクトなものとし、経済性向上を
はiることが必要とされている。
従来、原子炉格納容器は、プラントの建設時、最も早期
に建設され、原子炉格納容器の建設完了後に原子炉格納
容器内へ大型機器を搬入するため、原子炉格納容器の円
筒胴の側壁を切断し、大開口を設けて大型機器を搬入し
、搬入稜、当該部を再溶接するため、建設工程上、かな
りの工期を有し、複雑な建設手順を踏まねばならず、プ
ラントの建設工期短縮の観1点からも、合理的方法とは
言えなくなってきた。
に建設され、原子炉格納容器の建設完了後に原子炉格納
容器内へ大型機器を搬入するため、原子炉格納容器の円
筒胴の側壁を切断し、大開口を設けて大型機器を搬入し
、搬入稜、当該部を再溶接するため、建設工程上、かな
りの工期を有し、複雑な建設手順を踏まねばならず、プ
ラントの建設工期短縮の観1点からも、合理的方法とは
言えなくなってきた。
!た、プラントの運転開始後の定期点検、メンテナンス
時においても、原子炉格納容器内において、メンテナン
ス対象の大型機器を横倒し、原子炉格納容器の円筒胴の
側壁に設けられた機器搬出入口から搬出する。そのため
、原子炉格納容器内において、長尺の大型機器全横倒し
するスペースが必要となり、したがって、原子炉格納容
器の直径が大きくなり、強いては、原子炉格納容器全体
を大型化することになってきている。ここで、原子炉格
納容器を極度に大型化することは、プラントの建設コス
)1=高めることのみならず、原子炉格納容器自体の構
造成立性さえもあやぶませることになり、よりコンパク
トな原子炉格納容器を提供することが強く要望されてい
る。
時においても、原子炉格納容器内において、メンテナン
ス対象の大型機器を横倒し、原子炉格納容器の円筒胴の
側壁に設けられた機器搬出入口から搬出する。そのため
、原子炉格納容器内において、長尺の大型機器全横倒し
するスペースが必要となり、したがって、原子炉格納容
器の直径が大きくなり、強いては、原子炉格納容器全体
を大型化することになってきている。ここで、原子炉格
納容器を極度に大型化することは、プラントの建設コス
)1=高めることのみならず、原子炉格納容器自体の構
造成立性さえもあやぶませることになり、よりコンパク
トな原子炉格納容器を提供することが強く要望されてい
る。
本発明はかかる要望を満足させるためになされたもので
、頂部に機器搬出人口層らびに燃料出入機器用円筒胴を
配備した円筒形状の炭素鋼製密閉容器を構成し、大型機
器の搬出入を容易にするとともに、それ自体の大きさを
よりコンパクトなものとすることによって経済性の向上
をはかることができる原子炉格納容器を提供しようとす
るものである。
、頂部に機器搬出人口層らびに燃料出入機器用円筒胴を
配備した円筒形状の炭素鋼製密閉容器を構成し、大型機
器の搬出入を容易にするとともに、それ自体の大きさを
よりコンパクトなものとすることによって経済性の向上
をはかることができる原子炉格納容器を提供しようとす
るものである。
すなわち、本発明は上端部に取外し可能な機器搬出入用
蓋およびメンテナンス用ハツチ蓋を有する燃料出入機収
納用円筒体が接続された上部鏡板と、この上部鏡板と接
続された円筒胴と、この円筒胴の下端に接続された底板
とからなり、前記機器搬出入口用蓋は前記円筒胴の中心
軸上に位置して前記上部鏡板に7ランジ構造で接続され
、かつ前記燃料出入機用円筒体は前記機器搬出入口用蓋
と前記円筒胴の側壁との間に位置した上部鏡板に設けた
ことを特徴とする原子炉格納容器である。
蓋およびメンテナンス用ハツチ蓋を有する燃料出入機収
納用円筒体が接続された上部鏡板と、この上部鏡板と接
続された円筒胴と、この円筒胴の下端に接続された底板
とからなり、前記機器搬出入口用蓋は前記円筒胴の中心
軸上に位置して前記上部鏡板に7ランジ構造で接続され
、かつ前記燃料出入機用円筒体は前記機器搬出入口用蓋
と前記円筒胴の側壁との間に位置した上部鏡板に設けた
ことを特徴とする原子炉格納容器である。
そして、本発明によりプラント建設時ならびにメンテナ
ンス時において原子炉冷却系の大型機器たとえば中間熱
交換器、ポンプなど番据付状態と同様の角度で原子炉格
納容器の内外へ搬出可能となる。
ンス時において原子炉冷却系の大型機器たとえば中間熱
交換器、ポンプなど番据付状態と同様の角度で原子炉格
納容器の内外へ搬出可能となる。
また、円筒胴の上部空間を極力せばめることかできるの
で原子炉格納容器自体の大きさをよりコンパクト化して
プラントの経済性を向上させることができる。
で原子炉格納容器自体の大きさをよりコンパクト化して
プラントの経済性を向上させることができる。
以下、本発明の詳細を図面に示す一実施例について説明
する。
する。
第1図に示す原子炉格納容器lは円筒胴1aの上端部に
皿形状の上部鏡板tbt有し、下端部には平板状の底板
1fを有し、これらと接続される円筒胴1aが一体とな
って鋼製容器を形成している。また前記上部鏡板1bに
は、その中心軸に機器搬出入口用蓋lCがフランジIg
、lhで取り付けられている。さらに、燃料出入機用ハ
ツチ蓋1eをフランジli、1jで取9付けた燃料出入
機用円筒胴1dが設けられている。これらの構成によっ
て、原子炉格納容器1は密閉空間を形成している。
皿形状の上部鏡板tbt有し、下端部には平板状の底板
1fを有し、これらと接続される円筒胴1aが一体とな
って鋼製容器を形成している。また前記上部鏡板1bに
は、その中心軸に機器搬出入口用蓋lCがフランジIg
、lhで取り付けられている。さらに、燃料出入機用ハ
ツチ蓋1eをフランジli、1jで取9付けた燃料出入
機用円筒胴1dが設けられている。これらの構成によっ
て、原子炉格納容器1は密閉空間を形成している。
このように形成された原子炉格納容器1は、第2図に示
すように、原子カプラントの主要な設備を格納するため
に設置される。なお、図面は高速増殖炉のうち、タンク
型プラントを例に記載したものである。
すように、原子カプラントの主要な設備を格納するため
に設置される。なお、図面は高速増殖炉のうち、タンク
型プラントを例に記載したものである。
原子炉格納容器lの内部には、原子炉炉心6、循環ポン
プ7及び中面熱交換器8金内包し念炉容器4が、ペース
マット3の上面に自立して設けられたキャビィティーウ
オール2の上方部に支持され、吊り下げられている。さ
らに、主客器4の上面は前記循環ポンプ7および中面熱
交換器8等を支持するためのルーフスラブ5で覆われて
おり、このルーフスラブ5の上面には、燃料出入機9が
塔載されている。この燃料出入機9の上方部は、前記燃
料出入機用円筒胴1dに収納される形で配置されている
。なお、原子炉格納容器1は、その底板1f及び円筒胴
laの下方の一部をペースマット3中に埋設することに
より、ベースマット3上に自立している。
プ7及び中面熱交換器8金内包し念炉容器4が、ペース
マット3の上面に自立して設けられたキャビィティーウ
オール2の上方部に支持され、吊り下げられている。さ
らに、主客器4の上面は前記循環ポンプ7および中面熱
交換器8等を支持するためのルーフスラブ5で覆われて
おり、このルーフスラブ5の上面には、燃料出入機9が
塔載されている。この燃料出入機9の上方部は、前記燃
料出入機用円筒胴1dに収納される形で配置されている
。なお、原子炉格納容器1は、その底板1f及び円筒胴
laの下方の一部をペースマット3中に埋設することに
より、ベースマット3上に自立している。
次に上記構成に係る原子炉格納容器の作用を説明する。
このように構成された原子炉格納容器lは、プラントの
建設時、原子炉格納容器1内の長尺の大型機器である循
環ポンプ7及び中間熱交換器8を搬入、据付ける際、原
子炉格納容器10頂部に設けられた機器搬出入口用蓋l
ee開放する(第3図に機器搬出入口を開放した状態を
示す)ことによって、据付状態と同じ状態で原子炉格納
容器1の外部から搬入、据付けを行うことができる。
建設時、原子炉格納容器1内の長尺の大型機器である循
環ポンプ7及び中間熱交換器8を搬入、据付ける際、原
子炉格納容器10頂部に設けられた機器搬出入口用蓋l
ee開放する(第3図に機器搬出入口を開放した状態を
示す)ことによって、据付状態と同じ状態で原子炉格納
容器1の外部から搬入、据付けを行うことができる。
次に、プラントのメンテナンス時において、循環ポンプ
7及び中間熱交換器8を原子炉格納容器l外へ搬出する
際も前記と同様に機器搬出入口ICを開放することによ
って、据付状態と同様の状態のまま原子炉格納容器lの
外部へ搬出することが可能である。また、燃料出入機9
のメンテナンスの際には、機器搬出入口用蓋ICを開放
することは不要であり、燃料出入機用円筒胴1dに取り
付けられている燃料出入機用ハツチ1eを開放すること
によって、燃料出入機9のメンテナンスが可能である。
7及び中間熱交換器8を原子炉格納容器l外へ搬出する
際も前記と同様に機器搬出入口ICを開放することによ
って、据付状態と同様の状態のまま原子炉格納容器lの
外部へ搬出することが可能である。また、燃料出入機9
のメンテナンスの際には、機器搬出入口用蓋ICを開放
することは不要であり、燃料出入機用円筒胴1dに取り
付けられている燃料出入機用ハツチ1eを開放すること
によって、燃料出入機9のメンテナンスが可能である。
以上のように構成された原子炉格納容器1では、プラン
トの建設時ならびにメンテナンス時において、原子炉格
納容器1内の長尺の大型機器である循環ポンプ7、中間
熱交換器8等を据付状態と同様の状態、すなわち当該機
器を原子炉格納容器1内で横倒しすることなく、原子炉
格納容器1の内外へ搬出入することができるため、原子
炉格納容器1の直径は大型機器の横倒しスペースを考慮
することが不要なため、必要最小限にすることができる
。
トの建設時ならびにメンテナンス時において、原子炉格
納容器1内の長尺の大型機器である循環ポンプ7、中間
熱交換器8等を据付状態と同様の状態、すなわち当該機
器を原子炉格納容器1内で横倒しすることなく、原子炉
格納容器1の内外へ搬出入することができるため、原子
炉格納容器1の直径は大型機器の横倒しスペースを考慮
することが不要なため、必要最小限にすることができる
。
また、原子炉格納容器1の高さも、機器の据付レベルで
あるルーフスラブ5の上面より上方の部分については長
尺の大型機器である循環ポンプ7及び中間熱交換器8等
の引抜きスペースを考慮して設定すれば良く、たとえ燃
料出入機9のよう外比較的高さのある機器があるにして
も、それには独自の収納胴である燃料出入機用円筒胴が
設置されていることによって、ルーフスラブ5の上面よ
り上方の高さを極力低くすることができる。
あるルーフスラブ5の上面より上方の部分については長
尺の大型機器である循環ポンプ7及び中間熱交換器8等
の引抜きスペースを考慮して設定すれば良く、たとえ燃
料出入機9のよう外比較的高さのある機器があるにして
も、それには独自の収納胴である燃料出入機用円筒胴が
設置されていることによって、ルーフスラブ5の上面よ
り上方の高さを極力低くすることができる。
こ五らのことにより、原子炉格納容器1の内外へ大型機
器を搬出入丁丸際の手順が容易になるとともに、原子炉
格納容器l自体の大きさを、よりコンパクトにすること
ができる。
器を搬出入丁丸際の手順が容易になるとともに、原子炉
格納容器l自体の大きさを、よりコンパクトにすること
ができる。
第1図は本発明に係る原子炉格納容器の一実施例を示す
縦断面図、第2図は本発明の原子炉格納容器の適用の一
実施例を示す縦断面図、第3図は本発明の原子炉格納容
器の作用を示す縦断面図である。 l・・・原子炉格納容器 1a・・・円筒胴lb・・
・上部鏡板 1c・・・機器搬出入口用蓋1d
・・・燃料出入機用円筒体2・・・キャビィティーウオ
ール代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (はか1名)第
1−図 / 第2図 7 第3図
縦断面図、第2図は本発明の原子炉格納容器の適用の一
実施例を示す縦断面図、第3図は本発明の原子炉格納容
器の作用を示す縦断面図である。 l・・・原子炉格納容器 1a・・・円筒胴lb・・
・上部鏡板 1c・・・機器搬出入口用蓋1d
・・・燃料出入機用円筒体2・・・キャビィティーウオ
ール代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (はか1名)第
1−図 / 第2図 7 第3図
Claims (2)
- (1)上端部に取外しが可能な機器搬出入口用蓋および
メンテナンス用ハツチ蓋を有する燃料出入機収納用円筒
体が接続された上部鏡板と、この上部鏡板と接続された
円筒胴と、この円筒胴の下端に接続された底板とからな
り、前記機器搬出入口用蓋は前記円筒胴の中心軸上に位
置して、前記上部鏡板にフランジ構造で接続され、かつ
前記燃料出入機用円筒体は前記機器搬出入口用蓋と前記
円筒胴の側壁との間に位置した上部鏡板に設けたことを
特徴とする原子炉格納容器。 - (2)上部鏡板、円筒胴および底板は炭素鋼で形成され
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載O原子炉
格納容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018837A JPS59150376A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 原子炉格納容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018837A JPS59150376A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 原子炉格納容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59150376A true JPS59150376A (ja) | 1984-08-28 |
Family
ID=11982671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58018837A Pending JPS59150376A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 原子炉格納容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59150376A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015163873A (ja) * | 2014-01-31 | 2015-09-10 | 邦吉 高松 | 格納容器 |
| JP2023141773A (ja) * | 2022-03-24 | 2023-10-05 | 邦吉 高松 | 格納容器 |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP58018837A patent/JPS59150376A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015163873A (ja) * | 2014-01-31 | 2015-09-10 | 邦吉 高松 | 格納容器 |
| JP2023141773A (ja) * | 2022-03-24 | 2023-10-05 | 邦吉 高松 | 格納容器 |
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