JPS59155253A - 腰掛け型浴槽ユニツト - Google Patents

腰掛け型浴槽ユニツト

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Publication number
JPS59155253A
JPS59155253A JP21585983A JP21585983A JPS59155253A JP S59155253 A JPS59155253 A JP S59155253A JP 21585983 A JP21585983 A JP 21585983A JP 21585983 A JP21585983 A JP 21585983A JP S59155253 A JPS59155253 A JP S59155253A
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JP
Japan
Prior art keywords
bathtub
hot water
side wall
bathtub unit
unit according
Prior art date
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Pending
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JP21585983A
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English (en)
Inventor
ランバ−ト・クロ−ル
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  • Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は老人、不具者その他の身体に障害のある人々の
だめの腰掛は型浴槽ユニットであって、浴槽側壁の一方
が開放可能であるユニットに関する。
この種の公知構造は、必要な湯量が浴槽に満たされるま
で或いは浴槽から湯が排水されるまで入浴者が比較的長
い時間、浴槽内に腰掛けていなければならないという難
点を有する。入浴後待つ時間が長いということは特に問
題である。なぜなら入浴した人はまだ濡れたままで待た
なければならず、このことは容易にX邪を誘発する結果
をもたらすからである。
本発明は上述した型の浴槽ユニットであって入浴者が入
浴前或いは入浴後、浴槽が一杯になるまで或い紘からに
なるまでの間、短時間しか浴槽中で待たなくてもよい浴
槽ユニットを提供することを目的とする。
本発明によればこの課題は浴槽下側に、浴槽と大径の排
水管で連絡しておル浴槽の湯の全量を収容することが可
能な集湯槽を設け、かつ好ましくは同様に大径の湯流入
管で浴槽と接続しておシ、浴槽の湯の全量を収容可能な
蓄湯タンクを設けることによ少可能となる。これによ少
従来、浴槽を一杯にするため或いは空にするために必要
であった時間が実質的に短縮され、かくして入浴者が濡
れた状態或いは裸の状態で病気を誘発しかねないほど長
時間浴槽中で待たなければならない状態が避けられる。
好ましい構成においては浴槽排水弁は集湯槽に開いてお
)、それによ)浴湯の特に迅速な排水が可能になる。な
ぜなら浴槽には大径の排水弁を設けであるから湯が先ず
迅速に集湯槽に流出し、ここからは通常速度で排水管か
ら排水させることができるからである。
蓄湯タンクは好ましくは圧力なし容器で形成しそれ自体
公知のサーモスタット作動とし、それによシ浴湯温度は
正確に測定され、直ちに浴槽内に流入しうるようにする
この場合浴湯流入管口は浴槽ユニット浴槽側壁の上部域
に設け、浴槽を一杯にする間入浴者が早すぎてしぶきを
受けることを避けるようにする。
また、例えば心臓病患者の場合、浴槽は下方から湯を流
入させることが好ましい。
本発明の別の課題は、開くことのできる側壁に関し僅か
のスペースで済み簡単なパツキンで済ますことのできる
浴槽を提供することである。この場合、上述の型の浴槽
については湯の消費に関しエネルギーコストを低くしな
ければならないこと、老人や身体障害者がしばしば恵ま
れない経済的状態にあることに鑑み製造費用を低くしな
ければならないこと、取付は費用を最少にしなければな
らないこと、また別の浴室を設けることのできないよう
な家屋でも設置することができるようなものであること
、を考慮しなければならない。
これらの課題は本発明によれば、開くことのできる側壁
は浴槽底部方向に、下方に動かすことができ、そのため
には附加的なスペースを必要としないような浴槽ユニッ
トを提供することによって解決できる。
好ましくは開くことのできる側壁は断面がアーチ状にわ
ん曲するように構成されておシ、これは、浴槽下半分に
達するアーチ状案内部を摺動しうるようになっておル、
それによシ特に簡単で安定した側壁の運動が可能となる
3、との摺動可能な側壁片(摺動可能片)の上部は外方
に屈曲し、側壁を開いた状態では屈曲部分は浴槽底部と
同じ水平面上に位置するようにし、かくして浴槽に入る
のが容易な踏台となるように構成する。更にこの摺動片
は固定されている浴槽域に対してそれ自体公知のリップ
パツキンで密閉される。それによシ特に軽易な摺動が可
能となる。なぜならリップパツキンは、浴槽が満たされ
ると水圧でこの摺動可能片に密に押しつけられるからで
ある。最後にこの開くことができる側壁は平板なプレー
トで形成されてもよく、この場合その下端が案内部中で
摺動可能であシ、案内部に把持されるピンにより旋回さ
せることができ、それによシ開放可能な側壁の特に簡単
で、軽い構成を提供する目的が達成される。
次に本発明を、図面に示した実施態様と関連しつつ更に
詳細に説明する。
不発間座用浴槽ユニットの第一実施態様は座用浴槽1、
圧力なし容器として形成された蓄湯タンク2、浴槽1の
下に設けられ、排水管14を有する集湯槽8からなる。
浴槽1は腰掛け1′及び開放可能な側壁1“を有し、側
壁1“は三つの側壁片8.9.10からなる。番号4は
浴湯流入管を示し、その管口4′は楢!&5下部に位置
する。浴槽1の排水弁6ii通常の浴槽の排水弁よルも
実質的に大径に形成されておシ、浴槽を迅速に空にする
ことができるようになっている。排水弁6は集湯槽8に
開いておシ、集湯槽は排水弁6と排水管14との間の緩
衝容器の状態に形成されている。番号7は入浴者の頭り
ッシ目ンである。
側壁片8.9.10と浴槽1の間には密閉バッキングと
してリップパツキン11(第6図)が用いられておル、
これ辻加圧片12によシ側壁片に押しつけられている。
リップパツキン11はPl[水平に内方に向かう弓形パ
ツキン端11′を有し、これは閉じた側壁1#で対向す
る浴槽の密閉片15と接している。対向密閉片15は、
浴槽底部分に組みつけられ浴槽の長手方向に延びる溝の
形に形成されてお夛、この溝にパツキン片11’が水圧
で押しつけられている。別の浴槽域で側壁片8.9.1
0はその下部においてリップパツキン18にょ)相互に
密閉状態にあル、リップパツキンは側壁片の直角隅に対
して平行に走っている。
蓄湯タンク2には、本実施態様においては電気作動サー
モスタットによルコントロールされる加熱カートリッジ
16が設けられておシ、貯めである浴湯を加熱する。し
かしながらタンクから通流する間に水を加熱するように
してもよいが、この場合には浴槽へ流入する湯の温度を
一定にするための自動的に作動する混合弁を設けなけれ
ばならない。
第4図には浴槽内に入シうる状態、即ち側壁1”が開い
た状態の浴槽ユニットが示されている。この構成では側
壁片8.9.10が相互に重なった構成にアバ この状
態では浴槽内の腰掛け1′に入浴者が自由に近ずきうる
状態になっている。蓄湯タンク2社必要な湯量が加熱状
態で準備されている。入浴者はこの状態で槽内に入るこ
とができる。
この次に側壁1“の閉止機構が作動し、側壁片8.9、
lOが先ず槽の長手方向に、その所定位置まで摺動し、
次いでリップパツキン11.18のパツキン端が下降す
る。三つの側壁片8.9.10が閉止状態になる左、コ
ント四−ルスイッチにより湯口が開き、湯が湯流入管4
の流入口4′から浴槽中に、即ち浴槽側壁に沿って流動
して流入する。
浴槽を満杯にするために必要な時間は僅かに20乃至8
0秒であって、入浴者は浴槽内で僅かな時間しか待つ必
要がない。この時静水圧によ〕リップパツキン11.1
8のパツキン端11′が対応するパツキン面に押しつけ
られる。それにもかかわらず漏水がある場合、第5図に
示すように集湯槽8に流れ、従って漏水が床に達するこ
とはない。
入浴者の入浴が終ると手動スイッチによシ排水弁が開か
れ浴湯は約20秒で集湯槽8に排水され、槽8は浴湯全
部を受けいれる。集湯槽8に設けられている排水管14
と排水ステーションの間には図示されていない従来型の
臭気遮断部がある。
集湯槽8には従来型のフロートスイッチが設けてあシ、
浴4!11から流出する全湯量に相当する水位に集湯槽
の水位が達すると、側壁1“を開く機構が作動する。こ
れによシ側壁片8.9.10が相互に摺動しこの後入浴
者は浴槽から出ることができる。同時に集湯槽8が空に
なシ蓄湯タンク2が満たされ、かくして浴槽ユニットは
再び入浴に使用しうる状態となる。
側壁片8.9.10の作動はシリンダーによシ流圧的に
行われ、シリンダーは圧力を受けた導管水により作動す
る。シリンダーのコントロールは24ポルトの電圧のも
とて電気的に行われる。構造全体は合成樹脂からなるも
のであってよい。
第8図乃至11図の浴槽ユニットも同様に座州浴槽1、
浴槽上端にとルつ妙られフロート弁で用意された湯を供
給しうる蓄湯タンク2、及び排水管14(第8図)を有
し浴槽1の下に設けられる集湯槽8からなる。この浴槽
1は腰掛け1′及び開放可能側壁r(第10図)を具備
する。側壁1“紘浴槽底部20の下部を下方に摺動させ
ることのできる摺動可能片21からなる。番号22は浴
槽上級に設けられる湯溝入管である。
開放可能なfill壁l“を構成する摺動片21は断面
がアーチ形にわん曲しておル、わん曲中各点は番号26
(第11図)で示されている。摺動片21と固定浴槽域
との間の緩衝のためリップパツキン28(第11図)が
設けられている。摺動片は横の、同様にわん曲した案内
部中を摺動することができ、案内部は浴槽20の下部に
まで達している。
摺動片21の上側城21′は外方に屈曲しておシ、摺動
片21が浴槽下方にまで摺動した時には浴槽底部と同じ
水平面に達する。
第三実施態様においては開放可能側壁1唸平板なプレー
ト24から形成されておシ、プレート24はビンによシ
案内部25中を案内され、そのため旋回できる構成とな
っている(第12図)。案内部25は浴槽底部20の下
を斜め下方に傾斜配置されてお夛、その上部の外方屈曲
城24′は先述第二実施態様の場合と同様に1側壁が開
放状態にある時、即ち側壁片が旋回した時には浴槽底部
20の面と同じ水平面上に位置しうるようにする。側壁
を閉止するに際しては案内部26の外端に止め部が設け
られておシ、これはプレート24が更に引き抜けること
を阻止する。プレート24拡次にばちんとはね上シパッ
キン28に強く押しつけられそれによシ槽の完全な密閉
が可能になる。
第8図は入浴可能な状態、即ち側壁1“が開いた浴槽ユ
ニットを示す。このためには摺動片21が下方へ摺動す
る。この場合外側へ屈曲している上部域は、入浴者が容
易に足をかけうる踏み台となる(第11図、摺動片21
の点線位置)。蓄湯タンク2には第一実施態様の場合の
ように必要な湯量が準備される。この場合蓄湯タンクに
水を満たし慣用の加熱装置を稼動させてもよい。蓄湯タ
ンク2中の湯温が所望レベルに達すると第二のコントレ
ールサーモスタットと独立に作動する解除サーモスタッ
トによ多装置が作動状態になる(温度の二重コントロー
ル方式である)。コントルールランプがつくと浴槽ユニ
ットの準備が完了したことが表示されたことになる。更
に温度コントロールのため表示温度計を設けてもよい。
かくして入浴をする人は浴槽内に座ることができるよう
になるが、これは老人及び身体障害者にとっても自由に
近ずくことができる腰掛け1′のため比較的簡単である
。次に槽縁に設けた押しボタンを押すと閉止機構が作動
し、摺動片21は、管の水圧によシ作動する二つの水圧
シリンダーによシ上方に摺動する。
摺動可能部分21が最終位置に達するとコントロールス
イッチによシ湯栓が開いて、湯が湯流入管22を経て、
即ち浴槽の内周に沿って浴槽1に流入する。静水圧によ
シリツブパツキン28は摺動可能部分21に押しつけら
れる。いくらか漏水が集水槽8に達するが槽8から水が
床に漏水することはない。
作動の状態は第1図乃至7図の実施態様の場合と同様で
ある。
第12図に示す実施態様の作用は第8図乃至11図の実
施態様のそれと同じである。
いずれの実施態様においても全体的な機能の進行はプロ
グラム制御され、これは槽縁に設けた押しボタンによ〕
スイッチが入れられる。個々の弁及び開くことのできる
側壁は電気的、流圧的或いは空圧的に作動させることが
可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による浴槽ユニットの第一実施態様にお
ける側面断面図; 第2図は平面図; 第8図は閉じた浴槽の側面図; 第4図は第8図と同様の図であるが、浴槽が開いた状態
である; 第5図は第1図の線A−Aに沿う断面図;第6図は浴槽
の側壁部分と底部との間の密閉域の断面説明図: 第7図は二つの側壁部分の密閉域の断面説明図;第8図
は浴槽ユニットの第二実施態様における開いた側壁を示
す側面断面図; 第9図は第8図と同様の図であるが、側壁が開いている
; 第10図線第二実施態様における側壁が閉じた状態の平
面図; 第11図は第9図の線に−Kに沿う断面図;また第12
図は第三実施態様における第11図と同様の図である。 図中の番号1は浴槽、1′は腰掛け、rは側壁、2は蓄
湯タンク、8は集湯槽、4は湯流入管、4′は流入口、
5は槽緑、6は排水弁、7は頭りッシ目ン、8.9及び
1Gは側壁片、11はリップパツキン、11′線パツキ
ン端、12ii加圧片、18紘リツプパツキン、20は
浴槽底部、21は摺動(可能)片、21′は摺動片の屈
曲上部、28はリップパツキン、24は平板なプレート
、25は摺動片又はプレート案内部である。 特許出願人   ランバート クロール第5図 第7図  第6図 特許庁長官   若  杉  和  夫   殿(特許
庁審査官        殿) 1、事件の表示 腰掛は型浴槽ユニット 3、補正をする者 事件との関係   特 許 出 願 人氏名(名称) 
  ランバート クロール4、代理人 住 所  東京都文京区白山5丁目14番7号昭和左9
年λ月28日 ■図面浄書(内容に変更なし)を別紙の通り提出する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 L 老人、不具者その他の身体に障害のある人々のため
    の腰掛は型の浴槽ユニットであって、浴槽側壁の一方が
    開放可能である腰掛は型浴槽ユニットにおいて、 浴槽(1)の下側に浴槽と大径の排水弁(6)と接続し
    ておシ全湯量を受けいれることのできる集湯槽(3)を
    具備し、かつ同様に大径の湯流入管(4)で浴槽と接続
    してお)全湯量を収容しうる蓄湯タンク(2)を具備す
    る浴槽ユニット。 2 浴槽排水弁(6)が集湯槽(3)に開いていること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の浴槽ユニット
    。 a 蓄湯槽(2)が圧力なし容器の形に形成されておシ
    それ自体公知のサーモスタットによシコントレールされ
    る加熱カートリッジa・を具備していることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項もしくは2項記載の浴槽ユニッ
    ト。 九 蓄湯タンク(2)から流入する湯の流入管(4)の
    流入口(4yは、浴槽ユニット壁の上部に設けられてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1〜8項のいずれ
    か1項記載の浴槽ユニット。 a 開放可能な側壁(17は浴槽底部(9)の下を下方
    に摺動しうるようにしたことを特徴とする特許請求の範
    囲第1〜4項のいずれか1項記載の浴槽ユニット。 G 開放可能な側壁(17が断面アーチ状にわん曲する
    片に)の形に形成されておシ、浴槽底部に)の下に達す
    るアーチ形案内部中を摺動しうるようにしたととを特徴
    とする特許請求の範囲第6項記載の浴槽ユニット。 7 摺動片a!狐(ハ)の上部W、醇が外方に屈曲して
    おル、側壁が開いた状態の時にはこの屈曲部分が浴槽底
    部に)と同じ水平面上に位置するようにしたことを特徴
    とする特許請求の範囲第5項もしくは6項記載の浴槽ユ
    ニット。 & 摺動片(ロ)、■は固定浴槽域に対しそれ自体公知
    のリップパツキンに)によシ緩衝されていることを特徴
    とする特許請求の範囲第5乃至7項のいずれか1項記載
    の浴槽ユニット。 a 開放可能な側壁(1戸は平板なプレート(ハ)から
    なシその下端が案内部に)中を摺動可能であシ、案内部
    に)に設けられるビンによシ旋回可能であるようにした
    ことを特徴とする特許請求の範囲第5.6もしくは8項
    記載の浴槽ユニット。
JP21585983A 1982-11-15 1983-11-15 腰掛け型浴槽ユニツト Pending JPS59155253A (ja)

Applications Claiming Priority (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AT4153/82 1982-11-15
AT415382A AT383025B (de) 1982-11-15 1982-11-15 Sitzbadewanneneinheit
AT564/83 1983-02-12
AT65483A AT385532B (de) 1978-06-06 1983-02-24 Vorrichtung bzw. siebvorrichtung zur behandlung von faserstoffsuspensionen grosser dichte

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59155253A true JPS59155253A (ja) 1984-09-04

Family

ID=25593473

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21585983A Pending JPS59155253A (ja) 1982-11-15 1983-11-15 腰掛け型浴槽ユニツト

Country Status (1)

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JP (1) JPS59155253A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62502311A (ja) * 1985-03-28 1987-09-10 スケンストロ−ム,スツレ 腰掛け浴槽

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62502311A (ja) * 1985-03-28 1987-09-10 スケンストロ−ム,スツレ 腰掛け浴槽

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