JPS59155262A - 体液用の殺菌した容器と連結管との組立体 - Google Patents
体液用の殺菌した容器と連結管との組立体Info
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- JPS59155262A JPS59155262A JP59022061A JP2206184A JPS59155262A JP S59155262 A JPS59155262 A JP S59155262A JP 59022061 A JP59022061 A JP 59022061A JP 2206184 A JP2206184 A JP 2206184A JP S59155262 A JPS59155262 A JP S59155262A
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Classifications
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- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16L5/02—Sealing
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F5/00—Orthopaedic methods or devices for non-surgical treatment of bones or joints; Nursing devices ; Anti-rape devices
- A61F5/44—Devices worn by the patient for reception of urine, faeces, catamenial or other discharge; Colostomy devices
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- A61F5/4405—Valves or valve arrangements specially adapted therefor ; Fluid inlets or outlets
-
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- F16L11/04—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics
- F16L11/11—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics with corrugated wall
- F16L11/111—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics with corrugated wall with homogeneous wall
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、長さの調狡可能な管に関するものであシ、
そして一層特にこの発明を限定するものではないが体液
用の殺菌した容器上液体を容器へ流す連通管との組立体
に跣する。
そして一層特にこの発明を限定するものではないが体液
用の殺菌した容器上液体を容器へ流す連通管との組立体
に跣する。
多くの医療状態において患者は自分の脚部に殺菌した尿
バッグを装勉しまたはばラドに横だわつているとき殺菌
した尿バッグに結合したままにすることが要求される。
バッグを装勉しまたはばラドに横だわつているとき殺菌
した尿バッグに結合したままにすることが要求される。
そのような/ぐレグの設けられ得る単−長さの入口龜で
は全ての患者に満足できないことが認められる。例えは
女性の患者の場合には大ル)部に結びつけてレグ/シッ
グを装・着するのか普通であシ、また男性患者の場合に
は脚部の下方位置に結びつけてレグ14ツグを装鳥する
の妙S普辿である。
は全ての患者に満足できないことが認められる。例えは
女性の患者の場合には大ル)部に結びつけてレグ/シッ
グを装・着するのか普通であシ、また男性患者の場合に
は脚部の下方位置に結びつけてレグ14ツグを装鳥する
の妙S普辿である。
尿レグバッグにあらゆる使用者に合うように十分に長い
入口管を設け、そしてこの管の末端に取外し可能な連結
部材を取付けで、使用者かこの連結部材を取外し、入口
管を必要な長さに短かく切シ、再び連結部材を取付けで
きるようにすることが提案されてきた。しかしながら、
こ9ような提案のものには、バッグの内部が7シレグ使
用者のものとは異なる有核体(生物)で汚染きれ得、そ
の結果患者にとって危険となる欠点がある。
入口管を設け、そしてこの管の末端に取外し可能な連結
部材を取付けで、使用者かこの連結部材を取外し、入口
管を必要な長さに短かく切シ、再び連結部材を取付けで
きるようにすることが提案されてきた。しかしながら、
こ9ような提案のものには、バッグの内部が7シレグ使
用者のものとは異なる有核体(生物)で汚染きれ得、そ
の結果患者にとって危険となる欠点がある。
この発明の目的は、このような汚染の危険なしに長きを
調整できる入口t′・全備えた尿しグノ2ッグ會提供す
ることにある。
調整できる入口t′・全備えた尿しグノ2ッグ會提供す
ることにある。
この発明の第1の特徴によれば、断面が円形またはほぼ
円形である管と、内部で管を少なくとも一方向に沖k・
自在に動かすことができるようにするため管の外面のま
わシにシールを形成するシール要素とから成シ、管が可
撓性の合成高分子材料製であシ、またシール要素がつば
であル、その内側(面に管の外面と@則係合ざぜるため
つばの両端の申出、に位置した突き出したシールリング
’k ffs+え、つけの穴径がシールリングからっば
の各端に向って増大していることを特徴とする組立体が
提供される。
円形である管と、内部で管を少なくとも一方向に沖k・
自在に動かすことができるようにするため管の外面のま
わシにシールを形成するシール要素とから成シ、管が可
撓性の合成高分子材料製であシ、またシール要素がつば
であル、その内側(面に管の外面と@則係合ざぜるため
つばの両端の申出、に位置した突き出したシールリング
’k ffs+え、つけの穴径がシールリングからっば
の各端に向って増大していることを特徴とする組立体が
提供される。
好ましくは、つばは、アセチルまたはアクリールプラス
チック材制或いはナイロンのような硬質または半硬質の
合成高分子材料がら成)、そして尿レグバッグの上縁部
内に取付けられる。つば内のおよびシールリングと密封
係合している部分のレグバッグの入口管も好ましくはp
vc 、H料製である。
チック材制或いはナイロンのような硬質または半硬質の
合成高分子材料がら成)、そして尿レグバッグの上縁部
内に取付けられる。つば内のおよびシールリングと密封
係合している部分のレグバッグの入口管も好ましくはp
vc 、H料製である。
使用者に供給する際には、レグバッグの入口管はレグバ
ッグの内部へできるだけ引き込まれておル、そして使用
者が使用するためバッグを用意する時には使用者は自分
に合った長さつばを通して入口管をバッグから引き出す
。
ッグの内部へできるだけ引き込まれておル、そして使用
者が使用するためバッグを用意する時には使用者は自分
に合った長さつばを通して入口管をバッグから引き出す
。
この引き出し動作によシ、つはの密制リングと使用者の
握っている部分との間で入口管の材りを引張させ、それ
で管の直径は、管を引張してないときよシ僅かに細くな
ることが認められる。このようにして直径が細くなるこ
とによル、入口〜・はっばを通って容易に動き得る。
握っている部分との間で入口管の材りを引張させ、それ
で管の直径は、管を引張してないときよシ僅かに細くな
ることが認められる。このようにして直径が細くなるこ
とによル、入口〜・はっばを通って容易に動き得る。
反対に、使用者にとってレグバッグの内掛へ入口管を押
し戻すことは極めて困難であp1実際には不可能であシ
得る。このことは、バッグの内掛を外部汚染から有効に
守るという効果をもたらす。
し戻すことは極めて困難であp1実際には不可能であシ
得る。このことは、バッグの内掛を外部汚染から有効に
守るという効果をもたらす。
普通、レグバッグの入口管の出口端部には逆止弁が設け
られる。この発明による上記のバッグにおいては、有利
には、入口もの出口端に取付けられしかも入口管よシ直
径の大きい端部嵌合部に逆止弁を設けて、入口管が密刊
つばを通ってバッグから完全に抜けるのを防いでいる。
られる。この発明による上記のバッグにおいては、有利
には、入口もの出口端に取付けられしかも入口管よシ直
径の大きい端部嵌合部に逆止弁を設けて、入口管が密刊
つばを通ってバッグから完全に抜けるのを防いでいる。
端部嵌合部は外向きの座面と、この座面よシ大きな直径
の雌は完全に環状に切断さ7れた弾性板とを伽えること
かでき、この弾性板は、入口管を通る尿の流れによって
座面から14ルれて下方へ押圧されるが、尿の流れか止
まると戻って座面上に着座し、こうして必要な逆止弁の
作用をする。また逆止弁はこの発明の発明者の譲シ受は
人によって最近販売きれた尿レグバッグに装着される玉
弁またはルイフラッド弁1で1#成され得る。
の雌は完全に環状に切断さ7れた弾性板とを伽えること
かでき、この弾性板は、入口管を通る尿の流れによって
座面から14ルれて下方へ押圧されるが、尿の流れか止
まると戻って座面上に着座し、こうして必要な逆止弁の
作用をする。また逆止弁はこの発明の発明者の譲シ受は
人によって最近販売きれた尿レグバッグに装着される玉
弁またはルイフラッド弁1で1#成され得る。
入口管の汚染された長さ部分がレグバッグの内部へ再入
する可能性に対する大きな防腰手段として、つばのシー
ルリングの外部位置からバッグの内部であるシールリン
グの信仰1まで動くことのでき、る入口%の長き部分に
わたって弾性ゲートルを設けることができる。
する可能性に対する大きな防腰手段として、つばのシー
ルリングの外部位置からバッグの内部であるシールリン
グの信仰1まで動くことのでき、る入口%の長き部分に
わたって弾性ゲートルを設けることができる。
床用の殺菌したレグバッグの入口t・の長さを調整する
装置を提供することが実際に町゛能であることを実現し
たこの発明の発明者は、全く異なった原理で動作する実
施例を発明した。
装置を提供することが実際に町゛能であることを実現し
たこの発明の発明者は、全く異なった原理で動作する実
施例を発明した。
従って、この発明の第一の特徴によれば、内部を殺菌し
た体液用の容器と、使用時に容器へ流体を流す連結管と
からhk、多、連結管が末端に入口管を上流の流体流れ
部材に連結する連結部材を備え、まだ管と容器との接合
部および連結f!1材の間の管の直線部分が収輸状態か
ら多数の安定した中間長は状態をへて安定した完全に伸
長じた状態まで伸長できることを特徴とする組立体か提
供でれる。
た体液用の容器と、使用時に容器へ流体を流す連結管と
からhk、多、連結管が末端に入口管を上流の流体流れ
部材に連結する連結部材を備え、まだ管と容器との接合
部および連結f!1材の間の管の直線部分が収輸状態か
ら多数の安定した中間長は状態をへて安定した完全に伸
長じた状態まで伸長できることを特徴とする組立体か提
供でれる。
この発明の第一の特徴の一実施例では、殺菌した尿レグ
バッグは入口管を有し、この入口管は、必要な曲は角度
を得るために要求される数の個々の波形部分の曲かった
部位の外側だけにおいて動かすことによって安定した曲
げ状態となるように波形部分の領域で曲げられる合成重
合材料(、高分子拐料)のある飲料用ストロ−において
見ら6侍るような伸長した一連の波形部分と共動する。
バッグは入口管を有し、この入口管は、必要な曲は角度
を得るために要求される数の個々の波形部分の曲かった
部位の外側だけにおいて動かすことによって安定した曲
げ状態となるように波形部分の領域で曲げられる合成重
合材料(、高分子拐料)のある飲料用ストロ−において
見ら6侍るような伸長した一連の波形部分と共動する。
特別の曲げ角度を得るためこのような波形管の性質は、
例えは患者の足の表面形状のまわシに入口管を合わせる
ためこの発明の実施例において十分鳴動であシ、要求さ
れる波形管の特性番1曲シ部分の外部におけるよシむし
ろ入口管の全周囲にわたって動くことのできる個々の波
形部分の能力である。
例えは患者の足の表面形状のまわシに入口管を合わせる
ためこの発明の実施例において十分鳴動であシ、要求さ
れる波形管の特性番1曲シ部分の外部におけるよシむし
ろ入口管の全周囲にわたって動くことのできる個々の波
形部分の能力である。
従って、入口管の長さは、全ての波形部分がそれら自体
折シ重ねられる収縮した状態から、波形部分の全部では
ないが幾分かが折シ重なった状態から伸ひた状態へりI
いた多くの中間長き状態をへて、全ての波形部分が沖ば
される完全に伸長した状態まで調整できる。
折シ重ねられる収縮した状態から、波形部分の全部では
ないが幾分かが折シ重なった状態から伸ひた状態へりI
いた多くの中間長き状態をへて、全ての波形部分が沖ば
される完全に伸長した状態まで調整できる。
上述の型式の波形管は英国ハンプシャー州ゴズボートに
あるスィートハート インターナショナルリミテッドに
よって市販されている。
あるスィートハート インターナショナルリミテッドに
よって市販されている。
以下この発明の実施例を例として添附図面について説明
する。
する。
第1図には、多くの点で一般的fx栴成の無菌レグバッ
グIOが示されている。このバッグは入口管ia2受け
るスリーブノコが取付けられた溶着上縁//を有し、前
記入口%13の先端には患者の装着するカテーテルのよ
うな排尿部材と係合する連結部材isか取付けられてい
る。バッグ自体はバッグの溶着側縁17の開口部16に
取付けられる帯状体によって患者の足に締付けられる。
グIOが示されている。このバッグは入口管ia2受け
るスリーブノコが取付けられた溶着上縁//を有し、前
記入口%13の先端には患者の装着するカテーテルのよ
うな排尿部材と係合する連結部材isか取付けられてい
る。バッグ自体はバッグの溶着側縁17の開口部16に
取付けられる帯状体によって患者の足に締付けられる。
バッグの下部継き目lざには、排出弁19の上流端が取
付けられ、またスリーブノコの下縁にはプラスチック材
料の双壁短管を有する「平置き(レイフラット)式」逆
止弁−0が設けられ、前記短龜の側縁21は短1・かバ
ラグミo内で平らに飯かれるようにひだがつけられ、弁
の一つの平らな面は入口管13からバッグ内に尿か流れ
る揚台にのみ分離するようにされている。
付けられ、またスリーブノコの下縁にはプラスチック材
料の双壁短管を有する「平置き(レイフラット)式」逆
止弁−0が設けられ、前記短龜の側縁21は短1・かバ
ラグミo内で平らに飯かれるようにひだがつけられ、弁
の一つの平らな面は入口管13からバッグ内に尿か流れ
る揚台にのみ分離するようにされている。
入口管13はその壁が波形にされた部分−一ケ有してい
る。各波形部コ3は収齢位匝と伸張位論。
る。各波形部コ3は収齢位匝と伸張位論。
とのm」で「はじいて動く」ことかでき、前記収幹1位
置では波形部の「両」体部か入口管の長さを横切る平面
の同じ側で入口管のkfil)1線から離れるように斜
めに延び、また前記伸張位九では波形部の一つの側部が
前記平面の両惧jで前記縦軸線から離れるように延び、
このような波形部の食後は入口管の縦方向に応力を加え
、波形部の側部を「lj記横方向平面と一層正確に平行
となるようにし、入口管が横方向平面と平行なる不安定
な、応力を与えられた状態にすることで達成される。
置では波形部の「両」体部か入口管の長さを横切る平面
の同じ側で入口管のkfil)1線から離れるように斜
めに延び、また前記伸張位九では波形部の一つの側部が
前記平面の両惧jで前記縦軸線から離れるように延び、
このような波形部の食後は入口管の縦方向に応力を加え
、波形部の側部を「lj記横方向平面と一層正確に平行
となるようにし、入口管が横方向平面と平行なる不安定
な、応力を与えられた状態にすることで達成される。
縦方向に加えられる応力は所要数の波形部を多少「はじ
いて動かす」ことができる。M1図では1つだけの波形
部−tかはじいて動いた。仮に縦方向応力が全ての波形
部をはじいて動かすまで維持されるならは、連結部材i
sは一点鎖線で示された最犬沖張位飯Eにある。また入
口管13を縦方向に押圧しで波形部−tかその収に位皺
に戻される場合には、連結部材15とノくラグlθとの
間隔は図示の状態よシもわずかに短かくなシ、入口管1
3は最大収縮位姐にある。
いて動かす」ことができる。M1図では1つだけの波形
部−tかはじいて動いた。仮に縦方向応力が全ての波形
部をはじいて動かすまで維持されるならは、連結部材i
sは一点鎖線で示された最犬沖張位飯Eにある。また入
口管13を縦方向に押圧しで波形部−tかその収に位皺
に戻される場合には、連結部材15とノくラグlθとの
間隔は図示の状態よシもわずかに短かくなシ、入口管1
3は最大収縮位姐にある。
前述したように、「波形押縮」作用は既に飲物用ストロ
−に対して提案され、そのようなストロ−に用いられた
いくつかの相和の組成を人口iに使用することかできた
。
−に対して提案され、そのようなストロ−に用いられた
いくつかの相和の組成を人口iに使用することかできた
。
入口%/ 3はその先端で連結部材/Sに、またその他
端でスリーブ形挿入部材2Sに取付けられ、この挿入部
材2Sはスリーブノコの下端縁と係合するリップ−6を
有し、挿入部材2Sが、SラグlQから外れないように
している。
端でスリーブ形挿入部材2Sに取付けられ、この挿入部
材2Sはスリーブノコの下端縁と係合するリップ−6を
有し、挿入部材2Sが、SラグlQから外れないように
している。
第一図のバッグではほとんどの構成要素は第1図のもの
と同じであシ、同じ符号で示されている。
と同じであシ、同じ符号で示されている。
しかしながら、上縁l/における取付部材30は以下に
さらに説明するように81違している。入口管31はそ
れと密封係合する高分子材料膜カラー33に取付けられ
た平らなpvc製管で凛)る。カラ−33自体はバッグ
IOの上縁に接着されたpvc Hスリーブ3S内に取
付けられ、それで取付部材30全体が流体也に構成され
ている。カラー33はその下端にリップ36を、またそ
の上端に肩部37を有L1これらはカラー33をスリー
ブJS内に位敏決めしてカラー33がスリーブ3Sから
離脱しないようK している。ざらにカラー33はその
リップ付下端をスリーブ35を弾性変形でせながらスリ
ーブ内に下方に差し込むことでスリーブに嵌置される。
さらに説明するように81違している。入口管31はそ
れと密封係合する高分子材料膜カラー33に取付けられ
た平らなpvc製管で凛)る。カラ−33自体はバッグ
IOの上縁に接着されたpvc Hスリーブ3S内に取
付けられ、それで取付部材30全体が流体也に構成され
ている。カラー33はその下端にリップ36を、またそ
の上端に肩部37を有L1これらはカラー33をスリー
ブJS内に位敏決めしてカラー33がスリーブ3Sから
離脱しないようK している。ざらにカラー33はその
リップ付下端をスリーブ35を弾性変形でせながらスリ
ーブ内に下方に差し込むことでスリーブに嵌置される。
入口%431は図示された収載・位置Cと一鎖線で示さ
れた伸張位九との間でカラー33内を摺臣寧するが、前
記収赴位置では管31の長さのかなシの部分かバッグ1
0内にある。入口ヤの伸張に対する制限は、入口!端に
形成された拡大キャップ32をカラー33の下縁と衝合
させることで行なわれる。キャップ32は逆止弁を支持
し、その逆止弁はたとえはポール弁であシ得るか、また
は11」述したよう゛に不完全な環状体の形の弁部材を
肩するものである。
れた伸張位九との間でカラー33内を摺臣寧するが、前
記収赴位置では管31の長さのかなシの部分かバッグ1
0内にある。入口ヤの伸張に対する制限は、入口!端に
形成された拡大キャップ32をカラー33の下縁と衝合
させることで行なわれる。キャップ32は逆止弁を支持
し、その逆止弁はたとえはポール弁であシ得るか、また
は11」述したよう゛に不完全な環状体の形の弁部材を
肩するものである。
第3図に示されたカラーqOおよび第S図のカラーは1
2図に示された取付部材30に用いるのに道、当である
。通常では、図示のようにスリーブダ0,50の下端に
リップ弘7を、また上端に肩部弘gを設け、そし、てそ
れらを、挿入筒材25およびカラー33がそれぞれスリ
ーブ/1.、jsに保持されるのと同じ方法でスリーブ
35に取付けるのが好部会である。
2図に示された取付部材30に用いるのに道、当である
。通常では、図示のようにスリーブダ0,50の下端に
リップ弘7を、また上端に肩部弘gを設け、そし、てそ
れらを、挿入筒材25およびカラー33がそれぞれスリ
ーブ/1.、jsに保持されるのと同じ方法でスリーブ
35に取付けるのが好部会である。
躯3.ダ図を参照すれば、カラーqOは内方に突出した
リングダlを有L2、その平らな端面ダ一はスリーブの
長さと平行であシ、またカラーqθの長さに対してp
s Oの角度に設けられた平らな斜面4/3.tttz
でダ(・面を形成し、ている。管の孔は斜面q3を越え
たところで管の長さに対して2′の角度でカラーの上端
ダ5まで延びておシ、その上端ダ5は使用中バッグ/θ
の外端となる。また柄面クダを越えたところでは孔はカ
ラー110の下方の内端4!乙に向って100角度で傾
斜している。斜面ダ3.弘弘の両方の上部と下部との間
におけるカラーの孔の半径の差は0./5tranであ
る。平らなシール面グーの長さは0.3trmでアル。
リングダlを有L2、その平らな端面ダ一はスリーブの
長さと平行であシ、またカラーqθの長さに対してp
s Oの角度に設けられた平らな斜面4/3.tttz
でダ(・面を形成し、ている。管の孔は斜面q3を越え
たところで管の長さに対して2′の角度でカラーの上端
ダ5まで延びておシ、その上端ダ5は使用中バッグ/θ
の外端となる。また柄面クダを越えたところでは孔はカ
ラー110の下方の内端4!乙に向って100角度で傾
斜している。斜面ダ3.弘弘の両方の上部と下部との間
におけるカラーの孔の半径の差は0./5tranであ
る。平らなシール面グーの長さは0.3trmでアル。
巣5,6図のカラー50は、斜面S3か平らな区域Sり
で側面を形成し、その区域でカラー50の孔か円筒形を
なし、そして同様な平らな区域sgが斜面5ダに隣接し
て設けられていることを除いては、第3,9図のカラー
ダ0と同様である。
で側面を形成し、その区域でカラー50の孔か円筒形を
なし、そして同様な平らな区域sgが斜面5ダに隣接し
て設けられていることを除いては、第3,9図のカラー
ダ0と同様である。
孔は平らな区域57.Sgとカラー50の各端部ss、
sbとの間で第4図のように#llしている。
sbとの間で第4図のように#llしている。
第3.5図に示されたように、入口管30およびカラー
の孔の直径は入口管がシールリングにはきみ込まれるよ
うに選択されている。入口%・30はカラーから容易に
引出すことができるか、niJ述したように入口管を差
し込むことは極めて虹しく実用的でない。このため、バ
ッグを使用する際患者は入口管30を所要長さだけ引出
し、それ以上引出しすぎないように注意することが必要
である。
の孔の直径は入口管がシールリングにはきみ込まれるよ
うに選択されている。入口%・30はカラーから容易に
引出すことができるか、niJ述したように入口管を差
し込むことは極めて虹しく実用的でない。このため、バ
ッグを使用する際患者は入口管30を所要長さだけ引出
し、それ以上引出しすぎないように注意することが必要
である。
逆に言えば、#1図の実施例では入口管が長すき゛た場
合には\伸張した波形部を必要なだけ収藉1位緻にはじ
いて動かすことにょル、入口管を短かくするのは比較的
容易である。
合には\伸張した波形部を必要なだけ収藉1位緻にはじ
いて動かすことにょル、入口管を短かくするのは比較的
容易である。
代力の、しかし11好ましくない抄成および作動では、
第7m g sり図に示きれたカラー〇格或は詳細に説
明しなくとも図面から極めて明らかである。細、7図の
カラー60はいくっがのワイパリングAIを肩し、半硬
質の合成筒分子材料で作られておシ、第g図のカラーク
0は一対の0−リング形シールリング71を支持し、ざ
らに第9図1のカラーgoは共通の中間部材g3に溶剤
または熱によシ溶着されて一つの0−リング形シールg
ダを保持するコっの此部成形部gi、’g、2を壱して
いる。
第7m g sり図に示きれたカラー〇格或は詳細に説
明しなくとも図面から極めて明らかである。細、7図の
カラー60はいくっがのワイパリングAIを肩し、半硬
質の合成筒分子材料で作られておシ、第g図のカラーク
0は一対の0−リング形シールリング71を支持し、ざ
らに第9図1のカラーgoは共通の中間部材g3に溶剤
または熱によシ溶着されて一つの0−リング形シールg
ダを保持するコっの此部成形部gi、’g、2を壱して
いる。
PVCi管を製造する場合、管は柔らかくこれると常に
完全に円形であるとは保証できない。pvc表智か伸縮
自在に摺9する硬質または半硬質の高分子制料製カラー
の使用は、必らずしもpvc gとは限らない長さを調
整できるたわみ管が要求される広範囲な用途に主に使用
するうえで新たな幣制原理を提供するものと本発明者は
信じている。要求きれるカラーは射出成形技術を利用し
て製造することができ、またシールリングおよび孔の#
]@に関連した工具による切削作業の問題は、たとえは
カラー材料の弾性特性を利用し2て形成婆れたカラーを
工具に当てるか、または工具をシールリングに適合する
一つの半体に形成する仁とで仰「決することができる。
完全に円形であるとは保証できない。pvc表智か伸縮
自在に摺9する硬質または半硬質の高分子制料製カラー
の使用は、必らずしもpvc gとは限らない長さを調
整できるたわみ管が要求される広範囲な用途に主に使用
するうえで新たな幣制原理を提供するものと本発明者は
信じている。要求きれるカラーは射出成形技術を利用し
て製造することができ、またシールリングおよび孔の#
]@に関連した工具による切削作業の問題は、たとえは
カラー材料の弾性特性を利用し2て形成婆れたカラーを
工具に当てるか、または工具をシールリングに適合する
一つの半体に形成する仁とで仰「決することができる。
第1図は入口管とそれに関連した瓢成要素を断面で示す
この発明によるレグバッグのオー実施例の1ll1面図
、第2図は第2実施例のレグバッグの同様な図、第3図
は入口管用シールリングを持つカラーとシールされた入
口管の一部とを示す第一図の細部のh面図、第4図はシ
ールリングを一層詳細に示′す第一図の一部の断面図、
第S図は変形したカラーの断面図、騙る図は第S図のシ
ールリングを一層詳細に示す断面図、第7.g、9図は
W3つの代シのカラーおよびシールリングの構成を示す
断面図である。 /θ:容器、ls:連結歯材、3/:連結管、33:カ
ラー、ダグ:シールリング。 手続補正書(方式) 昭和59年 3月 6日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和59年 特許願 第 22061号2、発明の名称 体欣用の殺菌した容器と連結管との組立体3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 住所 イギリス国、サンダーランド、ベニ−、ウェ
ル・インダストリアル・ニステート(番地その他表示な
し)名 称 バード・リミテッド 4、代理人 6、補正の内容 fJAa+書の浄書内容に変更なし
この発明によるレグバッグのオー実施例の1ll1面図
、第2図は第2実施例のレグバッグの同様な図、第3図
は入口管用シールリングを持つカラーとシールされた入
口管の一部とを示す第一図の細部のh面図、第4図はシ
ールリングを一層詳細に示′す第一図の一部の断面図、
第S図は変形したカラーの断面図、騙る図は第S図のシ
ールリングを一層詳細に示す断面図、第7.g、9図は
W3つの代シのカラーおよびシールリングの構成を示す
断面図である。 /θ:容器、ls:連結歯材、3/:連結管、33:カ
ラー、ダグ:シールリング。 手続補正書(方式) 昭和59年 3月 6日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和59年 特許願 第 22061号2、発明の名称 体欣用の殺菌した容器と連結管との組立体3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 住所 イギリス国、サンダーランド、ベニ−、ウェ
ル・インダストリアル・ニステート(番地その他表示な
し)名 称 バード・リミテッド 4、代理人 6、補正の内容 fJAa+書の浄書内容に変更なし
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 i 内部を殺菌した体液用の容器(10)と使用時に容
器(/θ)へ流体をめす連#管(31)とから成シ、遅
結勤(J/)が末端に連結管(31)を上流の51i体
流れ部材に連結する連結部材(/S)を備え、また%、
、 (3/ )と容器(lQ)との接合部および連結部
材(is)の間の腎(31)の直線部分か収縮状態から
多数の安定した中間長さ状態をへて安定した完全に伸長
した状態まで伸長できることを特徴とする組立体。 2 y器が尿排出バッグである特許請求の範囲第/V、
(に記載の組立り。 3、 使用者の体に容器ゼ固定する装置(16)を伽え
ている特許a¥1求の範囲第1項または第2項に記載の
組立体。 q 固定装置が使用者の脚部に容器を固定するものであ
る特許請求の範囲第3項に記載の組立体。 左 入口管が、各々リングの形状を成しそして入口管の
全長の少なくとも一部分に沿って一連のリングを形成す
る多数の波形部分(コ3)と組合され、各波形部分は二
つの安定した状態すなわち収に、状態と入口%の長さ方
向における一つの波形部分の&ざが波形部分の収範:状
態のときよシ長い伸長状態(コダ)との間で動くことか
でき、それにより収糾状態(全ての波形部分か収縮して
いる〕と完全伸長状態(全ての波形部分が伸長している
)との間の任意の所望の長さの人口管が波形部分の適白
な部分のみを伸長状態に動かすことによって得られる特
許請求の範囲第l−弘項のいずれか一項に記載の組立体
。 乙 入口管が断面円μまたはほぼ′円形のものであり、
しかも容器の周の1部の一′)は(33)内で伸縮自在
に摺敷、でき、管とつばとの間に共動するシール部材が
設けられる特許請求の範囲i/ −4項のいずれか一項
に記載の組立体。 7 人口管が合成高分子拐料から成る特訂誼求の範囲第
6項に記載の組立体。 g 管かポリ塩化ビニルから成る特許請求の範囲第7項
に記載の組立体。 2 つばがその内向きの密封面に環状密封領域(ダl)
を備え、この環状密封領域(III)力よつばの両端の
間に位置し、入口管の外面と密對共即jする特許請求の
範囲第6.79g項のいずれカニ−環に記載の組立体。 10、密封領域がっは自体と一体である突出したシール
リングから成る特許請求の範囲第デ項に言己載の組立体
。 /l つばの内径が密封領域の各端からっばの隣接端に
向って増大する特許請求の範囲第ヲ項または第1θ項に
記載の組立体。 /λ、密封共動部トー゛、管がつは内で半径方向に圧縮
した状態にきれるようにされる特許請求の範囲第6〜/
、1項のいずれか一項に記載の組立体。 /3 つばが硬質またはやや硬質の合成高分子材料から
成る特許請求の範囲第6〜lコ項のいずれか一項に記載
の組立体。 llA 入口管が容器内の端部に直径の拡がった部分
(32)を備え、この部分がっけを通して上記端部を引
き抜くのを防ぐ特許請求の範囲第6〜lJ項のいずれか
一項に記載の組立体。 /& 直径の拡がった部分か逆止弁から成る特許請求
の範囲g/ダ項に記載の組立体。 lム 容器の周囲部(//)内に配置されかつそれ自体
つげ(33)を受けるスリーブ(35)を備えている特
許請求の範囲第6〜is項のいずれか一項に記載の組立
体。 /’Z スリーブがつばを受けるため弾性変形できる
特許請求の範囲第16項に記・載の組立体。 lざ スリーブおよびカラー設けられた共働する保持面
(4!7.ダg)が係合することでカラーかスリーブ内
に保持される特許請求の範囲第17項に記載の組立体。 lデ 保持面が、使用中容器の周囲内にあるカラーの端
部に設けられた半径方向外方に延びるリップ(ダン)と
、カラーの他端に設けられた肩部(ダS)とを有′シ、
リップおよび肩部かスリーブの両端面と協働し、そして
スリーブか十分な弾性を持ってリップかスリーブを通過
できるようにした4¥許趙求の範囲第ig項に記載の組
立体。 20 円形またはほぼ円形横断面の管(31)と管の外
面の周シにシールを形成し、管が少なくとも一方向に伸
縮できるようにしだ名刺要素(33)とから成る組立体
において、管が可撓性の合成高分子材料で作られ、密封
要素がカラー(33)であり、その内面が管の外面と密
封係合するカラーの端部の中間に配置きれた突出シール
リング(l/)を有し、またカラーの孔の直径がシール
リングからカラーの各端へ向って増大することを特徴と
する組立体。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB08303868A GB2134789A (en) | 1983-02-11 | 1983-02-11 | Adjustable length tube and seal therefor |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59155262A true JPS59155262A (ja) | 1984-09-04 |
Family
ID=10537857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59022061A Pending JPS59155262A (ja) | 1983-02-11 | 1984-02-10 | 体液用の殺菌した容器と連結管との組立体 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59155262A (ja) |
| DE (1) | DE3403874A1 (ja) |
| FR (1) | FR2540964A1 (ja) |
| GB (1) | GB2134789A (ja) |
| SE (1) | SE8400687L (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6259034U (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-13 | ||
| JPH06114290A (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-26 | Nissho Corp | リンパ球分離用バツグ |
| JP2012254306A (ja) * | 2005-07-05 | 2012-12-27 | C R Bard Inc | 多機能モジュール式集尿システム |
| JP2022500311A (ja) * | 2018-09-18 | 2022-01-04 | クノル−ブレムゼ ジステーメ フューア ヌッツファールツォイゲ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツングKnorr−Bremse Systeme fuer Nutzfahrzeuge GmbH | 車両制御システム |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DK153288C (da) * | 1985-10-30 | 1988-11-14 | Coloplast As | Slangeklemme til et udtoemningsslangestykke fra en vaeskeopsamlingspose |
| US4936837A (en) * | 1988-11-04 | 1990-06-26 | C. R. Bard, Inc. | Aseptic drainage outlet |
| GB2274063A (en) * | 1993-01-12 | 1994-07-13 | Geza Ignacz Berger | Incontinence device for men |
| GB2333763A (en) * | 1998-01-31 | 1999-08-04 | Peter Bremner | Fluid bag for brake bleeding |
| GB0004571D0 (en) * | 2000-02-25 | 2000-04-19 | Ssl Int Plc | Continence care |
| US7931630B2 (en) | 2005-07-05 | 2011-04-26 | C. R. Bard, Inc. | Multi-functional and modular urine collection system |
| US8348914B2 (en) * | 2010-10-04 | 2013-01-08 | Medline Industries, Inc. | Cover for a fluid collection device |
| AU2013332448B2 (en) * | 2012-10-19 | 2016-09-15 | Hollister Incorporated | Intermittent urinary catheter assembly and an adapter assembly for an intermittent urinary catheter |
| WO2015067270A1 (en) | 2013-11-07 | 2015-05-14 | Coloplast A/S | A urine bag with an anti-reflux valve |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE645765C (de) * | 1936-01-17 | 1937-06-03 | Alexander Von Szasz Dr | Irrigator zur Vornahme von Scheidenspuelungen |
| GB504601A (en) * | 1938-07-01 | 1939-04-27 | Theodor Ruetz | Improvements in closure devices for collapsible tubes |
| US2941532A (en) * | 1957-10-10 | 1960-06-21 | American Hospital Supply Corp | Drainage tube and hood |
| US3092279A (en) * | 1961-06-29 | 1963-06-04 | Stevens Stanford Shepley | Means for preparing urinary drainage collection bottle |
| GB1066912A (en) * | 1965-01-05 | 1967-04-26 | George Robert Podmore Gregory | Improved pouring device for liquid containers |
| US4057062A (en) * | 1976-02-06 | 1977-11-08 | Geraldine Lavigne | Urinary device |
| US4351455A (en) * | 1980-06-19 | 1982-09-28 | Liqui-Box Corporation | Finger-actuated slideable dispensing valve |
-
1983
- 1983-02-11 GB GB08303868A patent/GB2134789A/en not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-02-04 DE DE19843403874 patent/DE3403874A1/de not_active Withdrawn
- 1984-02-09 SE SE8400687A patent/SE8400687L/ not_active Application Discontinuation
- 1984-02-10 FR FR8402107A patent/FR2540964A1/fr not_active Withdrawn
- 1984-02-10 JP JP59022061A patent/JPS59155262A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6259034U (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-13 | ||
| JPH06114290A (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-26 | Nissho Corp | リンパ球分離用バツグ |
| JP2012254306A (ja) * | 2005-07-05 | 2012-12-27 | C R Bard Inc | 多機能モジュール式集尿システム |
| JP2022500311A (ja) * | 2018-09-18 | 2022-01-04 | クノル−ブレムゼ ジステーメ フューア ヌッツファールツォイゲ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツングKnorr−Bremse Systeme fuer Nutzfahrzeuge GmbH | 車両制御システム |
| US11524693B2 (en) | 2018-09-18 | 2022-12-13 | Knorr-Bremse Systeme Fuer Nutzfahrzeuge Gmbh | Vehicle control system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3403874A1 (de) | 1984-08-16 |
| GB2134789A (en) | 1984-08-22 |
| GB8303868D0 (en) | 1983-03-16 |
| SE8400687L (sv) | 1984-08-12 |
| FR2540964A1 (fr) | 1984-08-17 |
| SE8400687D0 (sv) | 1984-02-09 |
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