JPS59155771A - 閃絡表示装置 - Google Patents
閃絡表示装置Info
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- JPS59155771A JPS59155771A JP58030510A JP3051083A JPS59155771A JP S59155771 A JPS59155771 A JP S59155771A JP 58030510 A JP58030510 A JP 58030510A JP 3051083 A JP3051083 A JP 3051083A JP S59155771 A JPS59155771 A JP S59155771A
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- lightning
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- 230000004907 flux Effects 0.000 claims abstract description 14
- APTZNLHMIGJTEW-UHFFFAOYSA-N pyraflufen-ethyl Chemical compound C1=C(Cl)C(OCC(=O)OCC)=CC(C=2C(=C(OC(F)F)N(C)N=2)Cl)=C1F APTZNLHMIGJTEW-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 6
- 239000003721 gunpowder Substances 0.000 description 5
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- BASFCYQUMIYNBI-UHFFFAOYSA-N platinum Chemical compound [Pt] BASFCYQUMIYNBI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000012797 qualification Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は架空地線等に雷が落雷したことを表示するため
の閃絡表示装置に関する。
の閃絡表示装置に関する。
[発明の技術的背景]
従来架空地線等に落雷があったことを表示する閃絡表示
装置としては、第1図に図示するような装置が知られて
いる。
装置としては、第1図に図示するような装置が知られて
いる。
この装置は架空地線1に落雷があると雷撃大電流1が流
れ、この雷撃大電流Iにより磁束4が発生することを利
用するものである。
れ、この雷撃大電流Iにより磁束4が発生することを利
用するものである。
すなわち図に示すように、この装置は、底部に開閉蓋8
を右する筺体6と、ループの一部が白金抵抗線等よりな
る発熱体3で構成されたコイル2と、このコイル2の発
熱体3がその中に埋設される火薬5と、この火薬5の下
部に設置され一端が前記筺体6の開閉蓋8に接続された
折り畳まれた赤色の布テープ等からなる懸垂標識7とか
ら構成され、前記コイル2は前記架空地線1に落雷時に
発生する磁束4を検出するために前記架空地線1の近傍
に設置される。
を右する筺体6と、ループの一部が白金抵抗線等よりな
る発熱体3で構成されたコイル2と、このコイル2の発
熱体3がその中に埋設される火薬5と、この火薬5の下
部に設置され一端が前記筺体6の開閉蓋8に接続された
折り畳まれた赤色の布テープ等からなる懸垂標識7とか
ら構成され、前記コイル2は前記架空地線1に落雷時に
発生する磁束4を検出するために前記架空地線1の近傍
に設置される。
以上のように構成される従来の閃絡表示装置においでは
、架空地線1に落雷があり磁束4が発生ずると、この磁
束4によりコイル2に誘導電流が流れ発熱体3が加熱さ
れる。この発熱体3の加熱ににり火薬5が爆発し、この
爆発の際のII風により筺体6の開放M8が吹き飛び、
この開放M8に接続された懸垂標識7が開放M8の重み
により筐体6から垂れ下がる。この垂れ下がった懸垂標
識7を前記架空地線1のへり=1ブター等による巡視の
際に発見して落雷等の異常があったことを検知するので
ある。
、架空地線1に落雷があり磁束4が発生ずると、この磁
束4によりコイル2に誘導電流が流れ発熱体3が加熱さ
れる。この発熱体3の加熱ににり火薬5が爆発し、この
爆発の際のII風により筺体6の開放M8が吹き飛び、
この開放M8に接続された懸垂標識7が開放M8の重み
により筐体6から垂れ下がる。この垂れ下がった懸垂標
識7を前記架空地線1のへり=1ブター等による巡視の
際に発見して落雷等の異常があったことを検知するので
ある。
[背景技術の問題点1
このような従来の閃絡表示装置による異常の検出方法で
は、まず第1に筐体6から飛び出した懸垂標識7の発見
が比較的容易でないこと、すなわちこの閃絡表示装置が
設置された場所のごく近辺までいか・ないと懸垂標識7
が見出し渕1いこと、次に火薬5に寿命があるため、約
2年毎程度に交換する必要があり、保守点検に手間がか
かること、さらにはこの閃絡表示装置が設置された場所
の近辺で強風が発生すると懸垂標識7が切断されてしま
ったり、あるいは付近の電線等に巻付く等のおそれもあ
り事故の原因となる場合すらあるという欠点があった。
は、まず第1に筐体6から飛び出した懸垂標識7の発見
が比較的容易でないこと、すなわちこの閃絡表示装置が
設置された場所のごく近辺までいか・ないと懸垂標識7
が見出し渕1いこと、次に火薬5に寿命があるため、約
2年毎程度に交換する必要があり、保守点検に手間がか
かること、さらにはこの閃絡表示装置が設置された場所
の近辺で強風が発生すると懸垂標識7が切断されてしま
ったり、あるいは付近の電線等に巻付く等のおそれもあ
り事故の原因となる場合すらあるという欠点があった。
さらに、火薬が湿気を帯び落雷があっても爆発しないと
いう事故もあり、表示が確実でなく、その取扱者にも一
定の資格が要求された。
いう事故もあり、表示が確実でなく、その取扱者にも一
定の資格が要求された。
E発明の目的コ
本発明はかかる従来の事情に対処してなされたもので、
雷撃事故等の発見を確実にし、また架空地線の保守点検
も省力化し得る閃絡表示装置を提供することを目的とす
る。
雷撃事故等の発見を確実にし、また架空地線の保守点検
も省力化し得る閃絡表示装置を提供することを目的とす
る。
[発明の概要]
J゛なわち本発明は、ザージ電流にj;り発生ずる磁束
を検出して電圧を誘起するコイルと、このコイルに誘起
された電圧と基準電圧とを比較して比較信号を出力する
比較手段と、この比較手段の出力信号により表示手段に
電流を流させる信号を出力する制御手段と、この制御手
段の出力信号により電流が流れ架空地線等に落雷があっ
たことを表示する表示手段とを備えてなることを特徴と
する閃絡表示装置である。
を検出して電圧を誘起するコイルと、このコイルに誘起
された電圧と基準電圧とを比較して比較信号を出力する
比較手段と、この比較手段の出力信号により表示手段に
電流を流させる信号を出力する制御手段と、この制御手
段の出力信号により電流が流れ架空地線等に落雷があっ
たことを表示する表示手段とを備えてなることを特徴と
する閃絡表示装置である。
[発明の実施例]
以下本発明の詳細を図面に示す一実施例についC説明す
る。
る。
第2図は本発明になる閃絡表示装置の構成を示す構成図
である。図において符号1は架空地線であり、この架空
地線には落雷時に雷撃大電流■が流れ、磁束4が発生す
る。符号2はこの磁束4を検出するためのコイルであり
、前記架空地線の近傍に設置される。コイル2の両端は
このコイル2に落雷時に発生する誘起電圧を増幅する増
幅器10が接続されており、この増幅器10の出力端子
は、この増幅器10の出力信号と基準電圧とを比較する
比較器13の一方の入力端子に接続されている。この比
較器13の他方の入力端子には可変抵抗器12の摺動端
子が接続されており、他方この可変抵抗器12の両端の
端子(、上前記増幅器10の出力信号と比較するための
基準電圧を発生させる電8!11の両端に接続されてい
る。
である。図において符号1は架空地線であり、この架空
地線には落雷時に雷撃大電流■が流れ、磁束4が発生す
る。符号2はこの磁束4を検出するためのコイルであり
、前記架空地線の近傍に設置される。コイル2の両端は
このコイル2に落雷時に発生する誘起電圧を増幅する増
幅器10が接続されており、この増幅器10の出力端子
は、この増幅器10の出力信号と基準電圧とを比較する
比較器13の一方の入力端子に接続されている。この比
較器13の他方の入力端子には可変抵抗器12の摺動端
子が接続されており、他方この可変抵抗器12の両端の
端子(、上前記増幅器10の出力信号と比較するための
基準電圧を発生させる電8!11の両端に接続されてい
る。
このようにして比較器13は、一方の入力端子には前記
コイル2に誘起された誘起電圧が入力され、他方の入力
端子には前記電源11および可変抵抗器12により形成
された基準電圧が入力されコイル2に誘起された電圧と
基準電圧との比較手段を形成する。この比較器13の出
力端子にはセット・りけット・フリップフOツブ回路1
4のセット端子が接続されており、このセット・リセッ
ト・フリップフロップ回路14のリセット端子はリセッ
トスイッチ15に接続されている。さらにこのセット・
リセット・フリップフロップ回路14のQ出力端子には
表示灯17に電流を流すためのスイッチング作用を行な
うスイッチングトランジスタ16のベースが接続されて
いる。
コイル2に誘起された誘起電圧が入力され、他方の入力
端子には前記電源11および可変抵抗器12により形成
された基準電圧が入力されコイル2に誘起された電圧と
基準電圧との比較手段を形成する。この比較器13の出
力端子にはセット・りけット・フリップフOツブ回路1
4のセット端子が接続されており、このセット・リセッ
ト・フリップフロップ回路14のリセット端子はリセッ
トスイッチ15に接続されている。さらにこのセット・
リセット・フリップフロップ回路14のQ出力端子には
表示灯17に電流を流すためのスイッチング作用を行な
うスイッチングトランジスタ16のベースが接続されて
いる。
このようにして、セット・リセット・フリップフロップ
回路14およびリセットスイッチ15は前記比較器13
の出力信号により、表示灯17に電流を流させる信号を
出力する制御手段を構成する。
回路14およびリセットスイッチ15は前記比較器13
の出力信号により、表示灯17に電流を流させる信号を
出力する制御手段を構成する。
スイッチングトランジスタ16のコレクタには前記架空
地線1に落雷があったことを表示する表示灯17および
この表示灯17に電流を流すための電源18およびこの
表示灯の電流を制限するための抵抗器19が直列に接続
されている。
地線1に落雷があったことを表示する表示灯17および
この表示灯17に電流を流すための電源18およびこの
表示灯の電流を制限するための抵抗器19が直列に接続
されている。
次に以上のようにして構成される本発明になる閃絡表示
装置の動作を説明する。
装置の動作を説明する。
架空地線1に落雷があり、この架空地線1に雷撃大電流
Iが流れると、この架空地線1の近傍に磁束4が発生ず
る。前記コイル2は前記架空地線1の近傍に設置されて
いるため、この発生した磁束4がコイル2も員き、]コ
イルに誘起電圧が発生する。このコイル2に発生した誘
起電圧は増幅器10により増幅され、比較器13の一方
の端子に入力される。この比較器13の他方の端子には
電源11および可変抵抗器12によって設定された基準
電圧が入力されているため、この基準゛電圧と前記増゛
幅器10で増幅された誘起電圧との差を比較し、落雷が
発生しない通常の場合には基準電圧の方が前記増幅器1
0の出力端子に発生ずる電圧よりも高いために比較器1
3の出力にはハイレベルの電圧が発生している。従って
、セット・リセット・フリップフロップ回路14はリセ
ット状態となっている。
Iが流れると、この架空地線1の近傍に磁束4が発生ず
る。前記コイル2は前記架空地線1の近傍に設置されて
いるため、この発生した磁束4がコイル2も員き、]コ
イルに誘起電圧が発生する。このコイル2に発生した誘
起電圧は増幅器10により増幅され、比較器13の一方
の端子に入力される。この比較器13の他方の端子には
電源11および可変抵抗器12によって設定された基準
電圧が入力されているため、この基準゛電圧と前記増゛
幅器10で増幅された誘起電圧との差を比較し、落雷が
発生しない通常の場合には基準電圧の方が前記増幅器1
0の出力端子に発生ずる電圧よりも高いために比較器1
3の出力にはハイレベルの電圧が発生している。従って
、セット・リセット・フリップフロップ回路14はリセ
ット状態となっている。
しかるに、前記架空地線1に落雷が発生し、コイル2に
誘起電圧が発生すると、増幅器10の出力端の電圧の方
が前記基準電圧より高くなるため、比較器13の出力端
子の電圧ば1」−レベルとなる。
誘起電圧が発生すると、増幅器10の出力端の電圧の方
が前記基準電圧より高くなるため、比較器13の出力端
子の電圧ば1」−レベルとなる。
従って、セット・リセット・フリップフロップ回路14
はセットされ、Q出力端子の電圧はハイレベルとなる。
はセットされ、Q出力端子の電圧はハイレベルとなる。
これによりスイッチングトランジスタ16がONされ、
表示*f17に電[18より電流が流れ表示灯17が点
灯する。
表示*f17に電[18より電流が流れ表示灯17が点
灯する。
以上のようにして架空地線1に落雷があると、表示灯1
7が点灯して落雷があったことを表示する。この落雷の
表示が発見され、架空地線1の修復がなされた後は前記
リセットスイッチ15をONさ゛u1前記セット・リセ
ット・フリップフロップ回路14のQ出力電圧をローレ
ベルに戻し次の落雷に倫える。
7が点灯して落雷があったことを表示する。この落雷の
表示が発見され、架空地線1の修復がなされた後は前記
リセットスイッチ15をONさ゛u1前記セット・リセ
ット・フリップフロップ回路14のQ出力電圧をローレ
ベルに戻し次の落雷に倫える。
[発明の効果コ
本発明になる閃絡表示装置においては、上述したにうに
架空地線等に落雷が発生すると表示灯が点灯するように
したので、架空地線等に対する落雷等の雷撃事故の発見
が極めて確実となる。さらに火、薬を用いることがない
ために火薬の入れ替え作業が不要となり、かつ火薬の湿
り等による不発という事故も防げ、取扱者の資格も不要
となり送電線の保守点検の省力化が可能となる。また、
表示灯を一点に集中して設ければ巡回することも不要と
なり、この省力化の効果は極めて大ぎいものがある。
架空地線等に落雷が発生すると表示灯が点灯するように
したので、架空地線等に対する落雷等の雷撃事故の発見
が極めて確実となる。さらに火、薬を用いることがない
ために火薬の入れ替え作業が不要となり、かつ火薬の湿
り等による不発という事故も防げ、取扱者の資格も不要
となり送電線の保守点検の省力化が可能となる。また、
表示灯を一点に集中して設ければ巡回することも不要と
なり、この省力化の効果は極めて大ぎいものがある。
さらに、雷撃電流による素線切れの時点で発見すること
ができるため、発見が遅れて撚線の断線事故を発生する
ということが未然に防止できる。
ができるため、発見が遅れて撚線の断線事故を発生する
ということが未然に防止できる。
また、本装置は鉄塔脚に取付けることも可能であるため
、変電所の鉄構に取付【)て雷撃電流の有無を監視でき
゛るという利点もある。
、変電所の鉄構に取付【)て雷撃電流の有無を監視でき
゛るという利点もある。
さらに、磁束を検出するコイルを配電線の被覆に取付け
ることにより配電線への雷撃を極めて確実に検出するこ
とが可能となる。また、前記フリップフロップ回路とス
イッチングトランジスタの間に電圧制御形発振器を設け
ることにより、表示灯の点滅動作を行なわせることも極
めて容易に可能となるため表示灯の見落しを確実に防ぐ
こともできる。
ることにより配電線への雷撃を極めて確実に検出するこ
とが可能となる。また、前記フリップフロップ回路とス
イッチングトランジスタの間に電圧制御形発振器を設け
ることにより、表示灯の点滅動作を行なわせることも極
めて容易に可能となるため表示灯の見落しを確実に防ぐ
こともできる。
また本発明は架空地線に限定されることなく、磁束を検
出するコイルの巻数と大きざとを調整することにより、
配電線、地中送電線等にも適用し得ることはいうまでも
ない。
出するコイルの巻数と大きざとを調整することにより、
配電線、地中送電線等にも適用し得ることはいうまでも
ない。
第1図は従来の閃絡表示装置の構成を示す断面図、第2
図は本発明になる閃絡表示装置の構成を示ず構成図であ
る。 1・・・・・・・・・・・・架空地線 2・・・・・・・・・・・・コイル 3・・・・・・・・・・・・発熱体 4・・・・・・・・・・・・磁束 5・・・・・・・・・・・・火 薬 7・・・・・・・・・・・・懸垂標識 8・・・・・・・・・・・・底 蓋 13・・・・・・・・・・・・比較器 14・・・・・・・・・・・・セット・リセット・フリ
ップフロップ回路 16・・・・・・・・・・・・スイッチングトランジス
タ17・・・・・・・・・・・・表示灯 代理人弁理士 須 山 佐 − (ほか1名) 第1図 4 第7図
図は本発明になる閃絡表示装置の構成を示ず構成図であ
る。 1・・・・・・・・・・・・架空地線 2・・・・・・・・・・・・コイル 3・・・・・・・・・・・・発熱体 4・・・・・・・・・・・・磁束 5・・・・・・・・・・・・火 薬 7・・・・・・・・・・・・懸垂標識 8・・・・・・・・・・・・底 蓋 13・・・・・・・・・・・・比較器 14・・・・・・・・・・・・セット・リセット・フリ
ップフロップ回路 16・・・・・・・・・・・・スイッチングトランジス
タ17・・・・・・・・・・・・表示灯 代理人弁理士 須 山 佐 − (ほか1名) 第1図 4 第7図
Claims (1)
- (1)サージ電流により発生ずる磁束を検出して電圧を
誘起するコイルと、このコイルに誘起された電圧と基準
電圧とを比較しC比較信号を出力づる比較手段と、この
比較手段の出力信号により表示手段に電流を流させる信
号を出力する制御手段と、こめ制御手段の出力信号によ
り電流が流れ架空地線等に落雷があったことを表示する
表示手段とを備えてなることを特徴とする閃絡表示装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58030510A JPS59155771A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 閃絡表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58030510A JPS59155771A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 閃絡表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59155771A true JPS59155771A (ja) | 1984-09-04 |
Family
ID=12305802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58030510A Pending JPS59155771A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 閃絡表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59155771A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5136248A (en) * | 1990-01-29 | 1992-08-04 | Niagara Mohawk Power Corporation | Method and detector for identifying insulator flashover |
| JP2001235504A (ja) * | 2000-02-23 | 2001-08-31 | Kawamura Electric Inc | 漏電・欠相判別測定器 |
| JP2014228298A (ja) * | 2013-05-20 | 2014-12-08 | Necプラットフォームズ株式会社 | バリスタ寿命検出装置、方法及びプログラム |
| CN110927529A (zh) * | 2019-12-19 | 2020-03-27 | 哈尔滨工业大学 | 一种输电线路雷电流的故障类型判断方法 |
| JP2023043008A (ja) * | 2021-09-15 | 2023-03-28 | 音羽電機工業株式会社 | 避雷器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57173326A (en) * | 1981-04-17 | 1982-10-25 | Aichi Electric Mfg | Overcurrent display unit for power wire |
-
1983
- 1983-02-25 JP JP58030510A patent/JPS59155771A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57173326A (en) * | 1981-04-17 | 1982-10-25 | Aichi Electric Mfg | Overcurrent display unit for power wire |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN110927529A (zh) * | 2019-12-19 | 2020-03-27 | 哈尔滨工业大学 | 一种输电线路雷电流的故障类型判断方法 |
| CN110927529B (zh) * | 2019-12-19 | 2021-09-28 | 哈尔滨工业大学 | 一种输电线路雷电流的故障类型判断方法 |
| JP2023043008A (ja) * | 2021-09-15 | 2023-03-28 | 音羽電機工業株式会社 | 避雷器 |
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