JPS5915635A - 噴霧空気系統を有するガスタ−ビン - Google Patents
噴霧空気系統を有するガスタ−ビンInfo
- Publication number
- JPS5915635A JPS5915635A JP12205182A JP12205182A JPS5915635A JP S5915635 A JPS5915635 A JP S5915635A JP 12205182 A JP12205182 A JP 12205182A JP 12205182 A JP12205182 A JP 12205182A JP S5915635 A JPS5915635 A JP S5915635A
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- JP
- Japan
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- gas turbine
- air
- atomizing air
- compressor
- spray
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02C—GAS-TURBINE PLANTS; AIR INTAKES FOR JET-PROPULSION PLANTS; CONTROLLING FUEL SUPPLY IN AIR-BREATHING JET-PROPULSION PLANTS
- F02C7/00—Features, components parts, details or accessories, not provided for in, or of interest apart form groups F02C1/00 - F02C6/00; Air intakes for jet-propulsion plants
- F02C7/04—Air intakes for gas-turbine plants or jet-propulsion plants
- F02C7/05—Air intakes for gas-turbine plants or jet-propulsion plants having provisions for obviating the penetration of damaging objects or particles
- F02C7/052—Air intakes for gas-turbine plants or jet-propulsion plants having provisions for obviating the penetration of damaging objects or particles with dust-separation devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B04—CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
- B04C—APPARATUS USING FREE VORTEX FLOW, e.g. CYCLONES
- B04C3/00—Apparatus in which the axial direction of the vortex flow following a screw-thread type line remains unchanged ; Devices in which one of the two discharge ducts returns centrally through the vortex chamber, a reverse-flow vortex being prevented by bulkheads in the central discharge duct
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B04—CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
- B04C—APPARATUS USING FREE VORTEX FLOW, e.g. CYCLONES
- B04C9/00—Combinations with other devices, e.g. fans, expansion chambers, diffusors, water locks
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02C—GAS-TURBINE PLANTS; AIR INTAKES FOR JET-PROPULSION PLANTS; CONTROLLING FUEL SUPPLY IN AIR-BREATHING JET-PROPULSION PLANTS
- F02C7/00—Features, components parts, details or accessories, not provided for in, or of interest apart form groups F02C1/00 - F02C6/00; Air intakes for jet-propulsion plants
- F02C7/22—Fuel supply systems
- F02C7/236—Fuel delivery systems comprising two or more pumps
- F02C7/2365—Fuel delivery systems comprising two or more pumps comprising an air supply system for the atomisation of fuel
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
- Separating Particles In Gases By Inertia (AREA)
- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、噴霧空気系統を有するガスタービンに関する
。
。
第1図に従来の噴霧空気系統を有するガスタービンの系
統図を示す。圧縮機2は大気lを吸込み圧縮することに
より、高圧の圧縮機吐出空気3を生成する。燃焼器4に
おいて、この圧縮機吐出空気3中へ、燃料ノズル5を介
して燃料6を噴霧させ、高湛・高圧の燃焼ガス7を発生
させて、このエネルギーによりタービン8を、駆動し、
圧縮機2を駆動すると共に負荷9を駆動する。タービン
8を駆動した燃焼ガス7は、排気ガスIOとなり大気中
に放出される。上述のガスタービンにおいて、燃料6が
燃料油、特に重質油である場合には燃料ノズル5より燃
焼器4へ燃料6を噴霧し、効率よく燃焼させるためには
、空気により燃料6の微粒化を促進させる必四がある。
統図を示す。圧縮機2は大気lを吸込み圧縮することに
より、高圧の圧縮機吐出空気3を生成する。燃焼器4に
おいて、この圧縮機吐出空気3中へ、燃料ノズル5を介
して燃料6を噴霧させ、高湛・高圧の燃焼ガス7を発生
させて、このエネルギーによりタービン8を、駆動し、
圧縮機2を駆動すると共に負荷9を駆動する。タービン
8を駆動した燃焼ガス7は、排気ガスIOとなり大気中
に放出される。上述のガスタービンにおいて、燃料6が
燃料油、特に重質油である場合には燃料ノズル5より燃
焼器4へ燃料6を噴霧し、効率よく燃焼させるためには
、空気により燃料6の微粒化を促進させる必四がある。
このため圧縮機吐出空気3の一部を抽気して、燃料6の
微粒化のため噴霧空気14として使用する。この場合、
圧縮機吐出空気3の状態のままでは、燃料6の微粒化に
はほとんど役に立たない。何故ならば、燃焼器4内の圧
力レベルと圧縮機吐出空気3の用カレベルとは、はとん
ど同一であるためである。従って燃料6の微粒化のため
には噴霧空気圧縮機13により、圧力を圧縮機吐出空気
3より高めて噴霧空気14としなければならない。通常
、この噴霧空気圧縮機13はガスタービン軸動力により
駆動される。すなわちガスタービン軸動力は袖機駆動南
東装@12を介して噴霧空気圧縮機13に伝えられ、噴
霧空気14を圧縮する。しかしながら、圧縮機吐出空気
の温度は通常300t:以上に達するため、噴霧空気圧
縮機13を効率よく運転し、かつそのiI熟熱上問題点
を取り除くためには、噴霧空気圧縮機13の入口空気温
度を下げる必要がある。このために、噴霧突気圧縮機1
3の入1コ側に噴霧空気冷却器11が設置されている。
微粒化のため噴霧空気14として使用する。この場合、
圧縮機吐出空気3の状態のままでは、燃料6の微粒化に
はほとんど役に立たない。何故ならば、燃焼器4内の圧
力レベルと圧縮機吐出空気3の用カレベルとは、はとん
ど同一であるためである。従って燃料6の微粒化のため
には噴霧空気圧縮機13により、圧力を圧縮機吐出空気
3より高めて噴霧空気14としなければならない。通常
、この噴霧空気圧縮機13はガスタービン軸動力により
駆動される。すなわちガスタービン軸動力は袖機駆動南
東装@12を介して噴霧空気圧縮機13に伝えられ、噴
霧空気14を圧縮する。しかしながら、圧縮機吐出空気
の温度は通常300t:以上に達するため、噴霧空気圧
縮機13を効率よく運転し、かつそのiI熟熱上問題点
を取り除くためには、噴霧空気圧縮機13の入口空気温
度を下げる必要がある。このために、噴霧突気圧縮機1
3の入1コ側に噴霧空気冷却器11が設置されている。
上記の如き構成によシ、適正な温度・圧力の噴霧空気1
4が、燃料ノズル5に供給され燃料6が微粒化される。
4が、燃料ノズル5に供給され燃料6が微粒化される。
しかしながら、第1図の如きガスタービンの噴霧空気系
統には噴霧空気冷却器11を用いることによる弊害の可
能性がある。
統には噴霧空気冷却器11を用いることによる弊害の可
能性がある。
弊害の1つは噴霧空気冷却sit内にて生じうる結露に
よるものである。すなわち、ガスタービン運転中におい
ては通常、噴霧空気冷却器11内で結kKが生じないよ
うに冷却水15の水量が制御されている。このように冷
却水15の水量制量を行なっても、噴霧空気冷却器11
内の温度分布は複雑であるため、局所的特に噴霧冷却器
11の出口付近では噴霧空気14の温度が節点以下とな
り結露を生じている可能性が多大にある。勿論、冷却水
15の水量■、1」(2)がうまく行われない場合には
、ガスタービン運転中であっても常に結露が生じること
となる。
よるものである。すなわち、ガスタービン運転中におい
ては通常、噴霧空気冷却器11内で結kKが生じないよ
うに冷却水15の水量が制御されている。このように冷
却水15の水量制量を行なっても、噴霧空気冷却器11
内の温度分布は複雑であるため、局所的特に噴霧冷却器
11の出口付近では噴霧空気14の温度が節点以下とな
り結露を生じている可能性が多大にある。勿論、冷却水
15の水量■、1」(2)がうまく行われない場合には
、ガスタービン運転中であっても常に結露が生じること
となる。
一方、ガスタービン停止中の場合には、周囲への熱放散
および噴霧空気冷却器11内に滞留する冷却水15によ
シ、結露が生じている可能性が多大にある。
および噴霧空気冷却器11内に滞留する冷却水15によ
シ、結露が生じている可能性が多大にある。
このような結露が存在すると、噴霧空気冷却器11の冷
却管の腐食が発生し、特に大気中に亜硫酸ガスが存在す
るような場合には、結露と亜硫酸ガスが反応し硫酸を生
じて腐食が加速度的に促進される。この腐食生成物は噴
霧空気14と共に下流に運ばれ、噴霧空気圧縮機13に
堆積して振動等の不具合現象をひきおこし、極端な、場
合には破壊に至る。
却管の腐食が発生し、特に大気中に亜硫酸ガスが存在す
るような場合には、結露と亜硫酸ガスが反応し硫酸を生
じて腐食が加速度的に促進される。この腐食生成物は噴
霧空気14と共に下流に運ばれ、噴霧空気圧縮機13に
堆積して振動等の不具合現象をひきおこし、極端な、場
合には破壊に至る。
また、弊害の2つ目は噴霧空気冷却器11におけるリー
クである。リークが存在する場合、漏洩した冷却水15
が、噴霧空気14と共に燃焼器4内に混入し失火等のト
ラブルをひきおこす可能性があり、更にリークが過大な
場合には噴霧空気圧縮機13に損傷を与え得る。
クである。リークが存在する場合、漏洩した冷却水15
が、噴霧空気14と共に燃焼器4内に混入し失火等のト
ラブルをひきおこす可能性があり、更にリークが過大な
場合には噴霧空気圧縮機13に損傷を与え得る。
本発明の目的は前述のガスタービン噴霧空気系統に伴な
う欠点を除去し、信頼性の高い噴霧空気系統を有するガ
スタービンを提供するにある。
う欠点を除去し、信頼性の高い噴霧空気系統を有するガ
スタービンを提供するにある。
第2図に本発明の一実施例である噴n空気系統を有する
ガスタービンの一実施例を示す。その基本的構成は従来
例と変わりがないが、噴霧空気冷却器11の後流側で、
かつ噴霧空気圧縮機13の上流側にダストセパレータ1
6を設置しであるこ′とを特徴としている。このような
構成によりガスタービンの噴霧空気系統の前述の欠点を
除去できる。すなわち、噴霧空気冷却器11内の結露に
よる腐食生成物または冷却管より漏洩した冷却水はダス
トセパレータ16により捕捉され、噴霧空気圧縮機13
に堆積することもなくかつ損傷を与えることも防1F、
できる。このダストセパレータ13の^体的な構成とし
てはサイクロン式セパレータとフィルタ式セパレータが
考えられる。サイクロン式セパレータは噴霧空気14に
ガイドベーンにより旋回流を与え、噴霧空気14よシダ
ストを分離するものである。噴霧空気冷却器11内の結
露により生ずる腐食生成物又は漏洩した冷却水I5は噴
霧空気14よりはるかに買置が大となるものであり、こ
の種のサイクロンセパレータによシ効率よく除去できる
。除去された異物はブリード空気17として大気中に放
出する等の手段で処理可能である。
ガスタービンの一実施例を示す。その基本的構成は従来
例と変わりがないが、噴霧空気冷却器11の後流側で、
かつ噴霧空気圧縮機13の上流側にダストセパレータ1
6を設置しであるこ′とを特徴としている。このような
構成によりガスタービンの噴霧空気系統の前述の欠点を
除去できる。すなわち、噴霧空気冷却器11内の結露に
よる腐食生成物または冷却管より漏洩した冷却水はダス
トセパレータ16により捕捉され、噴霧空気圧縮機13
に堆積することもなくかつ損傷を与えることも防1F、
できる。このダストセパレータ13の^体的な構成とし
てはサイクロン式セパレータとフィルタ式セパレータが
考えられる。サイクロン式セパレータは噴霧空気14に
ガイドベーンにより旋回流を与え、噴霧空気14よシダ
ストを分離するものである。噴霧空気冷却器11内の結
露により生ずる腐食生成物又は漏洩した冷却水I5は噴
霧空気14よりはるかに買置が大となるものであり、こ
の種のサイクロンセパレータによシ効率よく除去できる
。除去された異物はブリード空気17として大気中に放
出する等の手段で処理可能である。
一方、ダストセパレータ13としてフィルタ式セパレー
タを使用することも可能であるが、定期的にフィルタ全
メインテナンスする必要があること、冬季停止中にフィ
ルタに付着した水分が凍結する事が考えられるため、一
般にV、tサイクロンセパレータを使用した方が有利で
ある。
タを使用することも可能であるが、定期的にフィルタ全
メインテナンスする必要があること、冬季停止中にフィ
ルタに付着した水分が凍結する事が考えられるため、一
般にV、tサイクロンセパレータを使用した方が有利で
ある。
以上説明してきた如く本発明に、より噴霧空気系統を有
するガスタービンの信頼性が著しく改善される。
するガスタービンの信頼性が著しく改善される。
第1図は従来の噴霧空気系統を有するガスタービンの系
統図、第2図は本発明の一実施例である噴霧空気系統を
有するガスタービンの系統図である。
統図、第2図は本発明の一実施例である噴霧空気系統を
有するガスタービンの系統図である。
Claims (1)
- 1、 圧縮機、燃焼器およびタービンから成シ、かつ前
記燃焼器へ燃料を噴霧するための噴霧空気系統を有1−
1前記噴霧空気系統に、噴霧空気を圧縮する噴霧空気圧
縮機と前記噴霧空気を冷却する噴霧空気冷却器を有する
ガスタービンにおいて、前記噴霧空気圧縮機と前記噴霧
空気冷却器との間に、ダストセパレータを設置したこと
を特徴とする噴霧空気系統を有するガスタービン。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12205182A JPS5915635A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 噴霧空気系統を有するガスタ−ビン |
| DE19833325171 DE3325171C2 (de) | 1982-07-15 | 1983-07-12 | Gasturbinenanlage mit Zerstäubungsluftsystem |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12205182A JPS5915635A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 噴霧空気系統を有するガスタ−ビン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915635A true JPS5915635A (ja) | 1984-01-26 |
Family
ID=14826391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12205182A Pending JPS5915635A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 噴霧空気系統を有するガスタ−ビン |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915635A (ja) |
| DE (1) | DE3325171C2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5185997A (en) * | 1990-01-30 | 1993-02-16 | Hitachi, Ltd. | Gas turbine system |
| JP2002522692A (ja) * | 1998-07-24 | 2002-07-23 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | タービンエンジン内に水を噴射する方法および装置 |
| DE102010008618A1 (de) | 2009-03-18 | 2010-09-30 | Mitsubishi Electric Corp. | Halbleitervorrichtung |
| US9804072B2 (en) | 2011-11-28 | 2017-10-31 | Hysitron, Inc. | High temperature heating system |
| US9829417B2 (en) | 2012-06-13 | 2017-11-28 | Hysitron, Inc. | Environmental conditioning assembly for use in mechanical testing at micron or nano-scales |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0296314A3 (de) * | 1987-03-30 | 1990-04-04 | Rudolf Martin Schmid | Selbstreinigendes Filter für gasförmige Medien Kompaktsystem mit Staubeintrittsüberhöhung |
| CH683019A5 (de) * | 1990-06-12 | 1993-12-31 | Asea Brown Boveri | Gasturbinenanordnung. |
| WO1998020243A1 (en) * | 1996-11-08 | 1998-05-14 | Northern Research & Engineering Corporation | Turbine engine with turbocompressor for supplying atomizing fluid to turbine engine fuel system |
| WO1998054452A1 (de) * | 1997-05-27 | 1998-12-03 | Siemens Aktiengesellschaft | Gasturbinenanlage |
| EP1199442A3 (en) * | 1998-05-08 | 2003-01-22 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Gas turbine fuel oil purge system |
| JP3975748B2 (ja) * | 1999-11-10 | 2007-09-12 | 株式会社日立製作所 | ガスタービン設備及びガスタービン冷却方法 |
| JP3593488B2 (ja) * | 2000-02-25 | 2004-11-24 | 株式会社日立製作所 | ガスタービン |
| EP1614878A1 (de) * | 2004-07-05 | 2006-01-11 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren und Vorrichtung zur Filterung eines Luftgemisches in einer Gasturbine |
| US20140007553A1 (en) * | 2012-06-26 | 2014-01-09 | General Electric Company | Hot water injection for turbomachine |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3971210A (en) * | 1975-01-22 | 1976-07-27 | Dresser Industries, Inc. | Start-up compressed air system for gas turbine engines |
-
1982
- 1982-07-15 JP JP12205182A patent/JPS5915635A/ja active Pending
-
1983
- 1983-07-12 DE DE19833325171 patent/DE3325171C2/de not_active Expired
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5185997A (en) * | 1990-01-30 | 1993-02-16 | Hitachi, Ltd. | Gas turbine system |
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| DE102010008618A1 (de) | 2009-03-18 | 2010-09-30 | Mitsubishi Electric Corp. | Halbleitervorrichtung |
| US9804072B2 (en) | 2011-11-28 | 2017-10-31 | Hysitron, Inc. | High temperature heating system |
| US10241017B2 (en) | 2011-11-28 | 2019-03-26 | Bruker Nano, Inc. | High temperature heating system |
| US9829417B2 (en) | 2012-06-13 | 2017-11-28 | Hysitron, Inc. | Environmental conditioning assembly for use in mechanical testing at micron or nano-scales |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3325171A1 (de) | 1984-01-26 |
| DE3325171C2 (de) | 1985-08-29 |
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