JPS59159292A - レ−ザビ−ムの整合方法および装置 - Google Patents
レ−ザビ−ムの整合方法および装置Info
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- JPS59159292A JPS59159292A JP59027373A JP2737384A JPS59159292A JP S59159292 A JPS59159292 A JP S59159292A JP 59027373 A JP59027373 A JP 59027373A JP 2737384 A JP2737384 A JP 2737384A JP S59159292 A JPS59159292 A JP S59159292A
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- laser
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B23/00—Telescopes, e.g. binoculars; Periscopes; Instruments for viewing the inside of hollow bodies; Viewfinders; Optical aiming or sighting devices
- G02B23/14—Viewfinders
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/02—Positioning or observing the workpiece, e.g. with respect to the point of impact; Aligning, aiming or focusing the laser beam
- B23K26/03—Observing, e.g. monitoring, the workpiece
- B23K26/032—Observing, e.g. monitoring, the workpiece using optical means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/02—Positioning or observing the workpiece, e.g. with respect to the point of impact; Aligning, aiming or focusing the laser beam
- B23K26/035—Aligning the laser beam
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は光学的照準装置を介してレーザビームを整合
する方法およガ装置、およびこの整合状態を点検する装
置を用いる方法に関する。さらに詳しくは、例えば高度
に放射性の物質を含むもので「高放射能」エンクロージ
ュアと称するような内部の観測が困難なエンクロージュ
アである閉塞されたエンクロージュア内での□レーザ加
工は特に適用する。 ・□ ・ 、:
・し・、′高放射能エンクロージュア内の・部・品を加
工ず・ることは知られ・、エンクロージュアの:外側□
の動力・レーザによって発生されたビームをエンクロー
ジュアの保護壁を通過させて加工され・る部品上に合焦
させることが必要であする呵・また燃焼□ま□た1は中
性1ガスを該部品に配向しかつ物質壁□によつづエンク
ロージュア内のビ□−゛ムを保護することが必・要宅あ
る。
する方法およガ装置、およびこの整合状態を点検する装
置を用いる方法に関する。さらに詳しくは、例えば高度
に放射性の物質を含むもので「高放射能」エンクロージ
ュアと称するような内部の観測が困難なエンクロージュ
アである閉塞されたエンクロージュア内での□レーザ加
工は特に適用する。 ・□ ・ 、:
・し・、′高放射能エンクロージュア内の・部・品を加
工ず・ることは知られ・、エンクロージュアの:外側□
の動力・レーザによって発生されたビームをエンクロー
ジュアの保護壁を通過させて加工され・る部品上に合焦
させることが必要であする呵・また燃焼□ま□た1は中
性1ガスを該部品に配向しかつ物質壁□によつづエンク
ロージュア内のビ□−゛ムを保護することが必・要宅あ
る。
このために、エンクロージュア内に管状通路が定着され
、これは保護壁を貫通しミその末端に茄:工□部品にレ
ーザビームを合焦さ讐・る装・置とこの部品□にガスを
配向させる装置を担持ずC; また、ノズル開口は例え
ば切断作業には例えば□16100小さい直径を□もつ
。さらに通路の長さは可成り長く25mにも達する。
、これは保護壁を貫通しミその末端に茄:工□部品にレ
ーザビームを合焦さ讐・る装・置とこの部品□にガスを
配向させる装置を担持ずC; また、ノズル開口は例え
ば切断作業には例えば□16100小さい直径を□もつ
。さらに通路の長さは可成り長く25mにも達する。
よって−□目標尼し七作用するノズル開口上にレーザビ
ームを整合または位置づけろ)八・ら問題が生ずる。ど
の問題は、通路の長き、ンンル開口のサイノ、拍よび整
合の嚢施を可mlr?’する装置を、□ニジクロ―ジ笠
テの外側に設けかケ五ばkらないどいLktがらそめ解
決示困難である。ま□た大きな問題は、この整合作業は
カロ主に対して必要な請求1項でありかりレニf′ピニ
ムが適止に、6出しされない゛どノ女ルを破損1−加f
を:不4’m−き漏ることであ:□する。:′1・
□こ′0□廃明の目的は上記問題を継決
するにある。
ームを整合または位置づけろ)八・ら問題が生ずる。ど
の問題は、通路の長き、ンンル開口のサイノ、拍よび整
合の嚢施を可mlr?’する装置を、□ニジクロ―ジ笠
テの外側に設けかケ五ばkらないどいLktがらそめ解
決示困難である。ま□た大きな問題は、この整合作業は
カロ主に対して必要な請求1項でありかりレニf′ピニ
ムが適止に、6出しされない゛どノ女ルを破損1−加f
を:不4’m−き漏ることであ:□する。:′1・
□こ′0□廃明の目的は上記問題を継決
するにある。
:さらに2般的には、この発明は接近でき□ない目標上
挺しニザ□ビニ人を位装置づける問題を解決することを
目□的−とする。 ″″:1′1□′1この□間・・
題□は、まず1′棟としL−”’ f 全−人とを整:
合する装置に関し、前記レーザビニ□友はレーザの始点
□が定めち′れJ出射軸−が前記妬煮□を通るように
1:構成きれ−かづし」−ピ□−ム□を□移
動1する可動装置置と2づの反対方向に照準を行わせか
つレーザに対しては、不動関係をもつ光学的照準装置な
含み―レーザと光学的照準装・置がそ□れらの・相・対
移動を用いて2つの方向の1・・1つ・に始点を照準さ
せたのちレーザに対して光学的黒・準装置を不動にさせ
て始点の照準を行なうために両者の相対運動を行わせ、
かつビームがシー1戸によ・つて・・出射されたときビ
ームが、目標に達するようにレーザビーム移動装置を動
かして他方向への目標の照準を行なう。・−・よって、
レーザに対する光学的照準装置な不動にさせる動作を附
随する始点の照準は光学的照準装置が設けられた照準ユ
ニットの中心に始点の像を固定することを可能にさせる
。これに続(目標の照準は、照準ユニット内の始点の像
と目標の像を合致させる。よって2つの像が合致すると
、し+”=を作動させたときレー4によって出射された
ビームは目標に当ることを確豆する。
挺しニザ□ビニ人を位装置づける問題を解決することを
目□的−とする。 ″″:1′1□′1この□間・・
題□は、まず1′棟としL−”’ f 全−人とを整:
合する装置に関し、前記レーザビニ□友はレーザの始点
□が定めち′れJ出射軸−が前記妬煮□を通るように
1:構成きれ−かづし」−ピ□−ム□を□移
動1する可動装置置と2づの反対方向に照準を行わせか
つレーザに対しては、不動関係をもつ光学的照準装置な
含み―レーザと光学的照準装・置がそ□れらの・相・対
移動を用いて2つの方向の1・・1つ・に始点を照準さ
せたのちレーザに対して光学的黒・準装置を不動にさせ
て始点の照準を行なうために両者の相対運動を行わせ、
かつビームがシー1戸によ・つて・・出射されたときビ
ームが、目標に達するようにレーザビーム移動装置を動
かして他方向への目標の照準を行なう。・−・よって、
レーザに対する光学的照準装置な不動にさせる動作を附
随する始点の照準は光学的照準装置が設けられた照準ユ
ニットの中心に始点の像を固定することを可能にさせる
。これに続(目標の照準は、照準ユニット内の始点の像
と目標の像を合致させる。よって2つの像が合致すると
、し+”=を作動させたときレー4によって出射された
ビームは目標に当ることを確豆する。
この発明の装置の特徴は、レーザビームの移動装置がレ
ーザを担持する支持板を含むことにある。
ーザを担持する支持板を含むことにある。
またこの発明の装置の他の特徴は、可動式レー・・イビ
」人移動装置がレーザゼ〒、・:・ムを遮断し、かつ・
これを□、、′目標に配向する可動ミラーを含むことに
ある菖:・ :・□ ・:、、、■、・この発
明の、装置の好適、実施例によれば、光学的照準装置が
照準管と、照準、管に:対して固定されかつ一方にお、
いて始点の照準を行・、、なうために、レーザが作動さ
れたどき:始点からの光ビームを照準管に向けて配向さ
せ−かつ他方において前記目標を照準するためにレーザ
、が作・動さ、れ・たとき目標からの光ビームを照準管
に、屈折配回させる光学的照準装・置を有することにあ
る。・ ・ 、、。
」人移動装置がレーザゼ〒、・:・ムを遮断し、かつ・
これを□、、′目標に配向する可動ミラーを含むことに
ある菖:・ :・□ ・:、、、■、・この発
明の、装置の好適、実施例によれば、光学的照準装置が
照準管と、照準、管に:対して固定されかつ一方にお、
いて始点の照準を行・、、なうために、レーザが作動さ
れたどき:始点からの光ビームを照準管に向けて配向さ
せ−かつ他方において前記目標を照準するためにレーザ
、が作・動さ、れ・たとき目標からの光ビームを照準管
に、屈折配回させる光学的照準装・置を有することにあ
る。・ ・ 、、。
゛ この発明の:装置の、他の、特徴は、ビーム分解装
置・がし・−・ザビームの出射軸線上で傾、斜、した半
反射板と、半反射板に対して照準、管の□・反対側にあ
るミラーを一体に形成、し・、て有する・こ・・とにあ
る6 。
置・がし・−・ザビームの出射軸線上で傾、斜、した半
反射板と、半反射板に対して照準、管の□・反対側にあ
るミラーを一体に形成、し・、て有する・こ・・とにあ
る6 。
・ さら5に別の特徴は、ビーム分割、・装置がレーザ
ビームの出射軸線上で傾斜した半反射板と、半反射板と
、垂直でこれを囲むリン、グミラーを一体に形成して、
有することにある。 、・ 。
ビームの出射軸線上で傾斜した半反射板と、半反射板と
、垂直でこれを囲むリン、グミラーを一体に形成して、
有することにある。 、・ 。
この発明の装置の他の特徴は、目標が補助光源によって
照明されたとき目標から発する光ビームが光学的照準装
置に達することを保証する光屈折装置と組合わされ、た
補助光源によって目標が照明、搭れるこ仁にある。
。
照明されたとき目標から発する光ビームが光学的照準装
置に達することを保証する光屈折装置と組合わされ、た
補助光源によって目標が照明、搭れるこ仁にある。
。
光屈折装置は2.例えばレーザに対してビーム分:割装
置党末端に位・・置しかつ目標が補助光源にょっ工興明
されるとき、目標から発する光が前記分割装置に達する
こと、を保証することにある。 。
置党末端に位・・置しかつ目標が補助光源にょっ工興明
されるとき、目標から発する光が前記分割装置に達する
こと、を保証することにある。 。
さも、に他の特徴は、目標が目標を通過する照準軸線に
よって定まりかつ目標と一体に形成さ、れた22、の基
準標識によって定まり、これにょっ、て照、早軸119
i1に?a ウ照準作業により前記目標の照準の移動4
許すことにある。
よって定まりかつ目標と一体に形成さ、れた22、の基
準標識によって定まり、これにょっ、て照、早軸119
i1に?a ウ照準作業により前記目標の照準の移動4
許すことにある。
最、後に、この発明、の装置の特徴は、ノズルの、開口
ニ3.つ、て目標が構成され、このノズルが前記開口を
通るレーザビームを合焦(7がっレーザピ7:ムが、〕
・ズルとレー、ザに到達する前に・レーザビームの伝り
用の通路!7)一端に配置され、レーザビーム移動装置
と光学的照準装置が通路の外側でその他端、の、側に配
・置されろことであ・る。
ニ3.つ、て目標が構成され、このノズルが前記開口を
通るレーザビームを合焦(7がっレーザピ7:ムが、〕
・ズルとレー、ザに到達する前に・レーザビームの伝り
用の通路!7)一端に配置され、レーザビーム移動装置
と光学的照準装置が通路の外側でその他端、の、側に配
・置されろことであ・る。
ご:の発明はさらに、レーザの出口窓か吐出射しかつそ
れに垂直なし→ザビームの出射軸線の基準を標識する方
法に関し、照準軸線をもつ照準管と、照準管用であって
照準管の照準軸線と合致する光ビームを発する補助光源
と、□レーザの出口窓の方向圧屈折させる光屈折装置か
ら成□り一光ビームが補助)光源から出射され、前記光
源、照準管および光屈折装置が、屈折装置によって屈折
された光ビームが照準管によって前記反射を制御するこ
とによりレーザピニム出射軸線に沿って出口窓上での反
射を行なうように、互いに固定される方法に関する。
・・醇・よって1.レーザビー
ムは、・照準管の自動照準によって模擬される。この方
法は既述のように始点を照準するのに用い、られること
か好適である。
れに垂直なし→ザビームの出射軸線の基準を標識する方
法に関し、照準軸線をもつ照準管と、照準管用であって
照準管の照準軸線と合致する光ビームを発する補助光源
と、□レーザの出口窓の方向圧屈折させる光屈折装置か
ら成□り一光ビームが補助)光源から出射され、前記光
源、照準管および光屈折装置が、屈折装置によって屈折
された光ビームが照準管によって前記反射を制御するこ
とによりレーザピニム出射軸線に沿って出口窓上での反
射を行なうように、互いに固定される方法に関する。
・・醇・よって1.レーザビー
ムは、・照準管の自動照準によって模擬される。この方
法は既述のように始点を照準するのに用い、られること
か好適である。
この発明はまた、□レーザビームと目標とを整合する。
方法に関しJ前記レニザビー、ム□はレーザ上に・始点
を設け、□この方法は補助光源をもつ光学的照準装置と
ともに支持板上に取付、けられたレーザな含み、:′か
つこの照準装置は2づ・□の・方向に照準を行ないこれ
により補助光源からの光ビームが一方向に伝ばし、レー
ザに対する光学的照準装置の配向装置によって補助光源
により前記のように照明されたレーザビームの始点の照
準を前記方向に行ない、これにより補助光源からのビー
ムによってレーザビームを模擬し、光学的照準装置をレ
ーザに対して不動化し、かつこの目的のために支持板お
よび/またはレーザビーム配向ミラーの運動によって他
方向へ照明された目標を照準する。
を設け、□この方法は補助光源をもつ光学的照準装置と
ともに支持板上に取付、けられたレーザな含み、:′か
つこの照準装置は2づ・□の・方向に照準を行ないこれ
により補助光源からの光ビームが一方向に伝ばし、レー
ザに対する光学的照準装置の配向装置によって補助光源
により前記のように照明されたレーザビームの始点の照
準を前記方向に行ない、これにより補助光源からのビー
ムによってレーザビームを模擬し、光学的照準装置をレ
ーザに対して不動化し、かつこの目的のために支持板お
よび/またはレーザビーム配向ミラーの運動によって他
方向へ照明された目標を照準する。
最後に、この発明はこの発明によるものでかつ前述の装
置を合焦する方法に関し、光学的照準装置が照準管と、
ビーム分割装置を有し、かつ実施された整合状態を点検
するためにビーム分割装置が、レーザが作動されたとき
レーザによって照明された目標からの光ビームを照準管
に向けて屈折するように配置されたリングミラーによっ
て置換される。
置を合焦する方法に関し、光学的照準装置が照準管と、
ビーム分割装置を有し、かつ実施された整合状態を点検
するためにビーム分割装置が、レーザが作動されたとき
レーザによって照明された目標からの光ビームを照準管
に向けて屈折するように配置されたリングミラーによっ
て置換される。
よって、この発明は、レーザビームの位置づけの制御(
レーザが作動されていないので1静的」制御と称する)
を行ない次いで可能な点検を実施し、さらにレーザを作
動して前記位置を制御(「動的」制御と称する)を実施
することを可能にする。始点と目標の照準は裸眼もしく
は表示スクリーンを具備したテレビジョン受信機と組合
わされたテレビジョンカメラを用い光学的照準装置によ
って前記始点と前記目標を観察することにより始点と目
標の照準が実施できる。
レーザが作動されていないので1静的」制御と称する)
を行ない次いで可能な点検を実施し、さらにレーザを作
動して前記位置を制御(「動的」制御と称する)を実施
することを可能にする。始点と目標の照準は裸眼もしく
は表示スクリーンを具備したテレビジョン受信機と組合
わされたテレビジョンカメラを用い光学的照準装置によ
って前記始点と前記目標を観察することにより始点と目
標の照準が実施できる。
それに限定するものではないこの発明の実施例と附図を
参照して、以下にこの発明の詳細な説明する0 この発明による装置の1実施例を線図的に示す第1図に
おいて、この装置はレーザビームを用いて、接近できな
いエンクロージュア内に配置ハれた金属部品の加工を実
施させる設備内に装着される。この設備は本質的に、レ
ーザビーム用の出口窓3をもつ例えば、CO2ガスレー
ザのような動力レーザ2を含み、この窓は平坦でかつ例
えば5eZnで造られ、かつ動力レーザからのビームの
伝播用の管状通路4を含む。
参照して、以下にこの発明の詳細な説明する0 この発明による装置の1実施例を線図的に示す第1図に
おいて、この装置はレーザビームを用いて、接近できな
いエンクロージュア内に配置ハれた金属部品の加工を実
施させる設備内に装着される。この設備は本質的に、レ
ーザビーム用の出口窓3をもつ例えば、CO2ガスレー
ザのような動力レーザ2を含み、この窓は平坦でかつ例
えば5eZnで造られ、かつ動力レーザからのビームの
伝播用の管状通路4を含む。
加工される各部品5は高い放射性を含むエンクロージュ
ア6内に位置している。このエンクロージュア6は、保
護壁7によって外部と分離されている。通路4は保護壁
7を通過し、かつエンクロージュアの外側に位置するそ
の末端に平坦な、例えば5eZnのような材料で造られ
た窓8をもち、この窓8はレーザビームを通路4内に導
くものであり、管状通路は前記通路に連結されかつ中性
または燃焼ガスを前記通路内に導入するための管9を具
備する。管状通路4の他端は加工ヘッド10をもち、こ
れは通路の軸線11に沿って並進できる。
ア6内に位置している。このエンクロージュア6は、保
護壁7によって外部と分離されている。通路4は保護壁
7を通過し、かつエンクロージュアの外側に位置するそ
の末端に平坦な、例えば5eZnのような材料で造られ
た窓8をもち、この窓8はレーザビームを通路4内に導
くものであり、管状通路は前記通路に連結されかつ中性
または燃焼ガスを前記通路内に導入するための管9を具
備する。管状通路4の他端は加工ヘッド10をもち、こ
れは通路の軸線11に沿って並進できる。
加工ヘッド]0の末端はノズル12であって、該ノズル
は開口13と、開口13の前方の加工ヘッド内の支持具
]5上に取付けられたレーザビーム合焦装置J4をもつ
。これらの合焦装置14はレーザビームを開口13から
例えば支持装#16上で移動可能な部品5上に合焦させ
る。垂直式加工ヘッドの場合、−万の側から加工ヘッド
14に固定されかつ他側で部品5と摺接するローラ17
がノズル開口13と部品5との間の距離を一定に保持さ
せ−でいる。捷だ、この目的のために、一定の前方距離
で作動できかつ垂直捷たは非垂直の加工ヘッドの陽合に
用いられるだめの既知の制御装置も使用できる。管状通
路4は、複数の湾曲部をもつことができる。次に平坦ミ
ラーJ9がこれらの湾曲部と組自わされかつレーザビー
ムが合焦装置に到達することを保証するためにl/−ザ
ビームの順次の屈折をもたらすように通路4内に配設さ
れ、かつもし良好に配置されればビームは開口13を通
過する。合焦装置は、例えば5eZn収斂レンズで構成
される。明らかに、これらはまた放物形凹面ミラーのよ
うな他の手段によっても構成できる。 ・
□ よって、この発明は、前記ビームが開口を破損せずかつ
ノズル12に関連して使用者の部分にいかなる影響も与
えずに加工される部品5上に合焦されるように、レーザ
ビームをノズル12の開口13と整合すたは開口に位置
づけることを可能に1 する。このために、上記加工設備はこの発明に、よる装
置によって補足され、その特定実施例が第1図に圀解さ
れ、この装置は本質的にレーザ2を担持する支持板20
と可動平坦ミラー21と、照準管22とビーム分割装置
23で構成された光学照準装置を含む。
は開口13と、開口13の前方の加工ヘッド内の支持具
]5上に取付けられたレーザビーム合焦装置J4をもつ
。これらの合焦装置14はレーザビームを開口13から
例えば支持装#16上で移動可能な部品5上に合焦させ
る。垂直式加工ヘッドの場合、−万の側から加工ヘッド
14に固定されかつ他側で部品5と摺接するローラ17
がノズル開口13と部品5との間の距離を一定に保持さ
せ−でいる。捷だ、この目的のために、一定の前方距離
で作動できかつ垂直捷たは非垂直の加工ヘッドの陽合に
用いられるだめの既知の制御装置も使用できる。管状通
路4は、複数の湾曲部をもつことができる。次に平坦ミ
ラーJ9がこれらの湾曲部と組自わされかつレーザビー
ムが合焦装置に到達することを保証するためにl/−ザ
ビームの順次の屈折をもたらすように通路4内に配設さ
れ、かつもし良好に配置されればビームは開口13を通
過する。合焦装置は、例えば5eZn収斂レンズで構成
される。明らかに、これらはまた放物形凹面ミラーのよ
うな他の手段によっても構成できる。 ・
□ よって、この発明は、前記ビームが開口を破損せずかつ
ノズル12に関連して使用者の部分にいかなる影響も与
えずに加工される部品5上に合焦されるように、レーザ
ビームをノズル12の開口13と整合すたは開口に位置
づけることを可能に1 する。このために、上記加工設備はこの発明に、よる装
置によって補足され、その特定実施例が第1図に圀解さ
れ、この装置は本質的にレーザ2を担持する支持板20
と可動平坦ミラー21と、照準管22とビーム分割装置
23で構成された光学照準装置を含む。
し・−f2および可動ミラー21の各位置は、レーザに
よって出射されたビームがミラー21に到1・達しかつ
管状通路4内へミラーによって投射されるように足めら
れる。レーザ2を担持す各支持板20は、固定シャシ2
4に対して相対移動され、かつ可動ミラー21は固定支
持部材25に対し並進および/または回転関係に移動可
能であるから、1ンーf乏によって出射さ五たビニムめ
位置と向き番調整セきス。例えば、1通路4内への17
−ヂビームの入口窓8は第り図の平面に幽直ヤある。レ
ーf2を担持す不支脅板20は進入窓8に垂直な方向と
平行な方向および第1図めs4描に墓直な翅1の方向に
胃シャク214に何して移動される。・ねじ2(>aを
用弘てシャシ24に対して不動状態−できる。レー+1
′2ば「出射軸線」と称す不軸線企6□に市って配向す
るビームを出射口、この軸線は出口窓3rとi*′で窓
内の′1点2すから延び、この点は[レーイ′ビーム発
光点j石称され出口窓3上の標識28で決められる。レ
ーザ2は、レーザビーム出射軸線26が第・1図の子猫
と平行でかつ入口窓8と4=mな方向に対し七垂直であ
るように支持板20上に取付けられる。□可動ミ長−2
iは出口窓3と入山窓iに面じがつ前記ミラニメ平商内
に含ま1れから出口窓3′<!:入ロ窓8に重性な軸線
まわりに回転可能で返る。 □ ・ ・ □
□照IMM2s−:よびビー^分割装置23は補助
支祷板29上に取付けられ、この支祷板d調節お上び固
定ねじ組立体30によって、レーザビームと垂直でかつ
第1図の平面と平行な方向に、レーデビーム出口窓3の
前方で支持板20に対して移動可能である。これによ・
す4調節ねじ31を用いて、補助支持板2・9を支持板
20に対しかつ第1図の平面と垂直な別の方向に不動に
させることができる。
よって出射されたビームがミラー21に到1・達しかつ
管状通路4内へミラーによって投射されるように足めら
れる。レーザ2を担持す各支持板20は、固定シャシ2
4に対して相対移動され、かつ可動ミラー21は固定支
持部材25に対し並進および/または回転関係に移動可
能であるから、1ンーf乏によって出射さ五たビニムめ
位置と向き番調整セきス。例えば、1通路4内への17
−ヂビームの入口窓8は第り図の平面に幽直ヤある。レ
ーf2を担持す不支脅板20は進入窓8に垂直な方向と
平行な方向および第1図めs4描に墓直な翅1の方向に
胃シャク214に何して移動される。・ねじ2(>aを
用弘てシャシ24に対して不動状態−できる。レー+1
′2ば「出射軸線」と称す不軸線企6□に市って配向す
るビームを出射口、この軸線は出口窓3rとi*′で窓
内の′1点2すから延び、この点は[レーイ′ビーム発
光点j石称され出口窓3上の標識28で決められる。レ
ーザ2は、レーザビーム出射軸線26が第・1図の子猫
と平行でかつ入口窓8と4=mな方向に対し七垂直であ
るように支持板20上に取付けられる。□可動ミ長−2
iは出口窓3と入山窓iに面じがつ前記ミラニメ平商内
に含ま1れから出口窓3′<!:入ロ窓8に重性な軸線
まわりに回転可能で返る。 □ ・ ・ □
□照IMM2s−:よびビー^分割装置23は補助
支祷板29上に取付けられ、この支祷板d調節お上び固
定ねじ組立体30によって、レーザビームと垂直でかつ
第1図の平面と平行な方向に、レーデビーム出口窓3の
前方で支持板20に対して移動可能である。これによ・
す4調節ねじ31を用いて、補助支持板2・9を支持板
20に対しかつ第1図の平面と垂直な別の方向に不動に
させることができる。
ビーム分割装置23は半反射板を構成する半反射性対角
面32をもつ透明な分割立方体から成る。
面32をもつ透明な分割立方体から成る。
分割立方体23は、半反射板32がレーザビーム出射軸
線26ど交差しかつこゴ・tと45°の角度をなすよう
(C補助支持板29上に成句けられるから1、立方体2
・′3はレーザビーみ出口窓3と平行な2つ、の面をも
つ。照準管2・2は順次に、十字w34をつけた照準ユ
ニット33、接眼レンズ35および対物レン:t36を
順次に備える。対物レンズ36、は半反射板32に面す
る。「照準軸線」と称する対物レンズ36の軸線37は
接眼レンズ35の軸線38ど垂直であ、る、半反射平坦
ミラー39が軸線37と38の交点に両者から45°の
角をなして位置するト対物レンズ36に対してその後方
に位置する分割立方体2301つの面40は完全な反射
を行って平坦ミラーを形成する。照準管22は対物レン
ズ36に対して半透明ミラー39の背後に位置する補助
光源41が設けられる。
線26ど交差しかつこゴ・tと45°の角度をなすよう
(C補助支持板29上に成句けられるから1、立方体2
・′3はレーザビーみ出口窓3と平行な2つ、の面をも
つ。照準管2・2は順次に、十字w34をつけた照準ユ
ニット33、接眼レンズ35および対物レン:t36を
順次に備える。対物レンズ36、は半反射板32に面す
る。「照準軸線」と称する対物レンズ36の軸線37は
接眼レンズ35の軸線38ど垂直であ、る、半反射平坦
ミラー39が軸線37と38の交点に両者から45°の
角をなして位置するト対物レンズ36に対してその後方
に位置する分割立方体2301つの面40は完全な反射
を行って平坦ミラーを形成する。照準管22は対物レン
ズ36に対して半透明ミラー39の背後に位置する補助
光源41が設けられる。
第2図に図示するように、補助支持板29もまた補助光
源4:2および光反射装[43から成る、ノズル12(
第1図)の照明開口用装置を担持する。ノズルの照明用
の補助光源41を使用しないのが好ましいが、この理由
は、これは十分には光が強くなくかつ照準管対物レンズ
上の反射によって雑音か増大するから:であ不。補助光
源42は、例えば、・H’e−N’e、レーザによって
構・成され、との光屈折装置は、例えば全反射プリズム
によって構成され、その反射面は、すべての散乱光をな
くすために不透明であり、可動ミラー・21に向き合わ
せたその出口面は、必要があれば、適切な照明を得るた
めに収斂レンズをもう。プリズム4:liが分割立方体
23に対して動力レーザ2に向合って出射軸線26上に
置かれる。さらにンプリズムの縁辺の寸法は分割立方#
、2:3のそれ夷りも小さい。
源4:2および光反射装[43から成る、ノズル12(
第1図)の照明開口用装置を担持する。ノズルの照明用
の補助光源41を使用しないのが好ましいが、この理由
は、これは十分には光が強くなくかつ照準管対物レンズ
上の反射によって雑音か増大するから:であ不。補助光
源42は、例えば、・H’e−N’e、レーザによって
構・成され、との光屈折装置は、例えば全反射プリズム
によって構成され、その反射面は、すべての散乱光をな
くすために不透明であり、可動ミラー・21に向き合わ
せたその出口面は、必要があれば、適切な照明を得るた
めに収斂レンズをもう。プリズム4:liが分割立方体
23に対して動力レーザ2に向合って出射軸線26上に
置かれる。さらにンプリズムの縁辺の寸法は分割立方#
、2:3のそれ夷りも小さい。
例えば、この立方体の縁辺は一41Jズみ43.9それ
よりも10倍も太きい。He =Nci、レーザー2が
光ビームをプリズム43に伝達するよう、に補助支持板
29上に配置される9次゛にζQビームは可動ミラー2
1の方向(屈折され、かつ次いで管状通路4内[射1f
3される。モータ46と組合わされて回転する非均質透
明ディスク45がプリズム43とHe −N)レーザ4
.2間に、かつビープ。顛よって出射されるビームに、
対して横切?て配置さ些、これによシこのビーみの空間
的干渉性、従って物体上のビームの反射から生ずる粒状
化現摩を無くす。
よりも10倍も太きい。He =Nci、レーザー2が
光ビームをプリズム43に伝達するよう、に補助支持板
29上に配置される9次゛にζQビームは可動ミラー2
1の方向(屈折され、かつ次いで管状通路4内[射1f
3される。モータ46と組合わされて回転する非均質透
明ディスク45がプリズム43とHe −N)レーザ4
.2間に、かつビープ。顛よって出射されるビームに、
対して横切?て配置さ些、これによシこのビーみの空間
的干渉性、従って物体上のビームの反射から生ずる粒状
化現摩を無くす。
第3図はノズル12を稍端とする加工ヘッド10を示す
。加工ヘッド10内には支持部材15が設けられ1.そ
の上に第1リング47とよび第1リング47よシも小さ
い、直径をもつ第2りング48と同様(、合焦し、ンズ
14が取りけられる。第1リング47は合焦レンズ14
を囲み、第2リング48はレンイ14に対してノズ化1
29開口13と反対側に配置される。さらに、2つ9リ
ング47、・ 48はそれらの共通の・支持具15上に
取付けられるから、これらは開口」3を貫通する同一の
軸線149をもつ。レンズ14は捷た、軸線49を光学
軸線とするように支持部材15に取付けられる。
。加工ヘッド10内には支持部材15が設けられ1.そ
の上に第1リング47とよび第1リング47よシも小さ
い、直径をもつ第2りング48と同様(、合焦し、ンズ
14が取りけられる。第1リング47は合焦レンズ14
を囲み、第2リング48はレンイ14に対してノズ化1
29開口13と反対側に配置される。さらに、2つ9リ
ング47、・ 48はそれらの共通の・支持具15上に
取付けられるから、これらは開口」3を貫通する同一の
軸線149をもつ。レンズ14は捷た、軸線49を光学
軸線とするように支持部材15に取付けられる。
2つのリング47,48に共通な軸線4:9は、開口1
3用の照準軸線を形成し、これは前記照準軸線4′9に
活って照準することにより開口、の照準の置換ができる
6 :、・ 。
3用の照準軸線を形成し、これは前記照準軸線4′9に
活って照準することにより開口、の照準の置換ができる
6 :、・ 。
動力レーザ2を作用させずに(第1図)、照準管22の
照準ユ壬ット33内に補助光源41を作用させて出口窓
3の始点27の像を観察すZごとが可能である。よって
5.、、この光源によって出射された光は半透明ミラー
39、対物レンズ・36、次い!半反射ミラー32f:
通過し次いで順次に、半反射板32の方向に分割立方体
23の全反射面40上5.出口窓3の方向((、・半反
射、板32の方向に、全反射面の方:向に次いで反射板
、32.0方向にこの立方体、上、で反射され、対物レ
ンズ36とともに、照、準千ニット33の方向に半透明
ミラー3.:9で反射するよ、うに通、遇す、る。。
照準ユ壬ット33内に補助光源41を作用させて出口窓
3の始点27の像を観察すZごとが可能である。よって
5.、、この光源によって出射された光は半透明ミラー
39、対物レンズ・36、次い!半反射ミラー32f:
通過し次いで順次に、半反射板32の方向に分割立方体
23の全反射面40上5.出口窓3の方向((、・半反
射、板32の方向に、全反射面の方:向に次いで反射板
、32.0方向にこの立方体、上、で反射され、対物レ
ンズ36とともに、照、準千ニット33の方向に半透明
ミラー3.:9で反射するよ、うに通、遇す、る。。
・ 同様に、He= Neレーザ42を作用させる(第
2図)ことにより、照準ユニット33内に22のリング
47 、48(第3図)の像を見ることができ、ノズル
12の開口13!7)基準標識が見ちれる。
2図)ことにより、照準ユニット33内に22のリング
47 、48(第3図)の像を見ることができ、ノズル
12の開口13!7)基準標識が見ちれる。
よって、Ice 、、、= ’He 【/−ツ゛42か
ら出射され/ζ光は、全反射プリズム、43によって可
動ミ2.=21の方向に伝遠さ7″L−次いでこのミラ
ーによって管状通路4内に配向され、補助ミラー19(
第1図)によりリング4.7 、、、、48の方向に伝
ばされ、ミラー19で反射されて可動ミラー21.しこ
遅し、さら1(光の反転原理によシ町動ミラー上で半反
射板32の方向に反射し、半透明ミラー39の方向に反
射され、最後に照準ユニット33に到達する。
ら出射され/ζ光は、全反射プリズム、43によって可
動ミ2.=21の方向に伝遠さ7″L−次いでこのミラ
ーによって管状通路4内に配向され、補助ミラー19(
第1図)によりリング4.7 、、、、48の方向に伝
ばされ、ミラー19で反射されて可動ミラー21.しこ
遅し、さら1(光の反転原理によシ町動ミラー上で半反
射板32の方向に反射し、半透明ミラー39の方向に反
射され、最後に照準ユニット33に到達する。
動力レーザ2を作用させずに、し〒ザによって出射され
たビームを整合または位置決めするために一次の手jl
[が行われる。照準管22を用いかつ補助電源41(第
1図・)を作用させるこ′とにより、照準が、標識28
によって規定された窓39点27から始−18!ll、
即ち前記点27の像が動力レーザ2に対して補助支持板
29を移動することにより、十字24の中心と合致させ
ることによって実施される。この合致がなされると、補
助支持板2′9は・・、1/−ザ”2を担持する支持板
2′0に対して動きを止められる。従って補助電源41
によつで出射された光ビーム50が半透明板32上で反
射したのちに〜出射軸線26’(!:合致:し従って軸
線2 ’6 &” 「十字合わせ」されたことを確認で
きる。
たビームを整合または位置決めするために一次の手jl
[が行われる。照準管22を用いかつ補助電源41(第
1図・)を作用させるこ′とにより、照準が、標識28
によって規定された窓39点27から始−18!ll、
即ち前記点27の像が動力レーザ2に対して補助支持板
29を移動することにより、十字24の中心と合致させ
ることによって実施される。この合致がなされると、補
助支持板2′9は・・、1/−ザ”2を担持する支持板
2′0に対して動きを止められる。従って補助電源41
によつで出射された光ビーム50が半透明板32上で反
射したのちに〜出射軸線26’(!:合致:し従って軸
線2 ’6 &” 「十字合わせ」されたことを確認で
きる。
照準管、22を用いかつHe−Neレーザ42を作用さ
せることによシ(第2図)、照準管がノズル12の開口
13とで完成される。シャシ24に対1〜て動カレーf
2を担持する支持板・20を移動させおよび/または可
動ミラ=21をその支持部材25に対して旋回すること
にょシ、開口13の像は十字34の中心と合致される。
せることによシ(第2図)、照準管がノズル12の開口
13とで完成される。シャシ24に対1〜て動カレーf
2を担持する支持板・20を移動させおよび/または可
動ミラ=21をその支持部材25に対して旋回すること
にょシ、開口13の像は十字34の中心と合致される。
よって、・開口13の照準合わせは、2つのり、ング4
7.48の相 1等する照準合わせによって置
換され、即ち十字34の中11ノを・もつ前記リング4
71’ 48に共通な照・準軸線49によって形成され
るこれら2つのリングの中心の像間の合致をもたらすこ
とによプ置・換で・きる。よって、始点2・7と開口]
3の各像の十字34の中心との二重合致′(−!たは・
2つの・す・ング47′、4・8とで得られる相等する
効果)・の□結果として、動力レーザ2が正しく位置づ
けら・れ・たことが確′認でき、・従ってJ′このレー
ザが作動すると、出射されたル−ザビ→ムはノズルト2
の開口13と整□合され、即ちレー・ザピームは前記開
口I3を通過し加工される部品5に達するから、他の点
でノズルを打つことがなくこれを破損しない。
7.48の相 1等する照準合わせによって置
換され、即ち十字34の中11ノを・もつ前記リング4
71’ 48に共通な照・準軸線49によって形成され
るこれら2つのリングの中心の像間の合致をもたらすこ
とによプ置・換で・きる。よって、始点2・7と開口]
3の各像の十字34の中心との二重合致′(−!たは・
2つの・す・ング47′、4・8とで得られる相等する
効果)・の□結果として、動力レーザ2が正しく位置づ
けら・れ・たことが確′認でき、・従ってJ′このレー
ザが作動すると、出射されたル−ザビ→ムはノズルト2
の開口13と整□合され、即ちレー・ザピームは前記開
口I3を通過し加工される部品5に達するから、他の点
でノズルを打つことがなくこれを破損しない。
レーザビーム□の上述の、レーザビームの整合ま゛たは
位置、決め制御、□即ちそれが動力レニザ2の作動なし
に実施されることから1静的制御・J・と称される制御
は、し、−ザが作動され、るどきは点検され、またし−
ザ2が使用された状態で実施され、ることがら「動的制
御」と称される別の・制・御によって変形させることが
できるiよって、この動的制御を第4図について述べる
。 ・ ・□動力し・−ザ2を作動させる前に、
ビーム分割装置231f”′中心孔52をもつ平坦リン
グミラー51と置換する。す□フグ1ミラー5.1はレ
ニザ2を担持する支持・板2力に対してそれ肩身不動で
>不補助・、支:・持板、、29.に固定され、どれ砿
・より5」ハング□・ミラ□シ・5.1は半透明ミラー
39に面封、、シ、■:数る・□いはミラー39□と平
行にかつレー、ザビーム:出射軸線妬対し・45uで・
傾斜され1.・さらにその中心開口5′2は出射□軸線
・26に・よつ・・て通過さ・・れる6動力レーザ2は
、次・に部品5を加工する。ために作動される□(1/
ニザビ、−ムは手心孔52を通過するつる実施・・され
ている整合状:態を点検したいときは、・グズル12の
開口13を照明する光源として極めて低・い□エネル4
レベル・で作動して、この鉗口13の像が十字34の中
心と依然合致しているかど・うかを点1検する。
位置、決め制御、□即ちそれが動力レニザ2の作動なし
に実施されることから1静的制御・J・と称される制御
は、し、−ザが作動され、るどきは点検され、またし−
ザ2が使用された状態で実施され、ることがら「動的制
御」と称される別の・制・御によって変形させることが
できるiよって、この動的制御を第4図について述べる
。 ・ ・□動力し・−ザ2を作動させる前に、
ビーム分割装置231f”′中心孔52をもつ平坦リン
グミラー51と置換する。す□フグ1ミラー5.1はレ
ニザ2を担持する支持・板2力に対してそれ肩身不動で
>不補助・、支:・持板、、29.に固定され、どれ砿
・より5」ハング□・ミラ□シ・5.1は半透明ミラー
39に面封、、シ、■:数る・□いはミラー39□と平
行にかつレー、ザビーム:出射軸線妬対し・45uで・
傾斜され1.・さらにその中心開口5′2は出射□軸線
・26に・よつ・・て通過さ・・れる6動力レーザ2は
、次・に部品5を加工する。ために作動される□(1/
ニザビ、−ムは手心孔52を通過するつる実施・・され
ている整合状:態を点検したいときは、・グズル12の
開口13を照明する光源として極めて低・い□エネル4
レベル・で作動して、この鉗口13の像が十字34の中
心と依然合致しているかど・うかを点1検する。
、もしレユザ衝□撃がノズル開10まわりに起れば、金
槙の紛部加・熱による光放射をも□・たらす。との光源
はノズル12の開′C]1.′3を照明・する。もしV
−ザ衝撃が開口・13f:通過すれば二光源はあられれ
ず、整合は正し・b・dこの場合、金属部品をノズル1
3の末端に配置でき、レーf衝撃は開口1・3の近労を
撃つということが前提どなる・、−□ :・この整合は
:、照準管22を・通して直接観察することによ1シ・
、または十字′34端に取付けられかつ観察を容易にさ
せる表示ス、クリーン55をもつテレビジョン受信機5
4と組合わせたテレビジョンカメラ5をを用いることに
より点検できる。
槙の紛部加・熱による光放射をも□・たらす。との光源
はノズル12の開′C]1.′3を照明・する。もしV
−ザ衝撃が開口・13f:通過すれば二光源はあられれ
ず、整合は正し・b・dこの場合、金属部品をノズル1
3の末端に配置でき、レーf衝撃は開口1・3の近労を
撃つということが前提どなる・、−□ :・この整合は
:、照準管22を・通して直接観察することによ1シ・
、または十字′34端に取付けられかつ観察を容易にさ
せる表示ス、クリーン55をもつテレビジョン受信機5
4と組合わせたテレビジョンカメラ5をを用いることに
より点検できる。
加工される部品5への動力レーザ2の衝撃によっで射出
された光の1部は、可動ミラー21の方向に、開口13
を通って反射され、こめミラー21によってリングミラ
ー5]の方向に、リングミラー51によって半透明ミラ
ー39の方向に、□さらに半透明ミラーによってカメラ
53の方向に反射される。開口1:3の像が十字34の
中心と合致しなければ、V−ザビームがノズル12の開
口13を正しく通過するまで、レーザ2を担持する支持
板20をシャシ24に対し移動しおよび/または可動ミ
ラー21をその支持部材25に対して旋回することによ
ってレーザビームの整合を修正することができる。
された光の1部は、可動ミラー21の方向に、開口13
を通って反射され、こめミラー21によってリングミラ
ー5]の方向に、リングミラー51によって半透明ミラ
ー39の方向に、□さらに半透明ミラーによってカメラ
53の方向に反射される。開口1:3の像が十字34の
中心と合致しなければ、V−ザビームがノズル12の開
口13を正しく通過するまで、レーザ2を担持する支持
板20をシャシ24に対し移動しおよび/または可動ミ
ラー21をその支持部材25に対して旋回することによ
ってレーザビームの整合を修正することができる。
第5図はこの装置の別の実施例のノ、ズル12の開口1
3を示す。第2図に示すHe −Neレーデ42とプリ
ズム4・3は、それぞれ非干渉性光源56と半透明板5
7とによって置換されている。半透明板57は動力レー
ザ2に対して分割立方体23と反対側の・補助支持板2
9に固定、され、、・・レーザビーム出射軸線26に交
差するよ・・うに配置される。
3を示す。第2図に示すHe −Neレーデ42とプリ
ズム4・3は、それぞれ非干渉性光源56と半透明板5
7とによって置換されている。半透明板57は動力レー
ザ2に対して分割立方体23と反対側の・補助支持板2
9に固定、され、、・・レーザビーム出射軸線26に交
差するよ・・うに配置される。
この半、透明板57と非干渉性光源516はそれぞれ、
この・光源56から出射、された光が半透明、板57に
到達しかつそこで可・動ミラー21の方向1に反射され
るように配置される。・既述のように、、・この光は次
に、2.・つのリング47..48(、、第・3図、)
・に達し、そこで反射され、光の、・反転性の原理に粒
とづいて、半透明板57.に戻され、、その1.部は・
・この半透明板を、通過し、5かつビーム・分割装置2
3の半透明・板32によって半透明ミテニ39の方向に
、屈、1折されて、このミラ、−・は照準ユニット33
.に伝達・す・る1非干渉性光源56.は、例え:ば水
銀アーク灯である・。
この・光源56から出射、された光が半透明、板57に
到達しかつそこで可・動ミラー21の方向1に反射され
るように配置される。・既述のように、、・この光は次
に、2.・つのリング47..48(、、第・3図、)
・に達し、そこで反射され、光の、・反転性の原理に粒
とづいて、半透明板57.に戻され、、その1.部は・
・この半透明板を、通過し、5かつビーム・分割装置2
3の半透明・板32によって半透明ミテニ39の方向に
、屈、1折されて、このミラ、−・は照準ユニット33
.に伝達・す・る1非干渉性光源56.は、例え:ば水
銀アーク灯である・。
′ 第6図はこの装置・の他の実施例のノズ、ル1.2
の開口]3を示す。この9実施例において、コンデンサ
56aと対物レンズ59・bと組合わされた非干渉性光
、源、、5・・6が設けら:れ、か、つプリズム4.3
(第2図)は中心孔61をもつ平坦リングミ、ラー60
によって置換される、リングミラー60:はビーム分割
装置23に対し動力レーザ2と反対側の補助支持板29
に固定されかつレーザビーム出射軸線26・が中心孔6
1を通過するように位置づけられる。c、さらに、リン
グミラー60および非干渉性光源56の各装置の・配置
は、・前記光源56か:ら出射された光がリングミラー
60.で可動ミラー21の方向に反射されるように定め
られる。上述・のように、この光は次に2つのリング4
7.+ 、4’、8に達し、これらによって反射されて
光の反、転性の原理によってリングミラー、60の方向
に戻さル、半反射板32に達するためにその1部は中心
孔61を通過し、ここにおいて半透明ミラー39の方向
に反射されてから、照準ユニット33に伝達される。・
第7図は、ビ、−ム、分割装置23の別の実施例を示し
、これは中心孔64をもつ平坦なリング:ミラー63と
、りングミラ−63と垂直な半反射板65をもつ。リン
グミラーは半透明1ミラー39と面封する補助支持板2
9に固定される。これはレーザビーム出射軸線26と4
5°の角度をなし、その中心孔64にはこの出射軸m2
6が通過する。
の開口]3を示す。この9実施例において、コンデンサ
56aと対物レンズ59・bと組合わされた非干渉性光
、源、、5・・6が設けら:れ、か、つプリズム4.3
(第2図)は中心孔61をもつ平坦リングミ、ラー60
によって置換される、リングミラー60:はビーム分割
装置23に対し動力レーザ2と反対側の補助支持板29
に固定されかつレーザビーム出射軸線26・が中心孔6
1を通過するように位置づけられる。c、さらに、リン
グミラー60および非干渉性光源56の各装置の・配置
は、・前記光源56か:ら出射された光がリングミラー
60.で可動ミラー21の方向に反射されるように定め
られる。上述・のように、この光は次に2つのリング4
7.+ 、4’、8に達し、これらによって反射されて
光の反、転性の原理によってリングミラー、60の方向
に戻さル、半反射板32に達するためにその1部は中心
孔61を通過し、ここにおいて半透明ミラー39の方向
に反射されてから、照準ユニット33に伝達される。・
第7図は、ビ、−ム、分割装置23の別の実施例を示し
、これは中心孔64をもつ平坦なリング:ミラー63と
、りングミラ−63と垂直な半反射板65をもつ。リン
グミラーは半透明1ミラー39と面封する補助支持板2
9に固定される。これはレーザビーム出射軸線26と4
5°の角度をなし、その中心孔64にはこの出射軸m2
6が通過する。
半反射板65・、も出射軸線2.6によつ、て通過され
る。
る。
このために、板6・5は中心孔64内捉挿入できるよう
に十分に小、さいす不〆が与、えられる−半反射板65
は、始点27.が補助光源41.によって照明されると
き、始点27の照準を実施する。
に十分に小、さいす不〆が与、えられる−半反射板65
は、始点27.が補助光源41.によって照明されると
き、始点27の照準を実施する。
補助光源41によって出射された光は、半透明ミラー3
9を通過し・、順次に半反射板65、出口窓3、再び、
半反射板65.半透明ミラー3.9で反射され、最後に
照準装置33・に達する。リングミラー63は、明らか
に、リング4.7.・48・・(第3図)が照明された
とき、ノズル12(・第1.図)の開口13を照準す、
る・のに用いられる。このリングミラー63は可動ミラ
ー2・1により、て反射されて管状通路4に達する光を
遮断上、かっこ・の光が照準ユニット33に達するよう
に半透明ミラー39の方向にこの光を伝達する。す・ン
、グミラー63はまた。前述のようにレーザビT−をの
整合を動的に制可能にさせることが判る。。この制御を
実・施するためには、半反射板6・5を除去し猿、状ミ
ラー63を動的制御のため、に適当した位置に・直接に
配置するだけで良い。
9を通過し・、順次に半反射板65、出口窓3、再び、
半反射板65.半透明ミラー3.9で反射され、最後に
照準装置33・に達する。リングミラー63は、明らか
に、リング4.7.・48・・(第3図)が照明された
とき、ノズル12(・第1.図)の開口13を照準す、
る・のに用いられる。このリングミラー63は可動ミラ
ー2・1により、て反射されて管状通路4に達する光を
遮断上、かっこ・の光が照準ユニット33に達するよう
に半透明ミラー39の方向にこの光を伝達する。す・ン
、グミラー63はまた。前述のようにレーザビT−をの
整合を動的に制可能にさせることが判る。。この制御を
実・施するためには、半反射板6・5を除去し猿、状ミ
ラー63を動的制御のため、に適当した位置に・直接に
配置するだけで良い。
もし使用光源がHe−’Meレニザであれば、合焦レン
ズ14・・を照明するのに窓3を介して板65を通過す
る光線の・部分に対しては十分に有効であり、これは合
焦レンズ上に点をつくる。よってレーザの光学軸線はレ
ンズ上に中心合わせされる・。
ズ14・・を照明するのに窓3を介して板65を通過す
る光線の・部分に対しては十分に有効であり、これは合
焦レンズ上に点をつくる。よってレーザの光学軸線はレ
ンズ上に中心合わせされる・。
上記の実施例において、照朋軸、線37が■/−ザピー
ムの出射軸線26およびノズル12の開「1からの光線
(あるいは開口゛13′の代りに2つのリング4.7’
、48を考えた場合に相等する光′m)とで補角を形成
しかつその補角がともに90°に等しいように動力V−
ザ2(第1図)に対して光学的照準装置を不動なものと
して述べた。これら2つの角度が90°に等しくなく補
角関係を保つよ、うに光学的照準装置・を選択しかつレ
ーザ2に対して配向できることが明:らかで・ある。
ムの出射軸線26およびノズル12の開「1からの光線
(あるいは開口゛13′の代りに2つのリング4.7’
、48を考えた場合に相等する光′m)とで補角を形成
しかつその補角がともに90°に等しいように動力V−
ザ2(第1図)に対して光学的照準装置を不動なものと
して述べた。これら2つの角度が90°に等しくなく補
角関係を保つよ、うに光学的照準装置・を選択しかつレ
ーザ2に対して配向できることが明:らかで・ある。
第1図は、この発明による装置の特定実施例の構成説明
図で、□加工ヘッドのノズル形成部分の開口に加工用レ
ーザビームを位置づけるのに用いられfc場合であり、
第2図は、第1図の装置の部分を形成するビーム分割装
置の1実施例と加工ヘラh”の1構造実施例に2つの標
識を照明してノズル開口を間接的に見る装置の説明線図
、第3図は加工ヘッドの前記実施例の説明線図、第4図
は、レーザの作用時にレーザからのビームの位置決めを
点検させる装置の説・明線図、第5,6図は、2つの標
識を照明する装置の別の実施例の説明線図、・117図
は、ビーム分割装置の説明線図を示す。 図中の符号、2・・・動力レーザ、3・・出口窓、4・
・・管状通路、5・・・加工部品、6・・−エンクロー
ジュア、7・・・保護壁、8・・・入口窓、9・・・管
、10・・・加ニー・ラド、11・・・通路軸線、12
・・・ノズル、]3・・・開口、14・・−合焦装置、
15・・・・支持具、16・・・支持装置、17・・・
ローラ、18・・−湾曲部、19・・・平坦ミラー、2
0・・・支持板、21・・・平坦ミラー、22・・・照
準管、23・・・ビーム分割装置、24・・・シャシ、
25・・・支持部材、26・・・出射軸線、27・・・
・・始点、28・・・標識、29・・・補助支持板、3
0・・・ねじ組立体、3F・・・−節ねじ、32・・・
半反射板、33・・・照準ユニット]34・・・十字標
識、35・・・接眼レンズ、36・・一対物レンズ、3
7.38・・・軸線、39・・平坦ミラー、40・・・
立方体面、41・・・補助光間円板、46・・・モータ
1.47・−第1リング□、48・・・第2リング、4
9□−・・黒糸軸線、51・・・リングミラー−52・
・中心孔、53・・・テレビジョンカメラ、54・・・
テレビジョン受信機、55・・・表示スクリーン、56
・・・非干渉光、源、57.・・・半透明板、・60・
・ 、。 リングミラー、61・・・、中心孔、63−リ、、、<
グミラー、64・・・中心孔=” 65”−車反射板、
を示す。 代理人弁理士(81,07)佐々木 ・清隆(ほか3名
)
図で、□加工ヘッドのノズル形成部分の開口に加工用レ
ーザビームを位置づけるのに用いられfc場合であり、
第2図は、第1図の装置の部分を形成するビーム分割装
置の1実施例と加工ヘラh”の1構造実施例に2つの標
識を照明してノズル開口を間接的に見る装置の説明線図
、第3図は加工ヘッドの前記実施例の説明線図、第4図
は、レーザの作用時にレーザからのビームの位置決めを
点検させる装置の説・明線図、第5,6図は、2つの標
識を照明する装置の別の実施例の説明線図、・117図
は、ビーム分割装置の説明線図を示す。 図中の符号、2・・・動力レーザ、3・・出口窓、4・
・・管状通路、5・・・加工部品、6・・−エンクロー
ジュア、7・・・保護壁、8・・・入口窓、9・・・管
、10・・・加ニー・ラド、11・・・通路軸線、12
・・・ノズル、]3・・・開口、14・・−合焦装置、
15・・・・支持具、16・・・支持装置、17・・・
ローラ、18・・−湾曲部、19・・・平坦ミラー、2
0・・・支持板、21・・・平坦ミラー、22・・・照
準管、23・・・ビーム分割装置、24・・・シャシ、
25・・・支持部材、26・・・出射軸線、27・・・
・・始点、28・・・標識、29・・・補助支持板、3
0・・・ねじ組立体、3F・・・−節ねじ、32・・・
半反射板、33・・・照準ユニット]34・・・十字標
識、35・・・接眼レンズ、36・・一対物レンズ、3
7.38・・・軸線、39・・平坦ミラー、40・・・
立方体面、41・・・補助光間円板、46・・・モータ
1.47・−第1リング□、48・・・第2リング、4
9□−・・黒糸軸線、51・・・リングミラー−52・
・中心孔、53・・・テレビジョンカメラ、54・・・
テレビジョン受信機、55・・・表示スクリーン、56
・・・非干渉光、源、57.・・・半透明板、・60・
・ 、。 リングミラー、61・・・、中心孔、63−リ、、、<
グミラー、64・・・中心孔=” 65”−車反射板、
を示す。 代理人弁理士(81,07)佐々木 ・清隆(ほか3名
)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)目標に対してレーザビームを整合する装置において
、前記レーザビームがレーザの出射または始点、と前記
始点Q発現部を通過する出射軸線をもち、レーザビ一台
を、移動搭せる装置と2つの反対方回に照準作業ケ実施
寄せか?レーザに対しては不動−係をも、つ光学的照準
装置を含み、し・−ザおよび光学的照準装置グ、それら
、の相対移動を用い次にレーザに対して光学的照準装置
を不動にさせるこ、と顛よ1って?つの方向、01つに
始点の照準を行なうために、かつビームがし7fによっ
て出射されたとき目標にビームが到達するようにレーザ
ビーム移動装置の移動を用いて他方向に、目標の照準を
行なうために相対督励が可能で、あるレーザビームの目
標整合、装置。 、、、。 2)レーザビーム、の移動、用可動装眸がレーザな担持
する可動支持板をもつ特許請求の範囲第1.・項記載の
装置。 ・ 3)、レーザピー、ム、:の移動用可動装置がレーザビ
ームを遮断しかつレーザビームを、目標に配向する可動
ミラーを有する・特許請求の範囲第1項記載の装置。
・ 4)光学的照準装置が照準管および照準管に固定、さ、
れた・ビーム分割装置を有し、前記ビーム盆割装置が一
方において始点の照準を行なうtこめに始点h〒照、明
され、た、と、き始点からの光ビームを照準管に向けて
屈折させ、他方において前記目標の照準を行なうために
1標が照明さ、れたとき目標からの光ビームな、照準管
に向けるよ、う葬構、・成、された特許請求の範囲第、
1項1.記載の装置。、、。 5)ビーム分割、装置がレーザピ・−、ムの出射軸線上
、。で傾斜した半反射板を、もち、かつ半反射板に対し
て反対側に辷う−を一体に形成した特許請求の範囲第、
4項記載の装、、置。、、・、、。 、、6)ヒゴみ、分割装置が、し・−ザビ、−ムの出射
軸線上に傾斜した半反射板をもち、かつ半・反射板と垂
直でかつ該反射板を囲むリングミラーな一体に形成した
。−訂請求?範囲第4項記載の装置。 7):目標が補助晃源によって照明され□て光重的′:
″′□“興準装置1に達すネ:住き、目標からσ22置
1ll+ム4可□′1、 能にさ竺る光屈折装置と組合
わ、された補助光源−よって癲明される′i許′請求め
範囲第1項記載の1置。 8)目標示晶記目櫟夛禍郷する照準軸線によって定めら
れ、かつ目標と一体の2つの標識によって定められ、こ
れ・によつ・て照準軸□線に・沿った照準・・・作業に
よって前記目標の照準を特徴とする特許請求の範囲第1
項記載迩装置゛。 9)目標がレーザビームが前記開口を通るレーザビーム
を合焦しかつレーザビームが:ノズ)しおよびレーザに
到達する前にレーザビームの伝ばのた□めあ通路の一鏑
に配置された装置と組合わされたノズルの開口によって
構成され、レーザビーム移動装置と光〒vJ照〒、装畔
がその他、、端側悟おい下通路の外側に位置する特許請
求の範囲第1項記載の装置。 】O)前記レーザビームがレーザ上に始点を設け、補助
照準光源をもつ光学的照準装置とともに支持:■:、:
■1 :・:、1 板上に取付けられたレーザな有しかつ2つの方向■:1
M、==lllQ業を行なうのに用いられ、これにより
補助光源からの光ピT−十が2つの方向?、うち1つの
方向に伝ばし、し−′枦に対する。光学旨胆−装装置の
方向づけによって補助光源により前記のよ・うに照明さ
れたレーザビームの始点の照準を行ない、これにより補
助光源からのビームによってレーザビ・−ム・を・・模
擬させ、レーザに対し・て光学的・照準装置を不動に′
させ、かつ支持板および/またはレーザビーム配向ミラ
ーを移動させて他方向へこの目的のために照明された□
・目標を照輌子る目標とレーザビームの整合方献占 □
−′□ ニー 11)゛実讐された整合状勅を点検号るために、ビー・
分割装置が;−レ亡□ザ誉作動されたときレーザビーム
によって通過されかつ照準管に向けてレー1 ・
1′ ザによって照明された□目標か中の光ビームを屈折する
特許請求の範囲第4項による装置を用いる方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8302582A FR2541468B1 (fr) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | Dispositif d'alignement d'un faisceau laser par l'intermediaire de moyens optiques de visee, procede de reperage de l'axe d'emission du faisceau laser et procede de mise en oeuvre du dispositif, pour controler l'alignement |
| FR8302582 | 1983-02-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59159292A true JPS59159292A (ja) | 1984-09-08 |
Family
ID=9286011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59027373A Pending JPS59159292A (ja) | 1983-02-17 | 1984-02-17 | レ−ザビ−ムの整合方法および装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4668088A (ja) |
| EP (1) | EP0119883B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59159292A (ja) |
| DE (1) | DE3464711D1 (ja) |
| FR (1) | FR2541468B1 (ja) |
Families Citing this family (36)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH069271B2 (ja) * | 1986-04-01 | 1994-02-02 | 株式会社日立製作所 | レ−ザダイオ−ド組立体基準面加工方法及び装置 |
| FR2601148B1 (fr) * | 1986-07-02 | 1988-10-21 | Sagem | Dispositif d'alignement mutuel polychromatique et appareil de visee en comportant application |
| FR2608484B1 (fr) * | 1986-12-23 | 1989-04-28 | Bertin & Cie | Machine a microfaisceau laser d'intervention sur des objets a couches minces de materiau |
| FR2627874B1 (fr) * | 1988-02-29 | 1995-06-16 | Framatome Sa | Systeme d'alignement d'un faisceau de puissance |
| US4855564A (en) * | 1988-05-23 | 1989-08-08 | Westinghouse Electric Corp. | Laser beam alignment and transport system |
| EP0360985B1 (en) * | 1988-06-29 | 1995-01-25 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic parts engaging apparatus |
| US4958900A (en) * | 1989-03-27 | 1990-09-25 | General Electric Company | Multi-fiber holder for output coupler and methods using same |
| FR2648919B1 (fr) * | 1989-06-22 | 1991-10-11 | Sagem | Procede et appareil de surveillance et de visee optiques multivoie |
| JPH0732958B2 (ja) * | 1989-07-14 | 1995-04-12 | 株式会社東芝 | レーザ加工方法 |
| US5034618A (en) * | 1989-09-05 | 1991-07-23 | Gmf Robotics Corporation | Method for aligning an articulated beam delivery device, such as a robot |
| WO1991004828A1 (en) * | 1989-09-27 | 1991-04-18 | Australian Electro Optics Pty. Ltd. | High power, multi axis laser beam cutter with image processing monitor |
| JP2648892B2 (ja) * | 1990-12-19 | 1997-09-03 | エヌティエヌ 株式会社 | レーザ加工装置 |
| FR2677567A1 (fr) * | 1991-06-13 | 1992-12-18 | Framatome Sa | Procede et dispositif de controle du fonctionnement d'une chaine optique, pour faisceau laser, portee par un outil de soudage. |
| US5241419A (en) * | 1992-01-27 | 1993-08-31 | General Electric Company | Co-axial viewing device for lasers |
| GB2275543A (en) * | 1992-10-16 | 1994-08-31 | Secr Defence | Laser beam alignment device |
| FR2700620B1 (fr) * | 1993-01-18 | 1995-04-07 | Sfim Ind | Dispositif pour diriger un faisceau laser dans une direction choisie. |
| IL108059A (en) * | 1993-12-17 | 1998-02-22 | Laser Ind Ltd | Method and device for placing a laser beam on a work surface, especially for tissue ablation |
| US5705789A (en) * | 1995-09-29 | 1998-01-06 | Litel Instruments, Inc. | Stabilization of parallel transport mirror system |
| US5932119A (en) * | 1996-01-05 | 1999-08-03 | Lazare Kaplan International, Inc. | Laser marking system |
| US6569157B1 (en) | 1998-05-18 | 2003-05-27 | Abbott Laboratories | Removal of stratum corneum by means of light |
| US6067152A (en) * | 1998-06-08 | 2000-05-23 | Levelite Technology, Inc. | Alignment range for multidirectional construction laser |
| JP2002538971A (ja) * | 1998-09-09 | 2002-11-19 | ジーエスアイ ルモニクス | ロボット的に動作するレーザ・ヘッド |
| US6822187B1 (en) | 1998-09-09 | 2004-11-23 | Gsi Lumonics Corporation | Robotically operated laser head |
| US6187652B1 (en) | 1998-09-14 | 2001-02-13 | Fujitsu Limited | Method of fabrication of multiple-layer high density substrate |
| DE29907156U1 (de) * | 1999-04-22 | 1999-08-12 | Z-Laser Optoelektronik GmbH, 79098 Freiburg | Vorrichtung zum Erzeugen einer optischen Markierung |
| SE524066C2 (sv) * | 2002-01-21 | 2004-06-22 | Permanova Lasersystem Ab | Anordning för centrering av laserstrålen i ett laserbearbetningssystem |
| ATE446159T1 (de) * | 2005-05-31 | 2009-11-15 | Trumpf Werkzeugmaschinen Gmbh | Laserbearbeitungsmaschine mit laserbearbeitungsdüsenjustierung zum ausrichten des laserstrahles mit der laserbearbeitungsdüsenbohrung |
| US7676061B2 (en) * | 2006-05-02 | 2010-03-09 | Telesis Technologies, Inc. | Laser safety system |
| US20090018693A1 (en) * | 2007-07-13 | 2009-01-15 | Z-Laser Optoelektronik Gmbh | Apparatus for Projecting an Optical Marking on the Surface of an Article |
| FR2925174B1 (fr) * | 2007-12-18 | 2010-02-19 | Thales Sa | Miroir d'imagerie, procede de fabrication et application a un systeme d'imagerie laser |
| EP2409808A1 (de) * | 2010-07-22 | 2012-01-25 | Bystronic Laser AG | Laserbearbeitungsmaschine |
| EP2667998B1 (de) | 2011-01-27 | 2020-11-18 | Bystronic Laser AG | Laserbearbeitungsmaschine sowie verfahren zum zentrieren eines fokussierten laserstrahles |
| US9289852B2 (en) | 2011-01-27 | 2016-03-22 | Bystronic Laser Ag | Laser processing machine, laser cutting machine, and method for adjusting a focused laser beam |
| EP2883647B1 (de) | 2013-12-12 | 2019-05-29 | Bystronic Laser AG | Verfahren zur Konfiguration einer Laserbearbeitungsvorrichtung |
| GB2525410B (en) * | 2014-04-24 | 2018-01-17 | Rolls Royce Plc | A boroscope and a method of processing a component within an assembled apparatus using a boroscope |
| CN105562942A (zh) * | 2015-12-17 | 2016-05-11 | 东莞市秦智工业设计有限公司 | 一种模板加工检验生产线 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1572642A1 (de) * | 1967-06-26 | 1970-03-26 | Euratom | Laser-Bestrahlungsvorrichtung |
| FR2039520A5 (en) * | 1969-04-02 | 1971-01-15 | Cilas | Laser micro-machining assembly |
| DE2145921C2 (de) * | 1971-09-14 | 1982-05-06 | Günther Dr. 8022 Grünwald Nath | Einrichtung zur Materialbearbeitung durch ein Laserstrahlungsbündel mit einem biegsamen Lichtleiter |
| AU488490B1 (en) * | 1973-03-28 | 1975-09-25 | Commonwealth Of Australia, The | Optical collimating alignment units |
| IL46832A (en) * | 1975-03-14 | 1977-05-31 | Laser Ind Ltd | A device for directing an invisible beam, especially a beam |
| US4530602A (en) * | 1983-03-29 | 1985-07-23 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force | Interface alignment system |
-
1983
- 1983-02-17 FR FR8302582A patent/FR2541468B1/fr not_active Expired
-
1984
- 1984-02-10 DE DE8484400285T patent/DE3464711D1/de not_active Expired
- 1984-02-10 EP EP84400285A patent/EP0119883B1/fr not_active Expired
- 1984-02-17 JP JP59027373A patent/JPS59159292A/ja active Pending
-
1986
- 1986-05-19 US US06/866,988 patent/US4668088A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0119883B1 (fr) | 1987-07-15 |
| FR2541468A1 (fr) | 1984-08-24 |
| DE3464711D1 (en) | 1987-08-20 |
| US4668088A (en) | 1987-05-26 |
| EP0119883A1 (fr) | 1984-09-26 |
| FR2541468B1 (fr) | 1986-07-11 |
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