JPS59159652A - 着磁装置 - Google Patents
着磁装置Info
- Publication number
- JPS59159652A JPS59159652A JP3294783A JP3294783A JPS59159652A JP S59159652 A JPS59159652 A JP S59159652A JP 3294783 A JP3294783 A JP 3294783A JP 3294783 A JP3294783 A JP 3294783A JP S59159652 A JPS59159652 A JP S59159652A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- poles
- magnetizing
- frequency
- peripheral surface
- coil
- Prior art date
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- Pending
Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K21/00—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
- H02K21/12—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets
- H02K21/22—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating around the armatures, e.g. flywheel magnetos
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、モータの王マグネットの(d極に周波数検出
用圃悼を容6に重畳形成することができるようにした沼
崗装+Rに関する。
用圃悼を容6に重畳形成することができるようにした沼
崗装+Rに関する。
例えは、ダイレクトドライブ方式のカセットテープレコ
ーダ等に用いるブラシレスモータにあっては、細かな回
転速度信号を得る必要がある。このようなブラシレスモ
ータ1としては、第1図に示すような構造のものが考え
られる。r!!2図は第ロータヨーク3が固定され、こ
のロータヨーク3の周面には、4↓3図に示すような円
筒状のN、SのbIi極を父互に有する6檜の)ト蜂マ
グネット4が接フトf固定されている。モータ軸2は軸
受6によって回転自在に支]qされている。軸受6には
ステータヨーク1が固定され、このステータヨーク7面
にしている。′心億子コイル8は相方向の発生トルクに
(I4する畳体部8aと8a’との開角幅が杵llBマ
ク、f・ット4の磁極幅の2n−1(nは1以上の正榮
数)1れ この実施例では、o=1倍の開角1商に巻回
形成したもの音用いている。位は検知素子として用いた
ホール素子やホールIC等の−市変]嗅素子9は It
帖幾子コイル8の発生トルクに腎与する等体部8a、8
a’と均等関係に必る7tめ同定1111ノ戊し/こフ
レキシブルプリント消板1oか固定びれ、Cノフリン)
、、、!−板1oの表向に9よロータの回’ti m
1現検出用のくし爾状尋1((パターン11が形成さ7
している(第5図1l1は)。プリント朶41え1oと
昇鐵マグネ7ト4とは微少MI WA k K^てて対
向している。
ーダ等に用いるブラシレスモータにあっては、細かな回
転速度信号を得る必要がある。このようなブラシレスモ
ータ1としては、第1図に示すような構造のものが考え
られる。r!!2図は第ロータヨーク3が固定され、こ
のロータヨーク3の周面には、4↓3図に示すような円
筒状のN、SのbIi極を父互に有する6檜の)ト蜂マ
グネット4が接フトf固定されている。モータ軸2は軸
受6によって回転自在に支]qされている。軸受6には
ステータヨーク1が固定され、このステータヨーク7面
にしている。′心億子コイル8は相方向の発生トルクに
(I4する畳体部8aと8a’との開角幅が杵llBマ
ク、f・ット4の磁極幅の2n−1(nは1以上の正榮
数)1れ この実施例では、o=1倍の開角1商に巻回
形成したもの音用いている。位は検知素子として用いた
ホール素子やホールIC等の−市変]嗅素子9は It
帖幾子コイル8の発生トルクに腎与する等体部8a、8
a’と均等関係に必る7tめ同定1111ノ戊し/こフ
レキシブルプリント消板1oか固定びれ、Cノフリン)
、、、!−板1oの表向に9よロータの回’ti m
1現検出用のくし爾状尋1((パターン11が形成さ7
している(第5図1l1は)。プリント朶41え1oと
昇鐵マグネ7ト4とは微少MI WA k K^てて対
向している。
第3図は徂1図のyト峰マグネット4の斜視図である。
第3図に示すように、界1みマグネット4の一タ回転速
度検出用の約180他の周波数構出用hfi4ik 1
3が形J戎されている。尚、1囲では図の部会上、−偉
数kt威らした場合のものを抽いている。
度検出用の約180他の周波数構出用hfi4ik 1
3が形J戎されている。尚、1囲では図の部会上、−偉
数kt威らした場合のものを抽いている。
1’J、SはN’、S’よりも14くN+aされている
。
。
cg 6図u 昇fanマグネット4と′rx tg子
コイル8との展開図を示す。この第6図から明らかなよ
うに3 (ladの7!(賎子コイル8はj4L 二1
ffiしないように配置されている。ま1t位d検グ1
J素子として用いた一電敦換素子9はTJL14子コイ
ル8のヴら化トルクに舒与する尋体都8a又は8a’上
に配設するのが庵ましいか、かかる泣111に+m ’
F[変換素子92自己設してやると、当該素子9の1・
1.み分だけ?ト1剋エアーギャップが増長するので、
その分たり、強い回転トルクが得られないという状態が
生ずる。
コイル8との展開図を示す。この第6図から明らかなよ
うに3 (ladの7!(賎子コイル8はj4L 二1
ffiしないように配置されている。ま1t位d検グ1
J素子として用いた一電敦換素子9はTJL14子コイ
ル8のヴら化トルクに舒与する尋体都8a又は8a’上
に配設するのが庵ましいか、かかる泣111に+m ’
F[変換素子92自己設してやると、当該素子9の1・
1.み分だけ?ト1剋エアーギャップが増長するので、
その分たり、強い回転トルクが得られないという状態が
生ずる。
便って、m@変煉累子9は、′庫儂子コイル8の発生ト
ルクにを与する専体部5−1.5−2.5−3 ji2
:igfに配繭丁べきものを、屯伝子コイル8の配設位
(i外で、且つ1を磯子コイル9の発生トルクに*rJ
:与する導体郡5−1.5−2.5−3と均等関隆にり
る位lη5’−1、5’−2,5’−3に0己設してい
る。このように位1べに3 f[l!!1のMi電武換
索子9會配設してやると、後記する半導体肇vli装置
21と共に1個の集積回路に形Iaシ得、囲い部22位
置に収納配置できる。′―域子コイル8の他の端子はそ
れぞれ共m[Mされ、−の端子はそれぞれ半棉体悄υ1
を装置(駆動回路)21に接^7eされている。
ルクにを与する専体部5−1.5−2.5−3 ji2
:igfに配繭丁べきものを、屯伝子コイル8の配設位
(i外で、且つ1を磯子コイル9の発生トルクに*rJ
:与する導体郡5−1.5−2.5−3と均等関隆にり
る位lη5’−1、5’−2,5’−3に0己設してい
る。このように位1べに3 f[l!!1のMi電武換
索子9會配設してやると、後記する半導体肇vli装置
21と共に1個の集積回路に形Iaシ得、囲い部22位
置に収納配置できる。′―域子コイル8の他の端子はそ
れぞれ共m[Mされ、−の端子はそれぞれ半棉体悄υ1
を装置(駆動回路)21に接^7eされている。
23−1はプラス電源Q7M子、23−2はマイナス市
71’4i s、’+占子でづbる。
71’4i s、’+占子でづbる。
協5図はr:+> 1 lネ1のフレキシブルプリント
管板10の、1斗イ川(2<1である。)゛リントl白
板10の表1川に−おりる昇市マグネット4の周彼献検
出用ll吐4傘13とλ・1回り−る部分には、第5図
に示すようなくし歯状のηト(にパターン11が形成さ
れている。このづす束パターン11のピッチは、弔3図
に示す周波数検出用lB14413のピッチと同一であ
る。!!4 ?iiパターン11の放射方間の一本賎き
のが一分1tfが、飼えは周波&!1.検出用鐵他のN
又はSと対向しているとき、これらの間の線分イ(Cは
N’又はS′に対向する。
管板10の、1斗イ川(2<1である。)゛リントl白
板10の表1川に−おりる昇市マグネット4の周彼献検
出用ll吐4傘13とλ・1回り−る部分には、第5図
に示すようなくし歯状のηト(にパターン11が形成さ
れている。このづす束パターン11のピッチは、弔3図
に示す周波数検出用lB14413のピッチと同一であ
る。!!4 ?iiパターン11の放射方間の一本賎き
のが一分1tfが、飼えは周波&!1.検出用鐵他のN
又はSと対向しているとき、これらの間の線分イ(Cは
N’又はS′に対向する。
こ7Lによって谷ib4分に周波数検出用に&ti、f
ig 13の回転ス番)止に応じた同方向の起邂力が発
生し、々f市パターン11の図/バしない出力端子から
ロータの回II!11:運度に応じた周ン皮紅の個用出
力が・1υられる。
ig 13の回転ス番)止に応じた同方向の起邂力が発
生し、々f市パターン11の図/バしない出力端子から
ロータの回II!11:運度に応じた周ン皮紅の個用出
力が・1υられる。
尚、周波数(・々出用ha伸13によるパルス状員束は
同大的に現われるが、導電バク−yttが第5図にボす
ように全周に形成されているので、検出出力は埋わ′を
波で得られる。ま1こ周阪叙検出用1藏樟13にビ°7
チむらがあっても、複数の2 、置ハターン11によっ
てピッチむらは平均化され、ロータの回転淑が一雉のと
き一定の周波数の検出出力がイ4られる。ロータ回転数
の変動分は検出出力の周波数変調成分として取り出され
る。
同大的に現われるが、導電バク−yttが第5図にボす
ように全周に形成されているので、検出出力は埋わ′を
波で得られる。ま1こ周阪叙検出用1藏樟13にビ°7
チむらがあっても、複数の2 、置ハターン11によっ
てピッチむらは平均化され、ロータの回転淑が一雉のと
き一定の周波数の検出出力がイ4られる。ロータ回転数
の変動分は検出出力の周波数変調成分として取り出され
る。
上記した回転速度検出1幾6ダを有するグラ/レスモー
タ1は、最近に2いては非常に注目を集め。
タ1は、最近に2いては非常に注目を集め。
各社そのL7rJ元に必死になっているところでるる。
しかし、従来に2いて、王磁祷12及び周波数4・]出
出御体13f有する界−マグネツl−4=i形成するυ
に非?δに手間カミかかつていlこ。即ち、王11M4
−12の/#−と、周波数検出用1ift 11μm3
の腐磁とt分n1トシて行なわなければならな〃1つ7
ζためである。ま/こ王l1il悼121を形ノ反する
肩鐵裟1dと H船及斂横出用峰1ケ13((形成する
漸磁装置τ必女とするので非常に++ 11111 j
*ものとなってい7C,史台こまた、周波数検出用1I
111他13を形成するに当って、生鰻極12を形成す
る場合同様に、多υの?1ダ會形成し、細い導線ケ巷装
しなければならず、この結果N。
出御体13f有する界−マグネツl−4=i形成するυ
に非?δに手間カミかかつていlこ。即ち、王11M4
−12の/#−と、周波数検出用1ift 11μm3
の腐磁とt分n1トシて行なわなければならな〃1つ7
ζためである。ま/こ王l1il悼121を形ノ反する
肩鐵裟1dと H船及斂横出用峰1ケ13((形成する
漸磁装置τ必女とするので非常に++ 11111 j
*ものとなってい7C,史台こまた、周波数検出用1I
111他13を形成するに当って、生鰻極12を形成す
る場合同様に、多υの?1ダ會形成し、細い導線ケ巷装
しなければならず、この結果N。
Nl 、 S 、 S/の強弱のMh任を作めてIl、
ilかく形成′3−ることかできなかつlこ。
ilかく形成′3−ることかできなかつlこ。
本発明はかかる事情に基づいてなされた看隔ヨークで、
玉出4−と周波数検出用−偉とt同時に漸を市できるよ
うにしで、看Il九工程のflil陥勿はかれるように
し、まlこ安1曲に層1派ヨークに++i jJ又でき
るようにすると共に、lIE米以上にJ11成叡4美出
用llべ嘲のN 、 N’ S 、 S’の強弱の沼1
1)A部分會トスめ−〔シ、、jHZ+\いヒツチに形
成できるようにし、性能の良い王II:1徹及び周波数
4φ出用I4執tイイする’)’f or血マグネ°l
トr迅速に#i゛産できρ画に提供できるようにすると
共に、このように1−る1こめの堝(1晟ヨーク忙小婿
化でき安揃に提供できるようにすること忙目的としてな
され1こものでCりる。
玉出4−と周波数検出用−偉とt同時に漸を市できるよ
うにしで、看Il九工程のflil陥勿はかれるように
し、まlこ安1曲に層1派ヨークに++i jJ又でき
るようにすると共に、lIE米以上にJ11成叡4美出
用llべ嘲のN 、 N’ S 、 S’の強弱の沼1
1)A部分會トスめ−〔シ、、jHZ+\いヒツチに形
成できるようにし、性能の良い王II:1徹及び周波数
4φ出用I4執tイイする’)’f or血マグネ°l
トr迅速に#i゛産できρ画に提供できるようにすると
共に、このように1−る1こめの堝(1晟ヨーク忙小婿
化でき安揃に提供できるようにすること忙目的としてな
され1こものでCりる。
木妬明のか刀)る目的は、+!i4切用の王11.スを
形成Vるための励1滋用コイルを巷説する1こめに、缶
ヲ性体よりなる円1,4体又は円柱体の周囲に、(+4
に設けた:xq lia装置1(において、該〕、゛1
1医裟l(7の周囲にハiilかなピッチの周波数検出
用hli4i鍵kJ「6成するために上記周1[11の
外Ji’fl十゛IμにA111かなピッチで周方向に
4各又の心を形成してなることτ++!f徴とする附罎
1帽1イで]星惧することによって達成される。
形成Vるための励1滋用コイルを巷説する1こめに、缶
ヲ性体よりなる円1,4体又は円柱体の周囲に、(+4
に設けた:xq lia装置1(において、該〕、゛1
1医裟l(7の周囲にハiilかなピッチの周波数検出
用hli4i鍵kJ「6成するために上記周1[11の
外Ji’fl十゛IμにA111かなピッチで周方向に
4各又の心を形成してなることτ++!f徴とする附罎
1帽1イで]星惧することによって達成される。
以F!4’z7図ff:杉照して/I(発明の4々直の
ツコh山)四をW1乙明していく。
ツコh山)四をW1乙明していく。
5(17図は不発明の層圃湊屑14の斜視図で、このx
t蝿装置i=:(14は6極の王=14字12’i形成
するものとして<+4Jj児されている。M直装9i1
4は5虫口・11主体よりなる円柱体15の周囲16に
、等同ト硝で6箇所にし1い(イ・J17を入れ、この
61J 17に励吋lコイル18ヶ砦装し、上記周囲1
6の外周部の上品に周波数検出用utfl@13忙形J
戊する1こめに細刀)な青11[1・1゛^ビ7チで多
峠の019?形)戎してなる。同、図の1′「成上の部
付により、(1・ロー9は数ケ少ノヱくしているが、央
にλは多数形成する。
t蝿装置i=:(14は6極の王=14字12’i形成
するものとして<+4Jj児されている。M直装9i1
4は5虫口・11主体よりなる円柱体15の周囲16に
、等同ト硝で6箇所にし1い(イ・J17を入れ、この
61J 17に励吋lコイル18ヶ砦装し、上記周囲1
6の外周部の上品に周波数検出用utfl@13忙形J
戊する1こめに細刀)な青11[1・1゛^ビ7チで多
峠の019?形)戎してなる。同、図の1′「成上の部
付により、(1・ロー9は数ケ少ノヱくしているが、央
にλは多数形成する。
従って、この層醸装置ぺ14を用いて励磁コイル18に
電流τ流してマグネットに涜18シてやると、当然のこ
とながら、化3図にボすようにN、Sの蜂極會イ1″j
−る61−返の王(lji qr舅12が形成される。
電流τ流してマグネットに涜18シてやると、当然のこ
とながら、化3図にボすようにN、Sの蜂極會イ1″j
−る61−返の王(lji qr舅12が形成される。
また・18図は47図の161…]↑5bの一部拡大図
である炉、同時に、この第8図から明らかなように(1
′119郡には弱い励低、11.流が几れるので1q′
で示すように弱< z+f traされるが、凸部20
はN′″r:ボrように1j41i <ガ31剋され、
この祠来、王11創・lNl2及び周波数4凌出用11
d4伊13に−Nする43図で7F丁シト醸マグ不ント
4か容易に得らKLる。ま1こ周(反ア攻1怖出用圃4
傘13オ形成するための専用の励Iコイルが不要なこと
がら、上i+I遭1す19fl高聞16の外〕111に
++illかなW’lii月、みヒ7チrノ1劾戎でき
るので、ノ副j1ノば稠出用蜂他13のN 、 N’、
S 、 S’の1;ヱ6弱のbit悼τ非、・(曾こ
^、田かなピッチで)1勿戊できる。
である炉、同時に、この第8図から明らかなように(1
′119郡には弱い励低、11.流が几れるので1q′
で示すように弱< z+f traされるが、凸部20
はN′″r:ボrように1j41i <ガ31剋され、
この祠来、王11創・lNl2及び周波数4凌出用11
d4伊13に−Nする43図で7F丁シト醸マグ不ント
4か容易に得らKLる。ま1こ周(反ア攻1怖出用圃4
傘13オ形成するための専用の励Iコイルが不要なこと
がら、上i+I遭1す19fl高聞16の外〕111に
++illかなW’lii月、みヒ7チrノ1劾戎でき
るので、ノ副j1ノば稠出用蜂他13のN 、 N’、
S 、 S’の1;ヱ6弱のbit悼τ非、・(曾こ
^、田かなピッチで)1勿戊できる。
fEって、ン’f−I、ベマグイ・ント4が形ノJ兄す
るン近啄)〒1〜の1嘱束密1よ波形はr;’%29図
のようになる。
るン近啄)〒1〜の1嘱束密1よ波形はr;’%29図
のようになる。
この第9図に7J<−jように、土陽極12によって形
l戊さILlこ!j重密度技形に、周波数検出用−祢1
3によってノ杉Xさ才t1ζ1d(東密LW彼)杉が!
ニアc I’+イ:されるので、王崗1「・r(12に
よって形1j又され7こ一東密)現収形の山又は谷1i
1jに細かな凹凸のl成形が形成される。
l戊さILlこ!j重密度技形に、周波数検出用−祢1
3によってノ杉Xさ才t1ζ1d(東密LW彼)杉が!
ニアc I’+イ:されるので、王崗1「・r(12に
よって形1j又され7こ一東密)現収形の山又は谷1i
1jに細かな凹凸のl成形が形成される。
14’、 10図は本発明の編二夷〃山例會示’を着−
装置14τボ丁もので、5437図でボした眉田装置1
4と異なるところはMfJ 17 ’の形状部分である
。
装置14τボ丁もので、5437図でボした眉田装置1
4と異なるところはMfJ 17 ’の形状部分である
。
即ち、第7図の着磁装置14の境会、第8図から明らか
なようにs 14)17のためN4砿とSMの中間部ケ
形1戊するy1禎四重6部にイ419又は凸部20τ形
成でさない。
なようにs 14)17のためN4砿とSMの中間部ケ
形1戊するy1禎四重6部にイ419又は凸部20τ形
成でさない。
従って、このような位置にも溝19、凸部20ケ形成で
きるようにし7(のが、このml二実施し0に75丁も
のでめる。
きるようにし7(のが、このml二実施し0に75丁も
のでめる。
即ち、(+Ii 17 ’は、jim面16′の表面部
は11%のVいスリ7ト溝17Aに形成し、その内聞部
は励11に1コイル18 f %G=Jiilするため
に幅の広い(H417Bとしている。
は11%のVいスリ7ト溝17Aに形成し、その内聞部
は励11に1コイル18 f %G=Jiilするため
に幅の広い(H417Bとしている。
本発明は上記構成からなる1こめ、下記の効果ケ有する
。
。
王+1胚極と周波数検出用峰極勿同時に附6λζできる
ので、7iHa工程の簡略化が図れ、昇lマグネットを
¥1曲に111トビできる。
ので、7iHa工程の簡略化が図れ、昇lマグネットを
¥1曲に111トビできる。
−ま1こ千両+バの7tめのM6ハ裟1αと周波図検出
用Lq林のためのノ1イ峰瑛1i″tτ一体比して小型
でゲ価にできる。
用Lq林のためのノ1イ峰瑛1i″tτ一体比して小型
でゲ価にできる。
更にまた、周波数検出用峰悼形成の7こめの励崗コイル
が不苅となるので、周波舷検出用の強弱のll蝕極k
+i、+llかなピッチで形j戊でき、性11ヒの良い
周波数4I4出の行なえる界1市マグネントが得られる
。
が不苅となるので、周波舷検出用の強弱のll蝕極k
+i、+llかなピッチで形j戊でき、性11ヒの良い
周波数4I4出の行なえる界1市マグネントが得られる
。
【図面の簡単な説明】
第1図はブラシレスモーフのAv′を曲問図、第2図は
第1図の王懺都τ表わす平凹図s 6443し1は王(
d偉及び周?皮数IJ3出用b*i4メを甘する昇いえ
マグネットの平向図、64’z4図はk14歳子コイル
イ11:の配設方法ケボ丁だめの説明図、弔5図はη1
.電パターン忙−tTするフレキシブルプリント基板の
、+i’)祝しJ、41占6 t(Jは昇霞マグネット
とK +iA子コイルとの展+zd tt s 第71
−、lは本うら間第−英、咄しリとしての)a(6模[
りの斜視図、第8図は艦1r 7図の周面部の−t’i
ls拡大図、第9図は粛3図の昇イ直マグネ7トが形l
戊する空1面峰來密度の彼形図、第10図は本発明第二
実施1゛す忙ボ丁第7図の周面部の一郁拡犬図でのる。 1・・・ブラシレスモーフ、 2・・・モータIjj
田、3・・・ロータヨーク、 4・・・ン’p mマ
グネット、!i−1,5−2,5−3,i’−1,5’
−2,3′−j・・・発生トルクに6ず与する)!を体
M1% 、(1・・・Q’lll受、7・・・ステータ
ヨーク、 8・・・11(C1子コイル、9・・・P
H?il変換系子、 10・・・プリント成板、11
・・/ビf也パターン% 12・・・王bib小1「
シ、 13・・1、.16叙4・4出用1・?【作、
14°・・)11嘱帳fしく、15・・・円面体、
16・・・yA面、 17・・・1i’js18
・・・励bl用コイル、 19・・・心、 20・
・凸部、21・・・牛2.・基体゛f1りυIc装呵、
22・・・しく」い部、23−1・・・プラスq
’tJM yiM子、 23−2・・・マイナスC伐
源宿子。 第1図 第4図 第3図 ; °′“3124 、レジ/− / 1 ゛、。 S 、、:t、j・s::、g、
ao+(N、:、、]:、 − 第 5 図 第7図 8 第6図 第8図 第10図 2゜ 第9図
第1図の王懺都τ表わす平凹図s 6443し1は王(
d偉及び周?皮数IJ3出用b*i4メを甘する昇いえ
マグネットの平向図、64’z4図はk14歳子コイル
イ11:の配設方法ケボ丁だめの説明図、弔5図はη1
.電パターン忙−tTするフレキシブルプリント基板の
、+i’)祝しJ、41占6 t(Jは昇霞マグネット
とK +iA子コイルとの展+zd tt s 第71
−、lは本うら間第−英、咄しリとしての)a(6模[
りの斜視図、第8図は艦1r 7図の周面部の−t’i
ls拡大図、第9図は粛3図の昇イ直マグネ7トが形l
戊する空1面峰來密度の彼形図、第10図は本発明第二
実施1゛す忙ボ丁第7図の周面部の一郁拡犬図でのる。 1・・・ブラシレスモーフ、 2・・・モータIjj
田、3・・・ロータヨーク、 4・・・ン’p mマ
グネット、!i−1,5−2,5−3,i’−1,5’
−2,3′−j・・・発生トルクに6ず与する)!を体
M1% 、(1・・・Q’lll受、7・・・ステータ
ヨーク、 8・・・11(C1子コイル、9・・・P
H?il変換系子、 10・・・プリント成板、11
・・/ビf也パターン% 12・・・王bib小1「
シ、 13・・1、.16叙4・4出用1・?【作、
14°・・)11嘱帳fしく、15・・・円面体、
16・・・yA面、 17・・・1i’js18
・・・励bl用コイル、 19・・・心、 20・
・凸部、21・・・牛2.・基体゛f1りυIc装呵、
22・・・しく」い部、23−1・・・プラスq
’tJM yiM子、 23−2・・・マイナスC伐
源宿子。 第1図 第4図 第3図 ; °′“3124 、レジ/− / 1 ゛、。 S 、、:t、j・s::、g、
ao+(N、:、、]:、 − 第 5 図 第7図 8 第6図 第8図 第10図 2゜ 第9図
Claims (1)
- 駆動用の王匡慟全形成するための励磁用コイル全巻装す
る7とめに、、118性体よりなる円)重体又は円柱体
の周■3こ溝會設けた看1(d装置において、該沼ta
装置6の周面に細かなピッチで周波減横出用6d4傘を
形成する1ζめに上記F;3 mに細かなピッチで周方
向に(14會形成してなることt特徴とする后崗装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3294783A JPS59159652A (ja) | 1983-03-02 | 1983-03-02 | 着磁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3294783A JPS59159652A (ja) | 1983-03-02 | 1983-03-02 | 着磁装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59159652A true JPS59159652A (ja) | 1984-09-10 |
Family
ID=12373136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3294783A Pending JPS59159652A (ja) | 1983-03-02 | 1983-03-02 | 着磁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59159652A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012101896A1 (ja) * | 2011-01-26 | 2012-08-02 | 株式会社マキタ | 電動工具用ブラシレスモータ |
-
1983
- 1983-03-02 JP JP3294783A patent/JPS59159652A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012101896A1 (ja) * | 2011-01-26 | 2012-08-02 | 株式会社マキタ | 電動工具用ブラシレスモータ |
| JPWO2012101896A1 (ja) * | 2011-01-26 | 2014-06-30 | 株式会社マキタ | 電動工具用ブラシレスモータ |
| US9509180B2 (en) | 2011-01-26 | 2016-11-29 | Makita Corporation | Brushless motor for electric power tool |
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