JPS591608B2 - ハンクラツチケイホウソウチ - Google Patents
ハンクラツチケイホウソウチInfo
- Publication number
- JPS591608B2 JPS591608B2 JP14564875A JP14564875A JPS591608B2 JP S591608 B2 JPS591608 B2 JP S591608B2 JP 14564875 A JP14564875 A JP 14564875A JP 14564875 A JP14564875 A JP 14564875A JP S591608 B2 JPS591608 B2 JP S591608B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- valve
- potential
- switch
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は油圧操作によって断続作動せしめられるクラッ
チ機構6が半クラツチ状態になった時、自動的に警報を
発する装置に関するものである。
チ機構6が半クラツチ状態になった時、自動的に警報を
発する装置に関するものである。
油圧作動によるクラッチ断続操作機構は従来一般に第1
図に示す如き構造で、操作弁本体1に穿たれた弁孔2内
にランド部3a、溝部3b及び連通孔3cを削成された
弁杆(スプール)3が精密に摺動可能なる如く嵌装され
てなり操作弁本体1に穿設された油孔1a、lb〜1g
が弁杆3のランド部3a又は溝部3bに対向連通するよ
うになっており弁杆3を矢印AB刀向に摺動操作するに
伴って油孔1a、1b〜1gは相互間に連通状態が切り
替えられるようになっている。
図に示す如き構造で、操作弁本体1に穿たれた弁孔2内
にランド部3a、溝部3b及び連通孔3cを削成された
弁杆(スプール)3が精密に摺動可能なる如く嵌装され
てなり操作弁本体1に穿設された油孔1a、lb〜1g
が弁杆3のランド部3a又は溝部3bに対向連通するよ
うになっており弁杆3を矢印AB刀向に摺動操作するに
伴って油孔1a、1b〜1gは相互間に連通状態が切り
替えられるようになっている。
油孔1aは油ポンプ4の吐出口に油孔1b及び同1cは
油タンク5に連通されていて、弁杆3の摺動操作に伴っ
て油ポンプ4の吐出油は数ヶ設けられたクラッチ6(1
ケのみ図示す)の倒れか一つに連通される。
油タンク5に連通されていて、弁杆3の摺動操作に伴っ
て油ポンプ4の吐出油は数ヶ設けられたクラッチ6(1
ケのみ図示す)の倒れか一つに連通される。
このクラッチ6は摩擦板6aに対してピストン6bが圧
接するようになっており油圧室6c内に圧力油が注入さ
れるとピストン6bは油圧力によって摩擦板6aに押圧
力を加えてクラッチ6を接状態ならしめる。
接するようになっており油圧室6c内に圧力油が注入さ
れるとピストン6bは油圧力によって摩擦板6aに押圧
力を加えてクラッチ6を接状態ならしめる。
また油圧室6cが油タンク5に連通されると油圧室6c
内は降圧し、戻しはね6dによってピストン6bは摩擦
板6aから離間し、クラッチ6は断状態となる。
内は降圧し、戻しはね6dによってピストン6bは摩擦
板6aから離間し、クラッチ6は断状態となる。
こうした連通状態は、車両の前後進切替および速度段変
更のため数ケ所の弁杆位置が定められ、弁杆3に削成さ
れたテナント溝3dに対してテナントボール7がテテン
トスプリング8によって摺接せしめられ操作位置の手応
えを与えると共に操作位置を保持するようになっている
。
更のため数ケ所の弁杆位置が定められ、弁杆3に削成さ
れたテナント溝3dに対してテナントボール7がテテン
トスプリング8によって摺接せしめられ操作位置の手応
えを与えると共に操作位置を保持するようになっている
。
以上のようなりラッチ操作弁の弁杆3はロット・リンク
・ケーブルなどを介して運転席から操作されて摺動する
のであるが、操縦用ロット・リンク・ケーブルなどのガ
タや撓みのためテナントボール7の手応えは、運転手の
感覚器に直接的に伝達されない場合がある。
・ケーブルなどを介して運転席から操作されて摺動する
のであるが、操縦用ロット・リンク・ケーブルなどのガ
タや撓みのためテナントボール7の手応えは、運転手の
感覚器に直接的に伝達されない場合がある。
操作系統の油ぎれ、塵埃付着、弁杆3や操作弁本体1の
歪みなどによってテナントボール7とテナント溝3dの
位置ぎめ機能は不明確となる場合も稀でない。
歪みなどによってテナントボール7とテナント溝3dの
位置ぎめ機能は不明確となる場合も稀でない。
こうした事情や運転手の未熟などのため、弁杆3の摺動
操作が正しい位置に決まらず、テナントボール7がテナ
ント溝3dと同3dとの中間の大径部に乗り上げた位置
に保持されると油ポンプ4の吐出油は完全に油圧室6c
に連通されず、吐出油の一部は弁内漏洩して油タンク5
に還流し、油圧室6c内の圧力は正常に上昇せず、この
ため、摩擦板6aが充分な押圧力を与えられず、所謂半
クラツチ状態となり、摩擦発熱のために摩擦板6aが焼
損する。
操作が正しい位置に決まらず、テナントボール7がテナ
ント溝3dと同3dとの中間の大径部に乗り上げた位置
に保持されると油ポンプ4の吐出油は完全に油圧室6c
に連通されず、吐出油の一部は弁内漏洩して油タンク5
に還流し、油圧室6c内の圧力は正常に上昇せず、この
ため、摩擦板6aが充分な押圧力を与えられず、所謂半
クラツチ状態となり、摩擦発熱のために摩擦板6aが焼
損する。
本発明は斜上の事情に鑑みて為され、弁杆3が不正確な
位置に保持されると自動的に警報を発する事により半ク
ラッチによる焼損を防止せんとするものであるが、実際
の操作に於いては車両の発進・変速を円滑ならしめるた
め、故意に短時間(数秒間以内)の半クラッチを使用し
なけれはならない場合もあったり、また普通に変速操作
する時も短時間(数分の一秒程度)の半クラツチ状態を
経過するので、半クラツチ警報が過敏であることは著し
く不具合であり、設計的に定められた成る一定期間(約
10秒間)以上半クラツチ状態が保持された時にのみ自
動警報が作動する事が望ましいのである。
位置に保持されると自動的に警報を発する事により半ク
ラッチによる焼損を防止せんとするものであるが、実際
の操作に於いては車両の発進・変速を円滑ならしめるた
め、故意に短時間(数秒間以内)の半クラッチを使用し
なけれはならない場合もあったり、また普通に変速操作
する時も短時間(数分の一秒程度)の半クラツチ状態を
経過するので、半クラツチ警報が過敏であることは著し
く不具合であり、設計的に定められた成る一定期間(約
10秒間)以上半クラツチ状態が保持された時にのみ自
動警報が作動する事が望ましいのである。
本発明の構成を実施例について説明する。
リミットスイッチ9は接触子9aが押動された時に導通
するように作られた2極双投型の常開スイッチで端子9
bは陰極接地されたバッテリ10の陽極に導通され端子
9cは固定高抵抗11を直列に介してNPN型ドライブ
トラ゛ンジスタ12のベース13に導通されている。
するように作られた2極双投型の常開スイッチで端子9
bは陰極接地されたバッテリ10の陽極に導通され端子
9cは固定高抵抗11を直列に介してNPN型ドライブ
トラ゛ンジスタ12のベース13に導通されている。
同ベース13は大容量コンデンサ15および固定高抵抗
16を並列に介して接地され、エミッタ14は接地され
ている。
16を並列に介して接地され、エミッタ14は接地され
ている。
そしてコレクタ17はNPN型パワートランジスタ18
のベース19に導通され、同パワートランジスタ18の
コレクタ20は接地され、エミッタ21はブザー22を
直列に介してバッテリ10の陽極に導通されている。
のベース19に導通され、同パワートランジスタ18の
コレクタ20は接地され、エミッタ21はブザー22を
直列に介してバッテリ10の陽極に導通されている。
コレクタ抵抗23は同パワートランジスタ18とブザー
22に対し、並列にコレクタ17、バッテリ10の陽極
間に接続されている。
22に対し、並列にコレクタ17、バッテリ10の陽極
間に接続されている。
そして前記リミットスイッチ9は弁杆3が正しい操作位
置に在る時、デテクト溝3dの谷部に対向離間する如く
テテントボール7と対象位置に固設されている。
置に在る時、デテクト溝3dの谷部に対向離間する如く
テテントボール7と対象位置に固設されている。
本発明装置は以上のような構成よりなり、弁杆3が、そ
のデテクト溝3d(本例に於いては5ケ削成されている
)の内の1ケをテテントボール7に対応せしめるごとく
正しい操作位置に在る時は、リミットスイッチ9の接触
子9aはテナント溝3dの谷部に対向離間しているので
端子9bと同9cとは電気的に絶縁され、NPN型ドラ
イブトランジスタ12のベース13は固定高抵抗16を
介して接地されているので、同ベース13は接地電位と
なり、トランジスタ12はOFFしている。
のデテクト溝3d(本例に於いては5ケ削成されている
)の内の1ケをテテントボール7に対応せしめるごとく
正しい操作位置に在る時は、リミットスイッチ9の接触
子9aはテナント溝3dの谷部に対向離間しているので
端子9bと同9cとは電気的に絶縁され、NPN型ドラ
イブトランジスタ12のベース13は固定高抵抗16を
介して接地されているので、同ベース13は接地電位と
なり、トランジスタ12はOFFしている。
このためコレクタ抵抗23は通電せず、従ってその両端
に電位差を生じないのでPNPI−ランジスタ18のベ
ース19の電位はエミッタ21と等電位となり同トラン
ジスタ18はOFFするのでコレクタ電流は通せず、従
ってブザー22は鳴動しない。
に電位差を生じないのでPNPI−ランジスタ18のベ
ース19の電位はエミッタ21と等電位となり同トラン
ジスタ18はOFFするのでコレクタ電流は通せず、従
ってブザー22は鳴動しない。
弁杆3が摺動せしめられて操作位置を変ぜられると、そ
の変位過程中に於いてリミットスイッチ9の接触子9a
はブテンl”溝3d間の大径部によって衝接されリミッ
トスイッチ9は閉成されるが、操作終了後の弁杆3位置
が正しければ、リミットスイッチ9は常開状態に復元し
、閉成されている期間は操作途中の数分の1秒間程度で
あり、この瞬間的なスイッチ閉成導通は通常2〜3回、
最大限4回繰り返される。
の変位過程中に於いてリミットスイッチ9の接触子9a
はブテンl”溝3d間の大径部によって衝接されリミッ
トスイッチ9は閉成されるが、操作終了後の弁杆3位置
が正しければ、リミットスイッチ9は常開状態に復元し
、閉成されている期間は操作途中の数分の1秒間程度で
あり、この瞬間的なスイッチ閉成導通は通常2〜3回、
最大限4回繰り返される。
リミットスイブ′f9が閉じられるとNPN型ドライブ
トランジスタ12のベース13は固定高抵抗11を介し
てバッテリ10の陽極に導通されるが、ベース13の電
位は直ちには上昇しないで、固定高抵抗11を流れた電
流が大容量コンデンサ15を充電し、充電の進行に伴っ
て非接地側電極板の電位が上昇して行く。
トランジスタ12のベース13は固定高抵抗11を介し
てバッテリ10の陽極に導通されるが、ベース13の電
位は直ちには上昇しないで、固定高抵抗11を流れた電
流が大容量コンデンサ15を充電し、充電の進行に伴っ
て非接地側電極板の電位が上昇して行く。
平衡に達するまでの時間(約10秒・詳細後述:を経た
後に於いてはコンデンサ15の両極間電位差、すなわち
ベース13の電位E(ボルト)は16 E=V刈−(ボルト) R16+R11 となる。
後に於いてはコンデンサ15の両極間電位差、すなわち
ベース13の電位E(ボルト)は16 E=V刈−(ボルト) R16+R11 となる。
但し、
■ニーバッテリ10の端子電圧(ボルト)R16:−固
定高抵抗16の電気抵抗(オーム:R11ニー 〃
11 〃 〃しかしこの電位に達する時間は
、コンデンサ15の容量、固定高抵抗11および同16
の電気抵抗値によって定められる(上記コンデンサ15
、固定高抵抗11、同16により作動遅延装置が構成さ
れる)。
定高抵抗16の電気抵抗(オーム:R11ニー 〃
11 〃 〃しかしこの電位に達する時間は
、コンデンサ15の容量、固定高抵抗11および同16
の電気抵抗値によって定められる(上記コンデンサ15
、固定高抵抗11、同16により作動遅延装置が構成さ
れる)。
本案装置に於いては、スイッチ9が閉成された後約10
秒間、閉成を保持されるとベース13に導通された非接
地側電極板が約0.25ボルトになるように設計的にコ
ンデンサ容量と抵抗値とが設定されている(注:0.2
5ボルトとはNPNIランジスタをONせしめるに要す
る最低ベース電圧を意味する)このため弁杆3の正常操
作の途中で、数分の1秒間程度の瞬間的なスイッチ9の
閉成が数回繰返されてもベース13の電位は数ミリボル
トにしか上昇せず、NPN l−ランジスタ12をON
せしめるに要する最低電位の約17100にしか達せず
、従ってNPNドライブトランジスタ12およびNPN
パワートランジスタ18はONせずブザー22は鳴動し
ない。
秒間、閉成を保持されるとベース13に導通された非接
地側電極板が約0.25ボルトになるように設計的にコ
ンデンサ容量と抵抗値とが設定されている(注:0.2
5ボルトとはNPNIランジスタをONせしめるに要す
る最低ベース電圧を意味する)このため弁杆3の正常操
作の途中で、数分の1秒間程度の瞬間的なスイッチ9の
閉成が数回繰返されてもベース13の電位は数ミリボル
トにしか上昇せず、NPN l−ランジスタ12をON
せしめるに要する最低電位の約17100にしか達せず
、従ってNPNドライブトランジスタ12およびNPN
パワートランジスタ18はONせずブザー22は鳴動し
ない。
弁杆3が正しい位置に静止してリミットスイッチ9がO
FFすると、大容量コンデンサ15に充電された電気容
量は固定高抵抗16を介して放電され数秒後には完全に
零電位(接地電位)に復元する。
FFすると、大容量コンデンサ15に充電された電気容
量は固定高抵抗16を介して放電され数秒後には完全に
零電位(接地電位)に復元する。
同様の理由により極めて慎重な運転操作を要する場合、
数秒間程度の半クラッチを意識的に用いてもブザー22
は鳴動しない。
数秒間程度の半クラッチを意識的に用いてもブザー22
は鳴動しない。
而して操縦系統の調整狂い、塵埃堆積、油切れなど何ら
かの整備不良、又は誤動作によって弁杆3の摺動位置が
不正になったり、或いは慎重運転に於ける半クラツチ操
作が許容時間を超過するなど、各種の事情によって半ク
ラツチ状態を現出するような不正位置に弁杆3が約10
秒間停止していると、リミットスイッチの触接閉成によ
ってベース13電位の上昇が0.25ボルトに達してN
PN型ドライブトランジスタ12がONされる。
かの整備不良、又は誤動作によって弁杆3の摺動位置が
不正になったり、或いは慎重運転に於ける半クラツチ操
作が許容時間を超過するなど、各種の事情によって半ク
ラツチ状態を現出するような不正位置に弁杆3が約10
秒間停止していると、リミットスイッチの触接閉成によ
ってベース13電位の上昇が0.25ボルトに達してN
PN型ドライブトランジスタ12がONされる。
するとコレクタ電流が固定抵抗23を流れてその両端に
電位差を生じて、PNPパワートランジスタ18のベー
ス19の電位をエミッタ21に比して負ならしめ、同パ
ワートランジスタ18がONしてブザー22が鳴動する
。
電位差を生じて、PNPパワートランジスタ18のベー
ス19の電位をエミッタ21に比して負ならしめ、同パ
ワートランジスタ18がONしてブザー22が鳴動する
。
以上詳述した作動により、本発明を応用すると油圧作動
式クラッチ機構に於いて、変速操作弁の弁杆3が何らか
の理由によって不正位置に静止した場合、自動的に警報
を発してクラッチ焼損を未然に防止するような運転操作
を促し、而も正常な運転操作を阻害したり、正常運転操
作中に警報機が作動する恐れが無いなど、優れた実用効
果を発揮する事が出来る上に、通常時消費電力がまった
く零で、バッテリ過放電や発熱等を誘発しない。
式クラッチ機構に於いて、変速操作弁の弁杆3が何らか
の理由によって不正位置に静止した場合、自動的に警報
を発してクラッチ焼損を未然に防止するような運転操作
を促し、而も正常な運転操作を阻害したり、正常運転操
作中に警報機が作動する恐れが無いなど、優れた実用効
果を発揮する事が出来る上に、通常時消費電力がまった
く零で、バッテリ過放電や発熱等を誘発しない。
第1図は従来一般に用いられている油圧作動クラッチの
操作機構を説明する要部断面図、第2図は本発明の一実
施例に於ける構成説明図である。 3・・・・・・操作弁(弁杆)、6・・・・・・油圧作
動式クラッチ、9・・・・・・スイッチ、10・・・・
・・電源、15・・・・・・作動遅延装置、22・・・
・・・警報器。
操作機構を説明する要部断面図、第2図は本発明の一実
施例に於ける構成説明図である。 3・・・・・・操作弁(弁杆)、6・・・・・・油圧作
動式クラッチ、9・・・・・・スイッチ、10・・・・
・・電源、15・・・・・・作動遅延装置、22・・・
・・・警報器。
Claims (1)
- 1 油圧作動式クラッチを操作する操作弁が半クラツチ
状態にあるときを検出して接となるスイッチ、警報器及
び電源により半クラツチ警報回路を構成すると共に、前
記スイッチが一定の所要時間、接となったときにのみ前
記警報器を作動させるように作動遅延装置を設けたこと
を特徴とする油圧作動式クラッチの半クラツチ警報装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14564875A JPS591608B2 (ja) | 1975-12-04 | 1975-12-04 | ハンクラツチケイホウソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14564875A JPS591608B2 (ja) | 1975-12-04 | 1975-12-04 | ハンクラツチケイホウソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5269123A JPS5269123A (en) | 1977-06-08 |
| JPS591608B2 true JPS591608B2 (ja) | 1984-01-13 |
Family
ID=15389860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14564875A Expired JPS591608B2 (ja) | 1975-12-04 | 1975-12-04 | ハンクラツチケイホウソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591608B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133709U (ja) * | 1984-08-02 | 1986-03-01 | サンデン株式会社 | 自動車用空気調和装置の調温操作部 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58156421A (ja) * | 1982-03-11 | 1983-09-17 | Nissan Diesel Motor Co Ltd | クラツチペダル足乗せ防止装置 |
| JPS58182838U (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-06 | いすゞ自動車株式会社 | クラツチ乗り警報装置 |
-
1975
- 1975-12-04 JP JP14564875A patent/JPS591608B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133709U (ja) * | 1984-08-02 | 1986-03-01 | サンデン株式会社 | 自動車用空気調和装置の調温操作部 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5269123A (en) | 1977-06-08 |
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