JPS59161012A - コンデンサ - Google Patents
コンデンサInfo
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- JPS59161012A JPS59161012A JP59000936A JP93684A JPS59161012A JP S59161012 A JPS59161012 A JP S59161012A JP 59000936 A JP59000936 A JP 59000936A JP 93684 A JP93684 A JP 93684A JP S59161012 A JPS59161012 A JP S59161012A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01G—CAPACITORS; CAPACITORS, RECTIFIERS, DETECTORS, SWITCHING DEVICES, LIGHT-SENSITIVE OR TEMPERATURE-SENSITIVE DEVICES OF THE ELECTROLYTIC TYPE
- H01G2/00—Details of capacitors not covered by a single one of groups H01G4/00-H01G11/00
- H01G2/08—Cooling arrangements; Heating arrangements; Ventilating arrangements
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01G—CAPACITORS; CAPACITORS, RECTIFIERS, DETECTORS, SWITCHING DEVICES, LIGHT-SENSITIVE OR TEMPERATURE-SENSITIVE DEVICES OF THE ELECTROLYTIC TYPE
- H01G9/00—Electrolytic capacitors, rectifiers, detectors, switching devices, light-sensitive or temperature-sensitive devices; Processes of their manufacture
- H01G9/0003—Protection against electric or thermal overload; cooling arrangements; means for avoiding the formation of cathode films
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は平坦な端部。を有する内借と、該内借上に巻回
きれたコンデンサロールと、平坦な閉塞端部を有する外
缶とを有し、前記内借とコンデンサロールとを外缶内に
収容しであるコンデンサに関するものである。
きれたコンデンサロールと、平坦な閉塞端部を有する外
缶とを有し、前記内借とコンデンサロールとを外缶内に
収容しであるコンデンサに関するものである。
この種コンデンサはドイツ国特許出願i 21626゜
148号′により発表されている。
148号′により発表されている。
本発明の目的はこの種コンデンサ、とくに箔巻回型、あ
るいは電解コンデンサにおいて改良した構造を提供する
ことをその目的とする。ざらに本発明の目的はコンデン
サの熱放散を改良し、自動大量生産に適した安価な構造
を得ることをその目的とする。
るいは電解コンデンサにおいて改良した構造を提供する
ことをその目的とする。ざらに本発明の目的はコンデン
サの熱放散を改良し、自動大量生産に適した安価な構造
を得ることをその目的とする。
本発明コンデンサは、内借の端部を外缶の閉塞端部に対
し良好に熱接触せしめ、さらに固定手段によりその位置
に固定したことを特徴とする。
し良好に熱接触せしめ、さらに固定手段によりその位置
に固定したことを特徴とする。
本発明では内借はヒートシンクとして作用する。
ざらに内借を中空とし、その第1端部には外缶の閉塞端
に対し良好な熱伝導接触をする固定手段を、設ける。
に対し良好な熱伝導接触をする固定手段を、設ける。
前記固定手段は外缶の閉塞端部と一体(こ形成した変形
可能なスタブを有するようにする。このスタブを中空と
してもよい。
可能なスタブを有するようにする。このスタブを中空と
してもよい。
この外缶は、内偵と、アノード、カソードおよび誘電体
のアッセンブリのケースとして作用する。
のアッセンブリのケースとして作用する。
外缶の開端は絶縁物の閉塞部材により閉塞し、この部材
には半田付用の端子を設け、これらを1)−ド線により
アノードおよびカソードに接続する。
には半田付用の端子を設け、これらを1)−ド線により
アノードおよびカソードに接続する。
この閉塞部材はエポキシ材料によりその位置を保・つよ
うにするか、または外缶の開端をり1ノンブするか、ロ
ール工作(かしめ付)によりその位置を保持するように
する0 完成したこの構造はコンデンサ内で発生する熱を外缶の
側方表面を通じて発散させるのみでなくζ内偵の軸方向
への伝導によりその外缶の閉塞公括部の連結部を通じて
発散きせる。この外缶の閉塞端ヲ、外側に設けるヒート
シンクに対し熱伝導接触するようにして搭載することに
よりコンデンサの熱の発散はより一層改良される。ざら
に内偵とコンデンサロールとは外缶の内側に位置を保持
される。このため充填材を用いかかる機能を行わしめる
必要がない。
うにするか、または外缶の開端をり1ノンブするか、ロ
ール工作(かしめ付)によりその位置を保持するように
する0 完成したこの構造はコンデンサ内で発生する熱を外缶の
側方表面を通じて発散させるのみでなくζ内偵の軸方向
への伝導によりその外缶の閉塞公括部の連結部を通じて
発散きせる。この外缶の閉塞端ヲ、外側に設けるヒート
シンクに対し熱伝導接触するようにして搭載することに
よりコンデンサの熱の発散はより一層改良される。ざら
に内偵とコンデンサロールとは外缶の内側に位置を保持
される。このため充填材を用いかかる機能を行わしめる
必要がない。
以下図面により本発明を説明する。
第1図に示すように本発明による構造は、その形状を円
筒形とする内偵21を有し、その形状の上にコンデンサ
ホイル(箔)および誘電フィルムを巻回し、アノードと
、カソードとこれらの絶縁用誘電体とを有するコンデン
サロールを形成し得るようにする。このコンデンサロー
ル全体を22で示す。従来の構造において一般にコンデ
ンサロールを巻回するに用いられた後に引抜いて取除く
心棒とは異なり、この内偵21は口0−ルとともにその
位置において使用し、コンデンサの部品のひとつとして
用いる。第1図の内偵21は円筒形として示しであるが
、これは矩形または正方形等、その用途により他の断面
とすることができる。
筒形とする内偵21を有し、その形状の上にコンデンサ
ホイル(箔)および誘電フィルムを巻回し、アノードと
、カソードとこれらの絶縁用誘電体とを有するコンデン
サロールを形成し得るようにする。このコンデンサロー
ル全体を22で示す。従来の構造において一般にコンデ
ンサロールを巻回するに用いられた後に引抜いて取除く
心棒とは異なり、この内偵21は口0−ルとともにその
位置において使用し、コンデンサの部品のひとつとして
用いる。第1図の内偵21は円筒形として示しであるが
、これは矩形または正方形等、その用途により他の断面
とすることができる。
第2図は端部25を有し、円筒形断面を有する内偵21
の実施例のひとつを示す。端部25はタブ26および2
7を用い形成する。第3図は第2図の内偵21を形成す
るため、打抜きで形成したブランク80を示す。
の実施例のひとつを示す。端部25はタブ26および2
7を用い形成する。第3図は第2図の内偵21を形成す
るため、打抜きで形成したブランク80を示す。
この内偵21は他の方法で形成することもできる。すな
わち鋳造、爆発形成、引抜きグイ形成、またはディープ
ドローイング(深絞り形成)等で形成することができる
。内偵の材料としては、入手可能なこと、低価格なこと
、および加工性のよいこと、並びに熱伝導が良好なこと
によりアルミニウムが最適であると考えられる。しかし
他の材料、例えば鍍金鋼板または銅等が一般用途、並ひ
に特殊用途に対しても有利に使用し得る。
わち鋳造、爆発形成、引抜きグイ形成、またはディープ
ドローイング(深絞り形成)等で形成することができる
。内偵の材料としては、入手可能なこと、低価格なこと
、および加工性のよいこと、並びに熱伝導が良好なこと
によりアルミニウムが最適であると考えられる。しかし
他の材料、例えば鍍金鋼板または銅等が一般用途、並ひ
に特殊用途に対しても有利に使用し得る。
第4図は引抜きグイ形成またはディープドローイングに
より形成した内偵の構造を示す。端部25は完全に閉塞
してあり、中央口32をこれに設け、この中央口32は
内偵21を外缶に対し固定するに使用する。これについ
ては後述する。この端部25には中心より半径方向に変
位した位置において孔δ8を設け、これによってコンデ
ンサロールの巻回中に内偵を回転させるための駆動ドッ
グまたはスタッドを受゛入れるようにする。
より形成した内偵の構造を示す。端部25は完全に閉塞
してあり、中央口32をこれに設け、この中央口32は
内偵21を外缶に対し固定するに使用する。これについ
ては後述する。この端部25には中心より半径方向に変
位した位置において孔δ8を設け、これによってコンデ
ンサロールの巻回中に内偵を回転させるための駆動ドッ
グまたはスタッドを受゛入れるようにする。
内偵と外缶を固定するには、多くの実施例が考えられる
。第5A図−第7B図にこれらの変形例のいくつかを示
しである。第5A@は外缶の閉塞端部48の内側に突出
辺或いはスタブ42を設けたものを示しである。このス
タブ42は内偵の孔δ2にはまり合い、最終組立て位置
においてはこれを変形させ、第5B図に示す如くかしめ
付で組立て、内偵と外缶の両者を熱伝導が良好な関係と
なるように固定する。
。第5A図−第7B図にこれらの変形例のいくつかを示
しである。第5A@は外缶の閉塞端部48の内側に突出
辺或いはスタブ42を設けたものを示しである。このス
タブ42は内偵の孔δ2にはまり合い、最終組立て位置
においてはこれを変形させ、第5B図に示す如くかしめ
付で組立て、内偵と外缶の両者を熱伝導が良好な関係と
なるように固定する。
第6A[fflは他の実施例を示しこの例ではスタブ4
2が中空であり、これを第6B図に示す如くに変形させ
る。
2が中空であり、これを第6B図に示す如くに変形させ
る。
第7A図は一体のスタブを設けてない外缶41を示す。
この例では別個のリベット46を受入れる孔45を設け
このリベットはソリッドまたは中空、のものとする。R
終の組立て状態ではリベット46を変形だせ、第7B図
に示すよう(こ内偵と外缶とを互いに接着せしめる。
このリベットはソリッドまたは中空、のものとする。R
終の組立て状態ではリベット46を変形だせ、第7B図
に示すよう(こ内偵と外缶とを互いに接着せしめる。
ざらに内偵と外缶どは半田付またはスポット溶接によっ
て接着させることもできる。これにょるときはスタブ4
2または別個のリベット46等を用いる必要がない。ス
ポット溶接は鉄の材料に対し良好に作用し、例えば鍍金
鋼板等に良好に用いられる。スポット溶接または半田付
に際しては、コンデンサロールが熱による摘傷を受けな
いようにするのが大事である。
て接着させることもできる。これにょるときはスタブ4
2または別個のリベット46等を用いる必要がない。ス
ポット溶接は鉄の材料に対し良好に作用し、例えば鍍金
鋼板等に良好に用いられる。スポット溶接または半田付
に際しては、コンデンサロールが熱による摘傷を受けな
いようにするのが大事である。
第8図は本発明により製造したコンデンサの一部を切断
して示す図である。内借21とコンデン1 サロール22とを外節情に収容し、内借21は外缶11
に対し固定手段51により互いに結合する。
して示す図である。内借21とコンデン1 サロール22とを外節情に収容し、内借21は外缶11
に対し固定手段51により互いに結合する。
この固定手段51は図示の各側のいずれかひとつまたは
それに類似のものとすることができる。この固定手段は
良好な熱伝導接触を内借とコンデンサロールに対し形成
すると共に、これらに対し良好な機械的支持手段となる
ようにする。かくすることにより熱放散が改良され、こ
れと同時にピッチ等の他のフンパウンドを充填する必要
がなくなる0 第1図に戻って説明すると2つの導線55および56が
コンデンサに設けである。その一方はアノードに対し電
気的に接続し、他方はカソードGこ材59に取付けた端
子57および58に連結する(第8図)。コンデンサロ
ールを外缶51内に挿入し、固定手段51により内借2
1を外缶に対し固定した後、リード線55および56を
端子57および58に対し接続し、第8図において60
に示す如く外缶41の開放端Qこかしめ付により閉塞部
材59を取付ける。代案として接続リード線ル5および
56を充分に長くシ、内借21を外缶51に対し固定す
る前にこれらを端子57および58に接続することもで
きる。この場合マンドレル、パンチまたはスポット溶接
用電極を内借を通じて挿入させることができ、内借と外
缶との間C電気接触を外缶の開放端が閉塞される前に形
成することができる。またブラインドリベット(めくら
孔閉塞リベット)、ねじ付ファスナー等によって固定す
ることもでき、この場合外缶の開放端が閉塞されてから
後にこれを行う。しかしながら本発明の上述のいずれの
例においても良好な熱伝導結合が得られる。
それに類似のものとすることができる。この固定手段は
良好な熱伝導接触を内借とコンデンサロールに対し形成
すると共に、これらに対し良好な機械的支持手段となる
ようにする。かくすることにより熱放散が改良され、こ
れと同時にピッチ等の他のフンパウンドを充填する必要
がなくなる0 第1図に戻って説明すると2つの導線55および56が
コンデンサに設けである。その一方はアノードに対し電
気的に接続し、他方はカソードGこ材59に取付けた端
子57および58に連結する(第8図)。コンデンサロ
ールを外缶51内に挿入し、固定手段51により内借2
1を外缶に対し固定した後、リード線55および56を
端子57および58に対し接続し、第8図において60
に示す如く外缶41の開放端Qこかしめ付により閉塞部
材59を取付ける。代案として接続リード線ル5および
56を充分に長くシ、内借21を外缶51に対し固定す
る前にこれらを端子57および58に接続することもで
きる。この場合マンドレル、パンチまたはスポット溶接
用電極を内借を通じて挿入させることができ、内借と外
缶との間C電気接触を外缶の開放端が閉塞される前に形
成することができる。またブラインドリベット(めくら
孔閉塞リベット)、ねじ付ファスナー等によって固定す
ることもでき、この場合外缶の開放端が閉塞されてから
後にこれを行う。しかしながら本発明の上述のいずれの
例においても良好な熱伝導結合が得られる。
本発明を特定の例につき説明したが、本発明はこの他多
くの変形が可能である。
くの変形が可能である。
第1図は内借と、アノードと、カソードと充填材とを有
するコンデンサ組立て状況を示す図、第2図は本発明に
よるコンデンサの内借の一例を示す図、 第3図は第2図に示した内借を製造するための打抜きブ
ランクである。 第4図は本発明に用いる内借の他の例を示す図、第5A
図は内借と外缶の連結の説明用の図、第5B図は第5A
図の例で連結を完了した状況を示す図、 第6A図は連結の他の例の説明図、 第6B図は第6A図の例で連結の完了状況を示す図、 第7Alは連結のざらに他の例を示す図、第7B図は第
7A図の例の接続完了状況を示す図、 第8図は本発明のコンデンサの構造を示すための完成品
の一部を切断して示す図、 21・・・内借22・・・コンデンサロール25・・・
端部 26.27・・・タブ30・・・ブ
ランク 32・・・中央口(孔)33・・・孔
。 コーポレーション
するコンデンサ組立て状況を示す図、第2図は本発明に
よるコンデンサの内借の一例を示す図、 第3図は第2図に示した内借を製造するための打抜きブ
ランクである。 第4図は本発明に用いる内借の他の例を示す図、第5A
図は内借と外缶の連結の説明用の図、第5B図は第5A
図の例で連結を完了した状況を示す図、 第6A図は連結の他の例の説明図、 第6B図は第6A図の例で連結の完了状況を示す図、 第7Alは連結のざらに他の例を示す図、第7B図は第
7A図の例の接続完了状況を示す図、 第8図は本発明のコンデンサの構造を示すための完成品
の一部を切断して示す図、 21・・・内借22・・・コンデンサロール25・・・
端部 26.27・・・タブ30・・・ブ
ランク 32・・・中央口(孔)33・・・孔
。 コーポレーション
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 平坦な端部を有する内借と、 該内借上に巻回されたコンデンサロールと、平坦な閉塞
端部を有する外缶とを有し、前記内借とコンデンサロー
ルとを外缶内に収容しであるコンデンサにおいて、 前記内借の端部を前記外缶の閉塞端部に対し良好に熱接
触せしめ、ざらに固定手段によりその位置に固定したこ
とを特徴とするコンデンサ。 区 前記固定手段は前記外缶の閉塞端部と一体に形成し
た変形可能のスタブを有する特許請求の範囲第1項記載
のコンデンサ。 & 前記スラブを中空とした特許請求の範囲第2項記載
のコンデンサ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/456,949 US4536819A (en) | 1983-01-10 | 1983-01-10 | Capacitor with a heat sink core |
| US456949 | 1983-01-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59161012A true JPS59161012A (ja) | 1984-09-11 |
Family
ID=23814799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59000936A Pending JPS59161012A (ja) | 1983-01-10 | 1984-01-09 | コンデンサ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4536819A (ja) |
| EP (1) | EP0113686B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59161012A (ja) |
| DE (1) | DE3466614D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0270226A (ja) * | 1988-09-01 | 1990-03-09 | Fukushima Nippon Denki Kk | 突入電流防止回路 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5956226A (en) * | 1997-10-01 | 1999-09-21 | Motorola, Inc. | Electrochemical capacitor used for thermal management |
| US6366445B1 (en) * | 1999-04-02 | 2002-04-02 | General Electric Company | Cartridge capacitor and method of manufacturing the same |
| US6430024B1 (en) | 2001-02-05 | 2002-08-06 | Thermal Corp. | Capacitor with heat pipe cooling |
| US6620366B2 (en) * | 2001-12-21 | 2003-09-16 | Cool Options, Inc. | Method of making a capacitor post with improved thermal conductivity |
| JP4186838B2 (ja) * | 2004-02-20 | 2008-11-26 | 株式会社デンソー | 車両用発電機 |
| US7289311B2 (en) * | 2004-06-09 | 2007-10-30 | Sbe Inc. | Power ring pulse capacitor |
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| EP3213612A4 (en) | 2014-10-31 | 2018-09-19 | Algozen Corporation | A mounting apparatus, for mounting at least one heat dissipating electrical device, optionally including a heat sink body for solid, gas and fluid heat exchange, and circuit board assembly providing interface between circuits |
| US20170062131A1 (en) * | 2015-08-24 | 2017-03-02 | Aid Electronics Corporation | Method of Manufacturing Heat Transmission Structure of Capacitor |
| US10128044B2 (en) | 2015-11-17 | 2018-11-13 | General Electric Company | Film capacitor and the method of forming the same |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| FR1429766A (fr) * | 1965-04-05 | 1966-02-25 | Zd Y Elektrotepelnych Zarizeni | Condensateur à enroulement spiral |
| US3670210A (en) * | 1971-03-22 | 1972-06-13 | Sangamo Electric Co | Electrolytic capacitor having a heat dissipating center therefor |
| NL7116477A (ja) * | 1971-12-01 | 1973-06-05 |
-
1983
- 1983-01-10 US US06/456,949 patent/US4536819A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-01-09 DE DE8484200020T patent/DE3466614D1/de not_active Expired
- 1984-01-09 EP EP84200020A patent/EP0113686B1/en not_active Expired
- 1984-01-09 JP JP59000936A patent/JPS59161012A/ja active Pending
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| JPH0270226A (ja) * | 1988-09-01 | 1990-03-09 | Fukushima Nippon Denki Kk | 突入電流防止回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0113686A1 (en) | 1984-07-18 |
| US4536819A (en) | 1985-08-20 |
| DE3466614D1 (en) | 1987-11-05 |
| EP0113686B1 (en) | 1987-09-30 |
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