JPS5916460B2 - 台間転送方式 - Google Patents
台間転送方式Info
- Publication number
- JPS5916460B2 JPS5916460B2 JP5076777A JP5076777A JPS5916460B2 JP S5916460 B2 JPS5916460 B2 JP S5916460B2 JP 5076777 A JP5076777 A JP 5076777A JP 5076777 A JP5076777 A JP 5076777A JP S5916460 B2 JPS5916460 B2 JP S5916460B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switchboard
- switch network
- communication
- connection
- call
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に電話又は電信交換システムにおける交換
台の台間転送方式に関し、特に交換扱者(以下扱者と呼
ぶ)の介入をうけて呼の接続を行なう手動あるいは半自
動運用の交換方式において、第1の扱者が受けつけた呼
を第2の扱者へ転送する方式に関する。
台の台間転送方式に関し、特に交換扱者(以下扱者と呼
ぶ)の介入をうけて呼の接続を行なう手動あるいは半自
動運用の交換方式において、第1の扱者が受けつけた呼
を第2の扱者へ転送する方式に関する。
このような扱者相互間での呼の転送は、交換システムの
運用上は、特定の扱者しか扱えない特殊な呼を一般の扱
者が受けつけた場合、これを上記特定の扱者に委ねるた
めに必要である。このような扱者相互間で呼を転送する
いわゆる台間転送に際しては、通話の申し込みを行なう
加入者と第1の扱者が就座する交換台との間を接続する
通話路を切り離し、上記加入者と第2の扱者が就座する
交換台の間で改めて通話路の接続を行なう必要があるほ
かに、第1の扱者に対して加入者がすでに申告した情報
を第2の扱者へ伝え得る機能を用意することが必要であ
る。
運用上は、特定の扱者しか扱えない特殊な呼を一般の扱
者が受けつけた場合、これを上記特定の扱者に委ねるた
めに必要である。このような扱者相互間で呼を転送する
いわゆる台間転送に際しては、通話の申し込みを行なう
加入者と第1の扱者が就座する交換台との間を接続する
通話路を切り離し、上記加入者と第2の扱者が就座する
交換台の間で改めて通話路の接続を行なう必要があるほ
かに、第1の扱者に対して加入者がすでに申告した情報
を第2の扱者へ伝え得る機能を用意することが必要であ
る。
従来のこの種の技術としては、第1の扱者が第2の扱者
を予め呼び出して、すでに加入者から申告された情報を
口頭で伝え、その後に通話路の接続替えを行なう打合せ
付転送方式および第1の扱者から第2の扱者への情報伝
達なしに通話路の接続替えのみを行なう打合せなし転送
方式が知られている。
を予め呼び出して、すでに加入者から申告された情報を
口頭で伝え、その後に通話路の接続替えを行なう打合せ
付転送方式および第1の扱者から第2の扱者への情報伝
達なしに通話路の接続替えのみを行なう打合せなし転送
方式が知られている。
ところが、前者の打合せ付転送方式では、扱者相互の口
頭連絡のための通話路設定が必要であり、この結果とし
て交換システムの制御が複雑化すること、転送に伴つて
口頭打合せが必要なため扱者の運用手順が繁雑となるこ
と、扱者相互の打合せの間加入者を待たせることになり
サービス土好ましくないことなどの欠点がある。また後
者の打合せなし転送方式では第1の扱者から第2の扱者
への通話路の接続替えは簡単かつ迅速に行ない得るが、
加入者は第1の扱者にすでに申告した情報を再度第2の
扱者に申告しなおさなければならないという欠点があり
、加入者に対するサービスの点でやはり好ましくない。
さらに、通話路の接続関係を切り替えるための交換機制
御の観点からみれば、従来の交換機では通信回線や交換
台を同一の通話路スイッチ網に直接収容するのが普通で
あり、台間転送を行なうためには通話路スイッチ網その
ものを制御して通話路の接続替えを行なう必要がある。
頭連絡のための通話路設定が必要であり、この結果とし
て交換システムの制御が複雑化すること、転送に伴つて
口頭打合せが必要なため扱者の運用手順が繁雑となるこ
と、扱者相互の打合せの間加入者を待たせることになり
サービス土好ましくないことなどの欠点がある。また後
者の打合せなし転送方式では第1の扱者から第2の扱者
への通話路の接続替えは簡単かつ迅速に行ない得るが、
加入者は第1の扱者にすでに申告した情報を再度第2の
扱者に申告しなおさなければならないという欠点があり
、加入者に対するサービスの点でやはり好ましくない。
さらに、通話路の接続関係を切り替えるための交換機制
御の観点からみれば、従来の交換機では通信回線や交換
台を同一の通話路スイッチ網に直接収容するのが普通で
あり、台間転送を行なうためには通話路スイッチ網その
ものを制御して通話路の接続替えを行なう必要がある。
したがつて、大規模な通話路スイツチ網を有する大型交
換機では通話路接続替えに要する制御も複雑化するとい
う欠点があつた。従つて本発明は従来の技術の上記欠点
を改善するもので、その目的は台間転送を容易に行ない
うる通話路スイツチ網を提供することにある。
換機では通話路接続替えに要する制御も複雑化するとい
う欠点があつた。従つて本発明は従来の技術の上記欠点
を改善するもので、その目的は台間転送を容易に行ない
うる通話路スイツチ網を提供することにある。
この目的を達成するための本発明の特徴は、通話路スイ
ツチ網を主通話路スイツチ網と副通話路スイツチ網とか
ら構成し、交換台相互の台間転送は副通話路スイツチ網
のみの切替えで行なうことにある。以下図面により実施
例を説明する。第1図は本発明による交換機の1構成例
を示す。
ツチ網を主通話路スイツチ網と副通話路スイツチ網とか
ら構成し、交換台相互の台間転送は副通話路スイツチ網
のみの切替えで行なうことにある。以下図面により実施
例を説明する。第1図は本発明による交換機の1構成例
を示す。
図において1Mは主通話路スイツチ網、1Pは副通話路
スイツチ網、2は制御装置、3は交換台、4は交換台に
設けられた送受話器、5はキーボード付きのデイスプレ
イ装置、6は交換台トランク装置、7および8は通信回
線をしめす。交換台3、交換台トランク装置6及び通信
回路7,8は同一構成のものが多数もうけられるが図示
の簡単のため代表的なものを1ないし2だけ図示する。
この 二交換機の特徴は、交換台にキーボード付きのデ
イスプレイ装置5を備え、加入者から口頭で申告される
情報を扱者が送受話器4を通して受けつけ、該情報をキ
ーボードを用いてデイスプレイ装置5に記録するととも
に、該情報を制御装置2に入カニして必要な交換制御を
行なえるようにした点にある。更に、本交換機の特徴は
、通話路スイツチ網を主通話路スイツチ網1Mと副通話
路スイツチ網1Pに分割し、通信回線相互の接続および
通信回線と交換台の間の接続を独立に実施できるように
5した点にある。副通話路スイツチ網1Pは比較的小規
模であるので、交換台相互の間の接続は簡単に行なうこ
とが出来る。この交換機の基本的な動作は、通信回線7
からの入呼に対し、主通話路スイツチ網1Mの中に接3
続路9を構成して、該通信回路7と交換台トランク6を
接続し、さらに副通話路スイツチ網1Pの中に接続路1
1を構成して交換台トランク6と交換台3を接続するこ
とにある。
スイツチ網、2は制御装置、3は交換台、4は交換台に
設けられた送受話器、5はキーボード付きのデイスプレ
イ装置、6は交換台トランク装置、7および8は通信回
線をしめす。交換台3、交換台トランク装置6及び通信
回路7,8は同一構成のものが多数もうけられるが図示
の簡単のため代表的なものを1ないし2だけ図示する。
この 二交換機の特徴は、交換台にキーボード付きのデ
イスプレイ装置5を備え、加入者から口頭で申告される
情報を扱者が送受話器4を通して受けつけ、該情報をキ
ーボードを用いてデイスプレイ装置5に記録するととも
に、該情報を制御装置2に入カニして必要な交換制御を
行なえるようにした点にある。更に、本交換機の特徴は
、通話路スイツチ網を主通話路スイツチ網1Mと副通話
路スイツチ網1Pに分割し、通信回線相互の接続および
通信回線と交換台の間の接続を独立に実施できるように
5した点にある。副通話路スイツチ網1Pは比較的小規
模であるので、交換台相互の間の接続は簡単に行なうこ
とが出来る。この交換機の基本的な動作は、通信回線7
からの入呼に対し、主通話路スイツチ網1Mの中に接3
続路9を構成して、該通信回路7と交換台トランク6を
接続し、さらに副通話路スイツチ網1Pの中に接続路1
1を構成して交換台トランク6と交換台3を接続するこ
とにある。
これによつて入呼回線7と交換台3の間の通話路が接続
されるから、4扱者は加入者の口頭申告を聞き、得られ
た情報をキーボードとデイスプレイ装置5を介して制御
装置2に入力する。この情報に従つて制御装置2は主通
話路スイツチ網1Mの中で接続路10を構成し、出回線
8と交換台トランク装置6を接続する。上記動作によつ
て回線7および8は交換台トランク装置6を介して相互
に接続されたことになり、加入者と扱者の間の通信が可
能となる。通信開始後副通話路スイツチ網1Pの中の接
続路11を解除すれば、交換台3は解放され、新しい呼
の接続に使うことができる。なお以上述べた動作におい
て、交換台トランク装置6は交換台3の通話路と回線7
又は8との選択的接続あるいは回線7および8相互の接
続等を行なう。第2図A及びBは本発明による台間転送
方式の運用動作を示している。
されるから、4扱者は加入者の口頭申告を聞き、得られ
た情報をキーボードとデイスプレイ装置5を介して制御
装置2に入力する。この情報に従つて制御装置2は主通
話路スイツチ網1Mの中で接続路10を構成し、出回線
8と交換台トランク装置6を接続する。上記動作によつ
て回線7および8は交換台トランク装置6を介して相互
に接続されたことになり、加入者と扱者の間の通信が可
能となる。通信開始後副通話路スイツチ網1Pの中の接
続路11を解除すれば、交換台3は解放され、新しい呼
の接続に使うことができる。なお以上述べた動作におい
て、交換台トランク装置6は交換台3の通話路と回線7
又は8との選択的接続あるいは回線7および8相互の接
続等を行なう。第2図A及びBは本発明による台間転送
方式の運用動作を示している。
図で3−1は最初に加入者からの呼を受けつけた第1の
交換台、3−2はその呼の転送先きである第2の交換台
を示す。第2図Aは第1の交換台3−1が加入者からの
呼を受けつけてから転送を行なう直前までの接続状態を
示す。この状態では、副通話路スイツチ網1Pの中に設
けられた接続路11−1等を通して入呼回線7と交換台
3が接続されており、加入者からの申告は交換台3−1
の中に設けられたデイスプレイ装置に記入表示される。
今、第1の交換台3−1から呼の転送要求を発すると、
該交換台のデイスプレイ装置に記された情報は制御情報
入力線12−1を介して制御装置2の中に設けられたメ
モリー13に読み込まれる。該制御装置はその呼を転送
すべき第2の交換台3−2を選択して、大規模な主通話
路スイツチ網1Mの中の接続路はそのままとし、比較的
小規模な副通話路スイツチ網1Pのみを制御して接続路
11−1を解除し、新たに第2図Bに示すように接続路
11−2を構成して、第2の交換台3−2を接続する。
同時に制御装置2は第1の交換台3−1から読み込んだ
後メモリー13の中に記憶されていた情報を制御情報出
力線12−2を介して、第2の交換台3−2のデイスプ
レイ装置に転送し、表示させる。これによつて、第1の
交換台3−1の扱者が加入者から得た情報を第2の交換
台3−2の扱者に伝達することができる。以上の動作に
よつて、第2の交換台は第1の交換台の作業を引きつぎ
、第1の交換台は解放される。上述の動作から明らかな
ように、本発明では大規模な主通話路スイツチ網1Mと
は別に比較的小規模な副通話路スイツチ網1Pを設けて
、台間転送のための通話路の接続替えを副通話路スイツ
チ網1Pのみの制御で行なえるようにしたため、交換機
の制御が簡単となる。
交換台、3−2はその呼の転送先きである第2の交換台
を示す。第2図Aは第1の交換台3−1が加入者からの
呼を受けつけてから転送を行なう直前までの接続状態を
示す。この状態では、副通話路スイツチ網1Pの中に設
けられた接続路11−1等を通して入呼回線7と交換台
3が接続されており、加入者からの申告は交換台3−1
の中に設けられたデイスプレイ装置に記入表示される。
今、第1の交換台3−1から呼の転送要求を発すると、
該交換台のデイスプレイ装置に記された情報は制御情報
入力線12−1を介して制御装置2の中に設けられたメ
モリー13に読み込まれる。該制御装置はその呼を転送
すべき第2の交換台3−2を選択して、大規模な主通話
路スイツチ網1Mの中の接続路はそのままとし、比較的
小規模な副通話路スイツチ網1Pのみを制御して接続路
11−1を解除し、新たに第2図Bに示すように接続路
11−2を構成して、第2の交換台3−2を接続する。
同時に制御装置2は第1の交換台3−1から読み込んだ
後メモリー13の中に記憶されていた情報を制御情報出
力線12−2を介して、第2の交換台3−2のデイスプ
レイ装置に転送し、表示させる。これによつて、第1の
交換台3−1の扱者が加入者から得た情報を第2の交換
台3−2の扱者に伝達することができる。以上の動作に
よつて、第2の交換台は第1の交換台の作業を引きつぎ
、第1の交換台は解放される。上述の動作から明らかな
ように、本発明では大規模な主通話路スイツチ網1Mと
は別に比較的小規模な副通話路スイツチ網1Pを設けて
、台間転送のための通話路の接続替えを副通話路スイツ
チ網1Pのみの制御で行なえるようにしたため、交換機
の制御が簡単となる。
上述の動作説明では簡単のために交換台に入回線1本の
みが接続されている場合の台間転送を例にとつたが、現
実には交換台に出回線をも接続されている状態での台間
転送や、さらには、会議通話の接続等に見られるように
2以上の回線が交換台に接続された状態での台間転送も
あり、通話路の接続替えは一般にはさらに複雑である。
しかし、本発明の方式によれば、回線と交換台の間の多
様な接続関係は大部分主通話路スイツチ網1Mの中に残
し、副通話路スイツチ網1Pの中での単純な接続替えに
よつて台間転送を実現できる。さらに、第1の交換台で
受けつけた情報は記録された形で第2の交換台へ自動伝
達されるため、扱者の取扱い手順も簡易化され、同時に
転送の高速化によつて、加入者の待合せ時間もきわめて
小さくなるという効果が得られる。なお、以上述べた交
換機の制御系としてたとえば蓄積プログラム形の装置を
用いれば、デイスプレイ装置と制御装置間の情報転送は
、デイスプレイ端末装置付きの電子計算機で採用されて
いる公知の技術で容易に実現できる。又、主通話路スイ
ツチ網及び副通話路スイツチ網はクロスバースイツチ又
はリードスイツチ等の公知の技術を用いて構成すること
ができる。
みが接続されている場合の台間転送を例にとつたが、現
実には交換台に出回線をも接続されている状態での台間
転送や、さらには、会議通話の接続等に見られるように
2以上の回線が交換台に接続された状態での台間転送も
あり、通話路の接続替えは一般にはさらに複雑である。
しかし、本発明の方式によれば、回線と交換台の間の多
様な接続関係は大部分主通話路スイツチ網1Mの中に残
し、副通話路スイツチ網1Pの中での単純な接続替えに
よつて台間転送を実現できる。さらに、第1の交換台で
受けつけた情報は記録された形で第2の交換台へ自動伝
達されるため、扱者の取扱い手順も簡易化され、同時に
転送の高速化によつて、加入者の待合せ時間もきわめて
小さくなるという効果が得られる。なお、以上述べた交
換機の制御系としてたとえば蓄積プログラム形の装置を
用いれば、デイスプレイ装置と制御装置間の情報転送は
、デイスプレイ端末装置付きの電子計算機で採用されて
いる公知の技術で容易に実現できる。又、主通話路スイ
ツチ網及び副通話路スイツチ網はクロスバースイツチ又
はリードスイツチ等の公知の技術を用いて構成すること
ができる。
第1図は本発明による交換機の構成例、第2図A及びB
は第1図の交換機の動作説明図である。 1M:主通話路スイツチ網、1P:副通話路スイツチ網
、2;Fbl脚装置、3,3−1,3−2;交換台、4
:送受話器、5;デイスプレイ装置、6;交換台トラン
ク装置、7,8;通信回線、9,10,11,11−1
,11−2,接続路、121,12−2;制御情報入出
力線、13;メモリー。
は第1図の交換機の動作説明図である。 1M:主通話路スイツチ網、1P:副通話路スイツチ網
、2;Fbl脚装置、3,3−1,3−2;交換台、4
:送受話器、5;デイスプレイ装置、6;交換台トラン
ク装置、7,8;通信回線、9,10,11,11−1
,11−2,接続路、121,12−2;制御情報入出
力線、13;メモリー。
Claims (1)
- 1 通信回線と交換台とに接続される通話路スイッチ網
が、通信回線が収容される主通話路スイッチ網と、これ
に縦続接続され交換台が収容される副通話路スイッチ網
とを有し、通信回線と交換台との接続は主及び副通話路
スイッチ網を介して行ない、第1の交換台に接続された
通信回線の第2の交換台への接続は主通話路スイッチ網
の接続を維持したままで副通話路スイッチ網を切替える
ことにより行なうことを特徴とする台間転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5076777A JPS5916460B2 (ja) | 1977-05-04 | 1977-05-04 | 台間転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5076777A JPS5916460B2 (ja) | 1977-05-04 | 1977-05-04 | 台間転送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53136412A JPS53136412A (en) | 1978-11-29 |
| JPS5916460B2 true JPS5916460B2 (ja) | 1984-04-16 |
Family
ID=12867975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5076777A Expired JPS5916460B2 (ja) | 1977-05-04 | 1977-05-04 | 台間転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916460B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102018130691A1 (de) | 2017-12-05 | 2019-06-06 | Jtekt Corporation | Fähigkeitsbewertungssystem |
-
1977
- 1977-05-04 JP JP5076777A patent/JPS5916460B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102018130691A1 (de) | 2017-12-05 | 2019-06-06 | Jtekt Corporation | Fähigkeitsbewertungssystem |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53136412A (en) | 1978-11-29 |
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