JPS59165132A - オンライン端末システムの時刻合わせ方式 - Google Patents
オンライン端末システムの時刻合わせ方式Info
- Publication number
- JPS59165132A JPS59165132A JP58039244A JP3924483A JPS59165132A JP S59165132 A JPS59165132 A JP S59165132A JP 58039244 A JP58039244 A JP 58039244A JP 3924483 A JP3924483 A JP 3924483A JP S59165132 A JPS59165132 A JP S59165132A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- host
- terminal device
- time adjustment
- clock mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の対象〕
本発明は、時計機構を有する端末装置の時刻合わせ方式
に係り、特に、ホストが有する時計機構の時刻と端末装
置が有する時計機構の時刻とのずれ、および複数の端末
装置相互間の時刻のずれを防止することに関すコ。
に係り、特に、ホストが有する時計機構の時刻と端末装
置が有する時計機構の時刻とのずれ、および複数の端末
装置相互間の時刻のずれを防止することに関すコ。
従来の端末装置の時刻合わせは、業務開始時の初期設定
項目の一つとして端床装gtのオペレータが時刻を入力
していた。しかるに、この入力時に誤った時刻を入力し
た場合、ホストの時刻と端末装置の時刻とにずれが生じ
、ある事象の発生時刻を情報として利用する場合に不都
合を生じる。かかる問題点は、障害時の原因究明に−1
6いて障害発生時刻を手掛りとするような場合にあって
は是非とも鮮決しなければならない。
項目の一つとして端床装gtのオペレータが時刻を入力
していた。しかるに、この入力時に誤った時刻を入力し
た場合、ホストの時刻と端末装置の時刻とにずれが生じ
、ある事象の発生時刻を情報として利用する場合に不都
合を生じる。かかる問題点は、障害時の原因究明に−1
6いて障害発生時刻を手掛りとするような場合にあって
は是非とも鮮決しなければならない。
本発明の目的は、ホストが有する時計機構の時刻と端末
装置が有する時計機構の時刻とのずれ、?よび複数の端
末装置相互間の時刻のずれを防止し、める事象の発注時
刻を情報として利用する場合の不都合をなくしたオンラ
イン端末システムの時刻合わ−せ方式を提供することに
ある。
装置が有する時計機構の時刻とのずれ、?よび複数の端
末装置相互間の時刻のずれを防止し、める事象の発注時
刻を情報として利用する場合の不都合をなくしたオンラ
イン端末システムの時刻合わ−せ方式を提供することに
ある。
すなわち、本発明の時刻合わせ方式においては、伝送制
御手順上の制御シーケンスとして時刻合わせ指令を定義
し、ホストが有する時計機構の時刻を基準時刻として、
該時刻合わせ指令により端末装置が有する時計機構の時
刻を該基準時刻に合わせることにより、ホストと端末装
置との時刻のずれ、および複数の端末装置相互間の時刻
のずれを防止するものである。
御手順上の制御シーケンスとして時刻合わせ指令を定義
し、ホストが有する時計機構の時刻を基準時刻として、
該時刻合わせ指令により端末装置が有する時計機構の時
刻を該基準時刻に合わせることにより、ホストと端末装
置との時刻のずれ、および複数の端末装置相互間の時刻
のずれを防止するものである。
次に添付図面に示す本発明の一実施例について説明する
。第1図に示す従来例においては、端末装置2への時刻
合わせオペレージ冒ン7と端末装置3への時刻合わせオ
ペレージ目ン8はそれぞれのオペレータが行う。したが
って、ホストの時計機構4の時刻T、端端末装置2特6
の時刻T,はそれぞれの時刻合わせの基準時刻が異なる
ため、一致しない場合が起こり得る。
。第1図に示す従来例においては、端末装置2への時刻
合わせオペレージ冒ン7と端末装置3への時刻合わせオ
ペレージ目ン8はそれぞれのオペレータが行う。したが
って、ホストの時計機構4の時刻T、端端末装置2特6
の時刻T,はそれぞれの時刻合わせの基準時刻が異なる
ため、一致しない場合が起こり得る。
第2図に示す本発明の実施例においては、ホストの時刻
T,を基準時刻とする時刻合わせ指令9および10に従
って端床装[2お工び5が時刻合わせを行うため1時刻
T,,T2およびT,は一致する。
T,を基準時刻とする時刻合わせ指令9および10に従
って端床装[2お工び5が時刻合わせを行うため1時刻
T,,T2およびT,は一致する。
本実施例によれば、端末装置のオペレータが時刻を入力
するという操作を無くして誤った時刻の入力を防止し、
基準時刻が一つのためそれぞれの時計機構の時刻を一致
させることができる。
するという操作を無くして誤った時刻の入力を防止し、
基準時刻が一つのためそれぞれの時計機構の時刻を一致
させることができる。
上述したように、本発明によれはホストが有する時計機
構の時刻と端末装置が有する時計機構の時刻とのずれ、
および複数の端末装置相互間の時刻のずれを防止するこ
とができるので、める事象の発生時刻を情報として利用
する場合の時刻のすれによる誤りを防止するという効果
がある。
構の時刻と端末装置が有する時計機構の時刻とのずれ、
および複数の端末装置相互間の時刻のずれを防止するこ
とができるので、める事象の発生時刻を情報として利用
する場合の時刻のすれによる誤りを防止するという効果
がある。
第1図は従来例を示すブロック図、第2図は本発明の一
実施例を示すブロック図でおる。 1・・・ホスト 2・・端末装置 6・・・端末装置 4・・・ホストの時計機構 5・・・端末装置20時計機構 6・・・端末装@Sの時計機構 7・・・端末装置2への時刻合わせオペレーシン 8・・・端宋装gL6への時刻合わせオペレーシン
実施例を示すブロック図でおる。 1・・・ホスト 2・・端末装置 6・・・端末装置 4・・・ホストの時計機構 5・・・端末装置20時計機構 6・・・端末装@Sの時計機構 7・・・端末装置2への時刻合わせオペレーシン 8・・・端宋装gL6への時刻合わせオペレーシン
Claims (1)
- t ホストにオンラインで接続された時計機構を有する
端末装置の時刻合わせ方式にお(・て、伝送制御手順上
の制御シーケンスとして時刻合わせ指令を定義し、該時
刻合わせ指令にエリホストが有する時計機構の時刻を基
準時刻として端末装置が有する時計機構の時刻合わせを
行うことを特徴とするオンライン端末システムの時刻合
わせ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58039244A JPS59165132A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | オンライン端末システムの時刻合わせ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58039244A JPS59165132A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | オンライン端末システムの時刻合わせ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59165132A true JPS59165132A (ja) | 1984-09-18 |
Family
ID=12547715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58039244A Pending JPS59165132A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | オンライン端末システムの時刻合わせ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59165132A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6198423A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-16 | Fujitsu Ltd | オンライン端末装置の時刻補正方式 |
-
1983
- 1983-03-11 JP JP58039244A patent/JPS59165132A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6198423A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-16 | Fujitsu Ltd | オンライン端末装置の時刻補正方式 |
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