JPS5916513A - フイルタプレスの洗浄装置 - Google Patents
フイルタプレスの洗浄装置Info
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- JPS5916513A JPS5916513A JP57124146A JP12414682A JPS5916513A JP S5916513 A JPS5916513 A JP S5916513A JP 57124146 A JP57124146 A JP 57124146A JP 12414682 A JP12414682 A JP 12414682A JP S5916513 A JPS5916513 A JP S5916513A
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 45
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 30
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 8
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract description 3
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- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、濾過終了後戸板を1枚宛可動端板側に開離
させるとき、戸板に張られている炉布または炉布を外し
た炉板面に水などの洗浄液を噴射して、これらを洗浄す
るフィルタプレスの洗浄装置に関し、他のフィルタプレ
ス付属装置との間の配置関係に処理がなく、洗浄処理の
さいの洗浄排液被冠を回避でき、構造も簡単なフィルタ
プレスの洗浄装置を提供することを目的とするものであ
る。
させるとき、戸板に張られている炉布または炉布を外し
た炉板面に水などの洗浄液を噴射して、これらを洗浄す
るフィルタプレスの洗浄装置に関し、他のフィルタプレ
ス付属装置との間の配置関係に処理がなく、洗浄処理の
さいの洗浄排液被冠を回避でき、構造も簡単なフィルタ
プレスの洗浄装置を提供することを目的とするものであ
る。
以下、図に基づいてこの発明のフィルタプレスの洗浄装
置の一実施例を説明すれば、左右一対の炉板ガイドレー
ル1.1間に複数の炉板2・・・を摺動自在に支持する
とともに、各炉板2の上部両端に突設した吊持アーム3
,3で吊持した炉布4を各炉板2,2間に挾み、各戸板
2・・・を図示しない固定端板と可動端板との間で挟圧
するようにしたフィルタプレスにおいて、沖過終了後、
可動端板側に1枚宛移されて開離する各炉板2.2冊に
噴液管5を導入し、噴液管5より噴射する洗浄液で炉板
2に張られている炉布4または炉布4を外した炉板面を
洗浄するようにした洗浄装置であって、炉板2・・・の
開離方向に移動自在となるように移動架台6を炉板配設
部の上方に配置し、この移動架台6に取シ付けられた上
下方向に屈伸可能な伸縮リンク状供給管7を介して噴1
1gf5を洗浄液供給源に接続するとともに、移動架台
6に設けられ昇降駆動する噴液管昇降手段8で噴液管5
を支持し、この噴液管昇降手段8を駆動することによシ
開離して対向し合う各原板2,2に張られた炉布4゜4
間に炉板配設部の上方から噴液管5を導入しう移動架台
6は、その前後面の左右両側部に軸支したローラ9a、
9a、9b、9bを、炉板配設部の上方に炉板ガイドレ
ール1,1と平行に配設した左右一対の架台ガイドレー
ル10,10に載架して、炉板開離方向に移動自在とす
るとともに、架台ガイドレール10,10に沿設した図
示しないチェーンの途中にこの移動架台6を連結し、1
枚宛行われる炉板2の開離に応じてその都度チェーンを
駆動し、常に炉板2,2の開離中間位置に噴液管5がく
るように順次移動架台6を移動させるようにしている。
置の一実施例を説明すれば、左右一対の炉板ガイドレー
ル1.1間に複数の炉板2・・・を摺動自在に支持する
とともに、各炉板2の上部両端に突設した吊持アーム3
,3で吊持した炉布4を各炉板2,2間に挾み、各戸板
2・・・を図示しない固定端板と可動端板との間で挟圧
するようにしたフィルタプレスにおいて、沖過終了後、
可動端板側に1枚宛移されて開離する各炉板2.2冊に
噴液管5を導入し、噴液管5より噴射する洗浄液で炉板
2に張られている炉布4または炉布4を外した炉板面を
洗浄するようにした洗浄装置であって、炉板2・・・の
開離方向に移動自在となるように移動架台6を炉板配設
部の上方に配置し、この移動架台6に取シ付けられた上
下方向に屈伸可能な伸縮リンク状供給管7を介して噴1
1gf5を洗浄液供給源に接続するとともに、移動架台
6に設けられ昇降駆動する噴液管昇降手段8で噴液管5
を支持し、この噴液管昇降手段8を駆動することによシ
開離して対向し合う各原板2,2に張られた炉布4゜4
間に炉板配設部の上方から噴液管5を導入しう移動架台
6は、その前後面の左右両側部に軸支したローラ9a、
9a、9b、9bを、炉板配設部の上方に炉板ガイドレ
ール1,1と平行に配設した左右一対の架台ガイドレー
ル10,10に載架して、炉板開離方向に移動自在とす
るとともに、架台ガイドレール10,10に沿設した図
示しないチェーンの途中にこの移動架台6を連結し、1
枚宛行われる炉板2の開離に応じてその都度チェーンを
駆動し、常に炉板2,2の開離中間位置に噴液管5がく
るように順次移動架台6を移動させるようにしている。
伸縮リンク状供給管7は、移動架台6の幅方向に配向さ
せた2本の剛体管11a、Ilbの互の一端を一対のエ
ルボ12a、12bを介して枢結する一方、剛体管11
aの他端と移動架台6に固定される固定側供給管13の
移動架台下部に配設される一端とをエルボ12aで、壕
だ剛体管11bの他端と移動架台6の幅方向に配向させ
た噴液管5の一端とを一対のエルボ12d、12eでそ
れぞれ枢結して構成し、固定側供給管13との連結部、
剛体管11a、llb同士の連結部および噴液管5との
連結部が屈伸動作の枢軸をなすようにしている。移動架
台6とは別の場所に設置され洗浄液を圧送する図示しな
い洗浄液供給源と前記固定側供給管13とは、十分なた
るみをもたせたゴムホースなどの図示しない可どう管を
介して接続し、移動架台6の移動に支障が生じないよう
にしている。
せた2本の剛体管11a、Ilbの互の一端を一対のエ
ルボ12a、12bを介して枢結する一方、剛体管11
aの他端と移動架台6に固定される固定側供給管13の
移動架台下部に配設される一端とをエルボ12aで、壕
だ剛体管11bの他端と移動架台6の幅方向に配向させ
た噴液管5の一端とを一対のエルボ12d、12eでそ
れぞれ枢結して構成し、固定側供給管13との連結部、
剛体管11a、llb同士の連結部および噴液管5との
連結部が屈伸動作の枢軸をなすようにしている。移動架
台6とは別の場所に設置され洗浄液を圧送する図示しな
い洗浄液供給源と前記固定側供給管13とは、十分なた
るみをもたせたゴムホースなどの図示しない可どう管を
介して接続し、移動架台6の移動に支障が生じないよう
にしている。
噴液管昇降手段8は、移動架台6の左右両側部に垂設さ
れるガイドスリーブ13.13に嵌挿して上下動自在と
した一対の昇降バー14.14と、移動架台60幅方向
に向けて移動架台下部に軸支され各昇降バー14.14
の移動架台前面側に向く一側面に形成したラック14a
、14aに噛合するピニオン15.15と、移動架台6
上に設置されスプロケット16、チェーン17、スプロ
ケット18を介してピニオンl 5 、15を回転駆動
するモーター19とで構成し、噴液If!f5を昇降バ
ー14.14の下端部間に水平支持して、ピニオン15
.15の回転駆動に伴う昇降バー14.14の上下動作
により噴液管5を水平姿勢のまま昇降させるようにして
いる。
れるガイドスリーブ13.13に嵌挿して上下動自在と
した一対の昇降バー14.14と、移動架台60幅方向
に向けて移動架台下部に軸支され各昇降バー14.14
の移動架台前面側に向く一側面に形成したラック14a
、14aに噛合するピニオン15.15と、移動架台6
上に設置されスプロケット16、チェーン17、スプロ
ケット18を介してピニオンl 5 、15を回転駆動
するモーター19とで構成し、噴液If!f5を昇降バ
ー14.14の下端部間に水平支持して、ピニオン15
.15の回転駆動に伴う昇降バー14.14の上下動作
により噴液管5を水平姿勢のまま昇降させるようにして
いる。
移動架台6の底板6aおよび天板6bの各ガイドスリー
ブ垂設部にはそれぞれ前後方向に対向する一対の挾、圧
ローラ20.20を設け、ガイドスリーブ13.13に
形成した開口を介して昇降バー14.14を各秋田ロー
ラ20.20の対で摺動可能に挟圧支持し、ガイドスリ
ーブ13.13に対する各昇降バー14.14の上下動
作が円滑に行えるようにしている。ビニオン15 、1
5ノラツク14a、14a・\の噛合についても、ガイ
ドスリーブ13.13に形成した開口を介してはかるよ
うにしている。
ブ垂設部にはそれぞれ前後方向に対向する一対の挾、圧
ローラ20.20を設け、ガイドスリーブ13.13に
形成した開口を介して昇降バー14.14を各秋田ロー
ラ20.20の対で摺動可能に挟圧支持し、ガイドスリ
ーブ13.13に対する各昇降バー14.14の上下動
作が円滑に行えるようにしている。ビニオン15 、1
5ノラツク14a、14a・\の噛合についても、ガイ
ドスリーブ13.13に形成した開口を介してはかるよ
うにしている。
昇降バー14.14に水平支持される噴液管5の局面に
は、移動架台6の前部斜め下方および後部斜め下方に向
けた複数のノズル5a・・・を頒し、洗浄液供給源より
固定側供給管13、伸縮リンク状供給管7を経て噴液管
5に送られてくる洗浄液を各ノズル5a・・・より分散
噴射するようにしていこの洗浄装置の動作は、次のよう
にして行われる。
は、移動架台6の前部斜め下方および後部斜め下方に向
けた複数のノズル5a・・・を頒し、洗浄液供給源より
固定側供給管13、伸縮リンク状供給管7を経て噴液管
5に送られてくる洗浄液を各ノズル5a・・・より分散
噴射するようにしていこの洗浄装置の動作は、次のよう
にして行われる。
濾過が終了したあと、固定端板との間に炉板2・・・を
挟圧していた可動端板が後退し、炉板2が図示しない炉
板移送装置によって1枚宛可動端板側へ移送される。
挟圧していた可動端板が後退し、炉板2が図示しない炉
板移送装置によって1枚宛可動端板側へ移送される。
各炉板2の後退勤作がリミットスイッチなどの検知素子
によυ検知され、その検知信号を受けて図示しない移動
架台駆動用モーターが逐次起動し、移動架台6は架台ガ
イドレール10,10上を炉板2の後退方向とは逆向き
に移動する。移動架台6上の噴液管5が、開離している
炉板2,2間相当部に位置するところまで移動架台6が
移動すると、移動架台6は一旦停止し、移動架台6上の
モーター19が起動して、それまで上昇位置にあって噴
液管5を炉板配設部の上方に待機させていた昇降バー1
4.14を降下駆動する。モーター190回転出力は、
スプロケット16、チェーン17、スプロケット18を
経てビニオン15.15に伝達され、ビニオン15 *
15の回転がこれに噛合する昇降バー14.14のラ
ック14a、14aの降下動作に交換され、それによっ
て昇降バー14゜140降下動作が行わ・れる。
によυ検知され、その検知信号を受けて図示しない移動
架台駆動用モーターが逐次起動し、移動架台6は架台ガ
イドレール10,10上を炉板2の後退方向とは逆向き
に移動する。移動架台6上の噴液管5が、開離している
炉板2,2間相当部に位置するところまで移動架台6が
移動すると、移動架台6は一旦停止し、移動架台6上の
モーター19が起動して、それまで上昇位置にあって噴
液管5を炉板配設部の上方に待機させていた昇降バー1
4.14を降下駆動する。モーター190回転出力は、
スプロケット16、チェーン17、スプロケット18を
経てビニオン15.15に伝達され、ビニオン15 *
15の回転がこれに噛合する昇降バー14.14のラ
ック14a、14aの降下動作に交換され、それによっ
て昇降バー14゜140降下動作が行わ・れる。
昇降バー14.14の降下に伴い、伸縮リンク状供給管
7は、固定側供給管13との連結部、剛体管11a、l
lb同士の連結部および噴液管5との連結部を枢軸とし
て伸展し、噴液管5の降下を許容する。
7は、固定側供給管13との連結部、剛体管11a、l
lb同士の連結部および噴液管5との連結部を枢軸とし
て伸展し、噴液管5の降下を許容する。
一方、以上の昇降バー14.14の降下すなわち噴液管
50戸板2,2間への降下導入に伴って、図示しない洗
浄液供給源より固定側供給管13、伸縮リンク状供給管
7を経て噴液管5に洗浄液の供給が開始され、第1図お
よび第2図に仮セ線で示すように噴液管5の各ノズル5
a・・・から噴射する洗浄液によ!llF布4.4の上
辺部より下辺部にわたり順次洗浄処理が行われる。噴液
管5が最下降下位置に達すると、モーター19が逆転駆
動して昇降バー14.14は上昇動作に転じ、噴液管5
は洗浄液の噴射を続けながら上昇する。
50戸板2,2間への降下導入に伴って、図示しない洗
浄液供給源より固定側供給管13、伸縮リンク状供給管
7を経て噴液管5に洗浄液の供給が開始され、第1図お
よび第2図に仮セ線で示すように噴液管5の各ノズル5
a・・・から噴射する洗浄液によ!llF布4.4の上
辺部より下辺部にわたり順次洗浄処理が行われる。噴液
管5が最下降下位置に達すると、モーター19が逆転駆
動して昇降バー14.14は上昇動作に転じ、噴液管5
は洗浄液の噴射を続けながら上昇する。
噴液管5が元の待機位置捷で上昇すると、モーター19
は一旦停止し、次の炉板2の後退勤作に連動して、以後
前記と同様の動作が繰り返される。
は一旦停止し、次の炉板2の後退勤作に連動して、以後
前記と同様の動作が繰り返される。
全炉板2・・・が可動端板側に移行し、最終の洗浄過程
で噴液管5が上下に往復動作して洗浄処理を終えると、
移動架台駆動用モーターが逆転駆動し移動架台6を最初
の位置まで復帰させた時点で停止して、次の洗浄までそ
の位置で移動架台6を待機させる。
で噴液管5が上下に往復動作して洗浄処理を終えると、
移動架台駆動用モーターが逆転駆動し移動架台6を最初
の位置まで復帰させた時点で停止して、次の洗浄までそ
の位置で移動架台6を待機させる。
この発明の洗浄装置によれば、戸板の開離方向に移動自
在となるように移動架台を炉板配設部の上方に配置し、
移動架台に取り付けられた上下方向に屈伸可能な伸縮リ
ンク状供給管を介して噴液管を洗浄液供給源に接続する
とともに、移動架台に設けた噴液管昇降手段で噴液管を
昇降可能に支持して、噴液管の昇降を伸縮リンク状供給
管の屈伸動作により許容するようにしているため、噴液
管の上昇待機吠態では伸縮リンク状供給管が屈折重合し
て移動架台下部に収納効率よく収まり、それだけ装置を
コンパクトにまとめることができ、炉布振動装置など他
のフィルタプレス付属装置との間で設置空間が競合する
こともなく十分な余裕をもって設置でき、伸縮リンク状
供給管も通常の#管などの剛体管を用いて容易に形成で
き、構造も簡単になる。
在となるように移動架台を炉板配設部の上方に配置し、
移動架台に取り付けられた上下方向に屈伸可能な伸縮リ
ンク状供給管を介して噴液管を洗浄液供給源に接続する
とともに、移動架台に設けた噴液管昇降手段で噴液管を
昇降可能に支持して、噴液管の昇降を伸縮リンク状供給
管の屈伸動作により許容するようにしているため、噴液
管の上昇待機吠態では伸縮リンク状供給管が屈折重合し
て移動架台下部に収納効率よく収まり、それだけ装置を
コンパクトにまとめることができ、炉布振動装置など他
のフィルタプレス付属装置との間で設置空間が競合する
こともなく十分な余裕をもって設置でき、伸縮リンク状
供給管も通常の#管などの剛体管を用いて容易に形成で
き、構造も簡単になる。
また、開離した炉板間に上方より噴液管を降下導入する
ように、装置全体を空間に余裕のある炉板配設部の上方
に配置しているので設置が一層容易になるとともに、装
置が洗浄処理のさい処理剤洗浄液を冠ることがなく、装
置の汚損・腐蝕を効果的に防止することができる。
ように、装置全体を空間に余裕のある炉板配設部の上方
に配置しているので設置が一層容易になるとともに、装
置が洗浄処理のさい処理剤洗浄液を冠ることがなく、装
置の汚損・腐蝕を効果的に防止することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す一部破断正面図、第
2図はその側面図である。 5・・・噴液管、5a・・・ノズル、6・・・移動架台
、7・・・伸縮リンク状供給管−(8・・・噴液管昇降
手段、9a。 9b・・・ローラ、1o・・・架台ガイドレール、ll
a。 1 l b ・1q11体管、12a、12b、12c
、12d+12e川エルボ、13・・・固定側供給管、
14・・・昇降ハs 14 a・・・ラック、15・・
・ピニオン、16゜18・・・スプロケット、17川チ
エーン、19・・・モーター 出願人 株式会社 栗田機械製作所 第1図 第2図
2図はその側面図である。 5・・・噴液管、5a・・・ノズル、6・・・移動架台
、7・・・伸縮リンク状供給管−(8・・・噴液管昇降
手段、9a。 9b・・・ローラ、1o・・・架台ガイドレール、ll
a。 1 l b ・1q11体管、12a、12b、12c
、12d+12e川エルボ、13・・・固定側供給管、
14・・・昇降ハs 14 a・・・ラック、15・・
・ピニオン、16゜18・・・スプロケット、17川チ
エーン、19・・・モーター 出願人 株式会社 栗田機械製作所 第1図 第2図
Claims (1)
- 開離状態にある炉板間に噴液管を導入し、この噴液管よ
り放出する洗浄液で炉板面ないし炉布を洗浄するように
したフィルタプレスの洗浄装置であって、炉板の上方に
設けられ炉板の開離方向に移動自在とした移動架台、移
動架台に取り付けられた上下方向に屈伸可能な伸縮リン
ク状供給管を介して洗浄液供給源に接続した噴液管、移
動架台に設けられ噴液管を支持しこの噴液管を開離状態
にある戸板間に昇降させる噴液管昇降手段からなるフィ
ルタプレスの洗浄装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57124146A JPS6026566B2 (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | フイルタプレスの洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57124146A JPS6026566B2 (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | フイルタプレスの洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916513A true JPS5916513A (ja) | 1984-01-27 |
| JPS6026566B2 JPS6026566B2 (ja) | 1985-06-24 |
Family
ID=14878066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57124146A Expired JPS6026566B2 (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | フイルタプレスの洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026566B2 (ja) |
-
1982
- 1982-07-15 JP JP57124146A patent/JPS6026566B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6026566B2 (ja) | 1985-06-24 |
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