JPS59165507A - 増幅回路 - Google Patents
増幅回路Info
- Publication number
- JPS59165507A JPS59165507A JP58038491A JP3849183A JPS59165507A JP S59165507 A JPS59165507 A JP S59165507A JP 58038491 A JP58038491 A JP 58038491A JP 3849183 A JP3849183 A JP 3849183A JP S59165507 A JPS59165507 A JP S59165507A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- collector
- npn
- pnp
- input signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/08—Modifications of amplifiers to reduce detrimental influences of internal impedances of amplifying elements
- H03F1/083—Modifications of amplifiers to reduce detrimental influences of internal impedances of amplifying elements in transistor amplifiers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はバイポーラ集積回路に於いて、縦方向PNP
)ランジスタを増幅トランジスタとして用いる増幅回
路に関する。
)ランジスタを増幅トランジスタとして用いる増幅回
路に関する。
1−
〔発明の技術的背景〕
一般にバイポーラ集積回路に於いては、使用されるトラ
ンジスタの大部分がNPN )ランジスタである為、P
形シリコン基板が用いられる。
ンジスタの大部分がNPN )ランジスタである為、P
形シリコン基板が用いられる。
しかし、電子回路設計に於いて、使用するトランジショ
ンNPN)ランジヌタだけに限ることは困離である。例
えば、低電圧動作を可能にする為にはNPNトランジス
タとPNP )ランジスタを組み介せる必要がある。
ンNPN)ランジヌタだけに限ることは困離である。例
えば、低電圧動作を可能にする為にはNPNトランジス
タとPNP )ランジスタを組み介せる必要がある。
/?イポーラ集積回路でPNP )ランジスタを用いる
場合は、P形基板上にNPN トランジスタと同一工程
で形成される横方向PNP )ランジスタ(以下、L、
PNP )ランジヌタと称する)を用いるのが一般的で
ある。しかしながら、とのり、PNP )ランジスタは
エミッタ接地電流増幅率(hrg )とトランジション
周波数(fr )が共に低い為、使用する回路、周波数
帯域が限定されてし1う。したがって、工程は少し増加
するが、エミッタ接地電流増幅率(hyic)、)ラン
ジション周波数(fr )等の特性がNPN )ランジ
スタ2− の特性に近いという利漬ヲ有する縦方向PNP )ラン
ジヌタ(以下、V、PNP )ランジヌタと称する)を
用いることがしばしばある。
場合は、P形基板上にNPN トランジスタと同一工程
で形成される横方向PNP )ランジスタ(以下、L、
PNP )ランジヌタと称する)を用いるのが一般的で
ある。しかしながら、とのり、PNP )ランジスタは
エミッタ接地電流増幅率(hrg )とトランジション
周波数(fr )が共に低い為、使用する回路、周波数
帯域が限定されてし1う。したがって、工程は少し増加
するが、エミッタ接地電流増幅率(hyic)、)ラン
ジション周波数(fr )等の特性がNPN )ランジ
スタ2− の特性に近いという利漬ヲ有する縦方向PNP )ラン
ジヌタ(以下、V、PNP )ランジヌタと称する)を
用いることがしばしばある。
第1図はP形基板上に形成されたV、PNP )ランジ
ヌタPTとNPN )ランジヌタNTとを示す断面図で
ある。P形基板ll上のV、PNP )ランジスタPT
は、N+坤込層12をN形基板としてその上にコレクタ
Cを成すP N13、ベースBを成すN層14、エミッ
タEを成す2層15を形成して作られている。この場合
、V、PNP トランジスタPTのN形基板として用い
たN埋込層12は、括合分離の為N層16を介して電源
線17に接続される。なお、18はP縁膜、19は接地
線である。
ヌタPTとNPN )ランジヌタNTとを示す断面図で
ある。P形基板ll上のV、PNP )ランジスタPT
は、N+坤込層12をN形基板としてその上にコレクタ
Cを成すP N13、ベースBを成すN層14、エミッ
タEを成す2層15を形成して作られている。この場合
、V、PNP トランジスタPTのN形基板として用い
たN埋込層12は、括合分離の為N層16を介して電源
線17に接続される。なお、18はP縁膜、19は接地
線である。
このV、PNP )ランゾヌタPTの寄生容量を第2図
に示す。図に於いて、CBIはベース・エミッタ間寄生
容量、CcBはコレクタ・ペース間寄生容量、CcNは
コレクタとN埋込層12間の寄生容量である。寄生容量
CBK、CcBはNPN)ランジスタNTのそれらと比
べてそれほど太きくはない。しかしながら、寄生容量C
6Nはコレクタ(P+層13)とN+埋込層12がとも
に不純物濃度が高い為空乏層の広がりが小さく、また接
合面積も広い為に相当大きな値となる。したがって、V
、PNP )ランジスタPTT第3図に示すように増幅
回路を措成した場合、上記寄生容量CcNの容量値と負
荷抵抗25の抵抗値とによって決定さhるところのカッ
トオフ周波数が低くなる。したがって、第3図に示す増
幅回路を高周波用として使う為には負荷抵抗25の抵抗
値を小さくする必要がある。なお、第3図に於いて、2
ノは入力信号源、22 、23はV、PNP )ランジ
ヌタ、24は定電流源、26は出力端子、vccけ電源
である。
に示す。図に於いて、CBIはベース・エミッタ間寄生
容量、CcBはコレクタ・ペース間寄生容量、CcNは
コレクタとN埋込層12間の寄生容量である。寄生容量
CBK、CcBはNPN)ランジスタNTのそれらと比
べてそれほど太きくはない。しかしながら、寄生容量C
6Nはコレクタ(P+層13)とN+埋込層12がとも
に不純物濃度が高い為空乏層の広がりが小さく、また接
合面積も広い為に相当大きな値となる。したがって、V
、PNP )ランジスタPTT第3図に示すように増幅
回路を措成した場合、上記寄生容量CcNの容量値と負
荷抵抗25の抵抗値とによって決定さhるところのカッ
トオフ周波数が低くなる。したがって、第3図に示す増
幅回路を高周波用として使う為には負荷抵抗25の抵抗
値を小さくする必要がある。なお、第3図に於いて、2
ノは入力信号源、22 、23はV、PNP )ランジ
ヌタ、24は定電流源、26は出力端子、vccけ電源
である。
このように第3図に示す増幅回路はV、PNP )ラン
ジスタを用いた朽成である為、低電圧動作が可能である
。しかしながら、これはV、PNP )ランジスタを用
いた場合に限らず、L、PNP )ランジスタを用いた
場合にも得られる効果である。
ジスタを用いた朽成である為、低電圧動作が可能である
。しかしながら、これはV、PNP )ランジスタを用
いた場合に限らず、L、PNP )ランジスタを用いた
場合にも得られる効果である。
V、PNP )ランジヌタを用いることによって得らね
るダイナミックレンジの拡大、つまり低周波から高周波
着で安定した増幅動作が得られるという効果は、寄生容
量CCNの容量値が大きい為、負荷抵抗25の抵抗値を
小さくしなければ得られない。しかしながら、この抵抗
値を小さくするということは数カも直さず利得が下がる
ことであり、高利得を得たい場合には適用できない。
るダイナミックレンジの拡大、つまり低周波から高周波
着で安定した増幅動作が得られるという効果は、寄生容
量CCNの容量値が大きい為、負荷抵抗25の抵抗値を
小さくしなければ得られない。しかしながら、この抵抗
値を小さくするということは数カも直さず利得が下がる
ことであり、高利得を得たい場合には適用できない。
この場合でも、定電流源24の電流値を大きくすわば、
利得を上げることができるが回路が大電流動作となって
好1しくない。
利得を上げることができるが回路が大電流動作となって
好1しくない。
この発明は上記の事情に対処すべくなされたもので、利
得及び低電流動作のいずれも犠牲にすることなく、ダイ
ナミックレンジを拡大することができる増幅回路を提供
することを目的とする。
得及び低電流動作のいずれも犠牲にすることなく、ダイ
ナミックレンジを拡大することができる増幅回路を提供
することを目的とする。
この発明はベース接地接続のNPNトランジスタのエミ
ッタを入力信号増幅用のV、PNP )ラン5− ジヌタのコレクタ側に接続してコレクタ負荷とし、との
NPN )ランジヌタのコレクタよす増幅された信号を
取シ出すように枦成したものであるO 〔発明の実施例〕 以下、図面を参照してこの発明の実施例を詳細に説明す
る。第4図は一実施例の回路図である。図に於いて、3
ノは入力信号源、32゜33は入力信号を増幅するV、
PNP トランジスタである。これらV、PNP )ラ
ンジヌタ、92 、33は差動対全成し、そのエミッタ
の共通接続点は定電流源34を介して電源”ccに接続
されている。V、PNP )ランジスタ32 、.9
Jのベースは入力信号源31に接続され、また、V、P
NP トランジスタ32のコレクタは接地され、V、P
NP )ランジスタ33のコ゛レクタは定電流源35を
介して接地されている。
ッタを入力信号増幅用のV、PNP )ラン5− ジヌタのコレクタ側に接続してコレクタ負荷とし、との
NPN )ランジヌタのコレクタよす増幅された信号を
取シ出すように枦成したものであるO 〔発明の実施例〕 以下、図面を参照してこの発明の実施例を詳細に説明す
る。第4図は一実施例の回路図である。図に於いて、3
ノは入力信号源、32゜33は入力信号を増幅するV、
PNP トランジスタである。これらV、PNP )ラ
ンジヌタ、92 、33は差動対全成し、そのエミッタ
の共通接続点は定電流源34を介して電源”ccに接続
されている。V、PNP )ランジスタ32 、.9
Jのベースは入力信号源31に接続され、また、V、P
NP トランジスタ32のコレクタは接地され、V、P
NP )ランジスタ33のコ゛レクタは定電流源35を
介して接地されている。
トランジスタ33のコレクタはNPN )ランジヌタ3
6のエミッタに接続されている。このNPN )ランジ
スタ36のベースはバイアス電源6− 37を介して接地され、ベース接地接続とされている。
6のエミッタに接続されている。このNPN )ランジ
スタ36のベースはバイアス電源6− 37を介して接地され、ベース接地接続とされている。
トランジスタ36のコレクタは負荷抵抗、98を介して
電源vccVC接続されている。また、このコレクタは
出力端子39に接続されている。
電源vccVC接続されている。また、このコレクタは
出力端子39に接続されている。
上=e構成に於いて動作を説明する。足電流源34 、
.95の電流値をI+、I* とすると、NPN )ラ
ンジスタ36のエミッタ電流I3は13−1.−1.
・・・・・・・・・・・・・(1)となる。トラ
ンジスタ36の内部インピーダンスr の抵抗値Raは
エミッタ電流1.を使って表わすと、 但し、k:ボルツマン定数 T:絶対温度 q:電子の電荷 と々る。V、PNP )ランジスタ33のコレクタに於
けるカットオフ周波数fcは 但し、Ca:寄生容f1−CcNの容量値と々る。ここ
でI3 =0.1mA、T=35CPKとすると、式(
2)よ、!D Ra= 3000となる。またCa=
2 pFとすると、式(3)よυカットオフ周波数fc
は、 : 265 (MHz) となp、V、PNP )ランジスタ33のコレクタでは
充分凝、いカットオフ周波数ヲ得ることができる。また
、トランジスタ36はNPN )ランジスタであるから
、コレクタとP形基板間の寄生容量Ccsは寄生容量C
cNに比べて極めて小さい。
.95の電流値をI+、I* とすると、NPN )ラ
ンジスタ36のエミッタ電流I3は13−1.−1.
・・・・・・・・・・・・・(1)となる。トラ
ンジスタ36の内部インピーダンスr の抵抗値Raは
エミッタ電流1.を使って表わすと、 但し、k:ボルツマン定数 T:絶対温度 q:電子の電荷 と々る。V、PNP )ランジスタ33のコレクタに於
けるカットオフ周波数fcは 但し、Ca:寄生容f1−CcNの容量値と々る。ここ
でI3 =0.1mA、T=35CPKとすると、式(
2)よ、!D Ra= 3000となる。またCa=
2 pFとすると、式(3)よυカットオフ周波数fc
は、 : 265 (MHz) となp、V、PNP )ランジスタ33のコレクタでは
充分凝、いカットオフ周波数ヲ得ることができる。また
、トランジスタ36はNPN )ランジスタであるから
、コレクタとP形基板間の寄生容量Ccsは寄生容量C
cNに比べて極めて小さい。
したがって、このNPN )ランジスタ36のコレクタ
では、負荷抵抗38の抵抗値を大きくしても、光分な〜
さのカットオフ周波数を得ることができる。
では、負荷抵抗38の抵抗値を大きくしても、光分な〜
さのカットオフ周波数を得ることができる。
このように上記構成によれば、利得及び低部、流動作の
いずれも犠牲にすることなくカットオフ周波数を高くす
ることができる。これによシ、V、PNP )ランジス
タの特徴(低圧動作が可能であること、低周波から高周
波まで安定に増幅できること等)を充分に活かすことが
でき、ダイナミックレンジの広い増幅回路を実現するこ
とができる。
いずれも犠牲にすることなくカットオフ周波数を高くす
ることができる。これによシ、V、PNP )ランジス
タの特徴(低圧動作が可能であること、低周波から高周
波まで安定に増幅できること等)を充分に活かすことが
でき、ダイナミックレンジの広い増幅回路を実現するこ
とができる。
第4図に於いて、NPN )ランジヌタ、96のベース
からコレクタまでの利得は入力信号の周波数の増加に比
例して大きくなる。これは、トランジスタ、96のエミ
ッタからみた寄生容量CcNのインピーダンスが周波数
の増加に反比例して小さく々るからである。このとき、
バイアス電源37のインピーダンスを充分に低くできな
いと、トランジスタ36のコレクタ・ベース間寄生容量
CcBや配線容量を介してトランジスタ、96のコレク
タの出力信号がベースに帰還され、高い周波数領域で発
振廿たは周波数特性の盛り上がりが起る危険がある。こ
れを防ぐ為に、第5図に示すようにトランジスタ36の
エミッタ9− を抵抗40を介してトランジスタ33のコレクタに接続
するようにしてもよい。この場合であっても、例えば抵
抗40の抵抗値Rb’e 1 kΩと12、てトランジ
スタ33のコレクタに於けるカットオフ周波数fcを求
めると、 : 61 (MHz) となり、充分高いカットオフ周波数を得ることができる
。
からコレクタまでの利得は入力信号の周波数の増加に比
例して大きくなる。これは、トランジスタ、96のエミ
ッタからみた寄生容量CcNのインピーダンスが周波数
の増加に反比例して小さく々るからである。このとき、
バイアス電源37のインピーダンスを充分に低くできな
いと、トランジスタ36のコレクタ・ベース間寄生容量
CcBや配線容量を介してトランジスタ、96のコレク
タの出力信号がベースに帰還され、高い周波数領域で発
振廿たは周波数特性の盛り上がりが起る危険がある。こ
れを防ぐ為に、第5図に示すようにトランジスタ36の
エミッタ9− を抵抗40を介してトランジスタ33のコレクタに接続
するようにしてもよい。この場合であっても、例えば抵
抗40の抵抗値Rb’e 1 kΩと12、てトランジ
スタ33のコレクタに於けるカットオフ周波数fcを求
めると、 : 61 (MHz) となり、充分高いカットオフ周波数を得ることができる
。
なお、NPN)ランジスタ36のコレクタに接続される
負荷としては抵抗以外のものであってもよいことは勿論
である。
負荷としては抵抗以外のものであってもよいことは勿論
である。
このように、この発明は利得及び低電流動作のいずれも
犠牲にすることなく、ダイナミックレンジを拡大できる
増幅回ill供することができる。
犠牲にすることなく、ダイナミックレンジを拡大できる
増幅回ill供することができる。
10−
第1図はパイ?−ラ年精回路に於けるV 、PNPトラ
ンジスタとNPN )ランノヌタの’tl 造f:駅、
明する為の断面図、第2図けV、PNP )ランジヌ
タの寄生容量を示す図、第3図けV、PNP )ランジ
ヌタを用いた増幅回路を示す回路図、第4図はこの発明
に係る増幅回路の一実施例を示す回路図、第5図はこの
発明の他の実施例を示す回路図である。 31・・・入力信号源1.92 、3J・・・V、PN
P )ランジヌタ、34 、.95・・・定電流源、3
6・・・NPNトランジスタ、37・・・バイアス%i
源、38・・・負荷抵抗、39・・・出力端子、40・
・・抵抗、voc・・・電源・ 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦11− 第1図 第3図
ンジスタとNPN )ランノヌタの’tl 造f:駅、
明する為の断面図、第2図けV、PNP )ランジヌ
タの寄生容量を示す図、第3図けV、PNP )ランジ
ヌタを用いた増幅回路を示す回路図、第4図はこの発明
に係る増幅回路の一実施例を示す回路図、第5図はこの
発明の他の実施例を示す回路図である。 31・・・入力信号源1.92 、3J・・・V、PN
P )ランジヌタ、34 、.95・・・定電流源、3
6・・・NPNトランジスタ、37・・・バイアス%i
源、38・・・負荷抵抗、39・・・出力端子、40・
・・抵抗、voc・・・電源・ 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦11− 第1図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キー (1) 入力信号を増幅する縦方PNP )ランジス
タと、エミッタがこの縦方向PNPトランジスタのコレ
クタ側に接続されたベース接地接続のNPN )ランジ
スタとを具備し、このNPNトランジスタのコレクタよ
シ出力ヲ得るようにしたことを特徴とする増幅回路。 (2) 前記NPN )ランジヌタのエミッタは抵抗
を介して前記縦方向PNP )ランジスタのコレクタに
接続されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58038491A JPS59165507A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58038491A JPS59165507A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 増幅回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59165507A true JPS59165507A (ja) | 1984-09-18 |
Family
ID=12526729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58038491A Pending JPS59165507A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59165507A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5812011A (en) * | 1996-09-10 | 1998-09-22 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Current switching circuit formed in an integrated semiconductor circuit |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5646328B2 (ja) * | 1971-12-09 | 1981-11-02 |
-
1983
- 1983-03-09 JP JP58038491A patent/JPS59165507A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5646328B2 (ja) * | 1971-12-09 | 1981-11-02 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5812011A (en) * | 1996-09-10 | 1998-09-22 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Current switching circuit formed in an integrated semiconductor circuit |
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