JPS59165509A - 抵抗値調整回路 - Google Patents
抵抗値調整回路Info
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- JPS59165509A JPS59165509A JP3947883A JP3947883A JPS59165509A JP S59165509 A JPS59165509 A JP S59165509A JP 3947883 A JP3947883 A JP 3947883A JP 3947883 A JP3947883 A JP 3947883A JP S59165509 A JPS59165509 A JP S59165509A
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- JP
- Japan
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- circuit
- resistors
- switching
- resistance value
- circuits
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910002056 binary alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H7/00—Multiple-port networks comprising only passive electrical elements as network components
- H03H7/24—Frequency- independent attenuators
- H03H7/25—Frequency- independent attenuators comprising an element controlled by an electric or magnetic variable
Landscapes
- Attenuators (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Filters And Equalizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回路定数の製造上のバラツキをタップを選択す
ることにより抵抗値を愛知最適動作となるように調整す
る回路に関する。
ることにより抵抗値を愛知最適動作となるように調整す
る回路に関する。
回路を構成する場合、素子の定数はある79ラツキを持
って分布する。殊vc隼積回路の場合は回路をIv1人
立1の際、適当々値のものを選択して構成するというこ
とが出来な(へので製造時の条件の微妙表変化によって
製品としての集積回路の特性のバラツキな避は難い。こ
のバラツキが間素に表る場合Tlcは調整を要すること
になる。この調整の方法として抵抗から端子を増ね出し
、その端子を操作することにより抵抗値を調整して回路
の特性を補正し最適動作にする方法がある。この抵抗値
を調整する回路として従来の回路例を第1図及び第2図
に示す。
って分布する。殊vc隼積回路の場合は回路をIv1人
立1の際、適当々値のものを選択して構成するというこ
とが出来な(へので製造時の条件の微妙表変化によって
製品としての集積回路の特性のバラツキな避は難い。こ
のバラツキが間素に表る場合Tlcは調整を要すること
になる。この調整の方法として抵抗から端子を増ね出し
、その端子を操作することにより抵抗値を調整して回路
の特性を補正し最適動作にする方法がある。この抵抗値
を調整する回路として従来の回路例を第1図及び第2図
に示す。
第1図は従来の回路の第1の例を示すものである。第1
図において3,4,5,6Fi同じ抵抗値を持つ抵抗で
あわ、抵抗3,4,5.6は直列に接続されている。7
.8,9.10はスイッチング回路であり、スイッチン
グ回路7は抵抗3と4の接続麿と端子2の間を、スイッ
チング回路8け抵抗4と5の接続点と端子2の間を、ス
イ・ノチング回路9け抵抗5と6の接続声と端子2の間
を、スイッチング回路10け端子1と端子2の間をそれ
ぞれ開閉するように構成されている。[7たがって抵抗
3,4,5.6の各抵抗値をRとすれば0゜R,2R,
3R,4Flの5種の抵抗値がスイッチング回路7.8
.9.10の開閉によね端子1と端子2の間に得られる
。一般に第1図と同原理で構成するとN個のスイッチン
グ回路に対t、(N+1)種の抵抗値が選択できる。(
7fCがって選択すべき抵抗値の種類が多くなると、そ
れにほぼ比例して多数のスイッチング回路を必要とする
のが第1図の回路と同原理の回路の欠点である。スイッ
チング回路は調整に用いるので数が少ない方が望しいの
である。
図において3,4,5,6Fi同じ抵抗値を持つ抵抗で
あわ、抵抗3,4,5.6は直列に接続されている。7
.8,9.10はスイッチング回路であり、スイッチン
グ回路7は抵抗3と4の接続麿と端子2の間を、スイッ
チング回路8け抵抗4と5の接続点と端子2の間を、ス
イ・ノチング回路9け抵抗5と6の接続声と端子2の間
を、スイッチング回路10け端子1と端子2の間をそれ
ぞれ開閉するように構成されている。[7たがって抵抗
3,4,5.6の各抵抗値をRとすれば0゜R,2R,
3R,4Flの5種の抵抗値がスイッチング回路7.8
.9.10の開閉によね端子1と端子2の間に得られる
。一般に第1図と同原理で構成するとN個のスイッチン
グ回路に対t、(N+1)種の抵抗値が選択できる。(
7fCがって選択すべき抵抗値の種類が多くなると、そ
れにほぼ比例して多数のスイッチング回路を必要とする
のが第1図の回路と同原理の回路の欠点である。スイッ
チング回路は調整に用いるので数が少ない方が望しいの
である。
第2図は従来の回路の第2の例を示すものである。第2
図の回路は少ない調整用のスイッチング回路で多くの抵
抗値を選択する為の回路構成K したものである。第2
図において13.14.15,1617.18.19は
同じ抵抗値を持つ抵抗であり、抵抗13,14,15,
16,17,18.19は直列に接続されている。25
けデコーダでありλ4OF’1FETを用いた場合の例
を示している。70.21.22はスイッチング回路で
あり、+VDDもしくけ−yasのどちらかに選択し7
で接続される。スイッチング回路によって選択された信
月はデコー・り25に入り、デコーダの出力は抵抗13
.14.15,16゜17.18.19の各啼続点及び
端子11.12接続されている。スイッチング回路20
,21.22の組入合せによへてデコーダで選択された
出力端子12と同電位になるように構成されている。以
十の回路構成により3個のスイッチング回路20゜21
.22の選択により(0,0,0)から(1゜1.1)
までの8状態を選択できることにより、抵抗13,14
,15,16,17,18.19 の各抵抗値をRとす
ればO,R,2B、3R,4Fl。
図の回路は少ない調整用のスイッチング回路で多くの抵
抗値を選択する為の回路構成K したものである。第2
図において13.14.15,1617.18.19は
同じ抵抗値を持つ抵抗であり、抵抗13,14,15,
16,17,18.19は直列に接続されている。25
けデコーダでありλ4OF’1FETを用いた場合の例
を示している。70.21.22はスイッチング回路で
あり、+VDDもしくけ−yasのどちらかに選択し7
で接続される。スイッチング回路によって選択された信
月はデコー・り25に入り、デコーダの出力は抵抗13
.14.15,16゜17.18.19の各啼続点及び
端子11.12接続されている。スイッチング回路20
,21.22の組入合せによへてデコーダで選択された
出力端子12と同電位になるように構成されている。以
十の回路構成により3個のスイッチング回路20゜21
.22の選択により(0,0,0)から(1゜1.1)
までの8状態を選択できることにより、抵抗13,14
,15,16,17,18.19 の各抵抗値をRとす
ればO,R,2B、3R,4Fl。
5F、6R,7Hの8種の抵抗値を端子11と12の間
にとり出すことができる。しかし々からこの回路方式は
第2図に卯られる通り、配線やデコーダに多大な素子を
必要とする。
にとり出すことができる。しかし々からこの回路方式は
第2図に卯られる通り、配線やデコーダに多大な素子を
必要とする。
以上、従来の回路においては少いビット数で、かつ簡単
な回路構成を特徴とする回路は調整の範囲が狭く、また
少いビット数で広い範囲を調整できる回路は構成に要す
る素子数が多くなるという欠点があった。
な回路構成を特徴とする回路は調整の範囲が狭く、また
少いビット数で広い範囲を調整できる回路は構成に要す
る素子数が多くなるという欠点があった。
本発明は少いビット数の調整で、かつ簡単で素子数の少
い回路構成で広い範囲の抵抗値を調整できる回路を提供
するものである。
い回路構成で広い範囲の抵抗値を調整できる回路を提供
するものである。
以下、実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
第3図は本発明の第1の実施例である。第3図において
28,29,30け抵抗であり、それぞれの抵抗値の比
は1:2:4となっている。つまり抵抗28の抵抗値を
Rとすれば抵抗29の抵抗値は2Rであり、抵抗60の
抵抗値け4Rである。
28,29,30け抵抗であり、それぞれの抵抗値の比
は1:2:4となっている。つまり抵抗28の抵抗値を
Rとすれば抵抗29の抵抗値は2Rであり、抵抗60の
抵抗値け4Rである。
抵抗28,29.30は直列VC壕続されている。
31.32,33uスイッチング回路である。スイッチ
ング回路61は抵抗28に並列に、スイッチング回路3
2け抵抗29Vc並列に、スイッチング回路33は抵抗
30に並列にそれぞれ接続されている。さて以上の回路
においてスイ・ソチング回路31.32.33の開閉を
様々に組入合せることにより端子26と端子27の間の
抵抗値を様々に変えることができる。表1はスイッチン
グ回路31゜ 5− 32.33の開閉の組み合せと、その場合における端子
26と端子27の間の抵抗値の関係を図示したものであ
る。
ング回路61は抵抗28に並列に、スイッチング回路3
2け抵抗29Vc並列に、スイッチング回路33は抵抗
30に並列にそれぞれ接続されている。さて以上の回路
においてスイ・ソチング回路31.32.33の開閉を
様々に組入合せることにより端子26と端子27の間の
抵抗値を様々に変えることができる。表1はスイッチン
グ回路31゜ 5− 32.33の開閉の組み合せと、その場合における端子
26と端子27の間の抵抗値の関係を図示したものであ
る。
表1
表1を見ればわかる様にスイッチング回路31゜32.
33の開閉を適当に選択することにより端子26と端子
27の間の抵抗値として0.R,2R。
33の開閉を適当に選択することにより端子26と端子
27の間の抵抗値として0.R,2R。
3R,4F、5R,6R,7FTのRずつ異なった値を
8種類、かつもれなく設定できることが分る。
8種類、かつもれなく設定できることが分る。
6−
こhは一般に2進法ですべての自然数を連続的1て表わ
すことができるので、N個の抵抗を2°:21:22:
・・・・・・2N−1の比で構成すれば基本単位の抵抗
値をRとして0から(2N−1)・FまでRごとに連続
して2N個の抵抗値が選べることに起因している。
すことができるので、N個の抵抗を2°:21:22:
・・・・・・2N−1の比で構成すれば基本単位の抵抗
値をRとして0から(2N−1)・FまでRごとに連続
して2N個の抵抗値が選べることに起因している。
第4図は本発明の第2の実施例である。第4図は埴5図
の回路に更に抵抗とスイッチング回路をそねそれ1個ず
つ増やした回路である。第4図において56.37.3
8.39 は抵抗であり、それぞれの抵抗値の比け1
:2:4:8となっている。
の回路に更に抵抗とスイッチング回路をそねそれ1個ず
つ増やした回路である。第4図において56.37.3
8.39 は抵抗であり、それぞれの抵抗値の比け1
:2:4:8となっている。
つまり抵抗66の抵抗値をFとすれば抵抗67゜38.
39の抵抗値はそれぞれ2R,4R,8Rである。抵抗
56,37,38.39B直列vc 、fI続されてい
る。40,41,42,43けスイッチング回路である
、スイッチング回路40.41.42゜45は抵抗36
,37,38.39にそれぞれ並列に接続されている。
39の抵抗値はそれぞれ2R,4R,8Rである。抵抗
56,37,38.39B直列vc 、fI続されてい
る。40,41,42,43けスイッチング回路である
、スイッチング回路40.41.42゜45は抵抗36
,37,38.39にそれぞれ並列に接続されている。
以上の回路によってスイッチング回路40,41,42
.43の開閉の組み合せにより第3図の回路で説明した
同じ原理によ杓0から15RffRごとVC16種の抵
抗値を端子34と端子35の間に作り出すことができる
。
.43の開閉の組み合せにより第3図の回路で説明した
同じ原理によ杓0から15RffRごとVC16種の抵
抗値を端子34と端子35の間に作り出すことができる
。
さて本発明の回路である第4図の回路は抵抗を4個、ス
イッチング回路を4個用いており、従来の回路である筑
1図の回路も抵抗を4個、スイッチング回路を4個用い
ている。したがって第1図と第4図は従来の回路と本発
明の回路の比較として適当であると考えられるが、従来
の回路の第1図の回路は5種の抵抗値しか選択できない
のに対し、本発明の回路の第4図は16種の抵抗値を選
択できる。一般にN個の抵抗とスイッチング回路に対し
、第1図の従来の回路方式では前述したように(N+1
) 種類の抵抗値しか得られないが、本発明の回路方式
では2N種類の抵抗値が得られる。
イッチング回路を4個用いており、従来の回路である筑
1図の回路も抵抗を4個、スイッチング回路を4個用い
ている。したがって第1図と第4図は従来の回路と本発
明の回路の比較として適当であると考えられるが、従来
の回路の第1図の回路は5種の抵抗値しか選択できない
のに対し、本発明の回路の第4図は16種の抵抗値を選
択できる。一般にN個の抵抗とスイッチング回路に対し
、第1図の従来の回路方式では前述したように(N+1
) 種類の抵抗値しか得られないが、本発明の回路方式
では2N種類の抵抗値が得られる。
したがってNの値が大^〈なればなる程、従来の回路方
式と本発明の回路方式の差は極端にひらく。
式と本発明の回路方式の差は極端にひらく。
さて本発明の回路である第3図の回路Viヌイッチング
回路が3個の組み合せで8種の抵抗値を選択でき、従来
の回路である第2図の回路はやはりスイッチング回路の
3個の糾み合せて8種の抵抗値を選択できる。したがっ
て第2図と第3図は従来の回路と本発明の回路の土較と
1.て適当であると考憂らねるが、第2図と第3図を叶
較すれば−桿して明らかな様に第2図の従来の回路方式
の方がρ線やトランジスタの素子数が圧倒的に多くなり
、かつ回路も複雑である。この素子数差及び複雑差は選
択すべき抵抗値の種類が大きくなればなる程急激に著し
くなる。
回路が3個の組み合せで8種の抵抗値を選択でき、従来
の回路である第2図の回路はやはりスイッチング回路の
3個の糾み合せて8種の抵抗値を選択できる。したがっ
て第2図と第3図は従来の回路と本発明の回路の土較と
1.て適当であると考憂らねるが、第2図と第3図を叶
較すれば−桿して明らかな様に第2図の従来の回路方式
の方がρ線やトランジスタの素子数が圧倒的に多くなり
、かつ回路も複雑である。この素子数差及び複雑差は選
択すべき抵抗値の種類が大きくなればなる程急激に著し
くなる。
第5図は本発明の第3の実施例である。本発明を第3図
や第4図で説明【7たが第3図や第4図の回路の中のス
イッチング回路は回路の開閉の役目をすればどの様な回
路もj、くけ素子で構成17ても自く、トランジスタで
も良いし、複雑な論理回路で構成1.ても白いし、配線
で接続するか否かでも良いし、ポリシリコンヒユーズの
切断か否かでもVい。第5図it第3図の回路のスイッ
チング回路31.32.33をMO8FFiTVCよる
トランスミ・ソションゲート49,50.51に置き換
えたものであり、かつトランスミ ・ジョンゲート49
,50゜51の開閉をそれぞれスイ・Iチング回路52
.5354によh +vnn f))−Vas カ’に
選択スルコトIc ヨb 9− 行う方式をとって(ハろ。したがってトランスミッショ
ンゲート49七スイツチング回路52の絹み合せでひと
つのスイッチング回路を構成していると卵々せる。同様
にトランスミッションゲート5nとスイッチング回路5
3、またトランスミッションゲート51とスイッチング
回路54のそれぞれの組み合せがそれぞれひとつのスイ
・ソチング回路とも考えられる。中た第3図の抵抗28
,29.30は第5図の抵抗46,47.48にそれぞ
れ対応している。第5図は第5図の原理的な回路をより
具体的回路に置き換えた回路例であるとともに、従来の
回路である第2図の回路のスイッチング回路20.21
.22と同じ使い方をする回路方式に直したものである
。第2図と第5図を比較しても本発明の回路方式が如何
に素子数が少〈てすむ秀れた回路方式であるかが分る。
や第4図で説明【7たが第3図や第4図の回路の中のス
イッチング回路は回路の開閉の役目をすればどの様な回
路もj、くけ素子で構成17ても自く、トランジスタで
も良いし、複雑な論理回路で構成1.ても白いし、配線
で接続するか否かでも良いし、ポリシリコンヒユーズの
切断か否かでもVい。第5図it第3図の回路のスイッ
チング回路31.32.33をMO8FFiTVCよる
トランスミ・ソションゲート49,50.51に置き換
えたものであり、かつトランスミ ・ジョンゲート49
,50゜51の開閉をそれぞれスイ・Iチング回路52
.5354によh +vnn f))−Vas カ’に
選択スルコトIc ヨb 9− 行う方式をとって(ハろ。したがってトランスミッショ
ンゲート49七スイツチング回路52の絹み合せでひと
つのスイッチング回路を構成していると卵々せる。同様
にトランスミッションゲート5nとスイッチング回路5
3、またトランスミッションゲート51とスイッチング
回路54のそれぞれの組み合せがそれぞれひとつのスイ
・ソチング回路とも考えられる。中た第3図の抵抗28
,29.30は第5図の抵抗46,47.48にそれぞ
れ対応している。第5図は第5図の原理的な回路をより
具体的回路に置き換えた回路例であるとともに、従来の
回路である第2図の回路のスイッチング回路20.21
.22と同じ使い方をする回路方式に直したものである
。第2図と第5図を比較しても本発明の回路方式が如何
に素子数が少〈てすむ秀れた回路方式であるかが分る。
第6図は本発明の第4の実施例である。第6図は本発明
の回路を集積回路内部と集積回路外部にhfcって構成
15たものである。第6図において破@67Fi集積回
路内部と外部の境界を示している。
の回路を集積回路内部と集積回路外部にhfcって構成
15たものである。第6図において破@67Fi集積回
路内部と外部の境界を示している。
10−
57.58.59は抵抗であり、それぞれの抵抗値の比
け1:2:4となっている。抵抗57.58゜59は直
列に接続され、その両端は端子69と端子68になって
いる。63,64.65.66は端子であり、集積回路
内部と外部の中継点である。
け1:2:4となっている。抵抗57.58゜59は直
列に接続され、その両端は端子69と端子68になって
いる。63,64.65.66は端子であり、集積回路
内部と外部の中継点である。
端子63は端子69に1端子64は抵抗57と58の接
続点に、端子65d抵抗58と59の接続点に、端子6
6は端子68Vcそれぞれ接続されている。以上が集積
回路内部に構成されている。60゜61.62はスイッ
チング回路であり、ヌイ・ソチング回路60け端子63
と64の間に、スイッチング回路61け端子64と65
の間に、スイッチング回路62け端子65と66の間に
それぞれ設けられる。以上スイ・ソチング回路60.6
1.62は集積回路外部に構成される。したがって第6
図の回路のような場合には集積回路内部には抵抗57゜
58.59と端子63,64,65.66のみの場合が
ある。
続点に、端子65d抵抗58と59の接続点に、端子6
6は端子68Vcそれぞれ接続されている。以上が集積
回路内部に構成されている。60゜61.62はスイッ
チング回路であり、ヌイ・ソチング回路60け端子63
と64の間に、スイッチング回路61け端子64と65
の間に、スイッチング回路62け端子65と66の間に
それぞれ設けられる。以上スイ・ソチング回路60.6
1.62は集積回路外部に構成される。したがって第6
図の回路のような場合には集積回路内部には抵抗57゜
58.59と端子63,64,65.66のみの場合が
ある。
以上、本発明は(N+1 )個の抵抗をそれぞれ2°:
2’ : 22 I+・・・・・・・・:2Nの抵抗
値に設定し、それぞれの抵抗の両端を開閉する(N+1
)個のスイッチング回路を設ける回路を構成することに
より少ないビ・ト数の調整で、かつ少ない素子数の回路
で多種の抵抗値を順にもれなく選択できる回路を提供す
るものである。
2’ : 22 I+・・・・・・・・:2Nの抵抗
値に設定し、それぞれの抵抗の両端を開閉する(N+1
)個のスイッチング回路を設ける回路を構成することに
より少ないビ・ト数の調整で、かつ少ない素子数の回路
で多種の抵抗値を順にもれなく選択できる回路を提供す
るものである。
第1図、第2図は従来の回路例を示す図、第3図は本発
明の実施例を示す回路図、第4図、第5図、第6図は本
発明の実施例を示す回路図である。 1、2.11.12.26.27.34.35.44,
4563、64.65.66、68.69・・・・・・
・・端子3、4.5.6.13.14.15.16.1
7.18゜19、28.29.3[1,36,37,3
8,39,46゜47、48.57.58.59・・・
・・・・・抵抗7、8.9.10.20.21.22.
31.32.53゜40、41.42.43.52.5
3.54.60.61゜62・・・・・・・・スイッチ
ング回路23.55・・・・・・+■*r) 24、56−=−−−Vss 25・・・・・・デコーダ 49.50.51・・・・・・トランスミ・ソションゲ
ート67・・・・・・集積回路内部と外部の境界線以
上 出願人 株式会社 諏訪精工台 13−
明の実施例を示す回路図、第4図、第5図、第6図は本
発明の実施例を示す回路図である。 1、2.11.12.26.27.34.35.44,
4563、64.65.66、68.69・・・・・・
・・端子3、4.5.6.13.14.15.16.1
7.18゜19、28.29.3[1,36,37,3
8,39,46゜47、48.57.58.59・・・
・・・・・抵抗7、8.9.10.20.21.22.
31.32.53゜40、41.42.43.52.5
3.54.60.61゜62・・・・・・・・スイッチ
ング回路23.55・・・・・・+■*r) 24、56−=−−−Vss 25・・・・・・デコーダ 49.50.51・・・・・・トランスミ・ソションゲ
ート67・・・・・・集積回路内部と外部の境界線以
上 出願人 株式会社 諏訪精工台 13−
Claims (2)
- (1)Nを自然数として各抵抗値が1 : 2 : 2
” :・・・・・・・・=2Nの比の関係にある(N+
1)個の抵抗と、前記(N+1)個の抵抗のそれぞれの
両端を開閉できる(N+1)個のスイ・ソチング回路か
らなることを特徴と干る抵抗値調整回路。 - (2) 前HE’抵抗、と前記スイッチング回路が集
積回路に内蔵されたことj−特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の抵抗値調整回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3947883A JPS59165509A (ja) | 1983-03-10 | 1983-03-10 | 抵抗値調整回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3947883A JPS59165509A (ja) | 1983-03-10 | 1983-03-10 | 抵抗値調整回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59165509A true JPS59165509A (ja) | 1984-09-18 |
Family
ID=12554168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3947883A Pending JPS59165509A (ja) | 1983-03-10 | 1983-03-10 | 抵抗値調整回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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