JPS59165976A - キヤプスタン制御方式 - Google Patents
キヤプスタン制御方式Info
- Publication number
- JPS59165976A JPS59165976A JP58039234A JP3923483A JPS59165976A JP S59165976 A JPS59165976 A JP S59165976A JP 58039234 A JP58039234 A JP 58039234A JP 3923483 A JP3923483 A JP 3923483A JP S59165976 A JPS59165976 A JP S59165976A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capstan
- current
- angular velocity
- limit value
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P7/00—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
- H02P7/06—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current
- H02P7/18—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power
- H02P7/24—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices
- H02P7/28—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices
- H02P7/285—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、キャブスクン方式の磁気テープ装置。
に係り、特に磁気テープ速度変動を抑制するの呻好適な
キャプスタン制御方式に関する。
キャプスタン制御方式に関する。
磁気テープの走行制御をキャプスタンで行う磁気テープ
装置においては、キャプスタン起動時に、、テープ速行
系の静摩擦力や慣性力が作用するため、キャプスタンモ
ータに定常走行時よりも大きな駆動力を要する。そのた
め・、起動時にキャプスタン角速度を第1図のように立
上げるためには、キャプスタンモータに対して、例えば
第2図に示す如く、テープの定速走行時よりも大きな電
流を起動電流として一時的に流す必要がある。
装置においては、キャプスタン起動時に、、テープ速行
系の静摩擦力や慣性力が作用するため、キャプスタンモ
ータに定常走行時よりも大きな駆動力を要する。そのた
め・、起動時にキャプスタン角速度を第1図のように立
上げるためには、キャプスタンモータに対して、例えば
第2図に示す如く、テープの定速走行時よりも大きな電
流を起動電流として一時的に流す必要がある。
キャプスタン起動電流の印加が長びくと、テープ速度が
目標速度を越えてしまうので、この起動電流はキャプス
タン角速度に応じた所定のタイミングで立下げ、定常電
流レベルまで落す必要かある。
目標速度を越えてしまうので、この起動電流はキャプス
タン角速度に応じた所定のタイミングで立下げ、定常電
流レベルまで落す必要かある。
従来の大型磁気テープ装置においては、キャプスタン駆
動回路を構成するパワートランジスタの非飽和領域を利
用してアナログ的に電流を制御し。
動回路を構成するパワートランジスタの非飽和領域を利
用してアナログ的に電流を制御し。
ている。この場合、キャプスタン回転速度に応じて、キ
ャプスタン起動′厄流の立下がり部を第2図の実線で示
すように最適に制御することができるが、反面、キャプ
スタン駆動回路が高価で大型化し、消費電力も大きくな
るといった欠点がある。
ャプスタン起動′厄流の立下がり部を第2図の実線で示
すように最適に制御することができるが、反面、キャプ
スタン駆動回路が高価で大型化し、消費電力も大きくな
るといった欠点がある。
これに対して、キャプスタンモータ、駆動用パワートラ
ンジスタの飽和領域を利用し、oN10FF動作で駆動
電流をディジタル的に制御すると、回路の小型化、低消
費電力化を図ることができるがこの形式の従来の装置で
は、起動電流の立下がへ部過程での電流値制御を行うこ
となく、第2図で破線で示すように、キャプスタ・ンモ
ータ電気子電気的時定数によって立下がり状態が決まっ
ていたこの場合、キャプスタンの回転角速度は、キャプ
スタンモータの回転に同期して発生するタコパルスを、
カウントすることにより計測され′暮が1、キャプスタ
ンの停止位置と最初に発生されるタコパルスとの相対的
位置、すなわち、モータ起動後に最初のタコパルスを発
生するスリット位置とこ、れを検出するセンサの位置に
はバラツキがあるため、第3図に示す如く、各起動時の
タコパルスの現ねれ方が一様でない。このため、所定の
パルスカ2ントが行われた時点(例−えは第3図の○印
)での実際のキャプスタン角速度にはバラツキがあり、
タコパルスのカウントから求めたタイミングで起動電流
の立下げを開始しても、従来の方式においてはぜ2流の
立下がりを制御できないので、電流立下がりに入るポイ
ントのバラツキに対応できず、キャプスタン起動時のテ
ープ速度変動が大きくなってしまうという問題があった
・ 〔発明の目的〕 本発明の目的は、上記の如き従来の欠点を改善し、キャ
プスタンモータ駆動パワートランジスタを飽和領域で使
用し、小型でかつテープ速度変動を小さく押えることの
できるキャプスタン制御方式を提供することにある。
ンジスタの飽和領域を利用し、oN10FF動作で駆動
電流をディジタル的に制御すると、回路の小型化、低消
費電力化を図ることができるがこの形式の従来の装置で
は、起動電流の立下がへ部過程での電流値制御を行うこ
となく、第2図で破線で示すように、キャプスタ・ンモ
ータ電気子電気的時定数によって立下がり状態が決まっ
ていたこの場合、キャプスタンの回転角速度は、キャプ
スタンモータの回転に同期して発生するタコパルスを、
カウントすることにより計測され′暮が1、キャプスタ
ンの停止位置と最初に発生されるタコパルスとの相対的
位置、すなわち、モータ起動後に最初のタコパルスを発
生するスリット位置とこ、れを検出するセンサの位置に
はバラツキがあるため、第3図に示す如く、各起動時の
タコパルスの現ねれ方が一様でない。このため、所定の
パルスカ2ントが行われた時点(例−えは第3図の○印
)での実際のキャプスタン角速度にはバラツキがあり、
タコパルスのカウントから求めたタイミングで起動電流
の立下げを開始しても、従来の方式においてはぜ2流の
立下がりを制御できないので、電流立下がりに入るポイ
ントのバラツキに対応できず、キャプスタン起動時のテ
ープ速度変動が大きくなってしまうという問題があった
・ 〔発明の目的〕 本発明の目的は、上記の如き従来の欠点を改善し、キャ
プスタンモータ駆動パワートランジスタを飽和領域で使
用し、小型でかつテープ速度変動を小さく押えることの
できるキャプスタン制御方式を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明は、キャプスタンモー
タ駆動回路のパワートランジスタをオンオフで使用して
テープ走行速度を制御するキャプスタン制御方梗におい
て、キャプスタン起動時に、キャプスタン回転角速度が
所定の値に達した後は、実際のキャプスタン回転角速度
とキャプスタン回転角速度の目標値との差に応じてキャ
プスタンモ。
タ駆動回路のパワートランジスタをオンオフで使用して
テープ走行速度を制御するキャプスタン制御方梗におい
て、キャプスタン起動時に、キャプスタン回転角速度が
所定の値に達した後は、実際のキャプスタン回転角速度
とキャプスタン回転角速度の目標値との差に応じてキャ
プスタンモ。
−少電流を減少させることにより、テープ走行速度の変
動を抑制することを特徴とする。
動を抑制することを特徴とする。
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
本発明は、モータ電気子電気的時定数を利用して、この
電気的時定数より短い周期でスイッチングを行うことに
より、キャプスタンモータ電流制限を行い、電流制限値
を切り替えることによりテープ走行速度の変動を少なく
した。
電気的時定数より短い周期でスイッチングを行うことに
より、キャプスタンモータ電流制限を行い、電流制限値
を切り替えることによりテープ走行速度の変動を少なく
した。
M 41EI (a)は本発明のキャプスタンモータ電
流制:限値の一例であり、第4図(b)は本発明のキャ
プスタンモータ電流の現実的な波形の一例である。
流制:限値の一例であり、第4図(b)は本発明のキャ
プスタンモータ電流の現実的な波形の一例である。
第4図(P−)に示すように、電流制限値は、電流立上
がり部においては時間の関数とし、電流立下がり部にお
いてはキャプスタン角速度に応じた値となる。すなわち
、キャプスタンの立上がりが充分でない時は、破線で示
すようにキャプスタンモータ電流が大きくなるよう補正
する。逆に、キャスタンの立上がりが速すぎる時には、
電流制限値が小さい方へ補正され、これによってテープ
速度変動は小さく押えられる。尚、スイッチングによる
電流のリップルは周波数が高い為にキャプスタン角速■
への影響は小さい。
がり部においては時間の関数とし、電流立下がり部にお
いてはキャプスタン角速度に応じた値となる。すなわち
、キャプスタンの立上がりが充分でない時は、破線で示
すようにキャプスタンモータ電流が大きくなるよう補正
する。逆に、キャスタンの立上がりが速すぎる時には、
電流制限値が小さい方へ補正され、これによってテープ
速度変動は小さく押えられる。尚、スイッチングによる
電流のリップルは周波数が高い為にキャプスタン角速■
への影響は小さい。
次に、旧述のような動作を行うためのモータ電流制限回
路の一実施例を第5図に、モータ電流の立−ヒがり時及
び立下がり時のモータ電流制御を行う為の電流制限値発
生回路の一実施例を第゛6図に、各信号のタイミングを
第7図に示す。
路の一実施例を第5図に、モータ電流の立−ヒがり時及
び立下がり時のモータ電流制御を行う為の電流制限値発
生回路の一実施例を第゛6図に、各信号のタイミングを
第7図に示す。
第5図において、3はキャプスタンモータ、601はコ
ンパレータ、602−1..602−2は遅延回路、a
03.a○6はパワートランジスタ、604は電流検出
用抵抗、605は電流制限用抵抗である。
ンパレータ、602−1..602−2は遅延回路、a
03.a○6はパワートランジスタ、604は電流検出
用抵抗、605は電流制限用抵抗である。
第5図のモータ電流制限回路において、モータ駆動信号
(Tr、DRN)によってパワートランジスタ603が
0.NL雷電流流れるが、モータ電流は電流検出用抵抗
604によって検出され、コンパレータ601により定
常電流値(CURREN’I”LEVEL) と比較
される。モータ電流が電流制限値を越えると遅延回路6
02二1.’6C)2−2によって△T1′#に△T2
0時間だけパワートランジスタ603をOFF させ
る。
(Tr、DRN)によってパワートランジスタ603が
0.NL雷電流流れるが、モータ電流は電流検出用抵抗
604によって検出され、コンパレータ601により定
常電流値(CURREN’I”LEVEL) と比較
される。モータ電流が電流制限値を越えると遅延回路6
02二1.’6C)2−2によって△T1′#に△T2
0時間だけパワートランジスタ603をOFF させ
る。
このようにして電流制限値に応じたモータ電流となるよ
うに電流制御が行われる。尚、キャプスタンの起動が終
了し定常走行状態となると、電流制限用抵抗605とパ
ワートランシネタロ06とによづて定常走行時あ制御が
行われる。
うに電流制御が行われる。尚、キャプスタンの起動が終
了し定常走行状態となると、電流制限用抵抗605とパ
ワートランシネタロ06とによづて定常走行時あ制御が
行われる。
第6図の電流制限値発生回路において、701はカウン
タ、7o2はラッチ回路、703は定数設定回路、70
4は引算回路、705はセレク冬、706はフリップフ
ロップ、707はDAコンバータである。
タ、7o2はラッチ回路、703は定数設定回路、70
4は引算回路、705はセレク冬、706はフリップフ
ロップ、707はDAコンバータである。
キャプスタン角速度は、カウンタ701により第7図に
一例を示したタコパルスをCLOCK−Nで力☆ン卜す
ることに上り検出される。
一例を示したタコパルスをCLOCK−Nで力☆ン卜す
ることに上り検出される。
カウンタ701はキャプスタンの目標角速度の60%以
上の速度ではオーバフローするように設定する。モータ
電流立上がり時においてはDR。
上の速度ではオーバフローするように設定する。モータ
電流立上がり時においてはDR。
Nによって7リツプフロツプ’706がリセットされる
ために、力、ウンタ701が1回オーバフローするまで
カウンタ出力がCLOCK−N ごとにラッチ回路7
02によってラッチされ、セレクタ705によってラッ
チ回路702の出力がそのままD −A。
ために、力、ウンタ701が1回オーバフローするまで
カウンタ出力がCLOCK−N ごとにラッチ回路7
02によってラッチされ、セレクタ705によってラッ
チ回路702の出力がそのままD −A。
コンバータ707に入力される。従って、モータ電流立
上がり時においては、DAコンバータ707゜0出力、
すなわち、電流制限値は、時間に対して一次関数的に上
昇する。
上がり時においては、DAコンバータ707゜0出力、
すなわち、電流制限値は、時間に対して一次関数的に上
昇する。
電流制限値が上昇した結果、キャプスタン角速度が目標
角速度の60%に達し、カウンタ7’01がオーバフロ
ーすると、その時点での電流制限値を最大電流制限値と
し、この最大電流制限値はキャプスタンの角速度が目標
角速度の80%になる−まで出力される。この場合の回
路動作は次のようになる。すなわち、一度オーバ、フロ
ーが生じると7リツプフロツブ706がセットされるた
めに1.、それ以降はTACH−Nごとにカウンタ出力
がラッチされる。TACH−Nでラッチされたカウンタ
出力は、引算回路704において、あらかじめ定数回路
703に設定されたキャプスタン角速度の目]直におけ
るタコパルスをCLOCK−Nで力白ントした数を引い
て、その結果キャプスタンの角速度が目標角速度の80
%に達していなければ、最大電流制限値と同じ値を出力
するためのシフトラ行った後、セレクタ705から出力
され、DAコンバータ707でDA変換される。
角速度の60%に達し、カウンタ7’01がオーバフロ
ーすると、その時点での電流制限値を最大電流制限値と
し、この最大電流制限値はキャプスタンの角速度が目標
角速度の80%になる−まで出力される。この場合の回
路動作は次のようになる。すなわち、一度オーバ、フロ
ーが生じると7リツプフロツブ706がセットされるた
めに1.、それ以降はTACH−Nごとにカウンタ出力
がラッチされる。TACH−Nでラッチされたカウンタ
出力は、引算回路704において、あらかじめ定数回路
703に設定されたキャプスタン角速度の目]直におけ
るタコパルスをCLOCK−Nで力白ントした数を引い
て、その結果キャプスタンの角速度が目標角速度の80
%に達していなければ、最大電流制限値と同じ値を出力
するためのシフトラ行った後、セレクタ705から出力
され、DAコンバータ707でDA変換される。
キャプスタンの角速度が目標角速度の80%具止具上る
と前述の如く引算回路704で得られる。
と前述の如く引算回路704で得られる。
目標角速度との差に応じた電流制限値がセレクタ。
705を介してDAコンバータ707でDA変燐される
。
。
尚、キャプスタン角速度が目標値に達した後は、第6図
に示す電流制限用抵抗605とパワートランジスタ60
6とによる定常走行時の制御に切替えられる。
に示す電流制限用抵抗605とパワートランジスタ60
6とによる定常走行時の制御に切替えられる。
電流制限値発生回路としては、上記の実施例の他に、R
OMを使用し、タコパルスのクロックによるカウント値
をアドレスとして書き込んだ電流制限値を、データとし
て直接出力し、DA変換を行う方法がある。
OMを使用し、タコパルスのクロックによるカウント値
をアドレスとして書き込んだ電流制限値を、データとし
て直接出力し、DA変換を行う方法がある。
このように、本発明はキャプスタンモータ駆動電流の立
下がりを、電流制限値を切り換えることにより制御して
いるので、テープ走度変動を小きく押えることができる
。発明者か訊p7J9したところ従来のキャプスタン駆
動パワートランジスタを。
下がりを、電流制限値を切り換えることにより制御して
いるので、テープ走度変動を小きく押えることができる
。発明者か訊p7J9したところ従来のキャプスタン駆
動パワートランジスタを。
0N10FFで使用する制御方式に比べて、キャプスタ
ン起動時のテープ速度変動を約50%押さえることがで
き、又、キャプスタン駆動パワー)・ランジスタを非飽
和領域で用いる制各方式に比べて現できることが#認で
きブと。
ン起動時のテープ速度変動を約50%押さえることがで
き、又、キャプスタン駆動パワー)・ランジスタを非飽
和領域で用いる制各方式に比べて現できることが#認で
きブと。
〔発明の効果)
以上説明したように、本発明に°よれば、キャプスタン
モータ駆動パワートランジろ夕を飽和領域で使用してキ
ャプスタンモータ駆動′ン、流を制ネ1]するので、テ
ープ速度変動を小さく押えることができ、高性能化、小
型化が図れ、酔済的である。
モータ駆動パワートランジろ夕を飽和領域で使用してキ
ャプスタンモータ駆動′ン、流を制ネ1]するので、テ
ープ速度変動を小さく押えることができ、高性能化、小
型化が図れ、酔済的である。
第1図はキャプスタン角速度を示す図、第2図は従来の
キャプスタンモータ電流を示す図、第3図はキャプスタ
ン角速度とタコとの!4号i係を示す図、m 4 <q
]は不発明を実施した場合のモータ電流制限Xi+?と
モータ電流波形との一例を示す図、第5図は電流制限回
路の一例を示す図、第6図は本発明に係る下流制限値発
生回路の一実施例を示す図、第7図は笛6図の入力波形
とタイミングを示す図である。 701 :カウンタ、702:ラッチ回路、703=定
敷設定回路、704:ぢ[算回路、705:セレクタ、
706:7リツプフロツプ、707 : DAコンバー
タ。 第 1 図 riJい−1.−1 リifl≦ 第 3 図 t=Q 第 4))A ′1:C流、−l、lり部 第 51ス 6027.2
キャプスタンモータ電流を示す図、第3図はキャプスタ
ン角速度とタコとの!4号i係を示す図、m 4 <q
]は不発明を実施した場合のモータ電流制限Xi+?と
モータ電流波形との一例を示す図、第5図は電流制限回
路の一例を示す図、第6図は本発明に係る下流制限値発
生回路の一実施例を示す図、第7図は笛6図の入力波形
とタイミングを示す図である。 701 :カウンタ、702:ラッチ回路、703=定
敷設定回路、704:ぢ[算回路、705:セレクタ、
706:7リツプフロツプ、707 : DAコンバー
タ。 第 1 図 riJい−1.−1 リifl≦ 第 3 図 t=Q 第 4))A ′1:C流、−l、lり部 第 51ス 6027.2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キャプスタンモータ駆動パワートランジスタをオンオフ
で使用してテープ走行速度を制御する磁気テープ装置に
おいて、キャプスタン起動時に、。 キャプスタン回転角速度が所定の値に達した後は、キャ
プスタン回転角速度と該キャプスタン回転角速度の目標
値との差に応じてキャプスタンモータ電流を減少させる
ことを特徴とするキャプスタン制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58039234A JPS59165976A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | キヤプスタン制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58039234A JPS59165976A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | キヤプスタン制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59165976A true JPS59165976A (ja) | 1984-09-19 |
Family
ID=12547432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58039234A Pending JPS59165976A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | キヤプスタン制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59165976A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63181688A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-26 | Hitachi Koki Co Ltd | Dcモ−タの駆動装置 |
-
1983
- 1983-03-11 JP JP58039234A patent/JPS59165976A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63181688A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-26 | Hitachi Koki Co Ltd | Dcモ−タの駆動装置 |
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