JPS59165A - 電子写真複写装置 - Google Patents
電子写真複写装置Info
- Publication number
- JPS59165A JPS59165A JP58043678A JP4367883A JPS59165A JP S59165 A JPS59165 A JP S59165A JP 58043678 A JP58043678 A JP 58043678A JP 4367883 A JP4367883 A JP 4367883A JP S59165 A JPS59165 A JP S59165A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- copying
- paper
- closed
- transfer
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/22—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20
- G03G15/23—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 specially adapted for copying both sides of an original or for copying on both sides of a recording or image-receiving material
- G03G15/231—Arrangements for copying on both sides of a recording or image-receiving material
- G03G15/232—Arrangements for copying on both sides of a recording or image-receiving material using a single reusable electrographic recording member
- G03G15/234—Arrangements for copying on both sides of a recording or image-receiving material using a single reusable electrographic recording member by inverting and refeeding the image receiving material with an image on one face to the recording member to transfer a second image on its second face, e.g. by using a duplex tray; Details of duplex trays or inverters
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は2面分の原稿載置面をイー4する’Fli:
r’!、、ii jo(複写部vVC11するもσ)で
ある。 従来、重子写真複写装置は杓写用)、1(014面に/
/)み複゛bするものが使用さねて十6つ、I匠=7j
、l栽の両面に自重ノ、1自勺に複写するものも1是
4ミさJlて(・2)か1.二J目」′いろいろ技術、
1:、の問題かぁ−)゛(いまだi’lll化さ」1−
(いな(・。転写紙の両面に自即1的にrjj’f、i
できる市f゛ノゲ具襟写装置においては転写紙の両面(
/i−回じザイズー(複写さJすることか望ましく、こ
」1も5イiH。 に本を開し・でその両面を枦写1゛る」具合にイ4幼で
ル、す、また転写紙の片面にσ)み複写でとることも望
まわる。 本発明はこのような点に鑑み、2而分η)原(1゛4戦
h′面を持ち両面複写に極め工有効で便利〆:C41W
4作+1も:廟1−る市1子写真複写装置を提供するこ
とを目的とするものである。 以下図面り参照り、なから本発明について詳細1に酸5
明する、 詞・1図〜財・4図に示すように感光体10:J、トラ
ト状に形成さね、その11’、l同姓:帯電ル5を値I
2、露光装置1;う 、」JJ、1象゛ν、1ど114
、転写装jar + 5、分1ツ11ふ゛;1買16、
転り′も’、 #、″I7、分1廚トす’; 1h18
及びクリー二/グ装侶゛19が111t’iθζ11−
1冒ii ノ、i向に61って配置さ才する。露光装♂
肖3はA・2図に示1−よ5に透明な1皇本に台ン0に
)、りけろ中央q)基埠糾AンJQ、とするJ’ 1面
B及び+2面“Cσ)うちの−力眞叔尚さ牙また1〜写
すべき物体、っまり原イ1局Q)l象ン感)v、体11
上にスリットでIll[’i t)(梧光するものであ
って、ラップ2I及びriJ齢ゲr;ダニ系よりなる走
N 糸’r f: 1:jiI’# M: l’、!’
: e)” I’) 1%定σ)幅でフ1.1174線
りがらイ5すl′l→ノづス11′い、i、′li’2
2による設定線Eまでの長さの範囲にある原稿台2o+
4のIi+< 稿θ> (j4 ’、< 1llvl
is i#、 ’)’(−、#るようになっている。卑
−イリー邪l(D十に−G」ニア1ノチSW 9、SW
目り・配I′7’さJすると共(F ス’I ノチSW
10 、5W12 つ・n”>5.−7線E1−に
初y、7−リー1ズ設テi′片22と一体に配置′φさ
ねろ。IJ′ii稿台20f′:、1lil常、基弗線
A、Dが一へ゛(する図示テi−’んイ)シ1111に
ル)す、スイッチSW 9、swlに ン1′[而)
さぜろための作車ハj123か制御゛練A
r’!、、ii jo(複写部vVC11するもσ)で
ある。 従来、重子写真複写装置は杓写用)、1(014面に/
/)み複゛bするものが使用さねて十6つ、I匠=7j
、l栽の両面に自重ノ、1自勺に複写するものも1是
4ミさJlて(・2)か1.二J目」′いろいろ技術、
1:、の問題かぁ−)゛(いまだi’lll化さ」1−
(いな(・。転写紙の両面に自即1的にrjj’f、i
できる市f゛ノゲ具襟写装置においては転写紙の両面(
/i−回じザイズー(複写さJすることか望ましく、こ
」1も5イiH。 に本を開し・でその両面を枦写1゛る」具合にイ4幼で
ル、す、また転写紙の片面にσ)み複写でとることも望
まわる。 本発明はこのような点に鑑み、2而分η)原(1゛4戦
h′面を持ち両面複写に極め工有効で便利〆:C41W
4作+1も:廟1−る市1子写真複写装置を提供するこ
とを目的とするものである。 以下図面り参照り、なから本発明について詳細1に酸5
明する、 詞・1図〜財・4図に示すように感光体10:J、トラ
ト状に形成さね、その11’、l同姓:帯電ル5を値I
2、露光装置1;う 、」JJ、1象゛ν、1ど114
、転写装jar + 5、分1ツ11ふ゛;1買16、
転り′も’、 #、″I7、分1廚トす’; 1h18
及びクリー二/グ装侶゛19が111t’iθζ11−
1冒ii ノ、i向に61って配置さ才する。露光装♂
肖3はA・2図に示1−よ5に透明な1皇本に台ン0に
)、りけろ中央q)基埠糾AンJQ、とするJ’ 1面
B及び+2面“Cσ)うちの−力眞叔尚さ牙また1〜写
すべき物体、っまり原イ1局Q)l象ン感)v、体11
上にスリットでIll[’i t)(梧光するものであ
って、ラップ2I及びriJ齢ゲr;ダニ系よりなる走
N 糸’r f: 1:jiI’# M: l’、!’
: e)” I’) 1%定σ)幅でフ1.1174線
りがらイ5すl′l→ノづス11′い、i、′li’2
2による設定線Eまでの長さの範囲にある原稿台2o+
4のIi+< 稿θ> (j4 ’、< 1llvl
is i#、 ’)’(−、#るようになっている。卑
−イリー邪l(D十に−G」ニア1ノチSW 9、SW
目り・配I′7’さJすると共(F ス’I ノチSW
10 、5W12 つ・n”>5.−7線E1−に
初y、7−リー1ズ設テi′片22と一体に配置′φさ
ねろ。IJ′ii稿台20f′:、1lil常、基弗線
A、Dが一へ゛(する図示テi−’んイ)シ1111に
ル)す、スイッチSW 9、swlに ン1′[而)
さぜろための作車ハj123か制御゛練A
【)i妃、し
て一体に固定さ1]ろ。スイッチsw月、SW”12
をr[市)1さL−るための作動片24かランプ21
等の基準線り十て位置している。又転写装置°15はI
F、 ’す′ローラ25i7′用い℃構成さね、この転
′θ′ローラ25は感光1本IIとlrI、lじ周速で
逆方向に回転駆動される。 転写ローラ25はレバー26の−Mlf1部に枢着#
才I、レバ−211中央部で枢支さね−(他厨j1゛部
か目ね27ケ介してルノイドS OL 2 /7) c
iJ動軸に結合されると共に不動部枠との間に復帰用d
ね28か取イ」げc)J+る。そして転写ローラ25(
l、ル)1ドS OL 2か作曲1し℃いないときには
復4nr用(rJね28によりし・・−2(〕かススト
フッパー2に当たる位置まて゛回動してLll・−>Y
7 F木目から肉1[さ才l、ンレノイドS OL 2
が]乍市11 したときにルノi 1−8OL 2によ
りレバー20かfqlね28に抗して回動して!+′i
!′光体1Jに田接さ牙する。転写装ft−r+7も転
写装置■5と同様に転写ローラ3(Jを月1いて棉゛成
さ才1、ル)(トSOL ]か作躬1したときに転¥
r7−ラ30が感光体11に圧接さJするようk(−、
。 なっている。又転写ローラの代りに帯止′器を月1いて
2転写を行l譚ってもよい。転写ローラ25 と胛光
体1■との間には給紙装涌°31から転ケ紙32か送り
込まA1、二f)〉94i’ M”\、・lIl;lI
l・:31目1ズ:1θ)ローラ33.34’x Il
l イー(、(’rrj lJe gわる。・二〇)a
−ラ3:N’;l所’FFq)速度で回転、1(1ス%
Iさ11、ローラ34(まレバー35σ)一端部に什く
洒さ」よる。レバー35閣中史7<1(で枢支され仙、
端部’J” 6@’ A、)、 :n)’i介t、 (
7し/ 4 )SOL 417) nj重;lす111
ニ結合されるとJ(ミに不動Fil(桐とσ〕間に附1
.:137カ司1■イτ]しP +:);l+イ)。そ
−L、−Cローラ;31はルノイ l’ S OL 4
か(午山ハしていt、((・ときに(づ移用1計月1
fzt’ A 、)37によりレバー7351ノ・′7
.トノ・ζ−:(8に当た7:、)位置まて゛回動し−
1−J−ラ゛l、3か1:)1“Hirt+、ルノづト
S Or、 4力−作動したときにノL/ノイドS O
L 4によりレバー35かば#)、 :(7Vc 47
i、L−C1111小カシfi D−ラ3:1C11[
2eJIる。リ−)))9い2(τ1灯冒′八、rマか
ら−ネジ」つl11m1ど欠「J−ラ33 、34<+
)間に送り体重ね、Lノ−ラ;31す)1′−1−ラ3
3に■ユ接し1、:)二81/Cローラ:(:(、:(
4Kjすji・′:IYイイ11とk ’b、 。 −ラ25とθ)間シこ送り〕人生わる。分子1i11装
置+6&’;1外内111k lj” Il’l イr
)Jl、コノ分Xi爪テ’ l+”r’に l木11か
C)分iX1:さlllた転’:j H代は1斤内板、
う0、・1()で゛(1−内され又案内ハ41 &ζ
よりt)p) !:41早ベル1・42に1曽リコイ・
ま11ろ。:Qjl; 4ン苗:ベル!・42しづD−
ラ13.44kr’かし)“ン19−さ涛1、クラッチ
CL 2、CL :(17)作動によりilE転y&]
逆転さ旧イ)ようになって(・る。無☆:も1ベルト4
21−に(’、15;−着、j1411i 45が配置
さi、この定着製ディ45により;Qlい7jAHベル
ト42て搬送さハろ転゛q紙か定着さ41ろ。転’lJ
紙7]・シiフ着装置45て゛定着さ41ティ’、’!
’r MニアAベルl−42/l) II’: k K
、J:す+q;y送される。;、¥1酪にはスイッチ
SW6 +’+・、j;、す、さ[]にローラ44’
/)外方にげ汁1時回転(−〇いる1月+7) rJ−
ラ57.587J−あり、き「)に七〇)外ノ)にSW
7 ノ)・配置さね、このス4ノチ勲6、S’W
7 (t−A’、 l−’+’ 1(ti ’fS戸f
θ)Jui合f’51jjI′11.両面複写の’M
@ハス’I ノチS’W (]’)) 7y、1乍申;
1する。%I; 4%ベルト42がi欠’lii L
lこと# K kl中rUi1叫ヨ黴内ハ4 l−(:
;+、11.(yH(、:ベルl−46に:宅内t11
ろ。(,111喘ベルト46−ローラ47,48&ξか
シj−鴇さJ+クラッチCL3 か作中ノjしている
ときにiヴ11匠し−C’a内j14ド←除内さ」(て
ぎた転′q紙シ搬送し−(1−・り1「、休)1と転′
l−11コーラ、3()とQ)間に送り込む。’jG1
1″fih’ベルト4(1二より転’Lj ii′II
:か1hげ送き]する経路にkl’スイッチSW 5
か配置さ才1、このスイッチSW S &’、J、
”nj: ′tノ’組、如より1′[−!1f)1する
。分離製鎖184:j−分肉1(爪か月4いらね、こQ
)分+#l。 爪て分齢された転写紙は案内板49.5υ−こ案内さ′
JIづ(1(・’:T5 ”\ルト51に1す4、〕1
紙l”l (F、頴退さJlろ。無、jiAi′\ルト
5010−ラ52.53にかけγ民さね、七〇トノI
IIS’、 ’+ト χ11ノニ 置5.171・
西1・、偽゛ さ A1 イ)。 、ミ (j)
゛・1 着 辻ξ $、54 とJJli′+r
、 + l)−θ)間K f′、l’ ス づ ノ
ず sw 8 カ・・11ζ11.I尚 さ うl
、 、二//) ス 1 ノ ヂ SW 8
8:t l、、’1)′、(8代に 1、 リ l
’H−4・ニド4゛ イ)。 又 力j、5【ンノ2
・クラッチ−C[、IRlひ山中(ν、j I’N(5
++ S、’介L−T ii・’りjj(、休 1 1
(/(−、;小 &’i ;’ l 、
ツ)J、55 ’7) 1r11 11FI If
?’: ス’I ノ チ SW+〜SIA/
4 〆J・(へ11、(?」 さIろ。 今、韓;(【(I、B2 t;c’交rflr、 W
’(原Vc le 続し2でメ1ン′/、1ノヂMS
を閉(ル(7たと−a−++、 i−1父流、市源σ
)出力かヒ:+、 x F ’x f’f l′C’
i:f rB:4.84間に印加す→1゜’j、’1.
′4□3見置45.54Rσモ一クM1 か糺η1.
さ場1て作出−1状<、i、ji (zI f<リモー
タ1(lIlK、、lすIJJ、 I’J ’A Wt
14〕支びクリー二/グ装儂1 !l j’J・作1
曲状91゛Vなイフと共に11・”9斤14・11
か11.11 %−77+3 +j・bさね一タ47−
T+ か#i”i tf;さA]ろ。 この状に1−て11間ノリ/トス4ノチSSWヤl’i
jじると、リレー1tA 2か(午ii+Ijj、 −
Aそθ) ’W’+ lj!”接、6 RA2− at
夕開閉1Ik L、−u自己保1−11−イると其に小
開接小RA2− a2、RA2− a:3 k 1痢
1戊し+M’+ fil 4”、み小RA2− 旧〜R
A2−1)3 を開放する。リレーRA +1常開接
点RA2− a−2の閉tJ′y、(/こより作市j、
L、その帛1イil喘、【、JRΔI−;+l イ
1−閉成L2て自己1呆持−べろと共に常開1妾点R,
AI −]2〜R,A+ −a5 kl′2i+戊
する。こθ)、尤′jズ;叫妾人1117八l−++2
σ)開成によりリレーRA4 i+″−作117111
.そ/7)’M’+ l’;l 4’& 、t、’、i
R,A4− al f閉成し7て自己保持iろと共(
’iT l’:’、’ 1ii14力2ぐJ RA4
− a2 、 RA4− と)3 シミ冑: I
j!j −it イ)。 こ q)1・1;、1渭1
妾、5 RA4− a、3 ノ閉riyによりルノ1
トS Q L 2、s o r、 :sか1乍I¥7)
!シて転“qローラ25か!感光51木11(lン11
接さJ+ると共に分離爪1()か1・1t・・う゛L体
11に小腹さ11ろ。 又’+T+ h;’l 、lH点RAI−a4 g)
閉1i KよりクラッチCL2がf’l−、n’m L
4.II(y:(5ベルト42を正転fi )J、”
::’i ?(−” 17” l 2 i、−17K
lel’l隆点RAI−a5 の閉1戊により電礫出
力か供紹さ1t−CI乍中I L、 I+=< >’l
’; f木11を帯’rRi’、させる。クラッチCL
Iし′1′S hr、l 接り、 RAI −’ a−
3の閉成により作動1シ、力)、551J)回転)・−
スーさねろ。スイッチSWI +:′l、カム55かシ
If、 M’+ ’[1別婬より回転1ろと閉1N、−
する。その後、スづノチSW2かカム55により閉成さ
れろと、リレー1tA6かl/1.6・ill、でそσ
)當開接):fi、 R,A 6− a ] を閉成
し′(10μ、保持−4−ろと共に當開接、9 RA6
− ツ2、RΔ6− a3 促閉成し常閉接、@ R
A6− bヶ開放する。こ+7)、甲1bi’l 4>
9.1:□:RAf)−4+2 0) 1ii4 D!
: l//−よりランプ21か、屯ジ、jl−7、かつ
i’j’+ l ;’ )妄、1:1B、A(i −L
川 σ)1′旧j’iによりモータMl か11転し
ラップ21及テ)・ゲ1ケ糸か図示矢印方向If−f’
1. Dtl: l−+ 13″l! M台2テ)ヴ)
2゛1面I3ト’/) Ijij i’iA σ)像が
ryr、体+ + W−++・、)Y:さl −C’C
Q) i’i’i’) ?!1’ 7% (4i)I’
il”: ij〜iされろ。 、−(J ) 7資1山」ノ11′劇は−Llt11象
1.す〆I゛】4によりトナーで現イ)jさJ+4)、
ラップ21/☆、で〕づ1′1゛岑−系がスタート才ろ
と、作ΦI+ l’−46’; j++l旧(nl /
、ター1− L、、スイッチSW+1か閉i−イ)。ラ
ップ21ノ☆ひソ自q′系か移71山し1複′qす1ズ
、j’> ’jj’ I’l’ 22 &(7]、A7
、j”l”定’nO;J Fr + でll’
tj ¥i41’) f象k >、 4ノY−、L、
−C9く イ)ど 、 1乍+1山1’l’24 に
よ リ ス 4 ノ チ 5W12 カ・1乍重)
1シ2リレー■(八()7ノ・了り帰14)。したり・
つてラップ21う・消えイ)と−!1、l/こモータM
3 か11ノ1転しう/ブ211りひ)’(: ’4
’系かイ、Jニリス1 ノチSW I 2 lt、1作
・)、1□、−4イ)。I’、1(ii 1>ノリ′)
) 、l、4.合1県’i’61″1台21)q)″A
゛1面Bバッフ)・′)1′2而C上θ) llj、1
.棉”< ri、 +Ci:jj 1j−4−:/、)
ト(’ K ス4 )+ SW l 3 ’J” t、
’jll+k F41イ)。(またかってス1ノチSW
+3を閉成したときにいス1ノチ5W12か(乍山;ビ
LlろとリレーRA7か1乍動じ七〇)i;’+ 14
’+”接、ぐJlえA7− al を1゛、11反し
一〇自己イh′持すると共tこ小開わ;、e:l克A7
−う2 シ(シ(1成し鹿1゛1接2つRA7−bシH
ibシすイ)。この小開接、q月7、A7−・)2 θ
)1イi lJ!7によりモータM4 でjtl a
1’%1’F1ノ)・Iツ1承矢印ノi lidに、u
、!< %i+さJlろ。ll’a figill1が
移用・ハ1ろと、同11.’自r M動片23か1・七
2動しスイッチSW9が閉じて)。18;臼ir4 台
2(+が移jf!II L、てその井〜・線Aが1:9
写り一4ズ、1″・1′・1四;’22)イニよる設宗
線Eまて・くると、作動14’21こよりスイッチSW
I ++が1午車力しモータM4 が1佇・山し゛
(1皇1品台20がW J、l、17−Io ラフ)2
4及びyl、’飾糸がもとのしく′畠缶1? K <4
)と、l/+:1illli24ニj V) 7 イノ
チSW l l JJ’−開キモータM3 がIJF
+止し℃ランプ21ツタひ)゛ロV、′(−))・イ・
・1゜11ゾ→4)。その後スイ ノチSW3 /J)
カム51汁二」、す11市ル。 さJ+ると、ンレノ1ト’ S OL 4か1乍市ノ1
[2℃1[11ぐ“Jjγ1(32が転゛!う「J−ラ
25と4(’!、ン買体11とθ)間に送り久土J1て
7itl(光体11から転写紙;32にトナーかj1シ
C′!ブがAする1、その瞳V (ill;は分1di
l−爪+6VCより!、1〕r薯A< + +から分:
yl、す1゛仙内叛:sq、40テr1内5 し’4=
内ハ41 k?l 、Jl リN、l!r&1i1iベ
ルト42に送り込ま才′1てイ、(((に’!iiベル
ト42で1111″菖yぐさ引1その搬送途中にセハ・
て定〉音装fr為45によりトナーリ・定着さ−z+ろ
。こθ)転写紙か>JIl装置2.i’ 45−Q :
r+fンi”i’ e’ J+た謙し7−ス1ノチSW
6 & f乍ij’iilきぜイ、)と、リレー17A
lが1ν〕す’ii L帯”’Cil装置fljl 2
が作1iノ1し、なくなると共にり1/−RAG(か作
動(2℃そのポ14;1接点RA3− f目 を閉成し
て自己保持すると共W常1)11接小RA:3− 、+
2 を閑IJし[−てり」マーTに給電さ、ロー1贋
閉接点[えA3− bl、■(Δ(−1,、+2 %
’、 1lii]1Q−J−る。こθ)1:此閉4グ令
人’、i RA3−1)2θ)団l /i& V、1:
す7L//(トS OL 2.5QL3が〒抑ダ、1)
シリリ、’!、)rJ−ラ25及び分1ii11爪l
(]カji:; 光体l 1 カC)師41 イ)。
′、ト ン乙二 1に 置115 で゛ンー肩 された
り1r、7V′ 岩(&才 さ らに1宿ツ送さ涛1て
41J1紙台にJ、++出さ]7ろか、そθ)途中でス
イノヂSW7ケ作!トj「さ・)ナリレー1也A2、R
,A4か作動しなく/エリクイマー1゛かil’i’i
’il薯ノド市[℃屯気系か厘r除さねろ8した11
” = −fL 帖’!−i’ 8’4(+u: I”
1而ニi” ’%’され℃抽出さ、(1ろことにt、1
〕す、そσ)1すli−リイスは佇) Ij、’−リイ
ズ1:”: >、1’ I:’ 22 & 4ei、
1jll > 4’、’ 6 コE Kヨリ用変スルコ
ト’J”−(−べ′イ)。ス1ノチsW口か閉1.νさ
」ビCいる」環1合、り17−1゛1 かスづノチ5
W7pこよりオノにtよっ℃かI’)2r1秒+’i’
l炒θ)設定1;’1間経ノトり」ろまでにスイッチ
SS賃′か閉[lvさ]lて次θ)複写動作における斧
゛1−光が行I工わ才lろと、11(:l重台20σ)
割・21ni C,1−″の原(品が同様に−rSロブ
′さ1する。夕1マーT+ か劃)になってそθ)常
1;:4 pg 、6 TI −i+ か7M 4
1f才ろと、IJ 5−11A7う; ’if、j帰し
、七−タM4 が逆転して原イ市台2oかイ、と&C
もどり、1后tfl#1j;’ 20かもとσ) ン、
i:4畠イ曽11・・にもとっ/ことぎQこ作肋、 )
J、、 23により×1ノチSW9か開℃・−(モータ
M4かE〜止し原41′漬台2++か1)1″・11−
、−44)。し、た7;・っ−(スイッチ5W13か閉
IJly、さ才1又℃゛ろJ、J、l、合に(・〕L原
、(I□、11台1シO1,θ)″)1′1而B 、%
び米2而C上σ)原稿?J” 父、/7. VCI−’
l’ 1fll +’j”1.r′されること姓二なる
。スイッチ5WI3かl’s’l (IK # ;l
−c(゛ないとぎには1皇イ扁台20の3′I而B上σ
)原仏1σ)みか少写さねる。 またメ(77,/l ノチMS 4閉1戊した状ij[
”、 TI、:111:: 1r11ブリノトス4ノチ
DSWを閉成すると、リレーRA+が作Q7+し、そσ
)常Bl接廣RΔl−+11 を閉成[、て自己保持
すると共に常開接点RA2− a2〜RA2−.5をj
4°11戊する。この常開接沖RAI −a、2 17
)閉1戊によりリレーRA 4が作V01シ、ぞσ)常
lil接点RA、/1.− atを閉[Fν1して自己
保持すると共に常開接点RA4−a2、l也A4−a3
を閉成する。そし又こσ)浩開接1’Sj’RA4−
a:う の閉成によりルノイドS OL 2、S Q
L 3が作動して転写ローラ25IJ′−#光体11に
11−接さ第1ろと11、f分1帽爪1(]かE・′ゲ
1′体IJに当接される。 さf:)に常開接、r、’fi l(Δ1−d4 σ)
閉[友によりクラッチCT、2かM’ jlilILイ
’、111:、 ;+1(、!ベルト42&il−転サ
−)する。又當開1メ’、’、’;l RA I −
、+ 5 ’7 ) +21[ik、V j リ’i
t471: ’b Br l 21j’ tHIo 出
力か11、灯)t(才1又1’t; !I山しIg )
’(イ木11シ帯電させ、かつ1’:’r l::l
、l:>4.5’、i 11.AI −)3 ’7)
閉接によりクラッチcL1がf’[+1i1+ ジノJ
)・55ノ]・回転、jll< 1lIl+されイ)。 スイッチ5Wl(′;l、力j凸5ツノ・5;、′畠(
1ン置より回転すると閉成する。その?1、×イ ノヂ
8W2つ・カム55により閉1〕にさIろと、リレーR
Δ(]う・(’III+IIJ、−Cその當開接、つR
A6− Fil を閉成!−゛C白已保1’、’+″
すると共に゛爪間わ〉、つRAfi −E12.1(A
fi −t+、’1 を1ち口J晃し畠: li1!
妾、つ1也A(’+ −11シ1紹]没する。 こθ);’l’、開4χ人’、i RAO−++2
の1110ルに」二すラノノ”21か;、’、iすJ’
l−、かつ゛小開接7:、i RA6− Ij3 の
目1[戊によりモータM;3 か市松しランフ21ノ
シびン’(: l:F系か移用11シ1早’ii:i1
台2+1にt、iし]” Z)11’ I面B −1:
σ”jjj 1iT1θ) Ii+かft’4 +le
1イク11&Ci、%)’に ′:″−わ−(そσ)
酌”K3’、 14 (象か片2 tjV’、 fi
;l+る。こθ)酌)111、潜像(」現1象シ1;
、 +と・Hに−よりトリー−で埃r象さJ−する。 ランプ2!、)\・び゛)′1学系かスタート惰ると、
作動片24ン か回II、’、ビスタートシスイノチS
Wxかt’/I U ル。ランプ21 及、 7f )
7; 学系力)l QI L −C蓚’!7′リ−4ス
1j”5定1−’+’ 22による設′1.j′i!+
I Eまで原稿ヴ)像シトW )l(二し、てくると、
作動片24によりスイッチSIV+2が作動し、リレー
RA6か1り帰する。したがってう/プ21か消えて)
と;1.: ((CモータM;う か1φ転し7ランフ
′21入りび)Ir一体系かもどりスイッチSW+2は
ry)帰する。う7ブz1及び)11′学系かもとの定
常(+’を仇にくると、作句jj124例よりスイッチ
SW++す゛・開きモータM3 が仏′・市し、てう
/)21ツクぴン1学系が停止する。またスイッチ8V
12が1午+1+I+ Jj−24!yより1乍巾ノl
シlこととにリレー17A7か1乍!jl+ l、、そ
の常開接点RA7− at を閉1戊して白己伯1持
Iると共に′小開隔小RA7− a2 を閉成し謂閉
娶7貞RA7− bを開放する。この常開接、iび1え
A7− 、+2の閉LlkVr、より原稀1台20がモ
ータM4 てレレド矢印方向[,1,li、i il
j+さAする。原稿台2(1/J’4 移ii、11す
ると同11’l’、f作並1片2′つかイ6中;Iし、
スイッチSW9か閉じる。原鵠台20 う・移動して
そσ)暴準、腺A IJ−初7−、J→ノづズ設定j1
22 による設定線Eまでくると、作11jil )
”(’ 2 ’、’r (・こ」、リスイノチ5WIU
が作IIII+シモークM4が1へ−1トし壬1j:1
’l’f、1台20か1亭屯する。その後スイッチS’
W3 か力1つ55(・ξ1ニリf’l11rlじ4
ると、ルノゴト5OL4かf生型II L−(物i ’
lJ’、 ;I′代;32)”’ Iljハ1.)I
+コーラ2!′iと(、IQ5.l(、イ木11とσ)
間に送り込まIてノ1υン1p 、l木11かr)転“
υ、;’+に 32にトナーカ■匠写されイ)。そσ)
転171.((は分肉11爪l I)tτより!r+=
’ :)’l’: (イ口1かl:)分1ね(lさJ+
n−内、扱:30.40て奎内さ才1案内j441に
]ニリイjjF、 4iベル1・’12[13す1人ま
才1て無媒ベルト42て11(、ン1)′、:さA1、
ぞθ)眼必中に定着ν;省45に1:リトナーか−1,
′着さ:11ろ。その転lJ紙かスイッチSW6を作動
さ)1゛ると、リレーl?、AIIJ・復帰し・吊市;
装置12が↑(7帰しクラッチCL21r):す!I・
+1t L芙り−jE Qj品ベルト42か停止ずイ)
。又ス4ノチSW6θ)1午Q1.1+によりリレー1
’jA3か1乍’i:I’ l−1その畠1);I接点
RA3− ql シ1りl成して自己作1−1“4イ
)と共に小開]妾小[えA:(〜−12ケ閉1jM し
てタイ−−/ T I/(−A゛;ソ山1 さ
)ト 畠 1;+、l b% +「i’、i +t
A:(−bl 、 RA:(−い2’、< l
ii l 〕J’t −4−る 1. こ ’)
71’; lh 14H、S、j RA:(−h
2 0) 1:H=、 ノj51. C7:、
jリルノ1FSOL 2、S OL 11か14.
lIliiシ転ノーlローラ25及び分子trllJ代
1()か(、・ゝ′ン°自1本11が1)p相さ]1ろ
。力A 5!’i &−、1ニス1ノチSWq w ;
Ij+ 、:tr、’Hl、回り’、+: L heけ
ろ。タイ−7−1″目、糸a山さ1z−(かG)ii’
j ’r、i′l’+T 間+16ifB t ルJ−
11乍jiiハしてその富l:’r445p 、q、I
T −al 〜T −A5 f閉成し携開接6 T−I
J k開放才る。こθ)常11;叫?:、 、+;’、
i 7− ;12の閉[Iυによりルノイト5OL1が
作11i11L −C6k ”Jo −ラ3 +17)
′Nf 毘1木11Krf接さね、小開接、+;’、T
’[” −A3 ’7’)閉成によりクラッチCL
Iか1/[動しf$、il”Cカム55かに+1イ1細
−して回肪;1−ろ。父゛畠′1シ114宴人r’ i
” −+14 7))閉成によりり7 ノf CL、3
カV5 gill シー(d、lj(、4i −<
ルi4z、4()か逆転し無、7jj、Hべ/l/ ト
42 、l o)転”i i′iに /=’ 16:’
旨7さね、かつ當開接点’I’−a5 θ)l”&’
l h’見により’+’:’i ′ri、、”:・1ム
’12つ・部組;jし℃植)12休11が帯市されて行
く。ス1ノチ8W()は転゛り紙が卸過すると山帰し、
ス1ノチSW5か転′F7紙により作Jii’llする
とクラッチCL:1か11.jジ電し壬無端ベルト42
.46かI−r11ユ#’ろ。又スインf SW2がカ
ム55vCより作動1イ)と、すl、’−RA(iか部
層iしその常開接、+gi RA6− al を閉成
L−c自己保持すると共に帛開接点RA6−a2、RA
6−リ3を閉FA: L、常閉J妾p lえA6− l
〕を開放する。この常開接、げ、IRA6− A2
σ〕開閉成よりラング21が、a tl’ L、か−)
常開接、τ、ばRA6− A3 θ)閉成によりモー
タM3 か11転しランプ及び光学系が図示矢印方向
に移jliJI L原稿台20σ)第2面C上σ)原稿
の隊が感う゛ρ0jjに終、光され毛1、そっ)111
1・1.潜像かJK IJl/’、さJl、7−+。コ
’7) i’rp 市’/f4鐵1t2i’ +171
象すii・−14f・lT iこりトナー’(:’ 8
;1. (’4tさA1イ)。ラング21友で)・・′
;′憚糸l)・スタートすると、作動片24か同I(1
1にスタートしス1ノチ勲目自(閉じイ)。ラップ21
ノ☆ ひ 庁 パノ 系 ノJ・ [・ハ、L
、’H,L て 、t+r ’77 、リ−イ
ズ 、iリ 5+−’ N’ 22 に」、 イ
l j’V−>’:・1杉メ トC+ て 1吾[イ
■5/II)1象 を )7・ ン”11− で
く る と 、 作山1+ 124 f〆(,1、リ
ス4ノチ5WI2か作J+・1]シリレーRA(iか↑
υ帰−lろ。17人二かってう/ブ21かと白えるとJ
lに丘−夕M:l /J’−、i17+ %、しう7
7”21及び’V(学系がもどりス・1 ノチぷVI2
4土fす・〕市〜−44゜う/フ21及びJ(、,4系
))・もど0) l、i、:畠f\)置にくると、作1
iIi+ハ24によりス1ノヂ5Xv11かl:il
;k モl M+(か(−ノー山しく−y77’2+及
び)°C岸糸う・1・”、’ ll−4る。そθ)後ス
イッチSW:(か力l、55に」こり閉1戊さねるり・
、ルノイドS OL 4か1′1 山)l 、lJ′−
4中バ ’16代(」、船道 され l、C1=”o
どス:に ス イ ) チSW4 i>’□
:/J ノ、55 VCj、 つ 1乍 til+
−4’ Z)ト 、 リ t/ −RA
5 か 1乍l1il+L−そθ)1へ;開化、’H
’:IRA5’ −H+ を閉1ノk l−、て自己
保持−4゛ろと11、Vこ1毫開接点1LA5− A2
を閉成する。二g)小開接、自RA!i −412
0)開成により、クラッチCL3イ)・Ml; jli
l+ L、 ;QiいY品ベルト42.46かj史伝を
内聞する。 したがって無端ベルト46」二〇転′r7紙は感)1′
″体11と転′/−Iローラ3()との間に送り込十才
1℃感光体11から4iyζ写訊にトナーが転′lJさ
ねる。そσ)結果、転写紙は両面に復゛グされることに
tより、分1ζ1F爪18(/こより感)Y:休11か
ら分離され案内板4つ、5+1−C’案内されて無端ベ
ルト5I で搬送さJl、そσ)14:栃未中に定着
梨地FM[より定着さねる。この定着さJまた転写紙は
J’JP紙台にJJト出されるか、そグ)際ス4ノチS
W8シ作すIノ1′:!−ぜる。こθ)スイッチSW
8 θ)[午面j眞よりリレーRA :(、RA4、
タイマーT、リレーl尤A5、IZ、A7か作す□11
i シソレノ1ドS 01J +か拶帰り、工転’Ij
ローラ;((」 かAjV′、’産休11から師ねク
ラッチCL;う か復帰1〜−〇無端ベルト42.46
か停止する。そしてモータM4 か逆転して原稿台2
0がもとにもどり、原稿台20かもとび)定常体部にも
どったときに作曲I)−i’ 23 Kよりス1ノチS
W 9 が14:1いてモータM4 か陛止し原稿台
20かイ・9・止する。わ1紙台K JJI出さJlだ
転写紙は原稿台20における3・1面B及びA・2 ;
1+i c上σ)原稿の隊か画11T1に複写され、そ
の画面眞iす14情 されるサイズは互に等しくなり初゛t−7ザイズ、1υ
’、 f’ 7−j22 Kよりf「(4に設定てき
る。 以1・σ)」、うに本発明による111.子仔底複写装
置によね(d’ 2面分’7N仝稿耐漁面上の2原稿を
別々に復゛l)′することかてきるq)で、転写紙の両
面に複写できろことはもちろA2、転写紙σ)月面にq
)み袂写すイ)こともできろ。また立体物σ)2面にも
ちろX7本l0)ノー、−右頁面ンも交換することなく
原悟lI!置面にθ))Jたままでj・シ′7Jでとる
。 図面l7)17i’l ’l’ /、c 説、明A−I
図QJ不発明による写真複写小”i置の一火輸例促示ず
]1へ成図、A・2図は同実施例における総光装置ry
>−;4tXうで示す)’f’ffi rlk(ン1、
月・31ン冒シび]・4図は上記実施例に+6’v3’
ろ電気系を示す回′I?1図である。 ■・・感)1r:体、I2・・帯電装的、1+(・・・
霧光装置、14・・J:11. (’4ミ装置?’i、
15 転゛qルε1ハ′、目)・・・分画装置、17
1ルf ’lJ装喰、18 分1曲しIN、20・・
原稿台、21・・ラップ、221υ′リザイズ設定11
.2:(,24・r「動J4、SW!l 〜SW 12
− ス(/ チ、:N−、jQ紙装置、45゜54・S
ト]着装猶。 手続補正書働式) 特許庁長官 若杉 和犬 殿 1 事件の表示 昭和58年特許願第43678号 2 発明の名称 電子写真複写装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (674)株式会社リコー4代理人
て一体に固定さ1]ろ。スイッチsw月、SW”12
をr[市)1さL−るための作動片24かランプ21
等の基準線り十て位置している。又転写装置°15はI
F、 ’す′ローラ25i7′用い℃構成さね、この転
′θ′ローラ25は感光1本IIとlrI、lじ周速で
逆方向に回転駆動される。 転写ローラ25はレバー26の−Mlf1部に枢着#
才I、レバ−211中央部で枢支さね−(他厨j1゛部
か目ね27ケ介してルノイドS OL 2 /7) c
iJ動軸に結合されると共に不動部枠との間に復帰用d
ね28か取イ」げc)J+る。そして転写ローラ25(
l、ル)1ドS OL 2か作曲1し℃いないときには
復4nr用(rJね28によりし・・−2(〕かススト
フッパー2に当たる位置まて゛回動してLll・−>Y
7 F木目から肉1[さ才l、ンレノイドS OL 2
が]乍市11 したときにルノi 1−8OL 2によ
りレバー20かfqlね28に抗して回動して!+′i
!′光体1Jに田接さ牙する。転写装ft−r+7も転
写装置■5と同様に転写ローラ3(Jを月1いて棉゛成
さ才1、ル)(トSOL ]か作躬1したときに転¥
r7−ラ30が感光体11に圧接さJするようk(−、
。 なっている。又転写ローラの代りに帯止′器を月1いて
2転写を行l譚ってもよい。転写ローラ25 と胛光
体1■との間には給紙装涌°31から転ケ紙32か送り
込まA1、二f)〉94i’ M”\、・lIl;lI
l・:31目1ズ:1θ)ローラ33.34’x Il
l イー(、(’rrj lJe gわる。・二〇)a
−ラ3:N’;l所’FFq)速度で回転、1(1ス%
Iさ11、ローラ34(まレバー35σ)一端部に什く
洒さ」よる。レバー35閣中史7<1(で枢支され仙、
端部’J” 6@’ A、)、 :n)’i介t、 (
7し/ 4 )SOL 417) nj重;lす111
ニ結合されるとJ(ミに不動Fil(桐とσ〕間に附1
.:137カ司1■イτ]しP +:);l+イ)。そ
−L、−Cローラ;31はルノイ l’ S OL 4
か(午山ハしていt、((・ときに(づ移用1計月1
fzt’ A 、)37によりレバー7351ノ・′7
.トノ・ζ−:(8に当た7:、)位置まて゛回動し−
1−J−ラ゛l、3か1:)1“Hirt+、ルノづト
S Or、 4力−作動したときにノL/ノイドS O
L 4によりレバー35かば#)、 :(7Vc 47
i、L−C1111小カシfi D−ラ3:1C11[
2eJIる。リ−)))9い2(τ1灯冒′八、rマか
ら−ネジ」つl11m1ど欠「J−ラ33 、34<+
)間に送り体重ね、Lノ−ラ;31す)1′−1−ラ3
3に■ユ接し1、:)二81/Cローラ:(:(、:(
4Kjすji・′:IYイイ11とk ’b、 。 −ラ25とθ)間シこ送り〕人生わる。分子1i11装
置+6&’;1外内111k lj” Il’l イr
)Jl、コノ分Xi爪テ’ l+”r’に l木11か
C)分iX1:さlllた転’:j H代は1斤内板、
う0、・1()で゛(1−内され又案内ハ41 &ζ
よりt)p) !:41早ベル1・42に1曽リコイ・
ま11ろ。:Qjl; 4ン苗:ベル!・42しづD−
ラ13.44kr’かし)“ン19−さ涛1、クラッチ
CL 2、CL :(17)作動によりilE転y&]
逆転さ旧イ)ようになって(・る。無☆:も1ベルト4
21−に(’、15;−着、j1411i 45が配置
さi、この定着製ディ45により;Qlい7jAHベル
ト42て搬送さハろ転゛q紙か定着さ41ろ。転’lJ
紙7]・シiフ着装置45て゛定着さ41ティ’、’!
’r MニアAベルl−42/l) II’: k K
、J:す+q;y送される。;、¥1酪にはスイッチ
SW6 +’+・、j;、す、さ[]にローラ44’
/)外方にげ汁1時回転(−〇いる1月+7) rJ−
ラ57.587J−あり、き「)に七〇)外ノ)にSW
7 ノ)・配置さね、このス4ノチ勲6、S’W
7 (t−A’、 l−’+’ 1(ti ’fS戸f
θ)Jui合f’51jjI′11.両面複写の’M
@ハス’I ノチS’W (]’)) 7y、1乍申;
1する。%I; 4%ベルト42がi欠’lii L
lこと# K kl中rUi1叫ヨ黴内ハ4 l−(:
;+、11.(yH(、:ベルl−46に:宅内t11
ろ。(,111喘ベルト46−ローラ47,48&ξか
シj−鴇さJ+クラッチCL3 か作中ノjしている
ときにiヴ11匠し−C’a内j14ド←除内さ」(て
ぎた転′q紙シ搬送し−(1−・り1「、休)1と転′
l−11コーラ、3()とQ)間に送り込む。’jG1
1″fih’ベルト4(1二より転’Lj ii′II
:か1hげ送き]する経路にkl’スイッチSW 5
か配置さ才1、このスイッチSW S &’、J、
”nj: ′tノ’組、如より1′[−!1f)1する
。分離製鎖184:j−分肉1(爪か月4いらね、こQ
)分+#l。 爪て分齢された転写紙は案内板49.5υ−こ案内さ′
JIづ(1(・’:T5 ”\ルト51に1す4、〕1
紙l”l (F、頴退さJlろ。無、jiAi′\ルト
5010−ラ52.53にかけγ民さね、七〇トノI
IIS’、 ’+ト χ11ノニ 置5.171・
西1・、偽゛ さ A1 イ)。 、ミ (j)
゛・1 着 辻ξ $、54 とJJli′+r
、 + l)−θ)間K f′、l’ ス づ ノ
ず sw 8 カ・・11ζ11.I尚 さ うl
、 、二//) ス 1 ノ ヂ SW 8
8:t l、、’1)′、(8代に 1、 リ l
’H−4・ニド4゛ イ)。 又 力j、5【ンノ2
・クラッチ−C[、IRlひ山中(ν、j I’N(5
++ S、’介L−T ii・’りjj(、休 1 1
(/(−、;小 &’i ;’ l 、
ツ)J、55 ’7) 1r11 11FI If
?’: ス’I ノ チ SW+〜SIA/
4 〆J・(へ11、(?」 さIろ。 今、韓;(【(I、B2 t;c’交rflr、 W
’(原Vc le 続し2でメ1ン′/、1ノヂMS
を閉(ル(7たと−a−++、 i−1父流、市源σ
)出力かヒ:+、 x F ’x f’f l′C’
i:f rB:4.84間に印加す→1゜’j、’1.
′4□3見置45.54Rσモ一クM1 か糺η1.
さ場1て作出−1状<、i、ji (zI f<リモー
タ1(lIlK、、lすIJJ、 I’J ’A Wt
14〕支びクリー二/グ装儂1 !l j’J・作1
曲状91゛Vなイフと共に11・”9斤14・11
か11.11 %−77+3 +j・bさね一タ47−
T+ か#i”i tf;さA]ろ。 この状に1−て11間ノリ/トス4ノチSSWヤl’i
jじると、リレー1tA 2か(午ii+Ijj、 −
Aそθ) ’W’+ lj!”接、6 RA2− at
夕開閉1Ik L、−u自己保1−11−イると其に小
開接小RA2− a2、RA2− a:3 k 1痢
1戊し+M’+ fil 4”、み小RA2− 旧〜R
A2−1)3 を開放する。リレーRA +1常開接
点RA2− a−2の閉tJ′y、(/こより作市j、
L、その帛1イil喘、【、JRΔI−;+l イ
1−閉成L2て自己1呆持−べろと共に常開1妾点R,
AI −]2〜R,A+ −a5 kl′2i+戊
する。こθ)、尤′jズ;叫妾人1117八l−++2
σ)開成によりリレーRA4 i+″−作117111
.そ/7)’M’+ l’;l 4’& 、t、’、i
R,A4− al f閉成し7て自己保持iろと共(
’iT l’:’、’ 1ii14力2ぐJ RA4
− a2 、 RA4− と)3 シミ冑: I
j!j −it イ)。 こ q)1・1;、1渭1
妾、5 RA4− a、3 ノ閉riyによりルノ1
トS Q L 2、s o r、 :sか1乍I¥7)
!シて転“qローラ25か!感光51木11(lン11
接さJ+ると共に分離爪1()か1・1t・・う゛L体
11に小腹さ11ろ。 又’+T+ h;’l 、lH点RAI−a4 g)
閉1i KよりクラッチCL2がf’l−、n’m L
4.II(y:(5ベルト42を正転fi )J、”
::’i ?(−” 17” l 2 i、−17K
lel’l隆点RAI−a5 の閉1戊により電礫出
力か供紹さ1t−CI乍中I L、 I+=< >’l
’; f木11を帯’rRi’、させる。クラッチCL
Iし′1′S hr、l 接り、 RAI −’ a−
3の閉成により作動1シ、力)、551J)回転)・−
スーさねろ。スイッチSWI +:′l、カム55かシ
If、 M’+ ’[1別婬より回転1ろと閉1N、−
する。その後、スづノチSW2かカム55により閉成さ
れろと、リレー1tA6かl/1.6・ill、でそσ
)當開接):fi、 R,A 6− a ] を閉成
し′(10μ、保持−4−ろと共に當開接、9 RA6
− ツ2、RΔ6− a3 促閉成し常閉接、@ R
A6− bヶ開放する。こ+7)、甲1bi’l 4>
9.1:□:RAf)−4+2 0) 1ii4 D!
: l//−よりランプ21か、屯ジ、jl−7、かつ
i’j’+ l ;’ )妄、1:1B、A(i −L
川 σ)1′旧j’iによりモータMl か11転し
ラップ21及テ)・ゲ1ケ糸か図示矢印方向If−f’
1. Dtl: l−+ 13″l! M台2テ)ヴ)
2゛1面I3ト’/) Ijij i’iA σ)像が
ryr、体+ + W−++・、)Y:さl −C’C
Q) i’i’i’) ?!1’ 7% (4i)I’
il”: ij〜iされろ。 、−(J ) 7資1山」ノ11′劇は−Llt11象
1.す〆I゛】4によりトナーで現イ)jさJ+4)、
ラップ21/☆、で〕づ1′1゛岑−系がスタート才ろ
と、作ΦI+ l’−46’; j++l旧(nl /
、ター1− L、、スイッチSW+1か閉i−イ)。ラ
ップ21ノ☆ひソ自q′系か移71山し1複′qす1ズ
、j’> ’jj’ I’l’ 22 &(7]、A7
、j”l”定’nO;J Fr + でll’
tj ¥i41’) f象k >、 4ノY−、L、
−C9く イ)ど 、 1乍+1山1’l’24 に
よ リ ス 4 ノ チ 5W12 カ・1乍重)
1シ2リレー■(八()7ノ・了り帰14)。したり・
つてラップ21う・消えイ)と−!1、l/こモータM
3 か11ノ1転しう/ブ211りひ)’(: ’4
’系かイ、Jニリス1 ノチSW I 2 lt、1作
・)、1□、−4イ)。I’、1(ii 1>ノリ′)
) 、l、4.合1県’i’61″1台21)q)″A
゛1面Bバッフ)・′)1′2而C上θ) llj、1
.棉”< ri、 +Ci:jj 1j−4−:/、)
ト(’ K ス4 )+ SW l 3 ’J” t、
’jll+k F41イ)。(またかってス1ノチSW
+3を閉成したときにいス1ノチ5W12か(乍山;ビ
LlろとリレーRA7か1乍動じ七〇)i;’+ 14
’+”接、ぐJlえA7− al を1゛、11反し
一〇自己イh′持すると共tこ小開わ;、e:l克A7
−う2 シ(シ(1成し鹿1゛1接2つRA7−bシH
ibシすイ)。この小開接、q月7、A7−・)2 θ
)1イi lJ!7によりモータM4 でjtl a
1’%1’F1ノ)・Iツ1承矢印ノi lidに、u
、!< %i+さJlろ。ll’a figill1が
移用・ハ1ろと、同11.’自r M動片23か1・七
2動しスイッチSW9が閉じて)。18;臼ir4 台
2(+が移jf!II L、てその井〜・線Aが1:9
写り一4ズ、1″・1′・1四;’22)イニよる設宗
線Eまて・くると、作動14’21こよりスイッチSW
I ++が1午車力しモータM4 が1佇・山し゛
(1皇1品台20がW J、l、17−Io ラフ)2
4及びyl、’飾糸がもとのしく′畠缶1? K <4
)と、l/+:1illli24ニj V) 7 イノ
チSW l l JJ’−開キモータM3 がIJF
+止し℃ランプ21ツタひ)゛ロV、′(−))・イ・
・1゜11ゾ→4)。その後スイ ノチSW3 /J)
カム51汁二」、す11市ル。 さJ+ると、ンレノ1ト’ S OL 4か1乍市ノ1
[2℃1[11ぐ“Jjγ1(32が転゛!う「J−ラ
25と4(’!、ン買体11とθ)間に送り久土J1て
7itl(光体11から転写紙;32にトナーかj1シ
C′!ブがAする1、その瞳V (ill;は分1di
l−爪+6VCより!、1〕r薯A< + +から分:
yl、す1゛仙内叛:sq、40テr1内5 し’4=
内ハ41 k?l 、Jl リN、l!r&1i1iベ
ルト42に送り込ま才′1てイ、(((に’!iiベル
ト42で1111″菖yぐさ引1その搬送途中にセハ・
て定〉音装fr為45によりトナーリ・定着さ−z+ろ
。こθ)転写紙か>JIl装置2.i’ 45−Q :
r+fンi”i’ e’ J+た謙し7−ス1ノチSW
6 & f乍ij’iilきぜイ、)と、リレー17A
lが1ν〕す’ii L帯”’Cil装置fljl 2
が作1iノ1し、なくなると共にり1/−RAG(か作
動(2℃そのポ14;1接点RA3− f目 を閉成し
て自己保持すると共W常1)11接小RA:3− 、+
2 を閑IJし[−てり」マーTに給電さ、ロー1贋
閉接点[えA3− bl、■(Δ(−1,、+2 %
’、 1lii]1Q−J−る。こθ)1:此閉4グ令
人’、i RA3−1)2θ)団l /i& V、1:
す7L//(トS OL 2.5QL3が〒抑ダ、1)
シリリ、’!、)rJ−ラ25及び分1ii11爪l
(]カji:; 光体l 1 カC)師41 イ)。
′、ト ン乙二 1に 置115 で゛ンー肩 された
り1r、7V′ 岩(&才 さ らに1宿ツ送さ涛1て
41J1紙台にJ、++出さ]7ろか、そθ)途中でス
イノヂSW7ケ作!トj「さ・)ナリレー1也A2、R
,A4か作動しなく/エリクイマー1゛かil’i’i
’il薯ノド市[℃屯気系か厘r除さねろ8した11
” = −fL 帖’!−i’ 8’4(+u: I”
1而ニi” ’%’され℃抽出さ、(1ろことにt、1
〕す、そσ)1すli−リイスは佇) Ij、’−リイ
ズ1:”: >、1’ I:’ 22 & 4ei、
1jll > 4’、’ 6 コE Kヨリ用変スルコ
ト’J”−(−べ′イ)。ス1ノチsW口か閉1.νさ
」ビCいる」環1合、り17−1゛1 かスづノチ5
W7pこよりオノにtよっ℃かI’)2r1秒+’i’
l炒θ)設定1;’1間経ノトり」ろまでにスイッチ
SS賃′か閉[lvさ]lて次θ)複写動作における斧
゛1−光が行I工わ才lろと、11(:l重台20σ)
割・21ni C,1−″の原(品が同様に−rSロブ
′さ1する。夕1マーT+ か劃)になってそθ)常
1;:4 pg 、6 TI −i+ か7M 4
1f才ろと、IJ 5−11A7う; ’if、j帰し
、七−タM4 が逆転して原イ市台2oかイ、と&C
もどり、1后tfl#1j;’ 20かもとσ) ン、
i:4畠イ曽11・・にもとっ/ことぎQこ作肋、 )
J、、 23により×1ノチSW9か開℃・−(モータ
M4かE〜止し原41′漬台2++か1)1″・11−
、−44)。し、た7;・っ−(スイッチ5W13か閉
IJly、さ才1又℃゛ろJ、J、l、合に(・〕L原
、(I□、11台1シO1,θ)″)1′1而B 、%
び米2而C上σ)原稿?J” 父、/7. VCI−’
l’ 1fll +’j”1.r′されること姓二なる
。スイッチ5WI3かl’s’l (IK # ;l
−c(゛ないとぎには1皇イ扁台20の3′I而B上σ
)原仏1σ)みか少写さねる。 またメ(77,/l ノチMS 4閉1戊した状ij[
”、 TI、:111:: 1r11ブリノトス4ノチ
DSWを閉成すると、リレーRA+が作Q7+し、そσ
)常Bl接廣RΔl−+11 を閉成[、て自己保持
すると共に常開接点RA2− a2〜RA2−.5をj
4°11戊する。この常開接沖RAI −a、2 17
)閉1戊によりリレーRA 4が作V01シ、ぞσ)常
lil接点RA、/1.− atを閉[Fν1して自己
保持すると共に常開接点RA4−a2、l也A4−a3
を閉成する。そし又こσ)浩開接1’Sj’RA4−
a:う の閉成によりルノイドS OL 2、S Q
L 3が作動して転写ローラ25IJ′−#光体11に
11−接さ第1ろと11、f分1帽爪1(]かE・′ゲ
1′体IJに当接される。 さf:)に常開接、r、’fi l(Δ1−d4 σ)
閉[友によりクラッチCT、2かM’ jlilILイ
’、111:、 ;+1(、!ベルト42&il−転サ
−)する。又當開1メ’、’、’;l RA I −
、+ 5 ’7 ) +21[ik、V j リ’i
t471: ’b Br l 21j’ tHIo 出
力か11、灯)t(才1又1’t; !I山しIg )
’(イ木11シ帯電させ、かつ1’:’r l::l
、l:>4.5’、i 11.AI −)3 ’7)
閉接によりクラッチcL1がf’[+1i1+ ジノJ
)・55ノ]・回転、jll< 1lIl+されイ)。 スイッチ5Wl(′;l、力j凸5ツノ・5;、′畠(
1ン置より回転すると閉成する。その?1、×イ ノヂ
8W2つ・カム55により閉1〕にさIろと、リレーR
Δ(]う・(’III+IIJ、−Cその當開接、つR
A6− Fil を閉成!−゛C白已保1’、’+″
すると共に゛爪間わ〉、つRAfi −E12.1(A
fi −t+、’1 を1ち口J晃し畠: li1!
妾、つ1也A(’+ −11シ1紹]没する。 こθ);’l’、開4χ人’、i RAO−++2
の1110ルに」二すラノノ”21か;、’、iすJ’
l−、かつ゛小開接7:、i RA6− Ij3 の
目1[戊によりモータM;3 か市松しランフ21ノ
シびン’(: l:F系か移用11シ1早’ii:i1
台2+1にt、iし]” Z)11’ I面B −1:
σ”jjj 1iT1θ) Ii+かft’4 +le
1イク11&Ci、%)’に ′:″−わ−(そσ)
酌”K3’、 14 (象か片2 tjV’、 fi
;l+る。こθ)酌)111、潜像(」現1象シ1;
、 +と・Hに−よりトリー−で埃r象さJ−する。 ランプ2!、)\・び゛)′1学系かスタート惰ると、
作動片24ン か回II、’、ビスタートシスイノチS
Wxかt’/I U ル。ランプ21 及、 7f )
7; 学系力)l QI L −C蓚’!7′リ−4ス
1j”5定1−’+’ 22による設′1.j′i!+
I Eまで原稿ヴ)像シトW )l(二し、てくると、
作動片24によりスイッチSIV+2が作動し、リレー
RA6か1り帰する。したがってう/プ21か消えて)
と;1.: ((CモータM;う か1φ転し7ランフ
′21入りび)Ir一体系かもどりスイッチSW+2は
ry)帰する。う7ブz1及び)11′学系かもとの定
常(+’を仇にくると、作句jj124例よりスイッチ
SW++す゛・開きモータM3 が仏′・市し、てう
/)21ツクぴン1学系が停止する。またスイッチ8V
12が1午+1+I+ Jj−24!yより1乍巾ノl
シlこととにリレー17A7か1乍!jl+ l、、そ
の常開接点RA7− at を閉1戊して白己伯1持
Iると共に′小開隔小RA7− a2 を閉成し謂閉
娶7貞RA7− bを開放する。この常開接、iび1え
A7− 、+2の閉LlkVr、より原稀1台20がモ
ータM4 てレレド矢印方向[,1,li、i il
j+さAする。原稿台2(1/J’4 移ii、11す
ると同11’l’、f作並1片2′つかイ6中;Iし、
スイッチSW9か閉じる。原鵠台20 う・移動して
そσ)暴準、腺A IJ−初7−、J→ノづズ設定j1
22 による設定線Eまでくると、作11jil )
”(’ 2 ’、’r (・こ」、リスイノチ5WIU
が作IIII+シモークM4が1へ−1トし壬1j:1
’l’f、1台20か1亭屯する。その後スイッチS’
W3 か力1つ55(・ξ1ニリf’l11rlじ4
ると、ルノゴト5OL4かf生型II L−(物i ’
lJ’、 ;I′代;32)”’ Iljハ1.)I
+コーラ2!′iと(、IQ5.l(、イ木11とσ)
間に送り込まIてノ1υン1p 、l木11かr)転“
υ、;’+に 32にトナーカ■匠写されイ)。そσ)
転171.((は分肉11爪l I)tτより!r+=
’ :)’l’: (イ口1かl:)分1ね(lさJ+
n−内、扱:30.40て奎内さ才1案内j441に
]ニリイjjF、 4iベル1・’12[13す1人ま
才1て無媒ベルト42て11(、ン1)′、:さA1、
ぞθ)眼必中に定着ν;省45に1:リトナーか−1,
′着さ:11ろ。その転lJ紙かスイッチSW6を作動
さ)1゛ると、リレーl?、AIIJ・復帰し・吊市;
装置12が↑(7帰しクラッチCL21r):す!I・
+1t L芙り−jE Qj品ベルト42か停止ずイ)
。又ス4ノチSW6θ)1午Q1.1+によりリレー1
’jA3か1乍’i:I’ l−1その畠1);I接点
RA3− ql シ1りl成して自己作1−1“4イ
)と共に小開]妾小[えA:(〜−12ケ閉1jM し
てタイ−−/ T I/(−A゛;ソ山1 さ
)ト 畠 1;+、l b% +「i’、i +t
A:(−bl 、 RA:(−い2’、< l
ii l 〕J’t −4−る 1. こ ’)
71’; lh 14H、S、j RA:(−h
2 0) 1:H=、 ノj51. C7:、
jリルノ1FSOL 2、S OL 11か14.
lIliiシ転ノーlローラ25及び分子trllJ代
1()か(、・ゝ′ン°自1本11が1)p相さ]1ろ
。力A 5!’i &−、1ニス1ノチSWq w ;
Ij+ 、:tr、’Hl、回り’、+: L heけ
ろ。タイ−7−1″目、糸a山さ1z−(かG)ii’
j ’r、i′l’+T 間+16ifB t ルJ−
11乍jiiハしてその富l:’r445p 、q、I
T −al 〜T −A5 f閉成し携開接6 T−I
J k開放才る。こθ)常11;叫?:、 、+;’、
i 7− ;12の閉[Iυによりルノイト5OL1が
作11i11L −C6k ”Jo −ラ3 +17)
′Nf 毘1木11Krf接さね、小開接、+;’、T
’[” −A3 ’7’)閉成によりクラッチCL
Iか1/[動しf$、il”Cカム55かに+1イ1細
−して回肪;1−ろ。父゛畠′1シ114宴人r’ i
” −+14 7))閉成によりり7 ノf CL、3
カV5 gill シー(d、lj(、4i −<
ルi4z、4()か逆転し無、7jj、Hべ/l/ ト
42 、l o)転”i i′iに /=’ 16:’
旨7さね、かつ當開接点’I’−a5 θ)l”&’
l h’見により’+’:’i ′ri、、”:・1ム
’12つ・部組;jし℃植)12休11が帯市されて行
く。ス1ノチ8W()は転゛り紙が卸過すると山帰し、
ス1ノチSW5か転′F7紙により作Jii’llする
とクラッチCL:1か11.jジ電し壬無端ベルト42
.46かI−r11ユ#’ろ。又スインf SW2がカ
ム55vCより作動1イ)と、すl、’−RA(iか部
層iしその常開接、+gi RA6− al を閉成
L−c自己保持すると共に帛開接点RA6−a2、RA
6−リ3を閉FA: L、常閉J妾p lえA6− l
〕を開放する。この常開接、げ、IRA6− A2
σ〕開閉成よりラング21が、a tl’ L、か−)
常開接、τ、ばRA6− A3 θ)閉成によりモー
タM3 か11転しランプ及び光学系が図示矢印方向
に移jliJI L原稿台20σ)第2面C上σ)原稿
の隊が感う゛ρ0jjに終、光され毛1、そっ)111
1・1.潜像かJK IJl/’、さJl、7−+。コ
’7) i’rp 市’/f4鐵1t2i’ +171
象すii・−14f・lT iこりトナー’(:’ 8
;1. (’4tさA1イ)。ラング21友で)・・′
;′憚糸l)・スタートすると、作動片24か同I(1
1にスタートしス1ノチ勲目自(閉じイ)。ラップ21
ノ☆ ひ 庁 パノ 系 ノJ・ [・ハ、L
、’H,L て 、t+r ’77 、リ−イ
ズ 、iリ 5+−’ N’ 22 に」、 イ
l j’V−>’:・1杉メ トC+ て 1吾[イ
■5/II)1象 を )7・ ン”11− で
く る と 、 作山1+ 124 f〆(,1、リ
ス4ノチ5WI2か作J+・1]シリレーRA(iか↑
υ帰−lろ。17人二かってう/ブ21かと白えるとJ
lに丘−夕M:l /J’−、i17+ %、しう7
7”21及び’V(学系がもどりス・1 ノチぷVI2
4土fす・〕市〜−44゜う/フ21及びJ(、,4系
))・もど0) l、i、:畠f\)置にくると、作1
iIi+ハ24によりス1ノヂ5Xv11かl:il
;k モl M+(か(−ノー山しく−y77’2+及
び)°C岸糸う・1・”、’ ll−4る。そθ)後ス
イッチSW:(か力l、55に」こり閉1戊さねるり・
、ルノイドS OL 4か1′1 山)l 、lJ′−
4中バ ’16代(」、船道 され l、C1=”o
どス:に ス イ ) チSW4 i>’□
:/J ノ、55 VCj、 つ 1乍 til+
−4’ Z)ト 、 リ t/ −RA
5 か 1乍l1il+L−そθ)1へ;開化、’H
’:IRA5’ −H+ を閉1ノk l−、て自己
保持−4゛ろと11、Vこ1毫開接点1LA5− A2
を閉成する。二g)小開接、自RA!i −412
0)開成により、クラッチCL3イ)・Ml; jli
l+ L、 ;QiいY品ベルト42.46かj史伝を
内聞する。 したがって無端ベルト46」二〇転′r7紙は感)1′
″体11と転′/−Iローラ3()との間に送り込十才
1℃感光体11から4iyζ写訊にトナーが転′lJさ
ねる。そσ)結果、転写紙は両面に復゛グされることに
tより、分1ζ1F爪18(/こより感)Y:休11か
ら分離され案内板4つ、5+1−C’案内されて無端ベ
ルト5I で搬送さJl、そσ)14:栃未中に定着
梨地FM[より定着さねる。この定着さJまた転写紙は
J’JP紙台にJJト出されるか、そグ)際ス4ノチS
W8シ作すIノ1′:!−ぜる。こθ)スイッチSW
8 θ)[午面j眞よりリレーRA :(、RA4、
タイマーT、リレーl尤A5、IZ、A7か作す□11
i シソレノ1ドS 01J +か拶帰り、工転’Ij
ローラ;((」 かAjV′、’産休11から師ねク
ラッチCL;う か復帰1〜−〇無端ベルト42.46
か停止する。そしてモータM4 か逆転して原稿台2
0がもとにもどり、原稿台20かもとび)定常体部にも
どったときに作曲I)−i’ 23 Kよりス1ノチS
W 9 が14:1いてモータM4 か陛止し原稿台
20かイ・9・止する。わ1紙台K JJI出さJlだ
転写紙は原稿台20における3・1面B及びA・2 ;
1+i c上σ)原稿の隊か画11T1に複写され、そ
の画面眞iす14情 されるサイズは互に等しくなり初゛t−7ザイズ、1υ
’、 f’ 7−j22 Kよりf「(4に設定てき
る。 以1・σ)」、うに本発明による111.子仔底複写装
置によね(d’ 2面分’7N仝稿耐漁面上の2原稿を
別々に復゛l)′することかてきるq)で、転写紙の両
面に複写できろことはもちろA2、転写紙σ)月面にq
)み袂写すイ)こともできろ。また立体物σ)2面にも
ちろX7本l0)ノー、−右頁面ンも交換することなく
原悟lI!置面にθ))Jたままでj・シ′7Jでとる
。 図面l7)17i’l ’l’ /、c 説、明A−I
図QJ不発明による写真複写小”i置の一火輸例促示ず
]1へ成図、A・2図は同実施例における総光装置ry
>−;4tXうで示す)’f’ffi rlk(ン1、
月・31ン冒シび]・4図は上記実施例に+6’v3’
ろ電気系を示す回′I?1図である。 ■・・感)1r:体、I2・・帯電装的、1+(・・・
霧光装置、14・・J:11. (’4ミ装置?’i、
15 転゛qルε1ハ′、目)・・・分画装置、17
1ルf ’lJ装喰、18 分1曲しIN、20・・
原稿台、21・・ラップ、221υ′リザイズ設定11
.2:(,24・r「動J4、SW!l 〜SW 12
− ス(/ チ、:N−、jQ紙装置、45゜54・S
ト]着装猶。 手続補正書働式) 特許庁長官 若杉 和犬 殿 1 事件の表示 昭和58年特許願第43678号 2 発明の名称 電子写真複写装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (674)株式会社リコー4代理人
Claims (1)
- 両面複写を行う箱子写真複写装@におい1、表面抜力終
了後の複写紙を搬送する搬送手段を、所定時期に逆転し
、当該複写紙を反転(、て複写部へ給送し裏面に複写を
形成することを特徴とする電子′Iず真複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58043678A JPS59165A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 電子写真複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58043678A JPS59165A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 電子写真複写装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48003737A Division JPS4991453A (ja) | 1972-12-29 | 1972-12-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59165A true JPS59165A (ja) | 1984-01-05 |
| JPS6158827B2 JPS6158827B2 (ja) | 1986-12-13 |
Family
ID=12670493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58043678A Granted JPS59165A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 電子写真複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59165A (ja) |
-
1983
- 1983-03-16 JP JP58043678A patent/JPS59165A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158827B2 (ja) | 1986-12-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS51151544A (en) | Transferring process of toner image | |
| GB1445854A (en) | Duplex exposure of original documents | |
| GB1412249A (en) | Copying method and apparatus | |
| DE2961310D1 (en) | Process and material for the production of photographic images | |
| JPH04278967A (ja) | カラー画像形成方法 | |
| AT314352B (de) | Elektrophotographisches Verfahren zum Herstellen mehrfarbiger Kopien eines Originals und Kopiermaschine zur Durchführung dieses Verfahrens | |
| JPS59165A (ja) | 電子写真複写装置 | |
| GB1323725A (en) | Photocopying device | |
| GB1515125A (en) | Copying apparatus | |
| GB1580927A (en) | Electrophotographic printing machine | |
| ES305375A1 (es) | Maquina copiadora electrostatica. | |
| GB1386019A (en) | Electro-photographic copying methods | |
| GB1323581A (en) | Electrophotographic copying apparatus | |
| US3970382A (en) | Spatially selective optical system | |
| GB1324454A (en) | Copying method and apparatus | |
| JPS527731A (en) | Electrophotography | |
| ATE154448T1 (de) | Bildherstellungsapparat | |
| JPS53107849A (en) | Copying machine | |
| JPS56122067A (en) | Transcribing device of transcription-type copier | |
| SU122677A1 (ru) | Способ светомеханического корректировани чертежей | |
| JPS6474562A (en) | Copying machine | |
| JPS5263342A (en) | Developing apparatus for electrophotographic copying machine | |
| JPH0460678A (ja) | 電子写真装置 | |
| GB1312780A (en) | Copying apparatus | |
| KR920013046A (ko) | 사이칼라 방식의 칼라 복사기 |