JPS591660B2 - 生単板用テ−プの自動插入装置のテ−プ插入部 - Google Patents
生単板用テ−プの自動插入装置のテ−プ插入部Info
- Publication number
- JPS591660B2 JPS591660B2 JP8853780A JP8853780A JPS591660B2 JP S591660 B2 JPS591660 B2 JP S591660B2 JP 8853780 A JP8853780 A JP 8853780A JP 8853780 A JP8853780 A JP 8853780A JP S591660 B2 JPS591660 B2 JP S591660B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- veneer
- tape insertion
- section
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Veneer Processing And Manufacture Of Plywood (AREA)
- Manufacture Of Wood Veneers (AREA)
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、リーリングマシーンにより牛単板を巻取る際
の再湿性ガムテープ(以下テープと云う)をそのサイド
に挿入する牛単板用テープの自動挿入装置のテープ挿入
部に関するもので、先願の「合板用土単板のサイド補強
用再湿性ガムテープの自動挿入装置」 「特開昭56−
2101号公報(特許第1104335号)」(原反支
持部を除く)の改良発明で、前記テープ装着部より繰出
されたテープを搬送し又は搬送補助をなしリーリングマ
シーンの牛単板巻取部へ挿入し、又は繰出し中のテープ
を必要に応じて切断し切断したテープを再度繰り出し前
記牛単板巻取部へ挿入する装置についてなされたもので
ある。
の再湿性ガムテープ(以下テープと云う)をそのサイド
に挿入する牛単板用テープの自動挿入装置のテープ挿入
部に関するもので、先願の「合板用土単板のサイド補強
用再湿性ガムテープの自動挿入装置」 「特開昭56−
2101号公報(特許第1104335号)」(原反支
持部を除く)の改良発明で、前記テープ装着部より繰出
されたテープを搬送し又は搬送補助をなしリーリングマ
シーンの牛単板巻取部へ挿入し、又は繰出し中のテープ
を必要に応じて切断し切断したテープを再度繰り出し前
記牛単板巻取部へ挿入する装置についてなされたもので
ある。
本装置として必要とされる事は、テープが装置の入口又
は途中で外へ飛び出さない事、途中でテープの先端等が
引つ掛かる事によりテープの搬送が停止しない事、入口
又は途中又は出口から挿入部迄の間でテープが裏返しに
ならない事、テープがリーリングマシーンによる牛単板
巻取部に正確に確実に挿入される事が絶対条件として要
求される。
は途中で外へ飛び出さない事、途中でテープの先端等が
引つ掛かる事によりテープの搬送が停止しない事、入口
又は途中又は出口から挿入部迄の間でテープが裏返しに
ならない事、テープがリーリングマシーンによる牛単板
巻取部に正確に確実に挿入される事が絶対条件として要
求される。
本発明は、上記事項を解決すべくなされたもので、テー
プ装着部18のデープ繰出し部よりり−リングマシーン
の牛単板巻取部迄テープの経路に亘つて出来る丈長いテ
ープ搬送体を用意し、その搬送体としては、搬送空間の
狭い上下搬送体で形成せしめ、又テープカッターは該搬
送体の終端に連接して設け、又テープ切断(テープカッ
トによる)后のテープ繰出しに対しては該搬送体の一部
機構を流用する様にしたものである。本発明の構造につ
いてその実施例に基き説明すれば次の通りである。
プ装着部18のデープ繰出し部よりり−リングマシーン
の牛単板巻取部迄テープの経路に亘つて出来る丈長いテ
ープ搬送体を用意し、その搬送体としては、搬送空間の
狭い上下搬送体で形成せしめ、又テープカッターは該搬
送体の終端に連接して設け、又テープ切断(テープカッ
トによる)后のテープ繰出しに対しては該搬送体の一部
機構を流用する様にしたものである。本発明の構造につ
いてその実施例に基き説明すれば次の通りである。
本構造はテープ搬送補助コンベアと、繰出し部と、テー
プカッターとを主構成要素とする。テープ搬送補助コン
ベアは第1図、第2図に見る如く側枠1、1’とベルト
コンベア2、2’等より構成される。
プカッターとを主構成要素とする。テープ搬送補助コン
ベアは第1図、第2図に見る如く側枠1、1’とベルト
コンベア2、2’等より構成される。
ベルトコンベア2、2’の相対向するベルトの間隙は適
当な値に設定し、その搬送能力を単にテープの搬送を補
助する程度(例えばテープ装着部187)テープ繰出し
部の繰出しロール13ニップロール14から繰出されて
来たテープ端末が途中で引つ掛かり搬送が停止されない
程度)に押さえ其自体ではテープの強制搬送能力を持た
ない構造としたものである。尚其の取付は第1図に見る
如くテープ装着部18のテープ繰り出し部の繰出しロー
ル13ニップロール14の直后に連接して設け、繰り出
されて来た端末が即可動部である搬送ベルトに接触する
構造とし、テープの連接箇所よりの飛び出しを防止した
ものである。又ベルトコンベアの駆動軸は夫々3、3’
としその伝導は繰出しロール13より夫々ワンウェイク
ラッチを介して取る様にしたものである。繰出し部は第
2図に見る如く支点19を中心に回動自在の構造を持つ
たリンク19の先端を上部ベルトコンベア21の従動軸
41に取付け、それをスプリング51の力に抗して作動
させるソレノイド5より構成し、テープカツタ一により
切断されたテープの繰出し時、及び新たなテープ原反よ
りのテープ繰出し時に、その先端がリーリングマシーン
の生単板巻取部に巻取られる迄、前記下部ベルトコンベ
ア2と上部ベルトコンベア21の従動軸4,4′にて該
テープを圧接挟持繰出せる構造にしたものである。テー
プカツタ一は、第2図第3図に見る如く、可動刃6固定
刃7ソレノイド8スプリング8′等より構成し、固定刃
7は側枠1,1′に固設し可動刃6はピン61を介して
廻動自在の状態で側枠1に夫夫従動軸4押えロール4′
に連接して設け、単板切れ及びリーリングマシーンによ
る生単板巻取終了時にはソレノイド8によりスプリング
8′の張力に抗してテープを切断する構造にしたもので
ある。樋状テープガイドは尚テープ挿入ガイドを樋9と
エアシリンダ10等より構成し、樋9は側枠1,Vに摺
動自在に取付け リーリングマシーンによ》る生単板巻
始めのテープ挿入時のみ第1図に見る如く巻取15と巻
きロール15′のニツプ部迄伸張出来る構造となし、テ
ープの裏返し防止と確実な挿入出来る様にする事も考え
られる。
当な値に設定し、その搬送能力を単にテープの搬送を補
助する程度(例えばテープ装着部187)テープ繰出し
部の繰出しロール13ニップロール14から繰出されて
来たテープ端末が途中で引つ掛かり搬送が停止されない
程度)に押さえ其自体ではテープの強制搬送能力を持た
ない構造としたものである。尚其の取付は第1図に見る
如くテープ装着部18のテープ繰り出し部の繰出しロー
ル13ニップロール14の直后に連接して設け、繰り出
されて来た端末が即可動部である搬送ベルトに接触する
構造とし、テープの連接箇所よりの飛び出しを防止した
ものである。又ベルトコンベアの駆動軸は夫々3、3’
としその伝導は繰出しロール13より夫々ワンウェイク
ラッチを介して取る様にしたものである。繰出し部は第
2図に見る如く支点19を中心に回動自在の構造を持つ
たリンク19の先端を上部ベルトコンベア21の従動軸
41に取付け、それをスプリング51の力に抗して作動
させるソレノイド5より構成し、テープカツタ一により
切断されたテープの繰出し時、及び新たなテープ原反よ
りのテープ繰出し時に、その先端がリーリングマシーン
の生単板巻取部に巻取られる迄、前記下部ベルトコンベ
ア2と上部ベルトコンベア21の従動軸4,4′にて該
テープを圧接挟持繰出せる構造にしたものである。テー
プカツタ一は、第2図第3図に見る如く、可動刃6固定
刃7ソレノイド8スプリング8′等より構成し、固定刃
7は側枠1,1′に固設し可動刃6はピン61を介して
廻動自在の状態で側枠1に夫夫従動軸4押えロール4′
に連接して設け、単板切れ及びリーリングマシーンによ
る生単板巻取終了時にはソレノイド8によりスプリング
8′の張力に抗してテープを切断する構造にしたもので
ある。樋状テープガイドは尚テープ挿入ガイドを樋9と
エアシリンダ10等より構成し、樋9は側枠1,Vに摺
動自在に取付け リーリングマシーンによ》る生単板巻
始めのテープ挿入時のみ第1図に見る如く巻取15と巻
きロール15′のニツプ部迄伸張出来る構造となし、テ
ープの裏返し防止と確実な挿入出来る様にする事も考え
られる。
尚光電管装置を第1図に見る如く本挿入装置の機枠の生
単板巻取部の間近に設けた2基のリフレクタ一反射型光
電管11とコンベア17の機枠に設けた反射板12とテ
ープ挿入部の位置変更用の左右揺動モーター121より
なり、巻取15に巻取られる生単板16のエツヂの蛇行
を検出、それによりテープ挿入位置を追従させ常に生単
板16のエツヂの所定の位置にテープの挿入即テープの
貼着が行える様にしたものである。
単板巻取部の間近に設けた2基のリフレクタ一反射型光
電管11とコンベア17の機枠に設けた反射板12とテ
ープ挿入部の位置変更用の左右揺動モーター121より
なり、巻取15に巻取られる生単板16のエツヂの蛇行
を検出、それによりテープ挿入位置を追従させ常に生単
板16のエツヂの所定の位置にテープの挿入即テープの
貼着が行える様にしたものである。
尚、この際追従精度を上げると二基の光電管より同時に
信号が出る時もあり、其による制御系の障害を除くため
制御回路にどちらかの信号を優先する優先回路を設けて
ある。以上の構造であるので使用に際して(す、先ず最
初にリーリングマシーンの巻取15と巻きロール15′
の間に生単板16の端末が挿入され巻取15が所定位置
にセツトされると、樋9はシリンダー10の作動により
巻取15と巻きロール151のニツプ部迄伸張し、又其
と同時にテープ装看部18の繰出しモーターの作動によ
り繰出しロール13即ベルトコンベア2,2′は矢印方
向に駆動が始まる。次にリーリングマシーンによる生単
板の巻取りが始まると、「ソレノイド5の作動により上
下コンベア」の従動軸4,47はテープカツタ一直前に
停止しているテープ先端部をニツプ、テープは繰出しを
始め樋状テープガイドを通過して巻取15と巻きロール
15/のニツプ部に到達テープの挿入が始まる。尚、光
電管回路は前記テープの挿入と共に作動を始める為テー
プの挿入は、その所定位置に行なわれ且爾后のエツヂの
追従も行なわれる訳である。又、ベルトコンベア2,2
1は最初は適当の間隔をその全長に亘りセツトされてい
る為1駆動しても強制搬送能力はなく、その従動軸4,
4′がニツプして始めて強制搬送能力を生ずるものであ
る。斯くしてテープ先端部の生単板巻取部への挿入が終
了すると樋9は巻取り15の巻太りと共にじよじよに後
退し且つベルトコンベア2に対する押えロール4′のニ
ツプもとかれる。次にテープ原反の新旧取替時にはテー
プ装着部18のテープ繰出し部のニツプロール14の作
動により新テープ原反の端末は繰出されるが、テープ繰
出し部より入つて来たテープ端末は先ず既に駆動状態に
入つてるベルトコンベア2に接触しその連接部より外へ
飛び出る事なくベルトコンベア2,21の間へ挿入搬送
補助されながら樋状テープガイドを通過生単板巻取部に
挿入される。
信号が出る時もあり、其による制御系の障害を除くため
制御回路にどちらかの信号を優先する優先回路を設けて
ある。以上の構造であるので使用に際して(す、先ず最
初にリーリングマシーンの巻取15と巻きロール15′
の間に生単板16の端末が挿入され巻取15が所定位置
にセツトされると、樋9はシリンダー10の作動により
巻取15と巻きロール151のニツプ部迄伸張し、又其
と同時にテープ装看部18の繰出しモーターの作動によ
り繰出しロール13即ベルトコンベア2,2′は矢印方
向に駆動が始まる。次にリーリングマシーンによる生単
板の巻取りが始まると、「ソレノイド5の作動により上
下コンベア」の従動軸4,47はテープカツタ一直前に
停止しているテープ先端部をニツプ、テープは繰出しを
始め樋状テープガイドを通過して巻取15と巻きロール
15/のニツプ部に到達テープの挿入が始まる。尚、光
電管回路は前記テープの挿入と共に作動を始める為テー
プの挿入は、その所定位置に行なわれ且爾后のエツヂの
追従も行なわれる訳である。又、ベルトコンベア2,2
1は最初は適当の間隔をその全長に亘りセツトされてい
る為1駆動しても強制搬送能力はなく、その従動軸4,
4′がニツプして始めて強制搬送能力を生ずるものであ
る。斯くしてテープ先端部の生単板巻取部への挿入が終
了すると樋9は巻取り15の巻太りと共にじよじよに後
退し且つベルトコンベア2に対する押えロール4′のニ
ツプもとかれる。次にテープ原反の新旧取替時にはテー
プ装着部18のテープ繰出し部のニツプロール14の作
動により新テープ原反の端末は繰出されるが、テープ繰
出し部より入つて来たテープ端末は先ず既に駆動状態に
入つてるベルトコンベア2に接触しその連接部より外へ
飛び出る事なくベルトコンベア2,21の間へ挿入搬送
補助されながら樋状テープガイドを通過生単板巻取部に
挿入される。
尚この際繰出部の押えロール4′の作動も同時に行われ
る。上記生単板巻取部への挿入時に於ける生単板巻取速
度とテープ繰出し速度の調和が問題であるが、リーリン
グの高速運転時の過度の張力によるテープ切れ防止の為
には繰出し速度を適当の値にする事も必要であるが、本
構造に於てはテープ繰出しロール及び搬送補助コンベア
の伝導はワンウエイクラツチを介してなされている様に
してあり又低速運転時のテープ「タルミ」防止の為にテ
ープ繰出しの為の各送り機構のニツプは巻取部へのテー
プ挿入と同時にとかれる様にしてある。次に生単板巻取
終了又は生単板切れの場合は、検知機によりそれを検出
、テープカツタ一を作動せしめ本装置の先端部でカツト
する。
る。上記生単板巻取部への挿入時に於ける生単板巻取速
度とテープ繰出し速度の調和が問題であるが、リーリン
グの高速運転時の過度の張力によるテープ切れ防止の為
には繰出し速度を適当の値にする事も必要であるが、本
構造に於てはテープ繰出しロール及び搬送補助コンベア
の伝導はワンウエイクラツチを介してなされている様に
してあり又低速運転時のテープ「タルミ」防止の為にテ
ープ繰出しの為の各送り機構のニツプは巻取部へのテー
プ挿入と同時にとかれる様にしてある。次に生単板巻取
終了又は生単板切れの場合は、検知機によりそれを検出
、テープカツタ一を作動せしめ本装置の先端部でカツト
する。
上記した様に本発明に係る本装置は、テープ挿入装置と
して最も要求される所の繰出し途中のテープの「ツマ1
月、飛び出しを皆無にすると共にテープの生単板エツヂ
への確実な挿入を可能とし自動機としての必須条件を充
分満足するものである。
して最も要求される所の繰出し途中のテープの「ツマ1
月、飛び出しを皆無にすると共にテープの生単板エツヂ
への確実な挿入を可能とし自動機としての必須条件を充
分満足するものである。
図面は本発明実施の一例を示すもので、第1図は全体の
第2図はその先端部の第3図はテープカツタ一の外略の
構造を示す図である。 図に於いて1,1′は側枠、2は下部ベルトコンベア、
2′は上部ベルトコンベア、3,31は駆動軸、4は下
部ベルトコンベアの従動軸、4′は下部ベルトコンベア
の従動軸、5はソレノイド、51はスプリング゛、6は
可動刃、61は支点、7は固定刃、8はソレノイ\ 8
/はスプリング、9は樋、10はエアシリンダー、11
は光電管、12は反射板、12′は左右揺動モーター、
13は繰出しロール、14はニツプロール、15は巻取
り、15′は巻きロール、16は生単板、17はコンベ
ア、18はテープ装着部、19はリンタ、19′は支点
である。
第2図はその先端部の第3図はテープカツタ一の外略の
構造を示す図である。 図に於いて1,1′は側枠、2は下部ベルトコンベア、
2′は上部ベルトコンベア、3,31は駆動軸、4は下
部ベルトコンベアの従動軸、4′は下部ベルトコンベア
の従動軸、5はソレノイド、51はスプリング゛、6は
可動刃、61は支点、7は固定刃、8はソレノイ\ 8
/はスプリング、9は樋、10はエアシリンダー、11
は光電管、12は反射板、12′は左右揺動モーター、
13は繰出しロール、14はニツプロール、15は巻取
り、15′は巻きロール、16は生単板、17はコンベ
ア、18はテープ装着部、19はリンタ、19′は支点
である。
Claims (1)
- 1 テープ装着部のテープ繰出し部に連設して、上下に
配設されてなる強制駆動のテープ搬送補助コンベアと、
その先端部に連接して設けてあるテープカッターとを主
構成要素とし、前記上下コンベアの先端部の従動軸のい
ずれかを他の一方に対し圧接可能の構造とした繰出し部
を持つ事を特徴とする生単用テープの自動挿入装置のテ
ープ挿入部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8853780A JPS591660B2 (ja) | 1980-07-01 | 1980-07-01 | 生単板用テ−プの自動插入装置のテ−プ插入部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8853780A JPS591660B2 (ja) | 1980-07-01 | 1980-07-01 | 生単板用テ−プの自動插入装置のテ−プ插入部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5777160A JPS5777160A (en) | 1982-05-14 |
| JPS591660B2 true JPS591660B2 (ja) | 1984-01-13 |
Family
ID=13945583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8853780A Expired JPS591660B2 (ja) | 1980-07-01 | 1980-07-01 | 生単板用テ−プの自動插入装置のテ−プ插入部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591660B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62258851A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-11 | Nippon Air Brake Co Ltd | 空圧作動装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009113992A (ja) * | 2009-03-03 | 2009-05-28 | Meinan Mach Works Inc | テープ反転修正装置 |
-
1980
- 1980-07-01 JP JP8853780A patent/JPS591660B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62258851A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-11 | Nippon Air Brake Co Ltd | 空圧作動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5777160A (en) | 1982-05-14 |
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