JPS59166775A - プラスチツクサ−ビスバルブ - Google Patents

プラスチツクサ−ビスバルブ

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JPS59166775A
JPS59166775A JP59016932A JP1693284A JPS59166775A JP S59166775 A JPS59166775 A JP S59166775A JP 59016932 A JP59016932 A JP 59016932A JP 1693284 A JP1693284 A JP 1693284A JP S59166775 A JPS59166775 A JP S59166775A
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JP
Japan
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valve
flange
plug
valve body
nut
Prior art date
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Pending
Application number
JP59016932A
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English (en)
Inventor
リチヤード・ダヴリユー・コンレイ
リチヤード・ピー・トレンブレイ
チヤールズ・ダヴリユー・ボラム
ジエームズ・イー・ローガン
デヴイツド・エー・クルーガー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KEROTESUTO Manufacturing CORP
Original Assignee
KEROTESUTO Manufacturing CORP
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Publication date
Application filed by KEROTESUTO Manufacturing CORP filed Critical KEROTESUTO Manufacturing CORP
Publication of JPS59166775A publication Critical patent/JPS59166775A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K5/00—Plug valves; Taps or cocks comprising only cut-off apparatus having at least one of the sealing faces shaped as a more or less complete surface of a solid of revolution, the opening and closing movement being predominantly rotary
    • F16K5/04—Plug valves; Taps or cocks comprising only cut-off apparatus having at least one of the sealing faces shaped as a more or less complete surface of a solid of revolution, the opening and closing movement being predominantly rotary with plugs having cylindrical surfaces; Packings therefor
    • F16K5/045—Particular coverings and materials
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K27/00—Construction of housing; Use of materials therefor
    • F16K27/06—Construction of housing; Use of materials therefor of taps or cocks
    • F16K27/065—Construction of housing; Use of materials therefor of taps or cocks with cylindrical plugs

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Valve Housings (AREA)
  • Lift Valve (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はサービスバルブに関し、より詳しくは高強度プ
ラス千ツク材利製のモールドされた回転プラグ型サービ
スバルブで単一のプラグと、一対の導管へ圧縮結合子番
こより連結されている入[]及び出口孔を有するバルブ
本体の弁座内で回転可能の作動部材とを有するものに関
するものである。
ボールバルブまたはプラグバルブのようなサービスバル
ブでモールドしたポリエチレン煎であり、座席への第一
通路開口と座席への嘉二通路I口とをつけたバルブを有
するワンピースの本体を含んでいるものを製作すること
は公知のことである。回転部材が弁座に位iRつけらn
て居り、回転部材を通る通路は、バルブ本体の第−及び
第二通路間の流れが阻まれている閉じた位置と、回転部
材を通る通路がバルブ本体内の通路らと一線上(こなり
、回転部材を通してtX −及び箔二通路間の流れを許
すようになっている開いた位置との間に可動になって居
る。回転部材は座席封じを備え、これがバルブ本体通路
をめぐる壁を封じて、回転部材が閉じた位1α【こ廻さ
れると通路を通る流2−Lを遮断する。バルブ本体はね
じ山を切ったはめ合い部分を含み、これらはパイプ系統
の導管ないしパイプへ圧縮カプリング番こより接続され
る。
また一体の幹及びプラグ装置を設けることも公知で、そ
れでは幹はプラグから上方番こ伸びて居り、幹を廻すた
めのアダプター1こ接続さγしている。一体の幹とプラ
グとはポリエチレンでモールドされている。幹が上方に
バルブ本体を通してバルブ作動具を支持するように突出
している故に、幹はバルブ内の圧力境界を通ってプラグ
ヘト方に伝達さnる外部衝撃打撃に露らされる。従って
、幹は衝撃打撃【こ耐え、更にまた、バルブの操作の間
シこバルブ作動子により伝えられるねじり力にも耐える
充分な切断面積を有さねばならない。
ポリエチレンは比較的軟かく中程度屈曲性の材料であZ
)との事実に鑑み、ポリエチレンバルブ幹はポリエチレ
ンバルブ本体の壁厚よりも実質的により大きい厚みを有
さねばならない。
公知のポリエチレンプラグ及びボールバルブは射出成型
操作で製造する−のが従来のやり方である。一体の幹と
プラグとは成型操作を実質的;こ俣雑化する特別の構造
的必要を持っている。
加うるに、ポリエチレンは比較的軟かいプラスチック桐
材であるか故に操作用力を安全に伝えるよう比較的厚い
部分を含まねばならない。こわらの厚いバルブ部分は星
位コストを増大させる。何故ならば一旦型が射出さz′
1.たプラスチックで満されるとより厚い部分が冷える
のに’A4出成型機成型機械時間が必要だからである。
この特殊化成型操作gこ伴う道具立のコストは高い。
従って、ポリエチレンサービスバルブ型物k iW作す
る全体の製作時間とコストとは高い。
ポリエチレンサービスバルブの操作にて出会う追加的問
題はバルブ本体部品が制圧をかけらnるとお互いにクリ
ープないし移動してt411 nる傾向であり、特番こ
圧力が、プラグの−っの側車の座席封番こ、プラグの他
の側車に該当する支持用圧力なし番こ加えられる特番こ
起る。この移動ないしクリープを制御する一つの解答は
プラグ座封を取巻(バルブ本体部分の補強である。バル
ブ本体の補強により、クリープないし分離するエラスト
マー材料の通常傾向は、バルブ本体を剛性化することで
克服される。
一法では、バルブ本体は弁座に向き合ったバルブ本体の
周りに拡太さ2tだ、一体の、外部補強リングを設ける
ことで剛体化される。また、弁座の周りのバルブ本体内
に埋設した内部補強リングを設けることも公知である。
この補強された・溝造は弁座の周りのプラグ部材からバ
ルブ本体のエラストマー的材料が分離し移動するのを防
ぐように設計される。
バルブ本体に1番こ成形された外部の更にまた内部の補
強リングらを設けることは外部的ないし内ζA≦的に局
社した点での補強構造ルこ適合するようにバルブ本体の
特殊化成型を必要とする。従って、成型され、たバルブ
本体は全体を通じての均一厚みを有しない。バルブ本体
の型は、バルブ本体の壁厚の変化に応する必要の故に複
雑であると考えらγLる。そうした型は製作に複雑な機
械操作を必要とする。
他の認めら21ている問題は、公知のプラスチックバル
ブをサーヒスラインに接続することを、圧縮カプリング
らの封止用力°スケットを、バルブパイプ連結部分端上
のナツトの過剰トルク化ないし無制御回転のせいでカラ
ーにより過剰な力が加わらないようにして行うことにあ
る。もしもナツトの回転が制御されないならは、ナツト
の1−転をするとカラーが前進してガスケットに過剰の
圧縮を′行うぜいで、ガスケットはパイプの周り番こ有
効な封じを維持する能力を越えて圧縮されるるかも知7
L ftい。
従って、プラスチックサービスバルブでは、バルブ計上
に指向′C5nた衝撃負イイと、jパにまた、バルブの
操作中に伝えられるねじりの力とに耐えつる一体の幹と
プラグと、パイプの周り及びはめ合せの本体部こ対する
封止用ガスケツトノ完全で制御ぎわだ圧縮を与える圧縮
型カプリングとか必要である。
本発明によれば、プラスチック材料で成型され、かつ、
上部部分と下部部分のついた室を持つバルブ本体を含む
サービスバルブが提供されている。ド部部分は入口開口
と出口1泊口とを有する。弁座は室上部部分番こ入口及
び出口開口間に設けられる。バルブ部材は弁座内に入口
及び出口開口間5こ設けられる。バルブ部材はプラグ部
分と作動子部分とを含む単一体を形成するようにプラス
チック材料で成形されている。プラグ部分はそ浩、を通
して流れ通路を有する。プラグ部分は弁座内で、流れ通
路が入口及び出口開口と一線上になり、室上部部分を通
る流体流れを許すようになっている開いた位置と、流れ
通路が入口及び出口開口と一線配列から外れて、室上部
部分を通る流体流れを妨げるようになっている閉じた位
置との間の回転可能−Cある。作動子は室上部部分に通
って上方に伸び、フランジ部分と幹部分とを含んでいる
。フランジ部分と幹部分とはプラグ部分へ接続されてい
る。フランジ部分は幹部分の周りに周辺的tこ間をあけ
テ置カれ、バルブ本体と幹部分との間番こ上方へバルブ
本体にカ1ぶさっている位置まで伸び、それによって室
−E部部分を閉じている。幹はフランジ部分以内力)ら
またバルブ本体上へ上方に突出している。バルブ本体は
室上部部分の周りに周辺内番こ伸ひている上部肩を含ん
でいる。フランジ部分Cま上部肩部分上に位置付けられ
ているので、作動子部分に加えられた衝撃力は幹とプラ
グ部分とから、及びフランジ部分からjIilれてバル
ブ本体へと伝えらn、またバルブ本体中金体fこ分布さ
rしる。
本発明のサービスバルブによると、バルブ幹またはバル
ブ作動子上に向けられた外部衝撃打撃の力は、バルブ部
材のフランジからバルブ本体の上部肩へ及びバルブ本体
を通り継手らへ、そしてそこからパイプカプリングを通
りパイプラインへとバルブ本体中に均等に伝達さγしる
。
カ(シて、衝撃力はバルブ幹の中心線から外へ伝達され
る。この配列によって、衝撃打撃の効果はバルブ幹ない
しバルブ作動子に局在することな(して、バルブのこの
部分から分散されてパイプライン系統へと指向さ2する
。かくの如くizl、テ、外部衝撃打撃に帰せられるバ
ルブ部材の疲労と応力と、それから結果するとして知ら
れているバルブ漏洩ないしバルブ破損は減少される。
更に又、本発明によって、パイプ受入用の孔のついた本
体部分を有する継手を含むパイプカプリングに傅供され
る。本体部分は孔をかこむ窪みを有し、Rib手内の内
部屑を形成している。
弾性で可変形な部材が窪み同番こ肩に接する関係になっ
てrJfかれており、パイプ及び継手本体部分を囲み、
それを封止する番こ適合さnている。
ナツトが継手本体部分にねじ山切りして接続さnていて
、孔の中へ進むようになっている。ナツトは内部くさひ
表面付きの内部孔を有する。
パイプ把握用カラーはナツト内部くさび面に補足的でそ
れと脇力している外部くさび面を有するので、カラーは
ナツト内部孔内に位Iaシバイブを取為いている。ナツ
ト端部はベアリング面を有し圧様j力をカロえるように
なっていて、この力は弾性可変部材へ伝達され1、弾性
可変部材を継手の局に向けて圧縮する。ナツトは回転す
るとねじ出でtif手孔中(こ進み、弾性可変部材上に
軸方向の力を加え、弾性可変部材を圧縮してパイプの周
り及び継手内の継手本体部分に対して封を形成し、また
カラーを軸方向に前進させパイプと摩擦停台にならしめ
、パイプをイ′lt手内部こ維持する。
従って、本発明の主目的は、プラスチックサービスバル
ブで、一体薔こなったプラグ部分と作動子部分とを有す
るバルブ部材を回転可能に支持するバルブ本体を有する
ものを提供するにあって、そわでは作動子部分とバルブ
本体とは、バルブ本体との実質的接触区域を有し、作動
子上に指向された外部衝撃打撃をプラグ部材から離れ、
かつ、バルブ本体を通してパイプライン系統へ伝達する
。
本発明の他の目的は、エラストマー材料で製作されたサ
ービスバルブで、厚みがほぼ均一で費用と成型用時間を
最小にし、かつ、部分品が相当な内部圧力を受けた時に
お互から離れる移動に抵抗性である部分品を含むものを
提供するにある。
本発明の更に別の目的は、それを]10る流れ通路のつ
いたプラグ部分と、プラグの表面上Iこしっかりと維持
されて居り、通路から90°に指向されでいて弁座と封
止的に係合し、バルブを通る流れをl!11止する一対
のプラグ封を有するプラスチックサービスバルブを提供
するにある。
本発明の追加的目的は、プラグバルブ内に、一体lこな
ったプラグと作動子部分で、バルブ本体内に、プラグバ
ルブの効率的な解体を許すような具合に取付けらnたも
のを提供するにある。
本発明のこnら及び他の目的は、下記の明細書、付図及
び特許請求の範囲に一層完全に開示さn記述しよう。
本発明の若干の実施態様を、例として、付図を参照して
・1己如する。
図、特番こ第1図を参照すると、全体的に数字10で示
されている5回転プラグ型のサービスバルブが描かゎで
いて、全体的に数字12で示さnているパイプ系統を通
し、ての流体、液体かガスの流れを制御〜する分布ハル
フナイシサーヒスバルブとして使用される番こ適してい
るモノカ描かれている。サービスバルブ10は全体的に
数字14で示され、上部部分18と下部部分20とのつ
いた室16を有するバルブ本体を含んでいる。下部部分
20は入口/出口開口2′2と24とを有する。バルブ
本体14はまた導管ないし継手部分26と28との開口
22と24力)らそれぞn伸びているものをも含んでい
る。継手部分26と28とはパイピング系統12の一対
のサービス導管ないしパイプ30と32のそわぞれに接
続されるに適合されて居る。サービス専管30と32と
は、全体的に数字34と36とで示さn、後番こより詳
細lこ記すところの圧縮結合によって%継手部分26と
28に連結されている。
バルブ本体14の室上部部分20は入口及−び出口開口
22と24との間及び周りに伸びている弁座38を含ん
でいる。バルブ部4A’ 40は開口22と24との間
の弁座38内に回転可能Sこなって位置づけられている
。バルブ部材40はプラスチック材料で成型され、内部
表面42と外部表面44とを有するほぼ均一な厚みの一
体の本体を形成している。この形状で、バルブ部材40
は成るへくは射出成形操作で、他の本体部分よりもより
大きい厚みを有する拡大された本体部分を必要として、
それにより成形操作の複雑性とバルブ部材40用の型の
機械加工のコストとを増大することな(、効率的に成型
される。
バルブ部材40は一体になったプラグ部分46と作動子
部分48とを含んでいる。上述したように、バルブ部材
40はプラグ部分46と作動子部分48とがほぼ同じ本
体厚みを有してバルブ部材40全体にわたって構造の均
一性を呈するように成型される。プラグ部分46はその
中を通る流れ通路50を有し、弁座内で開いた位置と閉
じた位置の間に回転可能である。開いた位1道では、流
れ通路50は開口22及び24と一線上になっていてそ
わを通って流体流nを許すようになっている。閉じた位
置では第1図番こ示す如く、流れ通路50は入口及び出
口開口22及び24と一線配列から外れていてそれを通
る流体流れを中断している。
プラグ部分46は第5図に一層詳細に描かれていて、プ
ラグ部分46の外表面に一対の穴ぐり52を含んでいる
。穴ぐり52は流れ通路に対して90°間をあけて置か
nている。エラストマーの挿入子54は穴ぐり52内に
第1及び第4図に示されている如くに留めらゎてぃて、
uN1図に描かれている如(、バルブ部材4oが閉じた
位置にある時、人口及び出口開口22と24との周りに
弁座38を係合する座封じとして役立っている。成るべ
くは挿入子54は、ブナNまたはポリウレタン材料のよ
うなエラストマー材料で成型される。
座封挿入子54をプラグ部分46の表面車番こ正しく配
向し留めるように、挿入子541こは窮5図に示されて
いる一対の対向して突出しているキーまたは垂t’L5
6で、穴ぐり52の該当のキー溝58内に受入孔られて
いるものが設けられている。キー56はキーみぞ581
こほぼ相当する長さを有するので、挿入子54が穴ぐり
52内に置かれると、穴ぐり52の場所で、それら □
はプラグ部分46の表面車番こしつかりと正しく配向さ
れる。挿入子54はプラグ穴ぐり52の直径に対して1
輩かに過剰の大きさにされている。
かくして挿入子54を穴ぐり52中に位置づけるために
は、挿入子54は半径方向に圧縮されねばならない。挿
入子54が穴ぐり52内に位置付けられると、それらは
半径方向に圧縮されている。この配列により、挿入子5
4の外表面はプラグ部分46から外方に突出して、挿入
子54が開口22と24との周りの室上部部分20の壁
に対して封止することを確実ならしめる。
成るべくは、挿入子54は第1,4及び5図に描かれた
形状に成型されたエラストマー材料から形成されるよう
にする。挿入子54は、挿入子54を穴ぐり52内に位
置−づけるためには。
挿入子54の外周壁が圧縮されねばならない程度に穴ぐ
り52の直径よりも大きい外径を有する。かくして、挿
入子54が穴ぐり52内にしつかり置かれると、挿入子
54は圧縮されて居り、場所にしっかりと維持されてい
る。挿入子54のプラグ部分46の穴ぐり52内の留め
係合を確実ならしめるため、挿入子54は半径方向Iこ
内向きに圧縮されて穴ぐり52番こはまらねばならない
。一旦、挿入子54が穴ぐり52内の場所に入ると、挿
入子54は圧縮下にあって、それ番こより穴ぐり52の
周りのプラグ部分の壁としっかりとした衝合せ関係に維
持さ2−Lる。この配列により挿入子54は、弁座38
を形成しているところの、開口22と24との周りのバ
ルブ本体と封止関係に入ったり出たりするよう動かされ
る時≦こ、穴ぐり52から移動されることを妨げられて
いる。
第1及び5図に描かわでいる如く、バルブ作動子部分4
8はバルブ室上部部分18を通って上方に伸びていて、
バルブ室上部部分18を閉じるための配列をする。作動
子部分48はプラグ部分46の一体の部分であり、フラ
ンジ60と幹62とを含んでいる。フランジ60はプラ
グ部分46の周辺表面の延長に連結さ21、またそれ船
こより、延長を形成している。幹62もまたプラグ部分
46へ連結されて居り、プラグ部分46から中央番こか
つ上方≦こ伸びている。
フランジ60は幹62の周りに周辺的に間をあけて置か
れている。フランジ60はバルブ本体14と幹62との
間に上方に伸びてバルブ本体14の上に横わる位置に達
し、そわにより、室上部部分18を閉じている。幹62
はフランジ60内をバルブ本体14上へ上方に突出し、
幹62を手動してサービスバルブ10を開いたり閉じた
りし易くしている。
第1図に見られる如く、バルブ部材40は成型されてい
て、幹62iこ、フランジ60の壁厚と相当する厚みを
持つ壁で囲まnた内部芯64を設けるよう番こなってい
る。最も好ましくは、7ランジ60と幹62とは、外部
半径方向表面を、フランジ60と幹62とがプラグ部分
46と会する点66にと、フランジ60がバルブ不体上
に横わっているところの点68と69と番こ備えるよう
番こ成型さnている。この配置によって、フランジ60
と幹62とは全体がほぼ均一な壁厚をつけて一体に形成
される。この特徴は成型操作に付随する内部ストレスで
、プラスチックが冷却する際に等しからぬ厚みの等しか
らぬ゛収縮”′番こより惹起されるものを最小ならしめ
る。従って、はぼ均等な1まフランジ60と幹62との
強度を増大する。加つるに、点66゜68及び69に形
成された半径方向表面は、バルブ部材40に構造強度の
増大をもたらし、フランジ60と幹62に加えられる衝
撃力に耐えさせる。半径方向の力は衝撃力を7ランジ6
0に均等に分布せしめ、他方、点66.68及び69に
通常の鋭い角をつければ一術撃力を鋭い角に集中させ、
早期の損傷を生ずることになる。
バルブ本体14は、第1図番こ描かれている如く、室上
端部分18の周りに拡がっているに、ト$肩70を含ん
でいる。上部M 70は作動子部分48のフランジ60
の底表面を受ける周辺的ベアリング面を形成している。
この配列は作動子部分48へ加えられる実質的衝撃負荷
を、それまたはバルブ本体14をこわすことなく、吸収
するよう番ζ働きつる比較的大きいフランジ/本体接触
面積を与える。
フランジ60とバルブ本体の上部肩70との間に相当な
接触面積を設けることにより、衝撃力が作動子部分48
fこ加えらnると、そnは下方にフランジ60が肩70
に接する迄動き、それによりプラグ部分46が更に下方
運動をするのを止める。衝水力は幹62とプラグ部分4
6からバルブ本体14と継手34と36とを通り配管系
統12へと伝え去られる。代りに、衝撃力はバルブ本体
14からサービスラインに設置されたバルブ支持体(図
示せず)へ伝えられてもよい。この配列はサービスバル
ブ101こ衝撃抵抗構造を与え、これが作動子部分48
の頂部上に指向された術・駐負荷をバルブ部材40の垂
直の中心線から取除かnたバルブ10の区域へ、及び、
特に、バルブ部材40から外へ、またバルブ本体14を
通って導管30と32とへ伝えることができる。
サービスバルブ10の、バルブlOの上部部分、及び、
特にフランジ60と幹62へ加えられた衝撃力に抗する
能力は、水平なフランジ部分60から下向きに作動子部
分48の垂直壁へと拡がっている半径方向表面により高
めらnる。
かくして、フランジ60の半径方向表面は、フランジ6
0とバルブ本体14の上部肩70との間に設けられた相
当な接触面積と共番こ、可成りの高衝撃負荷がバルブ1
0へ、バルブ本体14またはバルブ部材40を損傷する
ことなく加えられてもよいようにする。
サービスバルブ10は、バルブ本体14とバルブ部材4
0と後で述へるそれらの継手をも含めて、射出成型によ
ってプラスチック材料で製作する。最も好ましくは、バ
ルブ本体14、バルブ部材40及び継手はDupon 
tで市販しているZY置 ST 8Q lとして公知の
熱可塑性材料で造る。この材料は、高衝撃耐力性を所有
し、本発明のバルブを製作するに使用される時、バルブ
本体14とバルブ部材40と番こ相当な構造的剛性で、
これらの本体部分がお互から離nてクリープしたり移動
したりすることに、特に、封止挿入子54の上及び下の
区域で、バルブ本体14がプラグ部分46に接する所で
、耐えることの故に、好ましい。
最も好ましくは、バルブ本体14とバルブ部材40とは
、これらのバルブ部品を全体に通じて均一な壁厚を呈す
るように成型される。壁厚はバルブ本体14とバルブ部
材40との双方に対して等しい。こnはバルブ本体14
が、例えば、バルブ本体14の周りに拡がる内蔵区域な
いし補強リングで、エラストマーのバルブ本体14がバ
ルブ部材40から1ill 1(、て移動またはクリー
プするの番こ抵抗するよう(こなるものを含む必要を無
くする。
第5図を参照すると、より詳細にバルブ部材40と座封
止伸入子54の特徴が描かゎでいる。
バルブ部材40は下部端を有し、これを通って流れ通路
50の下に穴ぐり72が伸びている。バルブ部材40の
外部表面上の穴ぐりをめぐって、第1肉lこ示されてい
るスナップリング76を受けるに適合された環状溝74
がある。スナップリング76は溝74内でバルブ本体1
4の内1凪R78と解除可能1こ係合でき、バルブlO
の如何なる部品をも損うことなくバルブlOを解体でき
るようにしている。fg1図に描かれている如ぐ、−n
 /l/ ”7’本体14はバルブ部材40のFi端を
取巻く下部環状層み80を含んでいる。バルブ部材40
のバルブ本体14への接続は、これもまたプラスチック
材料で製られたカバー82により封止されていて、バル
ブ10の内部部品をバルブ室下部端部20に入る水及び
屑から保護している。
カバー82はコツプ状の外形を督し、バルブ本体窪み8
0内へ挿入可能で、窪み80を取巻く本体部分壁と停台
可能である。カバー82はばみ80内でR78と接する
深さまで拡がっている。カバー82は茄みを取巻くバル
ブ本体部分壁との保合から解放可能で、バルブなどの保
守のためにバルブ本体14からのバルブ部材40の効率
的な解体及び除去をできるようにする。
第1.4.及び5図に描かnでいる如く、バルブ部材4
0のプラグ部分は流れ通路50の上およびTに位1媛す
る一対の周辺溝ないし龍み84を含/しでいる。円形断
面を有する一対の環状封止体86はエラストマー材料で
製られている。
封止体86は環状溝84内に受けられ、バルブ本体14
の内部周辺壁に封止的に係合している。
封止体86は流れ通路50上と下とに有効な封止を行い
、プラグ部分46の周りとバルブ本体14を通して上向
き及び下向きの双方の漏洩を防ぐ。
第1図に描か71でいる如く、バルブ部材40とバルブ
本体14との間には更番こ別の封止が天候封止リング8
8により設けられている。封止リング88は、バルブ室
上部部分18内のフランジ60の下にある作動子部分4
8と取巻き関係になって置刀)れているエラストマー材
料で造られている。成るへくは、天候封止リング88は
バルブ本体14の拡大直径部分90内に作動子フランジ
60の丁番こ酋か孔、バルブ本体拡大直径部分9oの内
部周辺壁に封止するよう1こして係合して居る。
最も好ましくは、天候封止リング88 i;tフランジ
60に向けLlOliこ指向さnた7字乃至V字型形状
を持つ一方向圧力封止リングにし、フランジ60の下の
室上部部分18を閉め切るようにする。リング88は作
動子部分48の周りでバルブ本体141こ入る水と屑と
を防ぐ一方向圧力封止として操作可能であり、バルブ1
oから上方へ、及び作動子部分48とバルブ本体14の
間でバルブ1oから出て、過剰の流体圧力が逃nるのを
許すように働ける。
さて、第1.2.及び3図を参照するさ、バルブ部材4
0に対し作動子部分48が開いた位置と閉じた位置の間
で働く特徴が詳細に描がゎでイル。特に第3図を参照す
ると、バルブ本体14の拡大直径部分9o内に回転可能
運動するように置かれているバルブ作動子部分48が描
かれている。上に論じた如くに、作動子部分48は、作
動子部分48と幹62とを総て通じてほぼ均一な壁厚を
呈するよう【こ成型され、かつ又。
半径方向内側及び外側間のついた表面42と44を設け
るように1戎型される。このような具合に、作動子部分
48の壁ノiは幹62の壁厚にほぼ相当し、又、そrL
!こよりこnらのバルブ部材部品を強化している。
作動子部分48は第3図に示されている作動子停止機構
を含んでいて、バルブの開放及び閉止位置間の回転運動
を制限している。成るべくは作動子停止1次槽は、それ
の−っは第5図番こ描かれているところの一対の垂れ9
2を含み、これは作動子部分48の周辺壁からフランジ
6゜の下とプラグ封止溝84上とバルブ本体14の拡大
された円筒部分90内の天候封止88丁へ直径方向に外
向に拡が−っている。バルブ本体14上の部分90内に
置か旧、て第3図に示されている一対の停止具ないしラ
ンド94がある。停止具94は内向きに突出し、作動子
部分48の周りに予め選ばnた周辺距離伸びている。作
動子停止具94は各々、作動子部分48の垂れ92と保
合可能である肩96と98とを含んでいる。
ノ河96と98と相隣る対は予め選定された距pH;間
をあけて離れていて開放及び停止位直間のバルブ部−材
4oの90’操作に11mえている。
第1及び3図に描力)れている如く、バルブ部材4oを
閉止位置にすると、垂れ92はカ」98に接する。バル
ブ1oを開(には、幹62を反時針方向番こ垂れ92が
肩96と保合する迄回転する。幹62が過剰トルクさゎ
た場合cこは、垂れ92は作動子部分48からこわれ落
ちてバルブ部材40が3600操作しうるよう番こする
。この配列によって、たとえ幹62が過剰トルクをうけ
ても、サービスバルブ1oは、バルブ部材40とバルブ
本体14との間の圧力境界の破1dなし番こ操作をつづ
ける。
バルブ部材40の相対位置、すなわち、開放位置である
か閉止位置であるかを示す手段として、バルブ幹62は
翼頂部1ooT:第2及び5図に描か2″Lでいるもの
を含んでいる。幹62の上記の芯64は翼頂部looを
jLllり上方へ伸びている。加うる番こ、バルブ素子
ら全体を通じてほぼ均一な壁厚を維持するために、一対
の孔101か翼頂部、100内を予め選ばnた距離下向
きに伸ひている。孔1υ1らは芯64と翼頂部100の
対向端らの間の区域に中心付けられている。
孔101の閉じた端は盗み102上番こ間をあけて腎か
れ、バルブ幹全体を通じ望む均一な壁厚を達成する。
翼頂部100は7ランジ60にかぶさっている1)]係
で伸びている細長い形状を有している。
翼頂部100は第5図に描かれている如く7ランジ60
.11でアンダーカットさn1幹62内に盗み102を
形成する。盗み102を設けることは−はJ貞100を
弱くするので、1詮62が過剰トルクをかけられると、
翼頂部100はもつと広汎な傷害がバルブ部材401こ
結果される前にスナップして外れるので、バルブ部材は
運転可能で残る。この仕組は機械的ヒユーズに匹敵し、
バルブ10が、幹62への過剰トルクの加わるせいでサ
ービスから取外されることを予防する。
翼頂部100を設けることは、またバルブ部材40に対
する位りa指示体としても役立つ、例えば、バルブ部材
40が閉止泣所Gこある時、第2図番こ描かれている如
く翼頂部100は導管30及び32を通る流孔の方向に
+rf角にl腎かれる。
バルブ部材40の開放位置では、リヱ頂部100は導管
30及び32を通る流れの方向にこ一線り番こなってい
るか、平行になっている。バルブ部材40の位置を指示
するこの仕組は垂れ92が作動子部分48)こ接続され
て残っている園りは有効である。
さて、第1図とバルブ本体14ov+q1手部分26及
び28への導管30及び32の接続の詳&Iを参照する
と、そこには一対の金属製補強材104と106とが描
かれていて、これらは、口j本手34及び36と下【こ
横たわっている関係で、専管30及び32それぞれの端
部らの中に1はかれている。
補強材104と106とは管状部材で、各々外向き番こ
反った端部108を有し、これが補強材104と106
とが導管30及び32中6C余りGこ深(挿入されるこ
とを防ぐに役立っている。
金属製補強材104と106とは、継手34と36との
バルブ本体取付部分26と28上への係合により圧縮さ
れた時りこプラスチック導管30及び328補強する。
各々の取付は部分26及び28は導管30と32とを受
ける孔110を含んでいる。各取付部分26と28の本
体内に形成された盗み112は孔110を取巻いていて
内部周114を形成している。ブナNガスケット116
のような弾性の変形可能な部材が盗み112内に内部周
114と突合せ関係になって置かれている。プラスチッ
クか金属かで製られていてもよいところのワッシャー1
18が盗み112内のガスケット116の−Fにかぶさ
っている。バルブ本体14及びバルブ部材40とを成形
するに使用したと同じ材料でこれも製らnているプラス
チックナツト120は各取付は部分26及び28にねじ
切りして連結さ孔ている。成るべくは取付部分26及び
28は内部にねじ切りされて居り、ナツト120は外部
にねじ切りさnている。ナツト120は取付具26及び
28の孔の内部番こねじ切りしたそれぞれの端部にねじ
切りして前進させられて居る。
i1図1こ見られる如くに、各々のナツト121Jは第
一の外部にねじ山を切った端部]22を有し、かつ、成
るべくは、周辺的に拡がっている肩126によりねじ山
付端部122から分1胤さnている六角形の第二の端部
124を有するようにする。この1配列によって、ナツ
ト120は取付けねじつき孔中番こ肩126がそ、!−
1、ぞlのつぎ手の端に突き当りナツト120のつき手
中への軸方向進行を制限するよう番こなる迄ねじて前進
さnる。ナツト120がこの位置にあると、ナツト端部
122はワッシャー118を通してガスケット116上
に圧縮力を加え、ガスケット116をそれぞnの導管の
周りと肩114の周りの継手の本体と封止的1ジ4係に
なる。
肩126を接手の端と突当らせることによりナツト12
0の接手孔110中への1刊進を制御j艮することによ
り、ガスケット116はナツトの端により圧縮さn、ま
たガスケット116の圧縮の程度は制御される。かくの
如くにして、ガスケット116の過剰の圧縮と損傷とは
妨げられる。従って1.祠126からナツト120の端
まてのナツトねじ切り部122の寸法の長さは、それぞ
れの接手26と28内の予め選ばれた停止点へのナツト
120の前進を行うよう1こ選ばnる。#126が接手
の端部こ突当ると、ナツト120の端は停止点に位置付
けらnる。停止点に於て、ナツトはガスケツトコ16上
と予め選定された圧縮力を加えて、等管と接手本体部分
との間のそれぞれの4管の周りに禎極的封止を形成する
。
ナツト120はワッシャー118を通しガスケット11
 fi hiと圧縮力を直接に加えるよう操作しうる。
かくして、ガスケット116は盗み穴112の周りのそ
nぞnの導管の外表面及びそイ1ぞれの接手の内表面と
封止的関係に入るように駆り立てらnる。接手中へのナ
ツトの前進の程度を制御すると、ガスケット116はそ
れぞnの導管及び接手と積極的封止停台をしてそれらの
周りに有効な流体緊密封止を形成Cることか確実化され
る。
継ぎ手34及び36の更に別の特徴は、ナツト120と
そnぞれの導=g 30及び32との間にパイプ把握用
カラー128をKj <ことである。
各々のパイプ把握用カラー128は、ナツト120の内
部くさび表面132と補償的で1協力する外部くさび面
130を有する。カラー128はそれぞれの導管を取巻
くナツト120の孔134内シこ置かれている。ナツト
120が、そわ、それの接手で、そこでは肩126が接
手の端に突当るところの停止点まで前進さ、TLると、
カラー128の拡大された端部は第1図1こ示されてい
る如くにワッシャー118から間をあけて蔭か21でい
る。かくして、カラー128かガスケットllらを圧縮
するためにワッシャー118と突当り関係に強制される
ことは必要でない。ナツト120の端はガスケット11
6を圧縮するよう力を加え乙のであって、カラー128
(こ対してではない。
ナツト120が回転してそれぞれの接手のねじ出切りし
た・塩中にねじこまれ前進されるにっn、ナツトの内部
くさび面132はカラーの外部(さび面130上に乗り
かかる。これはカラー128がそれぞれの導管と摩擦係
合になるように(枢り立てる。ナツト120は肩120
が接手の端に突当るまで回転され、予め選定されたくさ
び力がナツト120によりカラー128へ加えられる。
カラー128のそれぞれの導管との摩擦係合は、カラー
128上の刻み138による如くシこして、内部相化表
面を設けることで高められる。
カくシてナツト120は接手中に予め選ばれた距離前進
され1、単にガスケツ)116の圧縮により夫々の導管
の周りに封止を行うのみでなく、カラー128を導管へ
しっかりと係合せしめもする。かくの如くにして、導管
30と32とはバルブ:1JtR10へ封止的に連結さ
れる。流体緊密封止が接手内の導管3o及び32の周り
と、接手28及び30内の接手2Bと30の本体1こ対
して形成される。
【図面の簡単な説明】
第1図はプラスチックサービスバルブの側部立面の断面
図で、バルブ本体の、パイプライン系統内の一対のパイ
プへの接続を描いてい6゜第2図は第1図(こ示したプ
ラスチックサービスバルブの頂部平面図でバルブの作・
初子を閉じた位ばて描いている。 第3図は第1図の線IM −litに沿って取った切i
f? G テ、1ポ放及び停止位置の間のバルブノ99
0操作に対する作動子及びバルブ本体上の停止具を描い
ている。 第4図は第1図の線■−IVに沿って取った切断図で、
バルブ部材のプラグ部分へ留められている二つの座封の
一つを描いている。 @5図はバルブ部材の拡大、展開、部分的、等mmで、
一体のプラグ部分、作21w子部分及び幹部分、及びプ
ラグ部分の穴ぐり同番こ受けられている座封じとを描い
ている。 特許出願人   ケロテスト・マニュファクチュアリン
グ・コーポレイショ ン 代 理 人   安   達   光   推量   
    安   達        ぜFIG、5 FIG、2 手続補正書 昭和q年e月7日 特許庁う官 若杉セ夫 殿 フ0シスナ、/7  ナーヒ“X/\’+し7”3、補
正をする者 事件との関係  杵息午店5々々/( フーホ勺しイyクシ 4、代理人 、り建 +、、/Z≧\ 第1頁の続き 優先権主張 ■1983年1月31日■米国(US)■
462469 0発 明 者 チャールズ・ダヴリュー・ボラム アメリカ合衆国ペンシルヴアニ ア州15317キヤノンズバーグ・ ハンティング・クリーク・ロー ド467 0発 明 者 ジエームズ・イー・ローガンアメリカ合
衆国ペンシルヴアニ アJ・旧5202ピッツバーグ・ノー ス・スプラーグ・アヴエニュー 37 0発 明 者 デヴイッド・ニー・クルーガーアメリカ
合衆国ペンシルヴアニ アナ旧9438ハーレイズヴイル・ フローレンス・ドライヴ265

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 プラスチック材料で成形され、上部部分と下部部
    分のついた室を有するバルブ本体で、該下部部分は入口
    開口と出口開口とを有するものと、該室上部部分内で該
    入口及び出口開口との間の弁座と、該弁座内に該入口及
    び出口開口との間に11tかれているバルブ部材で、該
    バルブ部材はプラスチック材料で成型されて居り、プラ
    グ部分と作動子部分とを含む単一の本体を形成して居り
    、該プラグ部分はそれを通る流れ通路を有し、該プラグ
    部分は該弁座内で該流れ通路が該入口及び出口開口と一
    線上番こなる開放位置と、該流れ通路が該入口及び出口
    開口と一線配置から外nて該室上部部分を通る流体の流
    nを制御し、該作動子部分は該室上部部分を通り上方に
    伸びており、かつ、7ランジと幹とを含んで居り、該7
    ランジと線輪とは該プラグ部分へ連結されており、該フ
    ランジは線輪の周りに周辺的に間をあけて置かれて居り
    、該バルブ本体と線輪との間で上方に該バルブ本体にか
    ぶさっている位置ま拡がっていてそれにより該室上部部
    分を閉じて居り、線輪は該フランジ内からまた該バルブ
    本体上に上方に突出して居り、該バルブ本体は該室上部
    部分の周りに周辺曲番こ拡がっている上部肩を含んで居
    り、かつ、該フランジは該上部肩上に置かれているので
    、該作動子部分へ加えられた衝撃力が線輪とプラグから
    と該フランジから該バルブ本体へと伝送し去られ、該バ
    ルブ本体全体に分布されるよう番こなっているサービス
    バルブ。 2、該バルブ本体は該室上部部分を取巻いている拡大さ
    れる上部端部を含み、該作動子部分は該バルブ本体拡大
    上端部を通り上方へ伸び、そこから間をあけて置かれて
    該バルブ本体拡大上部端部と該作動子部分との間に環状
    空間を形成して居り、また、該環状空間内に置かれた封
    止手段は該バルブ本体拡大上部端部と該作動子部分とを
    封止するように係合して該室に湿気と屑とが入るのを防
    ぎ、他方、過剰の流体圧が鎖車からと該バルブ本体の外
    へ逸出するようにしているところの、特許請求の範1f
    fi第1項記載のサービスバルブ。 3、該環状空間の上へ及び該上部肩上に拡がっているフ
    ランジと、丁番こ位煮付けられて居る封止装置で、それ
    によって該フランジにより、該作動子へ加えらnる衝承
    力が該封止装置をみだすことを防止するようになってい
    るものとを含むところの、特許請求の範囲第2項記載の
    サービスバルブ。 4、該フランジ、幹、及びプラグ部分がお互に連結され
    て該バルブ部材を成型された一体の物として形成して居
    り、また該成型された一体の物は予め選定された壁厚を
    、その壁厚が該7ランジ、幹及びプラグ部分全体を通じ
    てほぼ均一になっているよう番こ有しているところの特
    許請求の範囲第1項記載のサービスバルブ。 5、該バルブ部材の該成型された一体物は外部表面と内
    部表面とを有し、該外部及び内部表面は、お互に一致し
    て該予め選定された壁厚を該成形された一体物全てを通
    じて達成して層り、該フランジは該プラグ部分の壁の厚
    みにほぼ相当する厚みの壁を有し、該バルブ本体は該バ
    ルブ部材の均一な壁厚に相等する全体を通じての均一な
    壁厚を有し、かつ、該フランジ壁は該バルブ本体にかぶ
    さって居り、該バルブ本体上の該フランジの衝撃耐力を
    増大するよう番こ運転可能になっているところの、特許
    請求の範囲第4項記載のサービスバルブ。 6、線輪は拡大された上端部分を有し、該枠拡大上端部
    分は該フランジにかぶさっている細長い形状を有し、か
    つ、該枠拡大上端部分は線輪の本体内に盗み穴を形成す
    るようにアンダーカットされていて線輪を弱くして既選
    定の量を超えるトルクが線輪に加えられた時に該拡大上
    端部分は、該バルブ部祠の残りの部分が壊nる前に破れ
    るようになっているところの、特許請求の範囲第1項記
    載のサービスバルブ。 7゜該枠拡大上端部は該開放及び閉止位置の間の該バル
    ブ部材の相対位置を示すための位置指示装置を含んでい
    て、該位置指示装置は、該プラグ部分が該閉じた位置に
    ある時は鎖車を通る流れの方向に垂直に置かれ、該プラ
    グ部分が該開放位置に在る時には鎖車を通る流れの方向
    に平行に置かれる翼頂部分を含んでいるところの、特許
    請求の範囲@6項記載のサービスバルブ。 8、該作動子部分は該バルブ部材を該開放及び閉止位置
    の間、90°回転に制限する作動子停止装置を含み、該
    作動子停止装置は該フランジの下の該作動子部分から外
    向きに伸びている垂れを含んで居り、また該バルブ本体
    は該室上部部分肉の該バルブ本体上に既選定半径方向距
    離間をあけて置かれた一対の停止肩を含み、かつ、該部
    材を回転すると該垂れと係合して該バルブ部材を該開放
    及び閉止部材間の90°回転運動に制限するところの、
    特許請求の範囲@1項記載のサービスバルブ。 9、該垂れは、既選の量を超えるトルクが線輪に加えら
    れる場合には該作動子部分から剪断可能であるので、該
    バルブ部材は360°を通じて回転自由であり、かつ、
    該入口及び出口開口を開閉するように運転するように留
    っているところの、特許請求の範囲第8項記載のサービ
    スバルブ。 10、該プラグ部分はそれの外部表面内に一対の穴ぐり
    を含んでいて、鎮火ぐりはお互に反対向に間を置いて置
    かれて居て、該流通路に対して90°に置かれて居り、
    鎮火ぐりの各々は、該それぞれの対の穴ぐりの該キー路
    の対内に受けられている一対のキーを含んでおり、又、
    該封止挿入子は鎮火ぐり内部こ圧縮された状態で維持さ
    れていて、該封止挿入子を鎮火ぐり内に予め選ばわた配
    向Eこして維持するようになっているところの、特許請
    求の範囲第1項記載のサービスバルブ。 11、該封止挿入子はエラストマー材料で成型され、予
    め選ばれた形状を有しているので、該封止挿入子は該プ
    ラグ部分の鎮火ぐり内に1δかれた時は圧縮されていて
    、該プラグ部分が該閉止位t々にある時は、該入口及び
    出口開口の周りの該弁座と封止的に係合するようになっ
    ているところの、特許請求の範囲@10項記載のサービ
    スバルブ。 12、プ)′スチック材料で成型され、上部部分と下部
    部分とを持つ室を有するバルブ本体で、諌バルブ本体は
    全体を通じ均一な体厚みを有し、該下部部分は入口開口
    と出口開口とを有するものと、該室上部部分該入口及び
    出口開口の間の弁座と、該弁座内核入口及び出口開口間
    に置かれたバルブ部材で、該バルブ部材はプラスチック
    材料で成型されていて、全体を通じて均一な体厚を形成
    している内部及び外部表面を有する単一の物体を含んで
    いて、それ番こより該バルブ部材の体厚は該バルブ本体
    の体厚にほぼ相等するようになって居り、該単一体は単
    一の累子を形成するように一体番こ成型されたプラグ部
    分と作動子部分を含んで居り、該プラグ部分はそれを通
    る流れ通路を有しており、該プラグ部分は該弁座内で該
    流れ通路が該入口及び出口開口らと一線上になっている
    開放位置と、該流れ通路が該入口及び出口開口と一線か
    ら外れている閉止位置との間に回転可能で該室上部部分
    を通る流体の流nを制御して居り、該作動子部分は該室
    上部部分を通り上方へ伸ひ、7ランジと幹とを含んで居
    り、該フランジと接栓とは該プラク部分に一体に連結さ
    れていて、該フランジは該プラグ部分から該バルブ本体
    におおいかぶさり該室上部部分を閉じる位置へと上方へ
    伸びており、接栓は該プラグ部分から該フランジを通り
    該フランジ上の位置へ上方に突出し、該フランジは接栓
    の周りに間をあけた関係になって周辺的に拡がって居り
    、接栓と該7ランジとの間に環状空間を形成し接栓に近
    づき得、接栓を該開放及び閉止位置の間に回転し、また
    、接栓は接栓を通り下方に、接栓が該プラグ部分に出会
    う点迄伸びて居て、接栓に該フランジの体厚みに相当す
    る体厚みを与えるよう番こなっているものとを含むとこ
    ろのサービスバルブ。 13、接栓は該フランジ上に予め選ばれた距離伸びてい
    る上端部分を有し、接栓は該フランジ上に間をあけた関
    係で該フランジにかぶさっている一体に成型された細長
    い部分を含んで居り、該細長い部分は該プラグ部分を該
    開放および閉止部分の間に回転する回転力を受けるに適
    合されて居り、また、該一体に成型された細長い部分は
    該プラグ部分に対して該細長い部分が、該プラグ部分が
    該閉止位置にある時は鎖車を通る流れの方向に垂直に呟
    かれ、該プラグ部分が該開放位置にある時は鎖車を通る
    流れの方向に平行に置かれるようになっているところの
    、特許請求の範囲第12項記載のサービスバルブ。 14、  接栓の訓長い部分は該フランジ上の該枠内【
    こ穴の盗みを形成するようにアンダーカットされて接栓
    の強度を弱めるようにしているので、予め選ばれたi4
    を超えるトルクが接栓に加えられる場合には該細長い部
    分は、該バルブ部材の残っている部分がこわれる前に接
    栓から破れ離れてしまうようになっているところの特許
    請求の範囲第13項記載のサービスバルブ。 15、該枠上端部分は該細長い部分を通して伸びている
    該枠内細芯と連通している中央開口と、該中央開口から
    間をあけて置かれ、該幹細長部分中に選ばわた距1礁ド
    方に伸びて接栓に該フランジの体の厚みに相当する均一
    な体厚を与える複数の穿孔とを含んでいるところの、特
    許請求の範囲第13項記載のサービスバルブ 16、該作動子部分は該弁座内で該開放及び閉止位置の
    間に該プラグ部分の回転を制限する作動子停止装置を含
    み、該作動子部分は該作動子部分から外向に伸び、かつ
    、該フランジ及び該プラグ部分との間に置かれた剪断可
    能の垂れを含んで居り、該バルブ本体は該室上部部分内
    核バルブ本体上に予め選ばれた周辺距離順nて間をあけ
    て置かれた一対の停止肩を含んでいて、また、該停止肩
    は接栓を回転すると該垂れと係合可能であって、該開放
    及び閉止位置間の該プラグ部分の回転を制限するように
    なっているところの、特許請求の範囲第12項記載のサ
    ービスバルブ。 17、プラスチック材料で成型され、上部部分と下部部
    分のついた室を有するバルブ本体で、該下部部分は入口
    開口と出口開口を有するものと、該室上部部分に該入口
    及び出口開口の間の弁座と、該弁座内に該入口及び出口
    開口の間に置かれたバルブ部材とを含み、該バルブ部材
    はプラグ部分と作動子部分を含んで居り、該プラグ部分
    はそれを通して流れ通路を有しており、該プラグ部分は
    該弁座内で、該流れ通路が該入口及び出口開口と一線上
    になる開放位置と、該流れ通路が該入口及び出口開口と
    の一線上から外れ、該室上部部分を通る流体の流nを制
    御する閉止位置との間に回転可能になって居り、該作動
    子部分は該バルブ本体から上方へ伸びて居り、該プラグ
    部分はそれの外部表面内に一対の穴ぐりを含んで居り、
    抜穴ぐりらはお互に反対向に間をあけて置かれ、該流n
    通路に対して90°に置かれて居ゆ、一対のエラストマ
    ーの封止挿入子が抜穴ぐりの対のそれぞわの中に置かれ
    て居り、該封止挿入子が予め選ばれた回転配向にして該
    プラグ部分の抜穴ぐり内に固定されて居り、該プラグ部
    分は外部円筒形表面を有して居り、また該封止挿入子は
    該プラグ部分の円筒表面力1ら外向に突出している弧状
    の封止用表面を有していて該弁座との干渉はめ合いを呈
    しているので、該プラグ部分が該閉止位置にある時、該
    封止挿入子は該入口及び出口開口の周りの該弁座と封、
    +1Hこ係合するよう番こなっているところのサービス
    バルブ。 18、該封止挿入子を固定して維持する該装置は該プラ
    グ部分穴の抜穴ぐりの周辺から伸びている一対のキー路
    を有する穴ぐりの該対の各々を含み、該封止挿入子の各
    々は該封子挿入子らそれぞれから伸びているキーの対を
    含んでぼり、かつ、該キーらは、該封止挿入子らが抜穴
    ぐり内に置かれ、それにより該封止挿入子力S予め選ば
    れた位置に抜穴ぐり内で確りした係合になるのを確実な
    らしめる時≦こ該キー路それぞれ内に置かれるようにな
    っているところの、特許請求の範囲第17項記載のサー
    ビスバルブ。 19、抜穴ぐりは各々予め選ばわた直径を有し、該封止
    挿入子は各々、該それぞ、l′1.の穴ぐりの該7i′
    、+:径よりも大なる外径を有し、該封止4tli入子
    は各々外部周辺壁のついた圧縮しつる本体を有しまた、
    該封止j「口入子は、該プラグ部分穴ぐり内のそnの該
    周辺壁の周りに内向きに半径方向lこ圧縮されているの
    で、該封止3中入子らは抜穴ぐり内に圧縮的シこ維持さ
    れていて、該封止挿入子が該弁座と封止的係合になった
    り出たりして動かされる特番こ、該封止挿入子が抜穴ぐ
    りから移動されるのを防ぐようシこなっているところの
    、特許請求の範囲第17項記載のサービスバルブ。 20、パイプ受は用の孔のついた本体部分を有する接手
    で1本体部分は抜孔を取巻く穴の盗みを有し該接手内に
    内部肩を形成して居るものと、該盗み内部こ該層と突当
    り関係になって貧かれて、パイプと接手本体部分とを取
    巻き封止するに適合されている弾性変形可能部材と、該
    接手本体にねじ出で連結されて該孔中に前進するよう(
    こなったナツトで、該ナツトは内部くさび表面のついた
    内部孔を有するものと、該ナツト内部くさび表面と相補
    的でそれと協力する外部くさび面を有し、それで該カラ
    ーが該ナツト内部孔内に置かnQイブを取巻いて置かれ
    るようになっているパイプ把握用カラーとを含み、該ナ
    ツトは該カラーを取巻(端部を含んで居り、該ナツト端
    部は該弾性変形可能部材に伝えられる圧縮力を加え該弾
    性変形可能部材を該接手肩番こ対して圧縮するベアリン
    グ面を有し、また、該ナツトは回転すると該接手孔中に
    ねじで前進され該弾性変形可能部材上に軸方向の力を加
    え、該弾性変形可能部材を圧縮し、該接手内のパイプの
    周りに封止を形成し、かつ、カラーを軸方向に前進させ
    パイプ及び接手本体部分に対して摩擦停台にさせ、パイ
    プを該接手内に維持するよう番こなっているパイプ継手
    。 21、該ナツト上の半径方向の肩を含み、該接手は端部
    を有し、また該ナツトは該接手孔中lこ、該半径方向層
    が該接手端部に突当る位置迄伸びるとそれにより該ナツ
    トが該接手内置こ更に前進するのを妨げ、該ナツトによ
    る該弾性変形可能部材の圧縮の度合を制御するようにな
    っている特許請求の範囲第20項記載のパイプ継手。 22、該弾性変形可能部材と該カラーとの間の該接手孔
    内に置かれたワッシャーを含み、該ナツト端部ベアリン
    グ面が該カラー上で該ワッシャーと突当り、また、該ナ
    ツト端部ベアリング面ハ該ワッシャーに対し圧縮されて
    該ワッシャーを通し該弾性変形可能部材上に均一な軸方
    向の力を加えるよう番こなっているところの、特許請求
    の範囲第20項記載のパイプ継手。 23、該ナツトと該カラーとはプラスチック材料で製作
    され、また該ワッシャーは金属材料で製作されていると
    ころの、特許請求の範囲第22項記載のパイプ継手。 24、該弾性の菱形可能部材は一方の側部上で該接手本
    体部分層と、また、反対の側部上で該ナツト端との間に
    軸方向に圧縮されている環状ガスケットを含み、また、
    該弾性変形可能部材は該接手本体部分とパイプとの間に
    圧縮されていてパイプの周りIこ流体¥:密封止を行う
    ようになっているところの、特許請求の範囲第20項記
    載のパイプ継手。 25、該カラーはパイプを受(プるに適合されているそ
    れを通る孔を有し、該カラーの内部壁は破孔を取巻いて
    居り、また、該内部壁はパイプを該接手番こ摩擦停台す
    るために粗化した表面を有しているところの特許請求の
    範囲第20項記載のパイプ継手。 26、該接手は肩端部を含み、該接手孔は内部にねじ山
    を切ってあり、該ナツト本体部分は外部にねじ山を切っ
    た部分を有し、該外部ねじ切部分は該ナツト本体部分上
    半径方回外に拡がっている肩に終っていて、該ナツトは
    該接手孔内部こ該ナツト肩が該接手肩端部に突当るまで
    前進させられて該接手内の該ナツトが更に軸方向に前進
    することは阻止されて居り、該ナツト端部は該弾性の変
    形可能部材上に圧縮力を加え、該弾性変形可能部材を該
    接手内の該内部層に対して圧縮するようになって居り、
    また、該ナツト肩は該接手肩端部に突当っていて、該接
    手と該ナツトとの間の該弾性変形可能部材の圧縮を制限
    して、該φ■性変形可能部材とパイプとの間に形成さn
    る封止を制御するようになっているところの、特許請求
    の範囲第20項記載のパイプ継手。 27、該接手、ナツト及びパイプ内のカラーと下に横わ
    る関係tこ置かわている補強材を含み、該接手内のパイ
    プを補強するよう番どなっているところの、特++’l
    ’ i!I’j求の範囲第20項記1伐のパイプ継手。
JP59016932A 1983-03-11 1984-01-30 プラスチツクサ−ビスバルブ Pending JPS59166775A (ja)

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