JPS59166776A - 作動装置 - Google Patents
作動装置Info
- Publication number
- JPS59166776A JPS59166776A JP59030488A JP3048884A JPS59166776A JP S59166776 A JPS59166776 A JP S59166776A JP 59030488 A JP59030488 A JP 59030488A JP 3048884 A JP3048884 A JP 3048884A JP S59166776 A JPS59166776 A JP S59166776A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing part
- mounting plate
- contact
- blade
- carrier plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/02—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic
- F16K31/025—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic actuated by thermo-electric means
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1919—Control of temperature characterised by the use of electric means characterised by the type of controller
- G05D23/1921—Control of temperature characterised by the use of electric means characterised by the type of controller using a thermal motor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
- Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Actuator (AREA)
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
に生じるプラントの緊急停止などのとき((おいてのみ
閉じられるだけである。
閉じられるだけである。
本発明は、前述した従来の問題すなわちゲート弁のブレ
ード用フレームに設けたブレード通路に小さな固体微粒
子が堆積してブレードの閉じ移動が困難になること乞解
消するためになされたもので、ブレードが閉じられると
きに自己クリー二゛ングすることができるように設計し
たゲート弁を提供するものである。
ード用フレームに設けたブレード通路に小さな固体微粒
子が堆積してブレードの閉じ移動が困難になること乞解
消するためになされたもので、ブレードが閉じられると
きに自己クリー二゛ングすることができるように設計し
たゲート弁を提供するものである。
本発明(でよれば、ゲート弁のブレードがその閉じ位置
に動かされるときに、高圧の気体ジェットがブレードの
両側縁に沿ってその内方端に向って流れるようにさし向
けられ、これによりこの気体ジェットがフレームのブレ
ード通路から固体微粒子の堆積物を吹き飛ばして、この
ブレード通路をきれいにし、したがってブレードの閉じ
移動を容易にする。
に動かされるときに、高圧の気体ジェットがブレードの
両側縁に沿ってその内方端に向って流れるようにさし向
けられ、これによりこの気体ジェットがフレームのブレ
ード通路から固体微粒子の堆積物を吹き飛ばして、この
ブレード通路をきれいにし、したがってブレードの閉じ
移動を容易にする。
好適には、ゲート弁のブレードの内方端すなわち前縁は
その中央部分に凹部を有するような輪郭に形成され、こ
れにより、ブレードがその完全な閉じ位置に動かされる
まで、気体ジェットにより粉砕された固体微粒子が気体
通路の中に吹き戻される。
その中央部分に凹部を有するような輪郭に形成され、こ
れにより、ブレードがその完全な閉じ位置に動かされる
まで、気体ジェットにより粉砕された固体微粒子が気体
通路の中に吹き戻される。
以下添付図面を参照して本発明の好適な一実施例につ〜
1て詳述する。
1て詳述する。
第1〜4図特に第1図において一1参照符号10はゲー
ト弁を総括的に示す。このゲート弁は1例えば石炭を粉
砕するミルから蒸気発生プラントの炉へ延びるダクト1
2を通して微粉炭を搬送する熱い空気の流れを制御する
ためのものである。
ト弁を総括的に示す。このゲート弁は1例えば石炭を粉
砕するミルから蒸気発生プラントの炉へ延びるダクト1
2を通して微粉炭を搬送する熱い空気の流れを制御する
ためのものである。
ゲート弁10はブレード14を包含する。第1及び2図
に示す状態では、ブレード14は、その閉じ位置にあっ
て、ダクト12を通しての流れを遮断している。ブレー
ド14は、ロッド16の一端部に形成したスロットに挿
入され、またこれらブレード14及びロッド16を通し
て延びるピン18の手段によりロッド16に固着されて
いる。
に示す状態では、ブレード14は、その閉じ位置にあっ
て、ダクト12を通しての流れを遮断している。ブレー
ド14は、ロッド16の一端部に形成したスロットに挿
入され、またこれらブレード14及びロッド16を通し
て延びるピン18の手段によりロッド16に固着されて
いる。
ハンドル車20は、回転することはできるが、長手方向
へは動くことはできないような方法で、イす 支持部材22に取作げられている。このハンドル車20
は、ロッド16のねじ24と共動して、グー1弁xoの
ブレード14を開閉する。パツキン箱26は、微粉炭及
びその粉塵が乗っている熱い空気がその周囲の大気中に
洩れるのを防止する。
へは動くことはできないような方法で、イす 支持部材22に取作げられている。このハンドル車20
は、ロッド16のねじ24と共動して、グー1弁xoの
ブレード14を開閉する。パツキン箱26は、微粉炭及
びその粉塵が乗っている熱い空気がその周囲の大気中に
洩れるのを防止する。
ブレード14は、フレーム30の中に設けたブレード通
路又は軌道28内を動くことができる。
路又は軌道28内を動くことができる。
第2図に概略的に示すように、フレーム30’は、高圧
空気源36に接続されている一対のライン又は管路32
及び34を有する。弁38及び40が、これら管路32
及び34に設げられて、所望時にこれら管路を開閉する
ように駆動することができる。
空気源36に接続されている一対のライン又は管路32
及び34を有する。弁38及び40が、これら管路32
及び34に設げられて、所望時にこれら管路を開閉する
ように駆動することができる。
しかして、蒸気発生プラントが長く連続して作動する間
において、ゲート弁10のブレード14は開らかれてい
るままであるので、微粉炭の粉塵がフレーム30のブレ
ード通路28に入って、このブレード通路をほぼ完全に
ふさいでしまう。このような微粉炭の粉塵は、ブレード
通路28内で固まり、必要時にゲート弁10のブレード
14を閉じるときに、このブレード14の動きを妨げて
しまうので、最適な弁閉じ移動が行われなくなる問題が
ある。
において、ゲート弁10のブレード14は開らかれてい
るままであるので、微粉炭の粉塵がフレーム30のブレ
ード通路28に入って、このブレード通路をほぼ完全に
ふさいでしまう。このような微粉炭の粉塵は、ブレード
通路28内で固まり、必要時にゲート弁10のブレード
14を閉じるときに、このブレード14の動きを妨げて
しまうので、最適な弁閉じ移動が行われなくなる問題が
ある。
このような問題を解消するために、前述した高圧空気供
給管路32及び34が設けられているものである。第4
図に最も良く示すように、ゲート弁10のブレード14
は、その両側縁42.44を除いて、ブレード通路28
にぴったりと係合している。ブレード140両側縁42
.44が位置しているところのブレード通路28の一部
分は、多少大きくされている。したがって、ゲート弁が
閉じられるときに、弁38,40を開放すれば、高圧(
80−100psi )の空気ジェットがブレード14
の両側縁42.44に沿って流れ、これにより空気ジェ
ットはブレード通路28内で固まっている微粉炭の粉塵
を粉砕し、この粉砕した粉塵をブレード14の内方端す
なわち前縁46の前方へ吹き飛ばす。したがって、これ
により、過剰な力を及ぼすことなしに、ゲート弁10の
ブレード14を迅速にかつ容易に閉じることができる。
給管路32及び34が設けられているものである。第4
図に最も良く示すように、ゲート弁10のブレード14
は、その両側縁42.44を除いて、ブレード通路28
にぴったりと係合している。ブレード140両側縁42
.44が位置しているところのブレード通路28の一部
分は、多少大きくされている。したがって、ゲート弁が
閉じられるときに、弁38,40を開放すれば、高圧(
80−100psi )の空気ジェットがブレード14
の両側縁42.44に沿って流れ、これにより空気ジェ
ットはブレード通路28内で固まっている微粉炭の粉塵
を粉砕し、この粉砕した粉塵をブレード14の内方端す
なわち前縁46の前方へ吹き飛ばす。したがって、これ
により、過剰な力を及ぼすことなしに、ゲート弁10の
ブレード14を迅速にかつ容易に閉じることができる。
第2及び3図に最も良く示すように、プレードt+1(
下部ハウジング部10内のものニ覆われ、不注意による
接触から守られる。加熱コイル50が電源に接続さねる
と、熱動訣素体46は加熱され、作動ピ゛ストン44に
伸び出す。作動ピストンの伸び出しCストローク〕が限
られていて、例えば作動装置と協働する弁の開成位置に
達すると、取付板48に圧縮にね58の力に抗して作動
ピストン44に対し変位する。すると、接触ビン54げ
接触層板30.32力・ら離れ、七の結果電流に自動的
に切れる。
下部ハウジング部10内のものニ覆われ、不注意による
接触から守られる。加熱コイル50が電源に接続さねる
と、熱動訣素体46は加熱され、作動ピ゛ストン44に
伸び出す。作動ピストンの伸び出しCストローク〕が限
られていて、例えば作動装置と協働する弁の開成位置に
達すると、取付板48に圧縮にね58の力に抗して作動
ピストン44に対し変位する。すると、接触ビン54げ
接触層板30.32力・ら離れ、七の結果電流に自動的
に切れる。
第1a図は本発明の一実施例を示す作動装置の縦断面図
、第1b図に第1a図のA−A矢視図である。 10:下部ハウジング部、12:上部ハウジング部、3
0 、32 :接触層板、38:絶縁板、44:Fl−
動ピストン、46:熱動要素体、48:取付板、50;
0日熱コイル、54:接触ビン 特許出願人 ハネウェル−ブラウクマン ゲーエムペ
ーハー代理人 弁理士 松 下 義 治第1
パa図 463−
、第1b図に第1a図のA−A矢視図である。 10:下部ハウジング部、12:上部ハウジング部、3
0 、32 :接触層板、38:絶縁板、44:Fl−
動ピストン、46:熱動要素体、48:取付板、50;
0日熱コイル、54:接触ビン 特許出願人 ハネウェル−ブラウクマン ゲーエムペ
ーハー代理人 弁理士 松 下 義 治第1
パa図 463−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) ばね(58)の力に抗して変位し得る取付板
(48)に設けられ、かつ、距離部材(34)により制
御要素を駆動するための作動ピストン(44)含有する
熱動要素体(46)と、この熱動要素体(46)を取り
囲み電気的端子C30゜32.54)に接続可能な加熱
コイル(50)とからなる作動装置であって、前記熱動
要素体(46)と、8口熱コイル(50)と取付板(4
8)と、この取付板に設けられた接触ビン(54)に予
め組立てら11、でなるユニットを形成してなることを
特徴とする作動装置。 (2)R請求の範囲第1項において、予め組立てられて
なるユニットに上部/−ウジング部(12)と結合され
る下部ノ・ウジング部(10)に配置され、かつ、前記
上部ノ・ウジング部(12)と取付板(48)間に設け
られ九圧縮にね(48)は両ハウジング部(10,12
)が互いに結合された場合、接触層板(30,32)に
対して接触ビン(54)を押し付け、更に下部ハウジン
グ部(10)に対して取付板(48)を押し付けること
を特徴とする作動装置。 f3) if求の範囲第2項において、接触層板(3
0゜32)ハ下部ハウジング部(10)内で開口(42
゜56)を有する絶縁板(38)で覆われ、熱P!IJ
J侠素体(46)の作動ピストン(44)と取付板(4
8)の接触ビン(54)は上記開口を貫通することを特
徴とする作動装置。 (4)請求の範囲第3項において、接触層板(30゜3
2)は電源に接続され、かつ、距離部材(34)を上記
接触層板の間KVc1.付は得るようにある距離をおい
て、互いに平行に配置されることを特徴とする作動装置
。 (5) 請求の範囲第2項において、上部ハウジング
部(12) [下部ハウジング部(10)とともにカッ
プ形状で、かつ、合成樹脂からなることを特徴とする作
動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP83101669A EP0116667B1 (de) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | Stellantrieb |
| EP831016696 | 1983-02-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59166776A true JPS59166776A (ja) | 1984-09-20 |
Family
ID=8190306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59030488A Pending JPS59166776A (ja) | 1983-02-22 | 1984-02-22 | 作動装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0116667B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59166776A (ja) |
| AT (1) | ATE22487T1 (ja) |
| CA (1) | CA1207726A (ja) |
| DE (1) | DE3366363D1 (ja) |
| DK (1) | DK36484A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5423342A (en) * | 1993-05-11 | 1995-06-13 | Fenner, Jr.; Thomas C. | Temperature compensating pressure regulator |
| US5427132A (en) * | 1994-01-13 | 1995-06-27 | Fenner, Jr.; Thomas C. | Temperature compensating pressure regulator |
| DE19748973B4 (de) * | 1997-11-06 | 2006-11-16 | Möhlenhoff, Andreas | Verfahren zur Befestigung eines Stellorgans an einem Ventil |
| DE10104690C2 (de) * | 2001-02-02 | 2003-07-03 | Andreas Moehlenhoff | Verfahren zum Betreiben eines temperaturabhängigen Stellelements und temperaturabhängiges Stellelement |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1600713B2 (de) * | 1967-05-13 | 1974-07-04 | Behr-Thomson Dehnstoffregler Gmbh, 7014 Kornwestheim | Zonenventil mit Verstelleinrichtung für umkehrbare Ventilverstellung |
| US3471088A (en) * | 1967-08-01 | 1969-10-07 | Zyrotron Ind Inc | Valve control mechanism |
| DE1938961A1 (de) * | 1969-07-31 | 1971-02-11 | Knaust Dr Ing Herbert | Foerdergutzelle eines Grossplattenfoerderers fuer Steiltransport von Heissgut |
| DE2625420C2 (de) * | 1976-06-05 | 1981-08-27 | Danfoss A/S, 6430 Nordborg | Thermostat-Aufsatz für ein Heizkörperventil |
| DE8207567U1 (de) * | 1982-03-18 | 1982-09-16 | Möhlenhoff, Hellmuth, 3320 Salzgitter | Vorrichtung zum betaetigen eines ventils |
-
1983
- 1983-02-22 DE DE8383101669T patent/DE3366363D1/de not_active Expired
- 1983-02-22 EP EP83101669A patent/EP0116667B1/de not_active Expired
- 1983-02-22 AT AT83101669T patent/ATE22487T1/de not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-01-26 DK DK36484A patent/DK36484A/da not_active Application Discontinuation
- 1984-02-21 CA CA000447896A patent/CA1207726A/en not_active Expired
- 1984-02-22 JP JP59030488A patent/JPS59166776A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE22487T1 (de) | 1986-10-15 |
| EP0116667A1 (de) | 1984-08-29 |
| CA1207726A (en) | 1986-07-15 |
| DE3366363D1 (en) | 1986-10-30 |
| EP0116667B1 (de) | 1986-09-24 |
| DK36484D0 (da) | 1984-01-26 |
| DK36484A (da) | 1984-08-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4515069A (en) | Change-over diffuser | |
| JPS59166776A (ja) | 作動装置 | |
| EP0919706A3 (en) | Recovery type steam cooled gas turbine | |
| US6471184B1 (en) | Spring assisted electric/electronic globe control valve | |
| US6572075B2 (en) | Valve for controlling flow rate of gas | |
| WO2002103226A3 (en) | Floating seal pick and place system and unit therefor | |
| EP0892226A3 (en) | Pressure control valve for refrigerating system | |
| US4402337A (en) | Valve provided with a thermally-actuated mechanism for pressing valve seats against a valve gate body | |
| ATE31209T1 (de) | Absperrarmatur fuer gasleitungen. | |
| KR840003425A (ko) | 유체통로 연결장치 | |
| US9772632B1 (en) | Bypass valve | |
| SE9700659D0 (sv) | Fläktringstätning | |
| WO2003091816A3 (de) | Regulierventil für klimaanlagen | |
| CA1119936A (en) | Package strapping device with floating heat tongue | |
| JP4961569B2 (ja) | ニードル弁ノズル | |
| GB0501019D0 (en) | A valve assembly for opening and closing a fuel line | |
| ZA200209417B (en) | Gas-tight shut-off valve for a material charging or discharging lock. | |
| SI1518082T1 (sl) | Toplotni konvektor z električno nastavljivim odklonskim elementom | |
| US1141158A (en) | Blow-out device for electric-pump governors. | |
| JPH05223006A (ja) | 隙間をシールするための装置 | |
| JPH0419039A (ja) | 工作機械の熱変形防止装置 | |
| SU1576368A1 (ru) | Токоприемник | |
| SU895771A1 (ru) | Устройство дл управлени створками жалюзи холодильника локомотива | |
| CN115042670B (zh) | 一种电动车辆整车热管理系统 | |
| JPS6364613B2 (ja) |