JPS59167285A - 日本語ワ−ドプロセツサ - Google Patents
日本語ワ−ドプロセツサInfo
- Publication number
- JPS59167285A JPS59167285A JP58041753A JP4175383A JPS59167285A JP S59167285 A JPS59167285 A JP S59167285A JP 58041753 A JP58041753 A JP 58041753A JP 4175383 A JP4175383 A JP 4175383A JP S59167285 A JPS59167285 A JP S59167285A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- line
- characters
- stored
- memory part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/01—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed for special character, e.g. for Chinese characters or barcodes
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は日本語の文書編集及び印字を行なう日本語ワー
ドプロセッサに関するものである。
ドプロセッサに関するものである。
従来例の構成とその問題点
近年、オフィス・オートメーション化が進み、種々のO
A装置が考案されている。そのOA装置のひとつとして
、日本語の文字編集及び印字を行なう日本語ワードプロ
セッサがある。この日本語ワードプロセッサの出力装置
としては、用紙に印字を行なうドツトプリンタや活字式
プリンタ等が知られている。
A装置が考案されている。そのOA装置のひとつとして
、日本語の文字編集及び印字を行なう日本語ワードプロ
セッサがある。この日本語ワードプロセッサの出力装置
としては、用紙に印字を行なうドツトプリンタや活字式
プリンタ等が知られている。
しかしこれらのプリンタは印字される文字と文字とのピ
ッチが固定されているため、各行の文字数を一定数にし
て印字しようとすると、第1図に示すように単語の途中
、すなわち「ワードプロセッサ」の単語においては「ワ
ー」と「ドブロセ・ンサ」とで区切れて行が変わってし
まい、非常に読みづらいという欠点を有する。
ッチが固定されているため、各行の文字数を一定数にし
て印字しようとすると、第1図に示すように単語の途中
、すなわち「ワードプロセッサ」の単語においては「ワ
ー」と「ドブロセ・ンサ」とで区切れて行が変わってし
まい、非常に読みづらいという欠点を有する。
そこで単語の途中では行を変えないようにすることが考
えられるが、第2図に示すように区切りのよいところで
行を変えると、行の最後が揃わず見栄えが悪いという欠
点を有する。
えられるが、第2図に示すように区切りのよいところで
行を変えると、行の最後が揃わず見栄えが悪いという欠
点を有する。
発明の目的
本発明は上記欠点に鑑み、各行の最初と最後の文子の位
置を揃えることができ、また印字可能な゛範囲内で得度
えを行なっても見栄えのよい印字を行なうことがてきる
日本語ワードプロセッサを提供するものである。
置を揃えることができ、また印字可能な゛範囲内で得度
えを行なっても見栄えのよい印字を行なうことがてきる
日本語ワードプロセッサを提供するものである。
発明の構成
本発明はキーホ;ドから入力きれる情報に基づき、1行
内に印字する文字の印字開始位置及び印字終了位置を設
定し、前記印字開始位置と印字終了位置との間に印字す
べき印字数から、その印字間隔を決定するとともに、印
字手段の制御を行なう中央演算手段と、1行内に印字す
べき文字列を少なくとも記憶する記憶手段とを設けるこ
とにより、上記目的を達するものである。
内に印字する文字の印字開始位置及び印字終了位置を設
定し、前記印字開始位置と印字終了位置との間に印字す
べき印字数から、その印字間隔を決定するとともに、印
字手段の制御を行なう中央演算手段と、1行内に印字す
べき文字列を少なくとも記憶する記憶手段とを設けるこ
とにより、上記目的を達するものである。
実施例の説明
以丁図面を参照しなから本発明の一実施例について説明
する。
する。
第3図は本発明の一実施例における日本語ワードプロセ
ッサのブロック結線を示すものである。
ッサのブロック結線を示すものである。
第3図において、1は中央制御装置(以丁、CPUと略
記する)で、編集制御を行なう編集制御手段1aと印字
制御を行なう印字制御手段1bとを有する♂2けメモリ
で、cptzの制御により後述する種々の情報を記憶す
る。3けCPU1の制御によりメモリ2内の情報を表示
する陰極線管(以丁、CRTと略記する)、4けCPU
1に命令、情報を入力するキーホード、5はCPU1の
制御によりメモリ2内の情報を印字するプリンタである
。
記する)で、編集制御を行なう編集制御手段1aと印字
制御を行なう印字制御手段1bとを有する♂2けメモリ
で、cptzの制御により後述する種々の情報を記憶す
る。3けCPU1の制御によりメモリ2内の情報を表示
する陰極線管(以丁、CRTと略記する)、4けCPU
1に命令、情報を入力するキーホード、5はCPU1の
制御によりメモリ2内の情報を印字するプリンタである
。
上記のような構成において、以■その動作を第4図に示
すフローチャートとともに具体的に説明する。
すフローチャートとともに具体的に説明する。
なおプリンタ5の最終的出力文字は、−例として「本発
明は、日本語ワードプロセッサの均等割打ちに関するも
のである。」という文章とする。
明は、日本語ワードプロセッサの均等割打ちに関するも
のである。」という文章とする。
(イ) まずキーホード4を介してcptriの編集制
御手段1aに、これから均等割打ちの行為を行なうこと
を宣言する。この宣言によりCPU1け均等割打ち入力
に対する待機を行なう。
御手段1aに、これから均等割打ちの行為を行なうこと
を宣言する。この宣言によりCPU1け均等割打ち入力
に対する待機を行なう。
(ロ) この宣言後、同様にキーボード4を介してGP
Ulの編集制御手段1aに、均等割打ちの開始カラム位
置、終了カラム位置、及び基準文字数の設定を行なう。
Ulの編集制御手段1aに、均等割打ちの開始カラム位
置、終了カラム位置、及び基準文字数の設定を行なう。
すなわち第5図乙に示すように、開始カラム位置Aと、
終了カラム位置Bと、文字数−10文字を設定する。
終了カラム位置Bと、文字数−10文字を設定する。
(ハ)編集制御手段1aはキーボード4からのト記情報
に基づき、文字間の基部ピッチを計算し、その基準ピッ
チ値L、文字数−1o文字、均等割打ち開始カラム位置
及び終了カラム位置をメモリ2の第1の記憶部に記憶さ
せる。
に基づき、文字間の基部ピッチを計算し、その基準ピッ
チ値L、文字数−1o文字、均等割打ち開始カラム位置
及び終了カラム位置をメモリ2の第1の記憶部に記憶さ
せる。
に) 次にオペレータがキーボード4から順次文字を入
力すると、その入力の都度、CRT3に入力文字列を表
示するとともに、メモリ2の第2の記憶部に文字列を記
憶させる。そしてオペレータが「本発明は、日本語」ま
で入力した際、次の1ワードプロセツサ」を入力すると
、「ワードプロセッサ」という単語の途中で行を変えな
ければ入力できないことをオペレータはCRT3の画面
上で知り、キーボード4上の区キーを押す。
力すると、その入力の都度、CRT3に入力文字列を表
示するとともに、メモリ2の第2の記憶部に文字列を記
憶させる。そしてオペレータが「本発明は、日本語」ま
で入力した際、次の1ワードプロセツサ」を入力すると
、「ワードプロセッサ」という単語の途中で行を変えな
ければ入力できないことをオペレータはCRT3の画面
上で知り、キーボード4上の区キーを押す。
(ホ) CPU1け区キー、ロキーどちらのキーが押圧
されたのが検出する。(ロキー抑圧により(へ)へ進む
) (ハ) GPUlは区キーの抑圧検出により、メモリ2
の第2の記憶部に記憶された文字の数を検査し、文字間
のピッチ値i1を計算する。すなわち第5図すに示すよ
うに、1本発明・・」の「本」を人の位置とし、「・・
・日本語」の「語」をBの位置とし、残りの1発明td
、日本」という6文字をA、Hの間で均等間隔で印字で
きるピ・ノチ値ノ1を計算する。
されたのが検出する。(ロキー抑圧により(へ)へ進む
) (ハ) GPUlは区キーの抑圧検出により、メモリ2
の第2の記憶部に記憶された文字の数を検査し、文字間
のピッチ値i1を計算する。すなわち第5図すに示すよ
うに、1本発明・・」の「本」を人の位置とし、「・・
・日本語」の「語」をBの位置とし、残りの1発明td
、日本」という6文字をA、Hの間で均等間隔で印字で
きるピ・ノチ値ノ1を計算する。
(ト) CP U 1 (r−1メモリ2の第3の記
憶部に、第1行目に印字すべき情報、すなわち文字列及
びピッチ値)1を記憶させる。
憶部に、第1行目に印字すべき情報、すなわち文字列及
びピッチ値)1を記憶させる。
(1) CPU1はキーボード4から入力終了命令が入
力されたか否かを検出する。
力されたか否かを検出する。
以Ta1様にに)〜(7)を繰り返し、メモリ2の第3
の記憶部に、第2行目の文字列「ワードプロセ・ノサの
」及びピッチ値i2と、第3行目の文字列「均等割打ち
に関する」及びピッチ値i3とを記憶きせる。
の記憶部に、第2行目の文字列「ワードプロセ・ノサの
」及びピッチ値i2と、第3行目の文字列「均等割打ち
に関する」及びピッチ値i3とを記憶きせる。
次に第4行目の文字列「ものである。」という文章を入
力する場合について説明する。
力する場合について説明する。
に) オペレータは「ものである。」という文字を順次
入力する。その後もし、区キーを入力すると第5図dに
示すように文字間隔が非常に大きくなり、全体として見
にくくなるたぬ、オペレータは霞キーを入力する。
入力する。その後もし、区キーを入力すると第5図dに
示すように文字間隔が非常に大きくなり、全体として見
にくくなるたぬ、オペレータは霞キーを入力する。
(ホ) CPU1は図キーか、岡キーの押圧を検知する
。(匡キー押圧により(1力へ進む)(IJ)CPU1
は匡キーの押圧により、メモリ2の第1の記憶部に記憶
されている基準ピンチ値りを呼び出す。
。(匡キー押圧により(1力へ進む)(IJ)CPU1
は匡キーの押圧により、メモリ2の第1の記憶部に記憶
されている基準ピンチ値りを呼び出す。
(−icPUlは文字列「ものである。」と基檗ピッチ
値りとを第4行目の情報としてメモリ2の第3の記憶部
に記憶きせる。
値りとを第4行目の情報としてメモリ2の第3の記憶部
に記憶きせる。
(〕1cPU11dキーボード4から入力終了命令が入
力されたか否かを検出する。
力されたか否かを検出する。
(ヲ) プリンタ5に印字を行なわせる場合は、GPU
lの印字制御手段1bの制御によりメモリ2の第3の記
憶部に記憶されている1〜4行目までのそれぞれの文字
列およびピッチ値に基づいて第5図Cに示すような印字
を行なわせる。
lの印字制御手段1bの制御によりメモリ2の第3の記
憶部に記憶されている1〜4行目までのそれぞれの文字
列およびピッチ値に基づいて第5図Cに示すような印字
を行なわせる。
以りのように本実施例によれば、キーボード4から入力
される成行の文字列の間隔を、文字数を基に求めるCP
U1を設けることにより、プリンタ6の印字を見栄えの
よいものとすることができる。
される成行の文字列の間隔を、文字数を基に求めるCP
U1を設けることにより、プリンタ6の印字を見栄えの
よいものとすることができる。
なお本実施例ではメモリ2の第3の記憶部に記憶されて
いる情報をそのままプリンタ5に印字させたが、プリン
タ已に印字させる前にメモリ2の第3の記憶部に記憶さ
れている情報を用いて、一旦QRT3,11で第6図C
に示すような表示を行なわせだ後、プリンタ5により印
字を行なわせてもよい。
いる情報をそのままプリンタ5に印字させたが、プリン
タ已に印字させる前にメモリ2の第3の記憶部に記憶さ
れている情報を用いて、一旦QRT3,11で第6図C
に示すような表示を行なわせだ後、プリンタ5により印
字を行なわせてもよい。
また本実施例では1〜4行目までのそれぞれの文字列及
びピッチ値を、一旦メモリ2の第3の記憶部に記憶させ
た後プリンタ5により印字を行なわせたが、メモリ2の
第3の記憶部を省いて1行ごとにプリンタ5に印字させ
るように構成してもよい。
びピッチ値を、一旦メモリ2の第3の記憶部に記憶させ
た後プリンタ5により印字を行なわせたが、メモリ2の
第3の記憶部を省いて1行ごとにプリンタ5に印字させ
るように構成してもよい。
発明の効果
以上のように本発明はキーボードから入力される情報に
基づき、1行内に印字する文字の印字開始位置および印
字終了位置を設定し、前記印字開始位置と印字終了位置
との間に印字すべき印字数から、その印字間隔を決定す
るよう構成することにより、各行の最初と最後の文字の
位置を揃えることができ、また印字可能な範囲で得度え
を行なっても見栄えのよい印字を行なうことができ、そ
の価値は大なるものがある。
基づき、1行内に印字する文字の印字開始位置および印
字終了位置を設定し、前記印字開始位置と印字終了位置
との間に印字すべき印字数から、その印字間隔を決定す
るよう構成することにより、各行の最初と最後の文字の
位置を揃えることができ、また印字可能な範囲で得度え
を行なっても見栄えのよい印字を行なうことができ、そ
の価値は大なるものがある。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は従来の印字例を示す図、第3図は本
発明の一実施例における日本語ワードプロセッサのブロ
ック結線図、第4図は同日本譜ワーl’7’ロセッサの
動作を示すフローチャート、第5図は同日本語ワードプ
ロセッサの印字を説明するだめの説明図である。 1・・・・・・中央制御装置(CPU)、ia・・・・
・・編集制御手段、1b・・・・・印字制御手段、2・
・・・・・メモリ、4・・・・・キーボード、6・・・
・・・プリンタ。 第1図 ■■@@○■■@■○ ■O■■○■■[相]■0 0■○■■■■■■■ ■○ 第2図 ■■[相]■○■■○ O○■■■■○■■ [相]■00■○■■■ ■■■■■○ 第3図 第4図
発明の一実施例における日本語ワードプロセッサのブロ
ック結線図、第4図は同日本譜ワーl’7’ロセッサの
動作を示すフローチャート、第5図は同日本語ワードプ
ロセッサの印字を説明するだめの説明図である。 1・・・・・・中央制御装置(CPU)、ia・・・・
・・編集制御手段、1b・・・・・印字制御手段、2・
・・・・・メモリ、4・・・・・キーボード、6・・・
・・・プリンタ。 第1図 ■■@@○■■@■○ ■O■■○■■[相]■0 0■○■■■■■■■ ■○ 第2図 ■■[相]■○■■○ O○■■■■○■■ [相]■00■○■■■ ■■■■■○ 第3図 第4図
Claims (1)
- 文字情報及び制御情報を入力するキーボードと、前記入
力された文字情報及び制御情報を表示するCRTと前記
キーボードから入力される情報に基づき、1行内に印字
する文字の印字開始1位置及び印字終了位置を設定し、
前記印字開始位置と印字終了位置との間に印字すべき文
字数からその印字間隔を決定するとともに、印字の制御
を行なう中央演算手段と、1行内に印字すべき文字列を
少なくとも記憶する記憶手段と、前記中央演算手段の制
御により印字を行なう印字手段とを具備する日本語ワー
ドプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58041753A JPS59167285A (ja) | 1983-03-14 | 1983-03-14 | 日本語ワ−ドプロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58041753A JPS59167285A (ja) | 1983-03-14 | 1983-03-14 | 日本語ワ−ドプロセツサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59167285A true JPS59167285A (ja) | 1984-09-20 |
Family
ID=12617176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58041753A Pending JPS59167285A (ja) | 1983-03-14 | 1983-03-14 | 日本語ワ−ドプロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59167285A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61258778A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-17 | Fujitsu Ltd | 均等割付印刷制御を行う文書作成装置 |
| JPS62121077A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-02 | Casio Comput Co Ltd | 均等割付印字方法 |
-
1983
- 1983-03-14 JP JP58041753A patent/JPS59167285A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61258778A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-17 | Fujitsu Ltd | 均等割付印刷制御を行う文書作成装置 |
| JPS62121077A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-02 | Casio Comput Co Ltd | 均等割付印字方法 |
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