JPS59169302A - 低騒音型パンタグラフ - Google Patents
低騒音型パンタグラフInfo
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- JPS59169302A JPS59169302A JP4312983A JP4312983A JPS59169302A JP S59169302 A JPS59169302 A JP S59169302A JP 4312983 A JP4312983 A JP 4312983A JP 4312983 A JP4312983 A JP 4312983A JP S59169302 A JPS59169302 A JP S59169302A
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- 241000255789 Bombyx mori Species 0.000 claims 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 3
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L5/00—Current collectors for power supply lines of electrically-propelled vehicles
- B60L5/18—Current collectors for power supply lines of electrically-propelled vehicles using bow-type collectors in contact with trolley wire
- B60L5/22—Supporting means for the contact bow
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L2270/00—Problem solutions or means not otherwise provided for
- B60L2270/10—Emission reduction
- B60L2270/14—Emission reduction of noise
- B60L2270/142—Emission reduction of noise acoustic
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Current-Collector Devices For Electrically Propelled Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は夫々一対のすシ板及びすシ板体からなる舟体、
並びに該舟体の下部に取付けられた折畳み自在の枠組を
有する鉄道車両用1<ンタグラフに関し、とくに高速走
行中の空力的発生音を低減するために、空力的に不均一
な断面形状を有する部材で構成したパンタグラフに関す
る。
並びに該舟体の下部に取付けられた折畳み自在の枠組を
有する鉄道車両用1<ンタグラフに関し、とくに高速走
行中の空力的発生音を低減するために、空力的に不均一
な断面形状を有する部材で構成したパンタグラフに関す
る。
従来、鉄道車両用パンタグラフは車両屋根上に取付けら
れ、地上の架線設備より車両に給電するために用いられ
ている。列車風にさらされるこれらパンタグラフの主要
部分は、主にチャンネル相、アングル材、角管、円管等
の長手方向に一様な断面形状を有する柱状部材によシ構
成されている。
れ、地上の架線設備より車両に給電するために用いられ
ている。列車風にさらされるこれらパンタグラフの主要
部分は、主にチャンネル相、アングル材、角管、円管等
の長手方向に一様な断面形状を有する柱状部材によシ構
成されている。
第1図は従来の代表的な高速車両用パンタグラフの正面
図である;図において、ホーン6や台枠りを除き、均一
断面の各種柱状部材によシ、舟体l及び舟体lの下部に
取付けられた枠組管が構成されている。舟体lは夫々一
対のすシ板g及びすシ板体9からなシ、まだ枠組管は天
井管コ、上梓管3、斜め管を及び下枠管Sからなる。そ
して、上枠管3および下枠管Sは両者で上下方向に伸縮
するリンクを構成し、車両屋根面〜トロリ糾問距離の変
動に追随する機能を有している。天井管式\ 斜め管ダは横方向の剛性を強化し、パンタグラフの横方
向への変位を防止している。
図である;図において、ホーン6や台枠りを除き、均一
断面の各種柱状部材によシ、舟体l及び舟体lの下部に
取付けられた枠組管が構成されている。舟体lは夫々一
対のすシ板g及びすシ板体9からなシ、まだ枠組管は天
井管コ、上梓管3、斜め管を及び下枠管Sからなる。そ
して、上枠管3および下枠管Sは両者で上下方向に伸縮
するリンクを構成し、車両屋根面〜トロリ糾問距離の変
動に追随する機能を有している。天井管式\ 斜め管ダは横方向の剛性を強化し、パンタグラフの横方
向への変位を防止している。
列車が高速で走1行する場合、パンタグラフが風を切り
、空力音を発生する。特に車両屋根面よ如離れている舟
体11天井管コ、上枠管3、斜め管グでは風速が高く、
発生騒音も大きい。また、これら部材は均一断面の長尺
の俸であるので、高速走行時に各部材後流にその断面形
状、大きさ及び速度によって決まる周波数でカルマン渦
が生じる。
、空力音を発生する。特に車両屋根面よ如離れている舟
体11天井管コ、上枠管3、斜め管グでは風速が高く、
発生騒音も大きい。また、これら部材は均一断面の長尺
の俸であるので、高速走行時に各部材後流にその断面形
状、大きさ及び速度によって決まる周波数でカルマン渦
が生じる。
その結果、1記周波数の空力的発生音が大きく、列車が
通過する際の沿線騒音レベルが高くなる欠点があった。
通過する際の沿線騒音レベルが高くなる欠点があった。
本発明は従来のパンタグラフの機能、構造を大きく変更
することなく、上述した空力的発生音の大きい断面均一
な部材の断面形状を空力的に不均一に形成することによ
って、高速走行時に生ずるカルマン渦の発生を抑制し、
パンタグラフ全体の空力的発生音レベルを低減できる低
騒音型パンタグラフを提供することを目的とする。
することなく、上述した空力的発生音の大きい断面均一
な部材の断面形状を空力的に不均一に形成することによ
って、高速走行時に生ずるカルマン渦の発生を抑制し、
パンタグラフ全体の空力的発生音レベルを低減できる低
騒音型パンタグラフを提供することを目的とする。
以下、本発明の実施例を図に従って説明する1゜第2図
は舟誕天井管コ′、上枠管3′、斜め管−り′を空力的
不均一断面とするよう構成した本発明しパンタグラフの
正面図、第3図A、Bは夫々第2図A、B部分の拡大断
面図を示す。舟体l′には、すシ板どとすシ板体9′間
に断−的に配置されたスペーサを介装するか、あるいは
ずシ板体9′のすり板〆を取付ける側に周期的凸部を設
けることによって、すシ板〆とすシ板体9′間に空隙i
oを断続的に設けている。
は舟誕天井管コ′、上枠管3′、斜め管−り′を空力的
不均一断面とするよう構成した本発明しパンタグラフの
正面図、第3図A、Bは夫々第2図A、B部分の拡大断
面図を示す。舟体l′には、すシ板どとすシ板体9′間
に断−的に配置されたスペーサを介装するか、あるいは
ずシ板体9′のすり板〆を取付ける側に周期的凸部を設
けることによって、すシ板〆とすシ板体9′間に空隙i
oを断続的に設けている。
空6 / 0の高さd及び幅tを夫々舟体/′の縦断面
厚さaの0,1倍及び2倍にし、’!’lit /の間
隔で空i断続的に設けた場合の実験によれば、空隙の無
い従来の舟体に比較して空力的騒音レベルl)i 7θ
゛O以上低減した。これは走行中に空気流が空隙/θを
通過して後流の流れを乱すので、カルマン渦の発生を防
止し、空力的騒音レベルを低減させる効果を有するため
である。効果的な空隙IOの高さd・及び幅lは夫々舟
体/の縦断面厚さaの03倍以上及び7−i倍程度とし
、幅tの間隔で断続的に設ける。さらに枠組管の天井管
j1上枠管3′及び斜め管グ′はいずれも断続的な突起
を有する凹凸円柱、状の部拐であって、一体成形された
もの、あるいは被覆パイプを断続的に固着したものが使
われる。
厚さaの0,1倍及び2倍にし、’!’lit /の間
隔で空i断続的に設けた場合の実験によれば、空隙の無
い従来の舟体に比較して空力的騒音レベルl)i 7θ
゛O以上低減した。これは走行中に空気流が空隙/θを
通過して後流の流れを乱すので、カルマン渦の発生を防
止し、空力的騒音レベルを低減させる効果を有するため
である。効果的な空隙IOの高さd・及び幅lは夫々舟
体/の縦断面厚さaの03倍以上及び7−i倍程度とし
、幅tの間隔で断続的に設ける。さらに枠組管の天井管
j1上枠管3′及び斜め管グ′はいずれも断続的な突起
を有する凹凸円柱、状の部拐であって、一体成形された
もの、あるいは被覆パイプを断続的に固着したものが使
われる。
突起お高さlを枠組管の断面直径a′の0.77倍とし
、幅l′を断面直径a′のλJ−20倍の範囲で変える
ど共に、幅t′の間隔で突起を断続的に設けた凹凸円柱
の場合の騒音レベルを均一断面円柱のそれと比較して示
した実測値が第4図である。この実測値では従来の均一
円柱と比較して 、tlatが夕以下の凹凸円柱では/
3CJ13以上騒音レベルが低減した。
、幅l′を断面直径a′のλJ−20倍の範囲で変える
ど共に、幅t′の間隔で突起を断続的に設けた凹凸円柱
の場合の騒音レベルを均一断面円柱のそれと比較して示
した実測値が第4図である。この実測値では従来の均一
円柱と比較して 、tlatが夕以下の凹凸円柱では/
3CJ13以上騒音レベルが低減した。
すなわち突起を付けることによって後流の流れを乱し、
発生騒音を低減する効果がある。この場合も効果的な突
起の高さd′及び幅e′は夫々枠組管の断面直林a′の
0.1倍以上及び/−j倍程度とし、幅Iの間隔で断続
的に設ける。
発生騒音を低減する効果がある。この場合も効果的な突
起の高さd′及び幅e′は夫々枠組管の断面直林a′の
0.1倍以上及び/−j倍程度とし、幅Iの間隔で断続
的に設ける。
第5図は従来のものと本発明の実施例との比較で、同図
A、Eは舟体、C,Dは枠組管の周囲の流れの様子を示
した断面図である。従来の舟体l及び枠組管を示すA、
Oで後流に著るしいカルーマン渦列が発生するのに対し
て、本発明の空隙IOを有する舟体l′及び突起を有す
る枠組管を示すBlDではこのカルマン渦列の発生が抑
制されている。
A、Eは舟体、C,Dは枠組管の周囲の流れの様子を示
した断面図である。従来の舟体l及び枠組管を示すA、
Oで後流に著るしいカルーマン渦列が発生するのに対し
て、本発明の空隙IOを有する舟体l′及び突起を有す
る枠組管を示すBlDではこのカルマン渦列の発生が抑
制されている。
以上述べたように舟体、及び枠組管の一部に本実施、例
で示した空隙を有する舟体、凹凸円柱の枠組管を用いる
ことによって、パンタグラフの空力的騒音レベルを大幅
に低減し、したがってパンタグラフの全体騒音レベルを
かなシ低減することが可能である。
で示した空隙を有する舟体、凹凸円柱の枠組管を用いる
ことによって、パンタグラフの空力的騒音レベルを大幅
に低減し、したがってパンタグラフの全体騒音レベルを
かなシ低減することが可能である。
第6図、第7図は本発明の他9実施例を示す舟体の一部
切欠き断面斜視図、第3図は第A図、第り図に示された
突起を有する基板の平面図である。
切欠き断面斜視図、第3図は第A図、第り図に示された
突起を有する基板の平面図である。
本実施例では、上述の空隙ioを有する舟体l′に代え
て、突起を有する基板llを、第6図のように舟体戸の
前後両側下方、あるいは第り図のようにすシ板体9の底
面の互いに問い合う側に、突起が突出するように取付け
である。この突起の高さd′及び幅どは、第6図では舟
体l#の縦断面厚さに対して夫々o、i倍以上及び/
−&倍とし、第、り図ではすシ板体9の幅に対して夫々
0.1倍以上及び/−に倍としている。まだこの突起は
第3図に示したようにその幅l# の間隔で断続的に設
けられてお、!l) 、iL ’は基板/lの取付位置
によシ、上述したように舟体/#の縦断面厚さあるいは
すり板体9の幅に相当する長さとなる。
て、突起を有する基板llを、第6図のように舟体戸の
前後両側下方、あるいは第り図のようにすシ板体9の底
面の互いに問い合う側に、突起が突出するように取付け
である。この突起の高さd′及び幅どは、第6図では舟
体l#の縦断面厚さに対して夫々o、i倍以上及び/
−&倍とし、第、り図ではすシ板体9の幅に対して夫々
0.1倍以上及び/−に倍としている。まだこの突起は
第3図に示したようにその幅l# の間隔で断続的に設
けられてお、!l) 、iL ’は基板/lの取付位置
によシ、上述したように舟体/#の縦断面厚さあるいは
すり板体9の幅に相当する長さとなる。
幅t#の間隔で設けた突起の高さd#及び幅l#を、第
第6図では舟体/#の縦断面厚さに対して夫々0゜/l
I倍、へ3倍、第7図ではすシ板体9の幅に対して夫夫
o、ig倍、o、g倍とした場合の実測値では突起を付
けない従来の舟体に比較して第6図でIB S第7図で
&dB騒音レベルの低減が得られた。したがつ゛て、舟
体の長手方向における空力的断面形状を、本実施例に示
す突起を設けることによって不均一とすることは後流が
乱れてカルマン渦の発生を抑え、騒音を低減する効果を
有する。
第6図では舟体/#の縦断面厚さに対して夫々0゜/l
I倍、へ3倍、第7図ではすシ板体9の幅に対して夫夫
o、ig倍、o、g倍とした場合の実測値では突起を付
けない従来の舟体に比較して第6図でIB S第7図で
&dB騒音レベルの低減が得られた。したがつ゛て、舟
体の長手方向における空力的断面形状を、本実施例に示
す突起を設けることによって不均一とすることは後流が
乱れてカルマン渦の発生を抑え、騒音を低減する効果を
有する。
本実施例の突起を付けた舟体と先の実施例に示した枠、
!′−1L管の一部に凹凸円柱を使用することを併せ用
いればパンタグラフの空力的騒音レベルを大幅に低減す
ることが可能である。
!′−1L管の一部に凹凸円柱を使用することを併せ用
いればパンタグラフの空力的騒音レベルを大幅に低減す
ることが可能である。
なお上述した実施例では不均一断面の枠組管と空隙また
は突起を有する舟体とを組合せだものを示したが、いず
れか一つを単独に使ってもよい。
は突起を有する舟体とを組合せだものを示したが、いず
れか一つを単独に使ってもよい。
さらに上述した実施例では枠組管の一部に突&を設けだ
が、これに限定されるものでなく枠組管キ牛幸秦番学全
部に設けてもよい。また突起に代えて波形の起伏を設け
てもよく、このことは基板の突起についても同様のこと
が言える。
が、これに限定されるものでなく枠組管キ牛幸秦番学全
部に設けてもよい。また突起に代えて波形の起伏を設け
てもよく、このことは基板の突起についても同様のこと
が言える。
以上述べたように本発明の低騒音型パンタグラフによれ
ば、従来のパンタグラフの構造・集電性能を大きく変更
することなく、高速走行時の空力的発生音を低減するこ
とが可能となシ、高速鉄道における沿線騒音公害を抑制
する効果は大きい。
ば、従来のパンタグラフの構造・集電性能を大きく変更
することなく、高速走行時の空力的発生音を低減するこ
とが可能となシ、高速鉄道における沿線騒音公害を抑制
する効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のパンタグラフの正面図、第2図は本発明
の一実施例になるパンタグラフの正面図、第3図A、B
は夫々第コ図A、B部分の拡大断面図、第7図は凹凸円
柱による騒音レベルの低減効果の実測値を示した図、第
3図A1B、C,Dは舟体及び枠組管について従来と本
発明とを比較した図、第6図及び第7図は本発明の他の
実施例を示す舟体の一部切欠き断面斜視図、第3図は第
A図、第り図に示された基板の平面図である。 111′、tlT ・・・舟体、コ、2′・・・天井管
、3.3′・・・上消定代理人 11木fE’l有鉄ミ
1′1総J2、ぷ私務課長関場大資 滓3)町 (B) 穿4図 穿S図 第6図 1“
の一実施例になるパンタグラフの正面図、第3図A、B
は夫々第コ図A、B部分の拡大断面図、第7図は凹凸円
柱による騒音レベルの低減効果の実測値を示した図、第
3図A1B、C,Dは舟体及び枠組管について従来と本
発明とを比較した図、第6図及び第7図は本発明の他の
実施例を示す舟体の一部切欠き断面斜視図、第3図は第
A図、第り図に示された基板の平面図である。 111′、tlT ・・・舟体、コ、2′・・・天井管
、3.3′・・・上消定代理人 11木fE’l有鉄ミ
1′1総J2、ぷ私務課長関場大資 滓3)町 (B) 穿4図 穿S図 第6図 1“
Claims (2)
- (1) 夫々一対のすシ板及びすシ板体からなる舟体
、並びに該舟体の下部に取付けられブヒ折畳み自在の枠
組を有するパンタグラフにおいて前記枠組を構成する管
の一部鷲たは全部に、高さ及び幅が夫々前記枠組管の断
面直径の所定倍数の突起または起伏を、またAfJ記す
り板とすシ板体間に萬さ及び・幅が夫々前記舟体の縦計
1面厚さの所定倍数の空隙を、各々一定間隔で断続的に
設けたことを特徴とする低窪音型パンタグラフ。 - (2)夫々一対のすシ板及びすシ板体からなる蚕体、並
びに該囲体の下部に取付けられた折畳み自在の枠組を有
するパンタグラフにおいて。 前配枠絹を構成する管の一部または全部に、高さ及び幅
が夫々前記枠組管の断面直径の所定倍数の突起まだは起
伏を一定間隔で断続的に設ける一方、前記舟体の前後両
側下方あるいは前記すυ板体底面の互いに同い合う側に
突出するように取付けられ、か、つその取付位置に応じ
て高さ及び幅が、前記舟体の縦断面、厚さあるいは前記
すシ板体の幅に対して夫々所定倍数の突起または起伏を
、一定間隔で断続的にぬけたことを特徴とする低騒音型
パンタグラフ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4312983A JPS59169302A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 低騒音型パンタグラフ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4312983A JPS59169302A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 低騒音型パンタグラフ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59169302A true JPS59169302A (ja) | 1984-09-25 |
| JPH0568161B2 JPH0568161B2 (ja) | 1993-09-28 |
Family
ID=12655231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4312983A Granted JPS59169302A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 低騒音型パンタグラフ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59169302A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5723095A (en) * | 1995-12-28 | 1998-03-03 | Steris Corporation | Cleaner concentrate formulation for biological waste fluid handling systems |
| EP1527942A1 (en) * | 2003-10-28 | 2005-05-04 | Hitachi, Ltd. | Current collector |
| CN102275511A (zh) * | 2011-06-07 | 2011-12-14 | 王新国 | 自动伸缩受流弓弓头 |
| JP2017169411A (ja) * | 2016-03-18 | 2017-09-21 | 東日本旅客鉄道株式会社 | 集電装置 |
| JP2021002966A (ja) * | 2019-06-24 | 2021-01-07 | 株式会社日立製作所 | 鉄道車両用集電装置 |
-
1983
- 1983-03-17 JP JP4312983A patent/JPS59169302A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5723095A (en) * | 1995-12-28 | 1998-03-03 | Steris Corporation | Cleaner concentrate formulation for biological waste fluid handling systems |
| EP1527942A1 (en) * | 2003-10-28 | 2005-05-04 | Hitachi, Ltd. | Current collector |
| CN102275511A (zh) * | 2011-06-07 | 2011-12-14 | 王新国 | 自动伸缩受流弓弓头 |
| CN102275511B (zh) | 2011-06-07 | 2013-04-10 | 王新国 | 自动伸缩受流弓弓头 |
| JP2017169411A (ja) * | 2016-03-18 | 2017-09-21 | 東日本旅客鉄道株式会社 | 集電装置 |
| JP2021002966A (ja) * | 2019-06-24 | 2021-01-07 | 株式会社日立製作所 | 鉄道車両用集電装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0568161B2 (ja) | 1993-09-28 |
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