JPS59169588A - 色彩選別機の透明板の清掃装置 - Google Patents
色彩選別機の透明板の清掃装置Info
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- JPS59169588A JPS59169588A JP4556083A JP4556083A JPS59169588A JP S59169588 A JPS59169588 A JP S59169588A JP 4556083 A JP4556083 A JP 4556083A JP 4556083 A JP4556083 A JP 4556083A JP S59169588 A JPS59169588 A JP S59169588A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
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- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は色彩選別機の透明板の清掃装置に関する。
この種の色彩選別機は、流下樋から流下する異色粒混入
粒子の粒末に光電検出部の光源から照射し、その反射ま
たは透過光線を受光素子がそれぞれ受光し、その光量差
を検出してその検出信号によって噴射ノズルを作動して
異色粒を飛散して選別する装置である。
粒子の粒末に光電検出部の光源から照射し、その反射ま
たは透過光線を受光素子がそれぞれ受光し、その光量差
を検出してその検出信号によって噴射ノズルを作動して
異色粒を飛散して選別する装置である。
前記受光素子、光源等を配備した光電選別部の前面に装
着した透明板は、噴射ノズルの噴風作用によって選別粒
子に付着した粉塵が拡散状に光電選別寮内に充満し、前
記透明板面に飛散粉塵が粘着または付着して光源から粒
子に投光する光量が減少し、また受光素子の受光感度が
低下して選別作用に誤動作を生ずるので、前記透明板を
しばしば清掃する必要があり、従来は、前記゛光電選別
室の一部に開窓を設け、該窓から手を入れて清掃したり
、また透明板の上部に横設したガイドレールに掃除板を
移動自在に吊架し、前記掃除板をワイヤーを移動して清
掃する構成であるから、前者の開窓を設ける場合は、光
電選別室が大型化して多くの材料を要し、製作費が高価
となる等の欠点を有し、後者のガイドレールに掃除板を
吊架する場合は、その構造が複雑化すると共に、その組
立・取付に手数を要し、また対向した両透明板面が流下
樋の傾斜角に平行するように装架した装置ではその取付
実施が困難となる等の欠点を有していた。
着した透明板は、噴射ノズルの噴風作用によって選別粒
子に付着した粉塵が拡散状に光電選別寮内に充満し、前
記透明板面に飛散粉塵が粘着または付着して光源から粒
子に投光する光量が減少し、また受光素子の受光感度が
低下して選別作用に誤動作を生ずるので、前記透明板を
しばしば清掃する必要があり、従来は、前記゛光電選別
室の一部に開窓を設け、該窓から手を入れて清掃したり
、また透明板の上部に横設したガイドレールに掃除板を
移動自在に吊架し、前記掃除板をワイヤーを移動して清
掃する構成であるから、前者の開窓を設ける場合は、光
電選別室が大型化して多くの材料を要し、製作費が高価
となる等の欠点を有し、後者のガイドレールに掃除板を
吊架する場合は、その構造が複雑化すると共に、その組
立・取付に手数を要し、また対向した両透明板面が流下
樋の傾斜角に平行するように装架した装置ではその取付
実施が困難となる等の欠点を有していた。
本発明は、上述の諸欠点に鑑み、ワイパ一体。
ワイパー作動機構等を一体的に組込んだ清掃具用機枠を
光電選別室内に装架することにより、対向して設けた透
明板面にそれぞれ運動するワイパ一体を摺動させ、付着
粉塵等を完全に取り除くと共に、透明板の清掃作業を自
動化し、簡便かつ安全にした色彩選別機の透明板の清掃
装置を提供することにある。
光電選別室内に装架することにより、対向して設けた透
明板面にそれぞれ運動するワイパ一体を摺動させ、付着
粉塵等を完全に取り除くと共に、透明板の清掃作業を自
動化し、簡便かつ安全にした色彩選別機の透明板の清掃
装置を提供することにある。
本発明を実施例図について説明する。第1図、第2図に
おいて、符@1は内部に流下樋2を収納した選別用機部
で、該機部1の下半部に光電選別室3を設けると共に、
機部1の上端部に給穀装置4を連結し、また機部1の底
壁部中央に制御装置5、加温装置などを内装した制御ボ
ックス6を連結して固定すると共に、該ボックス6を支
柱7に固着して一体的に形設した色彩選別機である。
おいて、符@1は内部に流下樋2を収納した選別用機部
で、該機部1の下半部に光電選別室3を設けると共に、
機部1の上端部に給穀装置4を連結し、また機部1の底
壁部中央に制御装置5、加温装置などを内装した制御ボ
ックス6を連結して固定すると共に、該ボックス6を支
柱7に固着して一体的に形設した色彩選別機である。
前記給穀装置4は、そ′の箱枠8の上半部に供給ホッパ
ー9を装架してその下部に振動装置10を億えた振動送
穀樋11を設置し、また前記機部1の筒壁に、前記流下
樋2がら流出する穀粒の流下軌跡Aに対向する光電検出
用開口部12.12を設け、別に前面を透明板13にし
だ機枠14の内部に光源15、受光素子16、基準色板
17を関連的に配設した光電検出部18を形設し、該光
電検出部18を前記開口部1,2に着脱自在に装着し、
また前記流下軌跡Aに対向して噴射ノズル装置19を設
けると共にス機部1の下端部に前記流下軌跡Aに連通す
る集穀筒20を設け、またその側部に異色粒排出口21
を開設し、22は飛散粒子防止壁である。
ー9を装架してその下部に振動装置10を億えた振動送
穀樋11を設置し、また前記機部1の筒壁に、前記流下
樋2がら流出する穀粒の流下軌跡Aに対向する光電検出
用開口部12.12を設け、別に前面を透明板13にし
だ機枠14の内部に光源15、受光素子16、基準色板
17を関連的に配設した光電検出部18を形設し、該光
電検出部18を前記開口部1,2に着脱自在に装着し、
また前記流下軌跡Aに対向して噴射ノズル装置19を設
けると共にス機部1の下端部に前記流下軌跡Aに連通す
る集穀筒20を設け、またその側部に異色粒排出口21
を開設し、22は飛散粒子防止壁である。
次に、本発明の透明板の清掃装置は、く第3図参照)対
向して設けた光電検出部18.18の透明板13.13
にそれぞれワイパ一体23゜23を摺動自在に設け、て
両ワイパ一体23,23を一体的に連杆24によって連
結し、その一方何の前記透明板13の上側部に清掃具用
機枠25を横架状に固設し、該機枠25に回転装置26
に連結した回転支杆27を回転自在に軸着すると共に、
その機枠25に設けた支点軸28に回動杆29の上端部
を回動自在に軸着し、該回動杆29の下端部に前記両ワ
イパ一体23゜23の連杆24を固着すると共に、回動
杆29と前記回転支杆27の杆端部を連結杆30によっ
て連結しである。前記ワイパ一体23は、ガラス板から
成る透明板13面を摺動するゴムまたはブラシ等から成
るワイパー・プレー+−を支持具23Aによって保持し
て一体的に形成しである。
向して設けた光電検出部18.18の透明板13.13
にそれぞれワイパ一体23゜23を摺動自在に設け、て
両ワイパ一体23,23を一体的に連杆24によって連
結し、その一方何の前記透明板13の上側部に清掃具用
機枠25を横架状に固設し、該機枠25に回転装置26
に連結した回転支杆27を回転自在に軸着すると共に、
その機枠25に設けた支点軸28に回動杆29の上端部
を回動自在に軸着し、該回動杆29の下端部に前記両ワ
イパ一体23゜23の連杆24を固着すると共に、回動
杆29と前記回転支杆27の杆端部を連結杆30によっ
て連結しである。前記ワイパ一体23は、ガラス板から
成る透明板13面を摺動するゴムまたはブラシ等から成
るワイパー・プレー+−を支持具23Aによって保持し
て一体的に形成しである。
上述の構成にしたから、供給ホッパー9から振動送穀樋
11に流下する原料の異色粒混入粒子は振動装@10の
振動作用によって下部の流下樋2を流下して光電選別室
3内を所定の流下軌跡Aに沿って飛行状に流出する。前
記選別室3内では、異色粒子の透過または反射光線を受
光素子16が受光して信号を発し、その検出信号によっ
て噴射ノズル装置19が作動して適時に噴風する。その
噴風作用によって前記異色粒子を流下軌跡Aから離脱し
、離脱した粒子は異色粒排出口21から流下して排除さ
れ、また流下軌跡Aに沿って流出する整粒子はそのまま
集穀筒20を介して機外に取出されて次行程に委ねられ
る。そして、前記光電検出部18の透明板13に付着し
た粉塵を清掃せんとする場合は、任意の所定時間におい
て前記回転装置26を運転すると、機枠25面に設けた
回転支杆27が回転し、該支杆27は連結杆30を介し
て回動杆29の下端部に設けた連杆24を往復動すると
共に、該連杆24の両端部に設けた両ワイパ一体23.
23が各透明板13.13面をそれぞれ摺動しながら往
復動して前記付着粉塵を完全に清掃することになる。
11に流下する原料の異色粒混入粒子は振動装@10の
振動作用によって下部の流下樋2を流下して光電選別室
3内を所定の流下軌跡Aに沿って飛行状に流出する。前
記選別室3内では、異色粒子の透過または反射光線を受
光素子16が受光して信号を発し、その検出信号によっ
て噴射ノズル装置19が作動して適時に噴風する。その
噴風作用によって前記異色粒子を流下軌跡Aから離脱し
、離脱した粒子は異色粒排出口21から流下して排除さ
れ、また流下軌跡Aに沿って流出する整粒子はそのまま
集穀筒20を介して機外に取出されて次行程に委ねられ
る。そして、前記光電検出部18の透明板13に付着し
た粉塵を清掃せんとする場合は、任意の所定時間におい
て前記回転装置26を運転すると、機枠25面に設けた
回転支杆27が回転し、該支杆27は連結杆30を介し
て回動杆29の下端部に設けた連杆24を往復動すると
共に、該連杆24の両端部に設けた両ワイパ一体23.
23が各透明板13.13面をそれぞれ摺動しながら往
復動して前記付着粉塵を完全に清掃することになる。
特許請求の範囲第(2)項のものは、前記回転装置が、
前記清掃具用機枠に@着し瓦回転電動機31であるので
、清掃用機器の全部が前記機枠に一体的に装架されてそ
の組立・修理および取付の着脱作業等が簡単に、かつ容
易にできる効果がある。
前記清掃具用機枠に@着し瓦回転電動機31であるので
、清掃用機器の全部が前記機枠に一体的に装架されてそ
の組立・修理および取付の着脱作業等が簡単に、かつ容
易にできる効果がある。
特許請求の範囲第(3)項のものは、前記回転装置が、
前記ワイパ一体の位置を検出する位置検出用センサー3
2の検出信号によって回転を停止するように形成しであ
るので、各ワイパ一体が常に板面−側の所定位置に確実
に停止して光電選別作用を妨害することなく、選別作用
の開始を円滑化して作業能率を向上できる効果がある。
前記ワイパ一体の位置を検出する位置検出用センサー3
2の検出信号によって回転を停止するように形成しであ
るので、各ワイパ一体が常に板面−側の所定位置に確実
に停止して光電選別作用を妨害することなく、選別作用
の開始を円滑化して作業能率を向上できる効果がある。
特許請求の範囲第(4)項のものは、前記回転装置が、
タイマー33に設定した任意の休止時間を介して断続的
に回転するように形成しであるので、例えば休止時間を
30分とすると、30分毎に回転装置がONL、て前記
回転支杆を1回転するから、各透明壁面の付着粉塵等は
適時に清掃されて高精度の色彩選別作用を常時継続して
実施できると共に、透明板の清掃作業の自動化を達成で
きる効果がある。
タイマー33に設定した任意の休止時間を介して断続的
に回転するように形成しであるので、例えば休止時間を
30分とすると、30分毎に回転装置がONL、て前記
回転支杆を1回転するから、各透明壁面の付着粉塵等は
適時に清掃されて高精度の色彩選別作用を常時継続して
実施できると共に、透明板の清掃作業の自動化を達成で
きる効果がある。
なお、前記位置検出用センサーの設置箇所は、図示した
回動杆の検出位置に限定されることなく、ワイパ一体ま
たは回転支杆等を検出する位置を適宜に選んで取付けら
れることは勿論である。
回動杆の検出位置に限定されることなく、ワイパ一体ま
たは回転支杆等を検出する位置を適宜に選んで取付けら
れることは勿論である。
このように本発明の色彩選別機の透明板の清掃装置は、
対向して設けた透明板面に密着させたワイパ一体が連動
して回転装置により回動状に摺動するため、前述した従
来装置による欠点を完全に除去でき、しかも清掃装置の
各機部が一体的に清掃具用機枠に装着されているから、
光電選別室における清掃装置の装着・除脱が簡単で、か
つ修理・点検を容易にし、また清掃作業の自動化を達成
できると共に、高精度の色彩選別作用を常時安定的に継
続して実施ぐきる等の効果を奏するものである。
対向して設けた透明板面に密着させたワイパ一体が連動
して回転装置により回動状に摺動するため、前述した従
来装置による欠点を完全に除去でき、しかも清掃装置の
各機部が一体的に清掃具用機枠に装着されているから、
光電選別室における清掃装置の装着・除脱が簡単で、か
つ修理・点検を容易にし、また清掃作業の自動化を達成
できると共に、高精度の色彩選別作用を常時安定的に継
続して実施ぐきる等の効果を奏するものである。
図面は本発明の実施例図である。第1図は色彩選別機の
一部切開した側面図、第2図はその光電選別室の断面図
、第3図はその清掃装置の斜視図である。 1・・・選別用機部 2・・・流下樋3・・・光
電選別室 4・・・給穀装置5・・・制御装置
6・・・制御ボックス7・・・支柱
8・・・箱枠9・・・供給ホッパー 10・・・
振動装置11・・・振動送穀1iM 12・・・
光電検出用開口部13・・・透明板 14・・
・機枠15・・・光源 16・・・受光素子
17・・・基準色板 18・・・光電検出部19
・・・噴射ノズル装置 20・・・集穀筒21・・・異
色粒排出口 22・・・飛散粒子防止板23・・・ワ
イパ一体 23A・・・支持具24・・・連杆
25・・・清掃具用機枠26・・・回転装置
27・・・回転支杆28・・・支点軸
29・・・回動杆30・・・連結杆 31・・
・回転電動機32・・・位置検出用センサー 33・
・・タイ−?−特許出願人
一部切開した側面図、第2図はその光電選別室の断面図
、第3図はその清掃装置の斜視図である。 1・・・選別用機部 2・・・流下樋3・・・光
電選別室 4・・・給穀装置5・・・制御装置
6・・・制御ボックス7・・・支柱
8・・・箱枠9・・・供給ホッパー 10・・・
振動装置11・・・振動送穀1iM 12・・・
光電検出用開口部13・・・透明板 14・・
・機枠15・・・光源 16・・・受光素子
17・・・基準色板 18・・・光電検出部19
・・・噴射ノズル装置 20・・・集穀筒21・・・異
色粒排出口 22・・・飛散粒子防止板23・・・ワ
イパ一体 23A・・・支持具24・・・連杆
25・・・清掃具用機枠26・・・回転装置
27・・・回転支杆28・・・支点軸
29・・・回動杆30・・・連結杆 31・・
・回転電動機32・・・位置検出用センサー 33・
・・タイ−?−特許出願人
Claims (3)
- (1)、対向して設けた光電検出部の透明板にそれぞれ
ワイパ一体を摺動自在に設けて両ワイパ一体を一体的に
連杆によって連結し、その一方側の前記透明板の上側部
に清掃具用機枠を横架状に固設し、該機枠に回転@置に
連結した回転支杆を回転自在に軸着すると共に、その機
枠に設けた支点軸に回動杆の上端部を回動自在に軸着し
、該回動杆の下端部に前記両ワイパ一体の連杆を固着す
ると共に、回動杆と前記回転支杆の杆端部を連結杆によ
って連結した色彩選別機の透明板の清掃装置。 - (2)、前記回転装置が、前記清掃具用機枠に装着した
回転電動機である特許請求の範囲第(1)項記載の色彩
選別機の透明板の清掃装置。 - (3)、前記回転装置が、前記ワイパ一体の位置を検出
する位置検出用センサーの検出信号によって回転を停止
するように形成しである特許請求の範囲第(1)項また
は第(り項記載の色彩選別機の透明板の清掃装置。 〈4)、前記回転装置が、タイマーに設定した任意の休
止時間を介して断続的に回転するように形成しである特
許請求の範囲第(1)項記載の色彩選別機の透明板のW
I掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4556083A JPS59169588A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 色彩選別機の透明板の清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4556083A JPS59169588A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 色彩選別機の透明板の清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59169588A true JPS59169588A (ja) | 1984-09-25 |
| JPS6331274B2 JPS6331274B2 (ja) | 1988-06-23 |
Family
ID=12722738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4556083A Granted JPS59169588A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 色彩選別機の透明板の清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59169588A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5231257U (ja) * | 1975-08-27 | 1977-03-04 | ||
| JPS55149667A (en) * | 1979-05-11 | 1980-11-21 | Satake Eng Co Ltd | Cleaner for colored grain selector |
-
1983
- 1983-03-17 JP JP4556083A patent/JPS59169588A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5231257U (ja) * | 1975-08-27 | 1977-03-04 | ||
| JPS55149667A (en) * | 1979-05-11 | 1980-11-21 | Satake Eng Co Ltd | Cleaner for colored grain selector |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6331274B2 (ja) | 1988-06-23 |
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