JPS59173531A - 内燃機関の燃料噴射時期調整装置 - Google Patents
内燃機関の燃料噴射時期調整装置Info
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- JPS59173531A JPS59173531A JP58046969A JP4696983A JPS59173531A JP S59173531 A JPS59173531 A JP S59173531A JP 58046969 A JP58046969 A JP 58046969A JP 4696983 A JP4696983 A JP 4696983A JP S59173531 A JPS59173531 A JP S59173531A
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- Japan
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- injection timing
- detector
- phase difference
- drive
- fuel injection
- Prior art date
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/30—Controlling fuel injection
- F02D41/38—Controlling fuel injection of the high pressure type
- F02D41/40—Controlling fuel injection of the high pressure type with means for controlling injection timing or duration
- F02D41/401—Controlling injection timing
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/40—Engine management systems
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、内燃機関の燃料噴射時期をアクチュエータ(
タイマ)に取り付けた2個の検出器から得られる検出信
号の位相差によって検出する内燃機関の燃料噴射時期調
整装置に関でるものである。
タイマ)に取り付けた2個の検出器から得られる検出信
号の位相差によって検出する内燃機関の燃料噴射時期調
整装置に関でるものである。
従来、特開昭57−14.0530号公報の如く、燃料
噴射時期調整用のアクチュエータに取り付けた2個の検
出器から得られる検出信号の位相差によって燃料噴射時
期を検出する方式のものは、第1図に示すように、例え
ばアクチュエータの被駆動側検出器の信号を波形整形し
て19られるパルス信号をaとし、駆動側検出器の信号
を波形整形して得られるパルス信号をbと覆ると、これ
らパルス信号aとbの立トリ時刻の差、即ち第1図に示
す時間tの大きさに基づ゛いて燃料噴射時期の進角量θ
が検出できるものであり、この時間tと燃料噴射時期θ
とは、第1図に示す関係を有するものである。
噴射時期調整用のアクチュエータに取り付けた2個の検
出器から得られる検出信号の位相差によって燃料噴射時
期を検出する方式のものは、第1図に示すように、例え
ばアクチュエータの被駆動側検出器の信号を波形整形し
て19られるパルス信号をaとし、駆動側検出器の信号
を波形整形して得られるパルス信号をbと覆ると、これ
らパルス信号aとbの立トリ時刻の差、即ち第1図に示
す時間tの大きさに基づ゛いて燃料噴射時期の進角量θ
が検出できるものであり、この時間tと燃料噴射時期θ
とは、第1図に示す関係を有するものである。
しかし、この種のものは、駆動側検出器あるいは被駆動
側検出器の取付は位置の誤差等により、例えば、位相差
tが本来rlであるべきところが[1となった場合、実
際には噴射時期θ=Oであるのにもかわらず、これをθ
OFFだけずれた値どして検出してしまうことがあり、
検出された噴射時期は実際の噴射時期と異なるので、燃
料噴射時期を正しく制御することができないと言う欠点
があった。
側検出器の取付は位置の誤差等により、例えば、位相差
tが本来rlであるべきところが[1となった場合、実
際には噴射時期θ=Oであるのにもかわらず、これをθ
OFFだけずれた値どして検出してしまうことがあり、
検出された噴射時期は実際の噴射時期と異なるので、燃
料噴射時期を正しく制御することができないと言う欠点
があった。
本発明はこの点に鑑みてなされたもので、駆動側検出器
あるいは被駆動側検出器のアクチュ■−夕への取付は位
置が、取付は作業あるいは検出器の製品バラツキ等によ
って、本来取り付けられるべき位置と異なっに場合、即
ち個々の製品間にバラツキが生じ個々の製品によって検
出信号が〜致しない場合、あるいは検出器の経時変化等
により検出信号が正確なものでなくなった場合でも正し
く実噴射時期を検出し、燃料噴射時期の適正化を図るこ
とを目的とするものである。
あるいは被駆動側検出器のアクチュ■−夕への取付は位
置が、取付は作業あるいは検出器の製品バラツキ等によ
って、本来取り付けられるべき位置と異なっに場合、即
ち個々の製品間にバラツキが生じ個々の製品によって検
出信号が〜致しない場合、あるいは検出器の経時変化等
により検出信号が正確なものでなくなった場合でも正し
く実噴射時期を検出し、燃料噴射時期の適正化を図るこ
とを目的とするものである。
以下、第2図ないし第8図に基づいて本発明の実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
第2図は、本発明装置の全体構成図で、1は燃料噴射ポ
ンプ、1−は燃料噴射ポンプ1の噴射時期を調整するア
クチュエータであり例えば油圧により駆動されるもの、
2はアクチュエータ1′に取り付けられた電磁式の駆動
側検出器、3は同じくアクチュエータ1′に取り付けら
れた電磁式の被駆動側検出器、4は機関の負荷を検出す
るl、−めの負荷検出器、5は電気的制御回路で、目標
噴射時期設定手段6、実噴射時期検出手段7、及びアク
チュエータ1′を駆動するためのパルス信号のパルス幅
設定手段8から構成され、前記目標噴射時期設定手段6
は駆動側検出器2及び負荷検出器4からの信号を受け、
機関の運転状態に応じた目標噴射時期を演算し、実噴射
時期検出手段7は駆動側検出器2と被駆動側検出器3と
からの信号を受け、実噴射時期を演算し、またパルス信
号のパルス幅設定手段8は、前記目標@射詩期と実噴射
時期との差に応じてアクチュエータ1′の圧力制御弁9
.10を駆動するためのパルス信号を発生する。圧ツノ
制御弁9.10の駆動によって調整された油圧に応じて
アクチュエータ1′が駆動され、燃料噴射ポンプ1の噴
射時期を調整するように構成されている。
ンプ、1−は燃料噴射ポンプ1の噴射時期を調整するア
クチュエータであり例えば油圧により駆動されるもの、
2はアクチュエータ1′に取り付けられた電磁式の駆動
側検出器、3は同じくアクチュエータ1′に取り付けら
れた電磁式の被駆動側検出器、4は機関の負荷を検出す
るl、−めの負荷検出器、5は電気的制御回路で、目標
噴射時期設定手段6、実噴射時期検出手段7、及びアク
チュエータ1′を駆動するためのパルス信号のパルス幅
設定手段8から構成され、前記目標噴射時期設定手段6
は駆動側検出器2及び負荷検出器4からの信号を受け、
機関の運転状態に応じた目標噴射時期を演算し、実噴射
時期検出手段7は駆動側検出器2と被駆動側検出器3と
からの信号を受け、実噴射時期を演算し、またパルス信
号のパルス幅設定手段8は、前記目標@射詩期と実噴射
時期との差に応じてアクチュエータ1′の圧力制御弁9
.10を駆動するためのパルス信号を発生する。圧ツノ
制御弁9.10の駆動によって調整された油圧に応じて
アクチュエータ1′が駆動され、燃料噴射ポンプ1の噴
射時期を調整するように構成されている。
次に第3図は油圧式のアクチュエータ1′の詳細な構成
を示す中心軸に沿う断面図であり、燃料噴射ポンプ1に
ポル1〜12によりフランジ13が固定され、該7ラン
ジ13には油圧室14が設けられ、該油圧室14へ流入
する流体の圧力作用で油圧ピストン15が軸方向へ移動
可能になされる。
を示す中心軸に沿う断面図であり、燃料噴射ポンプ1に
ポル1〜12によりフランジ13が固定され、該7ラン
ジ13には油圧室14が設けられ、該油圧室14へ流入
する流体の圧力作用で油圧ピストン15が軸方向へ移動
可能になされる。
油圧ピストン15には斜面16が設けられ、該軸面16
ど対向して接触し、半径方向に摺動自在イfシフタ17
が配設され、シフタ17は偏心カムの偏心軸用ピン18
に連結されているため、該シフタ17の半径方向の運動
により小偏心カム20が回動され、偏心カム19に嵌合
された駆動側のドライビングピン21に対し偏心カム1
つを収納したハブ22(被駆動部材)の位相を変化させ
ることがでさるように構成されている。一方前記ハブ2
2の外周部23とノコバー24(駆動部材の一構成要素
〉とは回動可能に嵌合され、カバー24は前記ドライピ
ングビン21を植設したーLンドカバー25に対し、ボ
ルト26で固定され、エンドカバー25と、一体に構成
されている。
ど対向して接触し、半径方向に摺動自在イfシフタ17
が配設され、シフタ17は偏心カムの偏心軸用ピン18
に連結されているため、該シフタ17の半径方向の運動
により小偏心カム20が回動され、偏心カム19に嵌合
された駆動側のドライビングピン21に対し偏心カム1
つを収納したハブ22(被駆動部材)の位相を変化させ
ることがでさるように構成されている。一方前記ハブ2
2の外周部23とノコバー24(駆動部材の一構成要素
〉とは回動可能に嵌合され、カバー24は前記ドライピ
ングビン21を植設したーLンドカバー25に対し、ボ
ルト26で固定され、エンドカバー25と、一体に構成
されている。
以上の構成においで、機関の駆動軸と一体で回転でる駆
動側回転部材であるカバー24の外周部には駆動側凹凸
部27を等間隔に形成し、更にフランジ13にポル1−
28で固定されたブラケット29を配し、ブラケット2
9には前記電磁式の駆動側検出器2を螺合して前記駆動
側凹凸部27と対向している。更にブラケット2つはフ
ランジ13に対[ツカバー24の回転方向に沿って移動
IJ能な長孔を有している。
動側回転部材であるカバー24の外周部には駆動側凹凸
部27を等間隔に形成し、更にフランジ13にポル1−
28で固定されたブラケット29を配し、ブラケット2
9には前記電磁式の駆動側検出器2を螺合して前記駆動
側凹凸部27と対向している。更にブラケット2つはフ
ランジ13に対[ツカバー24の回転方向に沿って移動
IJ能な長孔を有している。
また、被駆動側の燃料噴射カム?Ill 30とキー3
1によって位置決めされる被駆動側回転部材をなすハブ
22には、カバー24の駆動側凹凸部27と同数の被駆
動側凹凸部32を形成し、フランジ13に螺合した電磁
式の被駆動側検出器3と対向させている。
1によって位置決めされる被駆動側回転部材をなすハブ
22には、カバー24の駆動側凹凸部27と同数の被駆
動側凹凸部32を形成し、フランジ13に螺合した電磁
式の被駆動側検出器3と対向させている。
次に、第4図は、第2図で示した電気的制御回路5の詳
細を示す図であり、前記駆動側検出器2と被駆動側検出
器3の信号は波形整′形回路33に入ノ〕されてマイク
ロコンピュータ34にとって扱いやすい波形(第1図−
a、b)に整形され、マイクロコンピュータ34に入力
される。35はラック位置検出器で、前記負荷検出器4
と対応するもので、機関の負荷を燃料噴射ポンプ1のラ
ック位置で検出するものであり、36は前記ラック位置
検出器35を駆動するための発振駆動回路、37はラッ
ク位置検出器35からの信号を検出し、ラック位置に対
応する直流電圧を発生するための検出回路、38は、A
ID変換回路で、前記検出回路37からのアナログ信号
をデジタル信号に変換し、マイクロコンピュータ34に
入力する。またマイクロコンピュータ34は内部にRO
M、RA M、及びタイマi能を含むものとし、該マイ
クロコンピュータ34の出力に接続された駆動回路39
はマイクロ:]]ヒビ−1−93からの信号を電流増幅
して圧力制御弁9.10を駆動する。そして、圧力制御
弁9.10は油の流入側と流出側にそれぞれ1個づつ設
けられ、前記マイクロコンピュータ34の出力信号によ
りそれぞれの弁の開弁時間を制御することによって油圧
を調整し、噴射時期の制御を行うものである。
細を示す図であり、前記駆動側検出器2と被駆動側検出
器3の信号は波形整′形回路33に入ノ〕されてマイク
ロコンピュータ34にとって扱いやすい波形(第1図−
a、b)に整形され、マイクロコンピュータ34に入力
される。35はラック位置検出器で、前記負荷検出器4
と対応するもので、機関の負荷を燃料噴射ポンプ1のラ
ック位置で検出するものであり、36は前記ラック位置
検出器35を駆動するための発振駆動回路、37はラッ
ク位置検出器35からの信号を検出し、ラック位置に対
応する直流電圧を発生するための検出回路、38は、A
ID変換回路で、前記検出回路37からのアナログ信号
をデジタル信号に変換し、マイクロコンピュータ34に
入力する。またマイクロコンピュータ34は内部にRO
M、RA M、及びタイマi能を含むものとし、該マイ
クロコンピュータ34の出力に接続された駆動回路39
はマイクロ:]]ヒビ−1−93からの信号を電流増幅
して圧力制御弁9.10を駆動する。そして、圧力制御
弁9.10は油の流入側と流出側にそれぞれ1個づつ設
けられ、前記マイクロコンピュータ34の出力信号によ
りそれぞれの弁の開弁時間を制御することによって油圧
を調整し、噴射時期の制御を行うものである。
次に、マイクロコンピュータ34の動作を第5図のフロ
ーチャートに基づき説明すると、先ず、ステップ100
でコンピュータ内部のメモリ及び入出力ボートなどを初
期状態にセラI〜する。次にステップ101で駆動側検
出器2の取付は位置を検出し、この値を記憶する。ステ
ップ102では第6図図示の割込みルーチンのステップ
108〜109で得られたデータを塁に機関の回転数を
計算し、ステップ103でA/D変換回路38を通して
ラック位置信号を入力し、次にステップ104で前記ス
テップ102で得られた機関回転数と、ステップ103
で151られたラック位置とにより、目標噴射時期の演
算を行う。ステップ105は第6図図示の割り込みルー
チンで4qられる値とステップ101で得られる値どを
基に実噴射時期を演棹し、ステップ106ではステップ
104で得られた目標噴射時期と、ステップ105で得
られた実噴射時期との比較を行い、この差に応じて油圧
の流入側、流出側それぞれの圧力制御弁9.10への駆
動信号のパルス幅を計算し、ステップ10、 7でステ
ップ106で計算されたパルス幅のパルス信号を駆動回
路39へ出力する、この後再びステップ102へ戻り、
ステップ102〜107の処理を繰り返す。
ーチャートに基づき説明すると、先ず、ステップ100
でコンピュータ内部のメモリ及び入出力ボートなどを初
期状態にセラI〜する。次にステップ101で駆動側検
出器2の取付は位置を検出し、この値を記憶する。ステ
ップ102では第6図図示の割込みルーチンのステップ
108〜109で得られたデータを塁に機関の回転数を
計算し、ステップ103でA/D変換回路38を通して
ラック位置信号を入力し、次にステップ104で前記ス
テップ102で得られた機関回転数と、ステップ103
で151られたラック位置とにより、目標噴射時期の演
算を行う。ステップ105は第6図図示の割り込みルー
チンで4qられる値とステップ101で得られる値どを
基に実噴射時期を演棹し、ステップ106ではステップ
104で得られた目標噴射時期と、ステップ105で得
られた実噴射時期との比較を行い、この差に応じて油圧
の流入側、流出側それぞれの圧力制御弁9.10への駆
動信号のパルス幅を計算し、ステップ10、 7でステ
ップ106で計算されたパルス幅のパルス信号を駆動回
路39へ出力する、この後再びステップ102へ戻り、
ステップ102〜107の処理を繰り返す。
以」−の処理を実行している際に、第1図にお(ブるa
、bに示すパルスがマイクロコンピュータ34に入力さ
れてコンピュータがこのパルスの立上りを検出すると、
プログラムは第6図に示す割込みルーチンに移る。核剤
込みルーチンでは、ステップ108においで、コンピュ
ータに内蔵のフリーランタイマの値を読み、該フリーラ
ンタイマは一定周期でその内容が「1」づつインクリメ
ントするもので、次のステップ109でこの割込みルー
チンが、第1図に示づ信号aの立上りエツジによって起
動されたものか、あるいは信号すの立上りエツジによっ
て起動されたものかを判断し、前記ステップ108で得
られたフリーランタイマの値を、場合に応じた南込み可
能なメモリ番地に記憶し、以上の処理を実行した後に前
記メインルーチンへ移り、通常の処理を行うようになさ
れている。
、bに示すパルスがマイクロコンピュータ34に入力さ
れてコンピュータがこのパルスの立上りを検出すると、
プログラムは第6図に示す割込みルーチンに移る。核剤
込みルーチンでは、ステップ108においで、コンピュ
ータに内蔵のフリーランタイマの値を読み、該フリーラ
ンタイマは一定周期でその内容が「1」づつインクリメ
ントするもので、次のステップ109でこの割込みルー
チンが、第1図に示づ信号aの立上りエツジによって起
動されたものか、あるいは信号すの立上りエツジによっ
て起動されたものかを判断し、前記ステップ108で得
られたフリーランタイマの値を、場合に応じた南込み可
能なメモリ番地に記憶し、以上の処理を実行した後に前
記メインルーチンへ移り、通常の処理を行うようになさ
れている。
次に、第7図は第5図に示したステップ101の実行内
容を詳細に示したもので、まずステップ201において
、」ンビュータ34は駆動回路39に対して信号を出力
し、油圧アクチュエータにかかる油圧をOにする。アク
チュJ−夕は油圧Oにおいて機械的に噴射時期θ−〇0
となる。ステップ202で、第1図に示した被駆動側検
出器3による信号aと駆動側検出器2による信号すとの
立上り時間差1を針線し、次にステップ203において
、この時間差Vの値が予め設定したTwn〜より大きく
、またTM’4yより小さいかどうかを判VJi L、
これがTyt〜<j<丁MAXの場合にはステップ20
4へ進み、そうでない場合はステップ202へ戻る。
容を詳細に示したもので、まずステップ201において
、」ンビュータ34は駆動回路39に対して信号を出力
し、油圧アクチュエータにかかる油圧をOにする。アク
チュJ−夕は油圧Oにおいて機械的に噴射時期θ−〇0
となる。ステップ202で、第1図に示した被駆動側検
出器3による信号aと駆動側検出器2による信号すとの
立上り時間差1を針線し、次にステップ203において
、この時間差Vの値が予め設定したTwn〜より大きく
、またTM’4yより小さいかどうかを判VJi L、
これがTyt〜<j<丁MAXの場合にはステップ20
4へ進み、そうでない場合はステップ202へ戻る。
この許容範囲は検出器2.3が通常の取付は条件を満足
している場合のフルリタード時にお(プる位相差を有効
なものどして、例えば回路の誤った結線等が行われた場
合などに誤った位相隊を阜型値として記憶することを防
止するためである。ステップ204ではtの値を特定の
川込み可OLなメモリへ記憶し、この記憶した値をTp
osどする。
している場合のフルリタード時にお(プる位相差を有効
なものどして、例えば回路の誤った結線等が行われた場
合などに誤った位相隊を阜型値として記憶することを防
止するためである。ステップ204ではtの値を特定の
川込み可OLなメモリへ記憶し、この記憶した値をTp
osどする。
次に、第8図は前記第5図のステップ105の実行内容
を詳細に示したもので、ステップ301において信号a
と信号すのパルスの立ち上り時間の差tを計測し、次に
ステップ302でステップ301で4測した時間差tの
値から、ステップ101で得られた値下PoSの値を引
くことによって正しい時間差Tp を計算する。次に、
ステップ303で、この値Tpと機関回転数Nとから実
噴射時期θpを計算する。
を詳細に示したもので、ステップ301において信号a
と信号すのパルスの立ち上り時間の差tを計測し、次に
ステップ302でステップ301で4測した時間差tの
値から、ステップ101で得られた値下PoSの値を引
くことによって正しい時間差Tp を計算する。次に、
ステップ303で、この値Tpと機関回転数Nとから実
噴射時期θpを計算する。
次に、以上で述べた燃料噴射時期調整装置の作動を説明
する。
する。
今、エンジン回転数N+(rl)m)、ラック位置が1
【1で運転中であるものとし、その時の噴射時期がθ°
であったとする。駆動側検出器2からは回転数N1に比
例した周波数の正弦波が波形整形回路33に入力され、
回転数N1に比例した周波数のパルス列(第1図−[)
)に変換されてマイクロコンピュータ34のΔ端子に入
力される。一方被駆動側検出器3の出力を波形整形回路
ご33に通して得られたパルス列〈第1図−a)は、そ
の周波数が回転数検出器と等しく、噴射時期θ°に応じ
た時間差tのパルス列どなり、これがフィクロコンピュ
ータ34のB端子に入力される。そして、マイクロコン
ピュータ371はA端子に人ツノされるパルスによって
第6図の割込みルーチンを実行し、フリーランタイマの
値T1を読み取り、A端子の入力であるため、この値T
1をメモリのAnW地〈回転数データメモリ番地)へ記
憶した後にメインルーチンへ移る。また時間1だけ遅れ
てB端子からパルスが入力されると、割込みルーチンが
起動し、フリーランタイマのIil’j T 2を読み
込み、今度はB tm子からの入力であるので、その(
a T 2をメモリのBn番地(噴射時期データメモリ
番地)へ記憶した後に、メインルーチンへ戻り、次に再
びAGiAf子へパルスが入力するとその時のフリーラ
ンタイマの値T3はAnn番地へ記憶される。割込みル
ーチンのステップが終り、次の割込みが入るまでの間は
メインルーチンの処理を繰り返している。ステップ10
2で、回転数データメモリ番地A n XAnuよりデ
ータT+、、Taを読み出し、N1=に1 / (Ta
−T1) K1 :定数を演算し、回転数データを求
める。
【1で運転中であるものとし、その時の噴射時期がθ°
であったとする。駆動側検出器2からは回転数N1に比
例した周波数の正弦波が波形整形回路33に入力され、
回転数N1に比例した周波数のパルス列(第1図−[)
)に変換されてマイクロコンピュータ34のΔ端子に入
力される。一方被駆動側検出器3の出力を波形整形回路
ご33に通して得られたパルス列〈第1図−a)は、そ
の周波数が回転数検出器と等しく、噴射時期θ°に応じ
た時間差tのパルス列どなり、これがフィクロコンピュ
ータ34のB端子に入力される。そして、マイクロコン
ピュータ371はA端子に人ツノされるパルスによって
第6図の割込みルーチンを実行し、フリーランタイマの
値T1を読み取り、A端子の入力であるため、この値T
1をメモリのAnW地〈回転数データメモリ番地)へ記
憶した後にメインルーチンへ移る。また時間1だけ遅れ
てB端子からパルスが入力されると、割込みルーチンが
起動し、フリーランタイマのIil’j T 2を読み
込み、今度はB tm子からの入力であるので、その(
a T 2をメモリのBn番地(噴射時期データメモリ
番地)へ記憶した後に、メインルーチンへ戻り、次に再
びAGiAf子へパルスが入力するとその時のフリーラ
ンタイマの値T3はAnn番地へ記憶される。割込みル
ーチンのステップが終り、次の割込みが入るまでの間は
メインルーチンの処理を繰り返している。ステップ10
2で、回転数データメモリ番地A n XAnuよりデ
ータT+、、Taを読み出し、N1=に1 / (Ta
−T1) K1 :定数を演算し、回転数データを求
める。
次にステップ103でA / D変換器38よりラック
位置データR1を読、み取り、ステップ104でデータ
N1、R1より、マツプ検索及び4点補間を行い、目標
噴射時期t1 ′″を算出し、次にステップ105で、
噴射時期データメモリ番地[3nと回転数データ番地へ
〇とからデータT2、T1を読み出し、 j 1=T+ −T2 を演算し、次にこの計算で得られた値t1と、前記ステ
ップ101で得られた、噴射時期θ−〇0CA Mにお
ける時間差T posより、t 1 ” −11−丁p
oS を演算し、実噴射時期データとする。
位置データR1を読、み取り、ステップ104でデータ
N1、R1より、マツプ検索及び4点補間を行い、目標
噴射時期t1 ′″を算出し、次にステップ105で、
噴射時期データメモリ番地[3nと回転数データ番地へ
〇とからデータT2、T1を読み出し、 j 1=T+ −T2 を演算し、次にこの計算で得られた値t1と、前記ステ
ップ101で得られた、噴射時期θ−〇0CA Mにお
ける時間差T posより、t 1 ” −11−丁p
oS を演算し、実噴射時期データとする。
ステップ106.107ではtl”とtl −とを比較
し、△t’=t、“−11−を誤差時間として演算する
。Δ[〉0であれば、貯角づる方向へ、またΔ[<Qで
あればより進角する方向へ油圧アクチュエータが作動す
るように駆動回路39へ出力信号を出す。
し、△t’=t、“−11−を誤差時間として演算する
。Δ[〉0であれば、貯角づる方向へ、またΔ[<Qで
あればより進角する方向へ油圧アクチュエータが作動す
るように駆動回路39へ出力信号を出す。
以上の繰返しにより、常に、最適噴射時期になるように
調整を繰り返すので゛、例えば、経時変化によって駆動
側検出器2、あるいは被駆動側検出器3の取(=lけ位
置が移動したような場合であっても、ステップ101て
予め取(t 4]位置を記憶してJ5いてからステップ
105で、この値を使用して処理を行うことにJ:って
、常に、正しい噴射時期を検出することが可能となり、
長時間にわたって正しい噴射時期を調整けることができ
る。また、油圧アクチュエータ1の相位は時に、検出器
の取付()位置がバラツキを生じた場合でも、常に、正
しく噴射時期を調整装ることができる。
調整を繰り返すので゛、例えば、経時変化によって駆動
側検出器2、あるいは被駆動側検出器3の取(=lけ位
置が移動したような場合であっても、ステップ101て
予め取(t 4]位置を記憶してJ5いてからステップ
105で、この値を使用して処理を行うことにJ:って
、常に、正しい噴射時期を検出することが可能となり、
長時間にわたって正しい噴射時期を調整けることができ
る。また、油圧アクチュエータ1の相位は時に、検出器
の取付()位置がバラツキを生じた場合でも、常に、正
しく噴射時期を調整装ることができる。
以上のように本発明は、
駆動部材に対づ−る被駆動部材の相対的位置を決めるア
クチュエータと、」1記被駆動部材の位置を検出する被
駆動側検出器と、上記駆動部材の位置を検出する駆動側
検出器と、目標噴射時期を設定づると共に上記両検出器
により検出される一F記両部材間の位相差に基づいて実
噴射時期を検出し、上記両噴射時期の差に応じて駆動信
号を補正し、上記アクチュエータに出力する制御回路と
を備えた内燃機関の燃料噴射時期調整装置において、上
記制御回路による制御開始時に、上記被駆動部材を所定
位置に変位せしめ、変位後の上記両部材間の位相差を基
準値として設定し、その後上記側検出器にJ:る位相差
を上記基準値により補正し、該補正後の位相差に基づい
て実噴射時期を検出する手段を上記制御回路に設けた ことを特徴とする内燃機関の燃料噴射時期調整装置であ
る。
クチュエータと、」1記被駆動部材の位置を検出する被
駆動側検出器と、上記駆動部材の位置を検出する駆動側
検出器と、目標噴射時期を設定づると共に上記両検出器
により検出される一F記両部材間の位相差に基づいて実
噴射時期を検出し、上記両噴射時期の差に応じて駆動信
号を補正し、上記アクチュエータに出力する制御回路と
を備えた内燃機関の燃料噴射時期調整装置において、上
記制御回路による制御開始時に、上記被駆動部材を所定
位置に変位せしめ、変位後の上記両部材間の位相差を基
準値として設定し、その後上記側検出器にJ:る位相差
を上記基準値により補正し、該補正後の位相差に基づい
て実噴射時期を検出する手段を上記制御回路に設けた ことを特徴とする内燃機関の燃料噴射時期調整装置であ
る。
これによって燃料噴射装置の実噴射時期を、検出器の取
付は位置のバラツキ、あるいは経時変化等にかかわらず
、常に正確に検出することができる効果がある。
付は位置のバラツキ、あるいは経時変化等にかかわらず
、常に正確に検出することができる効果がある。
また、従来のように検出器の取(t Gプ位置を精密に
調整する必要がなく、検出器は予め設定した、補正範囲
内に許容される幅を持った位置に簡単に取付1−)るた
けでよく、検出器取付(プ作業の工数が大幅に削減でき
る効果がある。
調整する必要がなく、検出器は予め設定した、補正範囲
内に許容される幅を持った位置に簡単に取付1−)るた
けでよく、検出器取付(プ作業の工数が大幅に削減でき
る効果がある。
図面は本発明の実施例を示Jもので、第1図は検出器の
信号波形及び噴射時期と位相差との関係を表わJ−グラ
フ、第2図は全体の構成図、第3図はアクチュエータの
構成図、第4図は電気的制御回路の1[]ツク図、第5
図乃至第8図はマイクロコンピュータの実行プログラム
を示すフローチャートである。 1・・・アクチュエータ 2・・・駆動側検出器3
・・・被駆動側検出器 4・・・負荷検出器5・・
・電気的制御回路 9.10・・・圧力制御弁 22・・・被駆動部材24
・・・駆動部材の一例にお(ブる構成要素となるカバー 33・・・波形整形回路 34・・・マイクロコンピュータ 39・・・駆動回路 ′− 代理人 弁理士 足算 勉 他1名 第5図 第6図 −181−
信号波形及び噴射時期と位相差との関係を表わJ−グラ
フ、第2図は全体の構成図、第3図はアクチュエータの
構成図、第4図は電気的制御回路の1[]ツク図、第5
図乃至第8図はマイクロコンピュータの実行プログラム
を示すフローチャートである。 1・・・アクチュエータ 2・・・駆動側検出器3
・・・被駆動側検出器 4・・・負荷検出器5・・
・電気的制御回路 9.10・・・圧力制御弁 22・・・被駆動部材24
・・・駆動部材の一例にお(ブる構成要素となるカバー 33・・・波形整形回路 34・・・マイクロコンピュータ 39・・・駆動回路 ′− 代理人 弁理士 足算 勉 他1名 第5図 第6図 −181−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 駆動部材に対する被駆動部材の相対的位置を決める
アクチュエータと、上記被駆動部材の位置を検出り−る
被駆動側検出器と、上記駆動部材の位置を検出する駆動
側検出器と、目標噴射時期を設定すると共に上記両検出
器により検出される上記両部材間の位相差に基づいて実
噴射時期を検出し、上記両噴射時期の差に応じて駆動信
号を補正し、上記アクチュエータに出力する制御回路と
を備えた内燃機関の燃料噴射時期調整装置において、上
記制御回路による制御開始時に、上記被駆動部材を所定
位置に変位せしめ、変位後の上記両部材間の位相差を基
準値として設定し、その後上記雨検出器による位相差を
上記基準値により補正し、該補正後の位相差に基づいて
実噴射時期を検出する手段を上記制御回路に設けた ことを特徴とする内燃機関の燃料噴射時期調整装置。 2 上記両部材がそれぞれ回転部材でありまた上記両検
出器がそれぞれ上記回転部材の回転を検出するものであ
る上記特許請求の範囲第1項記載の内燃機関の燃料噴射
時期調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58046969A JPS59173531A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 内燃機関の燃料噴射時期調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58046969A JPS59173531A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 内燃機関の燃料噴射時期調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59173531A true JPS59173531A (ja) | 1984-10-01 |
| JPH0585743B2 JPH0585743B2 (ja) | 1993-12-08 |
Family
ID=12762086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58046969A Granted JPS59173531A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 内燃機関の燃料噴射時期調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59173531A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60125755A (ja) * | 1983-12-08 | 1985-07-05 | Kubota Ltd | 電子ガバナの制御位置センサの出力補正方法 |
| EP0478972A3 (en) * | 1990-10-04 | 1992-04-29 | Robert Bosch Gmbh | Control system for diesel engine |
| JPH05294816A (ja) * | 1992-04-21 | 1993-11-09 | Kokusai:Kk | 脱毛剤及びシート状脱毛材 |
| EP0598602A1 (en) * | 1992-11-19 | 1994-05-25 | Zexel Corporation | An injection timing device for an electronic fuel injection system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818529A (ja) * | 1981-07-27 | 1983-02-03 | Mitsuwa Seiki Co Ltd | 燃料噴射時期制御装置の調整方法 |
-
1983
- 1983-03-18 JP JP58046969A patent/JPS59173531A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818529A (ja) * | 1981-07-27 | 1983-02-03 | Mitsuwa Seiki Co Ltd | 燃料噴射時期制御装置の調整方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60125755A (ja) * | 1983-12-08 | 1985-07-05 | Kubota Ltd | 電子ガバナの制御位置センサの出力補正方法 |
| EP0478972A3 (en) * | 1990-10-04 | 1992-04-29 | Robert Bosch Gmbh | Control system for diesel engine |
| JPH05294816A (ja) * | 1992-04-21 | 1993-11-09 | Kokusai:Kk | 脱毛剤及びシート状脱毛材 |
| EP0598602A1 (en) * | 1992-11-19 | 1994-05-25 | Zexel Corporation | An injection timing device for an electronic fuel injection system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0585743B2 (ja) | 1993-12-08 |
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