JPS59174045A - 回線切替方式 - Google Patents
回線切替方式Info
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- JPS59174045A JPS59174045A JP4824883A JP4824883A JPS59174045A JP S59174045 A JPS59174045 A JP S59174045A JP 4824883 A JP4824883 A JP 4824883A JP 4824883 A JP4824883 A JP 4824883A JP S59174045 A JPS59174045 A JP S59174045A
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 27
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 20
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 15
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 9
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 3
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/22—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received using redundant apparatus to increase reliability
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回線切替方式、特に、パリティ・チェック方式
による監視区間外の機器障害に対しても自動回線切替機
能を備えた広帯域ディジタル無線通信方式の回線切替方
式に関する。
による監視区間外の機器障害に対しても自動回線切替機
能を備えた広帯域ディジタル無線通信方式の回線切替方
式に関する。
複数の無線回線(RFチャンネル)を用いて構成された
広帯域無線通信方式では、少なくとも一つの予備無線回
線を設け、現用の無線回線に機器故障や伝搬路異常など
の障害が発生すると、現用無線回線を予備無線回線に切
替える回線予備方式が広く用いられている。この回線予
備方式では回線障害の検出は通常受信端局llI]11
で行われ、その情報は制−回線を通じて送信端局側にも
伝達され、回線切替が実施さハ、る。ディジタル信号を
伝送する広帯域ディジタル無線通信方式の場合、無線区
間の監視にパリティ・チェック方式が一般的に採用きれ
ているが、従来の回線切替方式では後述するように送信
端局側でパリティ・ビットが挿入される以前(パリティ
監視区間以前)の機器に故障が発生しても予備回線への
自動回線切替が行われず、回線障害時間が艮くなるとい
う欠点がある。
広帯域無線通信方式では、少なくとも一つの予備無線回
線を設け、現用の無線回線に機器故障や伝搬路異常など
の障害が発生すると、現用無線回線を予備無線回線に切
替える回線予備方式が広く用いられている。この回線予
備方式では回線障害の検出は通常受信端局llI]11
で行われ、その情報は制−回線を通じて送信端局側にも
伝達され、回線切替が実施さハ、る。ディジタル信号を
伝送する広帯域ディジタル無線通信方式の場合、無線区
間の監視にパリティ・チェック方式が一般的に採用きれ
ているが、従来の回線切替方式では後述するように送信
端局側でパリティ・ビットが挿入される以前(パリティ
監視区間以前)の機器に故障が発生しても予備回線への
自動回線切替が行われず、回線障害時間が艮くなるとい
う欠点がある。
本発明の目的は送信端局側に簡牟な検出・制(ホ)回路
を附力口することによって上述の欠点を除去し、パリテ
ィ監視区間以前の機器故障に対しても自動回線切替が可
能で信頼度の向上されたディジタル無線通信の回:鍜切
替方式ケ提供することである。
を附力口することによって上述の欠点を除去し、パリテ
ィ監視区間以前の機器故障に対しても自動回線切替が可
能で信頼度の向上されたディジタル無線通信の回:鍜切
替方式ケ提供することである。
本発明の回樺切誉万式は、通信情報を伝送する現用およ
び予備金含む複数の無線回線と制御回線とから成9、送
信および受1呂端局が有線装置側のバイポーラ信号と無
縁装置側のユニポーラ信号との相互に換を行う送信およ
び受信符号変換装置と2、無線区間の監視のための符号
処理と周波数変換とを行う送信および受信符号処理装置
と、切替器とその制御回路とを含み現用と予備との切替
全行う送信および受信回線切替装置とを備えて構成され
たディジタル無線通信の回線切替方式において、前記現
用無線回線が前記送信符号変換装置のバイポーラ入力信
号の有無音検出する入力信号検出回路と、前記送信符号
変換装置dのユニポーラ出力信号の信号断を検出する毎
号断検出回路と、前記入力信号および信号断恢出回路の
出力を受は前記バイポーラ入力信号が有り前記ユニポー
ラ出力信号前記符号処理の収支により前記受信符号処理
装置に設けられた異常ゆ出回路を作輻1させ前記送信お
よび受信回線切替装置により回線切替を行う機能全備え
ることによって構成される。
び予備金含む複数の無線回線と制御回線とから成9、送
信および受1呂端局が有線装置側のバイポーラ信号と無
縁装置側のユニポーラ信号との相互に換を行う送信およ
び受信符号変換装置と2、無線区間の監視のための符号
処理と周波数変換とを行う送信および受信符号処理装置
と、切替器とその制御回路とを含み現用と予備との切替
全行う送信および受信回線切替装置とを備えて構成され
たディジタル無線通信の回線切替方式において、前記現
用無線回線が前記送信符号変換装置のバイポーラ入力信
号の有無音検出する入力信号検出回路と、前記送信符号
変換装置dのユニポーラ出力信号の信号断を検出する毎
号断検出回路と、前記入力信号および信号断恢出回路の
出力を受は前記バイポーラ入力信号が有り前記ユニポー
ラ出力信号前記符号処理の収支により前記受信符号処理
装置に設けられた異常ゆ出回路を作輻1させ前記送信お
よび受信回線切替装置により回線切替を行う機能全備え
ることによって構成される。
次に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は従来の一般的な広帯域ディジタル無線通信方式
の回線切替方式の構成?示すブロック図であシ、現用お
よび予備無線回線各1回線の送受信端局の構成のみを1
伝送方向(例えば上り)にバイポーラ人カイB号100
は送端切替器1のハイブリッドで二分され、その一方は
正常時終端抵抗で終端烙れ、他方は現用無線回線側の送
信符号変換装置2aでユニポーラ信号に変換て第1た後
、送信符号処理装置3aに送られる。送信符号変換装置
3aは一定時間内の入力データ信号の1又は0の数を計
数(パリティ計数)し、1又げOの数が奇数ならは】(
又はO)、偶数ならば0(又は1)のパリティ・ビット
と、同期のためのフレーム同期ビットとを周波数変換(
ピノトレー)V候)を行って附加し、更に入力信号の無
いときに、タイミング情報が消失するのを防ぐためスク
ランブル制号全原畳し、その出力で送悟機4aを変調し
て送信する。受信端局側では受1g機5aて現用無線回
線の電波を受信復調しく図には示きれていないが送受端
局間に中間中継局があっても差支えない)、受信符号処
理装置6aでフレーム同期をとり、送信側と同じスクラ
ンブル信号を軍費して元の符号全再生しくデスクランブ
ル)、周波数逆変換を行ってフレーム同期ビットとパリ
ティ・ピノ°トを除去して入力データ信号全再生する。
の回線切替方式の構成?示すブロック図であシ、現用お
よび予備無線回線各1回線の送受信端局の構成のみを1
伝送方向(例えば上り)にバイポーラ人カイB号100
は送端切替器1のハイブリッドで二分され、その一方は
正常時終端抵抗で終端烙れ、他方は現用無線回線側の送
信符号変換装置2aでユニポーラ信号に変換て第1た後
、送信符号処理装置3aに送られる。送信符号変換装置
3aは一定時間内の入力データ信号の1又は0の数を計
数(パリティ計数)し、1又げOの数が奇数ならは】(
又はO)、偶数ならば0(又は1)のパリティ・ビット
と、同期のためのフレーム同期ビットとを周波数変換(
ピノトレー)V候)を行って附加し、更に入力信号の無
いときに、タイミング情報が消失するのを防ぐためスク
ランブル制号全原畳し、その出力で送悟機4aを変調し
て送信する。受信端局側では受1g機5aて現用無線回
線の電波を受信復調しく図には示きれていないが送受端
局間に中間中継局があっても差支えない)、受信符号処
理装置6aでフレーム同期をとり、送信側と同じスクラ
ンブル信号を軍費して元の符号全再生しくデスクランブ
ル)、周波数逆変換を行ってフレーム同期ビットとパリ
ティ・ピノ°トを除去して入力データ信号全再生する。
この信号は受せず)に出力信号101として供給される
。受信符号処理装置6aは再生されたデータ信号の1又
は0の数を送信側と同様にパリティ計数してその結果を
送られて米たパリティ・ビットと比較するハリティ・チ
ェック機能を有し、フレーム同ル1が外れた場合および
パリティ・チェックの結果パリティ誤りが一定値金越え
たときに異常信号102 −を送出する異常検出
回路金偏えている。又、受信符号変換装f^(7aは入
出力信号全検出して装置障害を検出すると異常信号10
3を送出するよう構成されている。上述の現用無線回線
と同様に2b〜、7bの各装置で構成された予備無線回
線には常時試験符号発生回路9からの試験符号が伝送さ
れ、受信側の試験符号検出回路】0でこ力金恢出してい
る。現用回1椋に障害が発生すると受信符号処理装置7
aの異常検出回路が作動して異常信号102が、受信符
号変換装置7aが故障すると異常信号103が受端切替
制釘回路11に送られる。受端切@制飢回路11は試験
符号検出回路10の検出信号104によって予備回線の
正常動作を確認した後、制岬締送@機12.制御卸勝受
1百地13を経て切繁信号を送信側に送出する。これを
受けた送端切替側脚回路14は制御信号105により送
端切替器1を作動でせ入力信号100を現用pよび予備
回@に並列に送出する。受端切替側脚回路11は検出信
号104の消滅によって送端切替器10作動全確認する
と制御卸信号106により受端切替器8を作動させて回
線切替が完了する。見、上1現用無線回線の一方向例え
ば上多方向の回線切替方法について説明したが、現用無
線回線数が複数の場合および下り方向についても同様で
あり、複数回線の場合の制釧侶号入出力および下り方向
回線関連の送受信機が第1図に破線で示しである。
。受信符号処理装置6aは再生されたデータ信号の1又
は0の数を送信側と同様にパリティ計数してその結果を
送られて米たパリティ・ビットと比較するハリティ・チ
ェック機能を有し、フレーム同ル1が外れた場合および
パリティ・チェックの結果パリティ誤りが一定値金越え
たときに異常信号102 −を送出する異常検出
回路金偏えている。又、受信符号変換装f^(7aは入
出力信号全検出して装置障害を検出すると異常信号10
3を送出するよう構成されている。上述の現用無線回線
と同様に2b〜、7bの各装置で構成された予備無線回
線には常時試験符号発生回路9からの試験符号が伝送さ
れ、受信側の試験符号検出回路】0でこ力金恢出してい
る。現用回1椋に障害が発生すると受信符号処理装置7
aの異常検出回路が作動して異常信号102が、受信符
号変換装置7aが故障すると異常信号103が受端切替
制釘回路11に送られる。受端切@制飢回路11は試験
符号検出回路10の検出信号104によって予備回線の
正常動作を確認した後、制岬締送@機12.制御卸勝受
1百地13を経て切繁信号を送信側に送出する。これを
受けた送端切替側脚回路14は制御信号105により送
端切替器1を作動でせ入力信号100を現用pよび予備
回@に並列に送出する。受端切替側脚回路11は検出信
号104の消滅によって送端切替器10作動全確認する
と制御卸信号106により受端切替器8を作動させて回
線切替が完了する。見、上1現用無線回線の一方向例え
ば上多方向の回線切替方法について説明したが、現用無
線回線数が複数の場合および下り方向についても同様で
あり、複数回線の場合の制釧侶号入出力および下り方向
回線関連の送受信機が第1図に破線で示しである。
上述の従来の回線切替方式では障害発生の場合に回線自
動切替によって救済されるのは送信側でハリティ・ビラ
トラ挿入し、受信側でパリティ・チェックを行う壕での
パリティ監視区間の回線および機器障害と、それに続く
受信符号変換装置7aの機器故障であって、パリティ監
視区間以前の送信符号変換装置2aの機器故障に対して
は自動回線切替が行われないという欠点ケ有している。
動切替によって救済されるのは送信側でハリティ・ビラ
トラ挿入し、受信側でパリティ・チェックを行う壕での
パリティ監視区間の回線および機器障害と、それに続く
受信符号変換装置7aの機器故障であって、パリティ監
視区間以前の送信符号変換装置2aの機器故障に対して
は自動回線切替が行われないという欠点ケ有している。
第2図は本発明に用いる送信符号変換装置−および送信
符号処理装)−の一実施例のブロック図であり、本発明
の回線切替方式は第1図における現用回線側の送信符号
変換装置2a及び送信符号処理装置3aを第2図とする
ことによって構成される。
符号処理装)−の一実施例のブロック図であり、本発明
の回線切替方式は第1図における現用回線側の送信符号
変換装置2a及び送信符号処理装置3aを第2図とする
ことによって構成される。
第2図において送信符号変換装置tt2a’はバイポー
ラ・ユニポーラの符号変換を行う変換回路21と、バイ
ポーラ入力信号のレベルkm出して入力信号の有無を判
定する入力信号検出回路22とから構成きれ、送信符号
処理装置3 a rはパリティ計数を行って信号列に挿
入すべきパリティ・ピットを発生するパリティ計数回路
31.フレーム同期信号を発生するフレーム同期信号発
生回路32゜周波数変換を行ってパリティ・ビット及び
フレーム同J1.Jlビットの挿入を行う周波数変換回
路33゜スクランブル毎号を重畳するスクランブル回路
34゜ハリティ計数回路31の入力側にあって送信符号
変換装置23′のユニポーラ出力信号が一定時間以上1
又は0のいずれかに固定されたときに出力を発生する信
号断検出回路35.及び入力信号検出口#S22と信号
断検出回路35の論理積をとるANDゲートとその出力
でフレーム同期信号発生回路32からの出力を遮断しフ
レーム同期信号の挿入(フレーム同りt多取という)を
停止ジせるNOT及びNORゲートから成る多重停止回
路36とから構成きれている。入力信号検出回路22は
バイポーラ人力イR号100が正常のと@にその出力が
1となるよう構成されており、斐換回路21に異常が発
生するとその出力は通常l又は0の一方のレベルにIL
11定され、このとき信号断検出回路35の出力が1と
なるよう構成されているので、ANDゲートの出力が1
となってNORゲート(r閉じフレーム同期信号?遮断
する。これによりフレーム同期多重が行われず出力信号
107にはフレーム同期ビットが廿丑れないため、第1
図に示す受イぎ側の受1訂符号処理装置6aではフレー
ム同期がとれず異邦検出回路が1乍肋して異常信号10
2を送出して回線切替が行われる。入力信号100が断
となった場合には人力信号例1月回路22の出力がOと
なるため、信号断検出回路35の出力が1でも多重停止
回路36のN ORゲートは閉しらハず、フレーム同期
信号が供給はれてフレーム同期多重が正常に行われて回
線切替は行われない。
ラ・ユニポーラの符号変換を行う変換回路21と、バイ
ポーラ入力信号のレベルkm出して入力信号の有無を判
定する入力信号検出回路22とから構成きれ、送信符号
処理装置3 a rはパリティ計数を行って信号列に挿
入すべきパリティ・ピットを発生するパリティ計数回路
31.フレーム同期信号を発生するフレーム同期信号発
生回路32゜周波数変換を行ってパリティ・ビット及び
フレーム同J1.Jlビットの挿入を行う周波数変換回
路33゜スクランブル毎号を重畳するスクランブル回路
34゜ハリティ計数回路31の入力側にあって送信符号
変換装置23′のユニポーラ出力信号が一定時間以上1
又は0のいずれかに固定されたときに出力を発生する信
号断検出回路35.及び入力信号検出口#S22と信号
断検出回路35の論理積をとるANDゲートとその出力
でフレーム同期信号発生回路32からの出力を遮断しフ
レーム同期信号の挿入(フレーム同りt多取という)を
停止ジせるNOT及びNORゲートから成る多重停止回
路36とから構成きれている。入力信号検出回路22は
バイポーラ人力イR号100が正常のと@にその出力が
1となるよう構成されており、斐換回路21に異常が発
生するとその出力は通常l又は0の一方のレベルにIL
11定され、このとき信号断検出回路35の出力が1と
なるよう構成されているので、ANDゲートの出力が1
となってNORゲート(r閉じフレーム同期信号?遮断
する。これによりフレーム同期多重が行われず出力信号
107にはフレーム同期ビットが廿丑れないため、第1
図に示す受イぎ側の受1訂符号処理装置6aではフレー
ム同期がとれず異邦検出回路が1乍肋して異常信号10
2を送出して回線切替が行われる。入力信号100が断
となった場合には人力信号例1月回路22の出力がOと
なるため、信号断検出回路35の出力が1でも多重停止
回路36のN ORゲートは閉しらハず、フレーム同期
信号が供給はれてフレーム同期多重が正常に行われて回
線切替は行われない。
従って、有線装置側からのバイボーシ信号の帆に対して
は作動せず、無線装置側の障害は送16符号変換製置2
aを含み自勤倹出して予備回線に−)替えられるので、
無載回線障−M((よる辿イぎ嘩沓時間全短縮し侶幀性
ケ向上することができる。なお、第2図の1g号108
は谷処理回路の四期佑とるための同M信号であり、入力
信号検出回路22及び信号断検出回路35は公知の技術
で簡単な回路構成で容易に実現することができる。
は作動せず、無線装置側の障害は送16符号変換製置2
aを含み自勤倹出して予備回線に−)替えられるので、
無載回線障−M((よる辿イぎ嘩沓時間全短縮し侶幀性
ケ向上することができる。なお、第2図の1g号108
は谷処理回路の四期佑とるための同M信号であり、入力
信号検出回路22及び信号断検出回路35は公知の技術
で簡単な回路構成で容易に実現することができる。
第2図の実施例においては、多重停止回路36[AND
、NOT、NORゲートで構成されているが他の構成が
可能なことは云うまでもなく、又、多重停止回路36で
フレーム同期多重を停止するよう構成されているが、フ
レーム同藺多重でなくスクランブルを停止するようにし
ても同様の効果を得ることができ、出力信号107金停
止させたりパリティ・ビットの極性全反転させたりして
も同様である。なお、本発明が適用される第1図の広帯
域無線通イど方式の制御用回線は通信用無線回線と同じ
周波数帯の無線回線で構成されているが、しも無線回線
でなくてもよい。
、NOT、NORゲートで構成されているが他の構成が
可能なことは云うまでもなく、又、多重停止回路36で
フレーム同期多重を停止するよう構成されているが、フ
レーム同藺多重でなくスクランブルを停止するようにし
ても同様の効果を得ることができ、出力信号107金停
止させたりパリティ・ビットの極性全反転させたりして
も同様である。なお、本発明が適用される第1図の広帯
域無線通イど方式の制御用回線は通信用無線回線と同じ
周波数帯の無線回線で構成されているが、しも無線回線
でなくてもよい。
以上詳細に祝明したように、本発明によれば送信端局側
に簡単な検出・制御回路全附加することによって、パリ
ティ監視区間以前の送信端局側機器の故障に対しても障
害の検出・回線の切替が自動的に行われ、無線区間障害
に、よる通信断時間を煙縮し信頼性が向上できる効果が
ある。
に簡単な検出・制御回路全附加することによって、パリ
ティ監視区間以前の送信端局側機器の故障に対しても障
害の検出・回線の切替が自動的に行われ、無線区間障害
に、よる通信断時間を煙縮し信頼性が向上できる効果が
ある。
第1図は広帯域ディジタル無線通信方式における回線切
替方式の一般的な構成を示すブロック図、第2図は本発
明に用いられる送信符号変換装置しおよび送信符号処理
装置侍の一実施例のブロック図である。 J・・・・・・送端切替器、2a、 2a’、2b・・
・・・送信符号変換装置、3a、3a’、3b・・・・
・・送信符号処理装置、4a、4b・・・・・・送信機
、5a、5b・・・・・・受信機、5a、5b・・・・
・・受信符号処理装置ぽ、7a、7b・・・・・受信符
号変換装置、8・・・・・・受端切替器、9・・・・・
・K聞符号発生回路、10・・・・・・試験符号検出回
路、11・・・・・・受端切替制御回路、12・・・・
・制御線送惰機、13・・・・・・制御線受1gth、
14・・・・・送端切替側(財)回路、21・・・・・
・変換回路、22・・・・・・入力信号検出回路、31
・・・・・・ノ<リテイ計数回路、32・・・・・・フ
レーム同期信号発生回路、33・・・・・・周波数変換
回路、34・・・・・・スクランブル回路、35・・・
・・・信号断検出回路、36・・・・・・多重停止回路
。 代理人 弁理士 内 原 晋
替方式の一般的な構成を示すブロック図、第2図は本発
明に用いられる送信符号変換装置しおよび送信符号処理
装置侍の一実施例のブロック図である。 J・・・・・・送端切替器、2a、 2a’、2b・・
・・・送信符号変換装置、3a、3a’、3b・・・・
・・送信符号処理装置、4a、4b・・・・・・送信機
、5a、5b・・・・・・受信機、5a、5b・・・・
・・受信符号処理装置ぽ、7a、7b・・・・・受信符
号変換装置、8・・・・・・受端切替器、9・・・・・
・K聞符号発生回路、10・・・・・・試験符号検出回
路、11・・・・・・受端切替制御回路、12・・・・
・制御線送惰機、13・・・・・・制御線受1gth、
14・・・・・送端切替側(財)回路、21・・・・・
・変換回路、22・・・・・・入力信号検出回路、31
・・・・・・ノ<リテイ計数回路、32・・・・・・フ
レーム同期信号発生回路、33・・・・・・周波数変換
回路、34・・・・・・スクランブル回路、35・・・
・・・信号断検出回路、36・・・・・・多重停止回路
。 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- 通信情報を伝送する現用および予備を含む複数の無線回
線と制御回線とから成シ、送信および受信端局が有線装
置側のバイポーラ信号と無線装置側のユニポーラ信号と
の相互変換を行う送信および受信符号変換装置と、無線
区間の監視のだめの符号処理と周波数変換とを行う送信
および覚悟符号処理装置と、切替器とその制御回路とを
含み現用と予備との切替を行う送信および受信回縁切替
装置とを備えて構成されたディジタル無線通信の回線切
替方式において、前記現用無線回線が前記送部符号変換
装置のバイポーラ入力信号の有無を検出する人力信号検
出回路と、前記送信符号変換装置のユニポーラ出力信号
の信号断を検出する信号断検出回路と、nJ記入力信号
および信号断検出回路の出力を受は前記バイポーラ入力
信号が有シ前記ユニポーラ出力信号が断のとき前記送信
符号載支により前記受信符号処理装置に設けられた異常
検出回路を作動させ前記送信および愛惜回線切替装置に
よシ回線切替を行う機能を備えたこと全特徴とする回線
切替方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4824883A JPS59174045A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | 回線切替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4824883A JPS59174045A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | 回線切替方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59174045A true JPS59174045A (ja) | 1984-10-02 |
Family
ID=12798134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4824883A Pending JPS59174045A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | 回線切替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59174045A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0746255A (ja) * | 1993-07-29 | 1995-02-14 | Nec Corp | 送受信装置 |
| JPH10126340A (ja) * | 1996-10-16 | 1998-05-15 | Nec Corp | 伝送路切替方法およびその方式 |
-
1983
- 1983-03-23 JP JP4824883A patent/JPS59174045A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0746255A (ja) * | 1993-07-29 | 1995-02-14 | Nec Corp | 送受信装置 |
| JPH10126340A (ja) * | 1996-10-16 | 1998-05-15 | Nec Corp | 伝送路切替方法およびその方式 |
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