JPS59174155A - 美顔器 - Google Patents
美顔器Info
- Publication number
- JPS59174155A JPS59174155A JP4717483A JP4717483A JPS59174155A JP S59174155 A JPS59174155 A JP S59174155A JP 4717483 A JP4717483 A JP 4717483A JP 4717483 A JP4717483 A JP 4717483A JP S59174155 A JPS59174155 A JP S59174155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- main body
- body case
- beauty device
- rotating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003796 beauty Effects 0.000 title claims description 10
- 230000001815 facial effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 claims 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 3
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 3
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 235000016623 Fragaria vesca Nutrition 0.000 description 1
- 240000009088 Fragaria x ananassa Species 0.000 description 1
- 235000011363 Fragaria x ananassa Nutrition 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000017531 blood circulation Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本願は、単一の駆動源により相対する位置で往復動機能
と回転機能と上作動して、往復m1le能により空気の
吸入、押圧を繰返えして皮膚に空気振動ケ与え・また回
転機能にエクマッサージxyr回転して皮膚にマツサー
ジ作用【与λるように構成した美顔器に関し、I#−に
防水効果ケ高めかつ倒帝並びに取扱いに便利な美顔器?
提供するものである。
と回転機能と上作動して、往復m1le能により空気の
吸入、押圧を繰返えして皮膚に空気振動ケ与え・また回
転機能にエクマッサージxyr回転して皮膚にマツサー
ジ作用【与λるように構成した美顔器に関し、I#−に
防水効果ケ高めかつ倒帝並びに取扱いに便利な美顔器?
提供するものである。
以下本願の実施例ケ以下図面について詳述すると、Aは
円筒秒の手持部(llaと、円筒状の頭部(1)bとη
1らは’fT字状に形成された本体ケースで、これが前
記頭部(1)bの長手方向と直交する方向で2分割され
ている。この2分割された一方の分割部片A1の接合面
には、その全周に沿って凹状溝(2)音形成し、この凹
状溝(2)内にパツキン材(3)?埋没し、ている。前
記他方の分割部片A2の接合面には、その全周に沿って
凸状片(41r形成し、この凸状片(4)が前記凹状*
(21内にパツキン材に3)と共1cllU人され、
この2つの分割部片A1とA2とは所要個所で止ネジ(
5)により締伺固着される。前記本体ケースAの手持部
(1)aFi−その長手方向で仕切板(6)により上下
に仕切られ、下部室(7)には電池(8)が収納されて
′j6.!7・この収納呈底部には充電用端子部(9)
と前記電池(8)によって生じるガスが下部室(7)内
に充満してその圧力が所定値に至ったとき自動釣に開口
するガス抜弁αQとが配設されている。前lC本体ダー
スAの手持g (llaの上S室(111には、前記電
池(8)によって駆動するモータu21と、このモータ
Uの、12!動及び回転速度を制御する制御部しとが配
設され、該制御部(131の調整ツマミ■が本体ケース
Aの手持部(1)aの外面に設けられており、前記モー
タ酸はその軸芯が@記手持部(1)aの軸芯と傾斜して
配設され、その出力軸021″の先端にウオーム051
が軸止されている。前記本体ケースAの頭部(1ルはそ
の中央部が稍膨径に形成されてぢり、この中央部内に回
転、往榎I!!JJ磯構(16+が取付けられている。
円筒秒の手持部(llaと、円筒状の頭部(1)bとη
1らは’fT字状に形成された本体ケースで、これが前
記頭部(1)bの長手方向と直交する方向で2分割され
ている。この2分割された一方の分割部片A1の接合面
には、その全周に沿って凹状溝(2)音形成し、この凹
状溝(2)内にパツキン材(3)?埋没し、ている。前
記他方の分割部片A2の接合面には、その全周に沿って
凸状片(41r形成し、この凸状片(4)が前記凹状*
(21内にパツキン材に3)と共1cllU人され、
この2つの分割部片A1とA2とは所要個所で止ネジ(
5)により締伺固着される。前記本体ケースAの手持部
(1)aFi−その長手方向で仕切板(6)により上下
に仕切られ、下部室(7)には電池(8)が収納されて
′j6.!7・この収納呈底部には充電用端子部(9)
と前記電池(8)によって生じるガスが下部室(7)内
に充満してその圧力が所定値に至ったとき自動釣に開口
するガス抜弁αQとが配設されている。前lC本体ダー
スAの手持g (llaの上S室(111には、前記電
池(8)によって駆動するモータu21と、このモータ
Uの、12!動及び回転速度を制御する制御部しとが配
設され、該制御部(131の調整ツマミ■が本体ケース
Aの手持部(1)aの外面に設けられており、前記モー
タ酸はその軸芯が@記手持部(1)aの軸芯と傾斜して
配設され、その出力軸021″の先端にウオーム051
が軸止されている。前記本体ケースAの頭部(1ルはそ
の中央部が稍膨径に形成されてぢり、この中央部内に回
転、往榎I!!JJ磯構(16+が取付けられている。
この回転、往復動機構a印は、第4〜6図に示すように
、外周縁に鍔(171k有して凹状に形成され中Jし邪
に筒状の軸受部u&を外向きに突出した円]に状の保持
e住すの前記鍔t171に延長部u7ど音形成して、こ
の延長部吋どに前記モータ11’、!= k収納する筒
状のモータケース■に、f−1状に設け・かつこのモー
タクース■内にモータ02“を収納したときその刃軸α
2・′に軸止したウオーム(151’t・前6じ保持e
餞に設けた切欠部tJul内に臨ませて成る合成便脂製
の基部材@と、1側面の′が閉じられた筒状の胴部12
31の前配置側面(至)′の外周囲にウオームホイール
1241に形成り、、Zl”つ前記l側向Ql’の中I
し部に外方に突出する@而(aと、内方に突出する案内
軸四とケ設けると共に、前記胴部C1に保合ピン(21
會設けて成る合成側脂製の(ロ)転ドラム啜と2円柱状
の胴部四の外周にサインウェーブ状のカム溝(7)紮エ
ンドレスに形成し、〃為つ一個端の中IL?に非円形の
出力軸(311γ突設すると共に中心部に前記案内軸@
r昭挿する恢挿孔13力営有した合成樹脂製の作動体儲
と、崗縁に一部切欠した鍔関會有して凹状に形成され、
中IL?部に前記出力軸C翅會神通する非円形の椰孔四
會穿股すると共に外周囲に複数条のスリット(苅葡有し
た合成樹脂製のカバー137)と刀為ら成り、創Sじ回
転ドラム(2)内に、軸筒価)と・出力軸31+とが相
対方向に娠ひるように作動体おt嵌合すると共に、カム
溝図に係合ビン@を係合せしめ、さらに前記ウオームa
9とウオームホイールC41とt噛合させ、〃1つ軸筒
■τ軸受部冊にL9軸承して前記基部刷(2)内に、削
紀回転ドラム囚?回転司能に恢合さゼると共に前記回転
ドラム困r包榎するように削配基部材のの鍔u力にカバ
ー371の鍔間r級合してとれら會止ネジ備により止着
すると共に、前記作動体−の出力軸6Bを前記軸109
より導出せしめることによって前記の回転、往復動機構
(161が構成される。そしてこのように構成された回
転、往復動機構Q61は、前記本体ケースAの頭部(1
)bの中央部内に水平状に装着される。
、外周縁に鍔(171k有して凹状に形成され中Jし邪
に筒状の軸受部u&を外向きに突出した円]に状の保持
e住すの前記鍔t171に延長部u7ど音形成して、こ
の延長部吋どに前記モータ11’、!= k収納する筒
状のモータケース■に、f−1状に設け・かつこのモー
タクース■内にモータ02“を収納したときその刃軸α
2・′に軸止したウオーム(151’t・前6じ保持e
餞に設けた切欠部tJul内に臨ませて成る合成便脂製
の基部材@と、1側面の′が閉じられた筒状の胴部12
31の前配置側面(至)′の外周囲にウオームホイール
1241に形成り、、Zl”つ前記l側向Ql’の中I
し部に外方に突出する@而(aと、内方に突出する案内
軸四とケ設けると共に、前記胴部C1に保合ピン(21
會設けて成る合成側脂製の(ロ)転ドラム啜と2円柱状
の胴部四の外周にサインウェーブ状のカム溝(7)紮エ
ンドレスに形成し、〃為つ一個端の中IL?に非円形の
出力軸(311γ突設すると共に中心部に前記案内軸@
r昭挿する恢挿孔13力営有した合成樹脂製の作動体儲
と、崗縁に一部切欠した鍔関會有して凹状に形成され、
中IL?部に前記出力軸C翅會神通する非円形の椰孔四
會穿股すると共に外周囲に複数条のスリット(苅葡有し
た合成樹脂製のカバー137)と刀為ら成り、創Sじ回
転ドラム(2)内に、軸筒価)と・出力軸31+とが相
対方向に娠ひるように作動体おt嵌合すると共に、カム
溝図に係合ビン@を係合せしめ、さらに前記ウオームa
9とウオームホイールC41とt噛合させ、〃1つ軸筒
■τ軸受部冊にL9軸承して前記基部刷(2)内に、削
紀回転ドラム囚?回転司能に恢合さゼると共に前記回転
ドラム困r包榎するように削配基部材のの鍔u力にカバ
ー371の鍔間r級合してとれら會止ネジ備により止着
すると共に、前記作動体−の出力軸6Bを前記軸109
より導出せしめることによって前記の回転、往復動機構
(161が構成される。そしてこのように構成された回
転、往復動機構Q61は、前記本体ケースAの頭部(1
)bの中央部内に水平状に装着される。
前記本体ケースAの頭部(1)bの前端部には先端が開
口する空気振動部C31−有し、この空槃振動部四と前
記回転、往復動機構1eのカバー〇ηとの間には。
口する空気振動部C31−有し、この空槃振動部四と前
記回転、往復動機構1eのカバー〇ηとの間には。
大径の周縁部θ賑と、それたら曲線状に延長して径が縮
小となる胴5(401bと、この胴部(4慟の中心部ヶ
閉じるように膨出する小径の頂部(41に、と〃為ら成
るキャップ状のダイヤフラム(4(Iが介在され、この
ダイヤプラムt41の周縁部(4(laが前記カバー(
371の外周囲に嵌着したのち・前記本体ケースAの頭
部(1)bの内面に形成したm妨の挾持段部Cυで挾持
され、〃)つ前記頂部四Cは、前記作動体間の出力軸(
111の先端にネジ畷にエフ止着されている。
小となる胴5(401bと、この胴部(4慟の中心部ヶ
閉じるように膨出する小径の頂部(41に、と〃為ら成
るキャップ状のダイヤフラム(4(Iが介在され、この
ダイヤプラムt41の周縁部(4(laが前記カバー(
371の外周囲に嵌着したのち・前記本体ケースAの頭
部(1)bの内面に形成したm妨の挾持段部Cυで挾持
され、〃)つ前記頂部四Cは、前記作動体間の出力軸(
111の先端にネジ畷にエフ止着されている。
前記回転、往復動機構α61Kgける回転ドラム(2)
の軸簡四は1本体ケースAの頭部(1)bの後端中心部
に形成した凹状の窪み面(411通して外方に突出して
いる。前記回転、往復動機[061における基部材0z
の軸受部側の端面と、前記頭部(1)bの窪み面(43
との間の前記軸筒Gの外周には、前記窪み面0漕の内面
と接しかつ前記軸筒四と密嵌するシール部片(44)と
、これr背面で受止める止リング(ハ)とが設けられて
いる。上記シール部片(44Iは1例えば独立気泡會有
する合成樹脂発泡体などのシール付刃・ら成り・これに
油が含浸されている。(46Iは前記空気振動部田の開
口端に取外し可能に嵌着された柔軟材料よ、!ll成る
接皮キャップで、中央窪み部に細孔161’が複数穿設
されている。旧は例えば前面にブラック(4沙を配設し
て成るマツサージ具で、その背面中心部に突設した嵌合
軸(491が前記回転ドラム(2)の軸筒□□□に係挿
される。
の軸簡四は1本体ケースAの頭部(1)bの後端中心部
に形成した凹状の窪み面(411通して外方に突出して
いる。前記回転、往復動機[061における基部材0z
の軸受部側の端面と、前記頭部(1)bの窪み面(43
との間の前記軸筒Gの外周には、前記窪み面0漕の内面
と接しかつ前記軸筒四と密嵌するシール部片(44)と
、これr背面で受止める止リング(ハ)とが設けられて
いる。上記シール部片(44Iは1例えば独立気泡會有
する合成樹脂発泡体などのシール付刃・ら成り・これに
油が含浸されている。(46Iは前記空気振動部田の開
口端に取外し可能に嵌着された柔軟材料よ、!ll成る
接皮キャップで、中央窪み部に細孔161’が複数穿設
されている。旧は例えば前面にブラック(4沙を配設し
て成るマツサージ具で、その背面中心部に突設した嵌合
軸(491が前記回転ドラム(2)の軸筒□□□に係挿
される。
し刀・してツマミa4を操作してモータUを駆動すると
、その回転はウオームQ51とウオームホイールはとの
噛合にエフ減速されて回転ドラム伝達される。するとカ
ムl1l(301と保合ピン面との係合を介して作動体
−が往復運動し、これに伴ってダイヤフラム(4(lが
伸縮作動して頭部(1石の罰端部即ち空気振動部69内
で空気の吸入、押圧が繰り返えされる。
、その回転はウオームQ51とウオームホイールはとの
噛合にエフ減速されて回転ドラム伝達される。するとカ
ムl1l(301と保合ピン面との係合を介して作動体
−が往復運動し、これに伴ってダイヤフラム(4(lが
伸縮作動して頭部(1石の罰端部即ち空気振動部69内
で空気の吸入、押圧が繰り返えされる。
従って接皮ギャップ(461を顔の皮膚に当接すること
により、皮膚面に付着している汚れや化粧粉社どの塵埃
或いは汗などの水分が浮上し、その除去を容易にすると
共に皮膚に刺激を与えて血行を良好にすることができる
。
により、皮膚面に付着している汚れや化粧粉社どの塵埃
或いは汗などの水分が浮上し、その除去を容易にすると
共に皮膚に刺激を与えて血行を良好にすることができる
。
捷た上記において、回転ドラム■の回転によりその軸筒
Oaに係挿されたマツサージ具(471が回転し・これ
を皮膚に当接することにニジマツサージ作用を与えるこ
とができる。
Oaに係挿されたマツサージ具(471が回転し・これ
を皮膚に当接することにニジマツサージ作用を与えるこ
とができる。
し〃為して本願によれば、2分割された分割部片の一方
にその接合面に沿って凹状溝を設けてこれにパツキンを
埋没し、また分割部片の他方にはその接合面に沿って凸
状片を設け2これf:罰記凹状溝に嵌合して止ネジによ
り締付固着することにエフ本体ケースを構成するもので
あると共に、頭部の空気振動部に3いては、その開口部
側と回転。
にその接合面に沿って凹状溝を設けてこれにパツキンを
埋没し、また分割部片の他方にはその接合面に沿って凸
状片を設け2これf:罰記凹状溝に嵌合して止ネジによ
り締付固着することにエフ本体ケースを構成するもので
あると共に、頭部の空気振動部に3いては、その開口部
側と回転。
往復11[1機構側とがダイヤフラムにより完全に隔離
されて、空気の吸入作用によって開口m側より入り込む
塵埃や水分などが本体ケース内に侵入する −惧れはな
く、また前記空気振動部と反対側の頭部後端に31/1
ては、シール部片によって回転、往復動機構の軸筒とこ
れを外方に突出する前記頭部後端面の孔との隙間〃為ら
入り込む塵埃や水分などの侵入を遮断するので、全体と
して確実が防水効果が得られ、水洗場或いは浴場での使
用を可能とすると共に、使用に伴う塵埃などの侵入も阻
止できるρ)ら故障の少ない高性能の製品が提供でき、
しρ為も電池の光放電時rci3いて発生するガスはガ
ス抜弁の作動により自動的に外気に放出されて安全であ
るなどの利点を有する。
されて、空気の吸入作用によって開口m側より入り込む
塵埃や水分などが本体ケース内に侵入する −惧れはな
く、また前記空気振動部と反対側の頭部後端に31/1
ては、シール部片によって回転、往復動機構の軸筒とこ
れを外方に突出する前記頭部後端面の孔との隙間〃為ら
入り込む塵埃や水分などの侵入を遮断するので、全体と
して確実が防水効果が得られ、水洗場或いは浴場での使
用を可能とすると共に、使用に伴う塵埃などの侵入も阻
止できるρ)ら故障の少ない高性能の製品が提供でき、
しρ為も電池の光放電時rci3いて発生するガスはガ
ス抜弁の作動により自動的に外気に放出されて安全であ
るなどの利点を有する。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は総体縦断側
面図、第2図は頭部の横断平面図、第3図は底面図、第
4図は往傾動機構の一部裁断した分解側面図・第5図は
カバーの外面図、第6図は着部府の外面図である。 1中Aは本体ケース・1llaは手付部、 (1)bは
頭部、AI、A2は分割部片、(2)は凹状溝、(3)
はパツキン材。 (4)は凸状片、(5)は止ネジ、(6)は仕切板、(
7)は上部室、(8)は電池191a充電用端子部、
(101はガス抜弁。 Cl11は上部室、a2はモータ、r13は制御部・Q
lj調整ツffミ、+151はウオーム、 (161は
回転、往復動機構・clljはモータケース2@は基部
材、C!41はウオームホイール・(ハ)は軸筒、(2
)は係合ビン、C281は回転ドラム・■はカム溝、3
υは出力軸、C131は作動体、(9)はカバー、09
は空気振動部、ローは周縁部、(4(至)は胴部、H(
lcは頂部、(4Gはダイヤプラム、(ロ)はシール部
片。 日は止リングである。 特許出願人 株式会社日本コインコ 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 ム1 第6図
面図、第2図は頭部の横断平面図、第3図は底面図、第
4図は往傾動機構の一部裁断した分解側面図・第5図は
カバーの外面図、第6図は着部府の外面図である。 1中Aは本体ケース・1llaは手付部、 (1)bは
頭部、AI、A2は分割部片、(2)は凹状溝、(3)
はパツキン材。 (4)は凸状片、(5)は止ネジ、(6)は仕切板、(
7)は上部室、(8)は電池191a充電用端子部、
(101はガス抜弁。 Cl11は上部室、a2はモータ、r13は制御部・Q
lj調整ツffミ、+151はウオーム、 (161は
回転、往復動機構・clljはモータケース2@は基部
材、C!41はウオームホイール・(ハ)は軸筒、(2
)は係合ビン、C281は回転ドラム・■はカム溝、3
υは出力軸、C131は作動体、(9)はカバー、09
は空気振動部、ローは周縁部、(4(至)は胴部、H(
lcは頂部、(4Gはダイヤプラム、(ロ)はシール部
片。 日は止リングである。 特許出願人 株式会社日本コインコ 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 ム1 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11縦方向に2分割された一方の分割部片に、その接
合面に沿ってI!!]状溝r形成すると共にこの凹状溝
内にパツキン11−埋設し・前記側方の分割部片にはそ
の接合面に沿って凸状片?設けて、この凸状片が前記凹
状溝に嵌入するように接合面同志ケ接合してこれら會適
宜止ネジにより締付固定することにエフ・筒状の手持部
と頭部と’rvするはソT字状の本体ケースytm成す
ると共に、この本体ケースの前記手持部内に仕切板全弁
して上部室と下部室と會隔離し、この下部室に電池會収
納すると共にその適所に光電用端子とガス抜弁と?夫々
配設し2また前記手持部の上部室内に、前記電池によ5
m動されるモータと、このモータの電気回路’k 1I
tlJ御する制御部とt配設し、さらに前記本体ケース
の頭部内に・前記モータを支持する基部材と、前記モー
タと歯里手段r介して回転する回転ドラムと、この回転
ドラムによって往復作動する作動体と、これら?前記基
部材との間に収納するカバーとη1ら成る回転、往復動
機構r装備して。 前h上回転ドラムの軸筒と前記作動体の出力軸とr相対
方向に導出して夫々前記本体ケースの頭部の前後端に対
向ゼしめ・前記頭部の前@γ開口して空気振動部會形欣
し、該振動部と前記回転、往復jlIt1機構との間に
、太径の周縁部と、それη為ら径が縮小するように延長
する胴部と、この胴部の中11>部ケ閉じる小径の頂部
とから成るダイヤフラム?介在して、前記m縁部萱前記
回転、往俵動憬構のカバーと前記本体ケースの頭部内周
囲との間で挾持すると共に、前記頂部kmm佳作鋤体出
力軸先端に止着し、また前記回転ドラムの軸筒會、前記
頭部の後端面工V外方に突出すると共に、削紀佐端山の
内面と接するように前iじ軸筒の外周にシール部片を蜜
糖せしめたこと?特徴とする美顔器。 (2)本体ケースが1頭部の長手方向と直間する位置で
縦方向に2分割された% i i*求の範囲第1埴記載
の美#器。 (3) 制御部が、電気回路の開閉機能と回転速度調
整機畦と1!?、有している特許請求の範囲輿亀項また
は第21rJ記載の美顔器。 (4) モータの回転軸にウオームゲ1回転ドラムの
外周囲に前記ウオームと噛合するウオームホイール?夫
々設けて成る特許請求の範囲第1項%第2項筐たは第3
項記載の美顔器。 (5) シール部片が、油?含浸した独立気泡を有する
シール材ηλら成る特許請求の範囲第1項、第2項、第
3項または第4項記載の美顔器。 (6) モータケ、手持部の長手方向に対し斜状に配
置して成る特許請求の範囲第1項、第2項、第3項、第
4項ま友は第5項記載の美顔器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4717483A JPS59174155A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | 美顔器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4717483A JPS59174155A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | 美顔器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59174155A true JPS59174155A (ja) | 1984-10-02 |
Family
ID=12767700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4717483A Pending JPS59174155A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | 美顔器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59174155A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015091341A (ja) * | 2009-08-26 | 2015-05-14 | ジミージェーン,インコーポレイティド | 柔軟な下部構造を有するマッサージ装置 |
-
1983
- 1983-03-23 JP JP4717483A patent/JPS59174155A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015091341A (ja) * | 2009-08-26 | 2015-05-14 | ジミージェーン,インコーポレイティド | 柔軟な下部構造を有するマッサージ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58133074U (ja) | 手動ナイフ用刃ハウジング装置 | |
| EP0342546A3 (en) | Depilatory device | |
| KR101282022B1 (ko) | 출몰식 진동퍼프를 가지는 화장품 도포용 화장기구 | |
| GB1060507A (en) | Vibrator | |
| JP2590544B2 (ja) | 電動ポリッシャー | |
| KR20030025772A (ko) | 인체의 두피안마장치 | |
| JPS625165Y2 (ja) | ||
| JPS6034275Y2 (ja) | 防水型電池機器 | |
| JPS5942042Y2 (ja) | 電動ボディブラシ | |
| KR200261226Y1 (ko) | 인체의 두피안마장치 | |
| JP3008856U (ja) | 電動歯ブラシ | |
| JPH061105Y2 (ja) | 往復動式電気かみそり | |
| JPS5911032Y2 (ja) | 目玉動作付玩具 | |
| JPH034217B2 (ja) | ||
| JP2504029Y2 (ja) | マッサ−ジャ− | |
| JPH0381591U (ja) | ||
| JPH0545302Y2 (ja) | ||
| GB990845A (en) | Improvements in or relating to hair-clipping attachments for dry-shaving apparatus | |
| JPS6026780Y2 (ja) | 往復動電気かみそり | |
| JPS62152457A (ja) | ソフト指圧機 | |
| JPH0127781Y2 (ja) | ||
| JPH029808Y2 (ja) | ||
| JPH0233397U (ja) | ||
| JPS59161826U (ja) | 美容装置 | |
| JPH045360U (ja) |