JPS59174155A - 美顔器 - Google Patents

美顔器

Info

Publication number
JPS59174155A
JPS59174155A JP4717483A JP4717483A JPS59174155A JP S59174155 A JPS59174155 A JP S59174155A JP 4717483 A JP4717483 A JP 4717483A JP 4717483 A JP4717483 A JP 4717483A JP S59174155 A JPS59174155 A JP S59174155A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
head
main body
body case
beauty device
rotating
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4717483A
Other languages
English (en)
Inventor
大江 傑
日原 荘吉
滝沢 正悟
新一 小林
田丸 秀俊
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Conlux Co Ltd
Original Assignee
Nippon Conlux Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Conlux Co Ltd filed Critical Nippon Conlux Co Ltd
Priority to JP4717483A priority Critical patent/JPS59174155A/ja
Publication of JPS59174155A publication Critical patent/JPS59174155A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Percussion Or Vibration Massage (AREA)
  • Massaging Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本願は、単一の駆動源により相対する位置で往復動機能
と回転機能と上作動して、往復m1le能により空気の
吸入、押圧を繰返えして皮膚に空気振動ケ与え・また回
転機能にエクマッサージxyr回転して皮膚にマツサー
ジ作用【与λるように構成した美顔器に関し、I#−に
防水効果ケ高めかつ倒帝並びに取扱いに便利な美顔器?
提供するものである。
以下本願の実施例ケ以下図面について詳述すると、Aは
円筒秒の手持部(llaと、円筒状の頭部(1)bとη
1らは’fT字状に形成された本体ケースで、これが前
記頭部(1)bの長手方向と直交する方向で2分割され
ている。この2分割された一方の分割部片A1の接合面
には、その全周に沿って凹状溝(2)音形成し、この凹
状溝(2)内にパツキン材(3)?埋没し、ている。前
記他方の分割部片A2の接合面には、その全周に沿って
凸状片(41r形成し、この凸状片(4)が前記凹状*
 (21内にパツキン材に3)と共1cllU人され、
この2つの分割部片A1とA2とは所要個所で止ネジ(
5)により締伺固着される。前記本体ケースAの手持部
(1)aFi−その長手方向で仕切板(6)により上下
に仕切られ、下部室(7)には電池(8)が収納されて
′j6.!7・この収納呈底部には充電用端子部(9)
と前記電池(8)によって生じるガスが下部室(7)内
に充満してその圧力が所定値に至ったとき自動釣に開口
するガス抜弁αQとが配設されている。前lC本体ダー
スAの手持g (llaの上S室(111には、前記電
池(8)によって駆動するモータu21と、このモータ
Uの、12!動及び回転速度を制御する制御部しとが配
設され、該制御部(131の調整ツマミ■が本体ケース
Aの手持部(1)aの外面に設けられており、前記モー
タ酸はその軸芯が@記手持部(1)aの軸芯と傾斜して
配設され、その出力軸021″の先端にウオーム051
が軸止されている。前記本体ケースAの頭部(1ルはそ
の中央部が稍膨径に形成されてぢり、この中央部内に回
転、往榎I!!JJ磯構(16+が取付けられている。
この回転、往復動機構a印は、第4〜6図に示すように
、外周縁に鍔(171k有して凹状に形成され中Jし邪
に筒状の軸受部u&を外向きに突出した円]に状の保持
e住すの前記鍔t171に延長部u7ど音形成して、こ
の延長部吋どに前記モータ11’、!= k収納する筒
状のモータケース■に、f−1状に設け・かつこのモー
タクース■内にモータ02“を収納したときその刃軸α
2・′に軸止したウオーム(151’t・前6じ保持e
餞に設けた切欠部tJul内に臨ませて成る合成便脂製
の基部材@と、1側面の′が閉じられた筒状の胴部12
31の前配置側面(至)′の外周囲にウオームホイール
1241に形成り、、Zl”つ前記l側向Ql’の中I
し部に外方に突出する@而(aと、内方に突出する案内
軸四とケ設けると共に、前記胴部C1に保合ピン(21
會設けて成る合成側脂製の(ロ)転ドラム啜と2円柱状
の胴部四の外周にサインウェーブ状のカム溝(7)紮エ
ンドレスに形成し、〃為つ一個端の中IL?に非円形の
出力軸(311γ突設すると共に中心部に前記案内軸@
r昭挿する恢挿孔13力営有した合成樹脂製の作動体儲
と、崗縁に一部切欠した鍔関會有して凹状に形成され、
中IL?部に前記出力軸C翅會神通する非円形の椰孔四
會穿股すると共に外周囲に複数条のスリット(苅葡有し
た合成樹脂製のカバー137)と刀為ら成り、創Sじ回
転ドラム(2)内に、軸筒価)と・出力軸31+とが相
対方向に娠ひるように作動体おt嵌合すると共に、カム
溝図に係合ビン@を係合せしめ、さらに前記ウオームa
9とウオームホイールC41とt噛合させ、〃1つ軸筒
■τ軸受部冊にL9軸承して前記基部刷(2)内に、削
紀回転ドラム囚?回転司能に恢合さゼると共に前記回転
ドラム困r包榎するように削配基部材のの鍔u力にカバ
ー371の鍔間r級合してとれら會止ネジ備により止着
すると共に、前記作動体−の出力軸6Bを前記軸109
より導出せしめることによって前記の回転、往復動機構
(161が構成される。そしてこのように構成された回
転、往復動機構Q61は、前記本体ケースAの頭部(1
)bの中央部内に水平状に装着される。
前記本体ケースAの頭部(1)bの前端部には先端が開
口する空気振動部C31−有し、この空槃振動部四と前
記回転、往復動機構1eのカバー〇ηとの間には。
大径の周縁部θ賑と、それたら曲線状に延長して径が縮
小となる胴5(401bと、この胴部(4慟の中心部ヶ
閉じるように膨出する小径の頂部(41に、と〃為ら成
るキャップ状のダイヤフラム(4(Iが介在され、この
ダイヤプラムt41の周縁部(4(laが前記カバー(
371の外周囲に嵌着したのち・前記本体ケースAの頭
部(1)bの内面に形成したm妨の挾持段部Cυで挾持
され、〃)つ前記頂部四Cは、前記作動体間の出力軸(
111の先端にネジ畷にエフ止着されている。
前記回転、往復動機構α61Kgける回転ドラム(2)
の軸簡四は1本体ケースAの頭部(1)bの後端中心部
に形成した凹状の窪み面(411通して外方に突出して
いる。前記回転、往復動機[061における基部材0z
の軸受部側の端面と、前記頭部(1)bの窪み面(43
との間の前記軸筒Gの外周には、前記窪み面0漕の内面
と接しかつ前記軸筒四と密嵌するシール部片(44)と
、これr背面で受止める止リング(ハ)とが設けられて
いる。上記シール部片(44Iは1例えば独立気泡會有
する合成樹脂発泡体などのシール付刃・ら成り・これに
油が含浸されている。(46Iは前記空気振動部田の開
口端に取外し可能に嵌着された柔軟材料よ、!ll成る
接皮キャップで、中央窪み部に細孔161’が複数穿設
されている。旧は例えば前面にブラック(4沙を配設し
て成るマツサージ具で、その背面中心部に突設した嵌合
軸(491が前記回転ドラム(2)の軸筒□□□に係挿
される。
し刀・してツマミa4を操作してモータUを駆動すると
、その回転はウオームQ51とウオームホイールはとの
噛合にエフ減速されて回転ドラム伝達される。するとカ
ムl1l(301と保合ピン面との係合を介して作動体
−が往復運動し、これに伴ってダイヤフラム(4(lが
伸縮作動して頭部(1石の罰端部即ち空気振動部69内
で空気の吸入、押圧が繰り返えされる。
従って接皮ギャップ(461を顔の皮膚に当接すること
により、皮膚面に付着している汚れや化粧粉社どの塵埃
或いは汗などの水分が浮上し、その除去を容易にすると
共に皮膚に刺激を与えて血行を良好にすることができる
。
捷た上記において、回転ドラム■の回転によりその軸筒
Oaに係挿されたマツサージ具(471が回転し・これ
を皮膚に当接することにニジマツサージ作用を与えるこ
とができる。
し〃為して本願によれば、2分割された分割部片の一方
にその接合面に沿って凹状溝を設けてこれにパツキンを
埋没し、また分割部片の他方にはその接合面に沿って凸
状片を設け2これf:罰記凹状溝に嵌合して止ネジによ
り締付固着することにエフ本体ケースを構成するもので
あると共に、頭部の空気振動部に3いては、その開口部
側と回転。
往復11[1機構側とがダイヤフラムにより完全に隔離
されて、空気の吸入作用によって開口m側より入り込む
塵埃や水分などが本体ケース内に侵入する −惧れはな
く、また前記空気振動部と反対側の頭部後端に31/1
ては、シール部片によって回転、往復動機構の軸筒とこ
れを外方に突出する前記頭部後端面の孔との隙間〃為ら
入り込む塵埃や水分などの侵入を遮断するので、全体と
して確実が防水効果が得られ、水洗場或いは浴場での使
用を可能とすると共に、使用に伴う塵埃などの侵入も阻
止できるρ)ら故障の少ない高性能の製品が提供でき、
しρ為も電池の光放電時rci3いて発生するガスはガ
ス抜弁の作動により自動的に外気に放出されて安全であ
るなどの利点を有する。
【図面の簡単な説明】
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は総体縦断側
面図、第2図は頭部の横断平面図、第3図は底面図、第
4図は往傾動機構の一部裁断した分解側面図・第5図は
カバーの外面図、第6図は着部府の外面図である。 1中Aは本体ケース・1llaは手付部、 (1)bは
頭部、AI、A2は分割部片、(2)は凹状溝、(3)
はパツキン材。 (4)は凸状片、(5)は止ネジ、(6)は仕切板、(
7)は上部室、(8)は電池191a充電用端子部、 
(101はガス抜弁。 Cl11は上部室、a2はモータ、r13は制御部・Q
lj調整ツffミ、+151はウオーム、 (161は
回転、往復動機構・clljはモータケース2@は基部
材、C!41はウオームホイール・(ハ)は軸筒、(2
)は係合ビン、C281は回転ドラム・■はカム溝、3
υは出力軸、C131は作動体、(9)はカバー、09
は空気振動部、ローは周縁部、(4(至)は胴部、H(
lcは頂部、(4Gはダイヤプラム、(ロ)はシール部
片。 日は止リングである。 特許出願人 株式会社日本コインコ 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 ム1 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11縦方向に2分割された一方の分割部片に、その接
    合面に沿ってI!!]状溝r形成すると共にこの凹状溝
    内にパツキン11−埋設し・前記側方の分割部片にはそ
    の接合面に沿って凸状片?設けて、この凸状片が前記凹
    状溝に嵌入するように接合面同志ケ接合してこれら會適
    宜止ネジにより締付固定することにエフ・筒状の手持部
    と頭部と’rvするはソT字状の本体ケースytm成す
    ると共に、この本体ケースの前記手持部内に仕切板全弁
    して上部室と下部室と會隔離し、この下部室に電池會収
    納すると共にその適所に光電用端子とガス抜弁と?夫々
    配設し2また前記手持部の上部室内に、前記電池によ5
    m動されるモータと、このモータの電気回路’k 1I
    tlJ御する制御部とt配設し、さらに前記本体ケース
    の頭部内に・前記モータを支持する基部材と、前記モー
    タと歯里手段r介して回転する回転ドラムと、この回転
    ドラムによって往復作動する作動体と、これら?前記基
    部材との間に収納するカバーとη1ら成る回転、往復動
    機構r装備して。 前h上回転ドラムの軸筒と前記作動体の出力軸とr相対
    方向に導出して夫々前記本体ケースの頭部の前後端に対
    向ゼしめ・前記頭部の前@γ開口して空気振動部會形欣
    し、該振動部と前記回転、往復jlIt1機構との間に
    、太径の周縁部と、それη為ら径が縮小するように延長
    する胴部と、この胴部の中11>部ケ閉じる小径の頂部
    とから成るダイヤフラム?介在して、前記m縁部萱前記
    回転、往俵動憬構のカバーと前記本体ケースの頭部内周
    囲との間で挾持すると共に、前記頂部kmm佳作鋤体出
    力軸先端に止着し、また前記回転ドラムの軸筒會、前記
    頭部の後端面工V外方に突出すると共に、削紀佐端山の
    内面と接するように前iじ軸筒の外周にシール部片を蜜
    糖せしめたこと?特徴とする美顔器。 (2)本体ケースが1頭部の長手方向と直間する位置で
    縦方向に2分割された% i i*求の範囲第1埴記載
    の美#器。 (3)  制御部が、電気回路の開閉機能と回転速度調
    整機畦と1!?、有している特許請求の範囲輿亀項また
    は第21rJ記載の美顔器。 (4)  モータの回転軸にウオームゲ1回転ドラムの
    外周囲に前記ウオームと噛合するウオームホイール?夫
    々設けて成る特許請求の範囲第1項%第2項筐たは第3
    項記載の美顔器。 (5) シール部片が、油?含浸した独立気泡を有する
    シール材ηλら成る特許請求の範囲第1項、第2項、第
    3項または第4項記載の美顔器。 (6)  モータケ、手持部の長手方向に対し斜状に配
    置して成る特許請求の範囲第1項、第2項、第3項、第
    4項ま友は第5項記載の美顔器。
JP4717483A 1983-03-23 1983-03-23 美顔器 Pending JPS59174155A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4717483A JPS59174155A (ja) 1983-03-23 1983-03-23 美顔器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4717483A JPS59174155A (ja) 1983-03-23 1983-03-23 美顔器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59174155A true JPS59174155A (ja) 1984-10-02

Family

ID=12767700

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4717483A Pending JPS59174155A (ja) 1983-03-23 1983-03-23 美顔器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59174155A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015091341A (ja) * 2009-08-26 2015-05-14 ジミージェーン,インコーポレイティド 柔軟な下部構造を有するマッサージ装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015091341A (ja) * 2009-08-26 2015-05-14 ジミージェーン,インコーポレイティド 柔軟な下部構造を有するマッサージ装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS58133074U (ja) 手動ナイフ用刃ハウジング装置
EP0342546A3 (en) Depilatory device
KR101282022B1 (ko) 출몰식 진동퍼프를 가지는 화장품 도포용 화장기구
GB1060507A (en) Vibrator
JP2590544B2 (ja) 電動ポリッシャー
KR20030025772A (ko) 인체의 두피안마장치
JPS625165Y2 (ja)
JPS6034275Y2 (ja) 防水型電池機器
JPS5942042Y2 (ja) 電動ボディブラシ
KR200261226Y1 (ko) 인체의 두피안마장치
JP3008856U (ja) 電動歯ブラシ
JPH061105Y2 (ja) 往復動式電気かみそり
JPS5911032Y2 (ja) 目玉動作付玩具
JPH034217B2 (ja)
JP2504029Y2 (ja) マッサ−ジャ−
JPH0381591U (ja)
JPH0545302Y2 (ja)
GB990845A (en) Improvements in or relating to hair-clipping attachments for dry-shaving apparatus
JPS6026780Y2 (ja) 往復動電気かみそり
JPS62152457A (ja) ソフト指圧機
JPH0127781Y2 (ja)
JPH029808Y2 (ja)
JPH0233397U (ja)
JPS59161826U (ja) 美容装置
JPH045360U (ja)