JPS59174242A - 線材等のスウエ−ジング加工方法 - Google Patents
線材等のスウエ−ジング加工方法Info
- Publication number
- JPS59174242A JPS59174242A JP4891383A JP4891383A JPS59174242A JP S59174242 A JPS59174242 A JP S59174242A JP 4891383 A JP4891383 A JP 4891383A JP 4891383 A JP4891383 A JP 4891383A JP S59174242 A JPS59174242 A JP S59174242A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- swaging
- working
- spindle
- tool
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J7/00—Hammers; Forging machines with hammers or die jaws acting by impact
- B21J7/02—Special design or construction
- B21J7/14—Forging machines working with several hammers
- B21J7/16—Forging machines working with several hammers in rotary arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、線材、丸棒、パイプ等(以下線材等という)
を回転しながら摺動する工具で打撃しで従来この種の加
工は、第1図に示すようなヘッドをもった加工機(スウ
エージングマシン)によって行なわ71.でいた。同図
において、1はヘッド、2はスピンドルで、中央には溝
6が設けらイtている。4,4aは溝6内に配設さ?”
したガイド板で、このガイド板4,4aの間には、半円
状の穴6゜6aを備えたダイス5.’5a、座金7,7
a及び端部にハンマーロー29,9aを有するスウエー
ジングハンマー8,8aが摺動可能に配置さイ1.でお
り、ダイス5,5a間)こはばね10が介装さイ”して
いて、両ダイス5,5aを常時外方に押圧している。1
1はスウエージングー・ンマー8,8a間に橋絡された
リミット板で、スウエージングハンマー8,8aの可動
範囲を規制すると共に、後述のローラカーゴ16の損傷
と騒1の発生を防止する0 12は耐摩耗性材料からなる固定の外輪で、この外輪1
2とスピンドル2との間には、所定の間隔てローラケー
ジ16に収容さイ1.た多数のスウエ−ジングローラ1
4は、スピンドル2の外周面と外輪12の内周面とにそ
イ1ぞイを線接触している・上記のように構成した加工
機のヘッド1においては、スピンドル2が例えば矢印a
方向9こ回転すると、こ71.と接触するスケエージン
グローラ14は矢印す方向に転動しながらスピンドル2
と同方向に移動する。一方、スケエージング・・ンマー
8゜8alCとりつけたハンマーローラ9.9aは、ス
ピンドル2の回転に伴なって、ローラケージ16とスケ
エージングローラ14に交互に接触しながら転動する。
を回転しながら摺動する工具で打撃しで従来この種の加
工は、第1図に示すようなヘッドをもった加工機(スウ
エージングマシン)によって行なわ71.でいた。同図
において、1はヘッド、2はスピンドルで、中央には溝
6が設けらイtている。4,4aは溝6内に配設さ?”
したガイド板で、このガイド板4,4aの間には、半円
状の穴6゜6aを備えたダイス5.’5a、座金7,7
a及び端部にハンマーロー29,9aを有するスウエー
ジングハンマー8,8aが摺動可能に配置さイ1.でお
り、ダイス5,5a間)こはばね10が介装さイ”して
いて、両ダイス5,5aを常時外方に押圧している。1
1はスウエージングー・ンマー8,8a間に橋絡された
リミット板で、スウエージングハンマー8,8aの可動
範囲を規制すると共に、後述のローラカーゴ16の損傷
と騒1の発生を防止する0 12は耐摩耗性材料からなる固定の外輪で、この外輪1
2とスピンドル2との間には、所定の間隔てローラケー
ジ16に収容さイ1.た多数のスウエ−ジングローラ1
4は、スピンドル2の外周面と外輪12の内周面とにそ
イ1ぞイを線接触している・上記のように構成した加工
機のヘッド1においては、スピンドル2が例えば矢印a
方向9こ回転すると、こ71.と接触するスケエージン
グローラ14は矢印す方向に転動しながらスピンドル2
と同方向に移動する。一方、スケエージング・・ンマー
8゜8alCとりつけたハンマーローラ9.9aは、ス
ピンドル2の回転に伴なって、ローラケージ16とスケ
エージングローラ14に交互に接触しながら転動する。
ところで、スケエージングローラ14はロー2ケージ1
3から僅かに突出しているため、ハンマーローラ9,9
aがローラケージ13からスケエージングローラ14に
乗上げると、スケエージングハンマー8.8a、座金7
,7a及びダイス5,5aはそ?’Lぞれ中心方向に変
位し、スケエージングローラ14から外7すると、ばね
10により再び元の位置に戻る。
3から僅かに突出しているため、ハンマーローラ9,9
aがローラケージ13からスケエージングローラ14に
乗上げると、スケエージングハンマー8.8a、座金7
,7a及びダイス5,5aはそ?’Lぞれ中心方向に変
位し、スケエージングローラ14から外7すると、ばね
10により再び元の位置に戻る。
したがって、ダイス5,5aの半円状の穴6゜6aで構
成する加工穴6bに線材等を装入してスピーンドル2を
回転させ17.ば、ダイス5,5aは上記の運動を高速
度で繰返し、線材等を打撃して加工穴6bの大きさlこ
対応した形状lこ成型する。
成する加工穴6bに線材等を装入してスピーンドル2を
回転させ17.ば、ダイス5,5aは上記の運動を高速
度で繰返し、線材等を打撃して加工穴6bの大きさlこ
対応した形状lこ成型する。
次に上記のようなヘッドを備えた加工機により線材を第
2図に示すような形状に加工する場合の工程を説明する
。なお、第2図における各部の寸法は次の通りである。
2図に示すような形状に加工する場合の工程を説明する
。なお、第2図における各部の寸法は次の通りである。
L: 150nm、 (h : I Dmx、e2
、 e、 、 e4: 20hm、 eb :30m
ttt、 e6: 50mmc11:3.0φ、dz
:z8φ、dl:22φ、d4: ’/100 f−
パ、d6:1.8φ、ds:1,4φ +f+ 外径z8φ用のダイスを備えた第1の加工機
の加工穴に、外%’3.Oφの線材(素材)を装入し、
先端からe2 までをdz(z8φ)に成型する。こ
の場合、e2 以下の長さは、その後の成型による伸
張を見込んで、経験例1こより定める。
、 e、 、 e4: 20hm、 eb :30m
ttt、 e6: 50mmc11:3.0φ、dz
:z8φ、dl:22φ、d4: ’/100 f−
パ、d6:1.8φ、ds:1,4φ +f+ 外径z8φ用のダイスを備えた第1の加工機
の加工穴に、外%’3.Oφの線材(素材)を装入し、
先端からe2 までをdz(z8φ)に成型する。こ
の場合、e2 以下の長さは、その後の成型による伸
張を見込んで、経験例1こより定める。
)2)次のe3 はdl(22φ)に成型するのであ
るが、dz (28φ)カら直ち1cdscz2φ)迄
加工することは、加工機の性能上困難なので1例えばZ
5φ用のダイスを備えた第2の加工機で、先端からe!
までをz5φjこ成型する。
るが、dz (28φ)カら直ち1cdscz2φ)迄
加工することは、加工機の性能上困難なので1例えばZ
5φ用のダイスを備えた第2の加工機で、先端からe!
までをz5φjこ成型する。
131 ds (22φ)用ダイスを備えた第6の
加工機により、再び先端からe3 まで加工し、da
(22φ)に成型する。
加工機により、再び先端からe3 まで加工し、da
(22φ)に成型する。
fa 1/100のテーパ用ダイスを備えた第4の加
工機により、e4 以下を成型する。
工機により、e4 以下を成型する。
15)次に、e6(1,8φ)用のダイスを備えた第5
の加工機により、先端からIgs までを1.8φに
成型する。
の加工機により、先端からIgs までを1.8φに
成型する。
(6)最後tこda(1,4φ)用のダイスを備えた第
6の加工機により先端からe6 の範囲を1.4φに
成型する。
6の加工機により先端からe6 の範囲を1.4φに
成型する。
このように、線材を第2図に示rような形状に加工する
ためには、最低6台の加工機(1台の加工機で加工する
場合は、その都度作業を中止して加工の径に適合した座
金に交換する)が必要である。また、第6図に示すよう
に、ム0φの線材を、長さL1頭部の径d1 が3.
0φ、端部の径d6 が1.4φのテーパ状に加工r
るためには、加工機の性能上一度1こ成型できないので
、dl が五〇φで、ds カ例えば、z8φ、Z
5φ、22φ、1.8φ、1.4φの5種類のテーパー
用ダイスで順次テーパー成型しなければならない。この
ように、従来の加工機においては、いす?tの場合も成
型作業がきわめて面倒であるばかりでなく、多大の工数
を必要とした。
ためには、最低6台の加工機(1台の加工機で加工する
場合は、その都度作業を中止して加工の径に適合した座
金に交換する)が必要である。また、第6図に示すよう
に、ム0φの線材を、長さL1頭部の径d1 が3.
0φ、端部の径d6 が1.4φのテーパ状に加工r
るためには、加工機の性能上一度1こ成型できないので
、dl が五〇φで、ds カ例えば、z8φ、Z
5φ、22φ、1.8φ、1.4φの5種類のテーパー
用ダイスで順次テーパー成型しなければならない。この
ように、従来の加工機においては、いす?tの場合も成
型作業がきわめて面倒であるばかりでなく、多大の工数
を必要とした。
さらiこ、例えば第4図(a)に示すように、テーパの
途中(こ段部(大径部)を有する形状、(b);こ示す
ように両端が大径で中間が小径の形状、(C)Iこ示す
ように両端が大径で中央部が小径になるように外径が連
続的に変化する1杉状の製品等は、従来の加。
途中(こ段部(大径部)を有する形状、(b);こ示す
ように両端が大径で中間が小径の形状、(C)Iこ示す
ように両端が大径で中央部が小径になるように外径が連
続的に変化する1杉状の製品等は、従来の加。
1機では成凋不可能であった。
また、線材を送り込みながらその端部から中央部に向か
って加工を進めるようにしているから、線材に圧縮力が
働き、加工中に曲がり易いという欠点が−あった◎この
欠点は、線材の径が小さい程著しい。
って加工を進めるようにしているから、線材に圧縮力が
働き、加工中に曲がり易いという欠点が−あった◎この
欠点は、線材の径が小さい程著しい。
本発明は、上記のような従来の問題点を解決するため番
こなさ1tたもので、第2図、第6図1こ示すよ・)な
形状のものは勿論、第4図!a) r (b) r (
c) iこ示すような任意形状の場合でも、1台の加工
機で連続的か一つ自動的に成型可能で、か一つ、線材の
径が小さくとも曲がることのないよう;こした線材等の
スウエージング加工方法を提供するものである。
こなさ1tたもので、第2図、第6図1こ示すよ・)な
形状のものは勿論、第4図!a) r (b) r (
c) iこ示すような任意形状の場合でも、1台の加工
機で連続的か一つ自動的に成型可能で、か一つ、線材の
径が小さくとも曲がることのないよう;こした線材等の
スウエージング加工方法を提供するものである。
本発明に係る線材等のスウエージング加工方法は、上記
の目的を達成するためζこ、加工穴を有しほぼ中央部に
対向配IRされた工具と、・どの外側)こそイ1. ソ
イ1.楔を介して配置さイtたスウエージングハンマー
等を有するスピンドルと、該スピンドルの外側に配置さ
7また固定外輪との間に配置さit、前記スウエージン
グー・ンマーを間欠的に中心方向コこ移動させる機構と
を有するスウエージング加工機を備え、被加工素材をそ
の端部から全加工長に相当する位置まで前記工具内に挿
入し、前記模を軸方向シこ進退制御すると共に、前記累
月に張力を加えて移動させながら加工することを特徴と
する。
の目的を達成するためζこ、加工穴を有しほぼ中央部に
対向配IRされた工具と、・どの外側)こそイ1. ソ
イ1.楔を介して配置さイtたスウエージングハンマー
等を有するスピンドルと、該スピンドルの外側に配置さ
7また固定外輪との間に配置さit、前記スウエージン
グー・ンマーを間欠的に中心方向コこ移動させる機構と
を有するスウエージング加工機を備え、被加工素材をそ
の端部から全加工長に相当する位置まで前記工具内に挿
入し、前記模を軸方向シこ進退制御すると共に、前記累
月に張力を加えて移動させながら加工することを特徴と
する。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する0
第5図は、本発明実施例の概要を示す構成図である。1
はヘッドで、その実施例を第6図に示す。
はヘッドで、その実施例を第6図に示す。
なお、第1図と同じ機能の部分には同じ符号を付し、説
明を省略する。本発明においては、第1図の座金7,7
aに代えて、ダイス5,5aとスウージングノ・ンマー
8,8aの間に楔71 、71aを介装し、この横71
t71a を、スピンドル2の駆動軸16内にブツシュ
17を介し゛C回転かつ軸方向に摺動可能に配置さイt
た摺動軸15の先端に装着したものである。
明を省略する。本発明においては、第1図の座金7,7
aに代えて、ダイス5,5aとスウージングノ・ンマー
8,8aの間に楔71 、71aを介装し、この横71
t71a を、スピンドル2の駆動軸16内にブツシュ
17を介し゛C回転かつ軸方向に摺動可能に配置さイt
た摺動軸15の先端に装着したものである。
再び第5図において、21はモーボモータ、22は減速
機、26は減速機22の出力軸で、雄ねじが設けらfし
ている。24は出力軸26に螺合さ??。
機、26は減速機22の出力軸で、雄ねじが設けらfし
ている。24は出力軸26に螺合さ??。
た雌taじて、軸方向には移動するが回転はしないよう
に構成さ?’している。25は雌ねじ24の軸と摺動軸
15を支承する軸受機構である。なお、26はモータ、
歯車機構等からなるスピンドル2の駆動装置である。
に構成さ?’している。25は雌ねじ24の軸と摺動軸
15を支承する軸受機構である。なお、26はモータ、
歯車機構等からなるスピンドル2の駆動装置である。
このように構成したヘッドにおいては、駆動装[fi2
6iこよりスピンドル2を回転させると共に、サーボモ
ータ21を可逆(こ回転してナツト24を (2)前
進又は後退させることにより、軸受機構25で支持され
た摺動軸15を介して横71.71a を前後に変位さ
せ、こイtlこより、ダイス5,5aで形成する加工穴
6bを所望の大きさに変えること 1ができる。
6iこよりスピンドル2を回転させると共に、サーボモ
ータ21を可逆(こ回転してナツト24を (2)前
進又は後退させることにより、軸受機構25で支持され
た摺動軸15を介して横71.71a を前後に変位さ
せ、こイtlこより、ダイス5,5aで形成する加工穴
6bを所望の大きさに変えること 1ができる。
61は線材等の送り機構で、サーボモータ32、ta+
こv”bに駆動さ71.るねじ棒36、ねじ棒66と噛
合い、軸方向には移動するが回転はしないように構成さ
?1.た可動部材34及びこの可動部材64と一体に構
成さ?’した可動チャック65等からなってい (4
する0なおX36は固定チーヤツク、67は線材等の
・直線機構である。
こv”bに駆動さ71.るねじ棒36、ねじ棒66と噛
合い、軸方向には移動するが回転はしないように構成さ
?1.た可動部材34及びこの可動部材64と一体に構
成さ?’した可動チャック65等からなってい (4
する0なおX36は固定チーヤツク、67は線材等の
・直線機構である。
次に、第5図、第6図を参照し、本発明により線材を第
2図に示す形状tこ加工する場合の加工例 (5)を
説明する。
2図に示す形状tこ加工する場合の加工例 (5)を
説明する。
ill 径d1 の線材を第2図1こ示すような形
状に成型するためには、と7Lだけの重量(こイtによ
り長さLl が決る)の線材が必要かを計算する。
状に成型するためには、と7Lだけの重量(こイtによ
り長さLl が決る)の線材が必要かを計算する。
第2図に示すような加工物の形状の諸元A(各部の径、
テーパー等)及びこの加工物を成型するのに必要な諸元
B(上記線材の長さLl、各部の長さ、加工に要する時
間(線材つ引張り速度)等)を、例えばNCの如き記憶
装置に記憶させる。
テーパー等)及びこの加工物を成型するのに必要な諸元
B(上記線材の長さLl、各部の長さ、加工に要する時
間(線材つ引張り速度)等)を、例えばNCの如き記憶
装置に記憶させる。
可動チャック65により線材60をフラングしく固定チ
ャック66は開放)、サーボモータ62により可動部材
64を矢印に方向に送る。
ャック66は開放)、サーボモータ62により可動部材
64を矢印に方向に送る。
記憶装置に記憶さ71.た諸元Bのうち、加工(こ必要
な線材60の長さLl に対応した信号b1 によ
りサーボモータ62を制御し、線材60を加工穴6bか
らLl だけ装入する。
な線材60の長さLl に対応した信号b1 によ
りサーボモータ62を制御し、線材60を加工穴6bか
らLl だけ装入する。
スピンドル2の駆動装置26によりスピンドル2を回転
させ、同時に、記憶装置に記憶さ2tた諸元Aの信号a
l;こよりサボモータ21を制御し、また諸元Bのうち
線材60の引張速度に対応する信号b2 によりサー
ボモータ62を制御する。
させ、同時に、記憶装置に記憶さ2tた諸元Aの信号a
l;こよりサボモータ21を制御し、また諸元Bのうち
線材60の引張速度に対応する信号b2 によりサー
ボモータ62を制御する。
こイ1.により、模71.71a は加工物の外形に
応じ6尺又はy方向(こ変位してダイス5゜5a の
加工穴6Cの大きさを変化させ、一方、可■・5チヤツ
ク65は線材60をクランプした状態で、信号b1(、
こより制御さ?した引張速度で矢印y方向1こ移動する
ので、線材30は第2図1こ示ず所定の形状lこ成型さ
71.る。
応じ6尺又はy方向(こ変位してダイス5゜5a の
加工穴6Cの大きさを変化させ、一方、可■・5チヤツ
ク65は線材60をクランプした状態で、信号b1(、
こより制御さ?した引張速度で矢印y方向1こ移動する
ので、線材30は第2図1こ示ず所定の形状lこ成型さ
71.る。
(6)加工が終って加工物がヘッド2から引出さtした
時点で、記憶装置からの信号により画サーボモータ21
.ろ2を停止さぜると共シこ、固定チャック66(こよ
り線材60をクランプし、カンタ−(図示せず)により
所定の寸法に切断する。
時点で、記憶装置からの信号により画サーボモータ21
.ろ2を停止さぜると共シこ、固定チャック66(こよ
り線材60をクランプし、カンタ−(図示せず)により
所定の寸法に切断する。
(7) このよう;こして、次々と自動的に線材30
を加し切断する。
を加し切断する。
上記の説明では、線材を第2図に示すような形状(こ成
型するfb、 /sを示したが、本発明によKLば、線
材、丸棒、パイプ等を第2図乃至第4図に示す各種の形
状その池任意の形状のものを、自動的かつ短時間jこ成
型することができる。また、上記の実施例では本発明j
こよる加工の一例を説明したが#石−1加工物の形状等
Jこより適宜変更しうろことは云うまでもない。その他
装置各部の機構、形状等も上記実力fり例に限尼するも
のではなく、不発明の要旨を逸脱しなし)範囲で適宜変
更することができる。
型するfb、 /sを示したが、本発明によKLば、線
材、丸棒、パイプ等を第2図乃至第4図に示す各種の形
状その池任意の形状のものを、自動的かつ短時間jこ成
型することができる。また、上記の実施例では本発明j
こよる加工の一例を説明したが#石−1加工物の形状等
Jこより適宜変更しうろことは云うまでもない。その他
装置各部の機構、形状等も上記実力fり例に限尼するも
のではなく、不発明の要旨を逸脱しなし)範囲で適宜変
更することができる。
以上の説明から明らかなよう4こ、本発明lでよtLば
、1台の加工装置により、線材等を任意の形状lこ成型
でき、加工時間も大巾に短縮できるのでコスト低減lこ
寄与することができる。また、線材等を当初から全加工
長に相当する位置まで工具内に挿入し、当該位置から端
部をこ向ipって加工するよう;こしたので、線材等−
lこは、圧縮力が作用せずtこ、引張力が作用するの−
C1力ロエ中jこ曲がることがない。この効果は、線材
等の径が小さい程著しい。
、1台の加工装置により、線材等を任意の形状lこ成型
でき、加工時間も大巾に短縮できるのでコスト低減lこ
寄与することができる。また、線材等を当初から全加工
長に相当する位置まで工具内に挿入し、当該位置から端
部をこ向ipって加工するよう;こしたので、線材等−
lこは、圧縮力が作用せずtこ、引張力が作用するの−
C1力ロエ中jこ曲がることがない。この効果は、線材
等の径が小さい程著しい。
第1図は従来のノウエージ/グアシンのヘッドの一例を
示す正面図、第2図、第6図及び第4図(a) T (
b) r tc)は線材等の加工例を示す側面図、第5
:2は本発明実施例の概要を示す説明図、第6図(ま・
とのヘッド部分の実施例の縦断面図である。 1・・・ヘッド、2・・・スピンド9ル、;5.5a・
・・クーイス、8,8a・・・スウエージングノ\ンー
7.9,9a・・・・・ンマーローラ、12・・・外1
m、” ”’ローラカーゴ、14・・・スウエージング
ローラ、15°°“摺動軸、21.ろ2・・・サーボモ
ータ、30・・・線材、31・・・送り機構、65・・
・可動チーソック、71゜71a ・・・楔。 代理人弁理士 木村三朗
示す正面図、第2図、第6図及び第4図(a) T (
b) r tc)は線材等の加工例を示す側面図、第5
:2は本発明実施例の概要を示す説明図、第6図(ま・
とのヘッド部分の実施例の縦断面図である。 1・・・ヘッド、2・・・スピンド9ル、;5.5a・
・・クーイス、8,8a・・・スウエージングノ\ンー
7.9,9a・・・・・ンマーローラ、12・・・外1
m、” ”’ローラカーゴ、14・・・スウエージング
ローラ、15°°“摺動軸、21.ろ2・・・サーボモ
ータ、30・・・線材、31・・・送り機構、65・・
・可動チーソック、71゜71a ・・・楔。 代理人弁理士 木村三朗
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 加工穴を有しほぼ中央部に対向配置された工具と、その
外側にそれぞれ僕を介して配置さイ1.たスウエージン
グハンマー等を有するスピンドルと、該スピンドルの外
側に配置さitた固定外輪との間に配置さ7%、前記ス
ウェージングハンマーを間欠的ニ中心方向に移動させる
機構とを有スルスウェージング加工機を備え、 被加工素材をその端部から全加工長に相当する位置まで
前記工具内に挿入し、前記楔を軸方向に進退制御すると
共に、前記素材に張力を加えて移動させながら加工する
ことを特徴とする線材等のスウエージング加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4891383A JPS59174242A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | 線材等のスウエ−ジング加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4891383A JPS59174242A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | 線材等のスウエ−ジング加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59174242A true JPS59174242A (ja) | 1984-10-02 |
Family
ID=12816492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4891383A Pending JPS59174242A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | 線材等のスウエ−ジング加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59174242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5353493A (en) * | 1989-04-11 | 1994-10-11 | Harada Kogyo Kabushiki Kaishi | Method for manufacturing whip antenna |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50101542A (ja) * | 1974-01-26 | 1975-08-12 | ||
| JPS55106651A (en) * | 1979-02-07 | 1980-08-15 | Ono Roll Seisakusho:Kk | Swaging machine |
-
1983
- 1983-03-25 JP JP4891383A patent/JPS59174242A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50101542A (ja) * | 1974-01-26 | 1975-08-12 | ||
| JPS55106651A (en) * | 1979-02-07 | 1980-08-15 | Ono Roll Seisakusho:Kk | Swaging machine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5353493A (en) * | 1989-04-11 | 1994-10-11 | Harada Kogyo Kabushiki Kaishi | Method for manufacturing whip antenna |
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