JPS5917698B2 - 管路内搬送装置における荷卸し装置 - Google Patents
管路内搬送装置における荷卸し装置Info
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- JPS5917698B2 JPS5917698B2 JP2119279A JP2119279A JPS5917698B2 JP S5917698 B2 JPS5917698 B2 JP S5917698B2 JP 2119279 A JP2119279 A JP 2119279A JP 2119279 A JP2119279 A JP 2119279A JP S5917698 B2 JPS5917698 B2 JP S5917698B2
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- pipes
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、強制気流などを推進力として荷物運搬台車を
移送管路内に沿って移動させることにより、荷物運搬を
行なう管路内搬送装置において移送用管路内に沿って移
動する運搬台車を、移送用管路途中で受入れて荷卸しを
行なう管路内搬送装置における荷卸し装置に関する。
移送管路内に沿って移動させることにより、荷物運搬を
行なう管路内搬送装置において移送用管路内に沿って移
動する運搬台車を、移送用管路途中で受入れて荷卸しを
行なう管路内搬送装置における荷卸し装置に関する。
特に、荷物が土砂、セメントなどの粉粒物であるとき、
これを荷卸しするにあたっては、台車を反転させての落
し込み形式が機構的にも、また、能率面でも最も有利で
あるが、従来から用いられていた荷卸し装置においては
以下のような問題点があった。
これを荷卸しするにあたっては、台車を反転させての落
し込み形式が機構的にも、また、能率面でも最も有利で
あるが、従来から用いられていた荷卸し装置においては
以下のような問題点があった。
即ち、かかる管路内搬送装置における荷卸し装置におい
ては、台車を所定の移送管路から搬出し、かつ、荷卸し
後、再び搬入する工程が必要であり、そのために、両管
路間に亘って台車を移行する必要があるが、従来の装置
では、この両管路間に亘る台車移載用機構と、前記の荷
卸し作業を行なう機構とが各別に設けられていて、両作
業を別々に行なっていたので、機構的な複雑化はもとよ
り両機構間でも台車を受は渡しする工程が必要となって
、落し込み形式の荷卸し作業であり乍らも、荷卸し作業
全体からみると相当の作業時間を要し、能率の悪いもの
であった。
ては、台車を所定の移送管路から搬出し、かつ、荷卸し
後、再び搬入する工程が必要であり、そのために、両管
路間に亘って台車を移行する必要があるが、従来の装置
では、この両管路間に亘る台車移載用機構と、前記の荷
卸し作業を行なう機構とが各別に設けられていて、両作
業を別々に行なっていたので、機構的な複雑化はもとよ
り両機構間でも台車を受は渡しする工程が必要となって
、落し込み形式の荷卸し作業であり乍らも、荷卸し作業
全体からみると相当の作業時間を要し、能率の悪いもの
であった。
本発明は、かかる点に鑑み、落し込み形式による荷卸し
作業と台車移載作業との兼用化を図り、以って、荷卸し
作業を非常に合理的、能率的に行ない得るようになした
ものである。
作業と台車移載作業との兼用化を図り、以って、荷卸し
作業を非常に合理的、能率的に行ない得るようになした
ものである。
本発明の管路内搬送装置における荷卸し装置は、移送用
管路内に沿って移動する運搬台車を、移送用管路途中で
受入れて荷卸しを行なう管路内搬送装置における荷卸し
装置において、荷物運搬台車受入れならびに送出しのた
めの複数の管路を、その各上部に開口部を形成すると共
に、互いに適当間隔を隔てて平行に並設し、これらの複
数の管路を、これらの各管路間の中央位置に設げた管路
長手方向の軸芯周りに一体的に回転させて相互に位置入
れ替え自在にする管路公転機構を設けるとともに、前記
複数の管路の前記軸芯周りでの公転時に、各管路を、そ
れらの前記開口部が下向き姿勢になる様にその各中心周
りに自転させる管路自転機構を設け、かつ、前記管路の
公転経路の下側箇所には荷受は装置を設けであることを
特徴とする。
管路内に沿って移動する運搬台車を、移送用管路途中で
受入れて荷卸しを行なう管路内搬送装置における荷卸し
装置において、荷物運搬台車受入れならびに送出しのた
めの複数の管路を、その各上部に開口部を形成すると共
に、互いに適当間隔を隔てて平行に並設し、これらの複
数の管路を、これらの各管路間の中央位置に設げた管路
長手方向の軸芯周りに一体的に回転させて相互に位置入
れ替え自在にする管路公転機構を設けるとともに、前記
複数の管路の前記軸芯周りでの公転時に、各管路を、そ
れらの前記開口部が下向き姿勢になる様にその各中心周
りに自転させる管路自転機構を設け、かつ、前記管路の
公転経路の下側箇所には荷受は装置を設けであることを
特徴とする。
つまり、複数の管路をその各中心周りに自転しつつ各管
路間中央位置の軸芯周りに公転させることにより、管路
の位置を互いに入れ替えて、台車の受入れ位置から送出
し位置への移行を行なうと同時にその移行途中において
、台車を管路と一諸に反転して開口部を通しての荷物の
落下排出を一挙に行なうことができる。
路間中央位置の軸芯周りに公転させることにより、管路
の位置を互いに入れ替えて、台車の受入れ位置から送出
し位置への移行を行なうと同時にその移行途中において
、台車を管路と一諸に反転して開口部を通しての荷物の
落下排出を一挙に行なうことができる。
従って、本発明によれば、両管路を回転するのみで冒記
したような二工程からなる荷卸し作業を連続的にかつ、
確実に行なえるので、荷卸し作業能率を向上でき、しか
も、たとえば、管路をトラバースさせて移行する場合に
は、管路を後移動する時間を荷卸し作業時間に組込まな
ければならないが、管路を一体的に公転することにより
、互いにその位置を入れ替える状態で移行するから、荷
卸し作業時間が一方の管路を他方の管路の位置に移行す
るにたりる時間で済み、実質的な荷卸し作業に要する時
間が非常に短くて済む。
したような二工程からなる荷卸し作業を連続的にかつ、
確実に行なえるので、荷卸し作業能率を向上でき、しか
も、たとえば、管路をトラバースさせて移行する場合に
は、管路を後移動する時間を荷卸し作業時間に組込まな
ければならないが、管路を一体的に公転することにより
、互いにその位置を入れ替える状態で移行するから、荷
卸し作業時間が一方の管路を他方の管路の位置に移行す
るにたりる時間で済み、実質的な荷卸し作業に要する時
間が非常に短くて済む。
また、運搬台車の受入れ送出しのための相互の位置入れ
換え途中(管路公転時)に同時に荷卸しができるので、
荷卸しのためのスペースをも平面的には別個に必要でな
(なり、全体の装置の配置を有利なものとするに至った
。
換え途中(管路公転時)に同時に荷卸しができるので、
荷卸しのためのスペースをも平面的には別個に必要でな
(なり、全体の装置の配置を有利なものとするに至った
。
次に、実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、管路内機送装置を示し、A、Bは、適当間隔
を隔てて互いに平行に並設した移送管路、PA、PBは
、前記移送管路A、B内に互いに逆方向に流動する気流
を発生するポンプ、4は、前記気流を受けてこれを推進
力とすることにより移送管路A、B内に沿って移動する
荷物運搬台車、Cは、前記移送管路A、Bの荷物搬送方
向終端に構成した荷卸し装置であり、以って、一方の移
送管路Aに沿って移動してくる台車4に対して荷卸し作
業を行ない、荷卸し後の台車4を他方の移送管路Bにて
移動すべく構成しである。
を隔てて互いに平行に並設した移送管路、PA、PBは
、前記移送管路A、B内に互いに逆方向に流動する気流
を発生するポンプ、4は、前記気流を受けてこれを推進
力とすることにより移送管路A、B内に沿って移動する
荷物運搬台車、Cは、前記移送管路A、Bの荷物搬送方
向終端に構成した荷卸し装置であり、以って、一方の移
送管路Aに沿って移動してくる台車4に対して荷卸し作
業を行ない、荷卸し後の台車4を他方の移送管路Bにて
移動すべく構成しである。
第2図、第3図イ、口は、前記台車4を示し、これは、
その荷物積載部4Aを半割筒状に構成しているとともに
、この荷物積載部4Aの両端に気流受板4B 、4Bを
有し、かつ、荷物積載部4Aの両端部分に移送管路A、
Bの内面に摺接する複数の走行輪4C,4C・・・・・
・を有する。
その荷物積載部4Aを半割筒状に構成しているとともに
、この荷物積載部4Aの両端に気流受板4B 、4Bを
有し、かつ、荷物積載部4Aの両端部分に移送管路A、
Bの内面に摺接する複数の走行輪4C,4C・・・・・
・を有する。
図中4aは、前記荷物積載部4Aを揺動開閉する蓋であ
り、これは、その重量にて、台車4が常態姿勢にあると
きは閉鎖姿勢にあり、台車4が反転姿勢にあるときは開
放姿勢にあるべく構成しである。
り、これは、その重量にて、台車4が常態姿勢にあると
きは閉鎖姿勢にあり、台車4が反転姿勢にあるときは開
放姿勢にあるべく構成しである。
また、この台車4は、三筒連結状態で使用するものであ
る。
る。
第4図、第5図、第6図、第7図は、前記荷卸し装置C
を示し、1A、IBは、前記移送管路A。
を示し、1A、IBは、前記移送管路A。
Bの端部夫々に接続すべ(適当間隔を隔てて互いに平行
に並設した台車受入用管路と送出用管路であって、これ
らは、三両連結の台車4・・・・・・を内部収納するに
足りる長さを有するとともに、内部に位置する台車4・
・・・・・の蓋4a・・・・・・に対応する上部にこの
蓋4a・・・・・・を開放動作することができる開口部
1a、1b・・・・・・を有し、かつ、その中心a。
に並設した台車受入用管路と送出用管路であって、これ
らは、三両連結の台車4・・・・・・を内部収納するに
足りる長さを有するとともに、内部に位置する台車4・
・・・・・の蓋4a・・・・・・に対応する上部にこの
蓋4a・・・・・・を開放動作することができる開口部
1a、1b・・・・・・を有し、かつ、その中心a。
5周りに自転自在な状態で枠Fを介して相対連結してい
る。
る。
2は、前記管路IA、IB間の中央位置に管路長手方向
の軸芯0周りにこの管路IA。
の軸芯0周りにこの管路IA。
1Bを一体的に回転して、移送管路A、Bに対する管路
IA、 1Bの接続状態を可逆的に切替えるべ(設けた
管路公転機構であって、これは、モーター2A駆動によ
り、二つのスプロケットホイール2B、2B、伝動チェ
ーン2Cを介して枠Fを、移送管路Aに接続する受入用
管路1A又は1Bが下側公転経路に沿って移動すべく軸
芯0周りに一方向回転するものである。
IA、 1Bの接続状態を可逆的に切替えるべ(設けた
管路公転機構であって、これは、モーター2A駆動によ
り、二つのスプロケットホイール2B、2B、伝動チェ
ーン2Cを介して枠Fを、移送管路Aに接続する受入用
管路1A又は1Bが下側公転経路に沿って移動すべく軸
芯0周りに一方向回転するものである。
3は、前記両管路IA。1Bの軸芯0周りでの公転時に
、各管路1A。
、各管路1A。
1Bをその中心a、b周りに自転して、各管路IA、1
Bが移送管路A、Bに接続しているときには前記開口部
1a、Ib・・・・・・を上向は姿勢にし、管路1A又
は1Bが下側公転経路中間位置に達したときには、開口
部1a又は1bを真下に向けるべ(設けた管路自転機構
であって、これは、前記軸芯Oと同窓に固定設置したギ
ア3′と各中心a。
Bが移送管路A、Bに接続しているときには前記開口部
1a、Ib・・・・・・を上向は姿勢にし、管路1A又
は1Bが下側公転経路中間位置に達したときには、開口
部1a又は1bを真下に向けるべ(設けた管路自転機構
であって、これは、前記軸芯Oと同窓に固定設置したギ
ア3′と各中心a。
bに固着したギア3A、3Bとをアイドルギア3a 、
3bを介して連動連結して構成しである。
3bを介して連動連結して構成しである。
5は、前記管路IA、IBの公転経路の下側位置に設け
た荷受は装置であり、これは、受入用管路1A又は1B
の自転しながらの下側公転経路に沿っての公転時に開口
部1a又は1bが下方を向き、蓋4aが自重開放するこ
とにより排出された荷物を受入れるべ(設けたホッパー
5Aと、このホッパー5Aからの排出荷物を受は取って
搬送するコンベヤ5Bとから構成しである。
た荷受は装置であり、これは、受入用管路1A又は1B
の自転しながらの下側公転経路に沿っての公転時に開口
部1a又は1bが下方を向き、蓋4aが自重開放するこ
とにより排出された荷物を受入れるべ(設けたホッパー
5Aと、このホッパー5Aからの排出荷物を受は取って
搬送するコンベヤ5Bとから構成しである。
6A、6Bは、両移送管路A、Bの一端部近くをシリン
ダー5a。
ダー5a。
6b駆動により開閉自在な弁であり、これらは、閉鎖姿
勢なることにより、一方の移送管路Aに沿って移動して
来る台車4をエアークッションにて停止し、他方の移送
管路B内の気流がその一端部から外部に放出することを
防止するものである。
勢なることにより、一方の移送管路Aに沿って移動して
来る台車4をエアークッションにて停止し、他方の移送
管路B内の気流がその一端部から外部に放出することを
防止するものである。
7は、前記一方の移送管路Aの弁6Aよりも下手側部分
を大気開放状態にし、かつ、下手側が低位にある対地傾
斜姿勢にして、弁6A位置を通過した台車4・・・・・
を重力により移動すべく構成した送込み経路、8は、前
記送込み経路7から受入用管路1A又は1Bに台車4・
・・・・・を後押し移動により確実に送り入れるべく設
けた移行装置であって、これは、モーター8Aにて送込
み経路7に沿って往復回動すべ(掛張したチェーン8B
に後押具8Cを装着し、かつ、往復移動する後押し具8
Cの姿勢を規制するガイドレール8Dを設けて構成しで
ある。
を大気開放状態にし、かつ、下手側が低位にある対地傾
斜姿勢にして、弁6A位置を通過した台車4・・・・・
を重力により移動すべく構成した送込み経路、8は、前
記送込み経路7から受入用管路1A又は1Bに台車4・
・・・・・を後押し移動により確実に送り入れるべく設
けた移行装置であって、これは、モーター8Aにて送込
み経路7に沿って往復回動すべ(掛張したチェーン8B
に後押具8Cを装着し、かつ、往復移動する後押し具8
Cの姿勢を規制するガイドレール8Dを設けて構成しで
ある。
9は、前記管路1A又は1Bに移入した台車4・・・・
・・の前端に弾接して、管路1A又は1Bに対する位置
決め状態で停止すべく設けたショックアブソーバ−利用
のストッパー、10は、送出用管路1B又は1A内の台
車4・・・・・・を後押しすることにより他方の移送管
路B内に送り出す油圧シリンダー利用の送出具である。
・・の前端に弾接して、管路1A又は1Bに対する位置
決め状態で停止すべく設けたショックアブソーバ−利用
のストッパー、10は、送出用管路1B又は1A内の台
車4・・・・・・を後押しすることにより他方の移送管
路B内に送り出す油圧シリンダー利用の送出具である。
上記構成によれば、両機構2,3により、管路IA、I
Bを自転しつつ公転して、台車4・・・・・・を他方の
移送管路Bに送り込み可能な状態に移行する一方、その
移行途中において落し込み形式で台車4・・・・・・か
ら荷物を荷受は装置5内に排出するのである。
Bを自転しつつ公転して、台車4・・・・・・を他方の
移送管路Bに送り込み可能な状態に移行する一方、その
移行途中において落し込み形式で台車4・・・・・・か
ら荷物を荷受は装置5内に排出するのである。
図面は本発明に係る管路内搬送装置における荷卸し装置
の実施例を示し、第1図は全体の平面図、第2図は要部
の側面図、第3図イ2口は第2図■−■線での断面図、
第4図は要部の平面図、第5図は要部の側面図、第6図
は、第5図Vl−VI線断面図、第7図イ2口は、第5
図■−■線断面図である。 1a、1b・・・・・・開口部、1A・・・・・・荷物
運搬台車受入用管路、1B・・・・・・荷物運搬台車送
出用管路、2・・・・・・管路公転機構、3・・・・・
・管路自転機構、4・・・・・・荷物運搬台車、5・・
・・・・荷受は装置。
の実施例を示し、第1図は全体の平面図、第2図は要部
の側面図、第3図イ2口は第2図■−■線での断面図、
第4図は要部の平面図、第5図は要部の側面図、第6図
は、第5図Vl−VI線断面図、第7図イ2口は、第5
図■−■線断面図である。 1a、1b・・・・・・開口部、1A・・・・・・荷物
運搬台車受入用管路、1B・・・・・・荷物運搬台車送
出用管路、2・・・・・・管路公転機構、3・・・・・
・管路自転機構、4・・・・・・荷物運搬台車、5・・
・・・・荷受は装置。
Claims (1)
- 1 移送用管路内に沿って移動する運搬台車を、移送用
管路途中で受入れて荷卸しを行なう管路内搬送装置にお
ける荷卸し装置において、荷物運搬台車受入れならびに
送出しのための複数の管路IA、IBを、その各上部に
開口部1a、1bを形成すると共に、互いに適当間隔を
隔てて平行に並設し、これらの複数の管路IA、IBを
、これらの各管路IA、1B間の中央位置に設けた管路
長手方向の軸芯0周りに一体的に回転させて相互に位置
入れ替え自在にする管路公転機構2を設けるとともに、
前記複数の管路1A、IBの前記軸芯0周りでの公転時
に、各管路IA、IBを、それらの前記開口部1a、1
bが下向き姿勢になる様にその各中心a、b周りに自転
させる管路自転機構3を設げ、かつ、前記管路IA、I
Bの公転経路の下側箇所には荷受は装置5を設けである
ことを特徴とする管路内搬送装置における荷卸し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2119279A JPS5917698B2 (ja) | 1979-02-23 | 1979-02-23 | 管路内搬送装置における荷卸し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2119279A JPS5917698B2 (ja) | 1979-02-23 | 1979-02-23 | 管路内搬送装置における荷卸し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS552576A JPS552576A (en) | 1980-01-10 |
| JPS5917698B2 true JPS5917698B2 (ja) | 1984-04-23 |
Family
ID=12048085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2119279A Expired JPS5917698B2 (ja) | 1979-02-23 | 1979-02-23 | 管路内搬送装置における荷卸し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5917698B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02215444A (ja) * | 1989-02-16 | 1990-08-28 | Shimadzu Corp | 超音波探触子 |
-
1979
- 1979-02-23 JP JP2119279A patent/JPS5917698B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02215444A (ja) * | 1989-02-16 | 1990-08-28 | Shimadzu Corp | 超音波探触子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS552576A (en) | 1980-01-10 |
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