JPS5917731A - 雑音制御回路 - Google Patents
雑音制御回路Info
- Publication number
- JPS5917731A JPS5917731A JP12870982A JP12870982A JPS5917731A JP S5917731 A JPS5917731 A JP S5917731A JP 12870982 A JP12870982 A JP 12870982A JP 12870982 A JP12870982 A JP 12870982A JP S5917731 A JPS5917731 A JP S5917731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplifier
- noise
- signal
- low frequency
- control circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/34—Muting amplifier when no signal is present
- H03G3/344—Muting responsive to the amount of noise (noise squelch)
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、1台のFM波無線装置を遠隔制御装置から
制御する無線システムにおいて、遠隔制御装置から受信
出力の雑音を制御する雑音制御回路に関するものである
。
制御する無線システムにおいて、遠隔制御装置から受信
出力の雑音を制御する雑音制御回路に関するものである
。
3・1図は従来の雑音制御回路の1例を示すブロック結
線図であり、図において(1)は無線装置、(2)は受
信したFM波信号を復調する周波数弁別器、(3)はこ
の周波数弁別器の出力を増幅する低周波増幅器、(4)
は周波数弁別器(2)の出力から雑音成分を取り出し増
幅する雑音増幅器、(5)はこの雑音増幅器の出力を検
波増幅し+Ni電圧に変換しその出力で低周波増幅器(
3)を制御する1亘流増幅器、(6)は変調信号増幅器
、(力は送受切換器、(8)は無線装置(1)の入出力
と伝送線路(9)との整合をとるためのインピータンス
整合トランス、00)は遠隔制御装置、Uυは伝送線路
(9)と遠隔制御装置00)との整合をとるためのイン
ピーダンス整合トランス、(12+は送受切換器、(1
31は送信信号増幅器、■は低周波増幅器(3)からの
受信出力を増幅する低周波増幅器、09は拡声器、(田
は雑音制御可変抵抗器、(17)はこの雑音制御可変抵
抗器(161の設定レベルに応じて直流電圧を出力する
ための直流増幅器である。
線図であり、図において(1)は無線装置、(2)は受
信したFM波信号を復調する周波数弁別器、(3)はこ
の周波数弁別器の出力を増幅する低周波増幅器、(4)
は周波数弁別器(2)の出力から雑音成分を取り出し増
幅する雑音増幅器、(5)はこの雑音増幅器の出力を検
波増幅し+Ni電圧に変換しその出力で低周波増幅器(
3)を制御する1亘流増幅器、(6)は変調信号増幅器
、(力は送受切換器、(8)は無線装置(1)の入出力
と伝送線路(9)との整合をとるためのインピータンス
整合トランス、00)は遠隔制御装置、Uυは伝送線路
(9)と遠隔制御装置00)との整合をとるためのイン
ピーダンス整合トランス、(12+は送受切換器、(1
31は送信信号増幅器、■は低周波増幅器(3)からの
受信出力を増幅する低周波増幅器、09は拡声器、(田
は雑音制御可変抵抗器、(17)はこの雑音制御可変抵
抗器(161の設定レベルに応じて直流電圧を出力する
ための直流増幅器である。
上記のよう(ニ構成された雑音制御回路においては、無
線装置(1+により受信されたFM受信信号は、高周波
増幅器、混合器、中間周波増幅器等(図では省略しであ
る)を経て、周波数弁別器(1)(二より復調される。
線装置(1+により受信されたFM受信信号は、高周波
増幅器、混合器、中間周波増幅器等(図では省略しであ
る)を経て、周波数弁別器(1)(二より復調される。
復調された信号は低周波増幅器(3)により増幅された
後、送受切換器(力、インピーダンス整合トランス(8
)を経て伝送線路(9)に送出される。
後、送受切換器(力、インピーダンス整合トランス(8
)を経て伝送線路(9)に送出される。
この信号は遠隔制御装置(10)で受信され、インピー
ダンス整合トランス旧)、送受切喚器圓を通り低周波増
幅器(1aで増幅された後、拡声器05)により音声に
変換され伝えられる。
ダンス整合トランス旧)、送受切喚器圓を通り低周波増
幅器(1aで増幅された後、拡声器05)により音声に
変換され伝えられる。
送4g信号は送信信号増幅器(131により増幅され、
送受切換器(I2)、インピーダンス整合トランス旧)
、伝送線路(9)、インピーダンス整合トランス(8)
、送受切換器(7)、it調信号増幅器(6)等を経て
送(g回路(図では省略しである)からFMl;?号波
として送出される。
送受切換器(I2)、インピーダンス整合トランス旧)
、伝送線路(9)、インピーダンス整合トランス(8)
、送受切換器(7)、it調信号増幅器(6)等を経て
送(g回路(図では省略しである)からFMl;?号波
として送出される。
いま受信波がなくなった場合、又は受信波が微弱になっ
た場合には、周波数弁別器il+出力は、殆んど雑音成
分のみになるので周波数弁別器(1)出力のうち、雑音
成分を雑音増幅器(4)で増幅し、@流増幅器(5)に
より直流電圧に変換した後低周波増幅器(3)を復調雑
音計に応じて断とするスケルチ動作を行なわせる。
た場合には、周波数弁別器il+出力は、殆んど雑音成
分のみになるので周波数弁別器(1)出力のうち、雑音
成分を雑音増幅器(4)で増幅し、@流増幅器(5)に
より直流電圧に変換した後低周波増幅器(3)を復調雑
音計に応じて断とするスケルチ動作を行なわせる。
なおこの時スケルチ動作の動作点は遠隔制御装置の雑音
側r1141 fli+変抵抗器06)によって行う。
側r1141 fli+変抵抗器06)によって行う。
雑音制御可変抵抗器(161によって設定された直流電
圧は伝送線路(9)上で低周波信号に重畳され(又は独
立して)無線装置(I+に送られ、雑音増幅器(4)又
は直流増幅器(5)の増幅度を制御する。
圧は伝送線路(9)上で低周波信号に重畳され(又は独
立して)無線装置(I+に送られ、雑音増幅器(4)又
は直流増幅器(5)の増幅度を制御する。
従来の雑音制御回路は上記のように構成されていたので
、1台の遠隔制御装置(10)からのみ無線装置(1)
の雑音制御が可能であり、複数の遠隔制御装置が並列に
接続された場合には、他の遠隔制御装置では、任意に雑
音制御レベルを設定(又は断)とすることができず、遠
隔制御装置の設置された場所それぞれの環境のもとて最
適な状態において通話をすることができないため、通信
の効率が下がるなどの欠点があった。
、1台の遠隔制御装置(10)からのみ無線装置(1)
の雑音制御が可能であり、複数の遠隔制御装置が並列に
接続された場合には、他の遠隔制御装置では、任意に雑
音制御レベルを設定(又は断)とすることができず、遠
隔制御装置の設置された場所それぞれの環境のもとて最
適な状態において通話をすることができないため、通信
の効率が下がるなどの欠点があった。
この発明は上記のような従来の雑音制御回路の欠点を除
去する゛ためになされたもので、各装置を大形かつ複雑
化することなく、また伝送線路を増やすことなく、各遠
隔制御装置から各々独立に雑音制御ができる雑音制血1
回路を得ることを目的とするものである。
去する゛ためになされたもので、各装置を大形かつ複雑
化することなく、また伝送線路を増やすことなく、各遠
隔制御装置から各々独立に雑音制御ができる雑音制血1
回路を得ることを目的とするものである。
1・2図はこの発明の一実施例を示すブロック結線図で
あり、(1)〜(3)、(6)〜(1(Dは上記矛1図
の同一符号と同−又は相当部分を示すものである。
あり、(1)〜(3)、(6)〜(1(Dは上記矛1図
の同一符号と同−又は相当部分を示すものである。
図において鋳は周波数弁別器(2)の出力から雑音1J
y分を取り出し増幅する雑音増i7a器、1211はこ
の雑音増幅器の出力を検波増幅し直流電圧に変換する直
流増幅器、図は複数の伝送線路1−〇、(乙31、+2
44に低周波増幅器(3)及び直流増幅器(2【)の出
力を分配及び伝送線路(9)、μ)、例からの送信信号
を結合する制御増幅器、過)及び烈)はそれぞオを伝送
線路−)、咄との整合をとるためのインピーダンス1合
トランス、;z7)は伝送線路(9)からの雑旨制御の
直流電圧を増幅し雑音制御可変抵抗器−の設定に応じて
低周波増幅器側を制御する直流増幅器、128)、+2
91はそれぞれ各局の遠隔制御装置である。
y分を取り出し増幅する雑音増i7a器、1211はこ
の雑音増幅器の出力を検波増幅し直流電圧に変換する直
流増幅器、図は複数の伝送線路1−〇、(乙31、+2
44に低周波増幅器(3)及び直流増幅器(2【)の出
力を分配及び伝送線路(9)、μ)、例からの送信信号
を結合する制御増幅器、過)及び烈)はそれぞオを伝送
線路−)、咄との整合をとるためのインピーダンス1合
トランス、;z7)は伝送線路(9)からの雑旨制御の
直流電圧を増幅し雑音制御可変抵抗器−の設定に応じて
低周波増幅器側を制御する直流増幅器、128)、+2
91はそれぞれ各局の遠隔制御装置である。
上記のように構成された雑音制御回路(二おいては、周
波数弁別器(2)で復調された受信信号は、低周波増幅
器(3)で増幅された後制御増幅器122)で分配され
伝送線路(9)、1281、・24iに送り出される。
波数弁別器(2)で復調された受信信号は、低周波増幅
器(3)で増幅された後制御増幅器122)で分配され
伝送線路(9)、1281、・24iに送り出される。
伝送線路(9)を伝送し、遠隔制御装置(10)で受(
gされた信号は低周波増幅器t141で増幅され、拡声
器(1って音声に変換される。
gされた信号は低周波増幅器t141で増幅され、拡声
器(1って音声に変換される。
受信波かない場合、あるいは倣弱な場合には、周波数弁
別器(2)の出力に雑音成分が多く、この雑音成分を雑
音増幅器(20)で増幅し、直流増幅器(21)で検波
贅丸を行い、雑旨量に比141シた直流電圧(=変換す
る。この直流電圧は制御増幅器1図で各伝送線路(9)
、幽)、例に分配される。伝送線路(9)を伝送し、遠
隔制御装置1i01?受信された直流電圧は、直流増幅
器)27)において雑音制御可変抵抗器(16)により
設定された直流電圧と比較され、設定電圧より高い場合
(あるいは低い場合)に低周波増幅器(141の動作を
断として、スケルチ動作を行う。
別器(2)の出力に雑音成分が多く、この雑音成分を雑
音増幅器(20)で増幅し、直流増幅器(21)で検波
贅丸を行い、雑旨量に比141シた直流電圧(=変換す
る。この直流電圧は制御増幅器1図で各伝送線路(9)
、幽)、例に分配される。伝送線路(9)を伝送し、遠
隔制御装置1i01?受信された直流電圧は、直流増幅
器)27)において雑音制御可変抵抗器(16)により
設定された直流電圧と比較され、設定電圧より高い場合
(あるいは低い場合)に低周波増幅器(141の動作を
断として、スケルチ動作を行う。
なおこの雑音制御゛可変抵抗器(I6)の設定は、他の
遠隔制御装置+2R1,211i内の雑音制御可変抵抗
器(図示は省略しである)に関係なく独立して操作を行
うことができる。
遠隔制御装置+2R1,211i内の雑音制御可変抵抗
器(図示は省略しである)に関係なく独立して操作を行
うことができる。
なお上記実癩例では、雑音制御レベルの設定を雑音制御
可変抵抗器(16)による連続可変の場合について述べ
たが、レベルの設定を固定抵抗器等により固定とし、雑
音制御回路スイッチを設け、このスイッチにより雑音制
御機能を接直してもよい・また上記実施例では無線装置
(1)に接続される遠隔制御装置tIO)、吃)、:2
91が3台の揚台を示したが、N台(Nは2以上の正の
整数)並夕11に接続された場合でも同様の効果を奏す
ることは云うまでもない。
可変抵抗器(16)による連続可変の場合について述べ
たが、レベルの設定を固定抵抗器等により固定とし、雑
音制御回路スイッチを設け、このスイッチにより雑音制
御機能を接直してもよい・また上記実施例では無線装置
(1)に接続される遠隔制御装置tIO)、吃)、:2
91が3台の揚台を示したが、N台(Nは2以上の正の
整数)並夕11に接続された場合でも同様の効果を奏す
ることは云うまでもない。
この発明は以上説明したとおジ、制御増幅器により低周
波信号及び雑音直流電圧を遠隔制御装置に分配し各遠隔
制御装置ごとに設定したレベルによりスケルチ動作を行
なわせるようにしたので、各遠隔制御装置の置かれた環
境あるいは操作者に合った状態でスケルチ動作を行うこ
とができ、したがって通信の効率があがり、また操作す
る者の疲労を少なくし、周囲の人に騒音防害を与えない
という効果がある。
波信号及び雑音直流電圧を遠隔制御装置に分配し各遠隔
制御装置ごとに設定したレベルによりスケルチ動作を行
なわせるようにしたので、各遠隔制御装置の置かれた環
境あるいは操作者に合った状態でスケルチ動作を行うこ
とができ、したがって通信の効率があがり、また操作す
る者の疲労を少なくし、周囲の人に騒音防害を与えない
という効果がある。
、1−1図は従来の雑音制御回路の一例を下すブロック
結線図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロック結
線図である。 図において(1)は無線装置、(2)は周波数弁別器、
(3)は低周波増幅器、(10)は遠隔制御装置、(1
4)は低周波増幅器、(161は雑音制御可変抵抗器、
(至)は雑音増幅器、+211は直流増幅器、I22)
は制御増幅器、lr)は直流増幅器である。 なお、各図中同一符号は、同一または相当部分を示すも
のとする。 代理人 葛 野 信 −
結線図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロック結
線図である。 図において(1)は無線装置、(2)は周波数弁別器、
(3)は低周波増幅器、(10)は遠隔制御装置、(1
4)は低周波増幅器、(161は雑音制御可変抵抗器、
(至)は雑音増幅器、+211は直流増幅器、I22)
は制御増幅器、lr)は直流増幅器である。 なお、各図中同一符号は、同一または相当部分を示すも
のとする。 代理人 葛 野 信 −
Claims (1)
- 複数台の遠隔側#装置から1台の無線装置を遠隔制御す
る無線システムの雑音制御回路において、上記無#装置
内に設置され復調信号の中から取り出した雑音成分を直
流電圧に変換する直流増幅器と、上記無線装置内に設置
さtL復調信号と上記直流増幅器の出力とを上記各遠隔
側@装置に分配する制御増幅器と、上記各遠隔制御装置
内(二設置され上記制御増幅器より分配された復調1g
号を増幅する低周波増幅器と、上記遠隔制御装置内に設
(6され上記制御増幅器より分配された雑音直流電圧を
増幅しその設定レベルに応じて上記低周波増幅器の出力
を断とするスケルチ直流増1隔器とを備えたことを特徴
とする雑音制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12870982A JPS5917731A (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 雑音制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12870982A JPS5917731A (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 雑音制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5917731A true JPS5917731A (ja) | 1984-01-30 |
| JPS632492B2 JPS632492B2 (ja) | 1988-01-19 |
Family
ID=14991486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12870982A Granted JPS5917731A (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 雑音制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5917731A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3011967U (ja) * | 1994-12-02 | 1995-06-06 | 岩谷産業株式会社 | 簡易燻製ボックス |
| JP3020713U (ja) * | 1995-07-18 | 1996-02-06 | 岩谷産業株式会社 | 簡易燻製ボックス |
-
1982
- 1982-07-21 JP JP12870982A patent/JPS5917731A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS632492B2 (ja) | 1988-01-19 |
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