JPS59178390A - 原子炉炉心の包囲装置 - Google Patents
原子炉炉心の包囲装置Info
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- JPS59178390A JPS59178390A JP59048014A JP4801484A JPS59178390A JP S59178390 A JPS59178390 A JP S59178390A JP 59048014 A JP59048014 A JP 59048014A JP 4801484 A JP4801484 A JP 4801484A JP S59178390 A JPS59178390 A JP S59178390A
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- concrete
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21C—NUCLEAR REACTORS
- G21C13/00—Pressure vessels; Containment vessels; Containment in general
- G21C13/08—Vessels characterised by the material; Selection of materials for pressure vessels
- G21C13/093—Concrete vessels
- G21C13/0933—Concrete vessels made of prestressed concrete
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は原子炉の炉心のための包囲装置に関する。この
包囲装置は長形のコンクIJ −) 1A部と、このコ
ンクリート体部内の圧力室を備える。この圧カイは実り
!↑的に長手力向回転中心刺1を中ノし・とする1Ij
1転而によって画成される。圧カイは)咄方向に向いた
聞[−1、そして該圧力室を圧力密に緘封するように該
開[」に設置をれるカバー7i1″廟−スる。
包囲装置は長形のコンクIJ −) 1A部と、このコ
ンクリート体部内の圧力室を備える。この圧カイは実り
!↑的に長手力向回転中心刺1を中ノし・とする1Ij
1転而によって画成される。圧カイは)咄方向に向いた
聞[−1、そして該圧力室を圧力密に緘封するように該
開[」に設置をれるカバー7i1″廟−スる。
特に本発明は、20−120パールの圧力に耐えるよう
に設計され、そして保守を必要とする装置Etを収容す
るように意図されたコンクリート圧力漕に関する。従来
のそのような圧力槽は、就中そのカバーの取扱いM量が
太ぎいことのために、槽の取扱い作業が大変であり、時
間が掛かる。このことは特に、njt面積の比較的大ぎ
な入口開口を必要とするような体積の装置を収容するよ
うに意図されたコンクリート圧力槽の場合にいえること
である。
に設計され、そして保守を必要とする装置Etを収容す
るように意図されたコンクリート圧力漕に関する。従来
のそのような圧力槽は、就中そのカバーの取扱いM量が
太ぎいことのために、槽の取扱い作業が大変であり、時
間が掛かる。このことは特に、njt面積の比較的大ぎ
な入口開口を必要とするような体積の装置を収容するよ
うに意図されたコンクリート圧力槽の場合にいえること
である。
本発明による包囲装置は特に、圧力室が、熱交換器を付
りした原子炉炉心を収容するものであり、そして8−1
6.、の内径及び圧力¥の最大断面直径の少なくとも7
0%の上向き開ロヲ有するような場合に適したものであ
る。
りした原子炉炉心を収容するものであり、そして8−1
6.、の内径及び圧力¥の最大断面直径の少なくとも7
0%の上向き開ロヲ有するような場合に適したものであ
る。
このような場合、周知の方式で保持袋れる鋼またはコン
クリートのカバーは大きな重晴をもち、従ってその取扱
いには非常な困り訃が伴なう。
クリートのカバーは大きな重晴をもち、従ってその取扱
いには非常な困り訃が伴なう。
このような間睨点を解決するために本発明によれば、本
説明の導入部にm1戦のような型式の包囲装置べにおい
て、そのカバーの取付は装置の構造が、これにI41か
る把持力を特に好〕凶に分配することにより、従来の同
等な包囲装置におけるより、カバーの寸法を小さくシ、
その巾計を著しく軽減し、また把持部材の構造を簡単に
すると共に、カバーの取付は取外しの時間を太ぎく短縮
できるようなものにされる。
説明の導入部にm1戦のような型式の包囲装置べにおい
て、そのカバーの取付は装置の構造が、これにI41か
る把持力を特に好〕凶に分配することにより、従来の同
等な包囲装置におけるより、カバーの寸法を小さくシ、
その巾計を著しく軽減し、また把持部材の構造を簡単に
すると共に、カバーの取付は取外しの時間を太ぎく短縮
できるようなものにされる。
本発明の特徴は!時許溜水の範囲において明瞭にされよ
う。
う。
次に姫イ;J図面を参照に説明金続ける。
図面において、番ぢ1はコンクリート体部を示し、この
コンクリ−1・体部は、垂直な回転中心軸2を中心とす
る回転面として実質的に形成される=V’ヤビテイを有
する。このキャビティは2つの部分的空所、即ち、カバ
ー4によって圧力密に緘封できる圧カイ3、及びこの圧
力室3の1111方向外側にある部分空所5である。こ
の部分空所5は、カバー4の軸方向外側でコンクリート
体部1に形成c21L め夫丁月柑11L riq
mr力 1川V(逃仕する1蚊升田i 6 v(よ
′つて画成熟れる。
コンクリ−1・体部は、垂直な回転中心軸2を中心とす
る回転面として実質的に形成される=V’ヤビテイを有
する。このキャビティは2つの部分的空所、即ち、カバ
ー4によって圧力密に緘封できる圧カイ3、及びこの圧
力室3の1111方向外側にある部分空所5である。こ
の部分空所5は、カバー4の軸方向外側でコンクリート
体部1に形成c21L め夫丁月柑11L riq
mr力 1川V(逃仕する1蚊升田i 6 v(よ
′つて画成熟れる。
圧力室3は上方に向いた円形の開口を有し、この開口の
周縁に、コンクリート体部1に固定される平らな鋼リン
グ7が備えられる。この+’(iil IJコンクは、
中空の鋼トーラス8を含’D級封装置直を備える。この
鋼トーラス8はこれの全周に沿ってスロットが付けられ
、これによって環状の間隙が形成される。この環状間隙
の一方の縁部は、鋼リングIに溶接6れた鋼リング9に
溶接され、そして他方の縁部は金属の緘封リングIOK
溶接され、そこでカバー4が取外し、または開かれると
、その緘封リング10と鋼リング1との間に間隙ができ
る。カバー4の環状緘封面は複数個の圧縮力伝達要素1
1によって緘封リング10に対して押付けられる。それ
ら圧縮力伝達要素11はコンクリ−ト体部1の前記限界
面6とカバー4との間に配置てれている。カバー4はプ
レストレスを掛ffられたコンクリートで作られ、セし
てCで示きれる軸方向寸法を有する円筒形の中実な下側
部分と、S−(示さ7しる軸方向・j法を有史る走ノ;
るの土1↓;(j部ンノとを備える。本発明による4ノ
4造を用うるに」岡した圧力と圧力慴のg (?tでは
、SはCより少なくとも60%大きくされ、そしてCは
0.8−3 mの範囲の寸法にされる。図示の実施例の
場合、寸法Cは2 m、そしてSは6.6mである。カ
バー4の矩形の」二側部分はカップ形の実質的に円筒形
の空所をイイし、この円筒形空所は、6個の相互に平行
プよ垂1「(の圧縮力伝達壁13によって、7つの実質
的に平行六面体形の上方に開いた苧所12に分けられて
いる。壁13ばそれぞれドア開口14を備え、これらド
ア1m1口14は2つの外lI411 )’ア15及び
16と共に空所12に人が接近できるようにする。
周縁に、コンクリート体部1に固定される平らな鋼リン
グ7が備えられる。この+’(iil IJコンクは、
中空の鋼トーラス8を含’D級封装置直を備える。この
鋼トーラス8はこれの全周に沿ってスロットが付けられ
、これによって環状の間隙が形成される。この環状間隙
の一方の縁部は、鋼リングIに溶接6れた鋼リング9に
溶接され、そして他方の縁部は金属の緘封リングIOK
溶接され、そこでカバー4が取外し、または開かれると
、その緘封リング10と鋼リング1との間に間隙ができ
る。カバー4の環状緘封面は複数個の圧縮力伝達要素1
1によって緘封リング10に対して押付けられる。それ
ら圧縮力伝達要素11はコンクリ−ト体部1の前記限界
面6とカバー4との間に配置てれている。カバー4はプ
レストレスを掛ffられたコンクリートで作られ、セし
てCで示きれる軸方向寸法を有する円筒形の中実な下側
部分と、S−(示さ7しる軸方向・j法を有史る走ノ;
るの土1↓;(j部ンノとを備える。本発明による4ノ
4造を用うるに」岡した圧力と圧力慴のg (?tでは
、SはCより少なくとも60%大きくされ、そしてCは
0.8−3 mの範囲の寸法にされる。図示の実施例の
場合、寸法Cは2 m、そしてSは6.6mである。カ
バー4の矩形の」二側部分はカップ形の実質的に円筒形
の空所をイイし、この円筒形空所は、6個の相互に平行
プよ垂1「(の圧縮力伝達壁13によって、7つの実質
的に平行六面体形の上方に開いた苧所12に分けられて
いる。壁13ばそれぞれドア開口14を備え、これらド
ア1m1口14は2つの外lI411 )’ア15及び
16と共に空所12に人が接近できるようにする。
各力伝達壁13は水平な上向きの力伝達面を有し、これ
ら力伝瑛面の上に複数個の圧縮力伝達要素11が均等に
分配して設値される。史に要素11は、前記カップ形空
所の縁部に沿ったリングの上にも均一に配置てれる。そ
れら圧縮力伝達要素11は単純に中実または中空の桐体
部で構成される。あるいはfだそれら要素11は、相互
にねじ1糸合する2つの部品で構成してもよい。このよ
うにした場合には、1七・れら要素11の1つ1つに、
あるいはグループに備えた遠隔flt制御装置によって
、汁たは手作粟によって、内核部品のねじ込み深さを調
節することにより、各要素11の軸方向寸法を正しく調
節できる。圧力室3がカバー4LK、よって緘封された
場合、その圧力室3円に超過圧力が生じない限り、土縮
力伝i+要素11に掛かる荷重Gま無いか、あるいは非
常に小烙いものである。圧力室3が加圧ハノ゛シると、
カバー4は少しく持上ることもあるが、成分7,8,9
,1(Jで構成芒れる緘封装置の緘MゲtJヒが損なわ
7Lることはない。
ら力伝瑛面の上に複数個の圧縮力伝達要素11が均等に
分配して設値される。史に要素11は、前記カップ形空
所の縁部に沿ったリングの上にも均一に配置てれる。そ
れら圧縮力伝達要素11は単純に中実または中空の桐体
部で構成される。あるいはfだそれら要素11は、相互
にねじ1糸合する2つの部品で構成してもよい。このよ
うにした場合には、1七・れら要素11の1つ1つに、
あるいはグループに備えた遠隔flt制御装置によって
、汁たは手作粟によって、内核部品のねじ込み深さを調
節することにより、各要素11の軸方向寸法を正しく調
節できる。圧力室3がカバー4LK、よって緘封された
場合、その圧力室3円に超過圧力が生じない限り、土縮
力伝i+要素11に掛かる荷重Gま無いか、あるいは非
常に小烙いものである。圧力室3が加圧ハノ゛シると、
カバー4は少しく持上ることもあるが、成分7,8,9
,1(Jで構成芒れる緘封装置の緘MゲtJヒが損なわ
7Lることはない。
カバー4の許容されない持上げは要素11によって抑え
られる。そこで、圧力室3内の圧力が増大すれは、それ
と共に上杵ら装薬11によってコンクリート体部1の横
断方向内側限界面6へ伝達式れる全ての力も増大する。
られる。そこで、圧力室3内の圧力が増大すれは、それ
と共に上杵ら装薬11によってコンクリート体部1の横
断方向内側限界面6へ伝達式れる全ての力も増大する。
この力はコンクリート体部1の甲に大きい咀J方向引張
力を掛ける。この引張力に対処して、コンクリート体部
1には、第5図のIV −、IV線を通る軸方向平面に
実質的に平行に配Iifきれる複数1固の餅長い把持ル
ープ17が備えられる。これら把持ルーフ01γはそれ
ぞれ、)0レストVスを掛けられる、ループ形にされた
i噌ロッドの東で構成される。各把持ループ11は、こ
itに対応する形状をもってコンクリート体部1内に備
えられるチャンネルの中に設けられる。これらチャンネ
ルはそれぞれ、コンクリート内に埋込まれる金属の薄い
壁のライニング管を備える。各把持ルーフ17は、限界
面6の軸方向外側に配置されてコンクリート体部1の1
つの外側限界面から第5図の■−DF 紺を通る軸方向
平面梵て1Jfi、断方向に延在するII綽形の第1部
分18、この第1部分18に結合し且つほぼ9(J’の
円弧を作る第2部分19、この第2部分19に結合し且
つ!■力方向延在する第6部分20、この第6部分20
に結合する半円形の第4部分21、この第4部分21に
結合し且つ軸方向に延在する第5部分22、この′g5
部分22に結合し且つほぼ91100円弧を作る第6部
分23、でして、TIt後に、この第6部分23に紹合
し且つ該コンクリート体部の他の1つの外側限界面まで
横断方向に延在する直膨形の第7?牝分24を備える。
力を掛ける。この引張力に対処して、コンクリート体部
1には、第5図のIV −、IV線を通る軸方向平面に
実質的に平行に配Iifきれる複数1固の餅長い把持ル
ープ17が備えられる。これら把持ルーフ01γはそれ
ぞれ、)0レストVスを掛けられる、ループ形にされた
i噌ロッドの東で構成される。各把持ループ11は、こ
itに対応する形状をもってコンクリート体部1内に備
えられるチャンネルの中に設けられる。これらチャンネ
ルはそれぞれ、コンクリート内に埋込まれる金属の薄い
壁のライニング管を備える。各把持ルーフ17は、限界
面6の軸方向外側に配置されてコンクリート体部1の1
つの外側限界面から第5図の■−DF 紺を通る軸方向
平面梵て1Jfi、断方向に延在するII綽形の第1部
分18、この第1部分18に結合し且つほぼ9(J’の
円弧を作る第2部分19、この第2部分19に結合し且
つ!■力方向延在する第6部分20、この第6部分20
に結合する半円形の第4部分21、この第4部分21に
結合し且つ軸方向に延在する第5部分22、この′g5
部分22に結合し且つほぼ91100円弧を作る第6部
分23、でして、TIt後に、この第6部分23に紹合
し且つ該コンクリート体部の他の1つの外側限界面まで
横断方向に延在する直膨形の第7?牝分24を備える。
更にコンクリート体部1は、U形の、プレストレスを推
目fられる鋼ヨークの千反漆又1固のU形束25を備え
る。これら鋼ヨーク束25はそれぞれ、第5図のIX−
■線忙通る軸方向平面に平行な垂直平面内に*設置れる
U形チャン坏ルの中に設置きれる。
目fられる鋼ヨークの千反漆又1固のU形束25を備え
る。これら鋼ヨーク束25はそれぞれ、第5図のIX−
■線忙通る軸方向平面に平行な垂直平面内に*設置れる
U形チャン坏ルの中に設置きれる。
更にコンクリート体部1は、坂数個の水平方向の実質的
に円形の把持ループ26を備える。これら把持ループ2
6はそれぞれ、プレストレスを掛けられる、対応する円
形の鋼ルーフ00束で構成き)Lる。把持ループ26は
それぞれ、コンクリート体部1内に埋込まれる、ライニ
ング管を備えた円形のチャンネルの中に設″けられる。
に円形の把持ループ26を備える。これら把持ループ2
6はそれぞれ、プレストレスを掛けられる、対応する円
形の鋼ルーフ00束で構成き)Lる。把持ループ26は
それぞれ、コンクリート体部1内に埋込まれる、ライニ
ング管を備えた円形のチャンネルの中に設″けられる。
長い把持ループ17、U形束25、及び円形把持ルーフ
026のプレストレス掛けは、コンクリート体部1のコ
ンクリートが数過間誦って固まり硬化する牙で行われな
い。プレストレスを掛けた後それらループ及び束の端部
がそ汎ぞれ、コンクリート体部の外側限界面に備えろ7
Lるアンカープレー)17’ 、25’ 、 26
’ に同定される。
026のプレストレス掛けは、コンクリート体部1のコ
ンクリートが数過間誦って固まり硬化する牙で行われな
い。プレストレスを掛けた後それらループ及び束の端部
がそ汎ぞれ、コンクリート体部の外側限界面に備えろ7
Lるアンカープレー)17’ 、25’ 、 26
’ に同定される。
部分空所5は、コンクリート体部1内に形成される2つ
の水平な、カバー4のための移動トンネル27に結合さ
れる。あるいは、そのようなトンネルはコンクリート体
部1内に1つだけ形成してもよい。谷移動トンネル27
はこれの上方が、前記水平限界面6と同じ水平平面に位
置する平らなトンネル天井28により、そして七の下方
が、平らな鋼リング1の上面のVペルに位置するトンネ
ル床29によって限定さ几る。移動トンネル27のII
!II方は対向する2つの壁面によって限定される。
の水平な、カバー4のための移動トンネル27に結合さ
れる。あるいは、そのようなトンネルはコンクリート体
部1内に1つだけ形成してもよい。谷移動トンネル27
はこれの上方が、前記水平限界面6と同じ水平平面に位
置する平らなトンネル天井28により、そして七の下方
が、平らな鋼リング1の上面のVペルに位置するトンネ
ル床29によって限定さ几る。移動トンネル27のII
!II方は対向する2つの壁面によって限定される。
こり、ら壁mjはトンネルの方向に真直ぐ延在する。
この延在壁面は部分空所5の1ijij側壁と実質的に
一致する。
一致する。
コンクリート体部1の、部分空所5の直ぐ上方の部分の
、lX−1+1’Jに沿った垂直平面における水平方向
の寸法は、部分空所5より下方の部分の同じ垂直平面に
おける水平方向寸法より幾らか小さいから、各移動トン
ネル27のトンネル床29のトンイ、ル方向の長さは、
その各トンネル27の天井28及び画側壁のトンネル方
向の長ちより幾らか太さいものになる。
、lX−1+1’Jに沿った垂直平面における水平方向
の寸法は、部分空所5より下方の部分の同じ垂直平面に
おける水平方向寸法より幾らか小さいから、各移動トン
ネル27のトンネル床29のトンイ、ル方向の長さは、
その各トンネル27の天井28及び画側壁のトンネル方
向の長ちより幾らか太さいものになる。
両移動トン坏ル27と部分空所5との間にkま判然とし
た境がある訳ではない。以下の記述にお℃゛て、各トン
ネル27ばこれに隣接する力lマー4の@ 直ii’i
i カV)’iTE & t−ルdo (7)とする、
艮11ち、第8(zl q−>寸法()が各トンネル床
29の水平方向寸法を示す。
た境がある訳ではない。以下の記述にお℃゛て、各トン
ネル27ばこれに隣接する力lマー4の@ 直ii’i
i カV)’iTE & t−ルdo (7)とする、
艮11ち、第8(zl q−>寸法()が各トンネル床
29の水平方向寸法を示す。
部分空所5の下側水平限界面と2つのトンネル床29と
で構成づれる水平上向きコンクリート面に、2つの真直
ぐな鋼の移動レール30と31が埋込fれる。カバー4
は4つの車輪スタンド33ケ備え、その各車輪スタンド
に複数個の車輪34が装架妊れてレール3[1,31上
を転がる。谷車輪34の軸はU形+’)JT面の体部3
5に取付けろ几、この体部は車輪スタンド33に備えら
れた垂直方向案内によって案内芒れる。体部35ば、カ
バー4に固定てれた罐数個の油圧/リンダ36のピスト
ンに機械的に結合される。
で構成づれる水平上向きコンクリート面に、2つの真直
ぐな鋼の移動レール30と31が埋込fれる。カバー4
は4つの車輪スタンド33ケ備え、その各車輪スタンド
に複数個の車輪34が装架妊れてレール3[1,31上
を転がる。谷車輪34の軸はU形+’)JT面の体部3
5に取付けろ几、この体部は車輪スタンド33に備えら
れた垂直方向案内によって案内芒れる。体部35ば、カ
バー4に固定てれた罐数個の油圧/リンダ36のピスト
ンに機械的に結合される。
圧力室3は、コンクリート体部1の外側から送給される
蒸気等の流体のための複数個の導管を備える。
蒸気等の流体のための複数個の導管を備える。
カバー4を敗外すときには先ず圧力室3内の圧力を下げ
、それから圧縮力伝達要素11を取外すか、またはその
11111方向寸法を縮めるよう[調節する。次いで油
圧ンリンダ36の圧力を」二げて緘封リング10とこれ
に対応するカバー4の緘封面との間を離し、それからカ
フマー4に水平方向の力を力11える。これによって車
中前30はレール30゜31上衾転がり、カバー4は一
方の移動トンイ・ル21f:通って、コンクリート体部
1の外側に置かれた移動トラックまで動かされる。この
移動トラックは、移動レール30.31と整合する2つ
の外側レール30’、31’を備える。
、それから圧縮力伝達要素11を取外すか、またはその
11111方向寸法を縮めるよう[調節する。次いで油
圧ンリンダ36の圧力を」二げて緘封リング10とこれ
に対応するカバー4の緘封面との間を離し、それからカ
フマー4に水平方向の力を力11える。これによって車
中前30はレール30゜31上衾転がり、カバー4は一
方の移動トンイ・ル21f:通って、コンクリート体部
1の外側に置かれた移動トラックまで動かされる。この
移動トラックは、移動レール30.31と整合する2つ
の外側レール30’、31’を備える。
本発明の包囲装置は特に、美国侶許出願第(−」Bソ0
98786A号に記載の型式の原子炉の圧力槽として使
用するのに適している。
98786A号に記載の型式の原子炉の圧力槽として使
用するのに適している。
ここに説明してぎた包囲装置直は本発明の多(の可能な
実施例の1つに過き′ない。例えば、前記チャンネル内
に設置される把持ループの代りに、コンクリート体部1
内に70レストレスを掛けた状態で埋込まれる?i18
強バー全バーることが可″能である。
実施例の1つに過き′ない。例えば、前記チャンネル内
に設置される把持ループの代りに、コンクリート体部1
内に70レストレスを掛けた状態で埋込まれる?i18
強バー全バーることが可″能である。
また車輪34に代えて、滑動軸を備えてもよい。
第1図は本発明による包囲装置の原理を示す概略図て、
第2図の1−1線にi6ける半径方向密1面図、 第2図は第1図のII−[1線における軸方向断面図、 化6図は第1図のill −1[1線における軸方向断
面図、 第4図は、第1図、第2図、第6図に水石れる包囲装置
の比較的詳細な図面で、第1図のII−U線及び第5図
のIV−IV線における部分軸方向断面図、 第4八図は第4図の部分拡大図、 り45図は第4図のv −v 、11における半径方向
断面図、 第6図は第4図の■−W勝における半径方向断面図、 第7図は第4図の■−■線における半径方向断面図、 第8図は第4図の■−■純における半径力[1月イJi
面図、 第9図は第5図の■−■線におけるl1i11方向断面
図である。 1・・コンクリート1本部、3・・・圧力擢、4 ・カ
バー、5・・・部分柴所、6・・1黄断方回限界面、7
,8゜J、10・・緘封装置6.11・・・圧縮力低連
要素、17・・垂直方向把持ループ、25・・・垂直方
向U形ヨーク、26・・水平方向円形把持ループ、27
・・カバー移動トン坏ル、30.31 レール、33
・・・車輪スタンド、34・・・車輪。 代理人 浅 村 晧
第2図の1−1線にi6ける半径方向密1面図、 第2図は第1図のII−[1線における軸方向断面図、 化6図は第1図のill −1[1線における軸方向断
面図、 第4図は、第1図、第2図、第6図に水石れる包囲装置
の比較的詳細な図面で、第1図のII−U線及び第5図
のIV−IV線における部分軸方向断面図、 第4八図は第4図の部分拡大図、 り45図は第4図のv −v 、11における半径方向
断面図、 第6図は第4図の■−W勝における半径方向断面図、 第7図は第4図の■−■線における半径方向断面図、 第8図は第4図の■−■純における半径力[1月イJi
面図、 第9図は第5図の■−■線におけるl1i11方向断面
図である。 1・・コンクリート1本部、3・・・圧力擢、4 ・カ
バー、5・・・部分柴所、6・・1黄断方回限界面、7
,8゜J、10・・緘封装置6.11・・・圧縮力低連
要素、17・・垂直方向把持ループ、25・・・垂直方
向U形ヨーク、26・・水平方向円形把持ループ、27
・・カバー移動トン坏ル、30.31 レール、33
・・・車輪スタンド、34・・・車輪。 代理人 浅 村 晧
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 tIJ 長形のコンクリート体部(1)及びこのコン
クリート体部内の圧力室(3)を備え、この圧力室は実
質的に長手方向回転中心軸を中心とする回転面によって
画成され、該圧力室は軸方向に向いた開口を有し、また
該圧力室の圧力密な緘封を行うように該開口に設置され
るカバー(4)を備える、原子炉の炉心の包囲装置にお
いて、該圧力室(3)が該コンクリート体部内に画成さ
れるキャピテイの部分を成し、該キャビティはまた、該
カバー(4)の軸方向外側の成る軸方向距離の所に形成
される実質的に横断方向に延在する限界面(6)によっ
て画成される、該開口の軸方向外側に設けられる部分望
所(5)を備え、複数個の圧縮力伝達要素(11)が該
限界面と該カバーとの1[IIの間隙に渡して配置され
、該部分空所(5)は該カバーの移動のための少なくと
も1つの横断方向に延在する移動トンネル(21)と結
合され、このトンネルは該コンクリート体部の外側へ開
口していることを特徴とする包囲装置。 (2、特許請求の範囲第1項の包囲装置において、該コ
ンクリート体部(1〕が、該キャビティを完全に取囲t
rようにして該コンクリート体部の中に配置される金属
材料の複数個のプレストレスを掛けたループ(17)を
備え、これらループはそれぞn実質的に軸方向平面内に
設置される、包囲装置。 (3)特許請求の範囲第2項の包囲装置において、該ル
ープの各1本のループが、該限界面(6)の軸方向外側
に設けられる直線形の第1部分(18)であって、この
第1部分は該コンクリート体部(1)の1つの外側限界
面から該第1部分に直角な1つの仮想軸方向平面(IX
−D:Jまで横断方向に延在する該第1部分(18J、
Cの第1部分(18)に結合し且つほぼ90°の円弧を
作る第2部分(19)、この第2部分(19)に結合し
且つ軸方向に延在する第6部分(20)、この第6部分
(20)に結合する半円形の第4部分(21)、この第
4部分(21)に結合し且つ軸方向に延在する第5部分
(22)、この第5部分(22)に結合し且つは17i
9 口0の円弧に沿って設けられる第6部分(23)、
及び、この第6部分(23)に結合し且つ該コンクリ−
1・体部の他の1つの外仰1限界而までイ黄断方向に延
在する直線形の第7部分(24)を備える、包囲装置。 (4)特許請求の範囲第2項の包囲装置において、該ル
ープかそれぞれ、該コンクIJ )体部の中に埋込ま
れるルーフ0形チヤンイ、ルの中に設置される、包囲装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8301400A SE435981B (sv) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | Inneslutningsanordning innehallande en betongkropp med ett kring en rotationsaxel anordnad, i huvud som en rotationskropp utformat inneslutningsutrymme med minst en i axiell riktning vettande oppning, samt ett lock som |
| SE83014001 | 1983-03-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59178390A true JPS59178390A (ja) | 1984-10-09 |
Family
ID=20350373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59048014A Pending JPS59178390A (ja) | 1983-03-15 | 1984-03-13 | 原子炉炉心の包囲装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4533513A (ja) |
| EP (1) | EP0122443B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59178390A (ja) |
| CA (1) | CA1217884A (ja) |
| DE (1) | DE3460847D1 (ja) |
| DK (1) | DK116484A (ja) |
| ES (1) | ES530596A0 (ja) |
| FI (1) | FI80964C (ja) |
| SE (1) | SE435981B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE444057B (sv) * | 1983-12-30 | 1986-03-17 | Asea Atom Ab | Flexibel ringformig tetningsanordning |
| US20100067644A1 (en) * | 2008-09-12 | 2010-03-18 | D Auvergne Hector A | Thorium-based nuclear reactor and method |
| WO2010030259A1 (en) * | 2008-09-12 | 2010-03-18 | Dbi Operating Company | Thorium-based nuclear reactor and method |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3072554A (en) * | 1960-02-29 | 1963-01-08 | Asea Ab | Radiation protection means during the exchange of fuel elements |
| NL289213A (ja) * | 1962-02-20 | |||
| FR1364660A (fr) * | 1963-05-08 | 1964-06-26 | Commissariat Energie Atomique | Caisson en béton précontraint |
| US3349524A (en) * | 1965-01-11 | 1967-10-31 | Stanley H Fistedis | Reactor containment vessel |
| FR1489732A (fr) * | 1965-10-29 | 1967-07-28 | Expl S Ind S A Soc Gen | Caisson en béton précontraint et procédé de fabrication d'un tel caisson |
| FR1508196A (fr) * | 1966-11-18 | 1968-01-05 | Genie Civil Et De Tech Ind Et | Caisson pour réacteur nucléaire |
| FR1538984A (fr) * | 1967-02-24 | 1968-09-13 | Commissariat Energie Atomique | Caisson ouvrant, en béton précontraint, pour réacteur nucléaire à échangeurs intégrés |
| FR1536347A (fr) * | 1967-07-03 | 1968-08-10 | Commissariat Energie Atomique | Caisson en béton précontraint pour réacteur nucléaire |
| FR1584208A (ja) * | 1967-07-03 | 1969-12-19 | ||
| FR2115001B1 (ja) * | 1970-11-20 | 1973-11-23 | Electricite De France | |
| FR2134824A5 (ja) * | 1971-04-21 | 1972-12-08 | Commissariat Energie Atomique | |
| US3893270A (en) * | 1972-07-12 | 1975-07-08 | Morris Schupack | Pressure vessel |
| US4032402A (en) * | 1976-05-04 | 1977-06-28 | Hochtemperatur-Reaktorbau Gmbh | Cylindrical prestressed concrete tank for a nuclear power plant |
| DE2710859C2 (de) * | 1977-03-12 | 1986-06-26 | Hochtemperatur-Reaktorbau GmbH, 4600 Dortmund | Verschlußvorrichtung für große Öffnungen in einem unter hohem Druck stehenden Behälter |
| US4366653A (en) * | 1979-02-01 | 1983-01-04 | Bonnard & Gardel, Ingenieurs-Conseils Sa | Locking device for a cylindrical cavity |
| US4389825A (en) * | 1980-08-28 | 1983-06-28 | T. Y. Lin International | Prestressed concrete pressure vessels with increased pressure-retaining capability |
| SE435432B (sv) * | 1981-03-30 | 1984-09-24 | Asea Atom Ab | Kernreaktoranleggning med gaskudde som avgrensning mellan kylvatten och omgivande bassengvatten |
-
1983
- 1983-03-15 SE SE8301400A patent/SE435981B/sv not_active IP Right Cessation
- 1983-12-15 CA CA000443353A patent/CA1217884A/en not_active Expired
- 1983-12-20 US US06/563,428 patent/US4533513A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-02-28 DK DK116484A patent/DK116484A/da not_active Application Discontinuation
- 1984-03-09 EP EP84102560A patent/EP0122443B1/de not_active Expired
- 1984-03-09 DE DE8484102560T patent/DE3460847D1/de not_active Expired
- 1984-03-13 JP JP59048014A patent/JPS59178390A/ja active Pending
- 1984-03-13 FI FI841011A patent/FI80964C/fi not_active IP Right Cessation
- 1984-03-14 ES ES530596A patent/ES530596A0/es active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FI80964C (fi) | 1990-08-10 |
| EP0122443B1 (de) | 1986-10-01 |
| US4533513A (en) | 1985-08-06 |
| CA1217884A (en) | 1987-02-10 |
| DK116484A (da) | 1984-09-16 |
| SE435981B (sv) | 1984-10-29 |
| EP0122443A1 (de) | 1984-10-24 |
| FI80964B (fi) | 1990-04-30 |
| SE8301400L (sv) | 1984-09-16 |
| SE8301400D0 (sv) | 1983-03-15 |
| DE3460847D1 (en) | 1986-11-06 |
| FI841011A0 (fi) | 1984-03-13 |
| DK116484D0 (da) | 1984-02-28 |
| ES8507280A1 (es) | 1985-08-16 |
| ES530596A0 (es) | 1985-08-16 |
| FI841011L (fi) | 1984-09-16 |
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