JPS59178954A - ブラシレスモ−タ - Google Patents
ブラシレスモ−タInfo
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- JPS59178954A JPS59178954A JP5318583A JP5318583A JPS59178954A JP S59178954 A JPS59178954 A JP S59178954A JP 5318583 A JP5318583 A JP 5318583A JP 5318583 A JP5318583 A JP 5318583A JP S59178954 A JPS59178954 A JP S59178954A
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- JP
- Japan
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- stator
- printed board
- rotor
- control circuit
- slit
- Prior art date
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- Pending
Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/06—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices
- H02K29/08—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices using magnetic effect devices, e.g. Hall-plates, magneto-resistors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野」
本発明はブラシレス七−夕に関するものである〔背景技
術〕 第1図はこの種の従来のブラシレスを−9を用いたファ
ンを示しており、かかる従来例では鉄心(la) 、励
磁コイル02)からなる固定子(1]の下側の固定台(
6)に制御回路素子Aを配置したり、回転子磁石(2)
と回転軸(3)等からなる回転子(4)において回転子
(4)に一体内に設けたファン(5)と回転子磁石(2
)との間に空間を形成して制御回路索子Aを配置したり
しているが、七−夕を小型かつ高出力、高効率に作動さ
せようとした場合には固定子f1)と固定台(6)との
空間を少なくし、かつ回転子磁石(2)の数を削減する
ため、制御回路素子Aを入れるスペースがなくなってし
まうという欠点があった。また制御回路索子Aが固定子
+1)からの熱によって影響を受けてトラブル発生の原
因となるという問題があった。
術〕 第1図はこの種の従来のブラシレスを−9を用いたファ
ンを示しており、かかる従来例では鉄心(la) 、励
磁コイル02)からなる固定子(1]の下側の固定台(
6)に制御回路素子Aを配置したり、回転子磁石(2)
と回転軸(3)等からなる回転子(4)において回転子
(4)に一体内に設けたファン(5)と回転子磁石(2
)との間に空間を形成して制御回路索子Aを配置したり
しているが、七−夕を小型かつ高出力、高効率に作動さ
せようとした場合には固定子f1)と固定台(6)との
空間を少なくし、かつ回転子磁石(2)の数を削減する
ため、制御回路素子Aを入れるスペースがなくなってし
まうという欠点があった。また制御回路索子Aが固定子
+1)からの熱によって影響を受けてトラブル発生の原
因となるという問題があった。
マ制御回路が複雑になった場合や、索子の大きさが問題
になったときには固定子fl)と固定台(6)の間に制
御回路素子Aを収付けるのが非常に困難な状忠にあった
。
になったときには固定子fl)と固定台(6)の間に制
御回路素子Aを収付けるのが非常に困難な状忠にあった
。
更に回転子磁石(2)とファン(5)との間に空間を設
けて制御回路素子Aを配置する場合もファン(5)の小
型化と、高出力、高効率とが要求されると1きに制御回
路素子Aの取付スペースの削減が行なわれるため制御回
路素子Aの取付けが困難な状悪になるという欠点があっ
た0 〔発萌の11均〕 本発明は上述の欠点に鑑みて為されたもので、その目的
とするところは七−夕外径を小さくすることができると
共に制御回路素子が固定子からの熱的影響を受けず制御
回路素子の温度上昇を防止テキるブラシレスモータを提
供するにある。
けて制御回路素子Aを配置する場合もファン(5)の小
型化と、高出力、高効率とが要求されると1きに制御回
路素子Aの取付スペースの削減が行なわれるため制御回
路素子Aの取付けが困難な状悪になるという欠点があっ
た0 〔発萌の11均〕 本発明は上述の欠点に鑑みて為されたもので、その目的
とするところは七−夕外径を小さくすることができると
共に制御回路素子が固定子からの熱的影響を受けず制御
回路素子の温度上昇を防止テキるブラシレスモータを提
供するにある。
第2図は一実施例の全体斜視図を示し、図中(6)は固
定台、(4)は回転子、(3)は回転軸、すηはカバー
である。回転子(4)は第5図に示すように有底円筒状
の回転子ヨーク(社)の中央凸部の押通孔(21)に回
転11fll +31を圧入固定し、この回転子ヨーク
V2o)の内周面に4極に着磁されたり、7タ状の回転
子磁石(2)を一体内に固定したものである。固定台(
6)は略正三角形状に・鋼鉄板を打抜き形成したもので
あって、中心部には第5図に示すように固定子(I)の
中心部に設けた円筒状の軸受(7)の先端を圧入するた
めの孔(8)を芽股し、また各頂点には第仝図ia)
(b)に示すように収付けねじ(lり螺合用の孔(9)
を芽設し、この孔(9)は 固定子(1)固定側の開口
縁にはボス(9a)を一体形成しである。また固定台(
6)の中心に対して同心の円周上に5個の円弧状のスリ
ット(+、Q)を等間隔に、f!設してあり、更に第5
図において上面側、っ盪り固定子f1+の配設側にはシ
ート状絶縁体固を熱1王看し、この絶縁体間の一部をス
リット+IO+の内周而に址で延設して内周而を覆って
いる。固定子+1+V′i鉄心(1a)と軸受(7)等
から構成されており、鉄心(上a)は珪素鋼板を積層し
て形成されたもので夾施例では6つの主極を互いに60
0の間隔で放射状に中心より延設して夫々の主極には励
磁コイル(12)全会装し、1だ中心にり孔しである挿
着用孔す3)には軸受(7)を挿着しである。励磁コイ
ル(12)は互いに同いあった励磁コイル(12)と直
列接続して1柑分を構成し、実施例では第9図回路で示
すように5柑を構成している。しかして固定子tliは
軸受(7)の下側先端を固定台(6)の中心の孔(8)
に上方から圧入して保持され固定台(6)の第5図にお
ける上面側に配置される。そして軸受(7)の内部上下
に配設した軸受メタル115)U5)によって軸支され
るように回転子(4)の回転軸(3)を軸受(7)の上
端開口部より挿入し、回転子(3)を固定子+1)の外
周部において回転自社に配置するのである。このとき回
転子磁石(2)は鉄心(上a)の主極に対し僅かな4p
ツブを介して対向するのである。カバー(17)はジュ
ラコンのような合成樹刀旨から形成された有底筒体から
形成され、固定台(6)の下面中央部に被着されるもの
で、内部空間によって制御回路素子Aを収納するための
収納室(時を構成する。制御回路素子Aは第6図に示す
づリフト板(+4)に収付けかつ電気接続されるもので
あり、プリント板(14)は47図、第8図に示すよう
に両面に銅箔からなる回路パターンBを形成してあって
、第9図図示の回路のトランジスタQ1〜Q6、コニデ
ンリC】〜C3、チップ抵抗R1−R6等からなる指1
j御回路巣子A分上述のように配設するとともに、固定
子(1)側の出!、つ1り第5図において上面側には固
定f3 (6) Kノ孔したスリット(10)に対鼾す
るように回転子(4)の回転位置検出用のホール素子(
土81)〜(183)を夫々取付けかつ電気的に接続し
てあり、また中心部にはづリント板(I4)を軸受(7
)の下側先端に固持させるためのづリント板固定台(1
6)を嵌着する嵌合孔(19)を穿設しである。つり:
、I t□板固定付g6)は面状の形状のもので中央外
周部にはフランジ(上6a)を突設しており、このフラ
ンジ(±6a)の下面をプリシト板(14)上面に当接
するように下部を嵌合孔(19)に圧入嵌合し、更に嵌
合孔(19)より下方へ突出した下部にり′Jり状カー
ラーv勺を嵌込むことによってプリント板(14)をカ
ーラー(至)とフランジ(16a)との間で挟持するの
である。またこのプリント板固定台(16)は」二部を
固定子+1)の軸受(7)の下側先端内に圧入して軸受
(7)の下端部と結合し、プリシト板(14)を軸受(
7)に支持烙せるのである。このとき内周面か絶縁体−
で被覆された各スリット(10)に下方からホール素子
(土8z)・〜(琵3)を大々貫挿し、ホール素子(土
81ン〜(上83)を固定子(1)側の固定台(6)上
面に配置するのである。ここで絶縁体−で内周面が被覆
されたスリット10)はホール米子(土81)〜(土8
3)が充分に貝挿できる中寸法に設定しており、づリン
ト&t+4)の実装時に容易にホール素子(18+)〜
(183)を貫挿させることができるのである。しかし
てホール素子(土81)〜(土83)は固定台(6)の
中心からみてJ−200の間隔で配置されると共に、プ
リント板(14)のチップ抵抗のような制御回路素子A
より十分高い位置例配置されることになる。またホール
素子(1δ上)〜(上83)の位置はスリット+10)
の周方向の長さの範囲にいて おづリント板(I4)を水平方向に回転させるだけで調
△ 整することができて制御角度の調整が容易となる。さて
このようにしてづリント板(14)を配設し、ホール素
子(土81)〜(主83)の位置調整後、エボ士シ丞の
非導通性接着剤Cで固定するのである。この接着固定の
際スリット(10)内の絶縁体α力とgホール素子(J
8+J〜(183)のリード勝とを接着固定するのであ
る。そして上呂己カバー07)はこれらの配役、向定接
看後に、プリント板固定台(6)の下回側に上述のよう
に被着し、第5図(al (blに示すように三方に突
設した明]部(17a)に穿設した押通孔125)會介
して押通孔(9)に挿入する収付けねしく11)によっ
て固定臼(6)と共に取付部桐に螺締されるのである。
定台、(4)は回転子、(3)は回転軸、すηはカバー
である。回転子(4)は第5図に示すように有底円筒状
の回転子ヨーク(社)の中央凸部の押通孔(21)に回
転11fll +31を圧入固定し、この回転子ヨーク
V2o)の内周面に4極に着磁されたり、7タ状の回転
子磁石(2)を一体内に固定したものである。固定台(
6)は略正三角形状に・鋼鉄板を打抜き形成したもので
あって、中心部には第5図に示すように固定子(I)の
中心部に設けた円筒状の軸受(7)の先端を圧入するた
めの孔(8)を芽股し、また各頂点には第仝図ia)
(b)に示すように収付けねじ(lり螺合用の孔(9)
を芽設し、この孔(9)は 固定子(1)固定側の開口
縁にはボス(9a)を一体形成しである。また固定台(
6)の中心に対して同心の円周上に5個の円弧状のスリ
ット(+、Q)を等間隔に、f!設してあり、更に第5
図において上面側、っ盪り固定子f1+の配設側にはシ
ート状絶縁体固を熱1王看し、この絶縁体間の一部をス
リット+IO+の内周而に址で延設して内周而を覆って
いる。固定子+1+V′i鉄心(1a)と軸受(7)等
から構成されており、鉄心(上a)は珪素鋼板を積層し
て形成されたもので夾施例では6つの主極を互いに60
0の間隔で放射状に中心より延設して夫々の主極には励
磁コイル(12)全会装し、1だ中心にり孔しである挿
着用孔す3)には軸受(7)を挿着しである。励磁コイ
ル(12)は互いに同いあった励磁コイル(12)と直
列接続して1柑分を構成し、実施例では第9図回路で示
すように5柑を構成している。しかして固定子tliは
軸受(7)の下側先端を固定台(6)の中心の孔(8)
に上方から圧入して保持され固定台(6)の第5図にお
ける上面側に配置される。そして軸受(7)の内部上下
に配設した軸受メタル115)U5)によって軸支され
るように回転子(4)の回転軸(3)を軸受(7)の上
端開口部より挿入し、回転子(3)を固定子+1)の外
周部において回転自社に配置するのである。このとき回
転子磁石(2)は鉄心(上a)の主極に対し僅かな4p
ツブを介して対向するのである。カバー(17)はジュ
ラコンのような合成樹刀旨から形成された有底筒体から
形成され、固定台(6)の下面中央部に被着されるもの
で、内部空間によって制御回路素子Aを収納するための
収納室(時を構成する。制御回路素子Aは第6図に示す
づリフト板(+4)に収付けかつ電気接続されるもので
あり、プリント板(14)は47図、第8図に示すよう
に両面に銅箔からなる回路パターンBを形成してあって
、第9図図示の回路のトランジスタQ1〜Q6、コニデ
ンリC】〜C3、チップ抵抗R1−R6等からなる指1
j御回路巣子A分上述のように配設するとともに、固定
子(1)側の出!、つ1り第5図において上面側には固
定f3 (6) Kノ孔したスリット(10)に対鼾す
るように回転子(4)の回転位置検出用のホール素子(
土81)〜(183)を夫々取付けかつ電気的に接続し
てあり、また中心部にはづリント板(I4)を軸受(7
)の下側先端に固持させるためのづリント板固定台(1
6)を嵌着する嵌合孔(19)を穿設しである。つり:
、I t□板固定付g6)は面状の形状のもので中央外
周部にはフランジ(上6a)を突設しており、このフラ
ンジ(±6a)の下面をプリシト板(14)上面に当接
するように下部を嵌合孔(19)に圧入嵌合し、更に嵌
合孔(19)より下方へ突出した下部にり′Jり状カー
ラーv勺を嵌込むことによってプリント板(14)をカ
ーラー(至)とフランジ(16a)との間で挟持するの
である。またこのプリント板固定台(16)は」二部を
固定子+1)の軸受(7)の下側先端内に圧入して軸受
(7)の下端部と結合し、プリシト板(14)を軸受(
7)に支持烙せるのである。このとき内周面か絶縁体−
で被覆された各スリット(10)に下方からホール素子
(土8z)・〜(琵3)を大々貫挿し、ホール素子(土
81ン〜(上83)を固定子(1)側の固定台(6)上
面に配置するのである。ここで絶縁体−で内周面が被覆
されたスリット10)はホール米子(土81)〜(土8
3)が充分に貝挿できる中寸法に設定しており、づリン
ト&t+4)の実装時に容易にホール素子(18+)〜
(183)を貫挿させることができるのである。しかし
てホール素子(土81)〜(土83)は固定台(6)の
中心からみてJ−200の間隔で配置されると共に、プ
リント板(14)のチップ抵抗のような制御回路素子A
より十分高い位置例配置されることになる。またホール
素子(1δ上)〜(上83)の位置はスリット+10)
の周方向の長さの範囲にいて おづリント板(I4)を水平方向に回転させるだけで調
△ 整することができて制御角度の調整が容易となる。さて
このようにしてづリント板(14)を配設し、ホール素
子(土81)〜(主83)の位置調整後、エボ士シ丞の
非導通性接着剤Cで固定するのである。この接着固定の
際スリット(10)内の絶縁体α力とgホール素子(J
8+J〜(183)のリード勝とを接着固定するのであ
る。そして上呂己カバー07)はこれらの配役、向定接
看後に、プリント板固定台(6)の下回側に上述のよう
に被着し、第5図(al (blに示すように三方に突
設した明]部(17a)に穿設した押通孔125)會介
して押通孔(9)に挿入する収付けねしく11)によっ
て固定臼(6)と共に取付部桐に螺締されるのである。
なおスリットIO)の大きさはオール素子(18、)〜
(,1Bs)のリード線を嵌押できる幅で固定臼(6)
?回動させる長さ勿鞠するものでもよい。第10図は不
発り]づラシレス[−タ全フアン装置に組込んで薄型1
ヒ、小型化、筒効率化勿図った使用例全ボしており、装
置木杯に7filに16口した取付孔1271には回転
子f4iffi外部よす嵌込んで、固定台(6)全取付
けねじ(II)によってカバー(17+と共に装置り本
俸1261に同定し、回転軸(3)には固定台(6)と
近接するようにファー7 I51 ’z向疋しである。
(,1Bs)のリード線を嵌押できる幅で固定臼(6)
?回動させる長さ勿鞠するものでもよい。第10図は不
発り]づラシレス[−タ全フアン装置に組込んで薄型1
ヒ、小型化、筒効率化勿図った使用例全ボしており、装
置木杯に7filに16口した取付孔1271には回転
子f4iffi外部よす嵌込んで、固定台(6)全取付
けねじ(II)によってカバー(17+と共に装置り本
俸1261に同定し、回転軸(3)には固定台(6)と
近接するようにファー7 I51 ’z向疋しである。
そしてファン+5+か回転すると吸込口(28)よQ空
気を吸込み、吐出口+29)より吸込んだ仝気r吐出さ
せるようになっていゐ。
気を吸込み、吐出口+29)より吸込んだ仝気r吐出さ
せるようになっていゐ。
とコロで上述のホール素子(161)〜(妬3)は回1
臥子憬ろ(2)の回転による磁極の位置のy化?検出す
ることによって1唄次オン、オフするもので、オン時に
は第9図に示す犬々の出力をベースに接続しであるトラ
ンジスタQ4〜Q6をオンさせて、トランジスタQ4〜
Q6に夫々接続しであるスイツチンタトラシジスタQ1
〜Q3をオフさせ、犬々のスイッチシクトラシジスタQ
1〜Q3に接続しである励憔〕イル(12+)〜(12
3)の励磁電流を遮断するのである。つまり順次ホール
素子(181)〜(18,)がオン、オフすることによ
って対応する励磁コイル(let)〜(123)も順次
非励磁、励磁を繰返すことになって、励磁時に回転子磁
石(2)、−反撥し、回転子(4)は一定方向に回転駆
動されることになるのである。
臥子憬ろ(2)の回転による磁極の位置のy化?検出す
ることによって1唄次オン、オフするもので、オン時に
は第9図に示す犬々の出力をベースに接続しであるトラ
ンジスタQ4〜Q6をオンさせて、トランジスタQ4〜
Q6に夫々接続しであるスイツチンタトラシジスタQ1
〜Q3をオフさせ、犬々のスイッチシクトラシジスタQ
1〜Q3に接続しである励憔〕イル(12+)〜(12
3)の励磁電流を遮断するのである。つまり順次ホール
素子(181)〜(18,)がオン、オフすることによ
って対応する励磁コイル(let)〜(123)も順次
非励磁、励磁を繰返すことになって、励磁時に回転子磁
石(2)、−反撥し、回転子(4)は一定方向に回転駆
動されることになるのである。
本発明は上述のように構成した固定子を支持する固定台
の反固定・子側に制御回路素子を収納する収納室を形成
し、かつ固定子側に永久磁石からなる回転子磁石と回転
軸とからなる回転子及び回転子の位置検出用のホール素
子全配置しであるので、七−夕外径を小さくすることが
できると共に、両者の熱的影響を分離でさるため、温度
上昇を従来よシも低くすることかOf能であり、両者の
熱的影響を分離でき、そのため制御回路素子の温度上昇
を従来よりも低くすることが=’J能であるという効果
を秦する。
の反固定・子側に制御回路素子を収納する収納室を形成
し、かつ固定子側に永久磁石からなる回転子磁石と回転
軸とからなる回転子及び回転子の位置検出用のホール素
子全配置しであるので、七−夕外径を小さくすることが
できると共に、両者の熱的影響を分離でさるため、温度
上昇を従来よシも低くすることかOf能であり、両者の
熱的影響を分離でき、そのため制御回路素子の温度上昇
を従来よりも低くすることが=’J能であるという効果
を秦する。
尚、固定台にスリットを形成してホール素子を前記スリ
ットに貫°挿して固定子側に配置しであるから固定台を
円周方向の水平回転移動させることによって制御角の調
整がしやすい。
ットに貫°挿して固定子側に配置しであるから固定台を
円周方向の水平回転移動させることによって制御角の調
整がしやすい。
捷た尚、固定台を鋼鉄板で形成して固定子側表向に設け
た絶縁体を前記スリットの内周面まで延設しかつスリッ
トの幅をホール素子より犬としであるからホール素子の
固定台に対する絶縁が図れる。
た絶縁体を前記スリットの内周面まで延設しかつスリッ
トの幅をホール素子より犬としであるからホール素子の
固定台に対する絶縁が図れる。
また固定台の反固定子側に被着したカバーと固定台との
間にプリント板を収納してホール素子と制御回路素子と
を該プリント板に収付け、かつスリットから貫挿された
ホール素子と固定台との間に非導電性の樹脂を充填して
ホール素子を固着しであるからホール素子の固定が確実
になるため、この七−夕を使用した機器に衝撃が加わっ
てもホール素子が傾いたりすることがない。
間にプリント板を収納してホール素子と制御回路素子と
を該プリント板に収付け、かつスリットから貫挿された
ホール素子と固定台との間に非導電性の樹脂を充填して
ホール素子を固着しであるからホール素子の固定が確実
になるため、この七−夕を使用した機器に衝撃が加わっ
てもホール素子が傾いたりすることがない。
更にまたフランジを外周に突設した筒状のプリント板固
定台を形成し、固定子の中心部に設けである軸受の先端
を固定台の上面より下面側へ突出させて該先端と前記フ
ランジとを当接すると共にフランジの下方の部分をプリ
ント板に上方から押通してプリント板の下面より突出せ
る部分に表込んだり、、/り状カーラーをプリント板下
面に当接し、プリント板を固持しであるからプリント板
固定と軸受台とをプリント板固定台で兼用することがで
きる。
定台を形成し、固定子の中心部に設けである軸受の先端
を固定台の上面より下面側へ突出させて該先端と前記フ
ランジとを当接すると共にフランジの下方の部分をプリ
ント板に上方から押通してプリント板の下面より突出せ
る部分に表込んだり、、/り状カーラーをプリント板下
面に当接し、プリント板を固持しであるからプリント板
固定と軸受台とをプリント板固定台で兼用することがで
きる。
第1図は従来例の一部破断せる斜視図、第2図は本発明
の一実施例の斜視図、第5図は同上の一部破断せる正面
図、第4図(a) (b)は同上の固定台の上面図、断
面図、第5図<a) (b)は同上のカバーの上面図、
断面図、第6図は同上のプリント板の側面図、第7図、
第8図は同上のプリシト板の上面図、下面図、第9図は
同上の回路図、第10図は同上の応用例の断面図であシ
、(tll−t:固定子、(2)は回転子磁石、(4)
は回転子、(6)は固定台、(7)は#I11]受、(
lO)はスリット、(国は励磁]イル、(14)はづリ
フト板、(16)はプリント板固定台、(I7)はカバ
ー、(上81)〜(18a)はホール素子、(ロ)は絶
縁体、(ハ)は収納室、に)はリンク状カーラーである
。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図 第3図 第4図 (0) 1?’G (b) 第6図
の一実施例の斜視図、第5図は同上の一部破断せる正面
図、第4図(a) (b)は同上の固定台の上面図、断
面図、第5図<a) (b)は同上のカバーの上面図、
断面図、第6図は同上のプリント板の側面図、第7図、
第8図は同上のプリシト板の上面図、下面図、第9図は
同上の回路図、第10図は同上の応用例の断面図であシ
、(tll−t:固定子、(2)は回転子磁石、(4)
は回転子、(6)は固定台、(7)は#I11]受、(
lO)はスリット、(国は励磁]イル、(14)はづリ
フト板、(16)はプリント板固定台、(I7)はカバ
ー、(上81)〜(18a)はホール素子、(ロ)は絶
縁体、(ハ)は収納室、に)はリンク状カーラーである
。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図 第3図 第4図 (0) 1?’G (b) 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11固定子を支持する固定台の反固定子側に制御回路
系子を収納する収納室を形成し、かつ固定子側に水入磁
石からなる回転子磁石と回転軸とからなる回転子及び回
転子の位置検出用のホール素子を配置して成ることを特
徴とするブラシレスt−夕0 (2)固定台にスリットを形成して前記ホール素子を前
記スリットに貫挿して固定子側に配置して成ることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のづラシレス七−夕
。 (3)固定台を鋼鉄板で形成して固定子側に設けた絶縁
体を前記スリットの内周面まで延設しかつスリットの1
1114 kホール素子より犬として成ることを特徴と
する特許請求の範囲%2項記載のブラシレス七−夕0 (4)固定台の固定子側に装着したカバーと固定台との
間にプリント板を収納してホール素子と制御回路系子と
を該プリント板に収付け、かつスリットから貫挿された
ホール素子と固定台との間に非導電性の樹脂を充填して
ホール素子を固着して成ることを特徴とする特許請求の
範囲第2項記載又は第5項記載のづラシレス七−夕。 (5)フランジを外周に突設した筒状のプリント板固定
台を形成し、固定子の中心部に設けである軸受の先端を
固定台の上面より下面側へ突出させて該先端と前記フラ
ンジとを当接すると共にフランジの下方の部分をプリシ
ト板に上方から押通してプリント板の下面よシ突出せる
部分に嵌込んだリンク状力、−ラーをプリント板下面に
当接し、プリント板を固持して成ることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のブラシレス七−夕。 (6)機器の取付部に固定するための取付部を固定台に
設けて成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のづラシレス七−夕。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5318583A JPS59178954A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | ブラシレスモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5318583A JPS59178954A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | ブラシレスモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59178954A true JPS59178954A (ja) | 1984-10-11 |
Family
ID=12935812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5318583A Pending JPS59178954A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | ブラシレスモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59178954A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0518275U (ja) * | 1991-08-12 | 1993-03-05 | 株式会社ゼクセル | ブラシレスモータ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54106807A (en) * | 1978-02-03 | 1979-08-22 | Papst Motoren Kg | Commutatorless dc motor |
-
1983
- 1983-03-29 JP JP5318583A patent/JPS59178954A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54106807A (en) * | 1978-02-03 | 1979-08-22 | Papst Motoren Kg | Commutatorless dc motor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0518275U (ja) * | 1991-08-12 | 1993-03-05 | 株式会社ゼクセル | ブラシレスモータ |
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