JPS59181567A - 回体撮像素子の偏向装置 - Google Patents
回体撮像素子の偏向装置Info
- Publication number
- JPS59181567A JPS59181567A JP58053751A JP5375183A JPS59181567A JP S59181567 A JPS59181567 A JP S59181567A JP 58053751 A JP58053751 A JP 58053751A JP 5375183 A JP5375183 A JP 5375183A JP S59181567 A JPS59181567 A JP S59181567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solid
- state image
- image sensor
- bimorph piezoelectric
- notch
- Prior art date
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- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F77/00—Constructional details of devices covered by this subclass
- H10F77/50—Encapsulations or containers
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は固体撮像素子の偏向装置に関する。
固体撮像装置は従来の撮I*’f?とくらべ、小型、軽
”J、高倍j(コ性である。また、特性面では図形歪が
なく、残像が小さく、焼付きがない等多ぐの利点を有し
ているため、ITV、 if庭測用ビデオカメラ銀塩フ
ィルムを用いkい霜:子カメラ吾、応用は広く、今後更
に拡大されると考えられる。これらの応用において現在
の固体撮像装置に対して高解像度化の要求が強い、一方
、固体撮像装置に目を向けると、該装洒に用いられる固
体撮像素子は現在のLSIの中でも最も大きいチップサ
イズを有しており、低価格化へのアプローチ七してもチ
ップサイズの縮小化が求められている。従って、チップ
サイズの縮小化を行ない更に高密度化を行なって高解像
度化を行なわなくてはならなく、製造技術的にも困難で
ある。このような問題に対処するため、インターライン
転送方式CCD (以下IT−CCDと称す)の如き、
感光部(例えばフォトダイオード、以下PDと称す)に
蓄積された信号電荷が垂直ブランキング期間(無効期間
)において同時に垂直CODに移動され、次のフィール
ド有効期間中に読出される撮像動作を有した固体撮像チ
ッグ基板を前記フィールド期間の無効期間に振動中心に
位置する如く振動せしめることによp高解像度化が試み
られている。つまり、固体撮像素子チップ基板ヲ該チッ
プ面に対して水平に適当な周波数で適当な振幅を与える
ことで、従来の固体撮像装置の高解像度化を図ろうとす
るものである。
”J、高倍j(コ性である。また、特性面では図形歪が
なく、残像が小さく、焼付きがない等多ぐの利点を有し
ているため、ITV、 if庭測用ビデオカメラ銀塩フ
ィルムを用いkい霜:子カメラ吾、応用は広く、今後更
に拡大されると考えられる。これらの応用において現在
の固体撮像装置に対して高解像度化の要求が強い、一方
、固体撮像装置に目を向けると、該装洒に用いられる固
体撮像素子は現在のLSIの中でも最も大きいチップサ
イズを有しており、低価格化へのアプローチ七してもチ
ップサイズの縮小化が求められている。従って、チップ
サイズの縮小化を行ない更に高密度化を行なって高解像
度化を行なわなくてはならなく、製造技術的にも困難で
ある。このような問題に対処するため、インターライン
転送方式CCD (以下IT−CCDと称す)の如き、
感光部(例えばフォトダイオード、以下PDと称す)に
蓄積された信号電荷が垂直ブランキング期間(無効期間
)において同時に垂直CODに移動され、次のフィール
ド有効期間中に読出される撮像動作を有した固体撮像チ
ッグ基板を前記フィールド期間の無効期間に振動中心に
位置する如く振動せしめることによp高解像度化が試み
られている。つまり、固体撮像素子チップ基板ヲ該チッ
プ面に対して水平に適当な周波数で適当な振幅を与える
ことで、従来の固体撮像装置の高解像度化を図ろうとす
るものである。
一方、従来技術において、微小変位を与えるための装置
としてバイモルフ圧電素子を用いることは周知である。
としてバイモルフ圧電素子を用いることは周知である。
第1図は 従来の バイモルフ圧電素子
を用いて前記固体撮像素子の偏・向を行なう場合の分解
斜視図で、この図を用いてその問題点につき詳しく述べ
る。
を用いて前記固体撮像素子の偏・向を行なう場合の分解
斜視図で、この図を用いてその問題点につき詳しく述べ
る。
第1図において固体撮像素子1は、その重心位置に取り
付けられた2つのバイモルフ圧電素子2゜3とこのバイ
モルフ圧電素子2.3を内示するIG台4によシ偏向が
可州モなように取り付けられる。このように構成された
固体撮1ψ米子の偏向方法′においては、第1図に示す
如く、固体撮像素子M子1は矢印aの方向にイ扁向が可
能である。
付けられた2つのバイモルフ圧電素子2゜3とこのバイ
モルフ圧電素子2.3を内示するIG台4によシ偏向が
可州モなように取り付けられる。このように構成された
固体撮1ψ米子の偏向方法′においては、第1図に示す
如く、固体撮像素子M子1は矢印aの方向にイ扁向が可
能である。
さて固体撮像素子により得られ71+:情報つ1す、画
像信号は偏向を行なわない従−宋の固体撮1架−ぞ子に
おいては、ごく一般的なICパッケージ内に収納され従
来の半導体製造プロセスを用いて画1象信号が得られる
ようになっている。つまりユーザーは゛パッケージに収
納されたICとして、固体撮像素子をICソケット等を
用いて、使甲できる。一方偏向が可能な固体撮像素子、
つま9、固体@像素子偏向装置においては、固体撮像素
子からの電(夕取り出し方法として、従来は第1:ネ1
に示すような手法を用いている。つまシ、固体撮像素子
1へ入力される情報(画像信号)と前記固体m像表子へ
の電力供給はフレキシブルプリント基板5により基体6
に設けられた接続ビン群7,8へ@続されることで従来
のTCパッケージと同様の形状全構成する方法がとられ
ている。
像信号は偏向を行なわない従−宋の固体撮1架−ぞ子に
おいては、ごく一般的なICパッケージ内に収納され従
来の半導体製造プロセスを用いて画1象信号が得られる
ようになっている。つまりユーザーは゛パッケージに収
納されたICとして、固体撮像素子をICソケット等を
用いて、使甲できる。一方偏向が可能な固体撮像素子、
つま9、固体@像素子偏向装置においては、固体撮像素
子からの電(夕取り出し方法として、従来は第1:ネ1
に示すような手法を用いている。つまシ、固体撮像素子
1へ入力される情報(画像信号)と前記固体m像表子へ
の電力供給はフレキシブルプリント基板5により基体6
に設けられた接続ビン群7,8へ@続されることで従来
のTCパッケージと同様の形状全構成する方法がとられ
ている。
固体撮像素子】と接続ピン群7,8はフレキシプルプリ
ントノ々板5により灰続されている。しかし前記方法に
よる画像信号を転送する7レキシプルプリント基板5が
前記バイモルフ圧1(JT、 を子の負荷とf:!す、
166回で入る範囲を狭くすることVこなる。
ントノ々板5により灰続されている。しかし前記方法に
よる画像信号を転送する7レキシプルプリント基板5が
前記バイモルフ圧1(JT、 を子の負荷とf:!す、
166回で入る範囲を狭くすることVこなる。
111J rif:間、頂点に対処するため、従来はフ
レキシブルプリント基への厚みを変えることや幅を狭く
するなどのtl荷の軽減による手法がとられている。
レキシブルプリント基への厚みを変えることや幅を狭く
するなどのtl荷の軽減による手法がとられている。
しかしこの方法では限界があり、バイモルフ圧゛亀素子
の1荷とL−Cフレキシブルプリン)%板の負荷がない
ことが望まれる。しかしながら、フレキシブルプリント
基板のJj9−みや幅は共に限界があるので、バイモル
フ圧↑((p子の負冷oの接続方法は存在]−ない。従
って、従来方式のフレキシブルプリント基イフソを用い
た電極数り出]〜方法(電装方法:においては、バイモ
ルフ圧電素子の偏向範囲を限定し、ijd体撮像素子の
偏向できる範囲を限定してし壕うという難点がちる。
の1荷とL−Cフレキシブルプリン)%板の負荷がない
ことが望まれる。しかしながら、フレキシブルプリント
基板のJj9−みや幅は共に限界があるので、バイモル
フ圧↑((p子の負冷oの接続方法は存在]−ない。従
って、従来方式のフレキシブルプリント基イフソを用い
た電極数り出]〜方法(電装方法:においては、バイモ
ルフ圧電素子の偏向範囲を限定し、ijd体撮像素子の
偏向できる範囲を限定してし壕うという難点がちる。
本発明は以上の虚を考1・Qして斤されたもので、バイ
モルフ圧i((素−4の狛りrを低減する固体陽像素子
の偏向装堝゛を提供すること金目的とする。
モルフ圧i((素−4の狛りrを低減する固体陽像素子
の偏向装堝゛を提供すること金目的とする。
本姦明は固体I(′3素子と、前記固体撮1象素子ケ偏
向するバイモルフ圧宵莢子と、呵ルh部及び前記固体撮
像素子が固守式れる固定部を有し111記固体撮像素子
の電気信号を引用すフレキシブルプリント基板とをイF
t、え、471 &’、フレキシブル71I機幻、er
f動部に切欠部を搗することを!F!151<・とする
固体撮像素子の偏向装領゛である。
向するバイモルフ圧宵莢子と、呵ルh部及び前記固体撮
像素子が固守式れる固定部を有し111記固体撮像素子
の電気信号を引用すフレキシブルプリント基板とをイF
t、え、471 &’、フレキシブル71I機幻、er
f動部に切欠部を搗することを!F!151<・とする
固体撮像素子の偏向装領゛である。
本発明において、COD等の固体’?it’ 18:素
子r1、フレキシブルプリントイ・澱K l■>f、J
さバ一体化される。
子r1、フレキシブルプリントイ・澱K l■>f、J
さバ一体化される。
フレキシブルプリント基鈑は固体撮像素子が接着される
固定部と、バイモルフ月I!、に子の変f+7に伴ない
屈曲運動を行なう可ポリ部からなる。フレキシブルプリ
ント基板上の配偶パターンにより固体撮像素子からの電
気信号の読み出し、電力の供給を行なう。
固定部と、バイモルフ月I!、に子の変f+7に伴ない
屈曲運動を行なう可ポリ部からなる。フレキシブルプリ
ント基板上の配偶パターンにより固体撮像素子からの電
気信号の読み出し、電力の供給を行なう。
不発1υイのごとく、フレキシブルプリントg板の可動
部に切欠部を形成することにより、大幅にバイモルフ圧
電素子の負可を低減することができる。
部に切欠部を形成することにより、大幅にバイモルフ圧
電素子の負可を低減することができる。
すなわち、・第1図に示し/ζように端子間を最短距1
rl11でそ古、ぶフレギシブルプリント基、板で(を
土、バイモルフ圧゛事素子の屈曲運j((j)の中心部
を固体するとと(1(なり、フレキシブルプリント基板
の可動部の幅全体が負ろfとなる。しかしながら本発明
のごと<(;り欠31(k形成することに゛より、フレ
キシブルプリント)I−板の自由度が増し、負荷がイ氏
Mする。
rl11でそ古、ぶフレギシブルプリント基、板で(を
土、バイモルフ圧゛事素子の屈曲運j((j)の中心部
を固体するとと(1(なり、フレキシブルプリント基板
の可動部の幅全体が負ろfとなる。しかしながら本発明
のごと<(;り欠31(k形成することに゛より、フレ
キシブルプリント)I−板の自由度が増し、負荷がイ氏
Mする。
さらに、この切欠部を固定部以上の幅とすることにより
フレキシブルプリント基板の力)シ曲の支7薇が固定部
からdず八るため、固定部の運動をきま・たげることが
斤く、有効である。
フレキシブルプリント基板の力)シ曲の支7薇が固定部
からdず八るため、固定部の運動をきま・たげることが
斤く、有効である。
〜チた切欠部を形成する際、バイモルフ圧市:素子の屈
曲]jヂ動の中心部に対向するように形成すれば、一番
変位量の大きいところの負荷がほぼなくなるため効果的
である。さらにバイモルフ圧電素子の支持端l山である
可動部分以上の幅を有する切欠部とすることにより、フ
レキシブルプリント基板のわち屈曲運動の支点)より外
に位愉することになる。従ってほとんどフレキンプルプ
リント基板の負荷がなくなり、非常に効果的でイする。
曲]jヂ動の中心部に対向するように形成すれば、一番
変位量の大きいところの負荷がほぼなくなるため効果的
である。さらにバイモルフ圧電素子の支持端l山である
可動部分以上の幅を有する切欠部とすることにより、フ
レキシブルプリント基板のわち屈曲運動の支点)より外
に位愉することになる。従ってほとんどフレキンプルプ
リント基板の負荷がなくなり、非常に効果的でイする。
また切欠部の鳳ψ固定部1秩上とすることにより、固定
部の固体@像−六子の変位をさまたげることをより一層
低減することができる。
部の固体@像−六子の変位をさまたげることをより一層
低減することができる。
さらK i!!+j体撮像素子をフレキシブルプリント
基板に固定し、一体化して実装するため、製;責容易と
なり、量産化町貼である。
基板に固定し、一体化して実装するため、製;責容易と
なり、量産化町貼である。
〔発明の41県〕
以−]二層間したように本発明によれば、特殊形状のフ
レキシブルプリント板を用いることにより、バイモルフ
圧電素子の負荷を減することができ、犬き々変位騎を得
ることができる。
レキシブルプリント板を用いることにより、バイモルフ
圧電素子の負荷を減することができ、犬き々変位騎を得
ることができる。
〔発明の実施し1〕
以下に本発明の夫か11例全説明する。
第2図は本発明−の実施例1の分解斜視1ン1である。
2個のバイモルフ圧電素子(2) 、 (3)は弾性作
用金有する支持板を介して、基台(4)に固定された支
持棒jl+) 、 l、12)シζ取着される。バイモ
ルフ圧油°、太子(2)は、例え1寸、支持板として両
端にスプリング作用?C呈−づ−る湾屈4jz部回、・
11)をイ〕するニッケル也を用いそのU?曲状部ti
3) 、 l14)間に例えば、PZT糸の圧′区セラ
ミックス材料からなる圧市伯−をこのニッケル板をブr
(7て2伏接合して形成される。とのように形成された
バイモルフ月二律1子(2) 、 (3+は、ノアいに
平行に’tj jFjl l、てそれぞれ鴨εi’ l
) 、 c方向に振劾するように、基台(4)に自己的
される。このように、弯曲状出S(会、 (1,4)
k形成したことにより、実質的にバイモルフ圧’rl、
:素子(2) 、 (3)は空間内に浮動している状態
となり、変位カナが増大する。
用金有する支持板を介して、基台(4)に固定された支
持棒jl+) 、 l、12)シζ取着される。バイモ
ルフ圧油°、太子(2)は、例え1寸、支持板として両
端にスプリング作用?C呈−づ−る湾屈4jz部回、・
11)をイ〕するニッケル也を用いそのU?曲状部ti
3) 、 l14)間に例えば、PZT糸の圧′区セラ
ミックス材料からなる圧市伯−をこのニッケル板をブr
(7て2伏接合して形成される。とのように形成された
バイモルフ月二律1子(2) 、 (3+は、ノアいに
平行に’tj jFjl l、てそれぞれ鴨εi’ l
) 、 c方向に振劾するように、基台(4)に自己的
される。このように、弯曲状出S(会、 (1,4)
k形成したことにより、実質的にバイモルフ圧’rl、
:素子(2) 、 (3)は空間内に浮動している状態
となり、変位カナが増大する。
一力、フレキシブルプリント基板(5)は、 CCO等
の1・“・1体:、’ja ’l“4′表子(1)が固
定される固定部(5a)と、可動部(5b、)及び接続
端子ノt”「(5d)を備えている。固体(f10像/
4’F[I)は固定部に置溝され、フレキシブルプリン
ト基板(5)上の配タパターンに例えばワイヤボーダ等
の・T一段により結釧されている。回層1部(5b)は
り欠fsls (51ケ有し、1可動部(5b)の形状
はC字状となる。後かi 141ii千群(5(1)は
基体(6)の接続ピン群(7)に例えばハンダ付昇の手
段により’i19:気的に次続されて(ねる。なにフレ
キシブルプリント板(5)は固体熾像素子(1)接着後
−rTJ動部(51))を折曲げ乙ことしこより、 ’
i′f:塘ビン群(7)と接禍・ν偏子11(5d )
とのし続が行なわれる。
の1・“・1体:、’ja ’l“4′表子(1)が固
定される固定部(5a)と、可動部(5b、)及び接続
端子ノt”「(5d)を備えている。固体(f10像/
4’F[I)は固定部に置溝され、フレキシブルプリン
ト基板(5)上の配タパターンに例えばワイヤボーダ等
の・T一段により結釧されている。回層1部(5b)は
り欠fsls (51ケ有し、1可動部(5b)の形状
はC字状となる。後かi 141ii千群(5(1)は
基体(6)の接続ピン群(7)に例えばハンダ付昇の手
段により’i19:気的に次続されて(ねる。なにフレ
キシブルプリント板(5)は固体熾像素子(1)接着後
−rTJ動部(51))を折曲げ乙ことしこより、 ’
i′f:塘ビン群(7)と接禍・ν偏子11(5d )
とのし続が行なわれる。
固体撮1次7針子(1)幻固定部(53)を介してバイ
モルフ圧電素子(2)、(3)のWlぼ申夫に位ikす
るl・%1r、ビノメ(9) 、 ;tr+)に接庁、
され、バイモルフ圧′・1イU子+21 、 f3+の
1η+Jl象素子(1)全接着し、一体化することiで
まり製〕k114の実装が容易となり)k脆化jJT
frpで1ちる。
モルフ圧電素子(2)、(3)のWlぼ申夫に位ikす
るl・%1r、ビノメ(9) 、 ;tr+)に接庁、
され、バイモルフ圧′・1イU子+21 、 f3+の
1η+Jl象素子(1)全接着し、一体化することiで
まり製〕k114の実装が容易となり)k脆化jJT
frpで1ちる。
第3 i;XIに不〃箇例の変位数と印加′市川の1想
係曲1[有]イを示す。比中9例として第11V:に示
したような、切欠部を備えていないフレキシブルプリン
ト基板を用いたものを・あげた(曲・畷口)。
係曲1[有]イを示す。比中9例として第11V:に示
したような、切欠部を備えていないフレキシブルプリン
ト基板を用いたものを・あげた(曲・畷口)。
図面から明らかなように、本発明においてり、11、フ
レキシブルプリント基板(5)の薗荷が倶鍼されるため
、変位幀が増大していることがわかる。このことは、大
入す変位皐゛をイ1することができるとともに、同様の
変位針を得る場合、低7rr、圧ですむという利点をも
有する。
レキシブルプリント基板(5)の薗荷が倶鍼されるため
、変位幀が増大していることがわかる。このことは、大
入す変位皐゛をイ1することができるとともに、同様の
変位針を得る場合、低7rr、圧ですむという利点をも
有する。
第4図にフレキシブルプリント基板の展開図を示to本
実施例のごとく内部に切欠部(5c)を・hするC字状
とする第4図(a)の他に第4図(b) 、 (C)の
ごとくいくつかのlり11がノロげられる。第4図(h
)にボしたのン、Iフレギシブルプリント基板(5)全
切抜いて切欠部(5C)を形リゾシた場合、第4図(C
)は両端においてそれぞ7L)’+!なる方向から切り
込みをいれて切欠部(5c)を形成17/こ噴合である
。
実施例のごとく内部に切欠部(5c)を・hするC字状
とする第4図(a)の他に第4図(b) 、 (C)の
ごとくいくつかのlり11がノロげられる。第4図(h
)にボしたのン、Iフレギシブルプリント基板(5)全
切抜いて切欠部(5C)を形リゾシた場合、第4図(C
)は両端においてそれぞ7L)’+!なる方向から切り
込みをいれて切欠部(5c)を形成17/こ噴合である
。
様々な形状が考えられるが、フレキシブルプリント基板
(5)の屈曲の支点と、バイモルフFf−,宙素子のノ
1((曲の支臓が同じ位置、もしくけフレキシブルプリ
ント基板(5)の屈曲の支点の方が夕1.11111に
位置している方が、バイモルフ圧電素子の変位を位置(
〜fc楊合の負荷の7149少につながる。:jt ッ
て;;I!、’ 4図にl)。
(5)の屈曲の支点と、バイモルフFf−,宙素子のノ
1((曲の支臓が同じ位置、もしくけフレキシブルプリ
ント基板(5)の屈曲の支点の方が夕1.11111に
位置している方が、バイモルフ圧電素子の変位を位置(
〜fc楊合の負荷の7149少につながる。:jt ッ
て;;I!、’ 4図にl)。
+1)) 、 (C1のごとく、フレキシブルプリント
基板(5)の内FCシに切欠部(5c)を有し、端部に
基板を残存させる形状ががましい。さらにはこの切欠部
(5C)の幅全バイモルフ圧++t :4<子の幅よジ
犬と−Tることが好−ましい。−!た同格に7レギシブ
ルプリント基板(5)の固定部(5a)の幅よりとの切
欠部(5c)の幅と大きくすることも1σし・71・で
あ/・。
基板(5)の内FCシに切欠部(5c)を有し、端部に
基板を残存させる形状ががましい。さらにはこの切欠部
(5C)の幅全バイモルフ圧++t :4<子の幅よジ
犬と−Tることが好−ましい。−!た同格に7レギシブ
ルプリント基板(5)の固定部(5a)の幅よりとの切
欠部(5c)の幅と大きくすることも1σし・71・で
あ/・。
A1図は従来例を示す分i1jイ斜睨1%l、7’Ji
; 21ンi bJ本発I9Jの夾が11i例全示す分
11i1F斜視1ズ1、・戸、3.ン1け変位青−印加
宿圧特性曲秤1シ1、第4)イ1はフレギシプルプリ
ン ト 基4ノぐの展開図L ]−1i!d 臼ト4最1求 イく−f−代理人 弁
Jii十 目1j 近 、、l、9 、(、g (I
r7r:in I 名)第 1 図 第2図 第3図 El’加斬C−V) 第4図
; 21ンi bJ本発I9Jの夾が11i例全示す分
11i1F斜視1ズ1、・戸、3.ン1け変位青−印加
宿圧特性曲秤1シ1、第4)イ1はフレギシプルプリ
ン ト 基4ノぐの展開図L ]−1i!d 臼ト4最1求 イく−f−代理人 弁
Jii十 目1j 近 、、l、9 、(、g (I
r7r:in I 名)第 1 図 第2図 第3図 El’加斬C−V) 第4図
Claims (4)
- (1)固体撮像素子と、前記固体撮像素子を偏向するバ
イモルフ圧電素子と、可動部及び前記固体撮像ヅく子が
161定される固定部を有し前記周体撮像素子の電気信
号を引出すフレキシブルプリント基板とを備乏5、前記
フレキシブルプリント基板は可動部に切欠部を有するこ
とを特徴とする固体撮像素子の偏向装置。 - (2)前記切欠部の幅が前記固定部の幅より以上である
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の固体撮像
素子の偏向装置。 - (3)前記切欠部が前記バイモルフ圧電素子の屈曲渾4
rj+の中心部に位置することを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の固体撮像素子の偏向装置。 - (4)前記切欠部が前記バイモルフ圧電素子の可動部分
の長さ以上の幅を有することを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の固体撮像素子の偏向装置っ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58053751A JPH0732472B2 (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58053751A JPH0732472B2 (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 固体撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59181567A true JPS59181567A (ja) | 1984-10-16 |
| JPH0732472B2 JPH0732472B2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=12951509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58053751A Expired - Lifetime JPH0732472B2 (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732472B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5360111A (en) * | 1976-11-10 | 1978-05-30 | Ricoh Co Ltd | Picture image reading device |
| JPS5716188U (ja) * | 1980-06-24 | 1982-01-27 | ||
| JPS5829275A (ja) * | 1981-03-27 | 1983-02-21 | トムソン−セエスエフ | テレビジョン画像形成装置 |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP58053751A patent/JPH0732472B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5360111A (en) * | 1976-11-10 | 1978-05-30 | Ricoh Co Ltd | Picture image reading device |
| JPS5716188U (ja) * | 1980-06-24 | 1982-01-27 | ||
| JPS5829275A (ja) * | 1981-03-27 | 1983-02-21 | トムソン−セエスエフ | テレビジョン画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0732472B2 (ja) | 1995-04-10 |
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