JPS59181576A - トルクセンサ - Google Patents
トルクセンサInfo
- Publication number
- JPS59181576A JPS59181576A JP58053775A JP5377583A JPS59181576A JP S59181576 A JPS59181576 A JP S59181576A JP 58053775 A JP58053775 A JP 58053775A JP 5377583 A JP5377583 A JP 5377583A JP S59181576 A JPS59181576 A JP S59181576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alloy
- torque
- amorphous
- magnetic
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D48/00—Individual devices not covered by groups H10D1/00 - H10D44/00
- H10D48/50—Devices controlled by mechanical forces, e.g. pressure
Landscapes
- Glass Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明d、非接触でトルクを検出するトルクセンサに関
する。
する。
トルクは回転駆動系の制御を行う場合の基本量で、それ
を精密に検出するためには非接触構造であることが必要
である。
を精密に検出するためには非接触構造であることが必要
である。
最・近、アモルファス46性合金の磁気ひずみ特性を利
用し、直接非接触でトルクを牛・丸出するトルクセンサ
が提案されている(電気学会マグネティックス研究会資
料N1AG−81−71’ )。こ汎は、大きな磁気ひ
ずみ特性を鳴するアモルファス磁性薄帯を回転軸に巻い
て固定し、トルクに伴う回転軸のひずみ応力をアモルフ
ァス41号・註合金に傅入させ、磁気歪みに伴うアモル
ファス合金の磁気特性の変化を(犬山することによりト
ルク金非接触で検出するものである。
用し、直接非接触でトルクを牛・丸出するトルクセンサ
が提案されている(電気学会マグネティックス研究会資
料N1AG−81−71’ )。こ汎は、大きな磁気ひ
ずみ特性を鳴するアモルファス磁性薄帯を回転軸に巻い
て固定し、トルクに伴う回転軸のひずみ応力をアモルフ
ァス41号・註合金に傅入させ、磁気歪みに伴うアモル
ファス合金の磁気特性の変化を(犬山することによりト
ルク金非接触で検出するものである。
このトルクセンナを第1図に従って更に詳しく説明する
。第1図中1はアモルファス磁性合金の薄帯から形成さ
れた環状磁芯であり、この環状イ18芯1にはその周方
向2に対して角)1θの傾き方向に誘導磁気異方性Ku
3が付与されて回転軸2に巻回して固定されている。
。第1図中1はアモルファス磁性合金の薄帯から形成さ
れた環状磁芯であり、この環状イ18芯1にはその周方
向2に対して角)1θの傾き方向に誘導磁気異方性Ku
3が付与されて回転軸2に巻回して固定されている。
説明を簡単にするために、θ〉45°、飽和磁歪定数λ
8〉0と仮定する。回転軸4にトルク5を印加すると、
■には445°の方向に張力aが、−45°の方向には
圧縮応力−aが力(]わり、磁気ひずみ効果により誘導
磁気異方性に1(′=3λs’aが+45°方向に誘導
される。その、I+i!、果KuとKuの合成として誘
導磁気人気異方性はKu6へ変化する。
8〉0と仮定する。回転軸4にトルク5を印加すると、
■には445°の方向に張力aが、−45°の方向には
圧縮応力−aが力(]わり、磁気ひずみ効果により誘導
磁気異方性に1(′=3λs’aが+45°方向に誘導
される。その、I+i!、果KuとKuの合成として誘
導磁気人気異方性はKu6へ変化する。
一般(・こ、(磁性体の透磁率は励磁方向して対する誦
嗜イ1θ気異方性の方向によって変化するから、第1図
に示す如く、回転軸に加えられたl・ルクによってアモ
ルファス磁性合金N帝の環状磁芯の誘導磁気異X75性
が変化するようにすれば、この点状磁芯の周囲に近接[
ッて検出コイルを配設し、検出回路で誘磁率の4:化を
重圧の変化として出力すること(r(よって、トルク咲
出することができる。
嗜イ1θ気異方性の方向によって変化するから、第1図
に示す如く、回転軸に加えられたl・ルクによってアモ
ルファス磁性合金N帝の環状磁芯の誘導磁気異X75性
が変化するようにすれば、この点状磁芯の周囲に近接[
ッて検出コイルを配設し、検出回路で誘磁率の4:化を
重圧の変化として出力すること(r(よって、トルク咲
出することができる。
−上記トルクセンサの説明において、磁性体とじて51
アモルファスイ1B性合金の例を示したが、軟′[有]
磁性を示すものであればアモルファス合金に限ることな
く、たとえばパーマロイ(丁”e−Ni合金)、センダ
スト()Pe−/〜e−S )合金)、Fe−5i合金
などを用いることが出来る。
アモルファスイ1B性合金の例を示したが、軟′[有]
磁性を示すものであればアモルファス合金に限ることな
く、たとえばパーマロイ(丁”e−Ni合金)、センダ
スト()Pe−/〜e−S )合金)、Fe−5i合金
などを用いることが出来る。
ところで、1ノc来、上述した磁性金属薄帯の回転軸へ
の同足は合成樹脂の接着剤でなされていた。
の同足は合成樹脂の接着剤でなされていた。
しかし、磁性金属W!′帝を合成樹脂による接着剤でb
」定すると、泥層上昇あるいはぐり返りのトルク印加に
伴って接着がゆるむため、躯1(1・金属助出Vこ加わ
る応力が変化してトルクの検出出力に銃栃をきたし、ト
ルク(火山のイ′1牙度が落ちるというIji]題があ
った。
」定すると、泥層上昇あるいはぐり返りのトルク印加に
伴って接着がゆるむため、躯1(1・金属助出Vこ加わ
る応力が変化してトルクの検出出力に銃栃をきたし、ト
ルク(火山のイ′1牙度が落ちるというIji]題があ
った。
〔発明の目的つ
本発明U、上記欠点を)1)イ消するためになされたも
のであり、−30〜150°Olj: li(’7J
渦り、i 2−化に対しても出力の変動が7′よく、精
度の高い)・ルク検出ケ行うことのでさるトルクセンサ
をjh゛供ず?Sことをlll′I的とするものである
。
のであり、−30〜150°Olj: li(’7J
渦り、i 2−化に対しても出力の変動が7′よく、精
度の高い)・ルク検出ケ行うことのでさるトルクセンサ
をjh゛供ず?Sことをlll′I的とするものである
。
本発明のトルクセンサは回転軸K fB性金属M帝をガ
ラスを用いて接層するものである。
ラスを用いて接層するものである。
なお本発明に用いるガラスとしては軟化温度が500’
O以ドの低融点ガラスを用いるΔ11が的−i L <
具体的組成としては 1)カルコブナ・fトガシス 〔1゛eを0〜60%含み、As +Se 、Sbのう
ちJ’ Ge(、)2ガラス [′少くとも ゝ等が孕けられ
る。
O以ドの低融点ガラスを用いるΔ11が的−i L <
具体的組成としては 1)カルコブナ・fトガシス 〔1゛eを0〜60%含み、As +Se 、Sbのう
ちJ’ Ge(、)2ガラス [′少くとも ゝ等が孕けられ
る。
特に接着1=度をあ捷り高く出来ないアモルファス(磁
性合金を磁性金属薄帯として用いる場合はイ1効である
。
性合金を磁性金属薄帯として用いる場合はイ1効である
。
寸だ回転軸にili′番性合金薄帯をガラス接着する場
合、ガラスと(1°任性合金および回転軸の材′Wとの
熱膨張係数をe!tとんど一致させる8捗がある。太き
く不一致゛4−る場合にはガラスが接着時に破壊し易い
ばかゆでなく、使用中の熱ザイクルによっても(i支線
あるいに1、剥π(し2易いという問題が生じる。上記
低層;点ガラスは組成を変えることにより、かなり広く
熱膨張係数を調怜することが出来る。
合、ガラスと(1°任性合金および回転軸の材′Wとの
熱膨張係数をe!tとんど一致させる8捗がある。太き
く不一致゛4−る場合にはガラスが接着時に破壊し易い
ばかゆでなく、使用中の熱ザイクルによっても(i支線
あるいに1、剥π(し2易いという問題が生じる。上記
低層;点ガラスは組成を変えることにより、かなり広く
熱膨張係数を調怜することが出来る。
tみ性合金薄弗・を回転軸に合成叫Y)旨を用いて接着
したトルクセンサにおいてUl、通常予め6B性合金(
iシ帯を熱処理しておく必要がある。ぞの理由(」1、
磁1生合金薄帯VCはその製造工程中に内部Φが多く導
入されており、それを熱処理により除去しておかないと
、前記誘専イ出気y(方性K11を]h−効にf=j与
で@ないからである。
したトルクセンサにおいてUl、通常予め6B性合金(
iシ帯を熱処理しておく必要がある。ぞの理由(」1、
磁1生合金薄帯VCはその製造工程中に内部Φが多く導
入されており、それを熱処理により除去しておかないと
、前記誘専イ出気y(方性K11を]h−効にf=j与
で@ないからである。
しかし、本発明の力)ス接漸の」場合V(は、−1=配
内部歪の除処をガラス接着と同時に加熱して行うCとが
出来るという利点もある。符に、アモルノーrスク81
生合金のように比較的小、い温度で内部歪が除去され易
い磁性合金(おいては有効である。
内部歪の除処をガラス接着と同時に加熱して行うCとが
出来るという利点もある。符に、アモルノーrスク81
生合金のように比較的小、い温度で内部歪が除去され易
い磁性合金(おいては有効である。
本発明rこ係るイ召性合金として非晶質研性付金を用い
る場合は実用上 (Fe+−2−bfVia 1Vlts )zsix
Hy〔但し、IVI=CotたはNiの少くともIF!
JiM’ = Ti 、Zr 、Hf 、V 、Nb
、Ta 、Cr 、Mo 、W、Mn 、ReRu、R
h、Ir、Pd、Pt、Ag、Au 、Cu、Zn、A
l、Ga、In。
る場合は実用上 (Fe+−2−bfVia 1Vlts )zsix
Hy〔但し、IVI=CotたはNiの少くともIF!
JiM’ = Ti 、Zr 、Hf 、V 、Nb
、Ta 、Cr 、Mo 、W、Mn 、ReRu、R
h、Ir、Pd、Pt、Ag、Au 、Cu、Zn、A
l、Ga、In。
ぃ+! 、Sll 、Pi) Isb、13i +Y+
在土在合類金属ちか1−)【λ・:択される少くとも1
種、M = N iの、す1合o1くa≦0.4 、
M”’ Co ノW 合0.1(asaso、8 0≦b二〇、15 0くX≦20. 4Sy’−3s X+y+z=1o。
在土在合類金属ちか1−)【λ・:択される少くとも1
種、M = N iの、す1合o1くa≦0.4 、
M”’ Co ノW 合0.1(asaso、8 0≦b二〇、15 0くX≦20. 4Sy’−3s X+y+z=1o。
のrill成から/r:るアモルファス磁1生合金を用
いゐがが好凍しい。
いゐがが好凍しい。
さらに非晶ガイ1G性合金をガラスrこより接J ]’
h;j定する棚台は、カラスと接合する非晶賀磁性台金
六面に結晶性酸化物を含有する酸化皮膜をフト〉成して
4つ・<串により、よく強固な接着固定が可がdとなる
。
h;j定する棚台は、カラスと接合する非晶賀磁性台金
六面に結晶性酸化物を含有する酸化皮膜をフト〉成して
4つ・<串により、よく強固な接着固定が可がdとなる
。
この様な結晶性酸化物を含有する酸fヒ反膜を付j4−
.J−るためには、高温、かつ、尚圧下において酸化処
理をイーJなうことに上りできる。この時の温度はな/
)べく賜い方が短時間で結晶性酸化物が形成きれるだめ
望ましいが、あ1り温度が高すぎるとり「晶追計金山体
i?7晶化するという問題が発生するので結晶化(hl
’1度以下の温度が望捷しく、具体的には150〜50
0°Cであることが々イr乏しく、250−400 ’
Oであることが更に好−ましい。
.J−るためには、高温、かつ、尚圧下において酸化処
理をイーJなうことに上りできる。この時の温度はな/
)べく賜い方が短時間で結晶性酸化物が形成きれるだめ
望ましいが、あ1り温度が高すぎるとり「晶追計金山体
i?7晶化するという問題が発生するので結晶化(hl
’1度以下の温度が望捷しく、具体的には150〜50
0°Cであることが々イr乏しく、250−400 ’
Oであることが更に好−ましい。
高圧化の手段としては、ノノズ、イ々体のどちらを用い
てもよいが、彎られる圧力が40〜200妬、土でめる
ことが好土しく、60〜100気圧であることが更に好
″グしい。処理時間(弓5、処理l晶jW及び処理圧力
により異なるが、一般しくば、05〜100時1i−i
Jであり、−1寺に5〜24時IY11で夕)ることか
好−1Ll/′1゜一般的な手段としてはオートクレー
ブ等の高温の水蒸気中で処理するのが好芥し5い方法で
ある。
てもよいが、彎られる圧力が40〜200妬、土でめる
ことが好土しく、60〜100気圧であることが更に好
″グしい。処理時間(弓5、処理l晶jW及び処理圧力
により異なるが、一般しくば、05〜100時1i−i
Jであり、−1寺に5〜24時IY11で夕)ることか
好−1Ll/′1゜一般的な手段としてはオートクレー
ブ等の高温の水蒸気中で処理するのが好芥し5い方法で
ある。
以上のように処理することVこより、形成きれる酸化皮
膜及びそれに含有される結晶性酸化物によ、F’eが主
成分の非晶質合金K Lhっては)i’e301+7’
−1・’e203等が、Coが主成分である非晶質合
金にあ−)てばCooあるいはCo3O4が形成される
ことが多いが、これら製造条件により異なる。またCo
とFeとをともに含有する非晶質合金Vこあっては、C
oJi”e203等のCo−Fe系酸化物が形成される
。
膜及びそれに含有される結晶性酸化物によ、F’eが主
成分の非晶質合金K Lhっては)i’e301+7’
−1・’e203等が、Coが主成分である非晶質合
金にあ−)てばCooあるいはCo3O4が形成される
ことが多いが、これら製造条件により異なる。またCo
とFeとをともに含有する非晶質合金Vこあっては、C
oJi”e203等のCo−Fe系酸化物が形成される
。
伯られた酸化皮膜の厚きが、0.01〜5/1m c
あるものが好−走しく、01〜1μmであるものが更に
好+t L、い。この厚ざが0AJIμm末省であうと
、ガラス」2着1゛1が劣り5μmを超えると、有効i
iB ’注金属の古、(“α率が低下するので好土しく
ない。
あるものが好−走しく、01〜1μmであるものが更に
好+t L、い。この厚ざが0AJIμm末省であうと
、ガラス」2着1゛1が劣り5μmを超えると、有効i
iB ’注金属の古、(“α率が低下するので好土しく
ない。
j、 !1i−L!月 の 実 JJfjj 例 〕」
ノ、ド、本冗明全実施例に基づいて説明する。
ノ、ド、本冗明全実施例に基づいて説明する。
七 ツメ((’、 l(+IJ
中ロール法を用いて幅I Q hr71.厚さ約20μ
mの(P’co、tH5Nio、3Cro、os>7.
5Sij+B1sアモルファス iiHf1合金の#帝
を作製した。次に、この)切帯を1j」、径:J (l
manの回転軸に一周巻いて端部を低融点ガラス介用
いて従属した。用いたカラスは矩ri+″比で814
円JO−J(1,5B203−2.3ZnO2,3Si
02−1.2AI”203−2. 、i Ge()2で
あり、軟化温度は360’C,熱1し張係数rJ、 I
] 0X10−7で・1.−〕だ。接着温腿はル40
’Cで行い、これによる上記アモルファス合金の結晶
化は牛してj9らず、(!B気%性のガラス接矯’ M
iJ一段の値は第1表の如くでiりっだ。
mの(P’co、tH5Nio、3Cro、os>7.
5Sij+B1sアモルファス iiHf1合金の#帝
を作製した。次に、この)切帯を1j」、径:J (l
manの回転軸に一周巻いて端部を低融点ガラス介用
いて従属した。用いたカラスは矩ri+″比で814
円JO−J(1,5B203−2.3ZnO2,3Si
02−1.2AI”203−2. 、i Ge()2で
あり、軟化温度は360’C,熱1し張係数rJ、 I
] 0X10−7で・1.−〕だ。接着温腿はル40
’Cで行い、これによる上記アモルファス合金の結晶
化は牛してj9らず、(!B気%性のガラス接矯’ M
iJ一段の値は第1表の如くでiりっだ。
;す、]:余白
鋼l 衣
すなわち、ガシス鼠宸仮の保11赳力f′;r、 」ジ
ンgT前の(IQ、lζ比べて著しく小さくなりており
、ぽたl O(Oe)の外6μ磁場を印:IJll L
だflケの磁束所度Blυの1′1ぼけ接盾後著しく大
きくな一]ている。このことばガラス桜析処j1!によ
り(WJ 1時にアモルファス凪性合金の内部歪が防去
さ)t、たことを意味する4、トノ、上のよう(/cし
て1qられた、ガラス接着によってアモルファス(1B
性合金博帝を回転軸eこ固定したトルクセンナを用い、
既述し1こ第1図の原1j1に基ついて−30〜1 r
50 ’Oの1.lk度範囲で回転軸の動トルクを恢出
した七の結果、セL来の合成(、“i+ h旨による接
震剤でアモルファス磁1ξl−曾4m帝を回転に固定し
/ヒトルクセンサでは上記温度+ili≧囲における4
シ1トルク検出精度は±10%程度であったのtこ11
シ、上述したガラス接着を用い/こトノ1−り十ンサン
こよi i、i、上記温1度イ屯囲ぐこおける6ij+
l・ルクf+’pΣ出梢j疋ば一ヒ1係J゛ノ、 1
ノ」 で ・ν) つ 7ン: 。
ンgT前の(IQ、lζ比べて著しく小さくなりており
、ぽたl O(Oe)の外6μ磁場を印:IJll L
だflケの磁束所度Blυの1′1ぼけ接盾後著しく大
きくな一]ている。このことばガラス桜析処j1!によ
り(WJ 1時にアモルファス凪性合金の内部歪が防去
さ)t、たことを意味する4、トノ、上のよう(/cし
て1qられた、ガラス接着によってアモルファス(1B
性合金博帝を回転軸eこ固定したトルクセンナを用い、
既述し1こ第1図の原1j1に基ついて−30〜1 r
50 ’Oの1.lk度範囲で回転軸の動トルクを恢出
した七の結果、セL来の合成(、“i+ h旨による接
震剤でアモルファス磁1ξl−曾4m帝を回転に固定し
/ヒトルクセンサでは上記温度+ili≧囲における4
シ1トルク検出精度は±10%程度であったのtこ11
シ、上述したガラス接着を用い/こトノ1−り十ンサン
こよi i、i、上記温1度イ屯囲ぐこおける6ij+
l・ルクf+’pΣ出梢j疋ば一ヒ1係J゛ノ、 1
ノ」 で ・ν) つ 7ン: 。
jlJ様の組来はパーマ「」イ、センダスt・、Fe−
8ノ合乾の磁1生薄帯を用いたときにも得ら:Iした。
8ノ合乾の磁1生薄帯を用いたときにも得ら:Iした。
以上詳述し/ζ如く本元明it(よ)1.ば広い温室4
iQ !#]Jにり−って高い117度でトルクを1灸
出ずゐことがで私工業上極めで実用1Jミの1怖いトル
ク七ンブを提供することができるものであろう
iQ !#]Jにり−って高い117度でトルクを1灸
出ずゐことがで私工業上極めで実用1Jミの1怖いトル
ク七ンブを提供することができるものであろう
I4!1図は本発明シて膠ける非接触製のドルクセ/す
の原理図。 第 1 図
の原理図。 第 1 図
Claims (1)
- (1)磁歪を有する磁性金属薄帯を回転軸に巻いて固定
し、該回転軸に加えられたトルクにより前記磁性金属薄
帯の磁気特性が変化することを利用してトルクの非接触
挽出を行うトルクセンサにおいて、前記回転軸に前記磁
性金属薄帯をガラスを用いて接着固定することを特徴と
したトルクセンサ。 (2、特許請求の範囲第1項において、6d性金属薄帯
が非晶質自“任性合金であることを特徴とするトルクセ
ンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58053775A JPS59181576A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | トルクセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58053775A JPS59181576A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | トルクセンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59181576A true JPS59181576A (ja) | 1984-10-16 |
Family
ID=12952184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58053775A Pending JPS59181576A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | トルクセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59181576A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1217351A1 (en) * | 2000-12-22 | 2002-06-26 | TDK Corporation | Torque sensor and manufacturing method of the same |
| US6660179B2 (en) | 2001-03-01 | 2003-12-09 | Tdk Corporation | Sintered body and high-frequency circuit component |
| KR101289565B1 (ko) * | 2006-08-11 | 2013-07-24 | 가부시키가이샤 오크세이사쿠쇼 | 광원장치 |
| KR101369953B1 (ko) * | 2006-08-23 | 2014-03-04 | 가부시키가이샤 오크세이사쿠쇼 | 광원장치 |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP58053775A patent/JPS59181576A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1217351A1 (en) * | 2000-12-22 | 2002-06-26 | TDK Corporation | Torque sensor and manufacturing method of the same |
| US6574853B2 (en) | 2000-12-22 | 2003-06-10 | Tdk Corporation | Torque sensor and manufacturing method of the same |
| US6660179B2 (en) | 2001-03-01 | 2003-12-09 | Tdk Corporation | Sintered body and high-frequency circuit component |
| KR101289565B1 (ko) * | 2006-08-11 | 2013-07-24 | 가부시키가이샤 오크세이사쿠쇼 | 광원장치 |
| KR101369953B1 (ko) * | 2006-08-23 | 2014-03-04 | 가부시키가이샤 오크세이사쿠쇼 | 광원장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Song et al. | Giant surface magnetostriction in polycrystalline Ni and NiFe films | |
| EP0380136A3 (en) | Soft magnetic thin film, method for preparing same and magnetic head | |
| US4707417A (en) | Magnetic composite film | |
| US4188649A (en) | Magnetic head having a jagged-edged gap, and method for producing such head | |
| JPS5961730A (ja) | トルクセンサ | |
| JPH0610327B2 (ja) | トルクセンサ | |
| JPS59170248A (ja) | 非晶質合金の熱処理方法 | |
| JPH0242419B2 (ja) | ||
| JPS60208441A (ja) | 磁気ヘツド用非晶質合金 | |
| JP2548769B2 (ja) | 耐熱性非晶質合金 | |
| JP2658654B2 (ja) | 巻鉄心 | |
| JPS59104574A (ja) | 薄膜磁気センサ | |
| JPS62222416A (ja) | 薄膜磁気ヘツド用部材 | |
| JPH0242418B2 (ja) | ||
| EP0616731B1 (en) | Magnetostrictive material | |
| TAKAHASHI et al. | Soft Magnetic Properties for Sputtered Fe Films in Ar+ N2 Plasma | |
| JPS6044383B2 (ja) | 磁気ヘツド用非晶質合金 | |
| JPS62263945A (ja) | 軟磁性合金 | |
| JPS6111928A (ja) | 垂直磁気記録媒体 | |
| JPS63112809A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPH07320933A (ja) | Fe−Si−Al合金軟磁性膜及びその製造方法 | |
| JPS6218621B2 (ja) | ||
| JP2991478B2 (ja) | 軟磁性薄膜材料 | |
| JPH03168909A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH02152208A (ja) | 軟磁性合金膜 |