JPS59181585A - 変位発生装置 - Google Patents
変位発生装置Info
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- JPS59181585A JPS59181585A JP58053772A JP5377283A JPS59181585A JP S59181585 A JPS59181585 A JP S59181585A JP 58053772 A JP58053772 A JP 58053772A JP 5377283 A JP5377283 A JP 5377283A JP S59181585 A JPS59181585 A JP S59181585A
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- JP
- Japan
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- bimorph piezoelectric
- bimorph
- displacement
- capacitor
- capacitance
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- G—PHYSICS
- G12—INSTRUMENT DETAILS
- G12B—CONSTRUCTIONAL DETAILS OF INSTRUMENTS, OR COMPARABLE DETAILS OF OTHER APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G12B1/00—Sensitive elements capable of producing movement or displacement for purposes not limited to measurement; Associated transmission mechanisms therefor
-
- G—PHYSICS
- G12—INSTRUMENT DETAILS
- G12B—CONSTRUCTIONAL DETAILS OF INSTRUMENTS, OR COMPARABLE DETAILS OF OTHER APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G12B7/00—Compensating for the effects of temperature
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R3/00—Circuits for transducers
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N30/00—Piezoelectric or electrostrictive devices
- H10N30/80—Constructional details
- H10N30/802—Circuitry or processes for operating piezoelectric or electrostrictive devices not otherwise provided for, e.g. drive circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N30/00—Piezoelectric or electrostrictive devices
- H10N30/20—Piezoelectric or electrostrictive devices with electrical input and mechanical output, e.g. functioning as actuators or vibrators
- H10N30/204—Piezoelectric or electrostrictive devices with electrical input and mechanical output, e.g. functioning as actuators or vibrators using bending displacement, e.g. unimorph, bimorph or multimorph cantilever or membrane benders
- H10N30/2041—Beam type
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、バイモルフ圧電素子を用いた変位発生装置に
関する。
関する。
一般にバイモルフ圧電索子は複数の圧電素子が積層接合
されてなるものであシ、型出印加(二より容易(1微小
変位を生じることができるため非常に有効な手段である
。
されてなるものであシ、型出印加(二より容易(1微小
変位を生じることができるため非常に有効な手段である
。
従来技術において、値小変位を与えるための装置として
バ・fモルフ圧電索子を用いることは周知でるり、通常
用いられるバイモルフ圧電索子の応用例としてトよビデ
オディスク等の光学系を用いたシステム゛C該バイモル
フ圧’tii累子の先jiiAfニミラーを取り付はレ
ーザー光の偏向素子として、あるいは、ヘリカルスキャ
ンaM V’i”Rでのオートトラッキングのためのビ
テオヘッド偏向累子等が挙げられる。
バ・fモルフ圧電索子を用いることは周知でるり、通常
用いられるバイモルフ圧電索子の応用例としてトよビデ
オディスク等の光学系を用いたシステム゛C該バイモル
フ圧’tii累子の先jiiAfニミラーを取り付はレ
ーザー光の偏向素子として、あるいは、ヘリカルスキャ
ンaM V’i”Rでのオートトラッキングのためのビ
テオヘッド偏向累子等が挙げられる。
寸だ近年、固体11反像装置の偏量装置とし−(7<イ
モルフ圧′屯素子釦用いることが研究されている。
モルフ圧′屯素子釦用いることが研究されている。
固坏礒像IQ i^二は従来の」、汝像営とくらべ、小
型。
型。
輔量、高伯粗性1%性[niては図形嬢がなく、残像が
小さく 、 y・b付きがない等多くの利点を有してい
るため、I ’]、’V 、 W 庭用ビデオカメラ、
銀塩フィルムを用いない′亀子カメラ等、応用は広く、
今後史に拡大されると考えらねる。これらの応用におい
て、現在の固体撮像装置撒に対して高屓像度化の要求が
強い。しかし一方向犀]最像装置(−目をl[11ける
と、該装置dはm イーIEのLSIの中でも最も大き
いチソブザイズを有しておυ、1氏勧格化へのアプロー
チとしてもチソプザイズの縮小化が求められている。
小さく 、 y・b付きがない等多くの利点を有してい
るため、I ’]、’V 、 W 庭用ビデオカメラ、
銀塩フィルムを用いない′亀子カメラ等、応用は広く、
今後史に拡大されると考えらねる。これらの応用におい
て、現在の固体撮像装置撒に対して高屓像度化の要求が
強い。しかし一方向犀]最像装置(−目をl[11ける
と、該装置dはm イーIEのLSIの中でも最も大き
いチソブザイズを有しておυ、1氏勧格化へのアプロー
チとしてもチソプザイズの縮小化が求められている。
従って、テツプザイズの縮小化を行ない史(1昼ぞ反化
を行なって5l)11イ隊度化せ行なわなくてはならな
く、製造孜術的(Lも困9.llIである。
を行なって5l)11イ隊度化せ行なわなくてはならな
く、製造孜術的(Lも困9.llIである。
このような問題(二対処するため、インターライン転込
力式CCLI (以下IT −CCDと析ず)のMl
jさ、感光部(例えばフォトダイオード、9、下PDと
、jP]N丁)(−蓄積きれた侶号屯荷か垂l亘ブラン
キング期間(無効期間)にお−いて同時(−瓜lFM、
CCD (二移動され、仄のフィールド有効期間中(
二欣出されるプ敢イ象μmり作を有した固体撮像集子を
前記フィールド肋間の無効期間に振励中心が位置する如
く振動せしめること(二重や、みかけ上の画素数を倍増
1−る高解像1反化が試みられている。つ1す、固体撮
像集子を該チップ面に対して水平(−適当な周波数で適
当な振幅を与えることて、従来の固体撮母装;dの尚解
像度化を1〆1ろうとするものである。
力式CCLI (以下IT −CCDと析ず)のMl
jさ、感光部(例えばフォトダイオード、9、下PDと
、jP]N丁)(−蓄積きれた侶号屯荷か垂l亘ブラン
キング期間(無効期間)にお−いて同時(−瓜lFM、
CCD (二移動され、仄のフィールド有効期間中(
二欣出されるプ敢イ象μmり作を有した固体撮像集子を
前記フィールド肋間の無効期間に振励中心が位置する如
く振動せしめること(二重や、みかけ上の画素数を倍増
1−る高解像1反化が試みられている。つ1す、固体撮
像集子を該チップ面に対して水平(−適当な周波数で適
当な振幅を与えることて、従来の固体撮母装;dの尚解
像度化を1〆1ろうとするものである。
このよう(二固体j最像素子に振動を加えて偏向させる
ため、バイモルフ圧電索子を用いる研究がなされている
。しかしながらこのようなバイモルフ圧′也累子の変位
量は使用される環境下の温度により変化し、材料により
異なるがこの変位1丁の温度イ糸ayはおおむね200
0〜10000 ppm/G (−20”C〜60 ”
C)でのる。例えばVTRカメン、亀子カメラ4f (
二固体撮1.$!装置が搭載された場合、1更用される
環境により感度変化が生ずることは容易(=推察される
。このように諷度変化が必ると、前述のように変位材も
笈化し、f9[望の変位量が得らItないという欠点が
あった。従って、例えば固体撮像装置の偏向装置に用い
た場合高解像度を十分に得ることができないという問題
点があった。
ため、バイモルフ圧電索子を用いる研究がなされている
。しかしながらこのようなバイモルフ圧′也累子の変位
量は使用される環境下の温度により変化し、材料により
異なるがこの変位1丁の温度イ糸ayはおおむね200
0〜10000 ppm/G (−20”C〜60 ”
C)でのる。例えばVTRカメン、亀子カメラ4f (
二固体撮1.$!装置が搭載された場合、1更用される
環境により感度変化が生ずることは容易(=推察される
。このように諷度変化が必ると、前述のように変位材も
笈化し、f9[望の変位量が得らItないという欠点が
あった。従って、例えば固体撮像装置の偏向装置に用い
た場合高解像度を十分に得ることができないという問題
点があった。
本発明は以上の点−を考慮してなされたもので、温IW
変化によらず変位量が一定である変位発生装置を提供す
ることを目的とする。
変化によらず変位量が一定である変位発生装置を提供す
ることを目的とする。
〔発明の0!璧」
不発明は、バイモルフ圧″鴫素子と1律屯谷k]−の温
度恍欽の符号か前凸己ノ・イ七ルフ圧砥系子の解重容量
の7.債度νiC符号(−メ]シ糸付号−ごろる屯気系
子とを直列(二j及成して交冗駆励也圧を開力11する
ことを待鑓とした亥1M光生狡匝。
度恍欽の符号か前凸己ノ・イ七ルフ圧砥系子の解重容量
の7.債度νiC符号(−メ]シ糸付号−ごろる屯気系
子とを直列(二j及成して交冗駆励也圧を開力11する
ことを待鑓とした亥1M光生狡匝。
バイモルフ圧電索子は重重性材料からなる4反材を単一
で又は仮蘇似稙j曽してなるものてあり、必宇(一応じ
≦朕、・高4交寺(二g虜して用いろスする。一般にバ
イモルフ圧電索子(二用いられる圧゛屯材料(二は、圧
″屯定戚α が大きいこと1.l1i81曾j糸数1(
3饅り:大きい1 こと、1表械的強駄が太きいことが安ボされ、例えばP
ZT (Pb(Zr 、 Ti ) Os ) 禾の二
成分I料、pb (Y%、。
で又は仮蘇似稙j曽してなるものてあり、必宇(一応じ
≦朕、・高4交寺(二g虜して用いろスする。一般にバ
イモルフ圧電索子(二用いられる圧゛屯材料(二は、圧
″屯定戚α が大きいこと1.l1i81曾j糸数1(
3饅り:大きい1 こと、1表械的強駄が太きいことが安ボされ、例えばP
ZT (Pb(Zr 、 Ti ) Os ) 禾の二
成分I料、pb (Y%、。
%6 ) Oa (Pb + Sr ) TiO2−
PbZrO3系、pb (Coy6 +W% ) O,
−Pb(Ti 、 Zr ) 03糸、Pb (Mg>
6 、 Nb%) 03− Pb(Ti + Zr )
03系、Pb (SbH、NbH) Os −Pb
(Ti +Zr ) Os K、Pb (ZnH、Nb
H) Os糸、Pb (La% 、 Nby、)03系
等の三成分材料等のものがある。またモルフオトロビッ
ク相転移近傍の組成のものが良い特性を示す。
PbZrO3系、pb (Coy6 +W% ) O,
−Pb(Ti 、 Zr ) 03糸、Pb (Mg>
6 、 Nb%) 03− Pb(Ti + Zr )
03系、Pb (SbH、NbH) Os −Pb
(Ti +Zr ) Os K、Pb (ZnH、Nb
H) Os糸、Pb (La% 、 Nby、)03系
等の三成分材料等のものがある。またモルフオトロビッ
ク相転移近傍の組成のものが良い特性を示す。
一般にこのような圧電材料を用いたバイモルフ圧電索子
の変位量が温度の昇降に伴ない増減することが知られて
いる。筐だバイモルフ圧電素子は誘′屯体である圧電拐
料(二電圧を印加するため静電容量を市′し、この静電
容量も温度の昇降に伴ない」・l’J減する。仝発明者
らの研究によれば、変位量の温度係数と静電容量の温度
係数がほぼ等しいことが判明した。この傾向はバイモル
フ圧−素子の形状(長さ9幅、厚さ)(二はほとんど依
存しないことが明らかとなった。
の変位量が温度の昇降に伴ない増減することが知られて
いる。筐だバイモルフ圧電素子は誘′屯体である圧電拐
料(二電圧を印加するため静電容量を市′し、この静電
容量も温度の昇降に伴ない」・l’J減する。仝発明者
らの研究によれば、変位量の温度係数と静電容量の温度
係数がほぼ等しいことが判明した。この傾向はバイモル
フ圧−素子の形状(長さ9幅、厚さ)(二はほとんど依
存しないことが明らかとなった。
第1図乃至第3図にバイモルフ圧電索子の変位M(S)
と靜゛屯容量(C)の温度変化を示す3,1駆動電圧は
例えばf =301(z 、 601(z 、 V=O
〜200V を用いた。こ゛の′電圧は電界として0〜
I KV、A+n程度でめる。第1図にはPb(YH,
Nby?2)03(Pb、5r)TiO3−PbZrO
x糸の材+1(T−96東芝セラミツクヌ製)を用いた
一合、第2図(二はPb (Co%+ %2 )Os
Pb (Tl、Zr ) Os系の材料CT −85
東芝セラミツクヌ製)を用いた場合、第3図(二はPb
(Y%+ Nby2)03−(Pb + Sr )
TiO3−PbZr0.、系の材料(T−96改良制)
を用いた場合を示す、。
と靜゛屯容量(C)の温度変化を示す3,1駆動電圧は
例えばf =301(z 、 601(z 、 V=O
〜200V を用いた。こ゛の′電圧は電界として0〜
I KV、A+n程度でめる。第1図にはPb(YH,
Nby?2)03(Pb、5r)TiO3−PbZrO
x糸の材+1(T−96東芝セラミツクヌ製)を用いた
一合、第2図(二はPb (Co%+ %2 )Os
Pb (Tl、Zr ) Os系の材料CT −85
東芝セラミツクヌ製)を用いた場合、第3図(二はPb
(Y%+ Nby2)03−(Pb + Sr )
TiO3−PbZr0.、系の材料(T−96改良制)
を用いた場合を示す、。
試料でばαs = 5100 (ppm7℃) l α
C= 4800 (pIllrn/℃)、第2図(二示
す試料ではαs= 6300 (ppm/’C:) 。
C= 4800 (pIllrn/℃)、第2図(二示
す試料ではαs= 6300 (ppm/’C:) 。
αc = 6000 (ppm/’C)、第3図(二示
すE Ji)ではαS−2800(ppm/’C) 、
αC= 2500 (、Ppn1/℃)であった。
すE Ji)ではαS−2800(ppm/’C) 、
αC= 2500 (、Ppn1/℃)であった。
このよう(二αCとαsはほぼ同様の値を示す。他の材
料についても同様の結果が伺られる。圧電材料はキュリ
一点以下の温度で用いる材料であり、との昶囲−Cもち
いる拐料であればほぼ同様の1唄向を示す。
料についても同様の結果が伺られる。圧電材料はキュリ
一点以下の温度で用いる材料であり、との昶囲−Cもち
いる拐料であればほぼ同様の1唄向を示す。
本発明はこの点に増目してなさオtだもので、fitJ
述のととく奄気累子を接続することによシ、抜41トな
亀子回路を設けることなく、バイモルフ圧電索子の静電
容量の変化(二応じ印加される電圧が変化し、さら(二
その′−圧がバイモルフ圧「c:素子の変位量をほぼ一
定(二保つように変化する。。
述のととく奄気累子を接続することによシ、抜41トな
亀子回路を設けることなく、バイモルフ圧電索子の静電
容量の変化(二応じ印加される電圧が変化し、さら(二
その′−圧がバイモルフ圧「c:素子の変位量をほぼ一
定(二保つように変化する。。
すなわちバイモルフ圧′屯素子の変位−姓が増加するよ
うな織度変化が生じたとき、バイモルフ圧電素子の静′
fれ容量も」胃加する。このとき直列(二接続さ2した
コンデンサはバイモルフ圧電み子の変位量(静電容と)
、と異hX〕号の温度係数を11−するので、このコン
デンサの静’Mu W 灰は減少する。従ってノくイモ
ルフLE′屯素子(二印加さJする電圧が減少し、変位
量を小さく−V−る方向(−i’ill ]卸される。
うな織度変化が生じたとき、バイモルフ圧電素子の静′
fれ容量も」胃加する。このとき直列(二接続さ2した
コンデンサはバイモルフ圧電み子の変位量(静電容と)
、と異hX〕号の温度係数を11−するので、このコン
デンサの静’Mu W 灰は減少する。従ってノくイモ
ルフLE′屯素子(二印加さJする電圧が減少し、変位
量を小さく−V−る方向(−i’ill ]卸される。
温度変化が逆の場合も同様である。。
また前述のごとくバイモルフ圧電索子の静電容量のc品
度係数と異符号の温度係数をゼするコンデンサを用いる
こと(二より充分な効果を得ることができるが、さらに
コンデンサの静゛亀谷品、のmへ度体数(αc、)が αC:バイモルフ圧′屯累子の静電容量の温展係式%式
% C+(To) ’ To におけるコンデンサの静゛嘔
容蔗C(To) ’ T6 を二おけるバイモルフ圧
電索子の静゛ル:谷菫なる関係をイ両たずこと、祉たは αs、バイモルフ圧「ゼ素子の変位の(1情度泳数+r
o:基卑1rIAIL C+(To) : i”。におけるコンデンウ−の静屯
谷皿C(’l−’o) ”I’oにRrJるバイモルフ
L’jum子の1打屯’6試なる関係を揃7こ丁こと(
二J−9芒じに丁ぐれた効果を兄ゴ■舅する。
度係数と異符号の温度係数をゼするコンデンサを用いる
こと(二より充分な効果を得ることができるが、さらに
コンデンサの静゛亀谷品、のmへ度体数(αc、)が αC:バイモルフ圧′屯累子の静電容量の温展係式%式
% C+(To) ’ To におけるコンデンサの静゛嘔
容蔗C(To) ’ T6 を二おけるバイモルフ圧
電索子の静゛ル:谷菫なる関係をイ両たずこと、祉たは αs、バイモルフ圧「ゼ素子の変位の(1情度泳数+r
o:基卑1rIAIL C+(To) : i”。におけるコンデンウ−の静屯
谷皿C(’l−’o) ”I’oにRrJるバイモルフ
L’jum子の1打屯’6試なる関係を揃7こ丁こと(
二J−9芒じに丁ぐれた効果を兄ゴ■舅する。
コンデンサは、七の、、j5′E已1杢全、國泊ニーぶ
択すること(二より容易に〕fr孟りMヂ1m :W
J4 、7.情度詠式を倚ることができる。列えはセラ
ミックコンデンツーシJ、キュリ一温度を常温以下(1
持たせ帛肪[已j薗?用いるこ加えたもの、また最近で
はPb (iVb:A、Nb2A)O3’lxどの材料
がろる。これしの材利勿ハ」いて所望の特性を刹゛する
コンフ゛ン?ケイけることは容易(二′i″丁なうこと
ができる。
択すること(二より容易に〕fr孟りMヂ1m :W
J4 、7.情度詠式を倚ることができる。列えはセラ
ミックコンデンツーシJ、キュリ一温度を常温以下(1
持たせ帛肪[已j薗?用いるこ加えたもの、また最近で
はPb (iVb:A、Nb2A)O3’lxどの材料
がろる。これしの材利勿ハ」いて所望の特性を刹゛する
コンフ゛ン?ケイけることは容易(二′i″丁なうこと
ができる。
バイモルフ圧電系子(靜′覗容MI C) とコンデン
サ(frP ’N容琺C+) を直列に接続して改正
(VO)を印加した場合、バイモルフ圧゛屯素子に印加
される電圧(V)は(1)式のごとくになる。
サ(frP ’N容琺C+) を直列に接続して改正
(VO)を印加した場合、バイモルフ圧゛屯素子に印加
される電圧(V)は(1)式のごとくになる。
咬だバイモルフ圧’Fjj:素子の変位(δ)はL’i
ifi変位感度をSとすると次式で衣わされる。
ifi変位感度をSとすると次式で衣わされる。
δ= S −V (2)温度Tに
よる変化はill (21式により次のよう(−算出さ
れる。
よる変化はill (21式により次のよう(−算出さ
れる。
eogV=Jlogc+−11ogccI十c)+lo
gVo C”(1))nogδ= AogS +
、gogV (°、’ (A )(8)、(4J
よρ ここで 変位の温度係数 の変位の温度係数 の静屯谷厘の温ば恍絃 とすると(5)式は次式のよう(二なる。
gVo C”(1))nogδ= AogS +
、gogV (°、’ (A )(8)、(4J
よρ ここで 変位の温度係数 の変位の温度係数 の静屯谷厘の温ば恍絃 とすると(5)式は次式のよう(二なる。
バイモルフ圧゛−系子の変位前の一度友化をなくすため
にはαδ=0とする公安がの9.1)i」述のよう(二
α5−αC/lる関係をHjいれば(61式を用いて次
式のよ′)な関係を得る。
にはαδ=0とする公安がの9.1)i」述のよう(二
α5−αC/lる関係をHjいれば(61式を用いて次
式のよ′)な関係を得る。
αc1−−夏α3 ・、8)また
C、、Cは次式であられされる。
C、、Cは次式であられされる。
CI (’r) = CI(To) 十〇+(To)
・αc1・△T(9)C(T) −” C(’i’o)
+C(To)”αc’△T IJO)前述のごと
く一般(二αCは2000〜10000 pprn、/
℃と小きいため、 なる関係が成立する。
・αc1・△T(9)C(T) −” C(’i’o)
+C(To)”αc’△T IJO)前述のごと
く一般(二αCは2000〜10000 pprn、/
℃と小きいため、 なる関係が成立する。
従ってこのようなαc’fr−有するコンデンサを用い
れば、変位社の温圧変化をほぼ0にすることができる。
れば、変位社の温圧変化をほぼ0にすることができる。
丑だγ温度差△′I″C二ふ・ける許容誤差が100・
a襲であれば、 −a≦、Q、T・αa≦a u′lJな
る関係を満たせは良い。
a襲であれば、 −a≦、Q、T・αa≦a u′lJな
る関係を満たせは良い。
従って、(6)式より、
−−−、−−(c、 +c)≦C1αc + Cαc、
≦暫−(CI 十〇) u”’ΔT となる。(11)式と同様(=計算すれば、なる関係を
満たせは良い。
≦暫−(CI 十〇) u”’ΔT となる。(11)式と同様(=計算すれば、なる関係を
満たせは良い。
≦−αc+2a−なる関係を満たせは良いこと(−なる
。
。
△′f
またa’(i=△T・α〆以下の領とすること(二より
コンデンサ(二よる温度補償の効果を発揮する。
コンデンサ(二よる温度補償の効果を発揮する。
他の嘔気索子、例えばインダクタンヌ、抵抗でも同様の
ことがなりたつが、砥抗、インダクタンスを用いた場合
、かなυ大きいインピーダンス及び大きいインピーダン
ス変化か要求され、又用いる。駆動電圧のJi!t1波
数の因子が残る等の問題が必るため、コンデンサを用い
ることが望−マしい。
ことがなりたつが、砥抗、インダクタンスを用いた場合
、かなυ大きいインピーダンス及び大きいインピーダン
ス変化か要求され、又用いる。駆動電圧のJi!t1波
数の因子が残る等の問題が必るため、コンデンサを用い
ることが望−マしい。
係数(二対し異符号でめるコンデンサをバイモルフ圧電
素子(二直列に接続すること(−よシ、&雑な′電子回
路を用いることなく変位前の温度軸」濱を行な9ことが
できる。このようにコンデンサのみで温度補償ができる
ため、安価かつ高信頼に、温度(二よらず一定の変位量
を発生する変位発生装置を得ることができる。
素子(二直列に接続すること(−よシ、&雑な′電子回
路を用いることなく変位前の温度軸」濱を行な9ことが
できる。このようにコンデンサのみで温度補償ができる
ため、安価かつ高信頼に、温度(二よらず一定の変位量
を発生する変位発生装置を得ることができる。
従って本発明を例えば固体17¥像装置の偏向装置とし
て用いれば、温度変化に依存せず′R(ニ一定の尚精細
さを保つことができる。
て用いれば、温度変化に依存せず′R(ニ一定の尚精細
さを保つことができる。
以下(二不釦明の実施例を説明する。
第4 tg+ +”) 、 tblは本発明変位発生装
置6゛、を概略的に7廖す回路1メ1である。
置6゛、を概略的に7廖す回路1メ1である。
駆動電圧■は、1メ4部インビーダンヌがバイモルフ圧
%X子のインピーダンスよりも十分小烙い交流′電源(
1)によシバイモルフ圧電素子(3)に直列に接θ°C
された袖イη用のコンデンサー(2)(谷RC+ )を
介してバイモルフ圧電索子(3)に印加される。不実施
131j (1川いたバイモルフ圧′屯累子はいわゆる
並列接P范桿1であり、圧電材料からなる板材(3a)
(3b) (厚さ0.2 +nin 、 長さ2A
rnm、 、幅5+xht)を2枚積層したもので、
分極方向は板材の厚さ方向であり、その分極方向は同一
方向とする。駆動電圧は板材(3a) 。
%X子のインピーダンスよりも十分小烙い交流′電源(
1)によシバイモルフ圧電素子(3)に直列に接θ°C
された袖イη用のコンデンサー(2)(谷RC+ )を
介してバイモルフ圧電索子(3)に印加される。不実施
131j (1川いたバイモルフ圧′屯累子はいわゆる
並列接P范桿1であり、圧電材料からなる板材(3a)
(3b) (厚さ0.2 +nin 、 長さ2A
rnm、 、幅5+xht)を2枚積層したもので、
分極方向は板材の厚さ方向であり、その分極方向は同一
方向とする。駆動電圧は板材(3a) 。
板材(3b)が接合された而を一つの4極とし、他面を
もう一方の電極として印加される。
もう一方の電極として印加される。
このバ・1モルフ1[市系子の静’ijl谷蚤及び変位
オはともに5000 pp+TI/−Cであった。この
バイモルフ圧電素子にあわせて、コンデンサ(2)の静
屯容−RC+の鼠度保数αC8が−5000ppm/′
c、 71>っ室温においてバイモルフ圧電素子(,3
)の静心siぽ(4)と同一のものを用いた。
オはともに5000 pp+TI/−Cであった。この
バイモルフ圧電素子にあわせて、コンデンサ(2)の静
屯容−RC+の鼠度保数αC8が−5000ppm/′
c、 71>っ室温においてバイモルフ圧電素子(,3
)の静心siぽ(4)と同一のものを用いた。
駆動直圧■としてピーク’1白、 200 V +周波
淑1期イ2の父流電圧を〃1)えたところ、変位量は温
度(二よらず)よぼ−足の値を示した。この結果を第5
図(二示す。第5図から明らかなよう(二温度−変位歓
特性はは4丁一定となっていることがわかる。
淑1期イ2の父流電圧を〃1)えたところ、変位量は温
度(二よらず)よぼ−足の値を示した。この結果を第5
図(二示す。第5図から明らかなよう(二温度−変位歓
特性はは4丁一定となっていることがわかる。
このよう(二特定のコンデンサを温度補償用として直列
(二接続するだけでバイモルフ圧電索子の変位tの温度
補償を行なうことができる。
(二接続するだけでバイモルフ圧電索子の変位tの温度
補償を行なうことができる。
不実施例では並列接続型のバイモルフ圧電素子を用いた
が、分極方向が互い(1逆eある直列接続型を用いても
同様である。また圧電材料からなる板材は2板に限らず
、1枚又は3板以上槓層しても良いことはいうまでもな
い。また必要(二応じ金属板等に固定して用いても同様
である。
が、分極方向が互い(1逆eある直列接続型を用いても
同様である。また圧電材料からなる板材は2板に限らず
、1枚又は3板以上槓層しても良いことはいうまでもな
い。また必要(二応じ金属板等に固定して用いても同様
である。
次に本発明の変位発生装置を固体]液像素子の偏向装置
として用いた場合について説明する。第6図は固体撮像
素子の偏向装置の分解斜視図である。
として用いた場合について説明する。第6図は固体撮像
素子の偏向装置の分解斜視図である。
CCD等の固体撮像素子(6υは、信号伝送路であるフ
レキシブルプリント板(6鍾を有する第1の基体11i
31く二面Mlれている。このフレキシブルプリント板
(621は固体撮像素子6υの変位量を大きくするため
C字状の形成とした。またこの固体撮像素子6υ鋼向−
用に2組のバイモルフ圧電素子(64a) 、 (64
b)が第2の基体1(i51 に平行に固定されている
。このバイモルフ圧電索子(fy↓aJ + (64b
)は、例えばNi板台の支持板を介して例えばPZT
3成分素の圧電材料からなる板材が接合さgだ構造をと
る。またバー1七ルフ圧電素子(4a) 、 (64
も)の第2の基体11ib)−の固定部では、バイモル
フ圧電索子(64a) 、 (64b)の変位績が太き
くするため、支持板(66)がスプリング作用を有する
ように湾曲部(66a)が設けられている。さら(1弟
1の基体(6■は、このバイモルフ圧′屯素子(64a
)、 (64b)のそれぞれのほぼ中央部に形成された
固体部(67a) 、 (67b)に固定される。さら
(二、第2の基体165) !よ支持台118)に固定
され、フレキシブルプリント板+621及びバイモルフ
圧′tE素子(64a) 、 (64b)の′電極は支
持台(68) f二形成された電極に接続きれる。
レキシブルプリント板(6鍾を有する第1の基体11i
31く二面Mlれている。このフレキシブルプリント板
(621は固体撮像素子6υの変位量を大きくするため
C字状の形成とした。またこの固体撮像素子6υ鋼向−
用に2組のバイモルフ圧電素子(64a) 、 (64
b)が第2の基体1(i51 に平行に固定されている
。このバイモルフ圧電索子(fy↓aJ + (64b
)は、例えばNi板台の支持板を介して例えばPZT
3成分素の圧電材料からなる板材が接合さgだ構造をと
る。またバー1七ルフ圧電素子(4a) 、 (64
も)の第2の基体11ib)−の固定部では、バイモル
フ圧電索子(64a) 、 (64b)の変位績が太き
くするため、支持板(66)がスプリング作用を有する
ように湾曲部(66a)が設けられている。さら(1弟
1の基体(6■は、このバイモルフ圧′屯素子(64a
)、 (64b)のそれぞれのほぼ中央部に形成された
固体部(67a) 、 (67b)に固定される。さら
(二、第2の基体165) !よ支持台118)に固定
され、フレキシブルプリント板+621及びバイモルフ
圧′tE素子(64a) 、 (64b)の′電極は支
持台(68) f二形成された電極に接続きれる。
以上のようにして構成され、で固体撮像素子の偏向装置
において、前述のごとくにコンデンサを介し−C駆:!
1JIi圧を印加し、バイモルフ圧電索子を振動させる
こと(二よシ、温度(二よらず一定の変位量を得ること
ができる。なり第6図中(二おける矢印a、b、cは変
位方向である。
において、前述のごとくにコンデンサを介し−C駆:!
1JIi圧を印加し、バイモルフ圧電索子を振動させる
こと(二よシ、温度(二よらず一定の変位量を得ること
ができる。なり第6図中(二おける矢印a、b、cは変
位方向である。
このよう(二本発明を用いた固体J敢像哀i:の偏向装
置においては、温j疋(二よしずnに固坏燻体装置中の
画素の位i−°を所′屋の位置へ移動させることができ
るため、温度によらず(−宮に1艷梢細な画像信号を得
ることができる。
置においては、温j疋(二よしずnに固坏燻体装置中の
画素の位i−°を所′屋の位置へ移動させることができ
るため、温度によらず(−宮に1艷梢細な画像信号を得
ることができる。
第1図乃至第3図は変位量及び静′屯容鼠の温度特性曲
厳図、第4図は本発明実施例を示す回路図、第5図は変
位置の温度特性臼、誠図、第6図は固体撮像素子の温:
同、麦1覗の分)ケ¥2針祝図1.2・・コンデンサ 3・・・バイモルフ圧゛屯索子 代理人 弁理士 則 近 途 111(ほか1名)第
1 図 7 (6C) 第 2 図 T (”C) り13図 7 (’C) 第4図 L J第5図 」1斤 (6c) 第 6 図 7d
厳図、第4図は本発明実施例を示す回路図、第5図は変
位置の温度特性臼、誠図、第6図は固体撮像素子の温:
同、麦1覗の分)ケ¥2針祝図1.2・・コンデンサ 3・・・バイモルフ圧゛屯索子 代理人 弁理士 則 近 途 111(ほか1名)第
1 図 7 (6C) 第 2 図 T (”C) り13図 7 (’C) 第4図 L J第5図 」1斤 (6c) 第 6 図 7d
Claims (4)
- (1) バイモルフ圧電素子と、静電容量の銘度係、
数の符号が前記バイモルフ圧電素子の静′5れ容量のγ
11M度係飲の符号に対し異符号であるコンデンサとを
直列に接続して交i+駆動−圧を印加することを特徴と
した変位発生装置。 - (2) 前記コンデンサの静電容量の温度係数(αc
、)が αc、: C,面一・α。 c (’ro) αC:バイモルフ圧゛屯素子の静電容量の温度係数To
:基準温歴 C+(、To) ’ T(、におけ名コンデンサの静電
容量C’ (To) ’ Toにおけるバイモルフ圧電
素子の静電容量なる関係を満たすことを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載の変位発生装置。 - (3) 削6己コンデンサの静電容量の温度Q数がα
S:バイモルフ圧電累子の笈位祿の總度係数To二基準
温就 C+(To) ’ To i−おけるコンデンサの静電
容量c(’ro):’roにおけるバイモルフ圧電系子
の靜4.容、鉱なる関係を満だ1−ことを!+!f徴と
する特許請求の4(α門弟J項記載の変位発生装置。 - (4) 温度性△T(二おける許容誤尭が100・d
チである時、m記コンデンサのH予電容量の一度係飲が
なる関係を^だすことを% *とする特許請求の範囲第
2項記載の変位発生装置。 、 (5) WfJ記aが△T・αS以下の値である
ことfc%徴゛左する特許請求の範囲第4項記載の変位
発生装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58053772A JPS59181585A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 変位発生装置 |
| US06/592,542 US4608506A (en) | 1983-03-31 | 1984-03-22 | Temperature compensated drive for a piezoelectric displacement generator |
| EP84302051A EP0124250B1 (en) | 1983-03-31 | 1984-03-27 | Displacement generation device |
| DE8484302051T DE3465649D1 (en) | 1983-03-31 | 1984-03-27 | Displacement generation device |
| CA000451008A CA1202363A (en) | 1983-03-31 | 1984-03-30 | Temperature compensated displacement generating device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58053772A JPS59181585A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 変位発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59181585A true JPS59181585A (ja) | 1984-10-16 |
| JPS6310595B2 JPS6310595B2 (ja) | 1988-03-08 |
Family
ID=12952102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58053772A Granted JPS59181585A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 変位発生装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4608506A (ja) |
| EP (1) | EP0124250B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59181585A (ja) |
| CA (1) | CA1202363A (ja) |
| DE (1) | DE3465649D1 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0191481A (ja) * | 1987-10-02 | 1989-04-11 | Toyota Motor Corp | ピエゾアクチュエータ |
| US6717328B2 (en) * | 2001-03-27 | 2004-04-06 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Piezoelectric resonator and FM detection circuit incorporating the same |
| JP2010263002A (ja) * | 2009-04-30 | 2010-11-18 | Brother Ind Ltd | 圧電アクチュエータ装置、及び、圧電アクチュエータ装置を備えた液体移送装置 |
| JP2014034507A (ja) * | 2012-08-10 | 2014-02-24 | Nihon Ceratec Co Ltd | 圧電セラミックスおよびこれを用いた圧電アクチュエータ |
| CN111033776A (zh) * | 2017-07-20 | 2020-04-17 | 皇家飞利浦有限公司 | 致动器结构及其致动方法 |
Families Citing this family (25)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4841191A (en) * | 1987-02-20 | 1989-06-20 | Hitachi, Ltd. | Piezoelectric actuator control apparatus |
| JPH0671324B2 (ja) * | 1987-04-03 | 1994-09-07 | オリンパス光学工業株式会社 | 撮像装置 |
| JPH01118447A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-10 | Brother Ind Ltd | インパクト型プリンタ |
| DE3809284A1 (de) * | 1988-03-19 | 1989-09-28 | Diehl Gmbh & Co | Steuerschaltung fuer ein piezo-stellglied |
| JPH01251965A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-06 | Toshiba Corp | 固体撮像装置 |
| JPH01283888A (ja) * | 1988-05-10 | 1989-11-15 | Brother Ind Ltd | 圧電アクチュエータ塔載機器の運転方法 |
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| JPH05264391A (ja) * | 1992-03-19 | 1993-10-12 | Unisia Jecs Corp | 圧力センサ |
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| US5489994A (en) * | 1993-10-29 | 1996-02-06 | Eastman Kodak Company | Integrated apertures on a full frame CCD image sensor |
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| JP3233059B2 (ja) * | 1997-03-07 | 2001-11-26 | 株式会社村田製作所 | 超音波センサ |
| FR2782420B1 (fr) * | 1998-08-13 | 2003-01-17 | Sfim Ind | Perfectionnements aux moteurs a vibrations |
| DE10033751B4 (de) * | 2000-07-12 | 2004-09-16 | Lenz, Reimar, Dr. | Digitale, hochauflösende Kinofilm-Kamera |
| DE10113802B4 (de) * | 2001-03-21 | 2007-10-18 | Siemens Ag | Vorrichtung zum Ansteuern eines piezoelektrischen Stellgliedes |
| DE10223553B4 (de) * | 2002-05-27 | 2004-08-05 | Siemens Ag | Verfahren zur Ansteuerung eines Aktors und zugehörige Steuereinrichtung |
| DE102008030248A1 (de) * | 2008-06-25 | 2009-12-31 | Conti Temic Microelectronic Gmbh | Ansteuerschaltung sowie Verfahren zur Ansteuerung von Piezoeinheit, insbesondere trimorphem Piezoaktor |
| US9093925B2 (en) | 2011-05-03 | 2015-07-28 | University Of Science And Technology Of China | Switched capacitor charge pump driver for piezoelectric actuator |
| GB2567188A (en) | 2017-10-05 | 2019-04-10 | Ft Tech Uk Ltd | Fluid flow measuring device and associated method |
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| US2157665A (en) * | 1935-10-16 | 1939-05-09 | Telefunken Gmbh | Crystal mounting with temperature compensation |
| BE426805A (ja) * | 1937-03-16 | |||
| US3185869A (en) * | 1961-12-01 | 1965-05-25 | Endevco Corp | Transducer |
| US3646413A (en) * | 1970-09-25 | 1972-02-29 | Avco Corp | Piezoelectric-driven variable capacitor |
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-
1983
- 1983-03-31 JP JP58053772A patent/JPS59181585A/ja active Granted
-
1984
- 1984-03-22 US US06/592,542 patent/US4608506A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-03-27 EP EP84302051A patent/EP0124250B1/en not_active Expired
- 1984-03-27 DE DE8484302051T patent/DE3465649D1/de not_active Expired
- 1984-03-30 CA CA000451008A patent/CA1202363A/en not_active Expired
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| CA1202363A (en) | 1986-03-25 |
| EP0124250A1 (en) | 1984-11-07 |
| DE3465649D1 (en) | 1987-10-01 |
| EP0124250B1 (en) | 1987-08-26 |
| JPS6310595B2 (ja) | 1988-03-08 |
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