JPS59183308A - トロリ線摩耗測定器 - Google Patents
トロリ線摩耗測定器Info
- Publication number
- JPS59183308A JPS59183308A JP5906383A JP5906383A JPS59183308A JP S59183308 A JPS59183308 A JP S59183308A JP 5906383 A JP5906383 A JP 5906383A JP 5906383 A JP5906383 A JP 5906383A JP S59183308 A JPS59183308 A JP S59183308A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact wire
- contact
- optical fibers
- support rod
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims abstract description 17
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims abstract description 15
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 5
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 241001553014 Myrsine salicina Species 0.000 description 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- RFHAOTPXVQNOHP-UHFFFAOYSA-N fluconazole Chemical compound C1=NC=NN1CC(C=1C(=CC(F)=CC=1)F)(O)CN1C=NC=N1 RFHAOTPXVQNOHP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/02—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring length, width or thickness
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電車の給電用トロリ線の摩耗状態を測定するた
めの装置に関する。
めの装置に関する。
トロリ線はパンタグラフの摺動によって摩耗し、その摩
耗が著しくなると破断するようになる。このためトロ+
) IJは安全率を見込んで公称断面積に応じた摩耗限
界量が定められている。摩耗限界量に達した場合には新
しいトロリ線に張り替え、破断に至らないようにしなけ
ればならない。ところで摩耗限界量に達しているか否か
の判定は、人間が適時架線にハシゴ等で昇り、マイクロ
メータ等でトロリ線の残存直径を測定して判定している
現状にある。しかし車輌速度が大きく、運転間隔の短か
い区間では上記のようにして測定することが困難である
。またトロリ線の寿命は、全体的な摩耗より局部的摩耗
に左右されることが多いため、できるだけ全面的に測定
する必要がある。
耗が著しくなると破断するようになる。このためトロ+
) IJは安全率を見込んで公称断面積に応じた摩耗限
界量が定められている。摩耗限界量に達した場合には新
しいトロリ線に張り替え、破断に至らないようにしなけ
ればならない。ところで摩耗限界量に達しているか否か
の判定は、人間が適時架線にハシゴ等で昇り、マイクロ
メータ等でトロリ線の残存直径を測定して判定している
現状にある。しかし車輌速度が大きく、運転間隔の短か
い区間では上記のようにして測定することが困難である
。またトロリ線の寿命は、全体的な摩耗より局部的摩耗
に左右されることが多いため、できるだけ全面的に測定
する必要がある。
本発明は、活線、死線を問わず、地上からトロリ線の摩
耗状態を連続的に容易に測定しつるトロリ線摩耗測定器
を供せんとするものである。
耗状態を連続的に容易に測定しつるトロリ線摩耗測定器
を供せんとするものである。
本発明はこの目的を達するために、特許請求の範囲に記
載の構造を具備するトロリ線摩耗測定器を構成したこと
にある。
載の構造を具備するトロリ線摩耗測定器を構成したこと
にある。
図面に示した実施例について本発明によるトロリ線摩耗
測定器を説明する。
測定器を説明する。
図において/は/l−ロリ線、λはトロリ線の吊金具で
ある。3は本発明測定器の支持棒である。支持棒3の一
端には、トロリ線挾持装置ケが設けである。トロリ線挾
持装置りは支持棒3に取付けられ支持棒3より先に延長
した基板S1基板Sに一体に設けられトロリ線/の上面
に乗るように基板Sに対し固定の挾持部材であるローラ
ー乙、ローラー乙より支持棒3側に支持棒3と平行に可
動に基板kに取付けた挾持部材7と、挾持部材7をトロ
リ線/に向って常時引きつけるように、基板Sと挾持部
材7との間に張設したバネgとからなる。
ある。3は本発明測定器の支持棒である。支持棒3の一
端には、トロリ線挾持装置ケが設けである。トロリ線挾
持装置りは支持棒3に取付けられ支持棒3より先に延長
した基板S1基板Sに一体に設けられトロリ線/の上面
に乗るように基板Sに対し固定の挾持部材であるローラ
ー乙、ローラー乙より支持棒3側に支持棒3と平行に可
動に基板kに取付けた挾持部材7と、挾持部材7をトロ
リ線/に向って常時引きつけるように、基板Sと挾持部
材7との間に張設したバネgとからなる。
挾持部材7のトロリ線/に近い端部にはトロリ線/の長
手方向の下面に沿って接するように拡散ljJ止板9が
取付けられている。拡散防止板9の一部には側方への延
長部分10が設けである。
手方向の下面に沿って接するように拡散ljJ止板9が
取付けられている。拡散防止板9の一部には側方への延
長部分10が設けである。
トロリ線挾持装置qに、そのローラー乙と拡散防止板ワ
とで挾持されたトロリ線/の側面に光を照射しうるよう
に、トロリ線に接した拡散防止板ワ側面のトロリ線挾持
装置ケの一部には、高輝度の発光ダイオードからなる発
光装置//が設けである。この発光装置//は、トロリ
線挟持装置の一部に設けた電池ケース/2に電池を入れ
ることにより発光させることができるようになっている
。
とで挾持されたトロリ線/の側面に光を照射しうるよう
に、トロリ線に接した拡散防止板ワ側面のトロリ線挾持
装置ケの一部には、高輝度の発光ダイオードからなる発
光装置//が設けである。この発光装置//は、トロリ
線挟持装置の一部に設けた電池ケース/2に電池を入れ
ることにより発光させることができるようになっている
。
支持棒3には支持棒3に沿って多数の光ファイバー/3
が取付けられており、その一端面は、拡散防止板9を中
にして発光装置//に対向し、トロリ線挟持装置ケの一
部に第5図に示すようにトロリ線の挟持方向に沿い密接
して列状に配置しである。
が取付けられており、その一端面は、拡散防止板9を中
にして発光装置//に対向し、トロリ線挟持装置ケの一
部に第5図に示すようにトロリ線の挟持方向に沿い密接
して列状に配置しである。
支持棒3の他端近くには目盛/乙を設けた目盛板/左が
取付けてあり、光ファイバー/、?の他端面を、目盛板
/Sの各目盛/乙の部分に、光ファイバー73の一端面
の配列順に露出せしめである。
取付けてあり、光ファイバー/、?の他端面を、目盛板
/Sの各目盛/乙の部分に、光ファイバー73の一端面
の配列順に露出せしめである。
この測定器は、電池ケース/、!に電池を入れて発光装
置//を発光せしめ、支持棒3を手で支持して挾持装置
(41をトロリ線/に近ずける。そしてトロリ線“/の
下面に拡散防止板ワの延長部分10を押し付け、裾赦防
止板7を押し下げてトロリ線/を横にすべらせトロリ線
/を拡散防止板9の上に位置させ次いで下に下降させて
ローラー乙をトロリ線/の」−面と接せしめる。拡散防
止板ワはトロリ線/の下面とバネgにより接触状態に保
たれ、このときの表示板/kにおける光フアイバー/3
端面の放光している列と、放光してない列の境の目盛/
乙を見て、トロリ線の厚さを読みとり摩耗量を求めるも
のである。そしてトロリ線/に沿って移動させトロリ線
/の厚さの変化から摩耗tri連続的に求めることがで
きる。
置//を発光せしめ、支持棒3を手で支持して挾持装置
(41をトロリ線/に近ずける。そしてトロリ線“/の
下面に拡散防止板ワの延長部分10を押し付け、裾赦防
止板7を押し下げてトロリ線/を横にすべらせトロリ線
/を拡散防止板9の上に位置させ次いで下に下降させて
ローラー乙をトロリ線/の」−面と接せしめる。拡散防
止板ワはトロリ線/の下面とバネgにより接触状態に保
たれ、このときの表示板/kにおける光フアイバー/3
端面の放光している列と、放光してない列の境の目盛/
乙を見て、トロリ線の厚さを読みとり摩耗量を求めるも
のである。そしてトロリ線/に沿って移動させトロリ線
/の厚さの変化から摩耗tri連続的に求めることがで
きる。
光ファイバーとして直径Q、3mmのプラスチックファ
イバーを受光部として一列に並べた場合、0.3聰単位
で測定できるようになるが、第3図に示すように二列に
し各列が交互に位置するように配置すれば、瞬接する列
方向ファイバー中心距離Sはo、、2sramとなるの
で、0.2’SrLm単位の測定ができる。また光ファ
イバーの他端面ば光ファイノく一部の間隔を自由に広げ
ることができるので、夜間でも目盛を容易に見るこりが
できるようにでき、目盛/乙に緑色の螢光塗料を塗布し
、発光装置//とじて赤色発光ダイオードを用いるとよ
い。
イバーを受光部として一列に並べた場合、0.3聰単位
で測定できるようになるが、第3図に示すように二列に
し各列が交互に位置するように配置すれば、瞬接する列
方向ファイバー中心距離Sはo、、2sramとなるの
で、0.2’SrLm単位の測定ができる。また光ファ
イバーの他端面ば光ファイノく一部の間隔を自由に広げ
ることができるので、夜間でも目盛を容易に見るこりが
できるようにでき、目盛/乙に緑色の螢光塗料を塗布し
、発光装置//とじて赤色発光ダイオードを用いるとよ
い。
発光装置//からトロリ線/に向って照射した光は、平
行光線ではない場合は、光ファイバー/3の端面の列に
拡散して当り明部と暗部の境界が不明瞭になる。そこで
本発明ではトロリ線/に拡散防止板ワを接せしめ、光フ
ァイバー/3の端面の列に当る光の明部と暗部の境界が
明瞭になるようにしたものである。目盛板/左の目盛/
乙では、拡散防止板qの厚さ分だけ・トロリ線/の厚さ
の中に繰り入れた状態で表示しておtすばよい。
行光線ではない場合は、光ファイバー/3の端面の列に
拡散して当り明部と暗部の境界が不明瞭になる。そこで
本発明ではトロリ線/に拡散防止板ワを接せしめ、光フ
ァイバー/3の端面の列に当る光の明部と暗部の境界が
明瞭になるようにしたものである。目盛板/左の目盛/
乙では、拡散防止板qの厚さ分だけ・トロリ線/の厚さ
の中に繰り入れた状態で表示しておtすばよい。
発光装置//として、光ファイバー/3の端面の列に向
って平行光線を放射できるようにした装置を使用すれば
、拡散防止板9は不要となるが、平行光線をうるにはレ
ンズ系を必要とし、且つ光源としても強力なものが必要
となって、発光装置そのものが重くなり、人手で取扱う
支持棒3の先端に取付ける装置として不適当であり且つ
高価である。これに対し本発明では、拡散防止板7を設
けたことによって発光装置//として発光ダイオード、
電球なとをそのま\用いることができ、軽量、安価に構
成できる。
って平行光線を放射できるようにした装置を使用すれば
、拡散防止板9は不要となるが、平行光線をうるにはレ
ンズ系を必要とし、且つ光源としても強力なものが必要
となって、発光装置そのものが重くなり、人手で取扱う
支持棒3の先端に取付ける装置として不適当であり且つ
高価である。これに対し本発明では、拡散防止板7を設
けたことによって発光装置//として発光ダイオード、
電球なとをそのま\用いることができ、軽量、安価に構
成できる。
ローラー乙はトロリ線/に沿って測定器を移動し易いよ
うに用いたものであるが、これはトロリ線/の上面に乗
り摺動できる回転しない部材であってもよい。またトロ
リ線/の下面に接する挾持゛部材が支持棒3に対し固定
で、トロリ線/の上面に接する挾持部材が可動の挾持装
置を構成してもよい。また二挾持装置の可動の挾持部材
は索によって支持棒の他端から操作しトロリ線に向って
押しつりあるいは離すようにしてもよい。
うに用いたものであるが、これはトロリ線/の上面に乗
り摺動できる回転しない部材であってもよい。またトロ
リ線/の下面に接する挾持゛部材が支持棒3に対し固定
で、トロリ線/の上面に接する挾持部材が可動の挾持装
置を構成してもよい。また二挾持装置の可動の挾持部材
は索によって支持棒の他端から操作しトロリ線に向って
押しつりあるいは離すようにしてもよい。
本発明測定器は多数の光ファイバーを用いその端面を密
接し直線状に並べた部分を測定検知部とし、被測定物に
照射した平行光線でない光を光ファイバーの端面に与え
るに当り被測定物に可動に接する拡散防止板を設け、被
測定物によって遮・光される部分と遮光されない部分と
の境界の明暗を明瞭にして光ファイバーの端面列に入射
させ、光ファイバーの他端面を間隔をあけて目盛板の目
盛て遠隔位置でトロリ線の厚さを容易に測定しうる安価
軽量な測定器をうろことができる。
接し直線状に並べた部分を測定検知部とし、被測定物に
照射した平行光線でない光を光ファイバーの端面に与え
るに当り被測定物に可動に接する拡散防止板を設け、被
測定物によって遮・光される部分と遮光されない部分と
の境界の明暗を明瞭にして光ファイバーの端面列に入射
させ、光ファイバーの他端面を間隔をあけて目盛板の目
盛て遠隔位置でトロリ線の厚さを容易に測定しうる安価
軽量な測定器をうろことができる。
第1図は本発明のトロリ線摩耗測定器の一実施例の使用
状態における側面図、第2図は第7図の一部正面図、第
3図は第Ω図の側面図、第9図は第1図の目盛板の拡大
図、第に図は光ファイバーの一端面の受光部分の配列状
態を示した図である。 /・・トロリ線、λ・吊金具、3・・支持棒、グ ・ト
ロリ線挾持装置、S・基板、乙 ・ローラー、7・・可
動の挾持部材、g・ハネ、9−拡散防止板、10・延長
部分、// 発光装置、/コ・電池ケース、/3・・光
ファイバー。 出願人 東邦電気工業株式会社 代理人 弁理土中村勝成、″、)) −ノ
状態における側面図、第2図は第7図の一部正面図、第
3図は第Ω図の側面図、第9図は第1図の目盛板の拡大
図、第に図は光ファイバーの一端面の受光部分の配列状
態を示した図である。 /・・トロリ線、λ・吊金具、3・・支持棒、グ ・ト
ロリ線挾持装置、S・基板、乙 ・ローラー、7・・可
動の挾持部材、g・ハネ、9−拡散防止板、10・延長
部分、// 発光装置、/コ・電池ケース、/3・・光
ファイバー。 出願人 東邦電気工業株式会社 代理人 弁理土中村勝成、″、)) −ノ
Claims (1)
- (1)支持棒と、支持棒の一端に設けた固定の挾持゛部
材と可動の挟持部材とからなる一対の挾持部材を有する
トロリ線挾持装置と・ トロリ線挾持装置の可動の挟持
部材にトロリ線と接するように形成された拡散防止板と
、トロリ線挾持装置によって挾持されたトロリ線の側面
に光を照射しつるようトロリ線に接した拡散防止板側面
のトロリ線挟持装置に設けた発光装置と、支持棒に沿っ
て支持棒に取付けた多数の光ファイバーと、支持棒の他
端近くに支持棒に取付けた目盛板とを具え、前記多数の
光ファイバーの一端面を、前記拡散防止板を中にして前
記発光装置に対向しトロリ線挾持装置の一部にトロリ線
挟持方向に沿い密接して列状に配置し、前記多数の光フ
ァイバーの他端面を前記目盛板の各目盛部分に一端面の
配列順に露出せしめたらとを特徴とするトロリ線摩耗測
定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5906383A JPS59183308A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | トロリ線摩耗測定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5906383A JPS59183308A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | トロリ線摩耗測定器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59183308A true JPS59183308A (ja) | 1984-10-18 |
| JPH0125002B2 JPH0125002B2 (ja) | 1989-05-16 |
Family
ID=13102510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5906383A Granted JPS59183308A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | トロリ線摩耗測定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59183308A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63180534A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-25 | Railway Technical Res Inst | トロリ線の摩耗測定器 |
| JPS63274803A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-11 | Hitachi Electronics Eng Co Ltd | トロリ−線測定用光式ノギス |
| JPH0199010U (ja) * | 1987-12-24 | 1989-07-03 |
-
1983
- 1983-04-04 JP JP5906383A patent/JPS59183308A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63180534A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-25 | Railway Technical Res Inst | トロリ線の摩耗測定器 |
| JPS63274803A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-11 | Hitachi Electronics Eng Co Ltd | トロリ−線測定用光式ノギス |
| JPH0199010U (ja) * | 1987-12-24 | 1989-07-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0125002B2 (ja) | 1989-05-16 |
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