JPS59183858A - ウインドシールド修理キット及びウインドシールド修理組立体 - Google Patents

ウインドシールド修理キット及びウインドシールド修理組立体

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JPS59183858A
JPS59183858A JP3718384A JP3718384A JPS59183858A JP S59183858 A JPS59183858 A JP S59183858A JP 3718384 A JP3718384 A JP 3718384A JP 3718384 A JP3718384 A JP 3718384A JP S59183858 A JPS59183858 A JP S59183858A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はキットを使用する方法及び自動車を凄理するた
めのキットに関する。
米国出願第3.562,566号及び第3.765.9
75号において、ウィンドシールドの割れは超音速撮動
又は機械的力によって修理され重合体溶液によってウィ
ンドシールトノ割しを埋める。父、第3.562.56
6号に記載された特許は、ある条件において負圧サイク
ルと正圧のサイクルが交互に使用される。他の方法第3
.997.520号、注入し次に正圧サイクル及び負圧
サイクルを加える前に重合体溶液を噴出することによっ
て、ウィンドシールドの割れ’tillめることを促進
する。ウィンドシールドを修理するため重合体溶液又は
池の修理材料でウィンドシールドを完全に埋めることを
補償しそれによって修理材料によって完全に膚たされる
ことをOT能にする。ウィンドシールドの割れ空洞から
9気の放出を補償するため修理の工程を監視するのに十
分な時間、正確な圧力水準を指定するため負圧サイクル
及び正圧サイクルの使用には問題があった。
本発明は、ウィンドシールドを修理する方法及びキット
において、ウィンドシールドの割れの上に修理組立体を
位置決めし、ウィンドシールドの修理組立体を固定し、
長さ方向の円筒形開口と、一端がウィンドシールドの上
に位置決めされる修理組立体に入っているガスケットを
有するねじを、ガスケットの端部がウィンドシールド上
になるように位置決めし、ねじの端部のガスケットが一
般的にウィンドシールドに、流体密封を形成するまでウ
ィンドシールドの上にねじを回転して降下させ、ねじを
介してウィンドシールド領域に修理物質を注入し、約3
乃至7秒間ウィンドシールドの割れの上に25.4礪乃
至50.81(10乃至20インチ)の水銀柱の範囲内
で真空を作シ、38.11.711乃至63.5ci(
15乃至25インチ)の水銀柱の範囲内でウィンドシー
ルドわれの上に真空を作り、約6乃至7分間増加した真
空を維持し、更に水銀柱のso、a6m乃至76 、2
(:In(20乃至30インチ)の範囲内でウィンドの
われの上に真?を増加させ、それによって、ウィンドシ
ールドのわれの外側に空気を押し出し、約6乃至10分
の間ウィンドシールドの上に正圧を作り、それによって
、ウィンドシールドのわれの中に1ぴ層物質を押し出す
ことからなること(I−%徴とするウィンドシールドの
われを修理するための方法及びキッドに集約される。
本発明の目的はウィンドシールドの割れを修理するため
の再使用0T能なキット及び単一の方法を提供すること
である。
更に本発明の目的は、一般的にウィンドシールドの装置
の流体密封の形成及び、ウィンドシールドの削れ領域か
ら空気の排出を含むウィンドシールドの修理を目視によ
って監視するだめの手段を提供することにある。
更に本発明の目的は、正確な圧力水準と時間を指定し、
修理材料でウィンドシールドを完全に埋めることを補1
賞することを目的とする◎本発明の他の目的、利益、特
徴は、添付図面に関連した次の説明から明らかになるで
あろう。
第1図は2本発明に関したウィンドシールドを修理する
ために使用されるウィンドシールドの修理キット1を示
す。
第2図を参照すると、修理されるべきウィンドシールド
10は内方ガラス層14及び外方ガラス1脅16の間罠
はさまれたプラスチック層12を有する。安全ガラスウ
ィンドシールドの割れの典型例として、外方ガラス層1
6は円錐形状ガラスセグメント20を有する円錐形状空
洞18を有する。
空洞18の領域は修理材料で満たされるが該材料は、円
錐形ガラス片20を所定の位置に保持し、空洞18で光
の反射を防止するように固化される。
修理組立体22は、空洞18によって示されるウィンド
シールド割れの修理を始めるようにウィンドシールド1
0の上の所定の位置に取り付けられる。
点のあるウィンドシールドを修理するために必要な構成
要素は、第1図に示すようにキット1の形状で供給され
る。修理組立体22は基台24からなシ、該基台24は
、円形開口部(図示せず)、第1図に示す、円形開口部
30f:有する基台24に取り付けられたネック28と
、基台24の1方取り付けられた吸引カップ32と、吸
引カップに取り付けられかつ基台24に垂直に取り付け
られ基台円形開口を介して基台24に垂直に突出してい
るアーム34と、アーム34に取り付けられかつアーム
34を外側に引くように移動させるようになっているク
ランプ36とからなる。修理組ヴ体22の反対側のウィ
ンドシールドの側にウィンドシールド10に向き合って
位置決めされる億が備えられている。修理組立体ネック
28の円形開口部30に位置決めされるようになってい
るねじ38が示されている。ねじ38は、ねじ38のヘ
ッドと反対1111のねじ38の端部1ce、9付けら
れた0−リング42のような、長さ方向の円筒形量1コ
40及びガスケットを有する。管44が備えられ、該管
44は、0−リング42と反対側のねじ円筒形開口40
の端部に位置決めされるようになっている。
修理材料46が備えられ、該修理材料は第2図に示す円
錐形ガラスセグメント2oを囲む円錐形空洞18を満す
ようになっている。キットはねじ38の円筒形開口部4
0にはめ込塘れるようになっている修理材料アプリケー
タを有する。第2図に示す修理材料アプリケータは、修
理材料46で満たされるようになっている注射器48で
ある。
更にニードル50が備えられ、該ニードルは注射器48
に4!シ付けられ管44に挿入されるようになっている
。変形例として、修理材料アプリケータは、所定量の修
理材料46を有する有しないにかかわらず使い捨てのプ
ラスチック容器であってもよく、該容器は円筒形開口部
4o又は管44にはめ込まれるようになっている突起状
の供給器を有するものであってもよい。ウィンドシール
ドの割れ領域18に円筒形ねじ4o内の所定量の修理材
料46を供給する装置は、修理材料アプリケータとして
使用するのに適している。
真空ボンデ52が示され、該ポンプは、ホース53によ
ってねじ38又は変形例として管44に取シ付けられる
ようになっている。ダージ54が、ポンプによって供給
される真空の水1r測定する。
又、ねじ38に変形例として宜44に挿入さ゛れるよう
になっている正圧アプリケータ56が示されている。1
つの実施例における正圧アプリケータ56は、切欠き付
ハンドル58を有する注射器であり、該切欠きは圧力注
射器の上に位置決めされたクリソf60に係合する。圧
力注射器の代シに在来のチェックパルプ装置を有するエ
アポンプ(図示せず)を正圧アプリケータとして使用し
てもよい。変形例として、真q!を引き圧力を加えるこ
とのできる単一の装jf# ’r、真空ポンプ52及び
正圧アプリケータ56の場所に使用してもよい。
これはねじ38又は管44に1つの付属品が必姿なだけ
なので好都合である。ウィンドシールドの割れの内()
Illで固化される前に紫外線で処理しなければならな
い修理材料が選ばれた場合には、紫外線線源62が喝け
られ、修理材料が割れの中に挿入された後1割れをとり
かこむ領域に紫外線を提供するようになっている。
第4図は、変形例である実施例のキット2である。キッ
ト1と同一のキット2の部品は同二番号が付しである。
キット2と異なる部品は100番台の番号になっている
。
キット2において、鏡37が支持フレーム166の上に
取シ付けられてい°C5該支持フレーム166は一対の
吸引カップ168によってウィンドシールドに固定され
る。修理組立体のネック28の円形開口部30に位置決
めされるようになっているねじ38は第1図に示すO−
リング42の代りに、ガスケット用の四辺形リング(q
uad ring )を有する。四辺形リング142は
過度な圧力によって増加する星形割れにとって重要な負
圧及び正圧の範囲において低圧シールを提供する。
管144が設けられ、ねじ円筒形開口部40の端部に位
置決めされるようになっている。管144は、デルリン
(Delrin ) 、湿気を吸収しない合成物質で作
られる。連結取付具(図示せず)がデルリン管144の
端部に取シ付けられる。
単一の流体圧力ポンプ152が備えられ、該ボンデは、
第1図に示す真9ポンプ52及び正圧アfジケータ56
0代シの位置ヲ示める。流体圧力ポンプ152はキャラ
f172及び176で操作される2方向性パルプ170
を有し、該パルプ170はボンf152が負圧又は正圧
を引くかどうかを制御する。2つのチェックパルプ16
9及ヒ171il−t、管173によって二方向性パル
プ170に連結される。、2つのチェックパルプ169
及び171は取付具177及び179Vcよって、管1
44がパルプ170に連結されると同様、ピストン17
4及び看178を有するピストンシリンダ181に連結
される。連結取付具(図示せず)が管178の端部に淑
付けられている。デージ154が管】78のハウジング
に取シ付けられ、該ゲージ154によって水銀柱のイン
チにより負圧を平方インチ中の正圧を計測する。
2方回パルプ170のキャップ172が引き出されると
、エアがパルプ170、管173及びチェックパルプ1
69を介して取付具177及びピストンシリンダ181
に入り管178に引かれるから、ピストン174が引き
出されるとき、ポンプが負圧を供給する。第4図に示す
ように2方向バルブ170のキャラ1176が引き出さ
れたとき、エアがピストンシリンダ181. 取付具1
79、チェックバルブ171、管175、パルプ170
を介して管178に押し上げるから、ピストン174が
押されたとき、ポンプは正圧を供給する。
パルプ17o内の孔(図示せず)は、ピストン174が
押されると、真空モード中に過度のエアを圧力側に解放
し、ピストン174が引かれると正圧モード中に真空サ
イドから真空を解放する。
ホース53の両端に一対の固定クリップが設けられてい
る。各クリソf180は、管144及び178の連結取
付具の上に取シ付けられ流体密封を提供する。
第5図は、キット1又は、キット2に使用される修理組
立体22及び鏡37の好ましい実施例を示す。修理組立
体22の部品で第1図乃至第4図に示す修理組立体22
と同一のものは、同一の番号を付しである。異なる部品
は200番台の番号を付してhる。
第5図を参照すると、好ましい修理組立体22は、容易
に購入することのできる吸引カップ基台22を有する。
第5図に示す吸引カッf基台221は、複数の開口を有
する基台224、ウィンドシールドlOの表面から修理
組立体22を*b外す場合容易なように少なくとも1つ
のハンドル243ヲ有し、基台224のウィンドシール
ド側17c4Rp付けられた吸収カップ232と、基台
224のイμ11方開口を介して突出していて、吸引カ
ップ232に取り付けられているアーム234とを有し
、該アーム234は吸引カップからエアを排出しそれに
よって吸引カッf232の縁ヲウインドンールド10に
吸着さぜるように基台224から出入シ自在になってい
る。
又修理組立体22は、円形開口5230を喝えた第1の
部分229を有するネック228を有し、該開口部23
0の中にねじ38を受けるようになっており、父1.g
1の部分229に対しである角度をもって形成される第
2の部分231を有し該第2の部分231は長さ方向の
スリット233′fi:有する。吸引カップ基台221
の基台224の頂部に位置決めされた第1の回動連結器
235は、吸収カップ基台221に連結し、ネック22
の第2の部分231の長さ方向のスリン)2331C連
結される。
第1の調整ねじ237が第10回動連結器235に関連
していて、該第1の調整ねじ237は、第1の調整装置
として機能し、調整ねじ237は、第1の回動連結器2
35によって、吸収カップ基台221のまわりでネック
が回転できるように移動可能である。第1の調整ねじ2
53Fi、吸引カッ7’ 基台221のまわシの回転に
よってネック。
228が(ウィンドシールドわれ領域18に関して)接
近した位置に移動することができるように、第1の回動
連結器235をゆるめるために1方向に回転することが
できる。次に、第1の調整ねじ237は第1の回動連結
器235を締め付けることができるように反対側に回転
させることができ、その結果ネック228は吸引カップ
基台221のまわシで自由に回転することはできない。
第1の調整ねじ237のかわりに、クランプ又はそれと
同様なものを他の第1の調整装置を使用することができ
る。
第2の回動連結器239は、第1の回動連結器235か
ら、ネック228の第2の部分231の長さ方向のスリ
ットヲ介して延びている。4C2の調整ねじ24】が第
2の回@連結器239に関連しておシ、該回動連結器2
39け、第2の調整装置として機能しかつ第2の回動連
結器239が長さ方向スリット233の長さ方向に移動
することを可能し、ネック288が第2の回動連結器2
39のまわシに回動できるように移動5T能である。第
2の調整ねじ24】は、第1の調整ねじ237に類似し
ている。
第2の調整ねじ241は第2の回動連結器239をゆる
め、長さ方向のスリット233の長さ方向に移動させ又
はネック228を、第2の回動連結器のまわりで回動可
能としそれによって、ネック228の円筒形開口230
の中に位置決めされたねじ38を移動させ、ウィンドシ
ールドの割れの領域】8の上の位置t/c直接位置決め
できるように一方向に回転可能である。次に第2の調整
ねじ241け第2の回動連結器239を締めるために反
対方向に回動することができ、その結果第2の回動連結
器239は長さ方向スリットの長さ方向に移動すること
はできず、ネック228t′i第2の回動連結器239
のまわ夛に回動することができない。ねじ38は、ウィ
ンドシールドの割れの上の所定の位#[’Lつかりと維
持される。第1の調整装置と同様に、クランプ又は同様
なもののような第2の調整装置tを、第2の調整ねじ2
41のかわシに使用することができる・ 第2の回動連結器239による調整を実線による形状と
幻影線の形状と比較して第5図に示す。
両図において、吸引カップ基台221けウィンドシール
ドの比較的平らな部分に位置決めされている。実線図は
、ウィン−シール2割れ領域18が、吸引力ツノ基台2
21と平行な平面の゛ウィンドシールド10の平らな部
分よシむしろ、ウィンドシールド10の彎曲面にある。
それ故、ネック228は、たとえ吸引カップ基台221
の平面がウィンドシールドの割れ領域18に垂Iでない
にしてもねじ38はウィンド9シールド割れ領域18に
垂直に位置決めされるように、第2の回動連結器239
によって位置決めされている。幻影線図に卦いては、吸
引カップ基台221は同じ位1肯にある□しかしながら
、ウィンドシールド割れ領域]8はむしろ、吸引力ツノ
基台221からはなれており、吸引カップ基台22]と
平行なウィンドシールドの平らな部分にある。
それ故、第2の回動連結器239は、第2の調整ねじ2
4】で移動させられ、実質図に比較すると、稟2の回動
連結器239は長ざ方向のスリットの端部に接近してお
り、ネック228は、第2の回動連結器239のまわシ
で実質図に示す方向から上方向に回ill している。
第5図に示すように、鏡37は吸引カップ268の内側
に取り付けられており、該吸引カッfは手による圧力を
加えてウィンドシールドに吸着させるようになっている
。
本発明によるキットl又はキット2によって、ウィンド
シールドを修理するにあたって、まず修理組立体22を
、ネック28の円形開口30が第2図に示すようにウィ
ンげシールド割れ空洞18の上に直接向くようにする。
次に、修理組立体22を、ウィンドシールド10に平行
にクランプ36を平行に押すことによって、ウィンドシ
ールド10の土に固定し、それによって基台の円形開口
部を介して吸引カッ′f32に連結されたアーム34を
外側に引き、吸引カッf32の縁を押し下げて、ウィン
ドシールド10に吸着させる。次に鐘37で、ウィンド
シールドの割れ領域を反射させ、修理組立体22が、ウ
ィンドシールドの表面にあることを確認し、ウィンドシ
ールドの修理の段階を監視することができるように修理
朝立体220反対it’llのウィンドシールドにウィ
ンドシールドに向きあうように位置決めする。第4図に
示すように1、テープ又は吸収カップ168を有する支
持フレーム166を使用することによって、鋭37を固
定する。
次に、Q + +77グ42又は四辺形リング142が
ウィンドシールドの割れ領域に直接向くようにねじ38
を円形開口30内に位置決めする。次に、ねじ38をガ
スケット、0−リング42又は四辺形IJ 7グ142
を回転させて、ウィンドシールドの上に押し下げ一般に
流体密封を形成し、これは@37のガスケット、0−リ
ング42又は四辺形リング142の反射を目視すること
によって決定される。
ねじ38は、又、第2図に示すように、ねじ円筒形開口
部40に挿入される管44又は管144を有する。
第5図に示す変形した修理組立体22を使用するとき、
修理組立体22を、割れ領域10の近くの場所のウィン
ド7−ルドlOの上に位置決めする。エアが吸引カップ
232から排出され、吸引カップ232がウィンドシー
ルドに吸着されるまでアーム234を押す12次に、ね
じ38を割れ領域18の上のネック228の中の円形開
口部230を正確に整列するように、第2の調整ねじ2
41を移動させる。
次の段階は、修理材料46で注射器48のような、修理
材料アプリケータを満たすことでありニードル50が注
射器48に取シ付けられる。ニードル50をねじ円筒形
開口40又は、変形例として管44又はw144に挿入
する。もし、管をねじ円筒形開口40に挿入すれば、注
射器プランジャを=−ドル50を介してウィンドシール
ドの割れ領域の表面に伝達するように押す。注射器46
及びニードル50の代シに、突起状供給器を有する使い
捨てのプラスチックの容器を使用してもよい。プラスナ
ック容器が所定量の修理材料46を収容すれば突起状供
給器を管44又は管144に置き換えてもよく、容器は
、ウィンドシールドの割れ領域の表面に修理材料46を
伝達するように押しつぶされる。
修理材料46の注入後、注射器48及びニードル50を
修理組立体22から取シ外す。次の段階は、真空ポンプ
52を一般的に流体密封関係でホース53又は他の適当
な連結手段キット2用の第4図に示す装置と同様な装置
を使用してねじ38又は変形例として管44に取り付け
る。流体圧ポンプ152を、取付クリソ:70180を
有するホース53によって、ねじ38又は管144に取
シ付ける。次に、O−リング42又は四辺形リング14
2によって取り囲こまれたウィンドシールド割れ領域の
上に水銀柱で25.71Ftl乃至50.8Crn(1
0乃至20インチ)の範囲内で真空を作るように操作し
、その圧力は真空ポンプ52に取り付けられたr−ジ5
6又は流体圧ポンプ152に取りf−1けられたダーツ
156によって、約6乃至7分間又は、割れからエアの
最初の排出を表わす、割れ領域の鏡の反射で気泡が表わ
れなくなるまで計測する。ウィンド7−ルド割れ空洞1
8の外側にエアを押し出す必黴のある最後の真空段階で
は、更に真空を水銀柱の50.8crn乃至76.2d
(20乃至50インチ)の範囲内に増加させ約3乃至7
分間又は、割れ領域の鏡の反射に気泡が表われなくなる
まで維持し、その後、真空?/ゾ52を修理組立体22
から取り外す。流体圧ポンプを使用するならば、ポンプ
152は、修理組立体22に取シ付けられたままである
。変形例として、50.8cIn乃至76.2crIT
(20乃至50インチ)の水銀柱の範囲内の真空をウィ
ンドシールドの割れ領域の上に作シ、ウィンドシールド
の割れからエアの排出の最後を表わす、ウィンドシール
ド割れ領域の鏡の反射に気泡が表われなくなるまでその
真空を維持する1゜ 次の段階は、修理材料46を空洞18に導入するために
ウィンドシールドの割れ領域の上に正圧を作ることであ
る。この編部に圧力注射器56、エアポンプ又は流体圧
ポンプ152の形態はどうあれ、一般的に流体密封の関
係でねじ円筒形開口40、又は変形例として管44又は
管144に係合する。正圧アプリケータが圧力注射器な
らば、圧力注射器プランジャを、ノツチ付ハンドル58
がクリップ60のノツチに係合する水準まで押圧する。
多くの場合、望ましい水準は流体圧カデンノ152のゲ
ージ154で一容易に計測される2、81Kf/Crn
2乃至s 、 55 h/cm2(i inch平方当
シ40乃至50ポンド)の範囲内である。
いずれにしても、圧力は約3乃至10分間維持され、そ
の後、修理組立体をクランプ36を持ち上げることによ
ってウィンドシールドから取り外しその後、吸引カップ
32を解放する1゜それ以上の操作をしないでも、多く
の修理材料は固化する。しかし、いくつかの修理材料特
に、ある重合体は、触媒固化反応を始めるために紫外線
を供給しなければならない。これらの場合は、最終の修
理段階は、ウィンドシールド空洞18内で修理物質46
を固化させるためウィンドシールドの割れ領域に約1分
間紫外線源62によって紫外線を当てることである。
本発明によれば、修理組立体を、ネックの円形開口部が
ウィンドシールドの割れの真上になるようにウィンドシ
ールドの上に位置決めし、かつ固定する。次に、鏡を、
修理組立体と反対側のウィンドシールドの側に、ウィン
ドシールドに向き合わせて位置決めし、テープでウィン
ドシールドに固定する。
次に、管を有するねじを、ウィンドシールドの ′割れ
領域の真上のQIJングを有するネックの中に位置決め
する1、ウィンドシールド上にQ−リングが降下し、一
般的に流体密封を形成するようにねじを回転させる。密
封形成の過程は、鏡のねじ及び0−リング領域を見るこ
とによって監視される。
次に注射器を重合体の修理材料で満たし、ニードルを注
射器に取勺付ける。ニードルをねじの管を介して挿入し
、注射器からウィンドシールドの割れ領域に重合体を伝
達するために、注射器へンドルを押圧する。
次に、管からニードルを取シ外す。ホースの一端が一般
的に流体密封の関係によって管に取シ付けられ、他端は
、同様に一般的に気体密封で真空ポンプに取シ付けられ
る。次に、真空は、水銀柱の50.acrrl(20イ
ンチ)の圧力まで増加され、5分間維持される。最後に
、真空は水銀柱の63.5CmC25インチ)の圧力ま
で増加され約5分間維持される。
次にホース及び真空ポンプを取り除き、圧力注射器の形
状の正圧アプリケータを実質的に流体密封の関係で管に
挿入する。圧力注射器・・ンドルを押圧し、・・ンドル
のノツチがクリップに係合するまでウィンドシールドの
割れ領域の上に正圧を作用させる。正圧はその状態で5
分間そのままにされる。。
ウィンドシールド割れの中で固化する前に紫外線が会費
な修理材料として重合体が使用される。
それ故、次の段階では、修理組立体がウィンドシールド
から取シ外され紫外線源が、ウィンドシールド割れ領域
へ熱を供給するため1分間使用される。
多くの修理材料が本発明に使用するために連出である。
一般的に選択された修理材料は、ウィンドシールドの割
れの空洞に修理材料が流入することが可能である程度f
分に粘性の低いものでなければならず、加熱をするしな
いにかかわらす、ウィンドシールドの実質的々反射率ま
で早急に固化しなければならない。使用される典型的な
修理材料は樹脂及び重合体である。使用される重合体の
例ハポリエステルエポキシ及びウレタンである。
他の連出な修理材料は先行分野に説明されているウィン
ドシールドの割れ領域に正圧を加える前に慎重に計測さ
れかつ維持される一連の真空過程が本発明を顕著なもの
としている。又、先行技術は、ウィンドシールド割れ領
域に対する正圧及負圧の双方を加える手動による単一の
流体圧ポンプの使用は開示していない。更に、先行技術
は鏡を使用して密封形成を監視し、割れからエア排出の
段階の最後を定め修理材料゛でウィンドシールドの割れ
を完全に埋めることを開示していない。強い真空を可能
にするため注入の前に修理材料のガス抜きを行なう会費
がない。
最後に、キットとその内容はウィンドシールドの割れを
修理するために再使用することができる1゜本発明は、
ここに図示されかつ説明された部品の特別な′構造及び
構成に制限されるものではなく、次の特許請求の範囲の
観点1内のすべての変形例を包含することを理解すべき
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、割れを有するウィンドシールドを修理するた
めの平面図でおる。 第2図は、割れ含有するウィンドシールドに適用された
第1図のウィンドシールドの修理キットの修理組立体部
分の概略図である。 第3図は、割れを有するウィンドシールドに適当された
修理組立体の拡大した横断面図である。 第4図は、割れを有するウィンドシールドに適用された
修理組立体の横断面図である1゜第5図は、割れを有す
るウィンドシールドに適用されるウィンドシールドの修
理キットの境部分及び修理組立体部分の変形実施例の概
略図である。 14・・・内方ガラス層、16・・・外方ガラス層、2
8・・・ネック、30・・・円形開口部、34・・・ア
ーム、38・・・ねじ、44・・・管、48・・・注射
器、46・・・修理材料、52・・・真空ポンプ、53
・・・ホース、54・・・r−ジ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 11) (a)  ウィンpシールrの割れ(18)の
    上のウィンドシールド(10)に固定されるようになっ
    ている修理組立体(22)と ←)修理組立体(22)と反対側のウィンドシールド(
    10)の側のウィンド9シールドに位置決めされるべき
    鏡(37)と、 (C)  ウィンドシールドの割れ(18)の上のウィ
    ンドシールド(10)に垂直な修理組立体(22)内に
    位置決めするようになっている、長さ方向の円筒形開口
    部を有するねじ(38)と、 (d)  ウィンドシ−ルY(10)VC@接したねじ
    (38)の端部に取り付けられかつねじ(38)がウィ
    ンドシールド(10)上で締められるとキ、ウィンドシ
    ールド(10)と一般的に流体密封を形成するようにな
    っているがスケット(42)と、 (e)  ウィンドシールド(]8)の中に膚たされる
    ようになっている修理材料(46)と(f)  ねじ(
    38)の円筒形開口部(40)にはめ込まれるようにな
    ってhる修理材料アグリケータと、 (ロ)) ウィンドシールP領域(18)に負圧及び正
    圧を加え、実質的に流体密封の関係でねじに取カ付けら
    れるようになっている装置との組み合せからなるウィン
    ドシールドの割れを修理するためのキット。 (2) (a)  円形の開口を有する基台(24)と
    、←)基台(24)に取シ付けられかつ、ねじ(38)
    を受けるようになっている円形開口部(30)を有する
    ネック(28)と、(C)  基台(24)の一方に*
    b付けられる吸引カップ(32)と、 (d)・吸引カッ7’(32)に取)付けられ、かつ基
    台の円形開口部(30)を介して、基台(24〕に画直
    に突出してbるアーム(34)と、 0  クラン−f(36)とからなシ、該フラング(3
    6)は、アーム(34)に取シ付けられ、吸引カップに
    外1111の圧力が作用しウィンドシールド(10)に
    吸引カップの縁が押しつけられるように、移動可能であ
    シ、それによって吸引カップ(32)をウィンドシール
    ド(10)に固着し、修理組立体(22)を所定の位置
    に固定すること″fr:特徴とする修理組立体(22)
    からなる特許請求の範囲第1項に記載のキット。 (3)  修理材料アプリケータの挿入を案内するよう
    にガスケツ)(’42)に向き合うねじ円筒形開口(4
    0)の端部に挿入されるようになっている管(44)を
    有し、正圧及び負圧を加える装置は、管(44)をねじ
    円筒形開口部(40)に挿入するとき、実質的に流体密
    封の関係で管(44)に取シ付けられるようになってい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のキッ
    ト。 (4)負圧を加える装置は真空ポンプ(52)であシ、
    正圧を加える装置は、 (a)  圧゛力注射器(56)と、 (b)  ノツチ付ハンドル(58)を有する圧力注射
    器(56)と、 (C)所定の水準でウィンドシールドの割れの上に圧力
    を維持するようにノツチ付ハンドル(58)に係合する
    クリソ7°(6o)と乃・らからなることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項に記載のキット。 (5)触媒固化反応を開始させるため紫外線が必要な修
    理材料がウィンドシールドの割れ領域(18)内におい
    て固化するようにウィンドシールドの割れ領域(18)
    に紫外線を供給するようになっている紫外線源を有する
    特許請求の範囲第1項に記載のキット。 (6) (a)  円形開口部を有し、ウィンドシール
    ドの割れ(38)の上にウィンドシールド(10)に固
    定されるようになっている基台(22)と、 (b)  基台(24)に取シ付けられかつ円形開口部
    (30)とを有するネック(28)とへ(C)  基台
    (24)の1方に取シ付けられる吸引力ツノ(32)と
    、 (d)  吸引力ツノ(32)に取シ付けられかつ基台
    円形開口部(30)を介して基台(24)に垂直に突出
    しているアーム(34)と、(e)  アーム(34)
    に取シ付けられ、吸引力ツノに外側の圧力が作用し、吸
    引カップ(10)の縁をウィンドシールド(10〕の上
    に押しつけるように移動可能であり吸引カップ(32)
    をウィンドシールrに吸着させ、基台を所定の位置に固
    定するクラン7’(36)と、 (f)  ネック(28)と反対側のウィンドシール)
    ’(10)に位置決めされるようになっている鏡(37
    )と、 (g)長さ方向の円筒形穿口部(40)’を有し、ウィ
    ンドシールPの割れ(18)の上のウィンドシールド(
    10)に垂直に位置決めされるように、ネック(28)
    の円形開口(30)の中に配置されるようになっている
    ねじ(38)と、 (i)  ウィンドシールド(1o)に隣接したねじの
    端部に取シ付けられ、ねじ(38)がウィンドシールド
    (]0)に締め付けられて下降したとき、ウィンドシー
    ルド(10)トーff的に流体密封を形成するようなガ
    スケット(42)と、 (1)ガスケツ)(42)と反対側のねじ円筒形開口部
    (40)の端部に挿入されるようになっている管(44
    )と、 0)  ウィンドシールrの割れ(18)の中に満たさ
    れるようになっている修理材料(46)と、 (k)  修理材料(46)で満たされるようになって
    いる注射器(48)と、 (1)注射器(48)に取ル付けられるようになってお
    り、修理材料(46)を注射器(48)からウィンドシ
    ールドの割れ(18)へ伝達するようにねじ(3B)の
    円筒形開口(40)の中に位IW決めされた管(44)
    に挿入されるようになって論るニードル(50)と、(
    ロ) ウィンドシールドの割れ(18)の外に空気を押
    し出す定め実質的に流体密封の関係で、ねじ(38)の
    円筒形開口(40〕の中に位置決めされた管(44)に
    取り付けられるようになってbる真空ポンプ(52)と
    、(n)  ウィンドの割れ(18)の中に修理材料(
    46)を押し込むように、実質的に流体密封の関係で、
    ねじ(38)の円筒形開口部(40)の中に位置決めさ
    れた′tt(44)の中に挿入されるようになってbる
    圧力注射器(56)と、 (0)  ノツチ付ハンドル(56) k!する圧力注
    射器(56)と、 争)所定の木蓮でウィンドシールドの割れの上に圧力を
    維持するようにノツチ付ノ・ンドル(58)に係合する
    クリップ(60)と、(q)  触媒固化反応を始める
    ために紫外線が必要な修理材料(46)がウィンドシー
    ルドの割れ(18)内で固化するように、ウィンドシー
    ルドの割れ領域(18)に紫外線を加えるようになって
    いる紫外線源(62)とからなるウィンド7−ルドの割
    れ(18)を修理するためのキット〇 (77(a)  ウィンドシールドの割れ(18)の上
    のウィンドシールド(10)に固定されるようになって
    いる修理組立体(22)と、 (b)  修理組立体(22)と反対側のウィンドシー
    ルド(10)Kウィンドシールド(1o)に向き合って
    位置決めされるようになっている鏡(37)と (c)  長さ方向の円筒形開口部(4o)を有し、ウ
    ィンドシールドの割れ(18)の上のウィンドシールド
    (1o)に垂直な修理組立体(22)の中に位置決めさ
    れるようになっているねじ(38)と、 (d)  ウィン)4シールド(10)に隣接したねじ
    (38)の端部に取シ付けられかつねじがウィンドシー
    ルド(1o)の上に締め付けられて降下されるとき、ウ
    ィンドシールド(10)と一般的に流体密封を形成する
    ようになっているガスケット(142)と、 (e)  ウィンドシールドの割れ(18)の中に満た
    されるようになっている修理材料(46)と、(f) 
     ねじ(38)の円筒形開口部(40)の中にはめ込ま
    れるようになっている修理材料アプリケータと、 (g)  負圧と正圧を引くことができ、実質的に流体
    密封の関係でねじ(38)に取シ付けられるようになっ
    ている単一の流体圧力ポンプ(152)とからなるウィ
    ンドの割れ(18Iを修理するためのキット。 (8)  流体圧力ポンプ(152)は手によって操作
    されるようになっておシ、ポンプ(152)が負圧又は
    正圧を引くかを制御する2方向パルプ(170)からな
    る特許請求の範囲第7項に記載のキット5.r・ (9)修理組立体(22)は、 (a)  円形の開口部を有する基台(24)と、(b
    )  基台(24)に取シ付けられねじ(38)を受け
    るようになっている円形開口部(30)とを有するネッ
    ク(28)と (C)  基台(24)の1方に取シ付けられた吸引カ
    ップ(32)と (d)  吸引力ツゾ(32)に取シ付けられ基台の円
    形開口(30)を介して基台(24)に垂直に突き出し
    ているアーム(34)と、(e)  アーム(34)に
    取り付けられ、そのクラン7’(36)は、吸引力ツゾ
    (32)の上に外仰1の圧力を作用はせ、ウィンドシー
    ルド(10)の上に吸引カップ(32)の縁を押しつけ
    るように移動可能なりランプ(36)とからなυ、それ
    によって、吸引力ラグ(32)をウィンドシールドに吸
    着させ修理組立体(22)を所定の位置に固定すること
    を特徴とする特許請求の範囲第8項に記載のキット。 1[1修理材料注入装置の挿入を案内するため、ガスケ
    ツ)(342)と反対方向のねじ円筒形開口部(40)
    の端部に挿入されるようになっている管(44)と、 (b)  実質的に流体密封の関係で管(44)及び流
    体圧力ポンプ(152)に取り付は可能な両端に固定ク
    リップ(60)′(r−有するホースとを有する!特許
    請求の範囲第9項に記載のキットO (lυ 触媒固化反応を始めるために紫外線が必要な修
    理材料(46)がウィンドシールドの割れ(18)内で
    固化するように、ウィンドシールPの割れ領域(18)
    に紫外線を供給するようになっている紫外線源を有する
    特許請求の範囲第10項に記載のキット。 11’l) (a)  長さ方向の円筒形開口部と、ウ
    ィンドシールドの割れの上の修理組立体の一端にガスケ
    ットとを有し、ガスケットの端部がウィンドシールド上
    に位置決めされている修理組立体をウィンドシールドに
    固定し、 (b)  ねじの端部のがスケットがウィンドシールド
    と流体密封を形成するまで、ねじをウィンドシールドま
    で回転させて降下し、 (C)  ねじを介してウィンドシールドの割れ領域に
    修理材料を注入し、 (d)  ウィンドシールドの割れの上に水銀柱で25
    .4濯乃至50.8crn(10乃至20インチ)の範
    囲内で約3乃至7分間真空を作シ出し、それによって、
    始めのエア排1fj[bいてウィンドシールドの割れか
    らエアを排出させ、 (e)  ウィンドシールPの割れの上に、水銀柱で3
    8.1cm乃至63.5cn(約15乃至25インチ)
    の範囲内まで真空の程度を増加させ、それによって、第
    2のエア排出においてウィンドシールドの割れからエア
    を排出させ、(f)  更に、水銀柱で50.81乃至
    76゜2C111(20乃至50インチ)の範囲内でウ
    ィンドシールドの割れの上の真空を増加させ、約5乃至
    7分間増加した真空を維持し、それによって、最後のエ
    ア排出においてウィンドシールドの割れからエアを排出
    し、 (g)約3乃至10分間ウィンドシールドの土で正圧を
    作り出し、それによって、ウィンドシールドの割れの中
    に修理材料を注入することカラするウィンドシールドの
    割れを修理するための方法・ a3  作られた真壁が水銀柱で3a、1−(1aイン
    チ)であり増加した真空が水銀柱で50.8cm(20
    インチ)であり、さらに、増加した真空が水銀柱で63
    .5cm(25インチ)であることを特徴とする特許請
    求の範囲第12g1に記載のウィンドシールドの割れを
    修理するための方法。 Q4)(a)  ウィンドシールドから修理組立体を取
    り外し くb)約1分間、ウィンドシールドの割れ領域に紫外線
    を加えそれによって、触媒固化反応を始めるために紫外
    線が必要fx修理材料をウィンドシールドの割れの内で
    固化させること力為らなる特許請求の範囲第12項に記
    載のウィンドシールドの割れを修理する方法。 α9 作られた正圧は、1.ど/ kPlos乃至3.
    53ky/cIl&(≠θ乃至SOポンド/Inch)
    の範囲であることを特徴とする特許請求の範囲第7.2
    項に記載のウィンドシールドの割れを修理する方法。 Q61 (a)  ウィンド)1シールドの割れの上に
    修理組立体を位置決めし、 (b)  ウィンドシールドの上に修理材料を固定し、
    (C)  長さ方向の円筒形開口を有し、一端がウィン
    ドシールドの上にある修理組立体の中にあり、他端がウ
    ィンドシールド上に位置決めされるがスケットとを有す
    るねじを位置決めし、(d)ねじの端部のガスケットが
    ウィンドシールドを一般的に流体密封を形成するまでウ
    ィンドシールド上にねじを回転して降下させ、(e)ね
    じを介して、ウィンドシールドの割れの中に修理材料を
    注入し、 (f)約3分乃至7分間、ウィンドシールドの割れの上
    に水銀柱で38.1cm(15インチ)の真空を作シ出
    し、それによって、始めのエア排出においてウィンドシ
    ールドの割れからエアを排出し、 <g)  水銀柱の20インチまでウィンドシールドの
    割れの上の真空を増加させ、約3乃至7分間増力口し比
    真空を維持し、それによって、第2のエア排出において
    ウィンドシールドの顧1れからエアを排出し、 (h)更<、ウィンドシールドの割れの上の真空を水銀
    柱で25インチまで増加させ、増加した真空を約6分乃
    至7分間の間維持し、それによって最後のエア排出にお
    いて、ウィンドシールドの割れの外にエアを排出し、 (1)  約5乃至10分間、ウィンドシールドの上に
    、2 、81Kp/r:In2+3 、16 h/an
    2(40乃至45ポンド/1nch2)の範囲内の正圧
    を加え、そ九によって、ウィンドシールドの割れの中に
    修理材料を入れ、 (1)  ウィンドシールドから修理材料を取)除き、
    (k)約1分間ウィンドシールドの割れに紫外線を加え
    、それによって、触媒固化反応を始めるために紫外線が
    必要な修理材料をウィンドシールドの割れの中で固化さ
    せることからなるウィンドシールドの割れを修理するた
    めの方法。 α7) (a)  ウィンドシールドの割れの上に修理
    組立体を位置決めし、 (b)  ウィンドシールドの上に修理組立体を固定し
    、 (C)  長さ方向の円筒形開口部と、一端75Eウィ
    ンドシールド上の修理部材の中にあシ、他端カニウィン
    ドシールド上に位置決めさfL fcがスケットとを有
    するねじを位置決めし、 (d)  ウィンドシールドの割れ領域を反射するよう
    に修理組立体と反対側のウィンド9シールド9側にウィ
    ンドシールドに向かって鏡を位置決めし、 (e)  鏡の中の密封の形成を監視することによって
    、ねじの一端にあるガスケットがウィンドシールドと一
    般的に流体密封を形成するまでウィンドシールド上にね
    じを回転して降下させ、 (f)  ねじを介して、ウィンドシールドの害すれ悌
    域に値坤材料を注入し、 [株]) ウィンドシールドの別れ1lIIII域の上
    に真空を作り出し、ウィンドシールドの割れからエフの
    排出の最後を表わす気泡の消滅がウィンドシールドの割
    れ領域の鏡の反射で認められるまで真壁を維持し、 (h)約3乃至10分の間、ウィンドシールドの割れ領
    域の上に正圧を作り、それによって、修理材料をウィン
    ドシールドの割れに入れることを特徴としたウィンドシ
    ールドの割れを修理するための方法O Q榎 正圧が2 、81 Kg/cm2  乃至5 、
    5 ”s Kg/cm2(40乃至50ポンr/イ゛ン
    チ)の範囲であることを特徴とする特許請求の範囲17
    項に記載のウィンPシールPの割れを修理するための方
    法口 (6) ウィンドシールドの割れから第1のエア排出ま
    で真空を維持し、更に (a)  ウィンドシールドの割れ領域の上の真空を増
    加させ、ウィンドシールドの割れからエアの排出の最後
    を表わす気泡の消滅が、ウィンドシールドの割れ領域の
    鏡の反射で認められるまで増加した真空を維持し、 (b)  ウィンドシールドの割れ領域の上の真空を更
    に増加はせ、ウィンドシールドの割れからエアの排出の
    最後を表わす気泡の消滅がウィンドシールドの割れ領域
    の鏡の反射で認められるまで更に増加した真空を維持す
    ることからなる特許請求の範囲第17項又は第18項に
    記載のウィンドシールドの割れを修理する方法。 ■真壁が水銀柱で25.4c*乃至50.8crIL(
    40乃至20インチ〕の範囲内であり、増加した真空か
    水銀柱で38.1儒乃至63.5濯(15乃至25イン
    チ)の範囲であシ、更に増加し之真空が水銀柱で50.
    8ぼ乃至76.2は(20乃至30インチ)であること
    を特徴とする特許請求の範囲第19項に記載のウィンド
    シールドの割れと修理する方法。 1211  真空は約6分乃至7分間維持され、増加し
    た真空は約5分乃至7分間維持され、さらに増加したに
    空は約3分乃至7分間維持されることを特徴とする特許
    請求の範囲第20項に記載のウィンドシールドの割れを
    修理する方法。 @ (a)  ウィンドシールドから修fM組立体を取
    シ除き、 (b)約1分間、ウィンドシールドの割れ領域に紫外線
    を供給しそれによって、触媒固化反応を始めるために紫
    外線が必要な修理材料をつ方法。 ■(a)  ウィンドシールドから修理組立体を取シ外
    し、 (b)  約1分間ウィンrシールrの割れ領域に紫外
    線を加え、それによって触媒固化反応を始めるために紫
    外線が必要な修理材料をウィンドシールドの割れの中で
    固化させることからなる特許請求の範囲第21項に記載
    のウィンドシールドの割れを修理する方法。 (財)真空は、水銀柱で38.1cWl(15インチ)
    であシ増加した真空は、水銀柱で50 、8cm(20
    インチ)であシ、更に増加した真空は水銀柱で65.5
    cm(25インチ)であることを特徴とする特許請求の
    範囲@22項に記載のウィンドシールドの割れを修理す
    る方法ロー 真空は水銀柱で50.8C711乃至76
    .2cIIL(20乃至30インチ)の箇月内であり、
    増加された正圧は2 、81 Kg/cIIt2  乃
    至3.53h / cm2(40乃至50ポンド/ 1
    nch2)の範囲であることを特徴とする特許請求の範
    囲第17項に記載のウィンドシールドの割れを修理する
    方法・ (至)真空が水銀柱で60.96cm(24インチ)で
    あシ、正圧が2.81Kf/i 乃至3.55h / 
    cm2(40乃至45/ンド/ 1nch2)の範囲内
    であることt−特徴とする請求の範囲第25項に記載の
    ウィンドシールドの割れを修理する方法。 に)真空が3分乃至7分間維持され正圧が5分乃至10
    分間維持される特許請求の範囲第26項に記載のウィン
    ドシールドの割れを修理する方法。 @(a)  ウィンドシールドから修理組立体を取シ除
    き、 ←) 約1分間の間ウィンドシールドの割れ領域に紫外
    線を当て、それによって、触媒固化反応を始めるために
    紫外線が必要な修理材料をウィンドシールVの割れの中
    で固化させることからなる特許請求の範囲IE26項又
    は第27項に記載の・ウィンドシールドの割れを修理す
    る方法。 翰 負圧及び正圧を加えるための装置は単一の圧力ポン
    プ(152)であり該ポンプは、ポンプ(152)が負
    圧又は正圧を引くかを制御する2方向パルプ(170)
    と、 (b)  チェックパルプ(169)、(171)に連
    結されたピストンシリンダ(181)と (d)  ピストンシリンダ(181)内に位看決めさ
    れたピストン(174)と、 (e)2方向バルブ(170)に連、結6された管(1
    78)と、 (f)  管(17B)と関連し、負圧及び正圧を計測
    することの・できるr−ジ(154)とからなる特許請
    求の範囲第1項に記載のキット。 (7)修理組立体は、 (a)吸引力ツノ基台(221)と、 (b)  ねじ(38)をうけるようになっている円形
    1M口M(230)を有する第1の部分(229)と、
    第1の部分(229)に対しである一定の角度で形成さ
    れ、長さ方向のスリット(233)を備えた第2の部分
    (231>とを有するネック(228)と、 (C)吸引カッ7″基台(221)の頂きに位置決めさ
    れ、吸引カップ基台(221)をネック(228)の第
    2の部分(23])の長さ方向のスリット(233)に
    連結する第1の回m連結器(235)と (d)  第1の回動連結器(235)によってネック
    (228)を吸引力ツノ基台(221)のまゎシに回転
    させることができるように移動させることができる第1
    の調整装置(237)と、(e)  ネック(228)
    の第2の部分(231)の長さ方向のスリット(233
    )k介して、第1の回動連結器(235)から延びる第
    2の回動連結器(239)と、 (f)  第2の回動連結器(239)を長さ方向のス
    リット(233)の長さ方向に移動可能にし、ネック(
    22B)を第2の回動連結器(239)の寸わりで回動
    することができるように移動可能な第2の調整装@(2
    41)とからなることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載のキット。 Gl)  吸引カップの基台は、 (a)  複数の開口部を有する基台(224)と、(
    b)  第1の回NJ連結器(235)と反対側の基台
    (224)の側に取り付けられ、ウィンドシール)”(
    10)の表面から修理組立体(22)を容易に取シ除く
    ための少なくとも1つのハンドル(243)を有する吸
    引カップ(232)と、 (C)  吸引力ツノ(232)に取シ付けられ、基台
    (224)の側方開口を介して突出しているアーム(2
    34)とを有し、該アームは吸引カッ7″(232)か
    らエアを排出するため基台(224)から出入可能に移
    動可能になっており、それによって吸引力ツノ(232
    )の縁をウィンドシールド(10)に吸着させることを
    特徴とする特許請求の範囲第30項に記載のキット。 (至) ウィンドシールドの割れ領域(18)に負圧及
    び正圧を加えるための装置は、負圧及び正圧を引くこと
    ができ、実質的に流体密封の関係でねじ(38)を取シ
    付けるようになっている単一の流体圧力ポンプ(152
    )であることを特徴とする特許請求の範囲第31項に記
    載のキット。 (至)g(37)が吸引力ツノ(268)の内側1に取
    p付けらn、該吸引力ツノ(268)は手で押しつけて
    、ウィンドシールド(]0)に吸着されるようになって
    いることを特徴とする請求の範囲第32項に記載のキッ
    ト。 N(a)  修理材料アプリケータの挿入を案内するよ
    うにガスケットと反対側1のねじ円筒形開口の端部に挿
    入されるようになっている管と、(b)  管(44)
    及び流体圧カポングに実質的に流体密封関係で取シ付け
    ることができる固定クリソff両端に有するホースとか
    らなる特許請求の範囲第55項記載のキット。 田 単一流体圧力ポンプ(152)は、触媒固化反応を
    開示するために紫外線を必要とする修理材料がウィンド
    シールPの割れの中で固化するように紫外@全供給する
    ようになって込る紫外線源を有する特許請求の範囲第3
    4項に記載のキット。 +3E9(a)  ポンプ(152)が正圧か又は負圧
    を引くかを制御する2方向パルブ(170)と、(b)
    2方向パルブ(170)に連結された2つのチェックバ
    ルブ(369)、(171)と、(c)  チェックバ
    ルブ(169)、(17l)に遅蒔されたピストン(1
    81)と、 (d)  ピストンシリンダ(181)内に位置決めさ
    れたピストン(174)と、 (e)2方向パルブ(170)に連結された管(178
    )と、 (f)  管(178)に関連したゲージ(154)と
    がらなり、該ゲージ(154)は正圧又は負圧を計測す
    ることができることを特徴とする特許請求の範囲第35
    項に記載のキット◎ C37)  修理材料アプリケータは、(a)  修理
    材料(46)で満たされるようになっている注射器(4
    8)と (b)  注射器(48)に増力付けられるようになっ
    ており、修理材料(46)を注射器(48)からウィン
    ドシールドの割れ(]8)まで伝達するようにねじ(3
    8)の円筒形開口(40)に挿入されるようになってい
    るニードル(50)とからなる特許請求の範囲第1項に
    記載のキラ[。 (至) 修理材料アプリケータは、 (a)  修理材料(46)で満たされるようになって
    いる注射器(48)と、 (b)注射器(48)VC取り付けられるようになって
    おり、修理材料(46)を注射器(48)からウィンド
    シールドの割れ(18)へ伝達するようにねじ(38)
    の円筒形開口部(40)の中に挿入されるようになって
    いるニードル(50)とからなることを特徴とする特許
    請求の範囲第7項に記載のキット。 61  修理材料アプリケータは、 (a)  修理材料(46)で膚たされるようになって
    いる注射器(48)と、 (b)  注射器(48)に取り付けられ、修理材料(
    46〕を注射器(48)からウィンドシールドの割れ(
    18)に伝達するようにねじ(38)の円筒形開口(4
    0)に挿入されるようになっているニードル(5o)と
    、からなる特許請求の範囲第9項記載のキット。 0a  修理材料アプリケータは、 (a)  修理材料(46)で満たされるようになって
    いる注射器(48)と、 (b)注射器(48)に取勺付けられ、修理材料(46
    )を注射器(48)からウィンドシールドの割れ(18
    )に伝達するようにねじ(38)の円筒形開口部に挿入
    されるようになっているニードル(50)とからなるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第30項に記載のキット
    。 幡υ 触媒同化作用を始めるために紫外線を必要とする
    修理材料(46)がウィンドシールド割れ領域(]8)
    内で固化されるようにウィンドシールド割れ領d(18
    )に紫外線を供給するようになっている紫外線源を有す
    ることを特徴と・ する特許請求の範囲第37項に記載
    のキット。 142  触媒固化作用を始めるために紫外線を必要と
    する修理材料(46)がウィンド9シールド割れ領域(
    ]8)内で固化されるようにウィンドシールド割れ領域
    (18)に紫外線を供給するようになっている紫外線源
    を有することを特徴とする特許請求の範囲第38項に記
    載のキット。 (ハ) 触媒同化作用を始めるために紫外線を必要とす
    る修理材料(46)がウィンドシールド割れ領域(18
    )内で固化されるようにウィンドシールド割れ領域(1
    8)に紫外線を供給するようになっている紫外線源を有
    することを特徴とする特許請求の範囲第39項に記載の
    キット。 m 触媒固化作用を始めるために紫外線を必要とする修
    理材料(46)がウィンドシールド割れ領域(18)内
    で固化されるようにウィンドシールド割れ領域(18)
    に紫外線を供給するようになっている紫外線源を有する
    ことを特徴とする特許請求の範囲第40項に記載のキッ
    ト。
JP3718384A 1983-02-28 1984-02-28 ウインドシールド修理キット及びウインドシールド修理組立体 Granted JPS59183858A (ja)

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US06/709,379 US4637367A (en) 1984-02-28 1985-03-07 Crankcase emission control system for an internal combustion engine

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US47044083A 1983-02-28 1983-02-28
US470440 1983-02-28
US569753 1995-12-08

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Publication Number Publication Date
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JPH0376189B2 JPH0376189B2 (ja) 1991-12-04

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ZA (1) ZA841248B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0347067U (ja) * 1989-09-07 1991-04-30

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JPH0347067U (ja) * 1989-09-07 1991-04-30

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ZA841248B (en) 1984-10-31

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