JPS59185128A - トランスの増減設判定器 - Google Patents
トランスの増減設判定器Info
- Publication number
- JPS59185128A JPS59185128A JP58059762A JP5976283A JPS59185128A JP S59185128 A JPS59185128 A JP S59185128A JP 58059762 A JP58059762 A JP 58059762A JP 5976283 A JP5976283 A JP 5976283A JP S59185128 A JPS59185128 A JP S59185128A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transformer
- equivalent
- microprocessor
- current
- converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
省電力を考える場合、結果として電力料金の低減が得ら
れるわけであるが、従来から省電力の具体的かつ手軽な
方法が見当らす、なかなかその効果があがっていないの
が実情である。
れるわけであるが、従来から省電力の具体的かつ手軽な
方法が見当らす、なかなかその効果があがっていないの
が実情である。
電力料金は、基本料金と使用電力量料金とからなシ立っ
ており、実際的にみて基本料金が電力料金の3分の1〜
2分の1となっていることも多い。
ており、実際的にみて基本料金が電力料金の3分の1〜
2分の1となっていることも多い。
500 KW以下の需要家では、トランス容量から契約
電力が決まり、基本料金が決められている。
電力が決まり、基本料金が決められている。
しかし、使用状態においてトランス容量が負荷に対し必
要かつ十分のものであるかどうかほとんど把握されてい
ない。
要かつ十分のものであるかどうかほとんど把握されてい
ない。
この負荷状況を把握し、トランスの寿命をそこなわず、
短時間では定格容量以上をも使用する方法、即ち許容過
負荷特性以下でトランス容量を決め設置することができ
れば、需要家側にとって大きなメリットであるといえる
。
短時間では定格容量以上をも使用する方法、即ち許容過
負荷特性以下でトランス容量を決め設置することができ
れば、需要家側にとって大きなメリットであるといえる
。
本発明は、上記の点に鑑み、トランスの許容過負荷特性
カーブをマイクロコンピー−ターによシ記憶し、トラン
スの増減設時にどの程度増減設できるかを適確に判断し
増減設後は常時負荷状況を監視し、許容範囲を超えた時
、警報を発するトランスの増減設判定器を提供しようと
するものでめる。
カーブをマイクロコンピー−ターによシ記憶し、トラン
スの増減設時にどの程度増減設できるかを適確に判断し
増減設後は常時負荷状況を監視し、許容範囲を超えた時
、警報を発するトランスの増減設判定器を提供しようと
するものでめる。
以下図面にもとすいて本発明の詳細な説明すると、 C
T、 、 CT、 はトランス(1)の2相にそれぞ
れ接続する分割形または貫通形の変流器、(2)は変流
器CT、、CT2で検出された電流によって得られるア
ナログ信号の処理部、(3)はアナログ信号処理部(2
)から出力されるアナログ信号をデジタル信号に変換す
るA/Dコンバーター、(4)は操作部で、トランス容
量を例えば10.20.30’、 50.75. I
Oo、 150゜200、300.・・・・・・1oo
oKVAのいずれかに切換えるスイッチ部(5)と、ト
ランスの結線を例えば△結線。
T、 、 CT、 はトランス(1)の2相にそれぞ
れ接続する分割形または貫通形の変流器、(2)は変流
器CT、、CT2で検出された電流によって得られるア
ナログ信号の処理部、(3)はアナログ信号処理部(2
)から出力されるアナログ信号をデジタル信号に変換す
るA/Dコンバーター、(4)は操作部で、トランス容
量を例えば10.20.30’、 50.75. I
Oo、 150゜200、300.・・・・・・1oo
oKVAのいずれかに切換えるスイッチ部(5)と、ト
ランスの結線を例えば△結線。
■結線、単6のいずれかに切換えるスイッチ部(6)と
。
。
等価軽負荷を例えは50.60.70.80.90.1
00%のいずれかに設定するスイッチ部(力と1等価周
囲温度を例えば10.15.20.25,30℃のいず
れかに設定するスイッチ部(8)とから成る。(9)は
A/Dコンバーター(3)及び操作部(4)からの信号
を受けて動作するマイクロプロセッサで、中央処理装置
CPUと、スイッチ部(8)で設定される各等価周囲温
度ごとにスイッチ部(8)で設定される各等価軽負荷に
対応するトランスの許容過負荷特性カーブ(第5図。
00%のいずれかに設定するスイッチ部(力と1等価周
囲温度を例えば10.15.20.25,30℃のいず
れかに設定するスイッチ部(8)とから成る。(9)は
A/Dコンバーター(3)及び操作部(4)からの信号
を受けて動作するマイクロプロセッサで、中央処理装置
CPUと、スイッチ部(8)で設定される各等価周囲温
度ごとにスイッチ部(8)で設定される各等価軽負荷に
対応するトランスの許容過負荷特性カーブ(第5図。
第4図参照)を記憶する読出し専用メモIJ ROMと
。
。
A/Dコンバータ(3)からの入力を10分単位で更新
し常に24時間前から現在まで記憶し、その人力の10
分ごとの平均値と読出し専用メモ+7 ROMから選び
出したデータとを中央処理装置で演算するように指示し
、10分当りの計時データの合計が1以上になったとき
警報信号を出力するように指示する任意アクセスメモリ
RAMとから成る。QOはマイクロプロセッサ(9)か
ら出力される警報信号を積算して記録するタイマー、U
υはタイマー(11で記録されたデータを時間の単位で
表示する表示部。
し常に24時間前から現在まで記憶し、その人力の10
分ごとの平均値と読出し専用メモ+7 ROMから選び
出したデータとを中央処理装置で演算するように指示し
、10分当りの計時データの合計が1以上になったとき
警報信号を出力するように指示する任意アクセスメモリ
RAMとから成る。QOはマイクロプロセッサ(9)か
ら出力される警報信号を積算して記録するタイマー、U
υはタイマー(11で記録されたデータを時間の単位で
表示する表示部。
俣4はタイマー(IQのリセットボタン、 (131は
マイクロプロセッサ(9)から出力される警報信号で動
作するリレーで、ブザーなどの警報器を接続するだめの
端子Iを接続しである。住っはアナログ信号処理部(2
)及び操作部(4)からの信号で電圧全黒すVA出力端
子で、トランスが定格使用のとき一定の電圧。
マイクロプロセッサ(9)から出力される警報信号で動
作するリレーで、ブザーなどの警報器を接続するだめの
端子Iを接続しである。住っはアナログ信号処理部(2
)及び操作部(4)からの信号で電圧全黒すVA出力端
子で、トランスが定格使用のとき一定の電圧。
例えば操作部(4)で1o o KVAに設定したと@
1■の電圧を出すもので、プリンターで印字したシ、グ
ラフで表示したりする。これによシトランスが警報の出
るまでにどの程度の子猫があるかを知ることができる。
1■の電圧を出すもので、プリンターで印字したシ、グ
ラフで表示したりする。これによシトランスが警報の出
るまでにどの程度の子猫があるかを知ることができる。
(1e?′i電源、αηは電源接続用端子、(l印は電
源入切スイッチ、■は変流器CT、、CT2の接続用端
子、(社)は以上の回路を組み込んだケーシングである
。
源入切スイッチ、■は変流器CT、、CT2の接続用端
子、(社)は以上の回路を組み込んだケーシングである
。
次に、上記の構成より成るトランスの増減設判定器の作
動について説明すると、操作部(4)の各スイッチをト
ランス(1)に合わせて切換え、変流器CT、 、 C
T2をトランス(1)の二相に接続する。なお。
動について説明すると、操作部(4)の各スイッチをト
ランス(1)に合わせて切換え、変流器CT、 、 C
T2をトランス(1)の二相に接続する。なお。
等価軽負荷は1日〜1過間の日負荷カーブをと9%を求
める。また等価周囲温度は、昼夜の変化。
める。また等価周囲温度は、昼夜の変化。
季節的変動によシ変化する周囲温度を寿命損失からみて
等価な一定温度に換算したもので、各地域の年間気温統
計に約5〜7℃を加え設定する。
等価な一定温度に換算したもので、各地域の年間気温統
計に約5〜7℃を加え設定する。
上記変流器CT1.CT2によl−ランス(1)の二相
の1次電流から三相電流を求め、アナログ信号処理部で
検波後、三相電流の最大値を取り出し、それをA/Dコ
ンバータ(3)でディジタル信号に変換してマイクロプ
ロセッサ(9)に入力する。マイクロプロセッサ(9)
では、入力データの10分ごとの平均値を出し、その各
平均値と読出し専用メモI) ROMから選び出しだデ
ーターとを演算する。その−例を説明すると9等価周囲
温度25℃2等価軽負荷50%の時、平均値をαとし、
別表の通ジ4%間隔で仕切られたα100〜α165の
データを10分単位−タとの積の値を加算し、即ち、1
30%の時のトータル時間が20分とすれば、20/1
ox−!−=2 12 、’ 20%の時のトータル時間が1時間とすれ
ば求め、それが1以上になったとき、警報信号を出力す
る。
の1次電流から三相電流を求め、アナログ信号処理部で
検波後、三相電流の最大値を取り出し、それをA/Dコ
ンバータ(3)でディジタル信号に変換してマイクロプ
ロセッサ(9)に入力する。マイクロプロセッサ(9)
では、入力データの10分ごとの平均値を出し、その各
平均値と読出し専用メモI) ROMから選び出しだデ
ーターとを演算する。その−例を説明すると9等価周囲
温度25℃2等価軽負荷50%の時、平均値をαとし、
別表の通ジ4%間隔で仕切られたα100〜α165の
データを10分単位−タとの積の値を加算し、即ち、1
30%の時のトータル時間が20分とすれば、20/1
ox−!−=2 12 、’ 20%の時のトータル時間が1時間とすれ
ば求め、それが1以上になったとき、警報信号を出力す
る。
本発明は、以上のように構成したからトランスの載設前
に減収しても問題がないがないかどうかを容易に判定す
ることができる。また負荷機器を増設したいときは、ト
ランスの容量を増設分たけ引いて設定し2例えば、 3
00 KVAのトランスにおいて負荷機器を100KV
A増設したいとき、トランスの容量を200 KVAに
設定して連続監視させ、警報が出なければ、1ooKV
A増設できることが判定できる。またトランスの増減設
後は、常時負荷状況を監視し、許容過負荷特性をオーバ
ーした時。
に減収しても問題がないがないかどうかを容易に判定す
ることができる。また負荷機器を増設したいときは、ト
ランスの容量を増設分たけ引いて設定し2例えば、 3
00 KVAのトランスにおいて負荷機器を100KV
A増設したいとき、トランスの容量を200 KVAに
設定して連続監視させ、警報が出なければ、1ooKV
A増設できることが判定できる。またトランスの増減設
後は、常時負荷状況を監視し、許容過負荷特性をオーバ
ーした時。
オーバ一時間が表示されるので、管理が容易に行える。
またトランスの油温度の監視と違い長期的に見て周囲温
度を決めるので、夏期でも十分負荷を使用できるなどの
諸効果を有する。したがって本発明に係るトランスの増
減設判定器を使用すれば、必要最小限度のトランスを使
用でき省電力ならびに電力料金の低減がはかれ、特別料
金の適用を受けている需要家では、契約電力の低減は基
準電力を超えている分から低減されるので、特に有利で
ある。
度を決めるので、夏期でも十分負荷を使用できるなどの
諸効果を有する。したがって本発明に係るトランスの増
減設判定器を使用すれば、必要最小限度のトランスを使
用でき省電力ならびに電力料金の低減がはかれ、特別料
金の適用を受けている需要家では、契約電力の低減は基
準電力を超えている分から低減されるので、特に有利で
ある。
第1図は本発明にかかるトランスの増減設判定器の回路
図、第2図は同判定器の外観斜視図、第6図及び第4図
は同判定器におけるマイクロプロセッサに記憶させるト
ランスの許容過負荷特性カーブの各側を示す図である。 CT、、CT、・・・変流器、(1)・・・トランス、
(2)・・・アナログ信号処理部、(3)・・・A/D
コンバーター、(4)・・・操作部、(9)・・・マイ
クロプロセッサ、圓・°“警報器接続端子。 第3図 $4図 手続袖正書(方式) 特許庁長官 え;杉和夫殿 1211件の表示 昭和58年 特 許 願第 59762号3 補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 1.7C¥181. ミドリ安全工業株式会社代表者松
村元子 4、代理人 住 所 東京都足立区綾瀬4丁目9番33号京やビル6
袖1」、により増加する発明の数 7 補正の対象願書の前記以外の発明者の欄。 明細書の図面の簡単な説明の欄 補正の内容 (1)本願々書の前記以外の発明者の欄における発明者
各務末次の住所を別紙訂正願書の通り補正します。 (2)本願明細書の図面の簡単な説明の欄の記載を次の
ように補正します。 [4、図面の簡単な説明 第1図は本発明にかかるトランスの増減設判定器の回路
図、第2図は同判定器の外観斜視図、第6図及び第4図
は同判定器におけるマイクロプロセッサに記憶させるト
ランスの許容過負荷特性カーブの6例を示す図で、第3
1Aは等価周囲温度10℃2時定数2.5Hのときのカ
ーブを示す図。 第4図は等価周囲温度5℃1時定数2,5Hのときのカ
ーブを示す図でるる。」 (3)本願図面第6図、第4図を別紙図面第6図。 第4図のように補正します。 以上 第3図 第4図
図、第2図は同判定器の外観斜視図、第6図及び第4図
は同判定器におけるマイクロプロセッサに記憶させるト
ランスの許容過負荷特性カーブの各側を示す図である。 CT、、CT、・・・変流器、(1)・・・トランス、
(2)・・・アナログ信号処理部、(3)・・・A/D
コンバーター、(4)・・・操作部、(9)・・・マイ
クロプロセッサ、圓・°“警報器接続端子。 第3図 $4図 手続袖正書(方式) 特許庁長官 え;杉和夫殿 1211件の表示 昭和58年 特 許 願第 59762号3 補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 1.7C¥181. ミドリ安全工業株式会社代表者松
村元子 4、代理人 住 所 東京都足立区綾瀬4丁目9番33号京やビル6
袖1」、により増加する発明の数 7 補正の対象願書の前記以外の発明者の欄。 明細書の図面の簡単な説明の欄 補正の内容 (1)本願々書の前記以外の発明者の欄における発明者
各務末次の住所を別紙訂正願書の通り補正します。 (2)本願明細書の図面の簡単な説明の欄の記載を次の
ように補正します。 [4、図面の簡単な説明 第1図は本発明にかかるトランスの増減設判定器の回路
図、第2図は同判定器の外観斜視図、第6図及び第4図
は同判定器におけるマイクロプロセッサに記憶させるト
ランスの許容過負荷特性カーブの6例を示す図で、第3
1Aは等価周囲温度10℃2時定数2.5Hのときのカ
ーブを示す図。 第4図は等価周囲温度5℃1時定数2,5Hのときのカ
ーブを示す図でるる。」 (3)本願図面第6図、第4図を別紙図面第6図。 第4図のように補正します。 以上 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 トランスの電流を検出する変流器と、変流器の出力信号
を処理するアナログ信号処理部と、アナログ信号処理部
の出力信号をディジタル信号に変換するA/Dコンバー
タと、トランスの容量、結梅7等価軽負荷2等価周囲温
度を設定する操作部と1等価周囲fIA度ごとに各等価
軽負荷に対応したトランスの許容過負荷特性カーブを記
憶し、上記A/1)コンバータからの入力データと上記
操作部の指示に従って選び出されたデータとを演算し。 入力データが許容過負荷特性カーブを超えるとき警報信
号を出力するマイクロプロセッサと、マイクロプロセッ
サから出力される警報信号で動作する管軸器とから成る
トランスの増減設判定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58059762A JPS59185128A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | トランスの増減設判定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58059762A JPS59185128A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | トランスの増減設判定器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59185128A true JPS59185128A (ja) | 1984-10-20 |
Family
ID=13122601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58059762A Pending JPS59185128A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | トランスの増減設判定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59185128A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57142136A (en) * | 1981-02-25 | 1982-09-02 | Fuji Electric Co Ltd | Kva controller |
| JPS57160332A (en) * | 1981-03-25 | 1982-10-02 | Mitsubishi Electric Corp | Method of controlling operation of transformer in high efficiency |
-
1983
- 1983-04-04 JP JP58059762A patent/JPS59185128A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57142136A (en) * | 1981-02-25 | 1982-09-02 | Fuji Electric Co Ltd | Kva controller |
| JPS57160332A (en) * | 1981-03-25 | 1982-10-02 | Mitsubishi Electric Corp | Method of controlling operation of transformer in high efficiency |
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