JPS59187122A - ブレ−キ装置 - Google Patents
ブレ−キ装置Info
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- JPS59187122A JPS59187122A JP5862883A JP5862883A JPS59187122A JP S59187122 A JPS59187122 A JP S59187122A JP 5862883 A JP5862883 A JP 5862883A JP 5862883 A JP5862883 A JP 5862883A JP S59187122 A JPS59187122 A JP S59187122A
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- JP
- Japan
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- brake
- drum
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- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 13
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 12
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 abstract description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 14
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 3
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 101150006573 PAN1 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D66/00—Arrangements for monitoring working conditions, e.g. wear, temperature
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D66/00—Arrangements for monitoring working conditions, e.g. wear, temperature
- F16D2066/001—Temperature
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は回転体に制動を与えるブレーキ装置、たとえ
ば油圧クレーンのワイヤ巻取り装置のブレーキ装置に関
するものである。
ば油圧クレーンのワイヤ巻取り装置のブレーキ装置に関
するものである。
一般に、油圧クレーンにおいては、ワイヤにより重量物
を懸吊し、このワイヤをワイヤ巻取り装置によって巻取
り、巻戻すことにより重量物を動かすようになっている
。このため、ワイヤ巻取り装置にはブレーキ装置が付設
されており、ワイヤ巻取り装置の回転停止時の運動エネ
ルギー、ワイヤ巻取り装置に作用する重量物の慣性エネ
/Lギーをブレーキ装置の制動作用によって吸収してい
る。
を懸吊し、このワイヤをワイヤ巻取り装置によって巻取
り、巻戻すことにより重量物を動かすようになっている
。このため、ワイヤ巻取り装置にはブレーキ装置が付設
されており、ワイヤ巻取り装置の回転停止時の運動エネ
ルギー、ワイヤ巻取り装置に作用する重量物の慣性エネ
/Lギーをブレーキ装置の制動作用によって吸収してい
る。
第1図は従来のワイヤ巻取り装置のブレーキ装置を示す
一部断面図、第2図は第1図のll−1]断面図、第3
図は第2図のIII −III拡大断面図である。
一部断面図、第2図は第1図のll−1]断面図、第3
図は第2図のIII −III拡大断面図である。
図にきいて1はワイヤ巻取りドラム、2はワイヤ巻取リ
ドラム1に同軸に取付けられた円筒状のドラム、3,4
はドラム2の両端面に放射状に設けられた多数の放熱用
タイン、5はドラム2の平坦な外周面すなわち摩擦面、
6はワイヤ巻取装置の機枠、7は一端がピン8を介し°
て機枠6に回動可能に取付けられた固定バンド、9は一
端が固定)<ンド7の他端に連結ボルト10により連結
された可動バンド、11は可動バンド9の他端に設けら
れた連結穴で、連結穴11は制動ツノ付与機構に連結さ
れる。j2は固定ハンド7、可動バンド9の内周面に固
着されたライニングで、ライニング12の内周面は摩擦
面5」二に位置しており、固定ノ・ンl’ 7 、可動
ハノI” 9 、 ライニング12等でハンドアソセ
ンフリ1:3を構成する。
ドラム1に同軸に取付けられた円筒状のドラム、3,4
はドラム2の両端面に放射状に設けられた多数の放熱用
タイン、5はドラム2の平坦な外周面すなわち摩擦面、
6はワイヤ巻取装置の機枠、7は一端がピン8を介し°
て機枠6に回動可能に取付けられた固定バンド、9は一
端が固定)<ンド7の他端に連結ボルト10により連結
された可動バンド、11は可動バンド9の他端に設けら
れた連結穴で、連結穴11は制動ツノ付与機構に連結さ
れる。j2は固定ハンド7、可動バンド9の内周面に固
着されたライニングで、ライニング12の内周面は摩擦
面5」二に位置しており、固定ノ・ンl’ 7 、可動
ハノI” 9 、 ライニング12等でハンドアソセ
ンフリ1:3を構成する。
このブレーキ装置においては、ドラム2かワイヤ巻取り
ドラム1とともに高速、高負荷で矢印六方向に回動して
いる状態で、連結穴11に連結されている制動力付与機
構を作動させると、可動パン1” 9が矢印Bの方向に
引張られ、これにより固定バンド7も連結ボルト10を
介して同方向に引張られるから、ライニング12が摩擦
面5に圧接されるので、ドラム2に制動作用が与えられ
、ワイヤ巻取りドラム1の回転が停止する。
ドラム1とともに高速、高負荷で矢印六方向に回動して
いる状態で、連結穴11に連結されている制動力付与機
構を作動させると、可動パン1” 9が矢印Bの方向に
引張られ、これにより固定バンド7も連結ボルト10を
介して同方向に引張られるから、ライニング12が摩擦
面5に圧接されるので、ドラム2に制動作用が与えられ
、ワイヤ巻取りドラム1の回転が停止する。
この際、ライニング12、摩擦面5て吸収されたワイヤ
巻取りドラム1.ドラム2の運動エネルギーは熱に変換
され、この熱の一部分はフィン3゜4およびドラム2の
各部から放散されるが、残りの大部分はドラム2および
ライニング12に蓄えられるから、摩擦面5の温度か上
昇する。そして、一般に摩擦による摩耗は高温になるほ
ど激しくなる傾向があり、また−μ摩耗が始まると、そ
の摩耗粉によってさらに摩耗が促進されるから、ライニ
ング12が異常摩耗を起こすことかあり、また摩擦面5
が高温になると、フェード現象か著しくなるので、ブレ
ーキ装置の信頼性が低下する。
巻取りドラム1.ドラム2の運動エネルギーは熱に変換
され、この熱の一部分はフィン3゜4およびドラム2の
各部から放散されるが、残りの大部分はドラム2および
ライニング12に蓄えられるから、摩擦面5の温度か上
昇する。そして、一般に摩擦による摩耗は高温になるほ
ど激しくなる傾向があり、また−μ摩耗が始まると、そ
の摩耗粉によってさらに摩耗が促進されるから、ライニ
ング12が異常摩耗を起こすことかあり、また摩擦面5
が高温になると、フェード現象か著しくなるので、ブレ
ーキ装置の信頼性が低下する。
この発明は上述の問題点を解決するためになされたもの
で、ライニングの異常摩耗、フェード現象を防止するこ
とかできるブレーキ装置を提供することを目的とする。
で、ライニングの異常摩耗、フェード現象を防止するこ
とかできるブレーキ装置を提供することを目的とする。
この目的を達成するため、この発明においてはライニン
グに熱電対を埋込み、その熱電対の出力を表示する表示
装置を運転室に設ける。また、ライニングに熱電対を埋
込み、1・゛ラムを冷却する冷却用ファンを設け、上記
熱電対の出力に応じて」二記冷却用ファンを制御する。
グに熱電対を埋込み、その熱電対の出力を表示する表示
装置を運転室に設ける。また、ライニングに熱電対を埋
込み、1・゛ラムを冷却する冷却用ファンを設け、上記
熱電対の出力に応じて」二記冷却用ファンを制御する。
第4図はこの発明に係るブレーキ装置を示す図である。
図において14は固定バンド7、ライニング12に設け
られた埋込み穴、15は埋込み穴14内にすなわちライ
ニング12に埋込まれた熱電対の熱接点、16は埋込み
穴14内に充填された断熱材、17は熱接点I5によっ
て検出されたライニング12の温度を表示する温度表示
装置、18は熱接点15が断線したことを表示する断線
表示装置で、温度表示装置17、断線表示装置18は運
転室内のコントロールボックス19に設けられている。
られた埋込み穴、15は埋込み穴14内にすなわちライ
ニング12に埋込まれた熱電対の熱接点、16は埋込み
穴14内に充填された断熱材、17は熱接点I5によっ
て検出されたライニング12の温度を表示する温度表示
装置、18は熱接点15が断線したことを表示する断線
表示装置で、温度表示装置17、断線表示装置18は運
転室内のコントロールボックス19に設けられている。
このブレーキ装置においては、ライニング12の温度が
運転室内の温度表示装置17に表示されるから、ブレー
キ装置の連続使用jこより、ライニング]2の温度が異
常摩耗を開始する温度以上になったとき、オペレータが
それを知ることができ、この場合オペレータかブレーキ
装置の使用を差控えれば、ライニング12の異常摩耗を
防止することができる。また、ライニング12の温度が
異常高温になっているときには、フェード現象が起こり
始めていることを知ることができ、この場合には慎重に
運転することにより、安全な運転を行なうことができる
。さらに、熱接点15を摩擦面5から許容摩耗量eの位
置に埋込んでおけば、許容摩耗量lだけ摩耗が進んだと
き、熱接点15が断線し、このことか断線表示装置18
に表示されるから、オペレータはブレーキカバーをあけ
な(とも、ライニング12の交換時期を知ることができ
る。
運転室内の温度表示装置17に表示されるから、ブレー
キ装置の連続使用jこより、ライニング]2の温度が異
常摩耗を開始する温度以上になったとき、オペレータが
それを知ることができ、この場合オペレータかブレーキ
装置の使用を差控えれば、ライニング12の異常摩耗を
防止することができる。また、ライニング12の温度が
異常高温になっているときには、フェード現象が起こり
始めていることを知ることができ、この場合には慎重に
運転することにより、安全な運転を行なうことができる
。さらに、熱接点15を摩擦面5から許容摩耗量eの位
置に埋込んでおけば、許容摩耗量lだけ摩耗が進んだと
き、熱接点15が断線し、このことか断線表示装置18
に表示されるから、オペレータはブレーキカバーをあけ
な(とも、ライニング12の交換時期を知ることができ
る。
第5図はこの発明に係る他のブレーキ装置を示す図であ
る。図において20はサイドカバー、2jはサイドカバ
ー20に取付けられた冷却11]フアン、22′はブレ
ーキカバー、23はブレーキカバー22と冷却用ファン
21とを接続するダクト、24はライニング12の温度
が異常摩耗開始温度以上になったとき信号を出力する温
度比較器、25は温度比較器24から信号が出力された
とき冷却用ファン21を作動させるリレーである。
る。図において20はサイドカバー、2jはサイドカバ
ー20に取付けられた冷却11]フアン、22′はブレ
ーキカバー、23はブレーキカバー22と冷却用ファン
21とを接続するダクト、24はライニング12の温度
が異常摩耗開始温度以上になったとき信号を出力する温
度比較器、25は温度比較器24から信号が出力された
とき冷却用ファン21を作動させるリレーである。
このブレーキ装置においては、ライニング】2の温度が
異常摩耗開始温度以上になったとき、自動的に冷却用フ
ァン21が作動し、ドラム2、ライニング12等が冷却
されるから、ブレーキ装置の使用を差控えなくとも、ラ
イニング12の異常摩耗、フェード現象を防止すること
か可能である。
異常摩耗開始温度以上になったとき、自動的に冷却用フ
ァン21が作動し、ドラム2、ライニング12等が冷却
されるから、ブレーキ装置の使用を差控えなくとも、ラ
イニング12の異常摩耗、フェード現象を防止すること
か可能である。
なお、上述実施例においては、油圧クレーンのワイヤ巻
取り装置のブレーキ装置について説明したか、他のブレ
ーキ装置にもこの発明を適用可能であることは明らかで
ある。また、」二連実施例においては、ハンドアッセン
ブリ13を有スるフレーキ装ji!jについて説明した
が、シュー、ライニング等からなるンユーアッセンブリ
を有スるブレーキ装置等にこの発明を適用することがで
きる。さらに、−に二連実施例においては、熱電対の出
力を表示する表示装置として温度表示装置17を用いた
か熱電対の出力が所定値以」二になったときに作動する
フザー、ランプ等を用いてもよい。また、」二連実施例
においては、熱電対の出力か所定値以−1−になったと
きに冷却用ファン2]を作動したが、熱電対の出力に応
して冷却用ファン21の回転数を制御すること等もIJ
f能である。さらに、」二連実施例においては、ライニ
ング12に1つの熱電対を埋込んだが、複数の熱電対を
ライニング12の複数個所に埋込んでもよく、この場合
には各熱電対の出力の平均値または最大値を用いること
ができる。
取り装置のブレーキ装置について説明したか、他のブレ
ーキ装置にもこの発明を適用可能であることは明らかで
ある。また、」二連実施例においては、ハンドアッセン
ブリ13を有スるフレーキ装ji!jについて説明した
が、シュー、ライニング等からなるンユーアッセンブリ
を有スるブレーキ装置等にこの発明を適用することがで
きる。さらに、−に二連実施例においては、熱電対の出
力を表示する表示装置として温度表示装置17を用いた
か熱電対の出力が所定値以」二になったときに作動する
フザー、ランプ等を用いてもよい。また、」二連実施例
においては、熱電対の出力か所定値以−1−になったと
きに冷却用ファン2]を作動したが、熱電対の出力に応
して冷却用ファン21の回転数を制御すること等もIJ
f能である。さらに、」二連実施例においては、ライニ
ング12に1つの熱電対を埋込んだが、複数の熱電対を
ライニング12の複数個所に埋込んでもよく、この場合
には各熱電対の出力の平均値または最大値を用いること
ができる。
以」二説明したように、この発明に係るブレーキ装置に
おいては、ライニングの異常摩耗、フェード現象を防止
することかできるから、ブレーキ装置の信頼性が向上す
るとともにニドラム、ライニングの寿命が延び、また定
格値通りの制動力を発揮させることかできるので、ドラ
ム、ライニングを小型化、軽量化することか可能である
。このように、この発明の効果は顕著である。
おいては、ライニングの異常摩耗、フェード現象を防止
することかできるから、ブレーキ装置の信頼性が向上す
るとともにニドラム、ライニングの寿命が延び、また定
格値通りの制動力を発揮させることかできるので、ドラ
ム、ライニングを小型化、軽量化することか可能である
。このように、この発明の効果は顕著である。
第1図は従来のワイヤ巻取り装置のブレーキ装置を示す
一部断面図、第2図は第1図のII −IJ断面図、第
3図は第2図のlll−用拡大断面図、第4図、第5図
はそれぞれこの発明に係るブレーキ装置を示す図である
。 2・・ドラム 5・・・摩擦面 7・・固定バンド 9・・・可動バンド 12・・・ライニング 15・・熱接点 17・・・温度表示装置 19・・コントロールホックス 21・・・冷却用ファン 24・・t11i1’を度比較器 25・・リレー 代理人弁理士 中村純之助 ′!−1閂゛ L■ ′IP2図 +1 1:j 矛3翻 才5 図
一部断面図、第2図は第1図のII −IJ断面図、第
3図は第2図のlll−用拡大断面図、第4図、第5図
はそれぞれこの発明に係るブレーキ装置を示す図である
。 2・・ドラム 5・・・摩擦面 7・・固定バンド 9・・・可動バンド 12・・・ライニング 15・・熱接点 17・・・温度表示装置 19・・コントロールホックス 21・・・冷却用ファン 24・・t11i1’を度比較器 25・・リレー 代理人弁理士 中村純之助 ′!−1閂゛ L■ ′IP2図 +1 1:j 矛3翻 才5 図
Claims (2)
- (1) 円筒状のドラムの摩擦面にライニングを圧接
することにより、上記ドラムに制動作用を与えるブレー
キ装置において、」二記ライニングに熱電対を埋込み、
その熱電対の出力を表示する表示装置を運転室内に設け
たことを特徴とするブレーキ装置。 - (2) 円筒状のドラムの摩擦面にライニングを圧接
することにより、上記ドラムに制動作用を与えるブレー
キ装置において、」二記ライニングに熱電対を埋込み、
」二記ドラムを冷却する冷却用ファンを設け、」二記熱
電対の出力に応じて上記冷却用ファンを制御することを
特徴とするブレーキ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5862883A JPS59187122A (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | ブレ−キ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5862883A JPS59187122A (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | ブレ−キ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59187122A true JPS59187122A (ja) | 1984-10-24 |
Family
ID=13089843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5862883A Pending JPS59187122A (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | ブレ−キ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59187122A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61170610A (ja) * | 1985-01-23 | 1986-08-01 | ヴアブコ・ヴエステイングスハウス・フアールツオイクブレムゼン・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 部材の摩耗を測定または調整する装置 |
| JPS63203935A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-23 | Nissin Kogyo Kk | 車両用ブレ−キにおける制動輪の温度表示装置 |
| US4824260A (en) * | 1988-04-13 | 1989-04-25 | Abex Corporation | Brake block temperature and wear measuring device |
| KR100792935B1 (ko) * | 2001-12-04 | 2008-01-08 | 현대자동차주식회사 | 차량용 브레이크디스크의 코닝 방지장치 |
| CN102943747A (zh) * | 2012-11-30 | 2013-02-27 | 四川威特龙消防设备有限公司 | 风力发电机组机械刹车散热通风装置 |
| JP2016088626A (ja) * | 2014-10-29 | 2016-05-23 | 株式会社日立製作所 | ブレーキ装置、巻上機及びエレベータ装置 |
| KR20160128677A (ko) * | 2015-04-29 | 2016-11-08 | 동아대학교 산학협력단 | 베이퍼록 방지를 위한 브레이크의 냉각장치 |
-
1983
- 1983-04-05 JP JP5862883A patent/JPS59187122A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61170610A (ja) * | 1985-01-23 | 1986-08-01 | ヴアブコ・ヴエステイングスハウス・フアールツオイクブレムゼン・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 部材の摩耗を測定または調整する装置 |
| JPS63203935A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-23 | Nissin Kogyo Kk | 車両用ブレ−キにおける制動輪の温度表示装置 |
| US4824260A (en) * | 1988-04-13 | 1989-04-25 | Abex Corporation | Brake block temperature and wear measuring device |
| KR100792935B1 (ko) * | 2001-12-04 | 2008-01-08 | 현대자동차주식회사 | 차량용 브레이크디스크의 코닝 방지장치 |
| CN102943747A (zh) * | 2012-11-30 | 2013-02-27 | 四川威特龙消防设备有限公司 | 风力发电机组机械刹车散热通风装置 |
| JP2016088626A (ja) * | 2014-10-29 | 2016-05-23 | 株式会社日立製作所 | ブレーキ装置、巻上機及びエレベータ装置 |
| KR20160128677A (ko) * | 2015-04-29 | 2016-11-08 | 동아대학교 산학협력단 | 베이퍼록 방지를 위한 브레이크의 냉각장치 |
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