JPS59187174A - サ−ビスポ−ト付弁 - Google Patents
サ−ビスポ−ト付弁Info
- Publication number
- JPS59187174A JPS59187174A JP5899283A JP5899283A JPS59187174A JP S59187174 A JPS59187174 A JP S59187174A JP 5899283 A JP5899283 A JP 5899283A JP 5899283 A JP5899283 A JP 5899283A JP S59187174 A JPS59187174 A JP S59187174A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- valve body
- service port
- stem
- valve stem
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 26
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 15
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000001502 supplementing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- ATUOYWHBWRKTHZ-UHFFFAOYSA-N Propane Chemical compound CCC ATUOYWHBWRKTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000001294 propane Substances 0.000 description 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K3/00—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing
- F16K3/30—Details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
爾来、弁箱内に、流体通路を開閉する弁体(ボール若し
くはプラグ、ゲート、グローブ、バタフライ、容器用弁
体など)を設置すると共に、該弁体と一体の、若しくは
該弁体に適宜連結した弁棒を、弁箱外部に突出して、該
弁棒を外部から適宜回転することによって、弁体を回転
して流体通路を開閉操作するように構成されている、ボ
ール若しくはプラグ弁、ケート弁、グローブ弁、バタフ
ライ弁及び、容器(プロパンガスボンへ等)用弁等の弁
が広く用いられている。
くはプラグ、ゲート、グローブ、バタフライ、容器用弁
体など)を設置すると共に、該弁体と一体の、若しくは
該弁体に適宜連結した弁棒を、弁箱外部に突出して、該
弁棒を外部から適宜回転することによって、弁体を回転
して流体通路を開閉操作するように構成されている、ボ
ール若しくはプラグ弁、ケート弁、グローブ弁、バタフ
ライ弁及び、容器(プロパンガスボンへ等)用弁等の弁
が広く用いられている。
而して、これらの弁をその目的に応じて各種の流体通路
中に設置し7て用いる場合において、例えば、冷凍機器
、空調機器等の冷媒配管回転中に設置した場合に、冷媒
ガスを規定圧力まで補充々填する場合、その他、流体の
充填、その反対の取出し、内圧の検出、圧力の調整、異
種流体の混合調整等を、これら弁部分を利用して行いた
いとする要望が多々ある。
中に設置し7て用いる場合において、例えば、冷凍機器
、空調機器等の冷媒配管回転中に設置した場合に、冷媒
ガスを規定圧力まで補充々填する場合、その他、流体の
充填、その反対の取出し、内圧の検出、圧力の調整、異
種流体の混合調整等を、これら弁部分を利用して行いた
いとする要望が多々ある。
これは、配管回路中に上記流体充填用等の弁を、上記ボ
ール弁等の開閉弁の他に別個に別位置に設置することが
、設計スペース上、保安と、コスト上等において大きな
ロスとなるために、当初からこれらの開閉弁機構の内に
組込んだものとした方が便利であることによる。
ール弁等の開閉弁の他に別個に別位置に設置することが
、設計スペース上、保安と、コスト上等において大きな
ロスとなるために、当初からこれらの開閉弁機構の内に
組込んだものとした方が便利であることによる。
そして、従来において、上記のような必要性がある場合
には、弁箱の一部にメインの流体通路から分岐した所謂
サービスボートSを形成し、該サービスボー1・S(必
要に応じて弁機構も設ける。)の流路によって、上記流
体の補充々填等を行うようにしている。(第1図) ところが、弁にサービスボートを形成することは、該サ
ービスボートを弁機構の伺処に位置ぜしめ、その流路を
どう形成するかを決定することが、スペース上及び機能
上から極めて難かしく、そのために弁箱の外形々状もか
なシ変形的な複雑なものとならざるを得す、そして、こ
れら弁箱その他が主として砲金等の鋳造品を切削加工し
て製造するものであることからその型の製作、鋳造工程
、−tLで特にサービスポート部分が本体から斜方向に
突設されることが多いことから、斜方向の孔明は加工や
切削加工で極めてやりにく5、通常の弁の製造に比し、
格段に手数を要して、コスト的に高くならざるを得ない
、等の大きな欠点があり、その解決が当業界の課題とさ
れてきたものである。
には、弁箱の一部にメインの流体通路から分岐した所謂
サービスボートSを形成し、該サービスボー1・S(必
要に応じて弁機構も設ける。)の流路によって、上記流
体の補充々填等を行うようにしている。(第1図) ところが、弁にサービスボートを形成することは、該サ
ービスボートを弁機構の伺処に位置ぜしめ、その流路を
どう形成するかを決定することが、スペース上及び機能
上から極めて難かしく、そのために弁箱の外形々状もか
なシ変形的な複雑なものとならざるを得す、そして、こ
れら弁箱その他が主として砲金等の鋳造品を切削加工し
て製造するものであることからその型の製作、鋳造工程
、−tLで特にサービスポート部分が本体から斜方向に
突設されることが多いことから、斜方向の孔明は加工や
切削加工で極めてやりにく5、通常の弁の製造に比し、
格段に手数を要して、コスト的に高くならざるを得ない
、等の大きな欠点があり、その解決が当業界の課題とさ
れてきたものである。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたものであり、従来
の如く、弁箱にサービスボートを別設することをやめて
、これら弁にその構成要部として共通して存在する「弁
棒」に着目し、該弁棒自体を、本来の弁棒であると同時
にサービスボートであるようにその肉厚部内にサービス
ボートを穿設すると共に弁機構を設けることによって、
もって、従来の欠点を一挙に解決した、全く新規なサー
ビスポート付の弁を開発したものである。
の如く、弁箱にサービスボートを別設することをやめて
、これら弁にその構成要部として共通して存在する「弁
棒」に着目し、該弁棒自体を、本来の弁棒であると同時
にサービスボートであるようにその肉厚部内にサービス
ボートを穿設すると共に弁機構を設けることによって、
もって、従来の欠点を一挙に解決した、全く新規なサー
ビスポート付の弁を開発したものである。
即ち、本発明は、弁箱内に、流体通路を開閉する弁体を
設置すると共に、該弁体と一体の、若しくは該弁体に適
宜連結した弁棒を、弁箱外部に突出して、該弁棒を外部
から適宜回転することによって、弁体を回転して流体通
路を開閉操作するように構成されている、ボール若しく
はプラグ弁、ゲート弁等において、 弁棒若しくは弁棒と弁体の肉厚部内に、外部から流体通
路の一部に連通穿設したサービスポート兼弁室と弁棒と
弁体から成る、適宜の弁機構を設けたものである。
設置すると共に、該弁体と一体の、若しくは該弁体に適
宜連結した弁棒を、弁箱外部に突出して、該弁棒を外部
から適宜回転することによって、弁体を回転して流体通
路を開閉操作するように構成されている、ボール若しく
はプラグ弁、ゲート弁等において、 弁棒若しくは弁棒と弁体の肉厚部内に、外部から流体通
路の一部に連通穿設したサービスポート兼弁室と弁棒と
弁体から成る、適宜の弁機構を設けたものである。
次に本発明の構成を実施例につさ説明ずれば、弁箱/内
に、流体通路コを開閉する弁体3(ボール若しくはプラ
グ、ゲート、グローブ、バタフライ、容器用弁体なと)
を設置すると共に、該弁体3と一体の、若しくは該弁体
3に適宜連結した弁棒〃を、弁箱l外部に突出して、該
弁棒≠を外部から適宜回転することによって、弁体3を
回転して流体通路ユを開閉操作するように構成されてい
る、ボール若しくはプラグ弁A1ゲー1〜弁B1グロー
ブ弁C、バタフライ弁D、容器用弁E等において、 弁棒ψ若しくは弁棒ψと弁体3の肉厚部内に、外部から
流体通路ユの一部に連通してサービスボー 1−兼弁室
Sを穿設し、該サービスポート無弁−室Sに弁棒6と弁
体7を適宜設置して適宜の弁機構Vを設けたものである
。
に、流体通路コを開閉する弁体3(ボール若しくはプラ
グ、ゲート、グローブ、バタフライ、容器用弁体なと)
を設置すると共に、該弁体3と一体の、若しくは該弁体
3に適宜連結した弁棒〃を、弁箱l外部に突出して、該
弁棒≠を外部から適宜回転することによって、弁体3を
回転して流体通路ユを開閉操作するように構成されてい
る、ボール若しくはプラグ弁A1ゲー1〜弁B1グロー
ブ弁C、バタフライ弁D、容器用弁E等において、 弁棒ψ若しくは弁棒ψと弁体3の肉厚部内に、外部から
流体通路ユの一部に連通してサービスボー 1−兼弁室
Sを穿設し、該サービスポート無弁−室Sに弁棒6と弁
体7を適宜設置して適宜の弁機構Vを設けたものである
。
上記弁機構Vは、例えば、弁棒ψと弁体3とをは弁棒q
だけの、また、弁棒φと弁体3が一体の弁(例、グロー
ブ弁(、=孝篠イ隼等)の場合には弁棒≠及び弁体3の
、肉厚部内の上端(外部)から下端(流体通路ユの一部
に通じた所)まで連通して、サービスポート兼弁室Sを
穿設し、該サービスポート兼弁室Sを大径孔ざと小径孔
9に段設し、大径部10と小径部/lに段設した弁棒6
を、サービスポート兼弁室Sの大径孔g内に大径部IO
を、小径孔9内に小径部/lを挿入し、大径孔g内に挿
入したコイルばね1.2を弁棒乙の大径部IO下端との
間に弾発張設し、弁棒乙の小径部9下端2・ζ取付けた
弁体7をコイルばね/、Uのばね力で弁座13(小径孔
9の下端開口部)に密接閉止せしめ、まだ、大径孔IO
外部に突出した弁棒6の大径部IO先端を適宜ばね力に
抗して押圧し弁棒乙を下降して、弁体7を開くようにし
だものなどが有るが、(第2図乃至第6図)その具体的
構成は、上記例の他、サービスポート兼弁室、弁棒及び
弁体から成る基本的構成が同一であれば、例えば、第7
図示例など、全く任意である。
だけの、また、弁棒φと弁体3が一体の弁(例、グロー
ブ弁(、=孝篠イ隼等)の場合には弁棒≠及び弁体3の
、肉厚部内の上端(外部)から下端(流体通路ユの一部
に通じた所)まで連通して、サービスポート兼弁室Sを
穿設し、該サービスポート兼弁室Sを大径孔ざと小径孔
9に段設し、大径部10と小径部/lに段設した弁棒6
を、サービスポート兼弁室Sの大径孔g内に大径部IO
を、小径孔9内に小径部/lを挿入し、大径孔g内に挿
入したコイルばね1.2を弁棒乙の大径部IO下端との
間に弾発張設し、弁棒乙の小径部9下端2・ζ取付けた
弁体7をコイルばね/、Uのばね力で弁座13(小径孔
9の下端開口部)に密接閉止せしめ、まだ、大径孔IO
外部に突出した弁棒6の大径部IO先端を適宜ばね力に
抗して押圧し弁棒乙を下降して、弁体7を開くようにし
だものなどが有るが、(第2図乃至第6図)その具体的
構成は、上記例の他、サービスポート兼弁室、弁棒及び
弁体から成る基本的構成が同一であれば、例えば、第7
図示例など、全く任意である。
なお、lq−はサービスポートの不使用部て弁棒q−の
頭部に螺着しておくギヤノブナノ1〜であり、流体充填
&4の使用時及び図示例ボール弁Aの弁開閉操作時(ス
テムガイド/3をスパツ−で回動する)には、該キャッ
プナツトを取出し、冷媒ガスボンベ等の接続管のナツト
16等を螺着してガス充填等の作業を行うものである。
頭部に螺着しておくギヤノブナノ1〜であり、流体充填
&4の使用時及び図示例ボール弁Aの弁開閉操作時(ス
テムガイド/3をスパツ−で回動する)には、該キャッ
プナツトを取出し、冷媒ガスボンベ等の接続管のナツト
16等を螺着してガス充填等の作業を行うものである。
上記の構成において、本発明は下記のような秀れた作用
効果を発揮するものである。
効果を発揮するものである。
1)、本発明は、弁棒自体を本来の弁棒であると共にサ
ービスポートとして利用して、その肉厚部内に弁機構伺
のサービスポートを設けたものであるので、前記従来の
サービスポートを分岐別設することによる欠点を全て解
消しうる効果がある。
ービスポートとして利用して、その肉厚部内に弁機構伺
のサービスポートを設けたものであるので、前記従来の
サービスポートを分岐別設することによる欠点を全て解
消しうる効果がある。
2)、また、弁棒の外形構造は従来のま\で、その内部
に弁機構伺のサービスポートを設けるだけで足りること
から、従来のサービスポート無しの通常の弁をそのまX
使用して、弁棒を交換するだけで簡mにサービスポート
付の弁を設は得る。
に弁機構伺のサービスポートを設けるだけで足りること
から、従来のサービスポート無しの通常の弁をそのまX
使用して、弁棒を交換するだけで簡mにサービスポート
付の弁を設は得る。
3)、従って、本発明構成の弁棒を量産するだけでよく
、その交換修理等も弁棒についてのみで済み、サービス
ポート及び弁機構の構造も単純簡潔であることから、コ
スト的にも従来のサービスボート付弁に比し格段に安価
に製造しうる利点もある。
、その交換修理等も弁棒についてのみで済み、サービス
ポート及び弁機構の構造も単純簡潔であることから、コ
スト的にも従来のサービスボート付弁に比し格段に安価
に製造しうる利点もある。
4)、尚、本発明構成を設けるために弁棒の構成(例え
ば、太さ及び長さ等)を従来とは変更する必要が生じた
場合でも、弁棒及び弁箱のそれを設置する周辺部分だけ
を修正ずれば済むので、この場合でも、従来のサービス
ポートを設けるに比し、製造加工上困難なことは全く無
い。
ば、太さ及び長さ等)を従来とは変更する必要が生じた
場合でも、弁棒及び弁箱のそれを設置する周辺部分だけ
を修正ずれば済むので、この場合でも、従来のサービス
ポートを設けるに比し、製造加工上困難なことは全く無
い。
第1図は従来のザービスボ−1・伺弁(冷媒ガス補充充
填用)の断面図、第2図乃至第6図は本発明サービスポ
ート付弁の実施例を示し、第2図はボール弁の断面図、
第3図はゲート弁の断面図、第4図はグローブ弁の断面
図、−第5図はバタフライ弁の断面図、第6図は容器用
弁の断面図、第7図は弁棒に他の実施例のサービスポー
ト及び弁機構を設けた断面図である。 何冊、A・・ボール弁、B・・グー1弁、C・・・グロ
ーブ弁、D・バタフライ弁、E・・容器用弁、S・・・
サービスポート、■・・・弁機構、 l・・・弁箱、ユ・・流体通路、3・・・弁体、≠ ・
弁棒、S・・サービスポート兼弁室、乙−・・弁棒、7
弁体、ざ・・・大径孔、ワ・・小径孔、10・・大径
部、l/・・小径部、/2 コイルばね、13・・弁座
、lI/−・キャップナノ+−1/!; ステムガイ
ド、l乙・接続管のナンド。 529 第−+図 V り 第7図 第3図 特許庁長官 若 杉 和 夫殿 ]、 11件の表示 昭和58年!:寺 許 願第58992号3、 補正
をする者 事件との関係 特許田願人 4、代理人 5、補正命令の日付 自発 6、 補正により増加する発明の数 なし1)、明細書
第1頁第16行目に、「3考案の詳細な説明」とあるを
、「3発明の詳細な説明」と補IEする。 2)、同第2頁才9行目に、[冷媒酬管回転中」とある
を、「冷媒配シ庁回路中」と補正する。
填用)の断面図、第2図乃至第6図は本発明サービスポ
ート付弁の実施例を示し、第2図はボール弁の断面図、
第3図はゲート弁の断面図、第4図はグローブ弁の断面
図、−第5図はバタフライ弁の断面図、第6図は容器用
弁の断面図、第7図は弁棒に他の実施例のサービスポー
ト及び弁機構を設けた断面図である。 何冊、A・・ボール弁、B・・グー1弁、C・・・グロ
ーブ弁、D・バタフライ弁、E・・容器用弁、S・・・
サービスポート、■・・・弁機構、 l・・・弁箱、ユ・・流体通路、3・・・弁体、≠ ・
弁棒、S・・サービスポート兼弁室、乙−・・弁棒、7
弁体、ざ・・・大径孔、ワ・・小径孔、10・・大径
部、l/・・小径部、/2 コイルばね、13・・弁座
、lI/−・キャップナノ+−1/!; ステムガイ
ド、l乙・接続管のナンド。 529 第−+図 V り 第7図 第3図 特許庁長官 若 杉 和 夫殿 ]、 11件の表示 昭和58年!:寺 許 願第58992号3、 補正
をする者 事件との関係 特許田願人 4、代理人 5、補正命令の日付 自発 6、 補正により増加する発明の数 なし1)、明細書
第1頁第16行目に、「3考案の詳細な説明」とあるを
、「3発明の詳細な説明」と補IEする。 2)、同第2頁才9行目に、[冷媒酬管回転中」とある
を、「冷媒配シ庁回路中」と補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)、弁箱内に、流体通路を開閉する弁体を設置すると
共に、該弁体と一体の、若1−1<は該弁体に適宜連結
した弁棒を、弁箱外部に突出して、該弁棒を外部から適
宜回転することによって、弁体を回転して流体通路を開
閉操作するように構成されている、ボール若しくはプラ
グ弁、ゲート弁等において、 弁棒若しくは弁棒と弁体の肉厚部内に、外部から流体通
路の一部に連通穿設したサービスポート兼弁室と弁棒と
弁体から成る、適宜の弁機構を一般けたことを特徴とす
る、ザービスポート付弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5899283A JPS59187174A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | サ−ビスポ−ト付弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5899283A JPS59187174A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | サ−ビスポ−ト付弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59187174A true JPS59187174A (ja) | 1984-10-24 |
Family
ID=13100336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5899283A Pending JPS59187174A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | サ−ビスポ−ト付弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59187174A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02132175U (ja) * | 1989-04-08 | 1990-11-02 | ||
| WO2012097539A1 (zh) * | 2011-01-23 | 2012-07-26 | Qiu Jinquan | 超高压微扭矩无泄漏阀门 |
-
1983
- 1983-04-04 JP JP5899283A patent/JPS59187174A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02132175U (ja) * | 1989-04-08 | 1990-11-02 | ||
| WO2012097539A1 (zh) * | 2011-01-23 | 2012-07-26 | Qiu Jinquan | 超高压微扭矩无泄漏阀门 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US1937246A (en) | Diverter valve | |
| US3236495A (en) | Ball valve | |
| US4223697A (en) | Check valve | |
| WO2001005211A3 (en) | Gate valve | |
| US3623699A (en) | Valve with raised sealing seat abutting a soft annular ring and stem | |
| JPH01502286A (ja) | 逆止弁 | |
| KR20060094906A (ko) | 물보충기능을 가진 나비밸브 | |
| JPS59187174A (ja) | サ−ビスポ−ト付弁 | |
| US2658715A (en) | Valve replacement unit | |
| US2205533A (en) | Valve and valve member | |
| US2780071A (en) | Valve structure for use in conjunction with gas odorant systems | |
| US955531A (en) | Faucet. | |
| US1193780A (en) | Steam-valve | |
| US4901755A (en) | Valve housing for cartridge type faucets | |
| US6484999B1 (en) | Plug valve internal pressure balancing | |
| US1487646A (en) | Valve for high fluid pressures | |
| JP2603698Y2 (ja) | 半導体製造装置材料ガス反応炉に用いるための定流量リーク弁 | |
| EP0314661A3 (en) | Fixture apparatus with combined shut-off valve and check valve for a hot water heater of the compressor type | |
| US727205A (en) | Valve for gas or other pipes. | |
| US2096989A (en) | Valve | |
| US366237A (en) | Faucet and automatic gas-valve | |
| US1419254A (en) | Mixing valve | |
| US2756961A (en) | Valves | |
| JPH051756Y2 (ja) | ||
| US2194080A (en) | Valve |