JPS591885A - 電磁式流量制御弁装置 - Google Patents
電磁式流量制御弁装置Info
- Publication number
- JPS591885A JPS591885A JP11223682A JP11223682A JPS591885A JP S591885 A JPS591885 A JP S591885A JP 11223682 A JP11223682 A JP 11223682A JP 11223682 A JP11223682 A JP 11223682A JP S591885 A JPS591885 A JP S591885A
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- JP
- Japan
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- rotary
- boat
- permanent magnet
- rotating shaft
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/02—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic
- F16K31/06—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a magnet, e.g. diaphragm valves, cutting off by means of a liquid
- F16K31/08—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a magnet, e.g. diaphragm valves, cutting off by means of a liquid using a permanent magnet
- F16K31/082—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a magnet, e.g. diaphragm valves, cutting off by means of a liquid using a permanent magnet using a electromagnet and a permanent magnet
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電磁式流量制御弁装置に関するもので、特に
入力電気信号に応答して回転作動するバルブ構造を備え
た電磁式流量制御弁装置に関するものである。
入力電気信号に応答して回転作動するバルブ構造を備え
た電磁式流量制御弁装置に関するものである。
従来周知の8ボートタイプの電磁弁、例えばバキューム
・スイッチング・バルブに於いては、電磁コイル坂の印
加電圧のON −OF F比、即ちデユーティ比ン変え
ることにより、大気ボートと負圧ボートのそ1しぞnの
出力ボートとの連通開時間を制御して、出力ボートに供
給する負圧力を制御する構造になっている。この時、バ
ルブは制御周波数に応じてバルブ・シートとの衝突を繰
り返して開閉作動を行っている。このため、作動上バル
ブの耐久性が不利であると共に、精密な流体制御には適
ぎないという実用上好ましくない問題点がある。
・スイッチング・バルブに於いては、電磁コイル坂の印
加電圧のON −OF F比、即ちデユーティ比ン変え
ることにより、大気ボートと負圧ボートのそ1しぞnの
出力ボートとの連通開時間を制御して、出力ボートに供
給する負圧力を制御する構造になっている。この時、バ
ルブは制御周波数に応じてバルブ・シートとの衝突を繰
り返して開閉作動を行っている。このため、作動上バル
ブの耐久性が不利であると共に、精密な流体制御には適
ぎないという実用上好ましくない問題点がある。
不発明【ゴ、上記従来の電磁弁装置の有する問題点に対
処するために、バルブの作動耐久性の向上を計ると同時
に、流体を精度よく且つ応答性よく制御できるようにす
ることを目的とTるものである。
処するために、バルブの作動耐久性の向上を計ると同時
に、流体を精度よく且つ応答性よく制御できるようにす
ることを目的とTるものである。
上記目的を達成するために、本発明に於いては、永久磁
石の受ける回転トルクを利用し、回転運動により流体の
流量を制御Tるパルプ構造を備えた構成になっている。
石の受ける回転トルクを利用し、回転運動により流体の
流量を制御Tるパルプ構造を備えた構成になっている。
即ち、弁装置のボディに范1人カボート、第2人カボー
ト、出力ボートを形成し、ボディ内に回転軸を配設し、
該回転軸に円板型の永久磁石を固定し、該永久磁石の周
囲に電磁コイルを配置して、該コイルの発生する磁界が
永久磁石に平行方向に作用するようにして回転軸に回転
トルクを発生させ、回転軸に回転パルプを一体的に形成
し、該パルプが、第1人力ボートと出力ポートとの第1
連通開度および第2人力ボートと出力ポートとの第2連
通開度を制御Tるようにし、且つバルブの有効径を回転
軸径と略同−とする構成になっている。例えば、第1人
力ボートを大気と連通する大気ボートとし、第2人力ボ
ートな負圧源と連通する負圧ボートとし、回転軸に一体
に形成された回転パルプが大気ボートと出力ポートの連
通および負圧ボートと出力ポートの連通を制御し、出力
ポートに印加電流に比例した負圧力を供給することがで
きる。
ト、出力ボートを形成し、ボディ内に回転軸を配設し、
該回転軸に円板型の永久磁石を固定し、該永久磁石の周
囲に電磁コイルを配置して、該コイルの発生する磁界が
永久磁石に平行方向に作用するようにして回転軸に回転
トルクを発生させ、回転軸に回転パルプを一体的に形成
し、該パルプが、第1人力ボートと出力ポートとの第1
連通開度および第2人力ボートと出力ポートとの第2連
通開度を制御Tるようにし、且つバルブの有効径を回転
軸径と略同−とする構成になっている。例えば、第1人
力ボートを大気と連通する大気ボートとし、第2人力ボ
ートな負圧源と連通する負圧ボートとし、回転軸に一体
に形成された回転パルプが大気ボートと出力ポートの連
通および負圧ボートと出力ポートの連通を制御し、出力
ポートに印加電流に比例した負圧力を供給することがで
きる。
この様に本発明においては、回転運動によるバルブ構造
にしたので、小型装置で比較的大容量の流量制御が可能
となり、自動車エンジンの各種排気ガス制御システムで
大容量の流体制御に適しており、また振動の影響が受け
にくく作動信頼性が向上する。更に、本発明においては
、回転軸にパルプを一体に形成する構成であるので、つ
まりバルブと回転軸を同一部品としたので、部品点数の
低減によるコスト低下が達成でき、また組付性が向上す
ると共に、軸方向の寸法が小型にできるという実用1優
nた効果を具有するものである。
にしたので、小型装置で比較的大容量の流量制御が可能
となり、自動車エンジンの各種排気ガス制御システムで
大容量の流体制御に適しており、また振動の影響が受け
にくく作動信頼性が向上する。更に、本発明においては
、回転軸にパルプを一体に形成する構成であるので、つ
まりバルブと回転軸を同一部品としたので、部品点数の
低減によるコスト低下が達成でき、また組付性が向上す
ると共に、軸方向の寸法が小型にできるという実用1優
nた効果を具有するものである。
以下、本発明の一実施例について、添付図面に基づいて
説明する。
説明する。
第1図は本発明に従った電磁式流量制御弁装置10を示
し、第1人力ボート11と第2人力ボート12と出力ポ
ート18を有Tる第1ボデイ14と、磁性体から成る第
2ボデイ15とが連結部材16により相互に一体的に結
合されている。両ボディ14.15内には、後述の印加
電流値に応じて回転する回転軸22が配置ざn、該@2
2の図示左方部分は軸受部材23内に回転可能に収納ざ
1、ている。回転軸22の左方端にはパルプ手段が、つ
まり回転軸22と一体に回転する回転ツマlシブ24が
一体に形成されている。即ち、回転ハル724の内部に
形成される空間部24aは出カポ−)13に常時連通し
、軸受部材28に形成される第1連通孔25と第2連通
孔26との開閉が回転パルプ24により制御部ぎれる。
し、第1人力ボート11と第2人力ボート12と出力ポ
ート18を有Tる第1ボデイ14と、磁性体から成る第
2ボデイ15とが連結部材16により相互に一体的に結
合されている。両ボディ14.15内には、後述の印加
電流値に応じて回転する回転軸22が配置ざn、該@2
2の図示左方部分は軸受部材23内に回転可能に収納ざ
1、ている。回転軸22の左方端にはパルプ手段が、つ
まり回転軸22と一体に回転する回転ツマlシブ24が
一体に形成されている。即ち、回転ハル724の内部に
形成される空間部24aは出カポ−)13に常時連通し
、軸受部材28に形成される第1連通孔25と第2連通
孔26との開閉が回転パルプ24により制御部ぎれる。
第1連通孔25が開のとき、第1人カポ−)11は第1
通路27゜第1連通孔25.空間部24IILを介して
出力ポート18と連通し、一方第2連通孔26が開のと
きは、第2人力ボート12は構2通路28.第2連通孔
26.空間部24aを介して出力ポート18と連通する
。尚、回転パルプ24は第2図において回転軸22の回
転に伴い時計方向に@動するものであり、また回転パル
プ24の有効径は回転軸22の径と略同−の構成になっ
ている。
通路27゜第1連通孔25.空間部24IILを介して
出力ポート18と連通し、一方第2連通孔26が開のと
きは、第2人力ボート12は構2通路28.第2連通孔
26.空間部24aを介して出力ポート18と連通する
。尚、回転パルプ24は第2図において回転軸22の回
転に伴い時計方向に@動するものであり、また回転パル
プ24の有効径は回転軸22の径と略同−の構成になっ
ている。
回転軸22上には、径方向着磁型の円板永久磁石29が
固定部材30を介して固定されている。
固定部材30を介して固定されている。
該磁石29の外方にはケーシング部材31 、32が配
置され、該部材81.32と磁性体ボディ15との間に
、一対のボビンレスの空心電磁コイル88.84が配置
さnでいる。また、磁石29とボディ15間に介在する
磁性体ヨーク部材85は、回転軸22の受ける回転トル
ク力を増大させるためのものである。電磁コイル83.
34に信号電流が印加すn、ると、コイル84から磁石
29.コイル38.第2ボデイ15を介する平行磁界が
磁石29に作用Tるように、両コイル33.84&ご印
lJn E t’Lる電流方向が決定ざnる。コイル通
電時には、回転軸22つまり回転バルブプ24が時計方
向Gこ回動E11.て、印加電流値に比例して連通孔2
5.26が開閉制御される。尚、第8図に示ぎnる36
は、樹脂から成る固定部材である。
置され、該部材81.32と磁性体ボディ15との間に
、一対のボビンレスの空心電磁コイル88.84が配置
さnでいる。また、磁石29とボディ15間に介在する
磁性体ヨーク部材85は、回転軸22の受ける回転トル
ク力を増大させるためのものである。電磁コイル83.
34に信号電流が印加すn、ると、コイル84から磁石
29.コイル38.第2ボデイ15を介する平行磁界が
磁石29に作用Tるように、両コイル33.84&ご印
lJn E t’Lる電流方向が決定ざnる。コイル通
電時には、回転軸22つまり回転バルブプ24が時計方
向Gこ回動E11.て、印加電流値に比例して連通孔2
5.26が開閉制御される。尚、第8図に示ぎnる36
は、樹脂から成る固定部材である。
ケーシング32は、第2ボデイ15の一端に固着した樹
脂性端子ホルダ37に嵌合同定ぎn、その内部に回転軸
22の一端が突出している。回転軸22の右端部には、
回転パルプ24を所定位置に付勢する渦巻バネ38が装
着ざn、該バネ88の内端は回転軸22に固定Fnでい
る。カバ一部材39はO−リング40を介して、ケーシ
ング82内に挿入固定pn、更にエポキシ樹脂材41が
固定およびシール部材として装着ざnでいる。前述の端
子ホルダ87によって保持される一対の端子42(一方
のみ図示)は、電磁コイル88.34に適宜連結されて
いる。尚、48.44はシール用・ゴム部材を示す。
脂性端子ホルダ37に嵌合同定ぎn、その内部に回転軸
22の一端が突出している。回転軸22の右端部には、
回転パルプ24を所定位置に付勢する渦巻バネ38が装
着ざn、該バネ88の内端は回転軸22に固定Fnでい
る。カバ一部材39はO−リング40を介して、ケーシ
ング82内に挿入固定pn、更にエポキシ樹脂材41が
固定およびシール部材として装着ざnでいる。前述の端
子ホルダ87によって保持される一対の端子42(一方
のみ図示)は、電磁コイル88.34に適宜連結されて
いる。尚、48.44はシール用・ゴム部材を示す。
本実施例においては、第1人カポ−)11G−を大気源
に常時連通する大気ボートをなし、第2人力ボート12
は負圧源に常時連通する負圧ボートをなし、出力ポート
は適宜サーボモータに連結ぎ2’1でいる。?JI、m
コイル38,34の非通電時には、回転パルプ24はバ
ネ38の付勢力によりその初期位置に保持され、該パル
プ24により第1連通孔25は開かれ第2連通孔2Gは
閉じらT1でいる。そのため、出力ポート13には大気
のみが供給される。次に、コイル33.34に信号電流
が印加ぎη、ると、同転IQti221ズ回転トルクを
受け、回転パルプ24は第2図において時計方向に回動
する。その結果、第1連通孔25の開度が減少し、第2
連通孔26の開度が増大するので、出力ポート18には
両速通孔25.26の開度に応じた負圧が供給される。
に常時連通する大気ボートをなし、第2人力ボート12
は負圧源に常時連通する負圧ボートをなし、出力ポート
は適宜サーボモータに連結ぎ2’1でいる。?JI、m
コイル38,34の非通電時には、回転パルプ24はバ
ネ38の付勢力によりその初期位置に保持され、該パル
プ24により第1連通孔25は開かれ第2連通孔2Gは
閉じらT1でいる。そのため、出力ポート13には大気
のみが供給される。次に、コイル33.34に信号電流
が印加ぎη、ると、同転IQti221ズ回転トルクを
受け、回転パルプ24は第2図において時計方向に回動
する。その結果、第1連通孔25の開度が減少し、第2
連通孔26の開度が増大するので、出力ポート18には
両速通孔25.26の開度に応じた負圧が供給される。
同時に、第1連通孔25と第21漣通孔26との開度は
、パルプ24の回動に対しス相反Tる関係になっている
。回転パルプ24が第2図において更に時計方向に回動
すると、第1連通孔25が閉じ第2連通孔26の開度が
最大(ごなる。このとき、出力ポート13には最大の負
圧が供給される。この様にして、入力電流に比例した負
圧を出力ポート13より取り吊子ことができる。
、パルプ24の回動に対しス相反Tる関係になっている
。回転パルプ24が第2図において更に時計方向に回動
すると、第1連通孔25が閉じ第2連通孔26の開度が
最大(ごなる。このとき、出力ポート13には最大の負
圧が供給される。この様にして、入力電流に比例した負
圧を出力ポート13より取り吊子ことができる。
尚、上述した電磁コイル88.84への印加電流は、例
えば自動車エンジンの運転状態を検知するコンピュータ
によって制御される。
えば自動車エンジンの運転状態を検知するコンピュータ
によって制御される。
第1図は本発明の電磁式流量制御弁装置の一実施例を示
す断面図、第2図は第1図のIt−1断面図、第8図は
第1図のトl断面図である。 10・・・電磁式流量制御弁装置、11.12・・・人
力ボート、18・・・出力ポート、14.15・・・、
f T’ (,22・・・回転軸、24・・・回転パル
プ、25.26・・・連通孔、29−・・・永久磁石、
38.34・・・電磁コイル特許出願人 アイシン精磯株式会社 代表者中井令夫 第1図 28 第2図 第3図
す断面図、第2図は第1図のIt−1断面図、第8図は
第1図のトl断面図である。 10・・・電磁式流量制御弁装置、11.12・・・人
力ボート、18・・・出力ポート、14.15・・・、
f T’ (,22・・・回転軸、24・・・回転パル
プ、25.26・・・連通孔、29−・・・永久磁石、
38.34・・・電磁コイル特許出願人 アイシン精磯株式会社 代表者中井令夫 第1図 28 第2図 第3図
Claims (1)
- 第1人力ボートと第2人力ボートと出力ボートトラ有す
るボディ、該ボディ内に配設さnる回転軸、該回転軸に
固定すj、る永久磁石、該永久磁石に作用する平行磁界
を発生させる電磁コイル、前記回転軸と一体に回転しI
i記第1人カボートと前記出力ボートとの第1連通およ
び前記第2人力ボートと前記出力ボートとの第2連通を
開閉制御する回転パルプを有し、該回転バルブを前記回
転軸に一体に形成し、前記バルブの有効径を前記回転軸
の径と略同−とすることを特徴と下る電磁式流量制御弁
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11223682A JPS591885A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 電磁式流量制御弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11223682A JPS591885A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 電磁式流量制御弁装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5078183A Division JPS591887A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | 電磁式流量制御弁装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS591885A true JPS591885A (ja) | 1984-01-07 |
Family
ID=14581648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11223682A Pending JPS591885A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 電磁式流量制御弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591885A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60212632A (ja) * | 1984-04-05 | 1985-10-24 | Nippon Denso Co Ltd | 燃料噴射時期制御装置用油圧制御弁 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56113874A (en) * | 1980-02-08 | 1981-09-08 | Nippon Soken Inc | Proportional solenoid |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP11223682A patent/JPS591885A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56113874A (en) * | 1980-02-08 | 1981-09-08 | Nippon Soken Inc | Proportional solenoid |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60212632A (ja) * | 1984-04-05 | 1985-10-24 | Nippon Denso Co Ltd | 燃料噴射時期制御装置用油圧制御弁 |
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