JPS5918885A - シヤツタ− - Google Patents
シヤツタ−Info
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- JPS5918885A JPS5918885A JP12528282A JP12528282A JPS5918885A JP S5918885 A JPS5918885 A JP S5918885A JP 12528282 A JP12528282 A JP 12528282A JP 12528282 A JP12528282 A JP 12528282A JP S5918885 A JPS5918885 A JP S5918885A
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- JP
- Japan
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- slat
- kite
- shutter
- movable
- locking shaft
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Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 8
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Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野及び目的
この発明は建物の窓または出入口に設置するシャッター
に関する屹のであり、その目的はシャッターのスラツI
−ヲ水平方向に回動して譲戸状とし得るシャッターを提
供するにある。
に関する屹のであり、その目的はシャッターのスラツI
−ヲ水平方向に回動して譲戸状とし得るシャッターを提
供するにある。
実施例
以下、この発明を具体化した一実施例を図面に従って説
明すると、1はシャッター全体全示し、窓または出入口
の上部に取着される収納ホックス2内には手動せたは電
動により回転駆動づれる巻取軸(図示しない)か回転可
能に支持され、上Fに多数連結づれた後記スラブI−4
,23,37がその巻取軸に吊下支持逼れている。3は
シャッター1の両側部に立設されたカイトレールであっ
て、名スラット4.23.37の左右両端部をカイトす
るようになっている。
明すると、1はシャッター全体全示し、窓または出入口
の上部に取着される収納ホックス2内には手動せたは電
動により回転駆動づれる巻取軸(図示しない)か回転可
能に支持され、上Fに多数連結づれた後記スラブI−4
,23,37がその巻取軸に吊下支持逼れている。3は
シャッター1の両側部に立設されたカイトレールであっ
て、名スラット4.23.37の左右両端部をカイトす
るようになっている。
4はシャッタ−1の上部全構成する複数段の固定スラッ
トであって、アルミ合金にて中を状KH形されたスラッ
ト本体5の両端部VCは合成樹脂よりなるカイト部材6
が嵌合固定されている。ぞの詳細を第4図において説明
すると、スラット本体5はその表面が朶曲面1M面が同
表面に対応する凹曲面に形成−A i′シている。そし
て、その上縁部にはシャッター1の全閉時に上方の固定
スラット4と重なり合う湾曲部7が突出形成さ1L、下
縁部にほぞの湾曲部7に刻応する凹部8が形成されてい
る。また、向スラット本体5の中央部には表装画面を連
結する補強リブ9が設けられている。
トであって、アルミ合金にて中を状KH形されたスラッ
ト本体5の両端部VCは合成樹脂よりなるカイト部材6
が嵌合固定されている。ぞの詳細を第4図において説明
すると、スラット本体5はその表面が朶曲面1M面が同
表面に対応する凹曲面に形成−A i′シている。そし
て、その上縁部にはシャッター1の全閉時に上方の固定
スラット4と重なり合う湾曲部7が突出形成さ1L、下
縁部にほぞの湾曲部7に刻応する凹部8が形成されてい
る。また、向スラット本体5の中央部には表装画面を連
結する補強リブ9が設けられている。
カイト部材6は同図に示すようにその一端側にはスラッ
ト本体5の中空部に挿入用能な形状の挿入部10が形成
されている。ぞして、その挿入部10にはスラット本体
5の補強リブ9全回避するためのスリット11が形成さ
れるとともに、その上聞には係止金具12を装着するた
めの四部13が設けられている。この係止金具12には
斜め上方に突出する突起14が複数切欠形成されており
、同図に示すようにぞの突起14をカイト部材6側に向
けた状態で同係止金具12全凹部13に装着し、その状
態で・挿入部10をスラット本体5の中空部に挿入する
と突起14が中空部内面に当接するので、同挿入部10
ひいてはカイト部材6かスラット本体5から容易に抜は
出ないようVCなっている。
ト本体5の中空部に挿入用能な形状の挿入部10が形成
されている。ぞして、その挿入部10にはスラット本体
5の補強リブ9全回避するためのスリット11が形成さ
れるとともに、その上聞には係止金具12を装着するた
めの四部13が設けられている。この係止金具12には
斜め上方に突出する突起14が複数切欠形成されており
、同図に示すようにぞの突起14をカイト部材6側に向
けた状態で同係止金具12全凹部13に装着し、その状
態で・挿入部10をスラット本体5の中空部に挿入する
と突起14が中空部内面に当接するので、同挿入部10
ひいてはカイト部材6かスラット本体5から容易に抜は
出ないようVCなっている。
挿入部10につづくカイト部材6はその断面形状がスラ
ット本体5と略同−に形成さ1シ、同挿入部10近傍位
置には溝部15が形成されるとともに、その溝部15に
隣接して長方形の透孔16が形成さオし、同カイト部相
10の他端近傍には上方及び下方から凹部1711.
、17 bがぞれそれ設けらえしている。18は凹部1
7a内に支持された上部支軸、19は凹部17b内に支
持された下部支軸であって、第2図及び第3図に示すよ
うに上下に隣接する固定スラット4の上部支軸18と下
部支軸19とが迎結蛍具20の長孔2UB、2υ1〕に
それぞえし挿通されて、複数段の固定スラット4が上下
に連結されている。ぞして、を記のように上部支軸18
及び下部支軸19が連結金具20の長孔2Lla、20
bに挿通されているので、各固定スラット4はその長孔
20a、20bに沿って相対移動可能であるとともに連
結金具20に刻し回動可能である。なお、固定スラット
4のフラソI・本体5にほぞの全長にわたって湾曲部7
に多数の長孔21が透設され、第2図に示すようにその
湾曲部7がその上方の同定スラット4の四部IHC重な
シ合わない状態においては面長孔21が表われる。従っ
て、面長孔21′fr:介して透視可能であり、通気反
び採光か可能である。
ット本体5と略同−に形成さ1シ、同挿入部10近傍位
置には溝部15が形成されるとともに、その溝部15に
隣接して長方形の透孔16が形成さオし、同カイト部相
10の他端近傍には上方及び下方から凹部1711.
、17 bがぞれそれ設けらえしている。18は凹部1
7a内に支持された上部支軸、19は凹部17b内に支
持された下部支軸であって、第2図及び第3図に示すよ
うに上下に隣接する固定スラット4の上部支軸18と下
部支軸19とが迎結蛍具20の長孔2UB、2υ1〕に
それぞえし挿通されて、複数段の固定スラット4が上下
に連結されている。ぞして、を記のように上部支軸18
及び下部支軸19が連結金具20の長孔2Lla、20
bに挿通されているので、各固定スラット4はその長孔
20a、20bに沿って相対移動可能であるとともに連
結金具20に刻し回動可能である。なお、固定スラット
4のフラソI・本体5にほぞの全長にわたって湾曲部7
に多数の長孔21が透設され、第2図に示すようにその
湾曲部7がその上方の同定スラット4の四部IHC重な
シ合わない状態においては面長孔21が表われる。従っ
て、面長孔21′fr:介して透視可能であり、通気反
び採光か可能である。
22は最上段の固定スラット4のカイト部材6上縁部に
設けられた上部支軸18aに掛装をれたベルトてあって
、その上端は前記巻取軸に同定されて複数段の固定スラ
ット4及びぞの下方の後記する可動スラッ!〜23を巻
取軸から吊下支持するようになっている。
設けられた上部支軸18aに掛装をれたベルトてあって
、その上端は前記巻取軸に同定されて複数段の固定スラ
ット4及びぞの下方の後記する可動スラッ!〜23を巻
取軸から吊下支持するようになっている。
23は前記複数段の固定スラット4の下方に多数段連結
され几可動スラットであって、固定スラット4と同様に
スラット本体24の両端にカイト部材25が嵌合1定壊
れている。その詳細全第6図に従って説明すると、スラ
ット本体24は前記湾曲部7のかわりに凹部8に対応す
る幅狭部24aが設けられている点を除いて前記スラッ
ト本体5と同形状である。カイト部材25は前記カイト
部材6と同様の挿入部1o及び係止金具12にょクスラ
ット本体24に嵌合固定されている。その挿入部につづ
くカイト部材25は内側片26、外側片27及びそれら
の連結部28とからクランク状に形成され、その内側片
26はスラット本体24と略同−断面形状であり、外側
片27id内側片26の下端部を切除した形状である。
され几可動スラットであって、固定スラット4と同様に
スラット本体24の両端にカイト部材25が嵌合1定壊
れている。その詳細全第6図に従って説明すると、スラ
ット本体24は前記湾曲部7のかわりに凹部8に対応す
る幅狭部24aが設けられている点を除いて前記スラッ
ト本体5と同形状である。カイト部材25は前記カイト
部材6と同様の挿入部1o及び係止金具12にょクスラ
ット本体24に嵌合固定されている。その挿入部につづ
くカイト部材25は内側片26、外側片27及びそれら
の連結部28とからクランク状に形成され、その内側片
26はスラット本体24と略同−断面形状であり、外側
片27id内側片26の下端部を切除した形状である。
29は外側片27の上端部外側に突出された上部係止軸
、3uは同外側片27の下端部外側に間隔保持部31を
介して突出された下部係止軸であって、第5図及び第7
図に示すように下部係止軸29には連結部材としての連
結ひも32を挿通画定した支持部材33が回転可能に嵌
合され、下部係止tllIには同じく連結ひも34を挿
通固定した支持部材33が回転可能に嵌合されている。
、3uは同外側片27の下端部外側に間隔保持部31を
介して突出された下部係止軸であって、第5図及び第7
図に示すように下部係止軸29には連結部材としての連
結ひも32を挿通画定した支持部材33が回転可能に嵌
合され、下部係止tllIには同じく連結ひも34を挿
通固定した支持部材33が回転可能に嵌合されている。
ぞして、連結O・も32にはその可動スラット23の上
刃及び下方に連続する?lO勤スラスラット23部係止
軸29が支持部材33全介して一定間隔ごとに連結さi
t、連結ひも34には上下に連続する可動スラット23
の下部係」二軸30が同様に支持部材33を介して一定
間隔ごとに連結されて向可動スラット23が上下に多数
段連結支持されている。
刃及び下方に連続する?lO勤スラスラット23部係止
軸29が支持部材33全介して一定間隔ごとに連結さi
t、連結ひも34には上下に連続する可動スラット23
の下部係」二軸30が同様に支持部材33を介して一定
間隔ごとに連結されて向可動スラット23が上下に多数
段連結支持されている。
最上段の可動スラット23は第5図に示すように上部係
止軸29a及び下部係止111III3Llaか他の可
動フラソ1−23の向係止軸29,30より長く、特に
下部係上1!III 30 aは著しく長くなっている
。
止軸29a及び下部係止111III3Llaか他の可
動フラソ1−23の向係止軸29,30より長く、特に
下部係上1!III 30 aは著しく長くなっている
。
そして、その上部係止軸29aには同図及び第7図に示
すように支持部材33の外側に略半円状の連結金具35
の一端部が回転可能に支持され、その連結位具35の中
央部から他端部にη・けて設けられた湾曲孔36に最下
段の固定スラット40下部支軸19が押通されている。
すように支持部材33の外側に略半円状の連結金具35
の一端部が回転可能に支持され、その連結位具35の中
央部から他端部にη・けて設けられた湾曲孔36に最下
段の固定スラット40下部支軸19が押通されている。
従って、多数段の可動スラット23はこの連結金具35
及び前記連結ひも32.34に、r、、b固定スラット
4下方に吊下支持されている。
及び前記連結ひも32.34に、r、、b固定スラット
4下方に吊下支持されている。
37は、ンヤッター1の最下端部を構成するホトムスラ
ットであって、その形状は前記最上段の固定スラット4
とその下縁部全除いて同一であり、その上部支軸18a
により前記連結ひも32の下端に支持部材33を介して
吊下支持されている。
ットであって、その形状は前記最上段の固定スラット4
とその下縁部全除いて同一であり、その上部支軸18a
により前記連結ひも32の下端に支持部材33を介して
吊下支持されている。
38はホトムスラット37のスラット本体5下縁に収言
された緩衝材であって、シャッター1の閉鎖時に窓また
は出入口の下縁部に当接して気密性及びしや習性ヲ扁め
るようになっている。
された緩衝材であって、シャッター1の閉鎖時に窓また
は出入口の下縁部に当接して気密性及びしや習性ヲ扁め
るようになっている。
シャッター1のIIIIU側を支持する前記−刻のガイ
ドレール3は対称状に形成されているので、第1図にお
いてンヤッター1の左側をガイドするカイトレール3の
詳細な構造を第9図〜第13図に従って説明すると、同
カイトレール3は上下全長にわたって一部を関口した略
四角筒状に形成され、第9図に示f、[:うに前記スラ
ット4,23.37のカイト部本に’6.25がイ“の
開口部39刀・ら1司ガイドレール3内に没入した状態
である。4oはその911口部39の後端縁39aにお
いてカイトレール3の上下全長にわたって装看づれた密
閉コムであって、その先端か谷フラソl−4,23,3
7の後面に当接してこのシャッター1の気密性金高める
ようになっている。
ドレール3は対称状に形成されているので、第1図にお
いてンヤッター1の左側をガイドするカイトレール3の
詳細な構造を第9図〜第13図に従って説明すると、同
カイトレール3は上下全長にわたって一部を関口した略
四角筒状に形成され、第9図に示f、[:うに前記スラ
ット4,23.37のカイト部本に’6.25がイ“の
開口部39刀・ら1司ガイドレール3内に没入した状態
である。4oはその911口部39の後端縁39aにお
いてカイトレール3の上下全長にわたって装看づれた密
閉コムであって、その先端か谷フラソl−4,23,3
7の後面に当接してこのシャッター1の気密性金高める
ようになっている。
41 u iij 2開口部39の前方において対向し
て一刻に設りられた「形の焚条より構成さえしるアリ部
、42は逢のアリ部41からカイトレール11−Fにわ
た9複数個突出形成されたカイトビンであって、その基
端部はアリ部41内に交付固定された基板43に固着さ
ノ′シている。44はシャッター1を全閉状態としたと
き同ンヤソター1の前後方向のカタつきを、防出するた
めの固定部材であって、カイトレール1の」二下全長に
わたり前記アリ部41外方に位置し、第11図に示す工
うKk、下に複数設けられた斜状の長孔45に前記カイ
トビン42がぞれぞれ挿進さiシ、同長孔45に沿って
前後動可能となっている。ぞして、向1c!I定部材4
4の後端縁VCは固定スラット4とボトムスラット37
の溝部15及び可動スラブ[・23の連結部28に対向
する挟着片46が設けられている。47は回定部杓44
をカイトビン42に支持された状態に保持するためのカ
バーであって、断面路「状に形成され、その−側片がカ
イトレール3前囲の製条48.49に嵌合固定されてい
る。
て一刻に設りられた「形の焚条より構成さえしるアリ部
、42は逢のアリ部41からカイトレール11−Fにわ
た9複数個突出形成されたカイトビンであって、その基
端部はアリ部41内に交付固定された基板43に固着さ
ノ′シている。44はシャッター1を全閉状態としたと
き同ンヤソター1の前後方向のカタつきを、防出するた
めの固定部材であって、カイトレール1の」二下全長に
わたり前記アリ部41外方に位置し、第11図に示す工
うKk、下に複数設けられた斜状の長孔45に前記カイ
トビン42がぞれぞれ挿進さiシ、同長孔45に沿って
前後動可能となっている。ぞして、向1c!I定部材4
4の後端縁VCは固定スラット4とボトムスラット37
の溝部15及び可動スラブ[・23の連結部28に対向
する挟着片46が設けられている。47は回定部杓44
をカイトビン42に支持された状態に保持するためのカ
バーであって、断面路「状に形成され、その−側片がカ
イトレール3前囲の製条48.49に嵌合固定されてい
る。
50はカイトレール3下端部においてアリ部41の裏側
位置にその基端部が回動可能に軸51支された作動体で
あって、その先端部には2本の保合片52.53が突出
され、向係合片52.53の基端部間VCは前記固定部
材44方向へ突出するカム体54が形成されている。そ
して、4II1151VC装看づれたねしクコイルばね
55の付勢力に、l:り、第1j図に示すようにシャッ
ター1の囲放時には斜め上方を向いた状態に位置し、シ
ャッター1が閉じられてボトムスラット37がガイドレ
ール3下端に達すると、第12図に示すように同ホトム
スラノト37のカイト部材6が作動体50の下方の係合
片53に係合し、ンヤノタ−1の自重により作動(本5
0が下方へ回動されるようになっている。そして、これ
にともなって同図及び第10図(・て示すように、カム
体54が固定部材44の挟着片46に当接して同挟着片
46を後方(Nj;lz図において右方)へ移動させる
ので、固定スラブ(〜4、ホ1〜ムスラット37の溝部
15及び可動スラブ1−23の連結部2Bが同挟着片4
6とカイトレール3の開口部後端縁39aとの間に挟着
固定されるよう&Cなっている。この時、作動体50の
上方の係合片52はボトムスラット31のカイト部材6
に設けられた透孔16に係合するようになっている。5
6はカイトレール3の作動体50取付部分上方を切除し
て設けられ7j開ロ部であって、カム体54の回動に対
する同ガイドレール3の干渉を防止している。
位置にその基端部が回動可能に軸51支された作動体で
あって、その先端部には2本の保合片52.53が突出
され、向係合片52.53の基端部間VCは前記固定部
材44方向へ突出するカム体54が形成されている。そ
して、4II1151VC装看づれたねしクコイルばね
55の付勢力に、l:り、第1j図に示すようにシャッ
ター1の囲放時には斜め上方を向いた状態に位置し、シ
ャッター1が閉じられてボトムスラット37がガイドレ
ール3下端に達すると、第12図に示すように同ホトム
スラノト37のカイト部材6が作動体50の下方の係合
片53に係合し、ンヤノタ−1の自重により作動(本5
0が下方へ回動されるようになっている。そして、これ
にともなって同図及び第10図(・て示すように、カム
体54が固定部材44の挟着片46に当接して同挟着片
46を後方(Nj;lz図において右方)へ移動させる
ので、固定スラブ(〜4、ホ1〜ムスラット37の溝部
15及び可動スラブ1−23の連結部2Bが同挟着片4
6とカイトレール3の開口部後端縁39aとの間に挟着
固定されるよう&Cなっている。この時、作動体50の
上方の係合片52はボトムスラット31のカイト部材6
に設けられた透孔16に係合するようになっている。5
6はカイトレール3の作動体50取付部分上方を切除し
て設けられ7j開ロ部であって、カム体54の回動に対
する同ガイドレール3の干渉を防止している。
第13図において57は前記可動スラブ1へ23を水平
方向に回動させるためのフンI−ロール機構であって、
その基台58がカイトレール3の開口部39に対向する
内側面にネジ59着されている。
方向に回動させるためのフンI−ロール機構であって、
その基台58がカイトレール3の開口部39に対向する
内側面にネジ59着されている。
60は基台58から突出されf−支持突部、61はぞの
支持突部に嵌合固定された第一のカイト板であって、弾
性全有する金属板にて形成され、支持突部60やや上方
位置でカイトレール3前方(第13図において左方)K
折り曲げられるとともに、同支持黄部60やや下方位置
でカイトレール3後方(同図において右方)K折り曲げ
られている。
支持突部に嵌合固定された第一のカイト板であって、弾
性全有する金属板にて形成され、支持突部60やや上方
位置でカイトレール3前方(第13図において左方)K
折り曲げられるとともに、同支持黄部60やや下方位置
でカイトレール3後方(同図において右方)K折り曲げ
られている。
そして、同第−のガイド板61の下端62はシャッター
1を全閉状態とした場合における前記最上段の可動スラ
ット23の下部係止軸30aの位置よりやや上方に位置
するようになっている。
1を全閉状態とした場合における前記最上段の可動スラ
ット23の下部係止軸30aの位置よりやや上方に位置
するようになっている。
63は前記第一のガイド板61とともにコントロール機
構57を構成する第二のカイト板であって、第一のカイ
ト板61の1iJ方において基台58(て−外戚(1う
された支持体58aの上面にその先端部を除いて支持固
定され、先端64は第一のカイト板61の支持突部60
上端近傍に当接している。
構57を構成する第二のカイト板であって、第一のカイ
ト板61の1iJ方において基台58(て−外戚(1う
された支持体58aの上面にその先端部を除いて支持固
定され、先端64は第一のカイト板61の支持突部60
上端近傍に当接している。
そして、このコントロール機構57は第9図に鎖線で示
すように最上段の可動スラット23の下部係止軸30a
の移動経路をコンI・ロールするようになっている。
すように最上段の可動スラット23の下部係止軸30a
の移動経路をコンI・ロールするようになっている。
65はカイトレール3の後側面に設けられた四角孔であ
って、その位置はシャッター1を全開状態とした状態に
おける前記連結金具35の位置に対応している。ぞして
、同シャッター1を全閉状の固定スラ゛イト4の凹部8
に係合するので、連結金具35はその上端部が湾曲孔3
6に沿って後方へ移動し、四角孔65からカイトレール
3後方−\突出するようになっている。
って、その位置はシャッター1を全開状態とした状態に
おける前記連結金具35の位置に対応している。ぞして
、同シャッター1を全閉状の固定スラ゛イト4の凹部8
に係合するので、連結金具35はその上端部が湾曲孔3
6に沿って後方へ移動し、四角孔65からカイトレール
3後方−\突出するようになっている。
次に、上記のように構成されたシャッター1の作用全説
明する。
明する。
手動寸たは電動により巻取軸を回転させてシャツ9′−
1を降ろし、ホトムフラソト37が窓または出入口の下
縁に達した後さらに巻取軸を同方向れぞれ係合し、最上
段の固定スラット4捷てこの状態となったとき、シャッ
ター1は全閉状態となる・この時、第12図に示すよう
に作動体50がホトムスラット37のカイト部材6にょ
シ「方へ回動され、これにともなって固定部材44がカ
ム体54に押されてガイドレール3後方へ移動する。
1を降ろし、ホトムフラソト37が窓または出入口の下
縁に達した後さらに巻取軸を同方向れぞれ係合し、最上
段の固定スラット4捷てこの状態となったとき、シャッ
ター1は全閉状態となる・この時、第12図に示すよう
に作動体50がホトムスラット37のカイト部材6にょ
シ「方へ回動され、これにともなって固定部材44がカ
ム体54に押されてガイドレール3後方へ移動する。
この結果、各フラソI−4,23,37の溝部15及び
連結部28が固定部材44の挟着片46とガイドレール
3の開口部後端縁39Bとの間に挟着固定されるので、
シャッター1の前後方向のカタつきが防止される。
連結部28が固定部材44の挟着片46とガイドレール
3の開口部後端縁39Bとの間に挟着固定されるので、
シャッター1の前後方向のカタつきが防止される。
捷た、ツヤツタ−1が降ろされて最上段の可動スラット
23かその上段の固定スラット4に係合すると、第14
図に示すように連結金具35が四角孔65外へ突出され
る。従って、この状態からシA・ツタ−1全下方から持
ち上げることは同連結金具35が四角孔65上端に当接
するため不可能であり、外部からの侵入者を防止するこ
とができる。
23かその上段の固定スラット4に係合すると、第14
図に示すように連結金具35が四角孔65外へ突出され
る。従って、この状態からシA・ツタ−1全下方から持
ち上げることは同連結金具35が四角孔65上端に当接
するため不可能であり、外部からの侵入者を防止するこ
とができる。
次に、コントロール機構57の作用を説明すると、シャ
ッター1を降ろすとき、最上段の可動フラソ1−23の
下部係止軸30aは第16図に示すように前記第一のカ
イト板61の後方を下刃へ移動し、同第−のカイト板6
1の下端62位置に達すると、同図に鎖線で示すように
同下端62を前方へ押しのけ、シ、ヤッター1の全閉時
には同図A位置に達する。この状態からシャッター1を
巻き上げると、下部係止軸30aは第一のガイド板61
の下面に沿って支持製部60方向へ導かれ、同支持突部
60上端部においては同図に鎖線で示すように第二のカ
イト板63の先端64全押しのけ、同じく鎖線で示すよ
うに第一のカイト板61を後方へ押しのけながら上方へ
移動する。
ッター1を降ろすとき、最上段の可動フラソ1−23の
下部係止軸30aは第16図に示すように前記第一のカ
イト板61の後方を下刃へ移動し、同第−のカイト板6
1の下端62位置に達すると、同図に鎖線で示すように
同下端62を前方へ押しのけ、シ、ヤッター1の全閉時
には同図A位置に達する。この状態からシャッター1を
巻き上げると、下部係止軸30aは第一のガイド板61
の下面に沿って支持製部60方向へ導かれ、同支持突部
60上端部においては同図に鎖線で示すように第二のカ
イト板63の先端64全押しのけ、同じく鎖線で示すよ
うに第一のカイト板61を後方へ押しのけながら上方へ
移動する。
ここで、下部係止軸30aが第一のガイド板61の上端
を通過する前に巻取軸を逆転させてシャッター1金下動
させると、下部係止軸30aは第一のカイト板61から
第二〇カイト仮63上面に導かれて徐々に前方へ移動さ
れ、やがては第二のガイド板630基端部に支持されて
それ以上下方へ移動できなくなる。すると、最上段の可
動スラット23はその下部係止軸29aのみがF方へ移
すように下部係止軸30a−i支点として水平方向に回
動される。そして、最上段の可動スラット23が上記の
ように回動されると、連結ひも32゜34によシぞの下
方に吊り下げらiz rc 名可動スラット23が第1
7図に示すように同方向に回動さノし、ツヤツタ−1は
同可動フラソ1へ23部分において嬢戸状となる。なお
、ホ1〜ムフラソ1−37は一方の連結0・も32のみ
で吊下支持されているので可動スラット23の回動にと
もなって回動されることはない。
を通過する前に巻取軸を逆転させてシャッター1金下動
させると、下部係止軸30aは第一のカイト板61から
第二〇カイト仮63上面に導かれて徐々に前方へ移動さ
れ、やがては第二のガイド板630基端部に支持されて
それ以上下方へ移動できなくなる。すると、最上段の可
動スラット23はその下部係止軸29aのみがF方へ移
すように下部係止軸30a−i支点として水平方向に回
動される。そして、最上段の可動スラット23が上記の
ように回動されると、連結ひも32゜34によシぞの下
方に吊り下げらiz rc 名可動スラット23が第1
7図に示すように同方向に回動さノし、ツヤツタ−1は
同可動フラソ1へ23部分において嬢戸状となる。なお
、ホ1〜ムフラソ1−37は一方の連結0・も32のみ
で吊下支持されているので可動スラット23の回動にと
もなって回動されることはない。
このように、このシャッター1はぞの全閉状態から同シ
ャッタ−1′f:若干巻き上げ、最上段の可動スラブ1
〜23の下部係止軸30aが第二のカイト板63の先端
64を通過して、;・ら第一のカイト板61の上端を通
過する丑での間に巻取i?IIIを逆転させて同ンヤッ
ター1を下動させれば、可動スラット23全自動的に水
平方向に回動させることができるので、通常のシャッタ
ーとしての機能の他にフラインドとしての機能を有する
ものである。
ャッタ−1′f:若干巻き上げ、最上段の可動スラブ1
〜23の下部係止軸30aが第二のカイト板63の先端
64を通過して、;・ら第一のカイト板61の上端を通
過する丑での間に巻取i?IIIを逆転させて同ンヤッ
ター1を下動させれば、可動スラット23全自動的に水
平方向に回動させることができるので、通常のシャッタ
ーとしての機能の他にフラインドとしての機能を有する
ものである。
効果
以−ヒ詳述したように、この発明はカイトレール3内に
スラットを水平方向に回動するフン1−ロール機構57
を設けたことによシ、シA・ツタ−1に刻し従来のシャ
ッターとしての機能に加え、フライントとしての機能を
持たせることかできる優れた効果を発揮する。
スラットを水平方向に回動するフン1−ロール機構57
を設けたことによシ、シA・ツタ−1に刻し従来のシャ
ッターとしての機能に加え、フライントとしての機能を
持たせることかできる優れた効果を発揮する。
第1図はこの発明全具体化したシャッターの一実施例を
示す正面図、第2図はそのシャッターの上部全構成する
固定スラットの両iT1^1部金示す正面図、第3図は
同じくその固定スラットの側面[ン1、第4図は固定ス
ラットのスラット本体とカイト部材の分解斜視図、第5
図は可動スラブ1−の両端部を示す正面図、第6図は可
動スラブ]・のスラブ1へ本体とカイト部材の分解斜視
図、第7図は固定スラットとの接続部を示す側面図、第
8図はホ1〜ムスラツ1への両端部を示す正面図、第9
図はカイトレールの横断面図、第10図はシャッターを
全閉状態とした場合のガイドレールの横断面図、第11
図及び第12図はカイトレールの下端部を示す一部破断
側面図、第13図はコントロール機構のiE ifn図
、第14図はシャッターを全閉状態とした場合における
固定スラットとの接続部を示す側面図、第15図は名ス
ラットが係合した状dk示す縦断面IAI 、第16図
はコントロール機構の作用を示す説明図、第17図は可
動スラットが水平方向に回動された状態全示す側面図、
第18図はホトムフラソトのスラット本体とカイト部材
の分解斜視図である。 カイ]・レール3、固定スラブ1〜4、用動スラツ1へ
23、ホ1−ムフラソト37、コントロール機構78 特許出願人 立川ブラインド工業株式会社代 理 人
弁理士 恩 1)博 宣第17図
示す正面図、第2図はそのシャッターの上部全構成する
固定スラットの両iT1^1部金示す正面図、第3図は
同じくその固定スラットの側面[ン1、第4図は固定ス
ラットのスラット本体とカイト部材の分解斜視図、第5
図は可動スラブ1−の両端部を示す正面図、第6図は可
動スラブ]・のスラブ1へ本体とカイト部材の分解斜視
図、第7図は固定スラットとの接続部を示す側面図、第
8図はホ1〜ムスラツ1への両端部を示す正面図、第9
図はカイトレールの横断面図、第10図はシャッターを
全閉状態とした場合のガイドレールの横断面図、第11
図及び第12図はカイトレールの下端部を示す一部破断
側面図、第13図はコントロール機構のiE ifn図
、第14図はシャッターを全閉状態とした場合における
固定スラットとの接続部を示す側面図、第15図は名ス
ラットが係合した状dk示す縦断面IAI 、第16図
はコントロール機構の作用を示す説明図、第17図は可
動スラットが水平方向に回動された状態全示す側面図、
第18図はホトムフラソトのスラット本体とカイト部材
の分解斜視図である。 カイ]・レール3、固定スラブ1〜4、用動スラツ1へ
23、ホ1−ムフラソト37、コントロール機構78 特許出願人 立川ブラインド工業株式会社代 理 人
弁理士 恩 1)博 宣第17図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 スラブ1−の両側帖ヲカイドするカイトレール(3
)内にスラット全水平方向に回動するコントロール機構
(5γ)を設けたことを待敵とするシャッター。 27ラソ1〜は回動不能に連結された固定スラ・ノ+−
(4)とその同定スラット(4)の下方にそれぞれ回動
可能に連結された可動スラット(23)と最下段のホト
ムスラット(37)と刀jらなり、コノトロール機hg
(57)は可動スラット(23)金回動可能とした特許
請求の範囲第1項に記載のシャッター。 3、 ’DJ動スラツ1−(23)はその側端に上部
係止軸(29)と下部係止軸(30)とをそれぞれ設(
29)’e連結する連結部材(32)と下部係止軸(3
0)’ilr連結する連結部U(34)とで吊下支持さ
れた特許請求の範囲第2項に記載のシャッター。 4 最上段の可動スラット(23)Uその下部係止軸(
30a)がコントロール機構(57)K支持されて水平
方向に回動される特許請求の範囲第2項に記載のシャッ
ター。 5 コントロール機構(57)は最上段の可動スラット
(23)の下部係止M(3011)の下動を規制する第
二のカイト板(63〕と同下部係止輔(3Ua)を第二
のカイト板(63)に導く第一のカイト板(61)とか
らなる特許請求の範囲第2項に記載のシャッター。 6 第一のガイド板(61)はその上端が下部係Lf:
輔(30a )より前方に位置するとともにその下端が
下部係止軸(30a)よフ後方に位置し、の前方に位置
づ−るとともにその先端(64)が斜め下方から第一〇
カイト板(63)に当接した特許請求の範囲第4項に記
載のシャッター。 7 固定スラブI〜(4)、可動スラブl−(23)、
ホトムフラソ1〜(31)はスラット本体(5)。 (24)の両l)i!lにカイト部材(6)、(25)
が係止金具(12)にて嵌合固定づれ7j持訂請求の範
囲第2項に記載のシャッター。 8 カイトレール(3)はスラット(4)、(23)、
(37)全前後方向に固定する固定部材(44)とその
同定部材(44)を抜刀へ移動させる作動体(50)を
有する特許請求の範囲第1項に記載のシャッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12528282A JPS5918885A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | シヤツタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12528282A JPS5918885A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | シヤツタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5918885A true JPS5918885A (ja) | 1984-01-31 |
Family
ID=14906215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12528282A Pending JPS5918885A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | シヤツタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5918885A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008008036A (ja) * | 2006-06-29 | 2008-01-17 | Aisin Seiki Co Ltd | シャッタ装置 |
| JP2008240363A (ja) * | 2007-03-27 | 2008-10-09 | Aisin Seiki Co Ltd | シャッタ装置 |
| JP2012097560A (ja) * | 2012-01-16 | 2012-05-24 | Aisin Seiki Co Ltd | シャッタ装置 |
-
1982
- 1982-07-19 JP JP12528282A patent/JPS5918885A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008008036A (ja) * | 2006-06-29 | 2008-01-17 | Aisin Seiki Co Ltd | シャッタ装置 |
| JP2008240363A (ja) * | 2007-03-27 | 2008-10-09 | Aisin Seiki Co Ltd | シャッタ装置 |
| JP2012097560A (ja) * | 2012-01-16 | 2012-05-24 | Aisin Seiki Co Ltd | シャッタ装置 |
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