JPS591894A - 連結法、継手アセンブリ、連結装置及び管継手 - Google Patents
連結法、継手アセンブリ、連結装置及び管継手Info
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- JPS591894A JPS591894A JP58074236A JP7423683A JPS591894A JP S591894 A JPS591894 A JP S591894A JP 58074236 A JP58074236 A JP 58074236A JP 7423683 A JP7423683 A JP 7423683A JP S591894 A JPS591894 A JP S591894A
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Classifications
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L15/00—Screw-threaded joints; Forms of screw-threads for such joints
- F16L15/001—Screw-threaded joints; Forms of screw-threads for such joints with conical threads
- F16L15/003—Screw-threaded joints; Forms of screw-threads for such joints with conical threads with sealing rings
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B17/00—Drilling rods or pipes; Flexible drill strings; Kellies; Drill collars; Sucker rods; Cables; Casings; Tubings
- E21B17/02—Couplings; joints
- E21B17/04—Couplings; joints between rod or the like and bit or between rod and rod or the like
- E21B17/042—Threaded
-
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L15/00—Screw-threaded joints; Forms of screw-threads for such joints
- F16L15/04—Screw-threaded joints; Forms of screw-threads for such joints with additional sealings
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、円筒形又は管状の部材用の継手、ことに油井
トリIJング又は類似の作業に使う管又はケーシング用
の継手に関する。
トリIJング又は類似の作業に使う管又はケーシング用
の継手に関する。
たとえば油やガスの生産用の穴を地中にあけるときは、
表面ケーシングとして知られる人1]径管は通常穿孔の
上部区域内に取C(=Jけられる。この表面ケーシング
は穿孔壁を、これ等が一層陥没しやすい表面の付近で安
定にする。沖合の水中でプラットホーム又はジャソキー
アッフ0(ja、ck−ups)からあけられた穿孔で
は、管が海底からドリリング構造物のデツキまで延び海
中ライデーとして知ら力、ている。このような場合にラ
イず−は、表面ケーシングの延長部分であシ穿孔内に海
水が入らないように作用する。
表面ケーシングとして知られる人1]径管は通常穿孔の
上部区域内に取C(=Jけられる。この表面ケーシング
は穿孔壁を、これ等が一層陥没しやすい表面の付近で安
定にする。沖合の水中でプラットホーム又はジャソキー
アッフ0(ja、ck−ups)からあけられた穿孔で
は、管が海底からドリリング構造物のデツキまで延び海
中ライデーとして知ら力、ている。このような場合にラ
イず−は、表面ケーシングの延長部分であシ穿孔内に海
水が入らないように作用する。
浮遊する沖合トリl)ング構造物又は船体からの表面ケ
ーシングのような管の組立て及び据付けは、船体に対す
る1伎の作用により複雑になる。最も臨界的な運動か縦
揺れ及び横揺i%である船体の種種の運動により、ねじ
式連結の組立てが陰めてむずかしくなる。1本のケーン
ノブ部分を別のケーンノブ部分に差込むのがむずかしく
なるだけでなく又、組立て中に適市な′整合を得ること
もむずかしくなシ、クロス・スレッディング(cros
s−thre−ading )が生じ破断しやすくなる
。このような悪環境ではとのような種類の連続ケーシン
グも組立てるのが困難であるが、20インチ又はそれ以
上゛の比較的太い1連のケーシングすなわちケーシング
列はとくにむずかしい。このことはこのようなケーシン
グの質量が比較的太きいだけでなく又管径の増すに伴い
与えられたピンチのねじに対し許容組立て角が減るから
である。
ーシングのような管の組立て及び据付けは、船体に対す
る1伎の作用により複雑になる。最も臨界的な運動か縦
揺れ及び横揺i%である船体の種種の運動により、ねじ
式連結の組立てが陰めてむずかしくなる。1本のケーン
ノブ部分を別のケーンノブ部分に差込むのがむずかしく
なるだけでなく又、組立て中に適市な′整合を得ること
もむずかしくなシ、クロス・スレッディング(cros
s−thre−ading )が生じ破断しやすくなる
。このような悪環境ではとのような種類の連続ケーシン
グも組立てるのが困難であるが、20インチ又はそれ以
上゛の比較的太い1連のケーシングすなわちケーシング
列はとくにむずかしい。このことはこのようなケーシン
グの質量が比較的太きいだけでなく又管径の増すに伴い
与えられたピンチのねじに対し許容組立て角が減るから
である。
こ、l′L等の問題を解決するのに、当業界ではクロス
・スレッディングを伴なわないで悪環境での早い組立て
に役立つように大きいピッチ(in当たり2条又は6条
)のテーパねじの使用にもどっている。このような粗い
ねじでは、継手の荷重を支える横断面厚さに対するねし
深さによって応力集中が起る。この場合継手の破損のお
それが著しく増す。又従来使われている継手製置におい
ては、筒形の継手が引張り又は曲げ或はこれ等の両方の
過度の荷重を受けるとこの継手が膨張し又は鐘形に広が
る( bell out)ために破損する恐れがある。
・スレッディングを伴なわないで悪環境での早い組立て
に役立つように大きいピッチ(in当たり2条又は6条
)のテーパねじの使用にもどっている。このような粗い
ねじでは、継手の荷重を支える横断面厚さに対するねし
深さによって応力集中が起る。この場合継手の破損のお
それが著しく増す。又従来使われている継手製置におい
ては、筒形の継手が引張り又は曲げ或はこれ等の両方の
過度の荷重を受けるとこの継手が膨張し又は鐘形に広が
る( bell out)ために破損する恐れがある。
従って本発明の目的は、浮遊するドIJ IJング構造
物が受けるような悪条件のもとでも比較的容易に組立て
られるケーシングのような管又は頷似物を連結する方法
を提供しようとするにある。
物が受けるような悪条件のもとでも比較的容易に組立て
られるケーシングのような管又は頷似物を連結する方法
を提供しようとするにある。
本発明の他の目的は、応力による破壊を生じにくいα継
手アセンブリを提供しようとするにある。
手アセンブリを提供しようとするにある。
さらに本発明の目的は、鐘形に広がって連結がはずれる
ことの比較的少い継手アセンブリを提供しようとするに
ある。
ことの比較的少い継手アセンブリを提供しようとするに
ある。
本発明のさらに他の目的は、継手の膨張によってかみ合
いがはずれることのない、組立ての容易なねじを提[J
uすることにある。
いがはずれることのない、組立ての容易なねじを提[J
uすることにある。
本発明のこf″L′4の又その他の目的は、おねじ付き
端i¥r部分を待つ第1の縦方向部材と、このおねじ利
き端部部分に組合うようにしためねじ付き管状端部部分
を持つ第2の縦方向部材とを設けることにより達成でき
る。おねじ利き部分には、その−・端部のねじに隣接す
る案内部分と他端部の一層、’?llIい案内部分とを
設けである。めねじ伺き部材にυよ、その一端部のねじ
に隣接して細い方の案内部分を受は大入る=J−法にし
た受は部を設け、又他端部のねじに隣接して太い方の案
内部分を受は入れる寸法にした別の受は部を設けである
。各案内部分と対応する各受は部とねじのテーパとは、
ねじの連関に先だって対応する受は部内に各案内部分が
連関できるようにしである。このようにして各ねじが互
に連関しねじ込まれる前に適正に整合することができる
。なお本発明により、ばおねじイ′:]き部分及びめね
し利き部分のねじは後方へのテーパを付け、めねし付き
部分の膨張に基づくねじの連関はずれを横方向支持によ
り防ぐように互にかみあう歯の傾斜した組合い荷重面を
形成するようにしである。
端i¥r部分を待つ第1の縦方向部材と、このおねじ利
き端部部分に組合うようにしためねじ付き管状端部部分
を持つ第2の縦方向部材とを設けることにより達成でき
る。おねじ利き部分には、その−・端部のねじに隣接す
る案内部分と他端部の一層、’?llIい案内部分とを
設けである。めねじ伺き部材にυよ、その一端部のねじ
に隣接して細い方の案内部分を受は大入る=J−法にし
た受は部を設け、又他端部のねじに隣接して太い方の案
内部分を受は入れる寸法にした別の受は部を設けである
。各案内部分と対応する各受は部とねじのテーパとは、
ねじの連関に先だって対応する受は部内に各案内部分が
連関できるようにしである。このようにして各ねじが互
に連関しねじ込まれる前に適正に整合することができる
。なお本発明により、ばおねじイ′:]き部分及びめね
し利き部分のねじは後方へのテーパを付け、めねし付き
部分の膨張に基づくねじの連関はずれを横方向支持によ
り防ぐように互にかみあう歯の傾斜した組合い荷重面を
形成するようにしである。
以下本発明による連結法、継手アセングリ、連結装置及
び管継手の実施例を添伺図面について詳細に説明する。
び管継手の実施例を添伺図面について詳細に説明する。
第1図には、第2図に示す筒形の継手12に整合し、そ
の中に挿入するようにした第1図のピン形の継手10が
示されている。ピン形の継手10は筒形の継手12の上
方に示しである。これは後述の理由から好適な配置であ
る。
の中に挿入するようにした第1図のピン形の継手10が
示されている。ピン形の継手10は筒形の継手12の上
方に示しである。これは後述の理由から好適な配置であ
る。
とくに第1図に示すようにピン形の継手10は、溶着金
属16により円筒形の縦方向部材14に増刊けられてい
る。円筒形の縦ノテ向部材14は、形状が管状で穴18
を備えている。ピン形の継手10も又管状で穴20を備
えている。穴20は、継手がケーノングの連結に使用さ
れる場合に(は円’+’:J形である縦方向部月14の
穴18の延長部分である。
属16により円筒形の縦方向部材14に増刊けられてい
る。円筒形の縦ノテ向部材14は、形状が管状で穴18
を備えている。ピン形の継手10も又管状で穴20を備
えている。穴20は、継手がケーノングの連結に使用さ
れる場合に(は円’+’:J形である縦方向部月14の
穴18の延長部分である。
第1図の上部から下部捷でピン形の継手10の外部を詳
細(姓説明する。ピン形の継手10は、縦方向部材14
とほぼ同じ直径の溶接部分22を備えている。溶暗部分
22は、溶着金属1Gによりピン形の継手10を縦方向
部材14に固定する区域になる。次に溶接部分22より
大きい直径を持ち、テーパ例きの下面を設けたアブセン
ト部分ずなわち膨径部分24がある。膨径部分24に次
いで円筒形の上部の案内部分26がある。案内部分26
は、扁平部を形成しく縦断面で見ると)、後述のように
してピン形の継手10を筒形の継手12内に案内する作
用をする。次にピン形の継手10の底部の伺近に多数の
ねじ30を切った円すい台形部分28がある。この円す
い台形部分の円すい台形ねし而のテーパは約ろi、n/
f(、である。円すい台形部分28の上側基部32では
、ねじ30は上部案内部分26の直径とほぼ同じか又は
この直径よりわずかに小さい。ねじ30は、下側基部3
4に向い先、別のテーパを付けである。円すい台形部分
28のテーパは、重要であり、円すい台形部分28のね
じ連関が開始されるより前に筒形の継手12内の組合う
ねじ部分(後述する)内に実質的に移動できるように選
定される。ピン形の継手10の下端部には斜切された下
縁部38を持つ下部案内部分36が最も近接している。
細(姓説明する。ピン形の継手10は、縦方向部材14
とほぼ同じ直径の溶接部分22を備えている。溶暗部分
22は、溶着金属1Gによりピン形の継手10を縦方向
部材14に固定する区域になる。次に溶接部分22より
大きい直径を持ち、テーパ例きの下面を設けたアブセン
ト部分ずなわち膨径部分24がある。膨径部分24に次
いで円筒形の上部の案内部分26がある。案内部分26
は、扁平部を形成しく縦断面で見ると)、後述のように
してピン形の継手10を筒形の継手12内に案内する作
用をする。次にピン形の継手10の底部の伺近に多数の
ねじ30を切った円すい台形部分28がある。この円す
い台形部分の円すい台形ねし而のテーパは約ろi、n/
f(、である。円すい台形部分28の上側基部32では
、ねじ30は上部案内部分26の直径とほぼ同じか又は
この直径よりわずかに小さい。ねじ30は、下側基部3
4に向い先、別のテーパを付けである。円すい台形部分
28のテーパは、重要であり、円すい台形部分28のね
じ連関が開始されるより前に筒形の継手12内の組合う
ねじ部分(後述する)内に実質的に移動できるように選
定される。ピン形の継手10の下端部には斜切された下
縁部38を持つ下部案内部分36が最も近接している。
下部案内部分36は、形状がほぼ円筒形で上部案内部分
26と同様に扁モ部を形成し、後述のようにしてねじの
整合を確実にする。ピン形の継手10の穴20は、図示
のように壁44により形成された円すい台形の空げきに
より連結され、壁40.42により形成さり、た2つの
空げきを備えている。壁42による空げきは、穴18と
ほぼ同じ直径を持ち、壁40により形成される空げきに
より大きい。
26と同様に扁モ部を形成し、後述のようにしてねじの
整合を確実にする。ピン形の継手10の穴20は、図示
のように壁44により形成された円すい台形の空げきに
より連結され、壁40.42により形成さり、た2つの
空げきを備えている。壁42による空げきは、穴18と
ほぼ同じ直径を持ち、壁40により形成される空げきに
より大きい。
壁40により形成さノ1.るアとげきの下端部46は斜
切さ力、である。
切さ力、である。
第6図には、第1図のピン形の継手10が筒形の継手1
2にねじ連関した状態を示しである。筒形の継手12は
、継手がケーシングの連結に使用される場合には、管状
である縦方向部材52に溶着金、属50により連結され
ている。筒形の継手12の外端部に円筒形の溶接部分5
4が設けられている。溶接部分54は、縦方向部材52
とほぼ同じ直径を持ち、溶着金属50によシフ縦方向部
材52に溶接さね、ろ区域を形成する。溶接部分54に
隣接して管状端部分56か筒形の継手12の上端部まで
延びている。管状端部分56は溶接部分54より直径が
大きくて、斜切端部58を備えている。管状端部分56
の内側に、後述のようにピン形の継手10のねじ30と
組合うねじが形成している。溶接部分54から管状端部
分56への転移部には環状の肩部60が形成さノtてい
る。肩部60は、たとえばソ連の管状部材を組立てると
きに、肩部60に連結した部材52及びその他の類似の
部片を支えるのに有用である。ピン形の継手10のよう
な継手には肩部を形成することがむずかしく又は少くと
も不便であるから、筒形の継手12をピン形の継手10
の下方に配置するのがよい。
2にねじ連関した状態を示しである。筒形の継手12は
、継手がケーシングの連結に使用される場合には、管状
である縦方向部材52に溶着金、属50により連結され
ている。筒形の継手12の外端部に円筒形の溶接部分5
4が設けられている。溶接部分54は、縦方向部材52
とほぼ同じ直径を持ち、溶着金属50によシフ縦方向部
材52に溶接さね、ろ区域を形成する。溶接部分54に
隣接して管状端部分56か筒形の継手12の上端部まで
延びている。管状端部分56は溶接部分54より直径が
大きくて、斜切端部58を備えている。管状端部分56
の内側に、後述のようにピン形の継手10のねじ30と
組合うねじが形成している。溶接部分54から管状端部
分56への転移部には環状の肩部60が形成さノtてい
る。肩部60は、たとえばソ連の管状部材を組立てると
きに、肩部60に連結した部材52及びその他の類似の
部片を支えるのに有用である。ピン形の継手10のよう
な継手には肩部を形成することがむずかしく又は少くと
も不便であるから、筒形の継手12をピン形の継手10
の下方に配置するのがよい。
筒形の継手12の内部について説明する。縦方向部材5
2は円筒形の穴62を備えている。円筒形の穴62は、
筒形の継手12のほぼ円筒形の穴66に連通している。
2は円筒形の穴62を備えている。円筒形の穴62は、
筒形の継手12のほぼ円筒形の穴66に連通している。
縦方向部利52に最も近接して穴66は、溶接部分54
に円筒形の空げきを形成する壁68を持つ。円筒形の空
げきの壁68は、壁72に連結されている。壁72は、
壁70により形成された円すい台形の空げきにより、穴
66の一層小さい直径の円筒形頚部空(げきを形成する
壁72に連結されている。筒形の継手12の頂端部に向
い次に壁74によ多形成され、壁72により形成される
空げきよシ大きい直径を持つ円筒形の空げきが設けられ
ている。壁72は肩部73により、壁74に連、拮され
ている。壁74は、ピン形の継手10の下部案内部分3
6を受入ね、るように扁平部を形成し、みそ内部にjr
、、 iる=J−法にしたO′″T:環形密封部片78
を受は入れる環状のみぞγ6により中1所されている。
に円筒形の空げきを形成する壁68を持つ。円筒形の空
げきの壁68は、壁72に連結されている。壁72は、
壁70により形成された円すい台形の空げきにより、穴
66の一層小さい直径の円筒形頚部空(げきを形成する
壁72に連結されている。筒形の継手12の頂端部に向
い次に壁74によ多形成され、壁72により形成される
空げきよシ大きい直径を持つ円筒形の空げきが設けられ
ている。壁72は肩部73により、壁74に連、拮され
ている。壁74は、ピン形の継手10の下部案内部分3
6を受入ね、るように扁平部を形成し、みそ内部にjr
、、 iる=J−法にしたO′″T:環形密封部片78
を受は入れる環状のみぞγ6により中1所されている。
環状のA与ぞ76は、0字頃を内部に保持するように、
ばち形にしである。環状のみぞ76の深さは、0字源密
封部片横断面の直径よりわずかに浅くして、0字源密封
部片がピン形の継手10の下部案内部分36に対し圧力
密封部を形成するようにしである。
ばち形にしである。環状のみぞ76の深さは、0字源密
封部片横断面の直径よりわずかに浅くして、0字源密封
部片がピン形の継手10の下部案内部分36に対し圧力
密封部を形成するようにしである。
内部案内用の壁74に次いで、筒形の継手12の上端部
に向い円すい台形の空げき80を設けである。空げき8
0には、ピン形の(迷子10のねじ付きの円すい台形部
分28の1aじ30と同じピッチを持つ補形的な(互い
に補足し合う形状を持つ)多数のねじ81が設けられて
いる。ねじ付きの空げき80も父、ピン形の継手10の
ねじ付きの円j−い台形部分28を組立てて受入れるよ
うに傾斜し、内部案内用の壁74に隣接する小さい方の
直径の下側基部82と、筒形の継手12の頂端部に近い
方の一層大きい上側基部84とを備えている。
に向い円すい台形の空げき80を設けである。空げき8
0には、ピン形の(迷子10のねじ付きの円すい台形部
分28の1aじ30と同じピッチを持つ補形的な(互い
に補足し合う形状を持つ)多数のねじ81が設けられて
いる。ねじ付きの空げき80も父、ピン形の継手10の
ねじ付きの円j−い台形部分28を組立てて受入れるよ
うに傾斜し、内部案内用の壁74に隣接する小さい方の
直径の下側基部82と、筒形の継手12の頂端部に近い
方の一層大きい上側基部84とを備えている。
筒形の継手12の頂端部に最も近接して壁86により形
成された内部の円筒形の空げきが設けられている。この
空げきは、斜切唇状部88を持ち、ピン形の継手10の
上部案内部分26を受は人り。
成された内部の円筒形の空げきが設けられている。この
空げきは、斜切唇状部88を持ち、ピン形の継手10の
上部案内部分26を受は人り。
られる寸法にしである。上部案内部分26と、壁86に
より形成さiLろ空げきとの組合わせは、クロス・スレ
ツrイング(Cross−thl’ea、dl、n/4
)を生じないで、ピン形の継手10のねじ付きの円す
い台形部分28と筒形の継手12のねじ付きの円すい台
形の空げき80とを案内する作用をする。ねじ付きの円
すい台形部分28とねじ付きの円すい台形の空げき80
との反対側の端部の同様な案内(は、下側案内部分36
と壁74により形成さ)する空げきとの組合わせによっ
て行なわれる。
より形成さiLろ空げきとの組合わせは、クロス・スレ
ツrイング(Cross−thl’ea、dl、n/4
)を生じないで、ピン形の継手10のねじ付きの円す
い台形部分28と筒形の継手12のねじ付きの円すい台
形の空げき80とを案内する作用をする。ねじ付きの円
すい台形部分28とねじ付きの円すい台形の空げき80
との反対側の端部の同様な案内(は、下側案内部分36
と壁74により形成さ)する空げきとの組合わせによっ
て行なわれる。
継手のねじの詳細を、ねじ30,81がかみ合っている
第9図によって説明する。ピン形の継手10のねじ付き
の円すい台形部分28と、筒形の継手12のねじ付きの
円すい台形の空げき80とのねし30.81は、代表的
な例としてインチ当り約4条のピンチと、フート当り約
6インチの内部テーパとを持ち、中心の半角A Id、
、かみ合ったねじに共通の各ピン形及び筒形の継手の縦
方向11iIt+線に対して約7度7体分である。各ね
じ30の下側部90は、代表的な例としてピン形の継手
10の縮ノj向佃1線に対して約45度の角度で下向き
に(1りさ)1−でいる。ねじの山の頂91は、ピン形
のNIL’f10の縦方向軸線に犯行である。ねじの上
側部92は下方内向きに斜切され、代表的な例としては
、ピン形の継手10の縦方向軸線に対し約85度の鋭角
を形成することにより、ねじ表面90.92は協動して
本質的にくさび形を形成する。ねじの谷底93は、第1
図の円すい袷形部分28のフート当り6インチのテーパ
を現わしている。筒形の継手12のねじ81は、ピン形
の継手のねじ30にほぼ補形的である。各ねじ81の下
側部94は、代表的な例としては、筒形の継手12の縦
方向軸線に対し約45度までの角度で下向きに(1切さ
力、でいる。ねじの山の頂95は、筒形の継手12の縦
方向軸線に平行である。ねじの上111]部96は、代
表的な例としては、筒形の継手12の軸線に対して約4
5度の角度で下向きに斜切されることにより、ねじの上
下の側部すなわち組合い面94.96は協動して本質的
にくさび形を形成する。ねじの谷底97は、第1図の円
すい台形の空げき800フート当り6インチのテーパを
現わしている。2組のねじ30.81は、継手10.1
2のねじ上の後方に傾斜した組合い面92.94でかみ
合っている。このようなねじが充分にかみ合うときは、
くさび形、とくに後方に傾斜した組合い面92.94と
のくさび形影状によジ、継手の長さの下方だけでなく、
又継手の幅を横切ってねじによる固定ができる。このよ
うにして応力を受けている間の筒形の継手の直径の1彫
張すなわち「ベリング(b e ]]−j n に<
) Jとして知られる条件に基づく継手の欠点の生ずる
のを防ぐことができる。
第9図によって説明する。ピン形の継手10のねじ付き
の円すい台形部分28と、筒形の継手12のねじ付きの
円すい台形の空げき80とのねし30.81は、代表的
な例としてインチ当り約4条のピンチと、フート当り約
6インチの内部テーパとを持ち、中心の半角A Id、
、かみ合ったねじに共通の各ピン形及び筒形の継手の縦
方向11iIt+線に対して約7度7体分である。各ね
じ30の下側部90は、代表的な例としてピン形の継手
10の縮ノj向佃1線に対して約45度の角度で下向き
に(1りさ)1−でいる。ねじの山の頂91は、ピン形
のNIL’f10の縦方向軸線に犯行である。ねじの上
側部92は下方内向きに斜切され、代表的な例としては
、ピン形の継手10の縦方向軸線に対し約85度の鋭角
を形成することにより、ねじ表面90.92は協動して
本質的にくさび形を形成する。ねじの谷底93は、第1
図の円すい袷形部分28のフート当り6インチのテーパ
を現わしている。筒形の継手12のねじ81は、ピン形
の継手のねじ30にほぼ補形的である。各ねじ81の下
側部94は、代表的な例としては、筒形の継手12の縦
方向軸線に対し約45度までの角度で下向きに(1切さ
力、でいる。ねじの山の頂95は、筒形の継手12の縦
方向軸線に平行である。ねじの上111]部96は、代
表的な例としては、筒形の継手12の軸線に対して約4
5度の角度で下向きに斜切されることにより、ねじの上
下の側部すなわち組合い面94.96は協動して本質的
にくさび形を形成する。ねじの谷底97は、第1図の円
すい台形の空げき800フート当り6インチのテーパを
現わしている。2組のねじ30.81は、継手10.1
2のねじ上の後方に傾斜した組合い面92.94でかみ
合っている。このようなねじが充分にかみ合うときは、
くさび形、とくに後方に傾斜した組合い面92.94と
のくさび形影状によジ、継手の長さの下方だけでなく、
又継手の幅を横切ってねじによる固定ができる。このよ
うにして応力を受けている間の筒形の継手の直径の1彫
張すなわち「ベリング(b e ]]−j n に<
) Jとして知られる条件に基づく継手の欠点の生ずる
のを防ぐことができる。
第6図について、本発明による連結法を、ピン形の継手
10及び筒形の継手12を互に下行に連関させた状態で
示すことにより説明する。継手装置を組立てるには、ピ
ン形の継手10を下方位置にして取り付けた管状の縦方
向部材を、筒形の継手12を上方に向は縦方向に整合さ
せて取り(=Jけた別の縦方向部材の上方に持来す。筒
形の継手12は、支持用の肩部60に連関する昇降機又
はその他の装置により支えられる。すなわち筒形の継手
12を」二向きにし、ピン形の継手10を下向きにし、
H部60を支えて継手装置を組立てるのがよい。
10及び筒形の継手12を互に下行に連関させた状態で
示すことにより説明する。継手装置を組立てるには、ピ
ン形の継手10を下方位置にして取り付けた管状の縦方
向部材を、筒形の継手12を上方に向は縦方向に整合さ
せて取り(=Jけた別の縦方向部材の上方に持来す。筒
形の継手12は、支持用の肩部60に連関する昇降機又
はその他の装置により支えられる。すなわち筒形の継手
12を」二向きにし、ピン形の継手10を下向きにし、
H部60を支えて継手装置を組立てるのがよい。
ピン形の継手10の小さい方の下端部が、筒形の継手1
2の比紋的大きい上端部に十分整合させら、ルるときに
、ピン形の継手10を筒形の継手12内へ下降させる。
2の比紋的大きい上端部に十分整合させら、ルるときに
、ピン形の継手10を筒形の継手12内へ下降させる。
ピン形の継手10が筒形の継手12内に下向きに入るに
伴い、ピン形の継手10の)つし30の下向きに斜すノ
した下側部90は、11)形の継手12の壁86に設け
た斜すノ唇状部88及び(又(/j)筒形の継手12の
12じ81の上向きに斜切した上側部96に接触する。
伴い、ピン形の継手10の)つし30の下向きに斜すノ
した下側部90は、11)形の継手12の壁86に設け
た斜すノ唇状部88及び(又(/j)筒形の継手12の
12じ81の上向きに斜切した上側部96に接触する。
各ねじ30゜81の下側部90及び補形的な斜切面によ
ってピン形の継手10は、下方に向って筒形の継手12
内に滑動し続ける。ピン形の継手10は、これか筒形の
継手12内に入る際に、自動的に心合わせを行なう。ね
じ81の斜切された上側部96と下部案内部分36の斜
切された下縁部38との間でも同様な滑動接触が行なわ
れる。
ってピン形の継手10は、下方に向って筒形の継手12
内に滑動し続ける。ピン形の継手10は、これか筒形の
継手12内に入る際に、自動的に心合わせを行なう。ね
じ81の斜切された上側部96と下部案内部分36の斜
切された下縁部38との間でも同様な滑動接触が行なわ
れる。
さらに、継手10.12のねじの山の頂91゜95はそ
れぞれ補形的であり、各継手10.12の縦方向軸線に
平行である。この結果、継手の組立ての間のねし30.
81の間のどのような山の頂対山の頂の接触によっても
、継手10.12の縦方向の移動は妨げられない。
れぞれ補形的であり、各継手10.12の縦方向軸線に
平行である。この結果、継手の組立ての間のねし30.
81の間のどのような山の頂対山の頂の接触によっても
、継手10.12の縦方向の移動は妨げられない。
ピン形の継手10を筒形の継手12内で心合わせすると
きは、下部案内部分36は、壁74により形成される案
内空げきに入9、上部案内部分26は、壁86によシ形
成される案内空げきに入る。これ管空げきを形成する壁
86.74と、上下の案内部分26.36とによりそi
tそれ形成された扁平部(縦断面で見て)の連関により
、ピン形の継手10を筒形の継手12に竪方向に整合さ
せる。ピン形の継手10及び筒形の継手12をこのよう
にして整合させるときは、第6図に示すようにF部案内
部分36は、壁γ4により形成される案内空げきに受は
入れら力1、上部案内部分26dl、壁86により形成
される案内空げき内に受は人、l’Lられ、2組のねし
30.81間に接触が起らない。このようにして2つの
継手すなわちピン形の継手10と筒形の継手12と、こ
れ等にそれぞノL接合さiする管状の縦方向部材14.
52とは、2組のねし30.81がかみあい始める前に
、上下の案内部分及び案内空げきの各組合わせの協働作
用により、互に整合させられる。従ってピン形の継手1
0のねじ30と、筒形の継手12のねじ81とは、適面
なねじ連関のために整合状態になり、この上うなねじ連
関の始まる前にこのような’Iff 合状弗に保持され
る。このようにしてクロス・スレッディングを防上でき
る。
きは、下部案内部分36は、壁74により形成される案
内空げきに入9、上部案内部分26は、壁86によシ形
成される案内空げきに入る。これ管空げきを形成する壁
86.74と、上下の案内部分26.36とによりそi
tそれ形成された扁平部(縦断面で見て)の連関により
、ピン形の継手10を筒形の継手12に竪方向に整合さ
せる。ピン形の継手10及び筒形の継手12をこのよう
にして整合させるときは、第6図に示すようにF部案内
部分36は、壁γ4により形成される案内空げきに受は
入れら力1、上部案内部分26dl、壁86により形成
される案内空げき内に受は人、l’Lられ、2組のねし
30.81間に接触が起らない。このようにして2つの
継手すなわちピン形の継手10と筒形の継手12と、こ
れ等にそれぞノL接合さiする管状の縦方向部材14.
52とは、2組のねし30.81がかみあい始める前に
、上下の案内部分及び案内空げきの各組合わせの協働作
用により、互に整合させられる。従ってピン形の継手1
0のねじ30と、筒形の継手12のねじ81とは、適面
なねじ連関のために整合状態になり、この上うなねじ連
関の始まる前にこのような’Iff 合状弗に保持され
る。このようにしてクロス・スレッディングを防上でき
る。
この場合ピン形の継手10は筒形の継手12内にさしく
に前進させられ、筒形の継手12に対し適止な向きに回
転し各ねじ30.81を互に連関させ、接合部にすきが
なくなるまでピン形の継手10を筒形の継手12内に引
き下げる。各ねじ30.81が初めにかみあうと、この
接合部のすきをなくするのに約2回転が必要である。下
部案内部分36が壁74により形成される内部案内空げ
きに入るときは、下部案内部分36は0字項形密封部片
γ8の内側に接触することにより1連の管状部材の内側
及び外側の間に密封部を形成する。
に前進させられ、筒形の継手12に対し適止な向きに回
転し各ねじ30.81を互に連関させ、接合部にすきが
なくなるまでピン形の継手10を筒形の継手12内に引
き下げる。各ねじ30.81が初めにかみあうと、この
接合部のすきをなくするのに約2回転が必要である。下
部案内部分36が壁74により形成される内部案内空げ
きに入るときは、下部案内部分36は0字項形密封部片
γ8の内側に接触することにより1連の管状部材の内側
及び外側の間に密封部を形成する。
第4図には、2ノ形の継手10及び箱形の継手12を完
全に連関させた位置で示しである。筒形の継手12内へ
のピン形の継手10の移動は、ピン形の継手の端部が筒
形の継手の内部の肩部73に当たることにより制限を受
ける。ピン形の継手10の下端部では下部案内部分36
は、筒形の継手12内において下部案内空げきを形成す
る壁74内に納まる。1連の管状部材の内部及び外部の
間の流体の移動を妨げる密封部は、環状のみそγ6内に
位1置させ、環状の密封面として作用する下部案内部分
36の面に連関するO′−″rPJ形密)寸部片78に
より形成される。ピン形の継手10のねじ30と、筒形
の継手12のねじ81との鎖錠作用を伴う連関は、第9
図に示すようにねじ81の一下側部すなわち、祖合い而
94に対するねじ3υの上側部すなわち絹合い而92の
くさび作用にょって得られる。したがって、組合い面9
2.94は相互にくさび止めされるが、ピン形の継手1
0のねじの山の頂91と筒形の継手12のねじの谷底9
7との間に接触はなく、継手10のねじの谷底93と継
手12のねじの山の頂95との間に接触(はなく、継手
10のねじの下側部90と継手12のねじの上側部96
との間に接触fdない。これ等の各谷底、山の頂、側部
の表面は接触しなくても、ねじ30.81は充分にくさ
び止めされる。その理由は、こ、l′L等の表面が接触
できる前に、継手10の底部が継手12の肩部73に接
触するからである。したがって後方に傾斜したくさび止
めされる組合い面92.94は、継手111.12を共
に鎖錠する力によって充分に負荷を馬えら凡る。
全に連関させた位置で示しである。筒形の継手12内へ
のピン形の継手10の移動は、ピン形の継手の端部が筒
形の継手の内部の肩部73に当たることにより制限を受
ける。ピン形の継手10の下端部では下部案内部分36
は、筒形の継手12内において下部案内空げきを形成す
る壁74内に納まる。1連の管状部材の内部及び外部の
間の流体の移動を妨げる密封部は、環状のみそγ6内に
位1置させ、環状の密封面として作用する下部案内部分
36の面に連関するO′−″rPJ形密)寸部片78に
より形成される。ピン形の継手10のねじ30と、筒形
の継手12のねじ81との鎖錠作用を伴う連関は、第9
図に示すようにねじ81の一下側部すなわち、祖合い而
94に対するねじ3υの上側部すなわち絹合い而92の
くさび作用にょって得られる。したがって、組合い面9
2.94は相互にくさび止めされるが、ピン形の継手1
0のねじの山の頂91と筒形の継手12のねじの谷底9
7との間に接触はなく、継手10のねじの谷底93と継
手12のねじの山の頂95との間に接触(はなく、継手
10のねじの下側部90と継手12のねじの上側部96
との間に接触fdない。これ等の各谷底、山の頂、側部
の表面は接触しなくても、ねじ30.81は充分にくさ
び止めされる。その理由は、こ、l′L等の表面が接触
できる前に、継手10の底部が継手12の肩部73に接
触するからである。したがって後方に傾斜したくさび止
めされる組合い面92.94は、継手111.12を共
に鎖錠する力によって充分に負荷を馬えら凡る。
さらに筒形のハ鉢手12か膨張する際には、−ン形の継
手10のねじが、筒形の継手12のねじに半径方向内向
きの引張作用を加えるから、これ等の後方に傾斜したね
じの相互のくさび止め連関により筒形の継手12が膨張
しないようにして、筒形の継手12のベリングに基づく
ねじの連関はずれを防ぐ。
手10のねじが、筒形の継手12のねじに半径方向内向
きの引張作用を加えるから、これ等の後方に傾斜したね
じの相互のくさび止め連関により筒形の継手12が膨張
しないようにして、筒形の継手12のベリングに基づく
ねじの連関はずれを防ぐ。
たとえば第6図に示すように、ピン形の継手10が筒形
の継手12内に突入させられるときに、上部案内部分2
6と受は部の」二側面すなわち壁86との組合わせと、
下部案内部分36と受は部の下側面すなわち壁74との
組合わせとが作用して、ピン形の継手10を筒形の継手
12に対して整合させることにより、起シ得る最大の角
度的不整合を、継手10.12のねじがクロス・スレッ
ディングさせられるよりも少くすることができる。
の継手12内に突入させられるときに、上部案内部分2
6と受は部の」二側面すなわち壁86との組合わせと、
下部案内部分36と受は部の下側面すなわち壁74との
組合わせとが作用して、ピン形の継手10を筒形の継手
12に対して整合させることにより、起シ得る最大の角
度的不整合を、継手10.12のねじがクロス・スレッ
ディングさせられるよりも少くすることができる。
したがって上部案内部分26と壁86との組合わせの間
及び下部案内部分36と壁74との組合わせの間での1
祖合わされたすきまは、ねじの直径、インチ描りのねじ
の数及び2組の組合わせ(26゜86)、(36,74
)の面間の垂直方向距離により定まる値を越えることが
できない。しかし継手の突入を容易にし、現場での使用
の信頼性を高めるために、上部案内部分26と壁86と
の表面間及びF部案内部分36と壁74との表面間に、
できるだけ大きいが、それでもなおりロス・スレノデイ
/グを防止できるすきまを持たせること75−望4しい
。しかし第4図に示すように、−ンノ杉の継手10が筒
形の継手12と充分に組み合うときは、1部案内部分3
6の表面と対応する壁74の入面との間のノーきまけ、
0字源密封部片78によって画に間に信頼性のある密封
状態が得られるように充分に小さくなければならない。
及び下部案内部分36と壁74との組合わせの間での1
祖合わされたすきまは、ねじの直径、インチ描りのねじ
の数及び2組の組合わせ(26゜86)、(36,74
)の面間の垂直方向距離により定まる値を越えることが
できない。しかし継手の突入を容易にし、現場での使用
の信頼性を高めるために、上部案内部分26と壁86と
の表面間及びF部案内部分36と壁74との表面間に、
できるだけ大きいが、それでもなおりロス・スレノデイ
/グを防止できるすきまを持たせること75−望4しい
。しかし第4図に示すように、−ンノ杉の継手10が筒
形の継手12と充分に組み合うときは、1部案内部分3
6の表面と対応する壁74の入面との間のノーきまけ、
0字源密封部片78によって画に間に信頼性のある密封
状態が得られるように充分に小さくなければならない。
上部案内部分26の表面と対りする壁86の表面との間
を密j」する必要はないから、第4図の組立て形状にお
けろこれ等の表面間のすきまは小さくする必要はない。
を密j」する必要はないから、第4図の組立て形状にお
けろこれ等の表面間のすきまは小さくする必要はない。
又本発明継fアセ/ブリの他の実施例においては、第5
図、第6図に示すようにピン形の継手10′と、筒形の
継手12′とを備えている。第5図においてピン形の継
手10′は、筒形の継手12′内部分的にそう人されて
整合した状態で示されているが、継手10’、 12
’がそれそ凡備えているねじ30.81は相互にかみ合
っていない。第6図においては継手10’、12’は完
全に連結さi’L、ねじ30とねじ81とはくさび作用
を伴なって組み合い、継手10′の底部の表面は、継手
12′の内部の肩部73に対して接触している。後述す
る点を除いて、ピン形の継手10′の設R1は、前述の
ピン形の継手10の設側と同様であってよく、後述する
点を除いて、筒形の継手12′の設計は、前述の筒形の
継手12の設泪と同様であってよい。ピン形の継手10
′の備えている円筒形の」二部案内部分26の表面は、
整合状態にある筒形の継手12′の円筒形の内側の壁、
すなわち受は部86と協働して、各ねじ30,81のク
ロス・スレッディングを避けることができる。しかしピ
ン形の継手10′は、円筒形の下部案内部分ではなくて
、下向きにかつ半径方向内向きにテーパが伺けられた斜
切された縁部38′に終る円すい台形の下部案内部分3
6′を備えたことを特徴とする。同様に筒形の継手12
′は、円筒形の下部の壁すなわち受は部ではなくて、第
5図及び第6図に例示するように下向きにかつ半径方向
内向きにテーパが付けらf”した円すい台形の内側の壁
74′を備えたことを特徴とする。下部案内部分36′
、壁74′の2つの表面のテーパの鋭角は、同じである
のが好適であるカニ、たとえば継手10’、12’の各
軸線に対して二三度であるのがよい。壁74′の円すい
形の表面は、ありみそ形の環状のみぞ76′によって破
られ、このみそ内に0字源密封部片78が取り付けられ
、第6図に示すように継手10’、 12’が充分に
組み合うときに、円すい台形の下部案内部分36′の表
面に密封連関する。
図、第6図に示すようにピン形の継手10′と、筒形の
継手12′とを備えている。第5図においてピン形の継
手10′は、筒形の継手12′内部分的にそう人されて
整合した状態で示されているが、継手10’、 12
’がそれそ凡備えているねじ30.81は相互にかみ合
っていない。第6図においては継手10’、12’は完
全に連結さi’L、ねじ30とねじ81とはくさび作用
を伴なって組み合い、継手10′の底部の表面は、継手
12′の内部の肩部73に対して接触している。後述す
る点を除いて、ピン形の継手10′の設R1は、前述の
ピン形の継手10の設側と同様であってよく、後述する
点を除いて、筒形の継手12′の設計は、前述の筒形の
継手12の設泪と同様であってよい。ピン形の継手10
′の備えている円筒形の」二部案内部分26の表面は、
整合状態にある筒形の継手12′の円筒形の内側の壁、
すなわち受は部86と協働して、各ねじ30,81のク
ロス・スレッディングを避けることができる。しかしピ
ン形の継手10′は、円筒形の下部案内部分ではなくて
、下向きにかつ半径方向内向きにテーパが伺けられた斜
切された縁部38′に終る円すい台形の下部案内部分3
6′を備えたことを特徴とする。同様に筒形の継手12
′は、円筒形の下部の壁すなわち受は部ではなくて、第
5図及び第6図に例示するように下向きにかつ半径方向
内向きにテーパが付けらf”した円すい台形の内側の壁
74′を備えたことを特徴とする。下部案内部分36′
、壁74′の2つの表面のテーパの鋭角は、同じである
のが好適であるカニ、たとえば継手10’、12’の各
軸線に対して二三度であるのがよい。壁74′の円すい
形の表面は、ありみそ形の環状のみぞ76′によって破
られ、このみそ内に0字源密封部片78が取り付けられ
、第6図に示すように継手10’、 12’が充分に
組み合うときに、円すい台形の下部案内部分36′の表
面に密封連関する。
継手10’、12’の組立ての間に、円すい台形の下部
案内部分36′の表面は、壁すなわち受は部74′の表
面と協働してクロス・スレッディングを避けるように継
手10’、12’を充分に確実に整合させる。そiLに
もかかわらず、第5図に示すように、下部案内部分36
′の表面と壁74′の表面との間には充分なすきまがあ
って、ピン形の継手10′と筒形の継手12′との間に
充分な横移動を許容してこれら両(迷子の突込みを容易
にすると共に、下部案内部分36′の表面のまわりにか
つこの表面に沿って0字源密−IPJ部片78が延びか
つこすれるのを避けるようにする。0字源密封部片に加
わるこのような比較的広大な摩耗は、この0字源密封部
片に対し損傷を与えその結果の漏れの潜在的な原因とし
てできれば避けられなければならない。下部案内部分3
6′の表向と壁74′の表面とが重なり合った状態でこ
れ等両表面間の横方向の最大のすきまは、継手10′が
継手12′内へ縦方向に移動させられるときに、これ等
の両表面が爪な9合うそのときに生ずる。これ等の両表
面間のすきまは第6図に示す状態において最小((なる
。第6図においてねじ30.81は相互にかみ合い、継
手10′の底部は、継手12′の肩部73に対してくさ
び11めされる。この第6図の状態において、下部案内
部分36′の表面と壁74′の表面との間のすきまは減
少させられて、とi管筒表面の間は0字環密封部片78
によって確実に密封連関させられる。
案内部分36′の表面は、壁すなわち受は部74′の表
面と協働してクロス・スレッディングを避けるように継
手10’、12’を充分に確実に整合させる。そiLに
もかかわらず、第5図に示すように、下部案内部分36
′の表面と壁74′の表面との間には充分なすきまがあ
って、ピン形の継手10′と筒形の継手12′との間に
充分な横移動を許容してこれら両(迷子の突込みを容易
にすると共に、下部案内部分36′の表面のまわりにか
つこの表面に沿って0字源密−IPJ部片78が延びか
つこすれるのを避けるようにする。0字源密封部片に加
わるこのような比較的広大な摩耗は、この0字源密封部
片に対し損傷を与えその結果の漏れの潜在的な原因とし
てできれば避けられなければならない。下部案内部分3
6′の表向と壁74′の表面とが重なり合った状態でこ
れ等両表面間の横方向の最大のすきまは、継手10′が
継手12′内へ縦方向に移動させられるときに、これ等
の両表面が爪な9合うそのときに生ずる。これ等の両表
面間のすきまは第6図に示す状態において最小((なる
。第6図においてねじ30.81は相互にかみ合い、継
手10′の底部は、継手12′の肩部73に対してくさ
び11めされる。この第6図の状態において、下部案内
部分36′の表面と壁74′の表面との間のすきまは減
少させられて、とi管筒表面の間は0字環密封部片78
によって確実に密封連関させられる。
下部案内部分36′の表面のテーパ角度と、壁74′の
表面のテーパ角度とを変えてもよいが、いかなる場合で
もクロス・スレッディングを確実に防止するように、こ
れ等の角度は充分に小さく保たれなければならない。こ
の結果、第6図の組合い伏暢における継手10’、12
’の共通の縦方向軸線にχ・1する下部案内部分36′
の表面と壁74′の表向との8′[容さ′iLるテーパ
角度は、たとえば一層大きい直径のねじに対し7て一層
小さくなる。
表面のテーパ角度とを変えてもよいが、いかなる場合で
もクロス・スレッディングを確実に防止するように、こ
れ等の角度は充分に小さく保たれなければならない。こ
の結果、第6図の組合い伏暢における継手10’、12
’の共通の縦方向軸線にχ・1する下部案内部分36′
の表面と壁74′の表向との8′[容さ′iLるテーパ
角度は、たとえば一層大きい直径のねじに対し7て一層
小さくなる。
本発明による案内部分及び壁の表面のさらに他の変型を
第7図及び第8図に示す。第7図及び第8図において一
ンノWの継モ10″及び筒形の継手12”の各一部分が
示されている。第7図において、ピノ形の継T= 10
”及び筒形の継手1γは相互に整合しているが、ねじd
、かみ合ってはいない。第8図において、ピン形の継手
10″と筒形の継手12”とは、ねじ30とねじ81と
がかみ合い、くさび1)めされて充分に組みQlてらf
l、ている。後述する点を除いて、ピノ形の継手10″
を、前述したピン形の継手10.10′と同様に設利し
てよい。同様に、後Vトする点を除いて、筒形の継手1
2”を、前述した台形の継手12.12’と同様に設計
してよい。しかしピン形の継手10″は、第7図及び第
8図に示すように、下向きにかつ半径方向内向きにテー
パがイτjけである円すい台形の上部案内部分26′を
備えたことを特徴とする。同様に筒形の継手12″は、
第7図及び第8図に示すように、下向きかつ半径方向内
向きにテーパが付けである円すい台形の内側の受は部す
なわち壁86′を備えたことを特徴とする。上部案内部
分26′と壁86′との各表面のテーパの鋭角は、内継
手1σ’、12″の縦方向軸線に対してそれぞれ測って
、同じであるのが好適であるが、代表的な例としては二
二度である。膨径部分24′を、テーパ表面によって上
部案内部分26′から隔離し、第8図に例示した組立て
状態において壁86′の斜切された縁部1に接触させろ
。
第7図及び第8図に示す。第7図及び第8図において一
ンノWの継モ10″及び筒形の継手12”の各一部分が
示されている。第7図において、ピノ形の継T= 10
”及び筒形の継手1γは相互に整合しているが、ねじd
、かみ合ってはいない。第8図において、ピン形の継手
10″と筒形の継手12”とは、ねじ30とねじ81と
がかみ合い、くさび1)めされて充分に組みQlてらf
l、ている。後述する点を除いて、ピノ形の継手10″
を、前述したピン形の継手10.10′と同様に設利し
てよい。同様に、後Vトする点を除いて、筒形の継手1
2”を、前述した台形の継手12.12’と同様に設計
してよい。しかしピン形の継手10″は、第7図及び第
8図に示すように、下向きにかつ半径方向内向きにテー
パがイτjけである円すい台形の上部案内部分26′を
備えたことを特徴とする。同様に筒形の継手12″は、
第7図及び第8図に示すように、下向きかつ半径方向内
向きにテーパが付けである円すい台形の内側の受は部す
なわち壁86′を備えたことを特徴とする。上部案内部
分26′と壁86′との各表面のテーパの鋭角は、内継
手1σ’、12″の縦方向軸線に対してそれぞれ測って
、同じであるのが好適であるが、代表的な例としては二
二度である。膨径部分24′を、テーパ表面によって上
部案内部分26′から隔離し、第8図に例示した組立て
状態において壁86′の斜切された縁部1に接触させろ
。
円すい台形の上部案内部分26′と受は部ノーなわち壁
86′と各表面の組合わせにより、第5図及び第6図の
円すい台形の下部案内部分36′と対応する受は部すな
わち壁74′との各表面の組合わせにより提供される利
点に類似の利点が提供されると共に内継手10″、
12”を相伝に確実に整合させて、クロス・スレツデイ
ングを避けるのに役立つ。たとえば第7図及び第8図に
例示するよう2こ、上部案内部分26′と対応する受は
部すなわち壁86′とにテーパを!−1けることにより
、両省の表面間の横方向のすきまを増大させて、継手1
0″の継手I Z’内への突入を容易((する。上部案
内部分26′と壁86′との表面間の横方向すきまは、
組立てる間に両表面がまさに重なり始めようとするよう
に継手10″が継手12″に対して位置させられるとき
に最大になる。さらに継手10″が継手12″内にそう
人されるときは、両表面間の横方向すきまは減少して、
第8図に例示した組立て完了状態において最小になる。
86′と各表面の組合わせにより、第5図及び第6図の
円すい台形の下部案内部分36′と対応する受は部すな
わち壁74′との各表面の組合わせにより提供される利
点に類似の利点が提供されると共に内継手10″、
12”を相伝に確実に整合させて、クロス・スレツデイ
ングを避けるのに役立つ。たとえば第7図及び第8図に
例示するよう2こ、上部案内部分26′と対応する受は
部すなわち壁86′とにテーパを!−1けることにより
、両省の表面間の横方向のすきまを増大させて、継手1
0″の継手I Z’内への突入を容易((する。上部案
内部分26′と壁86′との表面間の横方向すきまは、
組立てる間に両表面がまさに重なり始めようとするよう
に継手10″が継手12″に対して位置させられるとき
に最大になる。さらに継手10″が継手12″内にそう
人されるときは、両表面間の横方向すきまは減少して、
第8図に例示した組立て完了状態において最小になる。
案内部分26′と壁86′との両表面のテーパ角度を、
継手の突入を容易(てするために、最明の重なり状態に
おいてこれ等両表面間の最大横方向すきまを増加させる
ように、増加させてもよい。しかしいかなる場合であっ
ても、このテーパ角度は、継手の組立ての間にクロス・
スレッディングを許容するのに充分な程度に内継手10
″、12″が相互に不”修合状帖には確実にならないよ
うに、充分に小さくしなければならない。第5図及び第
6図の下部案内部分36′及び壁74′の谷表面(C対
するテーパ角の上限を説明したと同じ型式の要因により
、上部案内部分26′と対応する受は部すなわち壁86
′との各表面に対するテーパ角の上限が定められる。し
たがって、たとえば上部案内部分26′と壁86′との
各表面に7・1するテーパ角の上限は、ねじ30,81
の直径が増大するときに、減少する。
継手の突入を容易(てするために、最明の重なり状態に
おいてこれ等両表面間の最大横方向すきまを増加させる
ように、増加させてもよい。しかしいかなる場合であっ
ても、このテーパ角度は、継手の組立ての間にクロス・
スレッディングを許容するのに充分な程度に内継手10
″、12″が相互に不”修合状帖には確実にならないよ
うに、充分に小さくしなければならない。第5図及び第
6図の下部案内部分36′及び壁74′の谷表面(C対
するテーパ角の上限を説明したと同じ型式の要因により
、上部案内部分26′と対応する受は部すなわち壁86
′との各表面に対するテーパ角の上限が定められる。し
たがって、たとえば上部案内部分26′と壁86′との
各表面に7・1するテーパ角の上限は、ねじ30,81
の直径が増大するときに、減少する。
本発明による、−ン形の連結部材と筒形の連結部材との
組合わせは、第1図ないし第4図に例示するように1円
筒形の表面を備えたことを特徴とする上部案内部分と受
は部との組合わせと、円筒形の表面を又備えたことを特
徴とする下側案内部分と受は部との組合わせとを備えて
もよい。第1図ないし第4図に示すように円筒形の表面
を備えたことを特徴とする上部案内部分と対応する受は
部との組合わせを、第5図及び第6図に例示するように
ほぼ円すい台形である下部案内部分及び7j応する受は
部の各表面を備えた本発明(Cよるピン形の連結部材と
筒形の連結部材との組舒わせに含ませてもよい。又本発
明1徒、第7図及び第8シ1に示すように1’トiい台
形の表]njを備えたことを特徴とする−に1部案内部
分及びZ・1応する受は部を、第1図ないし第4図に示
す円筒形である下側案内部分及び7・1応する受は部の
各表面と組み合わせてもよい。さらl/c本発明によろ
ピン形及び筒形の両連結)“fIS材の411合わせは
、第7図及び第8図に示すように円すいh形である上部
1錠内部分及び受は部の各表向の絹隆わせと、第5図及
び第6図に例示するように、はぼ円すい台形である下部
案内部分及び受は部の芥;受面のtit+ ’nわせと
を11mえたことを!特徴とする糾合Jフぜであっても
よい。
組合わせは、第1図ないし第4図に例示するように1円
筒形の表面を備えたことを特徴とする上部案内部分と受
は部との組合わせと、円筒形の表面を又備えたことを特
徴とする下側案内部分と受は部との組合わせとを備えて
もよい。第1図ないし第4図に示すように円筒形の表面
を備えたことを特徴とする上部案内部分と対応する受は
部との組合わせを、第5図及び第6図に例示するように
ほぼ円すい台形である下部案内部分及び7j応する受は
部の各表面を備えた本発明(Cよるピン形の連結部材と
筒形の連結部材との組舒わせに含ませてもよい。又本発
明1徒、第7図及び第8シ1に示すように1’トiい台
形の表]njを備えたことを特徴とする−に1部案内部
分及びZ・1応する受は部を、第1図ないし第4図に示
す円筒形である下側案内部分及び7・1応する受は部の
各表面と組み合わせてもよい。さらl/c本発明によろ
ピン形及び筒形の両連結)“fIS材の411合わせは
、第7図及び第8図に示すように円すいh形である上部
1錠内部分及び受は部の各表向の絹隆わせと、第5図及
び第6図に例示するように、はぼ円すい台形である下部
案内部分及び受は部の芥;受面のtit+ ’nわせと
を11mえたことを!特徴とする糾合Jフぜであっても
よい。
本発明d1、第1及び第2のほぼ崩い((補形的なねじ
4;j@連7;古布(鍔をfj!ijえ、一方の連イ吉
部祠りJ2、他]jの連、貼部祠のj’(16品として
の第1及び第:2の空げき1−txわち受は部に受は入
iLることのできる第1及び第2の案内;パ1(冊を備
えてぃイ)g手ア七ンゾリを、l;lij、供するもの
である。2個の連結;’:15材は、冬空げき部にi′
ilj分的に挿入された案内1(13分にょシ部分的に
接合さJL、テーク°ぐねじを相ケに′修合させ、各ね
しが相−に連15’、I I、なくてもクロス・スレツ
デイングを防ぐようにしである。2組のねしくは後方に
傾斜した荷重面)〜なわちう/妥−イング面を備え、相
互に連関したときにくさび作用を生じ、外側連結部材を
膨張させろ力に尾、答して各連酌部祠を一層すきのない
ように連関さぜるように伺勢する。
4;j@連7;古布(鍔をfj!ijえ、一方の連イ吉
部祠りJ2、他]jの連、貼部祠のj’(16品として
の第1及び第:2の空げき1−txわち受は部に受は入
iLることのできる第1及び第2の案内;パ1(冊を備
えてぃイ)g手ア七ンゾリを、l;lij、供するもの
である。2個の連結;’:15材は、冬空げき部にi′
ilj分的に挿入された案内1(13分にょシ部分的に
接合さJL、テーク°ぐねじを相ケに′修合させ、各ね
しが相−に連15’、I I、なくてもクロス・スレツ
デイングを防ぐようにしである。2組のねしくは後方に
傾斜した荷重面)〜なわちう/妥−イング面を備え、相
互に連関したときにくさび作用を生じ、外側連結部材を
膨張させろ力に尾、答して各連酌部祠を一層すきのない
ように連関さぜるように伺勢する。
ピン形及び筒形の各継手のねじの111の頂は、内継手
の縦方向軸線に平行であって内継手の絹\″ムでを容易
にする。ピン形の継手の端部は筒形の継手の肩部に接触
して両j19ti手のねじを(II′i方向に充分に閉
じることなく組立−Cを完rする。したがって、ねじと
1M部とに負荷を加えて、たとえばねじが完全にかみ合
わなければならない継手に比べて比較的低いトルク企加
えて、継手を完全に知み立てることができる。一方の連
結部材に支えられた密j月部片は、他力の連結部材の適
当な表面に当てがわれ、2個の連結部祠を互いに密封す
る。
の縦方向軸線に平行であって内継手の絹\″ムでを容易
にする。ピン形の継手の端部は筒形の継手の肩部に接触
して両j19ti手のねじを(II′i方向に充分に閉
じることなく組立−Cを完rする。したがって、ねじと
1M部とに負荷を加えて、たとえばねじが完全にかみ合
わなければならない継手に比べて比較的低いトルク企加
えて、継手を完全に知み立てることができる。一方の連
結部材に支えられた密j月部片は、他力の連結部材の適
当な表面に当てがわれ、2個の連結部祠を互いに密封す
る。
以上本発明をその実施例について詳訓に説明したが本発
明はなおその精神を逸脱しないで種種の変化変7%il
を行うことができるのはもちろんである。
明はなおその精神を逸脱しないで種種の変化変7%il
を行うことができるのはもちろんである。
第1図はイ〈発明継手アセングリの1実施例のピン形の
継手の縦断面図、第2図は第1図のピン形の継手を受は
入れる筒形の継手の縦断面図、第6図は第1図及び第2
図のピン形の継手及び筒形の継手を部分的に連結した状
態で拡大して示す部分縦断面jシj、第4図は第6図の
継手アセングリを連:t4i’r L終った状態で示す
部分縦j所面図、第5図はピノ形の継手に傾斜した下側
案内部分を設け、対応する筒形の継手Qて補形的・グ傾
斜部分を設けた第6図に類似の部分縦1厨而図、第6図
は第5図の継手ア±/グリを連結し終った状態で示ず部
分縦II斤面図、第7 I’lJ 1d−)形の継手に
傾斜した」二側案内部分を設は対応する筒形の継手に補
形的な傾斜部分を設けた、ピン形の継手と筒形の継手と
を部分的に連結した状、嘘で示す拡大部分縦1折面図、
第8図は連絡し終った状、四で示す第7図に類似の拡大
部分縦断面図、第9図1・まおねじ及びめねじの特徴を
例示するピン形の継手と筒形の継手との拡大部分縦断面
図図である。 io、io’・ピン形の継手、12.12’・・筒形の
継手、26・上部案内部分、30・・ねじ、36−下部
案内部分、74・・・壁、81 ねし、86壁 図面のaI書(内容に変更なし) 手 続 補 市 −3(方式)昭和58年8
月31−] 特許庁 長 官 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第74236
号3 補正をする者 事件との関係 特許出願人ト
リル・クウイプ、インコーパレイテイド4 代 理 人
東京都港(ス赤坂1丁目1番14号・詔池東名ビル
6 補正により増加を乞尭gの数
継手の縦断面図、第2図は第1図のピン形の継手を受は
入れる筒形の継手の縦断面図、第6図は第1図及び第2
図のピン形の継手及び筒形の継手を部分的に連結した状
態で拡大して示す部分縦断面jシj、第4図は第6図の
継手アセングリを連:t4i’r L終った状態で示す
部分縦j所面図、第5図はピノ形の継手に傾斜した下側
案内部分を設け、対応する筒形の継手Qて補形的・グ傾
斜部分を設けた第6図に類似の部分縦1厨而図、第6図
は第5図の継手ア±/グリを連結し終った状態で示ず部
分縦II斤面図、第7 I’lJ 1d−)形の継手に
傾斜した」二側案内部分を設は対応する筒形の継手に補
形的な傾斜部分を設けた、ピン形の継手と筒形の継手と
を部分的に連結した状、嘘で示す拡大部分縦1折面図、
第8図は連絡し終った状、四で示す第7図に類似の拡大
部分縦断面図、第9図1・まおねじ及びめねじの特徴を
例示するピン形の継手と筒形の継手との拡大部分縦断面
図図である。 io、io’・ピン形の継手、12.12’・・筒形の
継手、26・上部案内部分、30・・ねじ、36−下部
案内部分、74・・・壁、81 ねし、86壁 図面のaI書(内容に変更なし) 手 続 補 市 −3(方式)昭和58年8
月31−] 特許庁 長 官 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第74236
号3 補正をする者 事件との関係 特許出願人ト
リル・クウイプ、インコーパレイテイド4 代 理 人
東京都港(ス赤坂1丁目1番14号・詔池東名ビル
6 補正により増加を乞尭gの数
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (LISgl及び第2の縦方向部材の間をねじにより連
結する連結法において、(イ)前記第1の縦方向部材の
端部を、前記第2の縦方向部材の端部内にそう人し、(
ロ)前記第1の、縦方向部材に設けた第1の案内部分を
、前記第2の、縦方向部祠に設けた第1の受は部内にそ
う人し、前記第1の縦方向部材に設けた第2の案内部分
を前記第2の縦方向部材に設けた第2の受は部内にそう
人し、(ハ)次いで前記第1及び第2の縦方向部材に設
けた各ねじを互いにかみ合わせ、に)前記各縦方向部材
のうちの一方の縦方向部材をその能力の縦方向部材に相
対的に回転させ、前記各ねじを十分に連関させるように
ずろことから成る連結法。 (2)(イ)第1の案内部分と、この第1の案内部分か
ら軸線方向に変位し、この第1の案内部分より一層小さ
い外径を持つ第2の案内部分とを備えた第1の連結部材
と、仲)前記第1の案内部分を受は入れる第1の受は部
と、この第1の受は部から軸線方向に変位しこの第1の
受は部より一層小さい内径を持ち、前記第2の案内部分
を受は入れる第2の受は部とを備え、前記第1の連結部
材を受は入れる第2の連結部材と、(ハ)前記第1及び
第2の案内部分の間にほぼ軸線方向に位置させた、前’
R(2第1の連結部材の一部としてのテーパ付きのおね
じ手段と、に)前記第1及び第2の受は部の間にほぼ軸
線方向に位置し、前記おねじ手段にねじ込み連関するよ
うにこのおねじ手段にほぼ補形的な、前記第2の連結部
材の一部としてのテーパ付きのめねじ手段とを備え、前
記第1及び第2の案内部分をそ、+12それ前記第1及
び第2の受は部により部分的に受入れて、前記おねじ手
段と前記めねし手段との間のねじ込み連関を行なわない
で前記第1及び第2の連結部材を互いに整合させること
ができるようにした継手アセンブリ。 (,3)前記第1及び第2の連結部材のうちの一方に取
f=1けられ、これ等の第1及び第2の連結部材が前記
膠ねし手段と前記めねじ手段との間のねじ込み連関によ
って相互に連結されるときに、他方の前記連結部材に密
封状、便で連関する密封手段を備えた特許請求の範囲第
(2)項記載の継手アセンブリ。 (/I)(イ) 1sfJ記おねじ手段を、後方に傾斜
したランディング面を持つ第1のねじにより構成し、(
ロ)前記めねし手段を、後方に傾斜したランディング面
を持つ第2のねじにより構成し、(・つ前記第1及び第
2のねじのかみあいによシ、前記後方に傾斜した各ラン
ディング面の間にくさび作用を生じさせ、前記第2の連
結部材を膨張さぜようとずろ力に応答して、前記第1及
び第2のねじを伺勢し一層漏れのないようにかみ合わせ
るようにした特許請求の範囲第(2)項記載の継手アセ
ンブリ。 (5)(イ)前RC第1のねじの山の頂を、前記第1の
連結部材の縦方向軸線に平行にし、前記第2のねじの山
の頂を、前記第2の連結部材の縦方向rX+ 線に平行
にした特許請求の範囲第(4)項記載の継手アセンプ
リ 。 (6) 前記第1及び第2の連結部材によりそノtぞ
れ支えられた第1及び第2の接触手段をさらに設けるこ
とにより、前記第1及び第2の接触手段を相互に接触連
関させ前記後方に傾斜した各ランディング面を相互にく
さび留めするが、前記第1及び第2のねじを完全にかみ
合わせないで、前記第1及び第2の連結部材を完全に連
結できろようにした特許請求の範囲第(4)項記載の継
手アセンブリ。 (7)(イ)前記おねじ手段のテーパを、前記第1の案
内部分の直径にほぼ等しい寸法から前記第2の案内部分
の直径に等しい」法までほぼ変化させ、(ロ)前記めね
じ手段のテーパを、前記第1の受は部の直面にほぼ等し
い寸法から前記第2の受は部の直径に等しい寸法までほ
ぼ変化させるようにした特許請求の範囲第(2)項記載
の継手アセンブリ。 (8)(イ)前−己第2の案内部分を、前記第1の連結
部材の端部に隣接させ、(ロ)前記第1の受は部を前記
□第2の連結部材の端部に隣接させた特許請求の
範囲第(2)項記載の継手アセンブリ。 (9) 前記第2の連結部材の一部として、この第2
の連結部材を支える外部肩部手段を設けた特許請求の範
囲第(2)項記載の継手アセンブリ。 (10) (イ)前記第1の案内部分及び前記第1の
受は部が、そり、それほぼ円筒形の表面を備え、(ロ)
前記第2の案内部分及び前記第2の受は部が、それぞれ
ほぼ円筒形の表面を備えた特許請求の範囲第(2)項記
載の継手アセンブリ。 (I+) (イ)前記第1の案内部分が、円すい台形
の表面を備え、前記第1の受は部が、前記第1の案内部
分の前記表面にほぼ補形的な円すい台形の表面を備え、
(ロ)前記第2の案内部分が円すい台形の表面を備え、
前記第2の受は部か、前記第2の案内部分の前記表面に
ほぼ補形的な円すい台形の表面を備えた特許請求の範囲
第(2)項記載の継手アセンブリ。 (12+ (()前記第1の案内部分及び前記第1の
受は部が、それぞれほぼ円筒形の表面を備え、(ロ)前
記第2の案内部分か、円すい台形の表面を備え、前記第
2の受は部が、前記第2の案内部分の前記表面にほぼ補
形的な円すい台形の表面を備えた特許請求の範囲第(2
)項記載の継手アセンブリ。。 (I3)(イ)前記第1の案内部分が、円すい台形の表
面を備え、前記第1の受は部が、前記第1の案内部分の
前記表面にほぼ補形的な円すい台形の表面を備え、(ロ
)前記第2の案内部分及び前記第2の受は部が、それぞ
れほぼ円筒形の表面を備えた特許請求の範囲第(2)項
記載の継手アセンブリ。 04)(イ)端部に向かって実質的に下向きにチー/ぐ
を付けたおねじを備えたおねじ付き部材と、(ロ)この
おねじ付き部材に設けられた、前記おねじの一端部に隣
接する第1の案内部分及び前記おねじの他端部の第2の
案内部分と、(ハ)前記おねじ付き部材のおねじを補形
的に受は入れるように実質的にテーパを付けためねじを
備えためねじ付き部材と、に)このめねし付き部材に設
けられ、前記おねじ付き部材の第1及び第2の案内部分
をそわ、それ辛山形的に受は入れる寸法を持つ、前記め
ねじの一端″flltの第1の受は部及び前記めねじの
他端部の第2の受は部とを備え、前記おねじ付き部材及
び前0めねじ付き部材のおねじ及びめねじが相互にねじ
込み連関するのに先立って、前記第1及び第2の案内部
分が前記第1及び第2の受は部に連関するのを、前3己
おねじ伺き部材及び前記めねし付き部材のl]!J N
I2お・ねじ及びめねじのテーパにより5工能にした連
結装置。 (15)(イ)前記おねじイ″:1き部材のおねじを、
後方に傾斜したランディング面を持つ第1のねじにより
構成し、(ロ)前記めねし付き部材のめねじを、後方に
傾斜1−だランディング面を持つ第2のねじにより構成
し、前記第1及び第2のねじのかみ合いにより、前記後
方に傾斜した各ランディング面の間にくさび作用を生じ
させ、前記めねじ利き部材を膨張させようとずろ力に応
答して、前記第1及び第2のねじをイー1勢し一層f漏
れのないように連関させるようにし/こ特♂1°請求の
範囲第(14)項記載の連結装置。 (161(イ)前記第1のねじの山の頂を、前記おねじ
付き部材の縦方向軸線に平行にし、(ロ)前記第2のね
じの山のfflを、前記めねし付き部材の縦方向軸線に
平行にした特許請求の範囲第(14)項記載の連結装置
0 07)前記おねじ付き部材及び前記めねじ伺き部材によ
りそれぞれ支えられた第1及び第2の接触手段をさらに
設けることにより、前記第1及び第2の接触手段を相〃
に接触連関させて前記後方に傾斜した各ランディング面
を相互にくさび止めするが、前記第1及び第2のねじを
完全にかみ合わぜないで、前記おねじ部材及び前記めね
じ部材を完全に連結できるようにした特許請求の範囲第
(15)項記載の連結装置。 (18+ (イ)前記おねじのテーパを、前記第1の
案内部分の直径にほぼ等しい寸法からAiJ記第2の案
内部分の直径にほぼ等しい寸法までほぼ変化させ、(ロ
)前記めねじのテーパを、前記第1の受は部の直径にほ
ぼ等しい寸法から前記第2の受は部の直径にほぼ等しい
テJ゛法までほぼ変化させるようにした特許請求の範囲
第(14)項記載の連結装置8(19)前記めねし付き
部材の一部として、このめねし付き部材を支える外部肩
部手段を設けた特許請求の範囲第(14)項記載の連結
装置。 (20) (イ)前記第1の案内部分及び前記第1の
受は部が、それぞれほぼ円筒形の表面を備え、(ロ)前
記第2の案内部分及び前記第2の受は部が、それぞれほ
ぼ円筒形の表面を備えた特許請求の範囲第(+4J項記
載の連結装置。 (2+) (イ)前記第1の案内部分が、円すい台形
の表面を備え、前記第1の受は部が、前記第1の案内部
分の前記表面にほぼ補形的な円すい台形の表面を備え、
仲)前記第2の案内部分が、円すい台形の表面を備え、
前記第2の受は部か、前記第2の案内部分の前記表面に
ほぼ補形的な円すい台形の表面を備えた特許請求の範囲
第f14)項記載の連結装置。 f22) (イ)前記第1の案内部分及び前記第1の
受は部が、それぞれほぼ円筒形の表面を備え、(ロ)前
記第2の案内部分が、円すい台形の表面を備え、前記第
2の受は部が、前記第2の案内部分の前記表面にほぼ補
形的な円すい台形の表面を備えた特許請求の範囲第(1
4)項記載の連結装置。 (23+ (イ)前記第1の案内部分が、円すい台形
の表面を備え、前記第1の受は部が、前記第1の案内部
分の前記表面にほぼ補形的な円すい台形の表面を備え、
(ロ)前記第2の案内部分及び前記第2の受は部が、そ
り、それほぼ円筒形の表面を備えた特許請求の範囲第(
14)項記載の連結装置。 (24)(イ)管状部材と、(ロ)この管状部材の一端
部のめねじ付きの筒形の継手と、(ハ)前記管状部材の
他端 部のおねじ付きのピン形の継手と、に)この
ピン形の継手のおねじの一端部に設けた第1の案内部分
と、(ホ)前記ピン形の継手のおねじの他端部に設けた
第2の案内部分と、(へ)前記筒形の継手のめねじの一
端部に設けられ、同様な継手の前記第1の案内部分を受
は入れるのに適する円筒形の第1の受は部と、(ト)前
記筒形の継手のめねじの他端部に設けられ、同様な管継
手の前記第2の案内部分を受は入れるのに適する第2の
受は部とを備えた管継手。 (25)前記第1の案内部分及び前記第1の受は部を、
前記第2の案内部分及び前記第2の受は部よシ直径を一
層大きくした特許請求の範囲第(24)項記載の管継手
。 (2(i) 1)iJ記ピピンの継手及び筒形の継手
の各ねじに、そり、それ前記第1の案内部分及び前記第
1の受は部の直径からそれぞれ前記第2の案内部分及び
前記第2の受は部の直径までほぼテーパをイ」けた特許
請求の範囲第(25)項記載の管継手。 (27) 前記テーパを、同様な管継手の前記第1の
受は部内の前記第1の案内部分の連関と、同様な管継手
の前記第2の受は部内の前記第2の案内部分の連関とが
、前記ピン形の2継手と、前記筒形の継りとの各ねじの
ねじ込み連関(・て先だって可能にするのに適するよう
にした特許請求の範囲第(24)項記載の管継手。 (28) 前記ピン形の継手のねじと前記筒形の継手
のねじとを、そ7′Lぞれ後方に傾斜させ、前記筒形の
継手を膨張さぜようとずろ力に応答1〜でくさび作用を
生じさせ、同様な管継手のこのような補形的継手間の一
層漏れのないねし込み連関を付勢するようにした特許請
求の範囲第(24j項記載の管継手。 (2!l) 前記筒形の継手により支えられた密封手
段と、前記ピン形の継手の一部としての密封手段とを備
え、このようなピン形の継手と筒形の継手とをQlいに
連関させ同様な各管継手を連結するときに、前記各密封
手段が前記同様な管継手のこのような密封手段に密封状
態で連関するようにした特許請求の範囲第(24)項記
載の管継手。 (30) 前記ピン形の継手のねじの山の頂と、[)
1■記筒形の継手のねじの山の頂とを、前記管継手の縦
方向軸線に平行にした特許請求の範囲第C24)項ML
載の管継手。 (31) 前記案内部分の少くとも一方が、円すい台
形の表面を備え、対応する受は部が、円すい台形の表面
を備えた特許請求の範囲第(24)項記載の管継手。
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62501592A (ja) * | 1985-01-28 | 1987-06-25 | アンプ インコ−ポレ−テツド | コネクタ取付けプレス |
| JP2017512291A (ja) * | 2014-02-12 | 2017-05-18 | アールジーエル リザーヴァー マネジメント インコーポレイテッド | 荷重偏向領域を備えた管カップリング |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2119466B (en) | 1986-07-16 |
| MX158956A (es) | 1989-04-03 |
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| CA1213630A (en) | 1986-11-04 |
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| JPH0413594B2 (ja) | 1992-03-10 |
| GB8311277D0 (en) | 1983-06-02 |
| FR2526079B2 (fr) | 1985-08-23 |
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| GB2119466A (en) | 1983-11-16 |
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| NO173626C (no) | 1994-01-05 |
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