JPS5919108A - 製品搬送装置を備えた合成樹脂用差圧成形機 - Google Patents

製品搬送装置を備えた合成樹脂用差圧成形機

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JPS5919108A
JPS5919108A JP58117200A JP11720083A JPS5919108A JP S5919108 A JPS5919108 A JP S5919108A JP 58117200 A JP58117200 A JP 58117200A JP 11720083 A JP11720083 A JP 11720083A JP S5919108 A JPS5919108 A JP S5919108A
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JP
Japan
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mold
product
molding
cavity
conveying
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JP58117200A
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ロバ−ト・シ−・ホワイトサイド
フレツド・エル・グレイノルズ
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Leesona Corp
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Leesona Corp
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    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C51/00Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor
    • B29C51/26Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C51/30Moulds
    • B29C51/32Moulds having cutting means
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B29C51/44Removing or ejecting moulded articles
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C51/00Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、熱可塑性樹脂材料の板で成形され。
モールド中で核種から切離された概ねカップ状の形状で
ある製品を、制御された態様でモールドから外し搬送す
る装置に特に関するものである。
本発明に係わる代表的な製品成形操作においては、熱可
塑性樹脂材料の板が、板の一方の側に位置した製品成形
キャビティを有するモールド又は型組立体と連係したス
テップ運動で搬送される。
型組立体の締切り時、前記板の一部分が、プラグの補助
操作によってキャビティ内に転置され、キャビティに対
する差圧の作用が熱可塑性樹脂の板をキャビティの壁に
対してしっかりと引きっけ。
カップ状の製品を成形する。この操作は型の締切りを含
んでいるので、成形工程の最終工程に成形された製品な
仮相から切離す切離し工程を採用するのに都合が良い。
この操作は比較的簡単な機構によって精密な切離しが得
られる利点を提供するのであるが、しばしば今切離され
た製品なモールドから外して収集位置へ搬送する方法に
ついての問題を提起する。この搬送はエアジェツトな製
品に向けるか、またはエジェクタビンを使用して製品を
押しモールドから外す方法のどちらかによって完成され
て良いことが連想される。(リオン(Lyon )の米
国特許第3,357,053号、ケニ−(Cheney
 )の米国特許第3,450,807号を参照)これら
技術の両方が限られた範囲のみの製品の移動を提供し、
所望位置への製品の正確な案内に関する限り、遺憾なと
ころがある。
本発明は、モールド開放時ただちに製品をつかみ、切離
された製品をモールドから正確に決められた除荷11f
l路に沿って運ぶ搬送部材がエンドレスチェーンの杉を
している搬送装置に向けられるものである。
本発明によれば、差圧成形機構の組立体を形成するモー
ルドキャビティは軸方向に分離可能な2つの型部材から
出来ており、該モールドキャビティは殆どが一方の側で
、一部か他方の側になっている。2つの部材が締切り位
置にある時、それらは協動して製品成形モールドキャビ
ティを形成する。2つの部材の開放時は、モールドキャ
ビティの深さよりも大なる距離で軸方向に隔置される。
搬送部材のエンドレスチェーンは一方が2つの型部材の
間に延在するように位置している。各搬送部材は開口部
を設けられた弾力性があって柔軟な材料の平板を包含し
ている。該開口部は、モールドキャビティで1fffさ
れる製品の外周より多少小いさい周囲の開口部である。
2つの型部材が開放位置にあるとき、搬送部材σ)チェ
ーンが前進し。
2つの型部材間に搬送部材を位置させ、該搬送部材の開
口部は開放状態にある型部材σ)2つのモールドキャビ
ティ構成部分と同軸に位置する。型部材の1つには軸方
向に出張った縁部すなわち7ランジがモールドキャビテ
ィの外周回りに設けられており、2つの型部材の締切り
時、この出張った縁部すなわちフーランジが搬送部材と
係合1−1搬送部材をモールドキャビティから半径方向
外側に折り曲げることによって搬送部材の中央開口部を
拡大する。
製品が成形され切離された後で、型部材は開放し、搬送
部材の開口部が弾力的に収縮し、成形・切離し済の製品
を周囲をつかみ、モールドから外して、搬送部材のチェ
ーンが1ステップ前進1−る時に搬送する。
本発明の他の目的や特徴は以下の説明や1シ1面ケ参[
fθすることによって明白となるであろう。
最初に第1図を参照すると、第1図は本発明の実施例の
差[E e:、形磯の概略図を示している。第1(ヌ1
に概略図示された機械は、符号10で示された枠体を包
含しており、核枠体には下側モールド12を装架しでい
る符号12aで示された下側モールド圧盤と上側モール
ド組立体14を装架している符号14aで示された上側
モールド圧盤又は組立体が装架されている。上側圧盤1
4aと下側圧盤12aは第1図に示すように液圧ラム1
8又はモーター16によって各々枠体10に関して垂直
に往復動するように装架されて良く、プラグ補助機構P
が下側圧盤12aに装架されて良い。代わりに圧盤12
aと14aは本譲受人の米国特許情作は周知の態様で制
御されて良い。例えば米国特許第 6,646,925
号を参照のこと。
供給ロールS(又は押出し機)から供給される一町塑性
倒脂板Wはステップ運動で板加熱ノ・ウゾングHと、上
側下側圧盤組立体12aと14aσ)間に延在しでいる
通路にそつで符号20で示された動力駆Nihのチェー
ン絹立体によってi重送されろ。
(米国特許第3.216,491号滲IQ )第1図に
おいて、モールド組立体(工完全に「j4放した位置を
示して」dす、その様に(用いtこ時、拉j 111¥
板゛Hの1411縁部なつかんだ動力駆動されたチェー
ン20^ブ]−作l肋され、当業者に周知の方法(米国
特許第6.646,923号、第6,2”17.852
号参照)によって熱可塑性樹脂材料の板Wを1ステツフ
0前進させる。モールド組立体が絖切られた時、製品は
モールドキーVビテイ内で樹脂板Wかも1戊形され。
大体上側型組立体内に位置して」6す、さらに2つのモ
ールVか締切っている間に成彰兇了後−(ffif脂板
Wから切離される。モールドが次に開いた時。
樹脂板Wは再び前進し、製品成彩及び切離し操作が繰返
される。一般的に習っで、この操作は当業者には周知の
方法であり、−例が米国特許第3.346,923号に
ある。さらに、ここに述べる先行技術特許の全てが参考
どして組み入れられている。
本発明は1位1詣板Wから成彩され切離された後で、製
品をモールドから効果的に取外し、所定の通路に沿って
、離れた収集位置に搬送する装置に特に向けられるもの
である。上側圧盤組立体14aは主要部すなわち上側型
部材22と下側すなわち補助型部材24を装架している
。本発明の目的な果すために、2つの型部材22と24
は互。
いに相対的に動けなければならない。図面から。
下側型部材24は上側型部材22に摺動自在に受は入れ
られている垂直に延在している4本の棒26が設けられ
ていることが推測されるであろう。
圧縮ばね28が通常2つの型部材を第1図に示された分
離位置に押圧している。
符号30で示された。エンドレスチェーン30゜に装架
された継目なしベルト状の搬送部材30が。
枠体10に回転自在に装架されていて、しかも継目なし
ベルト状の搬送部材30の一側が型部材22と24間の
空間を通って延在するように配置された案内スジロケッ
ト320回りに張られている。エンドレスチェーン30
aは図示しない適当な装置によって駆動され、さらに型
部材22と24の開閉に同期したステップ運動でチェー
ン30bを径由してチェーン20aを駆動することによ
り樹脂板送り装置20のステップ運動と同期する。継目
なしベルト状の搬送部材30は第1図には部分的にしか
示されていないか、他の機械又は適当に位置した第8図
に示すような除荷ステーションに延びていて良く、該除
荷ステーションにおいて製品が搬送部材30かも外され
る。
仄に第2図を参照すると、モールド組立体、搬送用のエ
ンドレスチェーン30a及び樹脂板Wが断面図に概略的
に図示されている。第2図において、2つの型部材22
と24が完全に開放された位置に示されている。型部材
22には下向きのモールドキャビティ部分34か設けら
れており、該モールドキャビティ部分は型部材22の下
面に拡大された直径の環状凹所36を有している。
型部材24は平坦であって、上方に出張ったフランジ3
8を有した板状のものであり、該フランジの外周は2部
材22と24が締切られた時に。
凹所36に遊嵌する。上側型部材22のモールドキャビ
ティ34に同軸に整合している中央の通路40は下側型
部材24を完全に貫通しており9通路の底端部には環状
の鋼製切離しリング部材42が設けられており、該切離
しリングは以下に記述されるように下側モールド12と
協働して製品切離し機能を果す。
下側モールド12には、当業者に(工公知のプラグ補助
ヘッド46を適応させる中央通路44が設けられている
継目なしベルト状の搬送部材30はエンドレスチェーン
30aに可読的に結合された一連の平板48を有してい
る。各平板48は上側型部材22の拡大された直径の凹
所36よりも大なる直径の中央開口部50を有しており
、該開口部50には弾力性がある柔軟性の板材52の環
状リングが永続的に接着されている。柔軟性板材521
Cは型部材24の通路40及び型部材22のモールドキ
ャビティ部分340両直径より小なる直径の中央開口部
54が設けられている。
第2図に最良に示されている様に、型部材24と22は
共にm指板Wの上に位置しており9次に該樹脂板Wが下
側モールド12の上を通過している。第2図には、型組
立体は完全に開いた位置に示されており、この時柔軟性
板材52の開口部54はモールドキャビティ34と通路
40に同軸に整合している。この関係は操作シーケンス
の出発点である。
第6図では、下側モールド12が樹脂板Wの下側に接触
する位置に上列されており、その間に2つの型部材22
と24は第2図の位置から型部材24.0鋼製切離しリ
ング42が樹脂板Wの上面に接触する位置に下降されて
いる。
次に第4図を参照すると、型部し22しま第6図の位置
からさらに下降されており、搬送部4A30の平板48
を型部材22の下面と型部材24の」二面間に挾んでい
る。型部材24の外周フランジ38は平板48の弾力性
がある柔軟性板材52と係合し、上方に偏向させ、それ
によって、板材52の開口部を拡大し、その結果該板材
52は上側型部材22の拡大された直径の凹所36の中
でモールドキャビティ部分の半径方向外側に押圧されて
いる。型部材24のフランジ38の上縁部は凹所36の
内側l肩部に係合しており、型部材24を貫通している
通路40は上側型部材22のモールドキャビティ部分3
4の壁と連係しており1通路40とモールドキャビティ
部分34は協働して完全な製品成形キャビティCを形成
している。第4図では、プラグ補助ヘッド46が上昇し
つつあり、樹脂板Wを該製品成形キャビティC内に変形
させている。
次に第5図を参照すると、真空ポンプと連通している通
路56のような真空口装置が作動されており、樹脂板W
を製品成彩キャビティの壁に引っ張っており、製品成形
キャビティCの杉に製品な成形している。
第6図では、鋼製切離しリング42をして樹脂板Wから
製品Aを切離す下側モールド12のわずかな上方への動
きによって、樹脂板Wから切離されたt成形済製品Aが
示されている。
第7図では、成形された製品Aが平板48の柔軟性板材
52の開口部54に弾力的に挾まれていることを除いて
、第1図に示された位置に戻った時の各部品を示してい
る。平&4Bのエンドレスチェーンが前進することによ
って、完成した用品Aを令聞いたモールド組立体から外
し°C搬送する。
第7図の完全に開放された位置では、iJA部け22と
24が製品の茜さく又はモールドキャビティの深さ)よ
り大なる距離に互いに隔置されており。
製品の取出しに適当な隙間を有していることに気付(で
あろう。
第8図では除荷ステーションが適当なlc空71?ンプ
又は他の吸引源と連通している吸引管57を有するーも
のとして示されでいる。除荷ヘッド又はポンチ5Bは圧
盤12I5に5字形の結合部材59によって結合されて
よく、圧盤12aか締切り位置に動く時、除荷ヘッド5
8も同時に切離し済製品を上方に動かして、製品を収集
する吸引管57と整合している柔軟性板vI52から外
して、該吸引管の中に製品を押し込む。それ故、製品成
形キャビティCに対する吸引管57の位置は、モールド
14と12の間に新しい樹脂板Wを配置するために樹脂
板Wが前進した時、板材521Cよって搬送される切離
し済製品が該吸引管57の開口端と垂直に整合するよう
な位置である。11字形結合部材59を設ける代わりに
、圧盤12aによって操作されるリミットスイッチが空
気作動シリンダ又はモーターを作動させ、除荷ヘッド5
8を上方に動かし、製品分離操作を完成させることも出
来る。
第9図、第10図には切離し操作の別の実施例か示され
ている。該実施例は下側モールド12に装架されたポン
チ部材60を有しており、該ポンチ部材60は第9図の
位置へ周知の方法で往復運動をすることかでき切離し操
作を実行する。その他、第9図、第101にの実施例及
びその実施例の操作シーケンスは第1図〜第7図につい
て上述したもQ)と同様である。
本発明の典型的な実施例が詳細に述べられているが、当
業者には開示された実施例が修正されて良いことは明ら
かであろう。それ故、上述した記述は制限するものでな
く、典型例として考慮されるべきものであって1本発明
の範囲は前掲の特許請求の範囲に画定されている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例である差圧成形機の概略側面図
である。 第2図は第1図の機械のモールド、樹脂板及び搬送部材
の一部分の概略断面図であって、最大開放位置にある型
組立体を示している。 第6図から第7図は第2図に概略図示された各要素を包
含して示されており、モールドが締切られて、製品が成
形され、切離され1次に該製品をつかむ操作の各形態を
連続的に示している。 第8図は搬送部材から製品を分離する態様を示している
概略側面図である。 第9図、第10図は第2図から第7図と同様の概略断面
側面図であり、別の切離し操作の実施例を示している。 C・・・・・・製品成形キャビティ、W・・・・・・樹
1旨板。 12・・・・・・下側モールド、14・・・・・・第1
の型組立体。 20・・・・・・愼脂板送り装置、22・・・・・・」
二側型部材。 24・・・・・・下側型部材、26・・・・・・棒、3
0a・・・・・・エンドレスチェーン、30・・・・・
・搬送部材、34・・・・・・モールドキャビティ部分
、36・・・・・・凹所、38・・・・・・フランジ、
40・・・・・・中央通路、48・・・・・・平板。 50・・・・・・中央開口部、54・・・・・・中央開
口部。 代理人 浅 村    皓 FIG、1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)熱可塑性樹脂材料の板でできた製品の形状である
    成形キャビティ用差圧成形機で、前記機械は熱可塑性樹
    脂材料の板をステップ運動で作業ステーションに前進さ
    せる樹脂板送り装置と、該樹脂板送り装置による樹脂板
    の動きと同期していて。 該樹脂板に関しての開放、締切り位置間を動ける前記作
    業ステーションにあるモールド装置とを有しており、さ
    らに前記モールド装置は、第1の型組立体を有しており
    、該第1の型組立体上の装置はその中に、製品成形操作
    の際に前記樹脂板が転置される部分である製品成形キャ
    ビティを形成しており。さらに前記モールド装置上の装
    置は製品成形完了時に樹脂板から製品を切離す装置を有
    している合成樹脂用差圧成形機において。 搬送装置は、前記第1の型組立体と連係しており、前記
    作業ステーションにおいて前記樹脂板と概ね平行に横た
    わっている弾力性があって可排性の板材料でできた搬送
    部材を有しており、前記搬送部材はその中に製品の横断
    面の形状に類似しているが小いさい形状の製品収容開口
    部を有しヤおり。 さらに、前記搬送装置は、前記モールぜ装置が開放位置
    にある時、前記搬送部材を前記樹脂板と前記第1の型組
    立体の前記キャビティと整合した開口部を有した少なく
    とも前記第1の型組立体の一部との間の準備位置に位置
    ぎめすることが実施可能な第1の装置と。 前記第1の型組立体上の装置であって、前記モールド装
    置の締切り位置への移動時に係合し、前記モールド装置
    が締切られる間に前記搬送部材を前記開口部の周囲に折
    曲げ、前記開口部を前記製品の前記断面形状以上の大き
    さに拡大することが実施可能な第2の装置とを有してお
    り。 前記第2の装置は前記モールド装置の引き続く開放時に
    、前記搬送部材を解放し、前記搬送部拐をして前記開口
    部内に製品を弾力的に挾持させることが実施可能であり
    。 前記第1の装置は前記モールド装置の開放位置への到達
    時、前記搬送部材を製品が挾持された前記準備位置から
    前記モールド装置6−を空にする除荷ステーションに移
    動させることが実施可能であることを特徴とする搬送装
    置。 (2)  前記第1の装置が複数個の前記搬送部材をエ
    ンドレスチェーンに結合させる装置と、前記搬送部材を
    前記樹脂板送り装置と同期所定位置にステップ運動で前
    進させる駆動装置とを有している特許請求の範囲第1項
    記載の搬送装置。 (3)  前記第1の型組立体か前記製品成形キャビテ
    ィの内1則端部分を画定する凹所馨套した第1の型部材
    と。 前記モールド装置が締切り位置にある時、前記凹所と協
    働して前記製品成彩キャピテイの残りの部分を画定する
    貫通した通路を備えた第2の装置と。 前記第2の装置を前記第1の型部材と前記樹脂板間に装
    架し、さらに前記第1の型部材に対しで。 位置と、前記モールド装置が開放位置にある時の開放位
    置との間を移動可能に装架する装置とを有しでおり、前
    記第2の装置は開放位置にある時。 前記第1の型部材から前記製品成彩キャピテイの深さよ
    り大なる距離に隔置される特許請求の範囲第1項記載の
    搬送装置。 (4)  前記搬送部材が準備位置にある時前記第1の
    型部材と前記第2の装置間に位置決めされる特許請求の
    範囲第6項記載の搬送装置。 (5)前記第2の装置か、概ね平坦な板状の部材と。 前記通路の周囲に沿っており、前記第1の型部材と隣接
    した側に該板状の部材から突設したキャピテイ形成フラ
    ンジとを有しており、該フランジは前記搬送部材が準備
    位置にある時該搬送部材の前記開口部と同軸に整合して
    おり、前記モールド装置が締切り位置へ移動する時に前
    記搬送部材の開口部の中に移動可能で該開口部のヘリ部
    分を軸方向に転置し、さらに該開口部を拡大して該開口
    部を通過できる特許請求の範囲第4項記載の搬送装置。 (6)前記第1の型組立体が、第1の型部材と、該第1
    の型部材と前記樹脂板の間に位置している第2の型部材
    とを有しており、さらに該第1と第2の型部材が協働し
    て前記製品成彩キャビティを画定する作動位置と、該第
    1と第2の型部材が互いに前記製品成形キャビティの深
    さより大なる距離に隔置される非作動位置との間を前記
    第2の型部材をして前記第1の型部材に対して移動可能
    に装架する装置を有しており、さらに前記第1及び第2
    の型部材が前記非作動位置にある時前記駆動装置をして
    前記搬送部材を前進させる装置とを有している特許請求
    の範囲第2項に記載の搬送装置。 (7)搬送部材が前記準備位置にある時、該搬送部材が
    前記第1及び第2の型部材間に位置しており。 さらに該搬送部材の開口部が前記第1及び第2の型部材
    が前記作動位置へ動く時に拡大される特許請求の範囲第
    6項記載の搬送装置。 (8)熱可塑性樹脂材料の板でできた製品形状である成
    形キャシティ用差圧成形機で、前記機械は熱可塑性樹脂
    材料の板をステップ運動で作業位置に前進させる樹脂板
    送り装置と。 前記作業ステーションにおいて前記樹脂板送り装置によ
    る前記樹脂板の動きと同期して開放、締切り位置間を周
    期的に運転可能であり、締切り時に前記樹脂板製の製品
    を成形し、さらに成形済製品1を前記樹脂板から切離す
    ことが可能なモールド装置とを有している合成樹脂用差
    圧成形機において。 前記モールド装置(工、前記作業ステーションにおいて
    、前記樹脂板の一方の側に位置した分離可能な第1及び
    第2の型部材であって、該型部材か核型部柑の一方を通
    って他方の型部材の中に延在している製品成形モールド
    キャビティ’a=11成する締切り位置と、前記部材が
    締切られた時の前記キャビティの深さより大なる距離に
    前記2つの部材が互いに隔置される開放位置との間を相
    対的に移動可能な第1及び第2の型部材と。 前記型部材間の前記作業ステーションを通って延在して
    いるエンドレスチェーンの一側を備えた拡大収縮自在な
    搬送装置のエンドビスチェーンと。 前記モールドキャビティで成形される製品の幅より普通
    は小さい幅の拡大自在な開口部を備えたmJ記搬送装置
    の各々と。 前記エンドレスチェーンを前記樹脂板の動きと同期した
    ステップ0運動に駆動し、前記搬送部材を前記型部相間
    の準備位置に引き続いて前進させ。 搬送装置の開口部と型部(オのキャビティ画定部分とを
    整合させる駆動装置と。 前記型部材が締切り位置に移動する時に該搬送装置uの
    開口部を核モールドキャビティから外方向に拡大し、さ
    らに引き続<n11記型部材の開放時に搬送装置を解放
    して、搬送装置が成形済製品を挾持することを許す拡大
    装置とを有していることを特徴とするモールド装置。 (9)  前記搬送装置が弾力性があって可撓性のある
    板材料の環状部材を有している特許請求の範囲第8項に
    記載のモールド装置。 LIOI  fnl記機械には2作業ステーションの下
    手ニ除荷ステーションが設けられており、除荷ステーシ
    ョンは前記樹脂板及び搬送装置のエンドレスチェーンの
    前違聞゛の増分と整合していで、さらに前記ステーショ
    ンには収集部材と、該モールド装置の締切りと同期して
    操作される製品取外し部材とが設けられており、該取外
    し7部材シま前工程で切離され、移動された製品と係合
    して、該製品を前記搬送装置から前記収集部柑へ移動さ
    せる特許請求の範囲第ε3項記載のモールド装置。 0υ 熱町町+phゼ54脂材料の板でできた製品形状
    の成1杉−へヤビティ用差圧成形機械で、前記機械が、
    熱ijJ Ilt性(“1脂材料の・阪を作業ステーシ
    ョンに前進させる樹脂板搬送装置と、前記作業ステーシ
    ョンにおいて締切り時に前記樹脂板の製品を成形し、前
    記樹脂板から成形済製品を切離すための前記樹脂板の動
    きと同期して開放締切りを周期的に実行可能lよモール
    ド装置とを有した合成樹脂用差圧成形機において。 前記モールド装置が、前記作業ステーションで前記樹脂
    板の一方の側に位置した少なくとも第1及び第2の分離
    自在な型部材を有しており、前記第1及び第2の型部材
    は、前記型部材が前記型部材の一方を通って他方の中に
    延在しでいる卿品成彩モールドキャビディを彫成する締
    切り位置と。 2つの型部材は2つの型部材が締切られlこ時の前記キ
    ャビティの深さより大なる距離に互いに隔置される開放
    敞16との間を2Lいに相対的に移動可能であって。 さらに前記モールド装置は、fIJ記型部材間の前記作
    業ステーションに延在している移!III]通路を備え
    た拡大収縮自在なj般送襞1盗と。 前記型部材の動きと同期して前記搬送装置を駆動し、前
    記搬送装置を前記置部材間の準備位置に前進させる駆動
    装置と。 前記型部材の締切り位置への移動の間に拡大された搬送
    装置を保持し、さらに引き続く前記型部体の開放時に該
    搬送装置をして成形済製品を挾持させることを許すよう
    に該搬送装置を解放する装置とを何することを特徴とす
    るモールド装置。 0り 熱OTtM性樹脂材料の板でできた製品の形をし
    た成形キャビティ用差圧成形磯で、前記機械か熱可塑性
    樹脂材料の板を前進させる樹脂板搬送装置と、前記[4
    ステーシヨンにおいて前記樹脂板の動きと同期して開放
    締切りを周期的に実行可能であって、締切り時に前記樹
    脂板の製品を成形し。 前記樹脂板から成形済製品を切離すモールド装置とを有
    した合成樹脂用差圧成形機において。 前記モールド装置が前記作業ステーションにおいて前記
    1tllIW板の一方の側に位置した少なくとも第1及
    び第2の分離自在な型部材を有しており。 前記第1及び第2の型部材は、前記型部材が前記型部材
    の一方を通って他方の中に延在する製品成形モールドキ
    ャピテイを形成する締切り位置と。 2/)の型部材が前記型部材が締切られた時の前記キャ
    ビティの深さより大なる距離に互いに隔置される開放位
    置との間を互いに相対的に移動可能であって。 さらに前記モールド装置が、前記型部材間の前記f’f
    4ステーションを通って延在している移動通路を備えて
    おり、前記モールド装置と同期して切離された製品を前
    記モールド装置の間から離れた位置へ前記モールド装置
    の開放時に搬送することが実行可能な搬送装置を有しで
    いることを特徴とするモールド装置。 (13)熱可塑性樹脂材料の板でできた製品の形をして
    いる成形キャビティ用差圧成形機で、前記機械が熱可塑
    性樹脂材料の板を作業ステーションに前進させる樹脂板
    搬送装置と、前記作業ステーションにおいて前記ta脂
    板の動きと同期して開放締切りを周期的に実行可能であ
    って、締切り時に前記樹脂板の製品を成形し、前記樹脂
    板から成形済製品を切離す部品を備えたモールド装置と
    を有した合成樹脂用差圧成形機において。 製品成形モールドキャビティを形成している前記モール
    ド部品の1つと、前記モールド部品間の前記作業ステー
    ション間を通って延在している移動通路を備えていて、
    前記モールド装置と同期して切離された製品を前記モー
    ルド装置の間から離れた位置へ前記モールド装置の開放
    時に搬送することが実行可能な搬送装置とを有している
    ことを特徴とする合成樹脂用差圧成形機。 搬送体を有しており、該挾持搬送体の1つが前記モール
    ド部品間に配置され、さらに1つの挾持搬送体が移動し
    切離された製品を前記モールド部品の間から搬送する時
    、第2の挟持搬送体が運ばれ   。 て前記モールド部品の間に配置され、さらに前記搬送装
    置は、前記モールド部品から下手にあって。 挟持搬送体が挾持された製品を搬送する収集室と。 前記モールド部品と周期的に操作され、収集ステーショ
    ンにおいて挾持された製品な挾持搬送体から取外す製品
    分離部材とを有している特許請求の範囲第16裏に記載
    の合成樹脂用差圧成形機。 (15+  熱可塑性樹脂の板が開閉自在な成形及びト
    リミングモールドの部分の間に送られ、前記モールドの
    1つが一対の相対的に分離可能に重合されていて、さら
    にキャビティ成形側壁を備えた型部材によって形成され
    た製品成形キャビティを有しており、さらに開口部を備
    えた製品搬送体が前記型部材の間にはさまれており、該
    搬送体は通常型部材の中のキャビティ成形側壁の半径方
    向内側に突出した製品挟持装置を有している熱可塑性樹
    脂の板でできた製品形状をした差圧Fly、形キャビテ
    ィに関する方法が次の工程を有していることを特徴とす
    る方法。 a、開放位置から締切り位置へ型部材を相対的に移動し
    、該移動の間に前記製品挟持装置が核型キャビティの部
    分を形成しないように前記製品挟持装置を突出した状態
    から該キャビティの中へ転置し、該樹脂板の反対側に差
    圧を加え、該樹脂板をして該キャビティの形状をとらせ
    るように移動させ; b、該製品挾持装置が該キャビティの中に保持されてい
    る間に、成形済製品な該樹11「板から切離し; C0該部分を該モールドと該型部材を分離するように相
    対的に移動し、該製品挾持装置をして突出位置に戻り、
    切離された製品を挾持することを許し; d、該モールド間にある該樹脂板の前の部分を移動する
    間に該樹脂板の新しい部分を該モールドの間に前進させ
    ; e、第2の搬送体を前記型部材間の所定位置に配置する
    間に該搬送体を前進させ、該ヌ亨された製品を離れた位
    置に搬送する。 16)  該製品挟持装置は、核型部材が他方の型部材
    と供に締切り位置に動く時、該樹脂板に隣接した核型部
    材によって半径方向に転置され、該樹脂板に隣接した前
    記型部材は該製品挾持装置をとり入れる凹所な有してお
    り、核型部材が締切られた時に該製品挟持装置は咳凹所
    にぴったりと収まることが可能な特許請求の範囲第15
    項記載の方法。 αη 熱可塑性樹脂の板が開閉自在な成形及びトリミン
    グモールドの間に送られ、前記モールドの1つが製品成
    形キャピテイを有し、一連の縦に結合された製品搬送体
    の1つが前記モールド間に配置される熱可塑性樹脂の板
    でできた製品形状をした差圧成形キャビティに関する方
    法が仄の工程を有することを特徴とする方法。 a、該モールドが開放位置から締切り位置に相対的に移
    動する際に該製品搬送体が該キャビテイの部分?:影形
    成ないように、該製品搬送体を該キャビティから半径方
    向に転置し、差圧を該樹脂板の反対側に作用させ、該樹
    脂板をして咳キャビティの形状をとらせるように移動さ
    せ; b、該製品搬送体が該キャビティの中に保持される間に
    、成形済製品を該樹脂板から切離し;C1該モールドを
    相対的に移動し、該モールドを分離し、搬送体をして元
    に戻り、切離された製品を挾持することを許し; d、該モールド間にある該樹脂板の前の部分を移動する
    間に該樹脂板の新しい部分な該モールドの間に前進させ
    ; e、第2の搬送体を前記モールドの間の所定位1直に配
    置する間に該搬送体を前進させ、該切離された製品を離
    れた位置に搬送する。
JP58117200A 1982-07-01 1983-06-30 製品搬送装置を備えた合成樹脂用差圧成形機 Pending JPS5919108A (ja)

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