JPS5919315A - 真空用加熱装置 - Google Patents

真空用加熱装置

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JPS5919315A
JPS5919315A JP12983982A JP12983982A JPS5919315A JP S5919315 A JPS5919315 A JP S5919315A JP 12983982 A JP12983982 A JP 12983982A JP 12983982 A JP12983982 A JP 12983982A JP S5919315 A JPS5919315 A JP S5919315A
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JP
Japan
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sintered body
vacuum
heating
beryllium oxide
heating device
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JP12983982A
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English (en)
Inventor
Yuichi Mikata
見方 裕一
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
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    • C04B35/00Shaped ceramic products characterised by their composition; Ceramics compositions; Processing powders of inorganic compounds preparatory to the manufacturing of ceramic products
    • C04B35/01Shaped ceramic products characterised by their composition; Ceramics compositions; Processing powders of inorganic compounds preparatory to the manufacturing of ceramic products based on oxide ceramics
    • C04B35/08Shaped ceramic products characterised by their composition; Ceramics compositions; Processing powders of inorganic compounds preparatory to the manufacturing of ceramic products based on oxide ceramics based on beryllium oxide
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    • C04B2235/70Aspects relating to sintered or melt-casted ceramic products
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は加熱装置にかかり、特に真空状態において対
象物を加熱する真空用加熱装置に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
従来半導体デバイスの製造プロセス等においては、結晶
成長を良好に行ったりあるいはその表面のクリーニング
等のため基板、試料物などC以下「対象物」と総称する
)を加熱する作業が行われているのは周知の通りである
かかる加熱手段としては、抵抗加熱、レーザ加熱、電子
ビーム加熱、高周波加熱あるいは直接通電加熱などがあ
るが、いずれも大型の対象物を均一に加熱することは困
難であり、結晶技術あるいはプロセス技術の発展によっ
て大口径のシリコンウェハ等が使用可能となりつつある
最近の技術的要請に十分応え得るものではない。
更に近年のデバイスに対する種々の要請はデバイスの複
雑化ひいては製造プロセスの複雑化を招き、真空用加熱
装置に対しても、高真空中で使用でき、また広範囲に温
度設定が可能で安定した動作なする等の要望が高まって
いる。
特に真空用加熱装置を構成する材料に対しては、高温に
おいても安定であって、対象物と反応したりあるいは対
象物内にその組成物が拡散したりしない材料であること
はもちろん、高真空中において不要なガス放出がなく且
つ蒸気圧の低い安定した材料であること、昇温加熱、高
温保持、降温の熱サイクルによって破損や劣化のない機
械的構造的に十分な強度のあること、その細針熱衝撃性
、低熱膨張性、高熱伝導性、高電気絶縁性、良好な熱応
答特性などが要求される。
このような技術的要趙に対し、焼結セラミックが加熱装
置用材料として提案されているが上記条件を十分に満足
し得るものではない。
〔発明の目的〕
この発明は上記実情に鑑みてなされたものであり、高真
空中においても高温で安定に加熱し得る真空用加熱装置
を提供することをその目的とする。
〔発明の概要〕
すなわち、この発明は、真空用加熱装置を構成する熱伝
導材を酸化ベリリウム焼結体で形成し、更にこの焼結体
の相対密度を99.9%の高密度とすることによって高
真空中で安定に高温加熱できるようにしたものである。
〔発明の実施例〕
以下この発明にかかる真空用加熱装置を添附図面に示す
実施例に従って詳細に説明する。
第1図はこの発明にかかる真空用加熱装置であって、特
にシリコンウェハ等の基板を加熱する加熱装置を分解し
て示す斜視図である。この第1図において、加熱装置1
0は下部平板11と下部平板13との間に発熱体である
ヒータ12を介在させた構造となっている。このうちヒ
ータ12は例えばタングステンを使用し、図示の如く略
U字状に連続した形状となっている。また、上記上部平
板11及び下部平板13は酸化ベリリウム(BeO)焼
結体によって形成されている。この酸化ベリリウム焼結
体は、ホットプレスあるいは常圧焼結によって形成され
、相対密度は99.9%以上のものを使用する。なお、
この酸化ベリリウム焼結体と、アルミナCAltOs)
及び石英(Sin、)との特性を比較するため、賭量な
表に示す。
この表によっても明らかなように、酸化ベリリウム焼結
体はアルミナや石英に比して絶縁性が高く機械的頻度や
熱伝導性も優れている。さらにこの酸化ベリリウム焼結
体の場合特に、上記アルミナや石英と比較してもなお酸
化雰囲気中での最高使用温度が高(、加熱装置の熱伝導
材すなわち前記上部及び下部平板11.13として申し
分のない特性を具えた倒斜であるといえる。
また上記加熱装置は超高真空中で使用されるものである
から熱伝導材としては高温で蒸気圧の低い材料でなけれ
ばならない、#化ベリリウム焼結体はこの特性に8いて
も優れている。こ)酸化ヘリリウム焼結体と上記アルミ
ナ及び石英との温度−蒸気圧特性を第2図に示す。
同第2図により明らかなようK、酸化ベリリウム焼結体
は蒸気圧が非常に低(、たとえ10−9’rorr以下
の真空中であっても対象物7a′120に’以上に加熱
し得ることが確認されている。
第3図は、上記特性を有する酸化ベリリウム焼結体を使
用した加熱装置を使用して所定の対象物上に金属の薄膜
を形成する真空蒸着装置の一例を示したものである。こ
の図において、真空蒸着装置20は、そのペルジャー2
1内の底ない真空ポンプ系によってガスが引かれ、ペル
ジャー21内が適宜の真空となるように構成されている
^ロ記テーブル22上には、第1図に示した加熱装置1
0が載置固定されており、更にその上には対象物である
シリコンウエノ\8A、8Bが載置されている。また、
加熱装置10のヒータ12は適宜のハーメチック電極を
介してペルジャー21の外部に導出され、図示しない電
源に接続されている。
他方、前記テーブル22をはさんでボール23゜24が
設けられており、これらボール23.24間には電極2
5.26を介してフィラメント27が架設され、更にこ
のフィラメント27にはワイヤー状の金属28が略U字
状に成形されて吊着されている。前記ボール23.24
も外部に導出され、図示しない電源に接続されている。
次に、第3図においてクリコンウエノ%SA、SBに対
し金属28の膜を形成する場合を説明すると、まず図示
しない真空ポンプ系によってペルジャー21内を適宜の
真空とする。次に金属28の蒸着を行う前に、シリコン
ウエノ%SA、SBの表面清浄化のためヒータ21に通
電し、シリコンウェハ8A、8Bを加熱する。一般的に
はシリコンウェハBA、BBが1000t:’以上に加
熱されることが必要とされている。このとき、上部及び
下部平板11.13内に含まれていたガスが放出される
が、前述したように上部及び下部平板11.13を形成
する酸化ベリリウム焼結体の相対密度が99.9%とな
っているため、内部に存在する空胞はほとんどなく、こ
のRめ加熱によるガス放出量はきわめて少ないものとな
る。従って、気圧か10  Torr以下の超高真空状
態においても、真空状態に対してほとんど影響を及ぼす
ことば(7) ない。
次に、シリコンウエノ\βム、8Bの表面清浄の後、ヒ
ータ12への通電量を加減してシリコンウェハSA、S
Bの温度が必要とされる一定の温度となるように調整し
、東にフィラメント27に通電すると、金属28が溶融
蒸発し、シリコンウェハSA、8Bの表面に金属28の
膜が形成される。
最後に、この発明に関して試作した装置における加熱実
験のデータを示すと以下の通りである。酸化ベリリウム
焼結体で形成した上部及び下部平板11.13’Y−辺
の長さが70mの正方形状とし、厚さをll1lIとす
る。ヒータ12は折り返しピッチを4mmとした直径1
φのタングステン線な使用する。この装置5()、8m
+(2インチ)のシリコンウェハを載置し、IQ”−’
Torrの真空状態下でヒータ12に2OAの電流を流
したところ、このシリコンウェハ・の表面温度は約10
分間で1200Cまで上がり、真空度もIQ  TOr
r以下に良好に保持された。また、上記シリコン(8) ウェハにおける表面温度のバラツキは±10C以内に抑
えられ、加熱の均一性も良好であった。
この後さらに昇温、降温な50回繰り返したが、上部及
び下部平板11.13に変化は見られず、シリコンウェ
ハとの間にも化学反応は起こらなかった。また、ヒータ
12を形成するタングステンとの化学反応もなく、逆に
このタングステンの蒸発によるシリコンウェハの汚染を
該酸化ベリリウム焼結体で形成した上部及び下部平板1
1.13によって防ぐことができた。
なお、上記実施例においては、加熱される対象物ヲシリ
コンウエハとしたが他の金属、絶縁物等でもよい。また
、この発明にかかる加熱装置は、上記真空蒸着に限らず
分子線エピタキシーなどの製造プロセスに使用してもよ
く、またオージェ分光分析などの分析・測定装置におい
て使用してもよい。更に加熱装置の形状も上述した平板
状に限定されるものではな(、種々の形状としてよく、
また焼結時に一定の形状とすることによってヒータを埋
設することも可能である。
その他、他のベリリア磁器等と組合せて使用するととも
可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明にかかる真空用加熱装置
によれば、発熱体を包囲し対象物と接する部分を酸化ベ
リリウム焼結体によって形成することとしたので120
0C以上の高温においても何ら破損を生じることなく低
熱損失で対象物を均一に良好に加熱することができ、ま
たかなり面積の大きい加熱装置を作製できることにより
対象物に適した大きさを選択することかでき、更には賦
焼結体の相対密度を99.9%としたので不要なガス放
出が低減され真空状態に対する悪影響を防止することが
でき、高真空中において高温で安定に対象物を加熱し得
るという丁ぐれた幼果を責する。
なお、この発明の応用例として低融点金属などのエバポ
レータすなわちるつぼを酸化ベリリウム焼結体で形成し
てもよい。また、真空装置を使用する作業の内容によっ
ては、非常に高温存在するが、このような部分に酸化ベ
リリウム焼結体を使用すれば上記と同様の効果な得るこ
とができる。例えば第3図の例においてはボール23.
24の絶縁部材30.31に使用すれば、フィラメント
27の発熱にともなってボール23゜24の温度が上昇
しても良好に絶縁を維持することかできる。
更に、酸化ベリリウム焼結体に対して交番電界を印加す
ることによって誘電加熱を行うようにしてもよい。特に
、酸化ベリリウム焼結体に複数の通入を設けたり、ある
いは円筒状に形成して誘電加熱を行うことによって、気
体、液体の加熱を行うようにすることも可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明にかかる真空用加熱装置の一実施例
を分解して示す斜視図、第2図は酸化ペリリクム焼結体
とアルミナと石英との温度−蒸気圧特性を比較して示す
線図、第3図は第1図の加熱装置を使用した真空蒸着装
置の一例(11) な示す斜視図である。 10・・・真空用加熱装置、11・・・熱伝導材である
上部平板%12・・・発熱体であるヒータ、13・・・
熱伝導材である下部平板。 (l 2 )

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  発熱体と、この発熱体から発生される熱を対
    象物に伝導する熱伝導材とを有し、真空中で使用される
    真空用加熱装置において、前記熱伝導材を酸化ベリリウ
    ム焼結体で形成したことを特徴とする真空用加熱装置。
  2. (2)  前記酸化ベリリウム焼結体の相対密度’&9
    9.9%以上とじよ特許請求の範囲第(1)項記載の真
    空用加熱装置。
JP12983982A 1982-07-26 1982-07-26 真空用加熱装置 Pending JPS5919315A (ja)

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JP12983982A JPS5919315A (ja) 1982-07-26 1982-07-26 真空用加熱装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04181725A (ja) * 1990-11-16 1992-06-29 Ngk Insulators Ltd 半導体ウエハー加熱用セラミックスヒーター

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04181725A (ja) * 1990-11-16 1992-06-29 Ngk Insulators Ltd 半導体ウエハー加熱用セラミックスヒーター

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