JPS59193168A - 水系塗料用自動塗装機 - Google Patents
水系塗料用自動塗装機Info
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- JPS59193168A JPS59193168A JP58066321A JP6632183A JPS59193168A JP S59193168 A JPS59193168 A JP S59193168A JP 58066321 A JP58066321 A JP 58066321A JP 6632183 A JP6632183 A JP 6632183A JP S59193168 A JPS59193168 A JP S59193168A
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- JP
- Japan
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- air
- water
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- nozzle
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- Pending
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- 239000003973 paint Substances 0.000 title claims description 80
- 238000010422 painting Methods 0.000 title description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 22
- 238000000889 atomisation Methods 0.000 claims description 20
- 239000002904 solvent Substances 0.000 claims description 13
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 11
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 11
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 5
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B15/00—Details of spraying plant or spraying apparatus not otherwise provided for; Accessories
- B05B15/50—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter
- B05B15/55—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter using cleaning fluids
Landscapes
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、塗料ノズルから放出される水系塗料を圧搾空
気流で霧化状に微粒化する水系塗料用自動塗装(幾の改
良に関する。
気流で霧化状に微粒化する水系塗料用自動塗装(幾の改
良に関する。
近年、水系塗料は、公害防上、作業環境の改善、更には
火災防止の面から注目されている。
火災防止の面から注目されている。
しかし乍ら、この腫の水系塗料は、有機溶剤塗料に較べ
、空気流との接触において乾燥固化し易いことが知られ
ている。
、空気流との接触において乾燥固化し易いことが知られ
ている。
1、かして、現在、水系塗料用自動塗装機として使用さ
れている空気霧化タイプのものにおいては、ノズル先端
部が圧搾空気流と不可避に接触することから、塗料OF
F時の如く、ノズル先端部の塗料通路内に残留する水系
塗料は乾燥され、所謂塗料詰りの問題を発生させる。
れている空気霧化タイプのものにおいては、ノズル先端
部が圧搾空気流と不可避に接触することから、塗料OF
F時の如く、ノズル先端部の塗料通路内に残留する水系
塗料は乾燥され、所謂塗料詰りの問題を発生させる。
特に、この傾向は、塗料のON動作時間に対して、0F
li’動作時間が比較的長い様な塗装ラインにおいて顕
著に認められ、その都度、ラインを10乃至30分程度
停止させ、ノズルの洗浄或は交換を行っておシ、作業者
より、この問題の早急なる解決が要望されている。
li’動作時間が比較的長い様な塗装ラインにおいて顕
著に認められ、その都度、ラインを10乃至30分程度
停止させ、ノズルの洗浄或は交換を行っておシ、作業者
より、この問題の早急なる解決が要望されている。
1次、この傾向は、近年特に注目されている7本分散形
のスラリー塗料の空気霧化塗装において顕著に認められ
ている。
のスラリー塗料の空気霧化塗装において顕著に認められ
ている。
かかる問題は、塗装機を用いた水系塗料の発展を防げて
いる重要な要因の一つである。
いる重要な要因の一つである。
本発明の主たる目的は、水系塗料の空気霧化塗装におい
て、ノズル先端部での塗料乾燥を有効かつ確実に防止で
きる水系塗料用自動塗装機を提供することにある。
て、ノズル先端部での塗料乾燥を有効かつ確実に防止で
きる水系塗料用自動塗装機を提供することにある。
本発明の他の目的は、既設の各種の空気霧化式自動塗装
機を何等特別に改造することなく、簡便な手段で有効か
つ確実にノズル先端部での塗料乾燥が防止し得る水系塗
料用自動塗装機を提供することにある。
機を何等特別に改造することなく、簡便な手段で有効か
つ確実にノズル先端部での塗料乾燥が防止し得る水系塗
料用自動塗装機を提供することにある。
また、本発明の他の目的は、塗料の0N−OFF制御の
動作時間差違に何等関係されることなく有効かつ確実に
ノズル先端部での塗料乾燥が防止し得る水系塗料用自動
塗装機を提供することにある。
動作時間差違に何等関係されることなく有効かつ確実に
ノズル先端部での塗料乾燥が防止し得る水系塗料用自動
塗装機を提供することにある。
しかして、上記目的を達成するための本発明によれば、
塗料ノズルから放出される水系塗料を圧搾空気流で霧化
状に微粒化する水系塗料用自動塗装機において、塗料微
粒化用空気通路の適宜な場所に、該通路に設けた塗料微
粒化用空気作動弁からの同期信号によって作動する通路
開閉弁を備えた塗料ノズル湿潤溶剤供給通路を連設させ
たことを特徴とする水系塗料用自動塗装機が提供される
。
塗料ノズルから放出される水系塗料を圧搾空気流で霧化
状に微粒化する水系塗料用自動塗装機において、塗料微
粒化用空気通路の適宜な場所に、該通路に設けた塗料微
粒化用空気作動弁からの同期信号によって作動する通路
開閉弁を備えた塗料ノズル湿潤溶剤供給通路を連設させ
たことを特徴とする水系塗料用自動塗装機が提供される
。
本発明における重要な特徴は、−F記構成の如く、塗料
微粒化用空気通路の適宜な場所に、塗料ノズル湿潤溶剤
供給通路を連設させたことにある。そして、前記塗料ノ
ズル湿潤溶剤供給通路の開閉を、前記空気通路に配設さ
れる空気作動弁からの同期信号によって行い、これによ
って、ノズル先端部への霧化空気の供給が停止される塗
料OFF時、水成は水希釈シンナー類の湿潤用溶剤を前
記塗料微粒化用空気通路に自動的(て供給して、ノズル
先端部を湿潤し、該部の乾きを防止することにある。
微粒化用空気通路の適宜な場所に、塗料ノズル湿潤溶剤
供給通路を連設させたことにある。そして、前記塗料ノ
ズル湿潤溶剤供給通路の開閉を、前記空気通路に配設さ
れる空気作動弁からの同期信号によって行い、これによ
って、ノズル先端部への霧化空気の供給が停止される塗
料OFF時、水成は水希釈シンナー類の湿潤用溶剤を前
記塗料微粒化用空気通路に自動的(て供給して、ノズル
先端部を湿潤し、該部の乾きを防止することにある。
霧化空気の供給開始、即ち塗料ON時には、前記塗料ノ
ズル湿潤溶剤供給通路が前記空気通路に配設される空気
作動弁からの同期信号によって閉塞される。
ズル湿潤溶剤供給通路が前記空気通路に配設される空気
作動弁からの同期信号によって閉塞される。
なお、本発明における塗料微粒化用空気作動弁としては
、それ自体公知の三方式電磁弁を用いることが機構の簡
略化及びコスト面で好ましい。
、それ自体公知の三方式電磁弁を用いることが機構の簡
略化及びコスト面で好ましい。
丑た、本発明における通路開閉弁としては、前記三方式
電磁弁からのエアー圧によって作動するピストンに設け
られたニードル弁が前後移動する機構のものが任意に採
用しイMる。
電磁弁からのエアー圧によって作動するピストンに設け
られたニードル弁が前後移動する機構のものが任意に採
用しイMる。
以下に本発明の一実施例を添附図面に基づいて詳細に説
明する。
明する。
第1図は、塗料ノズル1から放出される水系塗ネ・lを
圧搾空気流で霧化状に微粒化する水系塗料用自動塗装機
を示すもので、該塗装機の肪徴は、塗料微粒化用空気通
路2の適宜な場所に、該通路2に設けた塗料微粒化用空
気作動弁3からの同期信号によって作動する通路開閉弁
4を(iiftえた塗料ノズル湿潤溶剤供給通路5を連
設させたことにある。
圧搾空気流で霧化状に微粒化する水系塗料用自動塗装機
を示すもので、該塗装機の肪徴は、塗料微粒化用空気通
路2の適宜な場所に、該通路2に設けた塗料微粒化用空
気作動弁3からの同期信号によって作動する通路開閉弁
4を(iiftえた塗料ノズル湿潤溶剤供給通路5を連
設させたことにある。
前記塗料ノズル1から放出される水系塗料を霧化状に微
粒化するには、塗料ノズル1と同心的に配設されるエア
ーキャソグ6の環状空気通路7から噴出する圧搾空気流
を用いる。
粒化するには、塗料ノズル1と同心的に配設されるエア
ーキャソグ6の環状空気通路7から噴出する圧搾空気流
を用いる。
通常、前記圧搾空気流は、2乃至6力程度の圧力に昶2
持されている。
持されている。
また、本実施例における塗料微粒化用作動弁3は、三方
式電磁弁と通称されるものを用いている。
式電磁弁と通称されるものを用いている。
三方式電磁弁を用いることによって、一つの作動弁で、
かつタイムラグを生じることなく瞬時に通路開閉弁4を
作動させることが出来るので好寸しい。
かつタイムラグを生じることなく瞬時に通路開閉弁4を
作動させることが出来るので好寸しい。
なお、本実施例における通路開閉弁4とは、エアー圧に
よって作動するニードル弁(図示せず)が前後移動する
機構から成っている3゜前記塗料微粒化用空気通路2と
湿潤溶剤供給通路5との連設ば、特に限定されるもので
はないか、本実施例の如く、塗着効率を高めるために6
0乃至8QK1’の高電圧を用いる場合には、周囲の太
地電位物から離隔した位置、例えば、塗装機先端部で連
設させることが必要である。熱論、高電圧を使用しない
方式のものにあっては、任意の場所で連設し得る。
よって作動するニードル弁(図示せず)が前後移動する
機構から成っている3゜前記塗料微粒化用空気通路2と
湿潤溶剤供給通路5との連設ば、特に限定されるもので
はないか、本実施例の如く、塗着効率を高めるために6
0乃至8QK1’の高電圧を用いる場合には、周囲の太
地電位物から離隔した位置、例えば、塗装機先端部で連
設させることが必要である。熱論、高電圧を使用しない
方式のものにあっては、任意の場所で連設し得る。
前記三方式電磁弁から成る塗料微粒化用作動弁3は、通
常、塗装ブース天井部に設けられた容器内に収容される
。
常、塗装ブース天井部に設けられた容器内に収容される
。
なお、上記塗料微粒化用作動弁3は、前記通路2及び5
の連設場所に附近に、通路開閉弁4と実質的に同一の機
構から成るエアー通路開閉弁を附属的に備えることも可
能であり、本発明範囲に含まれる。
の連設場所に附近に、通路開閉弁4と実質的に同一の機
構から成るエアー通路開閉弁を附属的に備えることも可
能であり、本発明範囲に含まれる。
即ち、これによって、湿潤溶剤の侵入を確実に防止し得
る。
る。
なお、上記エアー通路開閉弁(図示せず)の動作用エア
ーは、前記通路開閉弁4を動作させるためのエアーが分
岐されて供給される。
ーは、前記通路開閉弁4を動作させるためのエアーが分
岐されて供給される。
したがって、通路開閉弁4をノーマルクロスとするなら
ば、エアー通路開閉弁はノーマルオープンになるように
構成されてい乙。
ば、エアー通路開閉弁はノーマルオープンになるように
構成されてい乙。
特に、上記エアー通路開閉弁の採用は、前述の高電圧を
使用するものにおいて、好1しく採用される。
使用するものにおいて、好1しく採用される。
本実施例における前記通路開閉弁4を備えた湿潤溶剤供
給通路5は、前述の如く高電圧を利用した方式なので、
碍子8によυ絶縁維持された湿潤溶剤収容槽9に連通さ
れている。
給通路5は、前述の如く高電圧を利用した方式なので、
碍子8によυ絶縁維持された湿潤溶剤収容槽9に連通さ
れている。
本実施例では、湿潤溶剤として、水を用いた。
10は塗料収容槽であって、前記同様に碍子8により絶
縁維持されている。
縁維持されている。
塗料収容槽10と塗装機不休11内の塗料供給通路12
とは、絶縁材から成る塗料ホース13を介して連通され
る。
とは、絶縁材から成る塗料ホース13を介して連通され
る。
なお、本実施例における各種9,10は加圧タンクで構
成されているが、熱論これに限定されるものではない。
成されているが、熱論これに限定されるものではない。
本発明においては、前記槽にギヤーポンプ、プランジャ
ーポンプ、ダイヤフラムポンプを接続させることができ
る。
ーポンプ、ダイヤフラムポンプを接続させることができ
る。
14は高電圧発生器であって、該発生器14で発生せし
められる50乃至80にVの高電圧は、高圧ケーブル1
5を介して塗料収容槽10に供給される。
められる50乃至80にVの高電圧は、高圧ケーブル1
5を介して塗料収容槽10に供給される。
16は塗料のON −OFF制御を行うためのニードル
弁であって、該−一ドル弁16はピストン17を備えて
いる。
弁であって、該−一ドル弁16はピストン17を備えて
いる。
ピストン17は、ニードル弁作動エアー供給通路18よ
りのエアー圧によって作動する。
りのエアー圧によって作動する。
ニードル弁作動エアー供給通路18は電磁弁1.9を介
して空気源20に連通せしめられている。
して空気源20に連通せしめられている。
電磁弁19は制御盤4Mよりの動作信号によって作動す
る。
る。
なお、制御盤像は、前記塗料微粒化用作動弁3に対して
も動作信号を送るようになっている。
も動作信号を送るようになっている。
しかして、本実施例においては、塗装時、即し、塗料O
N IL’3、空気源20からの−Lノー−シよ、三ツ
式電磁弁から成る塗料微粒化用作動弁3を通って塗装機
本体11内に形成される気液共用通路22に供給され、
次いでノズル1とエアーキャップ6とによって形成され
る環状空気通路7より噴出する。前記ノズル1より放出
される水系塗料は、噴出エアーの機械的エネルギーによ
って霧化状に微粒化される。
N IL’3、空気源20からの−Lノー−シよ、三ツ
式電磁弁から成る塗料微粒化用作動弁3を通って塗装機
本体11内に形成される気液共用通路22に供給され、
次いでノズル1とエアーキャップ6とによって形成され
る環状空気通路7より噴出する。前記ノズル1より放出
される水系塗料は、噴出エアーの機械的エネルギーによ
って霧化状に微粒化される。
該微粒化された塗料粒子は、ニードル弁16の先端に配
設される荷電電極璽によって荷電され、被塗物(図示せ
ず)に静電沈着せしめられる。
設される荷電電極璽によって荷電され、被塗物(図示せ
ず)に静電沈着せしめられる。
一方、塗料OFI”時には、前記塗料微粒化用作動弁3
が作動し、塗料微粒化用エアー供給口を閉塞させると共
に、通路開閉弁4を作動させるためのエアー供給口が開
き、通路開閉弁4を作動させ、即ち湿潤溶剤である水を
前記塗装機本体11内に形成される気液共用通路23に
供給し、かつ前記ノズル1とエアーキャンプ6とによっ
て形成される環状空気通路7へ流出させ、これによって
、塗料OFF時における塗料乾燥を有効かつ確実に防止
する。
が作動し、塗料微粒化用エアー供給口を閉塞させると共
に、通路開閉弁4を作動させるためのエアー供給口が開
き、通路開閉弁4を作動させ、即ち湿潤溶剤である水を
前記塗装機本体11内に形成される気液共用通路23に
供給し、かつ前記ノズル1とエアーキャンプ6とによっ
て形成される環状空気通路7へ流出させ、これによって
、塗料OFF時における塗料乾燥を有効かつ確実に防止
する。
第1図は一部系統図を含む本発明装置の説明図であって
、 1は塗料ノズル、2は塗料微粒化用空気通路、3は塗料
微粒化用空気作動弁、4は通路開閉弁、5は塗料ノズル
湿潤溶剤供給通路、6はエアーキャップ、9は湿潤溶剤
供給槽、10は塗料収容槽、11は塗装機本体を夫々示
す。
、 1は塗料ノズル、2は塗料微粒化用空気通路、3は塗料
微粒化用空気作動弁、4は通路開閉弁、5は塗料ノズル
湿潤溶剤供給通路、6はエアーキャップ、9は湿潤溶剤
供給槽、10は塗料収容槽、11は塗装機本体を夫々示
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 塗料ノズルから放出される水系塗料を圧搾空気流で霧化
状に微粒化する水系塗料用自動塗装機にνいて、 塗料微粒化用空気通路の適宜な場所に、該通路に設けた
塗料微粒化用空気作動弁からの同期信号によって作動す
る通路開閉弁を備えた塗料ノズル湿潤溶剤供給通路を連
設させたことを特徴とする水系塗料用自動塗装機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58066321A JPS59193168A (ja) | 1983-04-16 | 1983-04-16 | 水系塗料用自動塗装機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58066321A JPS59193168A (ja) | 1983-04-16 | 1983-04-16 | 水系塗料用自動塗装機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59193168A true JPS59193168A (ja) | 1984-11-01 |
Family
ID=13312449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58066321A Pending JPS59193168A (ja) | 1983-04-16 | 1983-04-16 | 水系塗料用自動塗装機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59193168A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4824026A (en) * | 1986-08-06 | 1989-04-25 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha And Ransburg-Gema K.K. | Air atomizing electrostatic coating gun |
| FR2674451A1 (fr) * | 1991-03-26 | 1992-10-02 | Sames Sa | Procede de nettoyage de la partie avant d'un pulverisateur pneumatique de produit de revetement liquide et pulverisateur pneumatique d'un tel produit. |
-
1983
- 1983-04-16 JP JP58066321A patent/JPS59193168A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4824026A (en) * | 1986-08-06 | 1989-04-25 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha And Ransburg-Gema K.K. | Air atomizing electrostatic coating gun |
| FR2674451A1 (fr) * | 1991-03-26 | 1992-10-02 | Sames Sa | Procede de nettoyage de la partie avant d'un pulverisateur pneumatique de produit de revetement liquide et pulverisateur pneumatique d'un tel produit. |
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