JPS59193473A - 現像装置 - Google Patents
現像装置Info
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- JPS59193473A JPS59193473A JP58068733A JP6873383A JPS59193473A JP S59193473 A JPS59193473 A JP S59193473A JP 58068733 A JP58068733 A JP 58068733A JP 6873383 A JP6873383 A JP 6873383A JP S59193473 A JPS59193473 A JP S59193473A
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- Japan
- Prior art keywords
- developer
- magnetic
- cartridge
- outlet
- developing device
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0877—Arrangements for metering and dispensing developer from a developer cartridge into the development unit
- G03G15/0881—Sealing of developer cartridges
- G03G15/0886—Sealing of developer cartridges by mechanical means, e.g. shutter, plug
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0849—Detection or control means for the developer concentration
- G03G15/0855—Detection or control means for the developer concentration the concentration being measured by optical means
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
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- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
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Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の71J用分野
本発明は、ファクシミIJ、複写機等における現像装置
、特に磁性現像剤を現像剤カートリッジにより補給する
現像装置に関する。
、特に磁性現像剤を現像剤カートリッジにより補給する
現像装置に関する。
従来例の4’:l成とその問題点
従来、例えば第1図に示すような電子写真複写機に用い
られる現像装置4においては、カー1−1)ソジ方式に
よる現像剤補給を行っているものがある。すなわち、帯
電用コロナ発生器2によって均一に帯電された感光体ド
ラム1は霧光用ヘノ]・3によって複写原稿の情報部分
だけ弗・11イ電荷を除去し、さらに現像器4によって
可視像化する。その後、転写用コロナ発生器7において
、送りローラ5によって給送されて来た記録紙6に転写
し、さらにその後、剥姉、用コロナ発生器8によって1
・8光体ドラム1から記録紙6を引きはがし、jE力定
危−器9を通って最終的なハードコピーを得ている。
られる現像装置4においては、カー1−1)ソジ方式に
よる現像剤補給を行っているものがある。すなわち、帯
電用コロナ発生器2によって均一に帯電された感光体ド
ラム1は霧光用ヘノ]・3によって複写原稿の情報部分
だけ弗・11イ電荷を除去し、さらに現像器4によって
可視像化する。その後、転写用コロナ発生器7において
、送りローラ5によって給送されて来た記録紙6に転写
し、さらにその後、剥姉、用コロナ発生器8によって1
・8光体ドラム1から記録紙6を引きはがし、jE力定
危−器9を通って最終的なハードコピーを得ている。
感光体ドラム1はクリーナ10で残存する現像剤を除去
された後、除電ランプ11で除電され初ル1状態に戻る
。このように、現像装置4内の!1.lJ像剤は次々に
消費されるため、比軟的簡便な方法で補給する必要があ
る。このような現像剤浦給方法として、従来は第2図お
よび第3図に示すようなカートリッンノυ式の現像装f
件が提案されていた。
された後、除電ランプ11で除電され初ル1状態に戻る
。このように、現像装置4内の!1.lJ像剤は次々に
消費されるため、比軟的簡便な方法で補給する必要があ
る。このような現像剤浦給方法として、従来は第2図お
よび第3図に示すようなカートリッンノυ式の現像装f
件が提案されていた。
;¥1′2図は現1象剤カートリツジ12の下部開口部
に開閉部材を有する従来の現像装置の構成を示す明断1
n]図てあり、現像剤13の入った現像剤カートリッジ
12を現像装置本体底板15に取り付ける除に、下部開
]]部の蓋14を外からの簡単な操作により分前したり
、現像装置本体底板15に設けた突起物により押し開く
ことにより現像剤13のオ山イ含を行っていた。
に開閉部材を有する従来の現像装置の構成を示す明断1
n]図てあり、現像剤13の入った現像剤カートリッジ
12を現像装置本体底板15に取り付ける除に、下部開
]]部の蓋14を外からの簡単な操作により分前したり
、現像装置本体底板15に設けた突起物により押し開く
ことにより現像剤13のオ山イ含を行っていた。
なお、このようにして補給された現像剤は磁気ブラシ現
1tローラ等の現像剤相持体16によって現像面へ搬送
されている。
1tローラ等の現像剤相持体16によって現像面へ搬送
されている。
次に、第3図は従来の現像装置の他の実施例の側断面図
であり、第2図と同一部制は同一符号にて示している。
であり、第2図と同一部制は同一符号にて示している。
ここでは特に二重円筒を用いた例で説明する。内側円筒
172Lの開口部17Cを外訓円E1ybの開口部17
dに合わせることにより現[象剤カートリッジ17に開
[コ部を設は現像剤の補給を行うものである。
172Lの開口部17Cを外訓円E1ybの開口部17
dに合わせることにより現[象剤カートリッジ17に開
[コ部を設は現像剤の補給を行うものである。
しかしながら、第2図に示す現像装置によると、現像剤
カートリッジ12を現像装置な本体15にll’Zり付
け、蓋14を分離した後は現1象削13がカートリッジ
12内よジ無くなるまでのl!jlは途中でカートリッ
ジを本体15より取り外すことができなかった。丑だ、
カートリッジ12交換の際に磁性現像剤13が飛散して
しまい現像装置周辺が汚40されるという欠点を有して
いた。丑だ、第3図に示す例の場合は、現像剤カートリ
ッジ17の開1〕部を開閉する際に内側円筒17aと外
側円i:1)17bの隙間に現像剤13が入り込まない
ようにするため内側1 t[]ii′j)17 aとダ
ロ則円筒17bのはめ合いに商い’rTj度を必“皮と
しコスト高となった。1だ何度もカートリッジ17の取
り外しを行うと内側1 rrJt:’7’+172Lと
外側円筒17bの隙間q9に残っている磁性現慮剤17
の))ヲ、故により現像装置周辺が汚れる欠点があった
。
カートリッジ12を現像装置な本体15にll’Zり付
け、蓋14を分離した後は現1象削13がカートリッジ
12内よジ無くなるまでのl!jlは途中でカートリッ
ジを本体15より取り外すことができなかった。丑だ、
カートリッジ12交換の際に磁性現像剤13が飛散して
しまい現像装置周辺が汚40されるという欠点を有して
いた。丑だ、第3図に示す例の場合は、現像剤カートリ
ッジ17の開1〕部を開閉する際に内側円筒17aと外
側円i:1)17bの隙間に現像剤13が入り込まない
ようにするため内側1 t[]ii′j)17 aとダ
ロ則円筒17bのはめ合いに商い’rTj度を必“皮と
しコスト高となった。1だ何度もカートリッジ17の取
り外しを行うと内側1 rrJt:’7’+172Lと
外側円筒17bの隙間q9に残っている磁性現慮剤17
の))ヲ、故により現像装置周辺が汚れる欠点があった
。
この問題に対しては、カートリッジ17の開口具の密閉
度を良くすることで改良することができるが、粒径10
数μmの現像剤粒子を磯構的な方法で隙間を管1ト((
することで完全にこほれないようにすることはl111
シい。またそのような処置をすることによって開閉部機
構が複雑化し、このためにカートリッジ をイ・」″していた。
度を良くすることで改良することができるが、粒径10
数μmの現像剤粒子を磯構的な方法で隙間を管1ト((
することで完全にこほれないようにすることはl111
シい。またそのような処置をすることによって開閉部機
構が複雑化し、このためにカートリッジ をイ・」″していた。
発明の目的
不発明は−に記聞1頂点を解決したものであって、現像
剤の補給、交換を簡単な構造により現像剤を飛散させる
ことなく行う」:うにしたカートリッジ式の現像装置を
提供することを目的としている。
剤の補給、交換を簡単な構造により現像剤を飛散させる
ことなく行う」:うにしたカートリッジ式の現像装置を
提供することを目的としている。
発明の構成
本発明は、現像剤カートリッジの出口部を磁石による1
jR力作用(てよって実質的に完全に閉じるようにし、
それを一定の間隔をもって相対している慢性の開放γ<
l(+Jを有する現像部に挿入し、現像剤カートリッジ
の磁力により閉状態の出口部を強制的に開放することで
」二連の目的を達成したものである。
jR力作用(てよって実質的に完全に閉じるようにし、
それを一定の間隔をもって相対している慢性の開放γ<
l(+Jを有する現像部に挿入し、現像剤カートリッジ
の磁力により閉状態の出口部を強制的に開放することで
」二連の目的を達成したものである。
実施II/llの説明
以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら説明する
。第4図は不発明の一実1顔例による現像11リ力−ト
リノジ式の現像装置の側断面図を示している。21は感
光体ドラムであり、その一部を図示している。22は磁
性の現像剤25を18死体ドラム21に搬送するだめの
現像担持体として代表的な磁気ブラシ現像ローラで、非
磁性円筒23&とマグネットロール23bとから構成さ
れており、この両者が;)1」対重な回転をなすことで
磁性現像剤25を搬送している。24はあらかじめ(磁
性現像剤25を充填している現像剤カートリッジである
。
。第4図は不発明の一実1顔例による現像11リ力−ト
リノジ式の現像装置の側断面図を示している。21は感
光体ドラムであり、その一部を図示している。22は磁
性の現像剤25を18死体ドラム21に搬送するだめの
現像担持体として代表的な磁気ブラシ現像ローラで、非
磁性円筒23&とマグネットロール23bとから構成さ
れており、この両者が;)1」対重な回転をなすことで
磁性現像剤25を搬送している。24はあらかじめ(磁
性現像剤25を充填している現像剤カートリッジである
。
この現像剤カートリッジ24は少lくともその1」釧]
付近が可撓性部材で構成しており、しかもその1」釧]
は相対する磁石26の磁力によって閉じるように構成し
ている。27は現像剤カー1− ’Jノジ24のセット
支持体であって、その先端部2ア2Lは現像剤カー1−
IJノジ27の閉状態の出口を強制的に開放する。そ
して、セット支持体27はその全部が、又は少なくとも
その先端gls 27 aが後述する理由から磁性体で
構成されている。第4図は現像剤カートリッジ24が未
セットの状態を示しており、矢印X力面に押しつけられ
ることによってセット支持体27の!till板にガイ
ドされつつ導びかれ、七ノド支持体2了の先端マηt(
2了aでカートリッジ24の出口が開放される。なお、
と、t′Lまでに説明したそれそへの部材は、磁気ブラ
シ現像ローラ22の軸方向に充分坤びている、すなわち
所定の現像ザイス分の長さをもっている。
付近が可撓性部材で構成しており、しかもその1」釧]
は相対する磁石26の磁力によって閉じるように構成し
ている。27は現像剤カー1− ’Jノジ24のセット
支持体であって、その先端部2ア2Lは現像剤カー1−
IJノジ27の閉状態の出口を強制的に開放する。そ
して、セット支持体27はその全部が、又は少なくとも
その先端gls 27 aが後述する理由から磁性体で
構成されている。第4図は現像剤カートリッジ24が未
セットの状態を示しており、矢印X力面に押しつけられ
ることによってセット支持体27の!till板にガイ
ドされつつ導びかれ、七ノド支持体2了の先端マηt(
2了aでカートリッジ24の出口が開放される。なお、
と、t′Lまでに説明したそれそへの部材は、磁気ブラ
シ現像ローラ22の軸方向に充分坤びている、すなわち
所定の現像ザイス分の長さをもっている。
次に、第6図は、現像剤カートリッジ24の出口イス1
近の要部拡大側断面図を示しており、;lll!4図と
同様にその出口が磁石26の磁力によって閉状態を示し
ている。磁石26ば!a極而面互いに吸引するように出
口の長手方向の長さと等しく連続して増刊けられている
。図では1対の磁石26で構成しているが、一方が磁石
で他方が磁性板でもよいし、必ずしもそれらが連続して
設けられる必要もない。寸だ、磁石26はカー1− I
Jッジ24の外側でなく内側に設けられてもよい。要す
るに、現1象剤カートリツツ24の出口が磁力によって
実質的に閉じる状態を構成し、充填されている現像剤2
5がこぼれ落ちないような構造であればよい。
近の要部拡大側断面図を示しており、;lll!4図と
同様にその出口が磁石26の磁力によって閉状態を示し
ている。磁石26ば!a極而面互いに吸引するように出
口の長手方向の長さと等しく連続して増刊けられている
。図では1対の磁石26で構成しているが、一方が磁石
で他方が磁性板でもよいし、必ずしもそれらが連続して
設けられる必要もない。寸だ、磁石26はカー1− I
Jッジ24の外側でなく内側に設けられてもよい。要す
るに、現1象剤カートリツツ24の出口が磁力によって
実質的に閉じる状態を構成し、充填されている現像剤2
5がこぼれ落ちないような構造であればよい。
そして、この出口を磁力によって閉状態とすることによ
って、出口部の微小な隙間からこぼれ落ち」:つとする
磁性現像剤25を磁力により吸着するので、カートリッ
ジ24からこぼれ落ちを防ぐことができる。なちζ、2
8はドクターブレードであるO 次に、現像剤カートリッジ24をセット支橢体27に完
全にセントしたときの状態を、その要部拡大側断面を示
す第6図により説明する。現像剤カートリッジ24の出
口は一定の間隔をもって配置されたセット支持体2γの
磁性の先端部27&によって押し開かれ、磁性現像剤2
5ばこの開放された14暑」から磁気プラン現像ローラ
22へ供給される。第7図はこの状態における現像剤カ
ー]・リッジ24の出口部に設けた1対の磁石26の磁
力線の様子を示すもので、磁性じ;4放部材すなわちこ
こではセット支持体27の磁性先端Vrll 272L
の間隔の磁Wの強さは、磁性先端部27aにより弱めら
れるので、カートリッジ24の(磁性現像剤はこの間隔
を通ってスムーズに流出する。この磁4’、I−先、、
lid部272Lの間隔距離は磁石26の磁界の強さに
よって求められる。且た、この磁性体27aは磁石26
、l: りも十分大きな形状であることが望ましい。
って、出口部の微小な隙間からこぼれ落ち」:つとする
磁性現像剤25を磁力により吸着するので、カートリッ
ジ24からこぼれ落ちを防ぐことができる。なちζ、2
8はドクターブレードであるO 次に、現像剤カートリッジ24をセット支橢体27に完
全にセントしたときの状態を、その要部拡大側断面を示
す第6図により説明する。現像剤カートリッジ24の出
口は一定の間隔をもって配置されたセット支持体2γの
磁性の先端部27&によって押し開かれ、磁性現像剤2
5ばこの開放された14暑」から磁気プラン現像ローラ
22へ供給される。第7図はこの状態における現像剤カ
ー]・リッジ24の出口部に設けた1対の磁石26の磁
力線の様子を示すもので、磁性じ;4放部材すなわちこ
こではセット支持体27の磁性先端Vrll 272L
の間隔の磁Wの強さは、磁性先端部27aにより弱めら
れるので、カートリッジ24の(磁性現像剤はこの間隔
を通ってスムーズに流出する。この磁4’、I−先、、
lid部272Lの間隔距離は磁石26の磁界の強さに
よって求められる。且た、この磁性体27aは磁石26
、l: りも十分大きな形状であることが望ましい。
次に、現像剤カートリッジ24内に寸だ磁性現13;剤
か残っている状態で、カートリッジ24を七ソト支持体
2γから引き抜いた場合について説明する。第8Lン1
(・まこのような場合における現像剤カートリッジ24
の要部拡大側断面図を示している。
か残っている状態で、カートリッジ24を七ソト支持体
2γから引き抜いた場合について説明する。第8Lン1
(・まこのような場合における現像剤カートリッジ24
の要部拡大側断面図を示している。
カートリッジ24の出口部には磁性現像剤が挾った1
1の状9で引き抜かれるが、出口部(/rc取付けた(
磁石26の磁力により保持されるので、カートリッジ2
4の交換時にカートリッジ24内に磁性現像剤25か残
存していても周囲に落下することはない。第9図はこの
ようなカートリッジ24をセット支持体27から引き抜
いた状態での磁石26の・;1芸力線の・降子を示して
おり、(磁力線に清って磁性現像剤25がカートリッジ
27に残留することがJ耳IQイされる。
1の状9で引き抜かれるが、出口部(/rc取付けた(
磁石26の磁力により保持されるので、カートリッジ2
4の交換時にカートリッジ24内に磁性現像剤25か残
存していても周囲に落下することはない。第9図はこの
ようなカートリッジ24をセット支持体27から引き抜
いた状態での磁石26の・;1芸力線の・降子を示して
おり、(磁力線に清って磁性現像剤25がカートリッジ
27に残留することがJ耳IQイされる。
ここで、本実施例では磁性開放部材、すなわち七ノド支
持体27の磁性先端部27aを用いた例を説明したが、
これを非磁性体で構成した場合の磁石26の磁力線の様
子全第10図により説明する。先端部27b′(il−
非磁性体としているために、(磁力線が中央に集中し@
19ユ体を用いた場合(第71凶に示す)よりも強い(
滋痒が特定部分に集”+=’することが理1リイできる
。したがって、カートリッジ24の開放部材を非磁性体
で構成する場合は、開放部材の間隔を広くとらなければ
ならない。
持体27の磁性先端部27aを用いた例を説明したが、
これを非磁性体で構成した場合の磁石26の磁力線の様
子全第10図により説明する。先端部27b′(il−
非磁性体としているために、(磁力線が中央に集中し@
19ユ体を用いた場合(第71凶に示す)よりも強い(
滋痒が特定部分に集”+=’することが理1リイできる
。したがって、カートリッジ24の開放部材を非磁性体
で構成する場合は、開放部材の間隔を広くとらなければ
ならない。
次に、磁性開放部材、ここでは七ソト支持体27の磁性
先端部27aの望“ましい断+fii Jlそ状につい
て第11図を参照しながら説明する。(心性先端部2’
7aの断面形状は第11図に示すようにエツジ部27c
を近接して対向させない方か」:い。こ;l−’ld同
図に示すように、一般に倍力庫がell鉢体エツジ部に
集中するからエツジ部27Cがせまい間隔で対向してい
るとエツジ部27cで発生する強い磁Wによって磁性現
像剤がブリッジを形成し、現像剤のスラーズな流出を防
げるからである。したがって、第6図!第7図等で示す
ようにl1li (31:先端1〜1(27aの対向面
(はエノンを有さない丸みをおびた形状とするのが重重
しい。
先端部27aの望“ましい断+fii Jlそ状につい
て第11図を参照しながら説明する。(心性先端部2’
7aの断面形状は第11図に示すようにエツジ部27c
を近接して対向させない方か」:い。こ;l−’ld同
図に示すように、一般に倍力庫がell鉢体エツジ部に
集中するからエツジ部27Cがせまい間隔で対向してい
るとエツジ部27cで発生する強い磁Wによって磁性現
像剤がブリッジを形成し、現像剤のスラーズな流出を防
げるからである。したがって、第6図!第7図等で示す
ようにl1li (31:先端1〜1(27aの対向面
(はエノンを有さない丸みをおびた形状とするのが重重
しい。
発明の効果
以上のように本発明によれば、磁性現像剤を充填し、そ
の出口部を磁力によって実質的に閉状態となるように形
成した現像剤カートリッジと、この現像剤カートリノン
がセットされたときに上記現像剤カートリッジの磁力に
よる閉状態の出口部を強制的に開放する磁性体の開放手
段とを備えた現像装置であるから、現像剤カートリッジ
の出口部ISの磁力によって磁性現像剤を引きつけてお
くので磁性現像剤の飛散を防止することができるととも
に円滑な」」^像剤の交換、化1恰をスムーズに行うこ
とができる。
の出口部を磁力によって実質的に閉状態となるように形
成した現像剤カートリッジと、この現像剤カートリノン
がセットされたときに上記現像剤カートリッジの磁力に
よる閉状態の出口部を強制的に開放する磁性体の開放手
段とを備えた現像装置であるから、現像剤カートリッジ
の出口部ISの磁力によって磁性現像剤を引きつけてお
くので磁性現像剤の飛散を防止することができるととも
に円滑な」」^像剤の交換、化1恰をスムーズに行うこ
とができる。
第1図は従来の一般的な電子写真複写機の概略構成1z
1、第2図および第3図(d従来のカートリッジ式現(
象装置の側断面図、第4図は不発明の一実剣例を示す現
像装置の側断面図、第5図はその要部拡太駒断面図、第
6図は現像剤カートリッジを完全にセットした状態を示
す酸部拡大側断面、第7図はその磁石の磁力線の様子を
示す図、第8図は同状態での現像剤カートリッジの状態
を説明する図、第9図は同状態における磁石の磁力線の
様子を示す図、第10図は開放部拐を非fR性体で構成
した場合の磁力線の様子を示す図、第11図は相対する
面にエツジ部を有する開放部拐を用いた場合の磁石の磁
力線の様子を示す図である。 21 ・・・・・感光体ドラム、22・ ・磁気プラン
現像ローラ、24・・・・・・現像剤カートリッジ、2
5−・・・・磁性現13f剤、26・・・・・・磁石、
27−・・・セット支持体、272L・・・・・・セッ
ト支持体の磁性先端部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 一必・ 第4図 第6図 第7図 第8図 5 第9図 2.5
1、第2図および第3図(d従来のカートリッジ式現(
象装置の側断面図、第4図は不発明の一実剣例を示す現
像装置の側断面図、第5図はその要部拡太駒断面図、第
6図は現像剤カートリッジを完全にセットした状態を示
す酸部拡大側断面、第7図はその磁石の磁力線の様子を
示す図、第8図は同状態での現像剤カートリッジの状態
を説明する図、第9図は同状態における磁石の磁力線の
様子を示す図、第10図は開放部拐を非fR性体で構成
した場合の磁力線の様子を示す図、第11図は相対する
面にエツジ部を有する開放部拐を用いた場合の磁石の磁
力線の様子を示す図である。 21 ・・・・・感光体ドラム、22・ ・磁気プラン
現像ローラ、24・・・・・・現像剤カートリッジ、2
5−・・・・磁性現13f剤、26・・・・・・磁石、
27−・・・セット支持体、272L・・・・・・セッ
ト支持体の磁性先端部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 一必・ 第4図 第6図 第7図 第8図 5 第9図 2.5
Claims (3)
- (1)磁性現像剤を充填し、その出口部を磁力によって
実質的に閉状態となるように形成した現像剤カートリッ
ジと、この現像剤カートリッジがセットされたときに上
記現像剤カートリッジの磁力による閉状態の出口部を強
制的に開放する磁性体の開放手段とを備えた現像装置。 - (2) lid性体の開放手段は相対して配置される
とともにこの相対する面にはエツジを有さない丸みをお
ひだ形状とする′特許請求の1頭囲第1項記載の現像装
置6゜ - (3)磁性体の開放手段は現像剤カートリッジの出口H
Bの磁石よりも広い形状とする特許請求の範囲第1項ま
たは第2項記載の現像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58068733A JPS59193473A (ja) | 1983-04-18 | 1983-04-18 | 現像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58068733A JPS59193473A (ja) | 1983-04-18 | 1983-04-18 | 現像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59193473A true JPS59193473A (ja) | 1984-11-02 |
Family
ID=13382280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58068733A Pending JPS59193473A (ja) | 1983-04-18 | 1983-04-18 | 現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59193473A (ja) |
-
1983
- 1983-04-18 JP JP58068733A patent/JPS59193473A/ja active Pending
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