JPS591936A - 天井裏空間利用の空気熱源空調設備 - Google Patents
天井裏空間利用の空気熱源空調設備Info
- Publication number
- JPS591936A JPS591936A JP57109869A JP10986982A JPS591936A JP S591936 A JPS591936 A JP S591936A JP 57109869 A JP57109869 A JP 57109869A JP 10986982 A JP10986982 A JP 10986982A JP S591936 A JPS591936 A JP S591936A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- passage
- indoor
- space
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、天井裏空間を利用した空気熱源空調設備に係
り、詳しくは、室外機も室内機と共に1体的1c/<ッ
ヶージ化した空気熱源ヒートポンプユニットを天井裏に
収納し、外気の取入れを建物との取合よく行なうと共に
還気、給気および排気も合理的に行なえるようにした空
調設備に関する。
り、詳しくは、室外機も室内機と共に1体的1c/<ッ
ヶージ化した空気熱源ヒートポンプユニットを天井裏に
収納し、外気の取入れを建物との取合よく行なうと共に
還気、給気および排気も合理的に行なえるようにした空
調設備に関する。
従来より天井裏空間を利用し/こ空気調和方式が種々提
案され、天井裏内に水熱源またげ空気熱源の空調機を収
納する方式が採用されている。このうち、空気熱源空調
機の場合VCは、室内機だけを天井裏内に設置し、室外
機はベランダや屋上等に設置し、両者間を冷媒配管して
ヒートポンプを形成する場合が多い。
案され、天井裏内に水熱源またげ空気熱源の空調機を収
納する方式が採用されている。このうち、空気熱源空調
機の場合VCは、室内機だけを天井裏内に設置し、室外
機はベランダや屋上等に設置し、両者間を冷媒配管して
ヒートポンプを形成する場合が多い。
し力・し、建物V?−よっては室外機を建物外側に設置
するスペースがな7)=つたり、また建物の美感上好ま
しくな力1つたりする場合がある。fだ、建物外側に室
外機の設置スペースが確保された場合にあっても、室外
機と天井裏室内機の間に冷媒カス配管工事を必要とし、
この冷媒カス配管用のパイプ/ギフト等のスペースが必
要となったり、建物外周部の梁に大きな開口(給排気用
)を設けることを要したり、デフロスト装置を室外機に
内蔵させねばならなかったりして、工事が繁雑化し、建
物との取合いや美感面で難点が°生ずる場合が多力・つ
グζ。
するスペースがな7)=つたり、また建物の美感上好ま
しくな力1つたりする場合がある。fだ、建物外側に室
外機の設置スペースが確保された場合にあっても、室外
機と天井裏室内機の間に冷媒カス配管工事を必要とし、
この冷媒カス配管用のパイプ/ギフト等のスペースが必
要となったり、建物外周部の梁に大きな開口(給排気用
)を設けることを要したり、デフロスト装置を室外機に
内蔵させねばならなかったりして、工事が繁雑化し、建
物との取合いや美感面で難点が°生ずる場合が多力・つ
グζ。
これ全回避するには室外機も天井裏内に収納すればよい
が、通常の建物では天井部に外柔が存在するので、外気
の取入れや排気の処理に問題が生じ建物との取合いと美
感面でやはり難点が生ずる。
が、通常の建物では天井部に外柔が存在するので、外気
の取入れや排気の処理に問題が生じ建物との取合いと美
感面でやはり難点が生ずる。
本発明はこれの解決を目的とし、天井裏を利用した空気
熱源による新しい空調方式を開発したものである。すな
わち本発明は、第1〜4図に示したように、外柔50の
下方であって窓上梓近傍の外側に下向きの開口51ヲ形
成し、この開口51から室内天井裏空間52Vc設置さ
れた空気熱源ヒー・トポンプユニン)Uの室外側に通ず
るダクト53の空気熱源空調設備を提供するものである
。
熱源による新しい空調方式を開発したものである。すな
わち本発明は、第1〜4図に示したように、外柔50の
下方であって窓上梓近傍の外側に下向きの開口51ヲ形
成し、この開口51から室内天井裏空間52Vc設置さ
れた空気熱源ヒー・トポンプユニン)Uの室外側に通ず
るダクト53の空気熱源空調設備を提供するものである
。
第1〜2図において、下向きの開口51は天井部の外柔
50の下端と窓60の上枠との間においてフード58ヲ
取付けることによって形成されており、窓60の上枠5
6の外面を外柔50の外面より若干建物内側に後退させ
、外柔50の外面に沿ったフード58ヲ窓の上枠56の
近傍まで垂下させることによって、このフード58の下
縁と窓外枠56の外面との間に横に長く延びた下向きの
開口51が形成しである。実際上は窓60のある個所に
おいて、第3図に示したように、窓60の上枠−ばいに
この下向きの開口51を形成するようにフード58′f
t取付けると、外観上も良好である。
50の下端と窓60の上枠との間においてフード58ヲ
取付けることによって形成されており、窓60の上枠5
6の外面を外柔50の外面より若干建物内側に後退させ
、外柔50の外面に沿ったフード58ヲ窓の上枠56の
近傍まで垂下させることによって、このフード58の下
縁と窓外枠56の外面との間に横に長く延びた下向きの
開口51が形成しである。実際上は窓60のある個所に
おいて、第3図に示したように、窓60の上枠−ばいに
この下向きの開口51を形成するようにフード58′f
t取付けると、外観上も良好である。
このフード58と窓外枠56との間で形成された下向開
口51ハ外梁56の上方7111)ら天井裏内に向って
90°の角度変更した通路57ヲ経てダクト53によっ
てユニン)tJlc連結される。この通路s7+cl−
いて、金銅等のフィルター61を取付けておくと、鳥の
侵入や雨水のミスト浸入防止が図れる。なお、第1〜2
図において、61はパツキン、63はカーテンボックス
?示している。図示のように、フード58、通路57、
ダクト53ニよって空気通路全形成すると、天井施工と
は全く切離してこれ全形成でき、天井面のインテリアに
全く影響を与えることがない。なお、この空気通路は外
気の取入通路と排気の排出通路とに区分すΣとよい。こ
れは、縦方向の仕切板を入れることによって簡単に実現
できる。実際!/cは、第4図の例に示すように、ダク
ト53ハ、開口51カらの外気取入通路の/ζめの外気
ダクト65と、ユニン)Uからの排気を開口51に導く
1ζめの排気ダクト66とに分けて施設するとよい。
口51ハ外梁56の上方7111)ら天井裏内に向って
90°の角度変更した通路57ヲ経てダクト53によっ
てユニン)tJlc連結される。この通路s7+cl−
いて、金銅等のフィルター61を取付けておくと、鳥の
侵入や雨水のミスト浸入防止が図れる。なお、第1〜2
図において、61はパツキン、63はカーテンボックス
?示している。図示のように、フード58、通路57、
ダクト53ニよって空気通路全形成すると、天井施工と
は全く切離してこれ全形成でき、天井面のインテリアに
全く影響を与えることがない。なお、この空気通路は外
気の取入通路と排気の排出通路とに区分すΣとよい。こ
れは、縦方向の仕切板を入れることによって簡単に実現
できる。実際!/cは、第4図の例に示すように、ダク
ト53ハ、開口51カらの外気取入通路の/ζめの外気
ダクト65と、ユニン)Uからの排気を開口51に導く
1ζめの排気ダクト66とに分けて施設するとよい。
一万、天井裏空間52の中には、天井面に設けた室内5
4と連通ずる吸入口55から室内空気(還気)が取入れ
られ、この還気をユニソ)Uが吸込んでこれを空気調和
し、この調和空気は給気ダクト67.67′(第1図お
よび第4図)に裏って天井面の任意の個所に取付けた吹
出口68(第4図)に送られて室内に吹出す。図示しな
いが、ユニットUの直下に給気口を設けるようICjる
こともできる。
4と連通ずる吸入口55から室内空気(還気)が取入れ
られ、この還気をユニソ)Uが吸込んでこれを空気調和
し、この調和空気は給気ダクト67.67′(第1図お
よび第4図)に裏って天井面の任意の個所に取付けた吹
出口68(第4図)に送られて室内に吹出す。図示しな
いが、ユニットUの直下に給気口を設けるようICjる
こともできる。
このようにして、空気熱源ヒートポンプユニットUを天
井裏内にすっぽり収納しても建物の外観を乱すことなく
合理的に熱源用空気の取入と排気が行なえると共に、空
調のための諸設備によって室内の有効空間に制約を与え
ることは完全回避ができ、しかも工事が独立しかつ簡易
であると共に、空調ゾーンごとの完全個別空調が行ない
得る。
井裏内にすっぽり収納しても建物の外観を乱すことなく
合理的に熱源用空気の取入と排気が行なえると共に、空
調のための諸設備によって室内の有効空間に制約を与え
ることは完全回避ができ、しかも工事が独立しかつ簡易
であると共に、空調ゾーンごとの完全個別空調が行ない
得る。
次に、本発明の空調設備に使用するに好適な空気熱源ヒ
ートポンプユニットの例を第5〜13図に従って説明す
る。このユニットは冷暖房運転、外気冷房運転、排熱回
収運転などに切換え可能に構成されているものである。
ートポンプユニットの例を第5〜13図に従って説明す
る。このユニットは冷暖房運転、外気冷房運転、排熱回
収運転などに切換え可能に構成されているものである。
すなわち、本発明に従うこの天井隠蔽型空気熱源ヒート
ポンプユニソトニ、第5〜9図に示したように、一つの
ケージング1内を仕切板2iCよって室外側空気通路A
と室内側空気通路Bとに区分し、室外側空気通路AIC
配置された室外側熱交換器3と室内側空気通路Bに配置
された室内側熱交換器4とを冷媒配管してヒートポンプ
を形成すると共に両通路AとBのファ15と6全同軸駆
動とし、両通路AとBとを連通ずる開口Zを設けると共
に室外側空気通路AEおいて室内側熱交換器乙の迂回通
路8を設け、室外側空気通路AVcおける空気流れを室
外側熱交換器6全経る流路と迂回通路8を経て開口7カ
・ら室内側空気通路Bl’i:入る流路とに切換えるダ
ンパ9を設置した構成を有している。なお、図において
、10はモーター、11は圧縮機であり、このモーター
10と圧縮機11げ室内側空気通路Bの側に設置しであ
る。
ポンプユニソトニ、第5〜9図に示したように、一つの
ケージング1内を仕切板2iCよって室外側空気通路A
と室内側空気通路Bとに区分し、室外側空気通路AIC
配置された室外側熱交換器3と室内側空気通路Bに配置
された室内側熱交換器4とを冷媒配管してヒートポンプ
を形成すると共に両通路AとBのファ15と6全同軸駆
動とし、両通路AとBとを連通ずる開口Zを設けると共
に室外側空気通路AEおいて室内側熱交換器乙の迂回通
路8を設け、室外側空気通路AVcおける空気流れを室
外側熱交換器6全経る流路と迂回通路8を経て開口7カ
・ら室内側空気通路Bl’i:入る流路とに切換えるダ
ンパ9を設置した構成を有している。なお、図において
、10はモーター、11は圧縮機であり、このモーター
10と圧縮機11げ室内側空気通路Bの側に設置しであ
る。
図の実施例において、横范延びた直方形のケーシンク1
を垂直な仕切板2によって長手方向Vc2分(途中で折
れ曲っている)して横方向に延びた室外側空気通路Aと
室内側空気通路B’(i−設けた例が示され、ファン5
と6i1tこの仕切板2を挾んだファンケース12と1
3の中にそれぞれ収められている。そして、このファン
ケース12と13の下方に内通路AとBを連通する開ロ
アが設けられている。
を垂直な仕切板2によって長手方向Vc2分(途中で折
れ曲っている)して横方向に延びた室外側空気通路Aと
室内側空気通路B’(i−設けた例が示され、ファン5
と6i1tこの仕切板2を挾んだファンケース12と1
3の中にそれぞれ収められている。そして、このファン
ケース12と13の下方に内通路AとBを連通する開ロ
アが設けられている。
室外側と室内側の機器配置を以下に1−ヲ追って説明す
る。説明の便宜上、直方形のケーシングの6面について
、図示のように、上面をa、下面をb、室外側の側ff
1t:c、室内側の側tfi’rd、残りの両端面をe
とfと呼ぶことにする。(第7〜9図)。
る。説明の便宜上、直方形のケーシングの6面について
、図示のように、上面をa、下面をb、室外側の側ff
1t:c、室内側の側tfi’rd、残りの両端面をe
とfと呼ぶことにする。(第7〜9図)。
室外側において、側面cVCは外気取入口15が端面θ
に近い方に設けられ、またこの側面Cの端面fK近い方
VCは還気取入口16が設けられている。外気取入口1
5ハ先述のように外気取入ダクト65Vc接続され、還
気取入口16は開口した壕まであり、天井裏空間の空気
を取入れる工うVr−なっている。
に近い方に設けられ、またこの側面Cの端面fK近い方
VCは還気取入口16が設けられている。外気取入口1
5ハ先述のように外気取入ダクト65Vc接続され、還
気取入口16は開口した壕まであり、天井裏空間の空気
を取入れる工うVr−なっている。
外気取入口15σ側面Cの下方に設けられていてこの外
気取入口15J:り上の部分に平板17(第5図)が設
けである。この平板17ハはぼ水平な板であり室外側空
気通路Aを上下に2分するが、その長さは端面eからフ
ァンケース12 ノ前I T77” であり、このケース12の前の平板17の端縁にダンパ
9が回転可能に接続しである(このダンパ9の詳細は後
述する)。そして、この平板17と仕切板2との取付部
分には隙間18(第5図)が設けである。より詳しく汀
、仕切板2は端面eに向うにつれて室外側の方に傾斜し
ているが、この傾斜している部分の仕切板2と平板17
との間1c[隙間18が設けである。そして、この平板
17の上ICは室外側熱交換器5が設置してあり、外気
取入口15から平柩17の下の空間(これは迂回通路8
でもある)に入った外気が隙間18を経て平板17の上
に出てから室外側熱交換器3を通過するようにしである
。なお、図には現われていないが、この室外側熱交換器
3の下部1cI−j、ドレンパンが設けである。
気取入口15J:り上の部分に平板17(第5図)が設
けである。この平板17ハはぼ水平な板であり室外側空
気通路Aを上下に2分するが、その長さは端面eからフ
ァンケース12 ノ前I T77” であり、このケース12の前の平板17の端縁にダンパ
9が回転可能に接続しである(このダンパ9の詳細は後
述する)。そして、この平板17と仕切板2との取付部
分には隙間18(第5図)が設けである。より詳しく汀
、仕切板2は端面eに向うにつれて室外側の方に傾斜し
ているが、この傾斜している部分の仕切板2と平板17
との間1c[隙間18が設けである。そして、この平板
17の上ICは室外側熱交換器5が設置してあり、外気
取入口15から平柩17の下の空間(これは迂回通路8
でもある)に入った外気が隙間18を経て平板17の上
に出てから室外側熱交換器3を通過するようにしである
。なお、図には現われていないが、この室外側熱交換器
3の下部1cI−j、ドレンパンが設けである。
ダンパ9は平板17の端縁19(第7図)Vc沿って設
けられた水平軸20の回りに回転するもので、第10〜
11図に第5〜9図に示した態様のダンパ9を、また第
12〜13図は別の態様ダンパ9′ヲ、それぞれ視角を
変えて斜視的に示したものである。
けられた水平軸20の回りに回転するもので、第10〜
11図に第5〜9図に示した態様のダンパ9を、また第
12〜13図は別の態様ダンパ9′ヲ、それぞれ視角を
変えて斜視的に示したものである。
第10〜11図に示したダンパ9は、水平な回転軸20
の回りに回転する翼22と、回転軸20の1方の端部に
回転可能に取付けられた扇形板23と、固定板24とか
らなり、翼22と扇形板23とは1体的に回転軸20の
回りに回転するようVr−なっている。すなわち、固定
板24Vc対して翼22と扇形板21j1体となって相
対的に回転するものである。扇形板23には孔25があ
けてあり、扇形板260回転位置1cよって、この孔2
5がcUflの還気取入口16に整合する開成位置と、
扇形板26が還気取入口16を塞ぐ閉成位置と、を選択
できるようにしである。一方、この扇形板26と同時に
回転する翼22ハ、平板17の下の空間(迂回通路8)
とファンケーシング下の連通間ロアと′ff:a断した
り連通させたりする。
の回りに回転する翼22と、回転軸20の1方の端部に
回転可能に取付けられた扇形板23と、固定板24とか
らなり、翼22と扇形板23とは1体的に回転軸20の
回りに回転するようVr−なっている。すなわち、固定
板24Vc対して翼22と扇形板21j1体となって相
対的に回転するものである。扇形板23には孔25があ
けてあり、扇形板260回転位置1cよって、この孔2
5がcUflの還気取入口16に整合する開成位置と、
扇形板26が還気取入口16を塞ぐ閉成位置と、を選択
できるようにしである。一方、この扇形板26と同時に
回転する翼22ハ、平板17の下の空間(迂回通路8)
とファンケーシング下の連通間ロアと′ff:a断した
り連通させたりする。
第12〜13図に示した別の態様のダンパ9′は、水平
な回転軸20の回りに、翼22と扇形板25′が1体的
に回転することは先述のダンパ9と同様であるが、さら
に、先述のダンパ9の固定板24Vc対応する翼26も
、翼22および扇形板23′と共に1体的に回転するよ
うにしたものである。この場合、扇形板23′ハ先述の
扇形板23.J:り小ざくしてあり孔は設けてないが、
この扇形板26が還気取入口16から外れた位置にまで
回転したときに還気取入口16が開き、還気取入口16
ヲ塞いでいる位置ではこれ全閉成することV?−なる。
な回転軸20の回りに、翼22と扇形板25′が1体的
に回転することは先述のダンパ9と同様であるが、さら
に、先述のダンパ9の固定板24Vc対応する翼26も
、翼22および扇形板23′と共に1体的に回転するよ
うにしたものである。この場合、扇形板23′ハ先述の
扇形板23.J:り小ざくしてあり孔は設けてないが、
この扇形板26が還気取入口16から外れた位置にまで
回転したときに還気取入口16が開き、還気取入口16
ヲ塞いでいる位置ではこれ全閉成することV?−なる。
翼220機能は先述のダンパ9と同様であるが、これと
共に翼26が回転することによって第5図に見えるファ
ン吸入c327と仕切板17の下の空間(迂回通路8)
とを遮断したり連通させたりすることができるようにし
たものである。ダンパの回転位置と空気流れの関係につ
いては後述する。これらのダンパ9または9′は図示し
ないが電磁コイルによってその回転位置を選択的に切換
えられるようVcなっており、遠隔操作によって運転態
様を自動的に選別できるようにしである。した(−場合
によっては、このダンパの回転量は手動で調節できるよ
うにすることもできる。
共に翼26が回転することによって第5図に見えるファ
ン吸入c327と仕切板17の下の空間(迂回通路8)
とを遮断したり連通させたりすることができるようにし
たものである。ダンパの回転位置と空気流れの関係につ
いては後述する。これらのダンパ9または9′は図示し
ないが電磁コイルによってその回転位置を選択的に切換
えられるようVcなっており、遠隔操作によって運転態
様を自動的に選別できるようにしである。した(−場合
によっては、このダンパの回転量は手動で調節できるよ
うにすることもできる。
室外側ファン5は室内側ファン6と同軸回転するもので
あるが、室外側ファン5の方が室外側7アン6よりも容
量を太きくしてあり、同じ回転数でも前者の方が大きな
風量が得られるようにしである。この室外側ファン5の
吸込口27から吸込1れた空気は1面に設けられた排気
口28から吐出される。この排気口281Cは排気ダク
ト66(第4図)が接続される。
あるが、室外側ファン5の方が室外側7アン6よりも容
量を太きくしてあり、同じ回転数でも前者の方が大きな
風量が得られるようにしである。この室外側ファン5の
吸込口27から吸込1れた空気は1面に設けられた排気
口28から吐出される。この排気口281Cは排気ダク
ト66(第4図)が接続される。
次に、室内側の機器配置について説明する。
第6図は室内側を斜視的に示したものであるが、この図
に見られるように、水平方向の平板30の下方[吹14
チャンバー61が設けてあり、この平板30の上に室内
側熱交換器4が設置しである。
に見られるように、水平方向の平板30の下方[吹14
チャンバー61が設けてあり、この平板30の上に室内
側熱交換器4が設置しである。
吹出チャンバー31には室内側ファンの吐出口52が開
口している。室内側熱交換器4の下FC[図示しないが
ドレンパンが取付けられている。
口している。室内側熱交換器4の下FC[図示しないが
ドレンパンが取付けられている。
先述のように、仕切板2はケーシング1のQ而に近づく
ほど室外側の方に傾斜していて室内側ファン54が作ら
れており、この空間54VC圧縮機11並びに図示しな
いが四方弁その他の制御機を収納しである。この空間5
4に還気取入チャンバーでもあり、この空間64のe面
に面する側にフィルターボックス35が設置されていて
、天井裏内に導かれた室内空気(還気)がフィルターを
経て空間64内に入り、室内側熱交換器4を通過したあ
と、室内側ファン6のファン吸込1コロ6(第6図)に
吸込1れ、ファン吐出口32から吹出チャンバー61内
に吐出される。この吹出チャンバー51のd而に而する
側に給気口38.38′が設けられている。この給気口
68.38’Flj給気ダク]・67.67′が接続さ
れ天井面に設けられた吹出口68に給気全送気す、る。
ほど室外側の方に傾斜していて室内側ファン54が作ら
れており、この空間54VC圧縮機11並びに図示しな
いが四方弁その他の制御機を収納しである。この空間5
4に還気取入チャンバーでもあり、この空間64のe面
に面する側にフィルターボックス35が設置されていて
、天井裏内に導かれた室内空気(還気)がフィルターを
経て空間64内に入り、室内側熱交換器4を通過したあ
と、室内側ファン6のファン吸込1コロ6(第6図)に
吸込1れ、ファン吐出口32から吹出チャンバー61内
に吐出される。この吹出チャンバー51のd而に而する
側に給気口38.38′が設けられている。この給気口
68.38’Flj給気ダク]・67.67′が接続さ
れ天井面に設けられた吹出口68に給気全送気す、る。
なお、この6面に代えて、吹出チャンバー31のb而(
底面ンに面′1−る側に給気口を設け、その下の天井面
から室内に給気することもできる。
底面ンに面′1−る側に給気口を設け、その下の天井面
から室内に給気することもできる。
このようにして構成された本発明に従う天井隠蔽型空気
熱源ヒートポンプユニットは、ダンパ9の切換えによっ
て、冷暖房運転と外気冷房運転が次のようにして効果的
に行なわれる。
熱源ヒートポンプユニットは、ダンパ9の切換えによっ
て、冷暖房運転と外気冷房運転が次のようにして効果的
に行なわれる。
まず冷暖房運転について説明すると、第10〜11図の
構造のダンパを使用した場合、@5図に示すような位置
に設定する。すなわち、迂回通路8と連通間ロアとが翼
22に裏って遮断されがっ還気取入口16が扇形板26
に裏って閉塞される工うlダンパ位置に設定する。これ
によって、室外側空気通路Aにおいて、外気取入口15
(ダクトに裏って外気に通じている)がら平板17の下
の空間に入った外気は、隙間18から平板17の上に抜
け、室外側熱交換器3を経たあと、室外側ファンの吸込
口27からファン5内に入り、ファン吐出口(排気口)
28からケーシング外に排出され、排気ダクト66によ
つτ建物外に出される。他方、室内側空気通路Bにおい
ては、天井裏内の還気(室内から導入された空気ンがフ
ィルターボックス35ヲ経てユニット内の空間54VC
入り、室内側熱交換器4を通過して室内側ファン6の吸
込口36に吸込まれ、吐出口52から吹出チャンバー5
・1に吐出されたあと、給気口68から給気ダクト67
.67′によって吹出口68に導力・れる。なお、冷房
運転時は室外側熱交換器3を凝縮器、室内側熱交換器4
を蒸発器として機能させ、暖房運転時は四方弁により冷
媒流れを切替えて、その逆に機能させる。
構造のダンパを使用した場合、@5図に示すような位置
に設定する。すなわち、迂回通路8と連通間ロアとが翼
22に裏って遮断されがっ還気取入口16が扇形板26
に裏って閉塞される工うlダンパ位置に設定する。これ
によって、室外側空気通路Aにおいて、外気取入口15
(ダクトに裏って外気に通じている)がら平板17の下
の空間に入った外気は、隙間18から平板17の上に抜
け、室外側熱交換器3を経たあと、室外側ファンの吸込
口27からファン5内に入り、ファン吐出口(排気口)
28からケーシング外に排出され、排気ダクト66によ
つτ建物外に出される。他方、室内側空気通路Bにおい
ては、天井裏内の還気(室内から導入された空気ンがフ
ィルターボックス35ヲ経てユニット内の空間54VC
入り、室内側熱交換器4を通過して室内側ファン6の吸
込口36に吸込まれ、吐出口52から吹出チャンバー5
・1に吐出されたあと、給気口68から給気ダクト67
.67′によって吹出口68に導力・れる。なお、冷房
運転時は室外側熱交換器3を凝縮器、室内側熱交換器4
を蒸発器として機能させ、暖房運転時は四方弁により冷
媒流れを切替えて、その逆に機能させる。
捷/ζ、この冷房もしくは暖房運転において、ダンパ9
を第5図の位#から若干時計回りの方向に(第8図では
反時計回りの方向に)回転させ、還気取入口16は扇形
板25で閉塞した寸まで、迂回通路8と開ロアとを連通
させると、外気の全部または1部は迂回通路8カ)ら開
ロアを経℃室内側に入り、室内ファンの吸込口66ニ還
気系統と共に吸込捷れ、新鮮な外気の混合した給気が得
られる。
を第5図の位#から若干時計回りの方向に(第8図では
反時計回りの方向に)回転させ、還気取入口16は扇形
板25で閉塞した寸まで、迂回通路8と開ロアとを連通
させると、外気の全部または1部は迂回通路8カ)ら開
ロアを経℃室内側に入り、室内ファンの吸込口66ニ還
気系統と共に吸込捷れ、新鮮な外気の混合した給気が得
られる。
さらに、仕切板2のe面に近い位置にダンパ40(第7
図)を設けておき、この′ダンパ40ヲ若干量口し、ダ
ンパ9を第4図の位置に設定して冷暖房運転すると排熱
回収が図れる。したがってまたデフロスト装置も不要と
なる。
図)を設けておき、この′ダンパ40ヲ若干量口し、ダ
ンパ9を第4図の位置に設定して冷暖房運転すると排熱
回収が図れる。したがってまたデフロスト装置も不要と
なる。
以上の冷暖房運転は第10〜11図のダンパ9を使用し
た例で説明したが、第12〜13図の夕”ンパ9′ヲ使
用した場合も全く同様の空気通路が形成される。
た例で説明したが、第12〜13図の夕”ンパ9′ヲ使
用した場合も全く同様の空気通路が形成される。
次に、外気冷房運転について説明する。これは冬期また
は中間期などにおいて、建物内発生熱などによって外気
温度エリ室内温度が高くなっている場合などに適用され
る。この外気冷房運転(圧縮機11ハ停止状態)は第1
0〜11図のダンパ9と第12〜13図のダンパ9′と
では若干空気流れが異なる場合がある。
は中間期などにおいて、建物内発生熱などによって外気
温度エリ室内温度が高くなっている場合などに適用され
る。この外気冷房運転(圧縮機11ハ停止状態)は第1
0〜11図のダンパ9と第12〜13図のダンパ9′と
では若干空気流れが異なる場合がある。
まず、第10〜11図のダンパ9′f:使用する場合に
ついて述べると、還気取入口16と扇形板26の孔25
が整合する位置にまでダンパ9を回転する(翼22と扇
形板23を1体的に回転するが、固定板24ハ非回転)
。この回転は、第5図では時計回り、第8図では反時計
回りに現われる。これによって、還気取入口16は室外
側に開口し、天井裏内の空気は室外側ファンの吸込口2
7vc吸込まれ、排気口28から建物外に排出される。
ついて述べると、還気取入口16と扇形板26の孔25
が整合する位置にまでダンパ9を回転する(翼22と扇
形板23を1体的に回転するが、固定板24ハ非回転)
。この回転は、第5図では時計回り、第8図では反時計
回りに現われる。これによって、還気取入口16は室外
側に開口し、天井裏内の空気は室外側ファンの吸込口2
7vc吸込まれ、排気口28から建物外に排出される。
また、翼22が固定板24の裏側にほぼ接する位置まで
はね上げられることから、迂回通路8と開ロアが完全に
連通ずる。これによって、外気取入口15がらの外気は
、そのほぼ全量が室外側熱交換器6を経ずして(この熱
交換器が風の抵抗体となる)迂回通路8から開ロアを経
て室内側ファンの吸込口36Vc入り、吐出口32、吹
出チャ/パー61を経て室内に給気される。そのざい、
フィルターボックス35、室内側熱交換器4の経路の還
気はこれらが風の抵抗体となるためにほとんど流れない
。
はね上げられることから、迂回通路8と開ロアが完全に
連通ずる。これによって、外気取入口15がらの外気は
、そのほぼ全量が室外側熱交換器6を経ずして(この熱
交換器が風の抵抗体となる)迂回通路8から開ロアを経
て室内側ファンの吸込口36Vc入り、吐出口32、吹
出チャ/パー61を経て室内に給気される。そのざい、
フィルターボックス35、室内側熱交換器4の経路の還
気はこれらが風の抵抗体となるためにほとんど流れない
。
したがって、両ファン5と6が同時回転しながら、外気
が給気として取入れられる。
が給気として取入れられる。
第12〜15図のダンパ9′の場合は、やはり第10〜
11図のダンパ9の場合と同様に−ばいに回転させ、扇
形板23′を還気取入口16カ・ら外れる位置にして還
気取入ロ16ヲ開口すると共に翼22もはね上げるが、
同時に翼26も回転し、この翼26の下方に室外側ファ
ンの吸込口27が現われることになる。これによって、
還気取入口16から入った天井裏の空気(還気)は直接
室外側ファンの吸込口271/C入り、排気口28から
ダクト66を経て建物外に排出される。そのごい、迂回
通路8と開ロアとは連通しているので、迂回通路8から
外気が開ロアを経て室内側に入り、室内側ファンの吸込
口36、吐出口32、吹出チャンバー61を経て室内に
給気される。また、迂回通路8と室外側ファンの吸込口
27とも連通するので、この外気の1部は排気口28ニ
向かうことVCなる。この吸込口27I/c吸込まれる
還気と外気の割合は、ダンパ9′の回転角度の微調整に
よって調節できる。
11図のダンパ9の場合と同様に−ばいに回転させ、扇
形板23′を還気取入口16カ・ら外れる位置にして還
気取入ロ16ヲ開口すると共に翼22もはね上げるが、
同時に翼26も回転し、この翼26の下方に室外側ファ
ンの吸込口27が現われることになる。これによって、
還気取入口16から入った天井裏の空気(還気)は直接
室外側ファンの吸込口271/C入り、排気口28から
ダクト66を経て建物外に排出される。そのごい、迂回
通路8と開ロアとは連通しているので、迂回通路8から
外気が開ロアを経て室内側に入り、室内側ファンの吸込
口36、吐出口32、吹出チャンバー61を経て室内に
給気される。また、迂回通路8と室外側ファンの吸込口
27とも連通するので、この外気の1部は排気口28ニ
向かうことVCなる。この吸込口27I/c吸込まれる
還気と外気の割合は、ダンパ9′の回転角度の微調整に
よって調節できる。
なお、このダンパ9′ヲ用いる場合は、ダンパ9の場合
よりも、還気取入口16の位置を高めに設定しておくと
よい。
よりも、還気取入口16の位置を高めに設定しておくと
よい。
このようにしてダンパ9またハ9′ヲ用いることによっ
て、冷暖房運転と外気冷房運転または排熱回収運転が簡
単かつ効果的に選択でき、第1〜4図に示した本発明の
空調設備による空調力S好適に実施される。
て、冷暖房運転と外気冷房運転または排熱回収運転が簡
単かつ効果的に選択でき、第1〜4図に示した本発明の
空調設備による空調力S好適に実施される。
第1図は本発明の空調設備の略縦断面図、第2図は第1
図の熱源用空気取入排気部分の拡大縦断面図、第6図は
第1図の建物外側面から見た外観図、第4図は天井裏で
の機器配置全平面的に見た機器配置系統図、第5図は本
発明設備に使用するユニットの内部を示す斜視略図、第
6図は第5図と同じく視点を変えた斜視略図、第7図は
同ユニットの平面図、第8図は同じく正面図、第9図は
同じく右側面図、第10図と第11図げダンパの斜視図
、第12図と第13図はダンパの他の例を示した斜視図
である。 50・・・天井部の外柔 54・・・室内空間51・
・・開口 55・・・空気通路52・・・天
井裏空間 53・・・風道 出願人 株式会社竹中工務店 出願人 日本ピーマツク株式会社 手続補正書(方式) 昭和57年10月28日 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和57年特許 願゛第109869号2、発明の名称
天井裏空間利用の空気熱源空調設備3、 補正をする
者 事件との関係 特許出願人 代表者 竹中統− 4、代理人〒162 8 補正の内容 別紙のとおり
図の熱源用空気取入排気部分の拡大縦断面図、第6図は
第1図の建物外側面から見た外観図、第4図は天井裏で
の機器配置全平面的に見た機器配置系統図、第5図は本
発明設備に使用するユニットの内部を示す斜視略図、第
6図は第5図と同じく視点を変えた斜視略図、第7図は
同ユニットの平面図、第8図は同じく正面図、第9図は
同じく右側面図、第10図と第11図げダンパの斜視図
、第12図と第13図はダンパの他の例を示した斜視図
である。 50・・・天井部の外柔 54・・・室内空間51・
・・開口 55・・・空気通路52・・・天
井裏空間 53・・・風道 出願人 株式会社竹中工務店 出願人 日本ピーマツク株式会社 手続補正書(方式) 昭和57年10月28日 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和57年特許 願゛第109869号2、発明の名称
天井裏空間利用の空気熱源空調設備3、 補正をする
者 事件との関係 特許出願人 代表者 竹中統− 4、代理人〒162 8 補正の内容 別紙のとおり
Claims (1)
- 窓の上枠近傍の外側に下向きの開口51ヲ形成し、この
開口51から室内天井裏空間52ニ設置された空気熱源
と−トポンプユニットUの室外側に通ずるダクト53を
施設し、該ユニッ)Uの室内側給気口68と室内空間5
4との間で給気路を形成した天井裏空間利用の空気熱源
空調設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57109869A JPS591936A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 天井裏空間利用の空気熱源空調設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57109869A JPS591936A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 天井裏空間利用の空気熱源空調設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS591936A true JPS591936A (ja) | 1984-01-07 |
Family
ID=14521256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57109869A Pending JPS591936A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 天井裏空間利用の空気熱源空調設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591936A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5020382A (ja) * | 1973-06-23 | 1975-03-04 |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP57109869A patent/JPS591936A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5020382A (ja) * | 1973-06-23 | 1975-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6115030A (ja) | 換気装置 | |
| US4803849A (en) | Refrigeration/evaporative cooler unit | |
| JPH09280604A (ja) | 空気調和装置 | |
| KR20240063367A (ko) | 공기조화기의 다공판 개폐식 실내기 | |
| JP2004003837A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPS6346335B2 (ja) | ||
| JPH0236862B2 (ja) | ||
| JPS6032496Y2 (ja) | 冷房装置 | |
| KR102392958B1 (ko) | 공기조화기의 실내기 | |
| JPS6154146B2 (ja) | ||
| JPH035502B2 (ja) | ||
| JPS6014030A (ja) | 空調換気扇 | |
| JPH0311624Y2 (ja) | ||
| JP2001324170A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH02290449A (ja) | 空気調和機の室外ユニット | |
| JPS611936A (ja) | 建造物の空調装置 | |
| JPS6131376B2 (ja) | ||
| JP2001201135A (ja) | 家屋換気装置 | |
| KR100734363B1 (ko) | 공기조화 시스템의 실내기 | |
| KR20250041724A (ko) | 창문형 환기청정기 및 그 제어방법 | |
| KR20030065724A (ko) | 욕실형 공기조화기의 토출기류 제어장치 | |
| JPS622666B2 (ja) | ||
| JPS64620B2 (ja) | ||
| JPH06100348B2 (ja) | 冷暖房、加、除湿兼用空調機 | |
| KR20200111056A (ko) | 모듈공조기, 및 공조시스템 |