JPS59193783A - パイプ切断装置 - Google Patents
パイプ切断装置Info
- Publication number
- JPS59193783A JPS59193783A JP58068563A JP6856383A JPS59193783A JP S59193783 A JPS59193783 A JP S59193783A JP 58068563 A JP58068563 A JP 58068563A JP 6856383 A JP6856383 A JP 6856383A JP S59193783 A JPS59193783 A JP S59193783A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- lens
- cutting
- laser light
- laser
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/02—Positioning or observing the workpiece, e.g. with respect to the point of impact; Aligning, aiming or focusing the laser beam
- B23K26/04—Automatically aligning, aiming or focusing the laser beam, e.g. using the back-scattered light
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、長尺のパイプ全切断するためのノくイブ切断
装置に係り、特に、レーザ光によυノ(イブを切断する
ようにしたパイプ切断装置に関する。
装置に係り、特に、レーザ光によυノ(イブを切断する
ようにしたパイプ切断装置に関する。
まず、丸鋸によりパイプき切断する従来の)くイブ切断
装置11図および第2図により説明する。
装置11図および第2図により説明する。
こnらの図に訃いて、パイプ(1)は載1瀘台(2)上
に4I!直さ几るようになっており、この載d台(2)
には、後述する丸鋸(3)が挿入さ′i″L得るスリッ
ト(4)が形成ざnでいる。
に4I!直さ几るようになっており、この載d台(2)
には、後述する丸鋸(3)が挿入さ′i″L得るスリッ
ト(4)が形成ざnでいる。
また、前記パイプ(1)は縦りランプ絞匝(5ン訃よび
一対の横クランプ装置L6) l (a)に、J:!1
lllI!!lI定さ2″Lゐ。
一対の横クランプ装置L6) l (a)に、J:!1
lllI!!lI定さ2″Lゐ。
さらに、前記パイプ(1)の先ym1面には、このパイ
プ(1)の軸方向に町11ヒなゲージストッパー (1
)が当接するようになっており、パイプブ(1)の切断
貴さ全1±、値に選定し侍ゐようになっている。
プ(1)の軸方向に町11ヒなゲージストッパー (1
)が当接するようになっており、パイプブ(1)の切断
貴さ全1±、値に選定し侍ゐようになっている。
一方、前記e I#t、台(2)の下方には流体圧シリ
ンダ装置t (8)が立設ざnてお9、このシリンダ装
置(8)のピストンロンド(9)の先端には目1j記丸
鋸(3)が回転自在に支持ざnでいる。そして、この丸
鋸(3)は減速機(10)を介してモータ0])と接続
して分り、モータ(11jの駆動に、l:v回転駆動ざ
nゐ工うになっていり。
ンダ装置t (8)が立設ざnてお9、このシリンダ装
置(8)のピストンロンド(9)の先端には目1j記丸
鋸(3)が回転自在に支持ざnでいる。そして、この丸
鋸(3)は減速機(10)を介してモータ0])と接続
して分り、モータ(11jの駆動に、l:v回転駆動ざ
nゐ工うになっていり。
O1J述した構成によnば、被切断パイプ(1)I″i
、その端面全ゲージストッパ())に当接さn、丸鋸(
3)に、l:!ll定尺寸法に切断さf′L得ゐ位置に
位置決めさnた士で、縦クランプ装置(5)と横クラン
プ装fit (6)により上下左右からクランプされる
。そして、被切断パイプ(1)がクランプGna+と、
モータ(11)および減速機(10)により駆動ざnる
丸鋸+81が、第1図中矢印のように、シリンダ装置(
8)によV下から上に押上けらnlこの結果被切断パイ
プ(1)は切断さnる。
、その端面全ゲージストッパ())に当接さn、丸鋸(
3)に、l:!ll定尺寸法に切断さf′L得ゐ位置に
位置決めさnた士で、縦クランプ装置(5)と横クラン
プ装fit (6)により上下左右からクランプされる
。そして、被切断パイプ(1)がクランプGna+と、
モータ(11)および減速機(10)により駆動ざnる
丸鋸+81が、第1図中矢印のように、シリンダ装置(
8)によV下から上に押上けらnlこの結果被切断パイ
プ(1)は切断さnる。
しかしながら、前述した従来のパイプ切断装置に四方か
らパイプ(1)全堅固にクランプしなけnば、銘刀(3
旬を破損したり、切断面にパリが発生子/8など問題が
あった。そのため、副圧クランプが必要であるが、特に
大径かつ薄肉のパイプにおいて(は、クランプ圧を加え
すぎ心と歪や疵が元止しやすいため、十分なりランプが
できず、切断が難刀為しかった。また、大径パイプにお
いては、丸鋸(3)の外送りストロークが大きく切断時
間が長くなり、さらには、丸鋸(8)の径も大きいもの
が必要であるなくパイプを切断でき、しかも切断作業も
迅速に行なえるようにしたパイプ切断装置全提供するこ
と全目的としてなさnたもので、レーザ光の導光管の先
端に突設さnパイプ内に挿入さfL得ろ切断ヘッドをゼ
し、この切断ヘッド内には、MiJ Be導尤肯V′3
を通過するレーザ元ケ来光丁ゐレンズと、このレンズと
連vJ丁ゐようにして、前日ピバイプの1ツタ周m1に
圧接しレンズの焦点をパイプの同国」に合致せしめる焦
点検出砿構全配設し、少なくともl]iJ記リノ断すッ
ドを回転し祷るようにして、レーザ光によりパイプ内側
x、−11J切断丁ゐことにより達成さn、め。
らパイプ(1)全堅固にクランプしなけnば、銘刀(3
旬を破損したり、切断面にパリが発生子/8など問題が
あった。そのため、副圧クランプが必要であるが、特に
大径かつ薄肉のパイプにおいて(は、クランプ圧を加え
すぎ心と歪や疵が元止しやすいため、十分なりランプが
できず、切断が難刀為しかった。また、大径パイプにお
いては、丸鋸(3)の外送りストロークが大きく切断時
間が長くなり、さらには、丸鋸(8)の径も大きいもの
が必要であるなくパイプを切断でき、しかも切断作業も
迅速に行なえるようにしたパイプ切断装置全提供するこ
と全目的としてなさnたもので、レーザ光の導光管の先
端に突設さnパイプ内に挿入さfL得ろ切断ヘッドをゼ
し、この切断ヘッド内には、MiJ Be導尤肯V′3
を通過するレーザ元ケ来光丁ゐレンズと、このレンズと
連vJ丁ゐようにして、前日ピバイプの1ツタ周m1に
圧接しレンズの焦点をパイプの同国」に合致せしめる焦
点検出砿構全配設し、少なくともl]iJ記リノ断すッ
ドを回転し祷るようにして、レーザ光によりパイプ内側
x、−11J切断丁ゐことにより達成さn、め。
以下本発明全図1に示す夷〃前例により、、5?、明す
ゐ。
ゐ。
第6図お工び邦4図において、パイプ(1)は、そnぞ
nがモータ(I匂にエフ四通回転し得ゐ多数のローラt
18) 、 (IaンよVなるローラテーブル(14の
により、矢印へで示す搬入方間、訃よび矢印B′″C′
示す搬出方向に移動さnるようになっている。そして、
搬入方間のパイプ(1)の先y高血の一部には、このパ
イプ(1)の軸方向に移動調節可能なゲージストッパ(
15)が当接するようになっており、パイプ(1)の切
断長さ?任意に選定し得る。
nがモータ(I匂にエフ四通回転し得ゐ多数のローラt
18) 、 (IaンよVなるローラテーブル(14の
により、矢印へで示す搬入方間、訃よび矢印B′″C′
示す搬出方向に移動さnるようになっている。そして、
搬入方間のパイプ(1)の先y高血の一部には、このパ
イプ(1)の軸方向に移動調節可能なゲージストッパ(
15)が当接するようになっており、パイプ(1)の切
断長さ?任意に選定し得る。
@h己パイグ(コ)の軸方向延艮上にはレーザ発振器(
16)が設けられており、このレーザ発振BH+ta)
は、そのパイプ(1)側に立役さnたストッパ(17)
により@記パイプ(1)訃よびゲージストッパ(15)
から保護す几でいろ。前バ己ストッパ(+7)は、レー
ザ発振器(16)からのレーザ光を導く導光管(18)
の叉待具をも兼ねており、この導光’1! LB)はレ
ーザ発振器u6)が延在して、搬送さnてきたパイプ(
1)の内部に挿入inる。そして、IJM記導光管(ホ
)の先端には、第5図に示づ゛ように、切断ヘッド(1
9)がパイプ(1)の円周方向に1g1転し得るように
突設さnており、この切断ヘッド(19)は、モータ(
2o)および減速+i (211により回転駆動ざnゐ
導光管(8)側のビニオン(卒に噛合している同歯車μ
s;を竹し、モータ(財)の駆動により切のiヘッドu
9)が尋元曾(四に対し回転運動し得るようになってい
る。
16)が設けられており、このレーザ発振BH+ta)
は、そのパイプ(1)側に立役さnたストッパ(17)
により@記パイプ(1)訃よびゲージストッパ(15)
から保護す几でいろ。前バ己ストッパ(+7)は、レー
ザ発振器(16)からのレーザ光を導く導光管(18)
の叉待具をも兼ねており、この導光’1! LB)はレ
ーザ発振器u6)が延在して、搬送さnてきたパイプ(
1)の内部に挿入inる。そして、IJM記導光管(ホ
)の先端には、第5図に示づ゛ように、切断ヘッド(1
9)がパイプ(1)の円周方向に1g1転し得るように
突設さnており、この切断ヘッド(19)は、モータ(
2o)および減速+i (211により回転駆動ざnゐ
導光管(8)側のビニオン(卒に噛合している同歯車μ
s;を竹し、モータ(財)の駆動により切のiヘッドu
9)が尋元曾(四に対し回転運動し得るようになってい
る。
前記切断ヘッド叫には、@8e4光管(+8)I/′3
を通過してきたレーザ光t241に切断ヘッド(19)
の半径方向に偏向ぜしめゐ反射鏡例が取伺けらnており
、この反射鏡(至)よジ下流迎jの切断ヘッド+19)
ffiには、前記v −サ光四−2集光せしめるレン
ズαOjがレーザ光岡の移動方向に可動となる+9に支
持体F+に支持さnて配設σnでいる。この支持体+2
71には、前記レンズ四)の焦点がパイプ(1)の周面
に一致するようにするため、パイプ(1)の内周圓に当
鋲丁/)焦点検出機構1あ)が一体に形成さnで、I=
−リ、この焦点検出槻構例の先端ローラ(28a)は支
持体(27)および切断ヘッド(19)間に介装さnた
コイルばね−jに、Cリパイグ(1)の内周面に圧接し
ている。才だ、この焦点検出磯構娼)をばね(ルjに抗
して側御ヘッド(19)内に退避せしめるシリンダ装置
(2))が切断ヘッド(19)に配設ざn。
を通過してきたレーザ光t241に切断ヘッド(19)
の半径方向に偏向ぜしめゐ反射鏡例が取伺けらnており
、この反射鏡(至)よジ下流迎jの切断ヘッド+19)
ffiには、前記v −サ光四−2集光せしめるレン
ズαOjがレーザ光岡の移動方向に可動となる+9に支
持体F+に支持さnて配設σnでいる。この支持体+2
71には、前記レンズ四)の焦点がパイプ(1)の周面
に一致するようにするため、パイプ(1)の内周圓に当
鋲丁/)焦点検出機構1あ)が一体に形成さnで、I=
−リ、この焦点検出槻構例の先端ローラ(28a)は支
持体(27)および切断ヘッド(19)間に介装さnた
コイルばね−jに、Cリパイグ(1)の内周面に圧接し
ている。才だ、この焦点検出磯構娼)をばね(ルjに抗
して側御ヘッド(19)内に退避せしめるシリンダ装置
(2))が切断ヘッド(19)に配設ざn。
でいる。なお、前記レーザ光(ハ)→にエフ切断加工が
行なわnるパイプ(1)の部位には、導光管(+8)ビ
Sγ辿過する供給管(8I)によりアシストガスが供給
さ2tゐ工うになっている。
行なわnるパイプ(1)の部位には、導光管(+8)ビ
Sγ辿過する供給管(8I)によりアシストガスが供給
さ2tゐ工うになっている。
つぎに、前述した実2Ai例の17「用について胱明丁
ゐ0 被切断パイプ(1)はローラテーブル((4)により、
パイプ葦入方向に切断ヘッド(19)シよび導光管(1
8)を呑み込みながらゲージストッパ(2)に突き当た
る寸で搬入さf′Lゐ。パイプ(1)が搬入62″Lろ
と、シリンダ装置1(資))により焦点検出様14例の
検出ローラ(28a)がパイプ(1)の内周面に押し付
けら71.る。つぎに、レーザ発振器(16)が発磁全
開始し、レーザ光(241は導光管(+8)V′3を進
み、切断ヘッド(倒に取付けらnた反射鏡(9)に突き
湧たり東元しンズ嘆ノにより微少面積に光集中ざぜらn
、パイプ(1)の内周向に照射さflゐ。同時にレーザ
加工やアシストガスが供給管(δl)ケ通してレーザ光
集中部に加えらn5切断を助げろとともに、溶けたドロ
スが集光レンズ興;に飛び改心ことを防いでいろ。そし
て、レーザ光例に工ゐビアンシング(孔あけ〕が完了す
ると、モータ□□□が回転を開始し、減速機1211
i通して切断ヘッド(l窃が回転を開始しレーザ光例は
パイプ(1)の内口を走査さn、−周するとパイプ(1
)は切断さnゐ。切−「ヘッド(+9)が−周を完了す
ると、レーザ発振器(16)は発振全停止し、焦点検出
装置μs)は、シリンダ較直11列に、J:!l)切断
ヘッド(19)内に収納さnる。ついでローラテーブル
(1→が逆回転全開始し、切断ざnたパイプ(1)が搬
出さnる。
ゐ0 被切断パイプ(1)はローラテーブル((4)により、
パイプ葦入方向に切断ヘッド(19)シよび導光管(1
8)を呑み込みながらゲージストッパ(2)に突き当た
る寸で搬入さf′Lゐ。パイプ(1)が搬入62″Lろ
と、シリンダ装置1(資))により焦点検出様14例の
検出ローラ(28a)がパイプ(1)の内周面に押し付
けら71.る。つぎに、レーザ発振器(16)が発磁全
開始し、レーザ光(241は導光管(+8)V′3を進
み、切断ヘッド(倒に取付けらnた反射鏡(9)に突き
湧たり東元しンズ嘆ノにより微少面積に光集中ざぜらn
、パイプ(1)の内周向に照射さflゐ。同時にレーザ
加工やアシストガスが供給管(δl)ケ通してレーザ光
集中部に加えらn5切断を助げろとともに、溶けたドロ
スが集光レンズ興;に飛び改心ことを防いでいろ。そし
て、レーザ光例に工ゐビアンシング(孔あけ〕が完了す
ると、モータ□□□が回転を開始し、減速機1211
i通して切断ヘッド(l窃が回転を開始しレーザ光例は
パイプ(1)の内口を走査さn、−周するとパイプ(1
)は切断さnゐ。切−「ヘッド(+9)が−周を完了す
ると、レーザ発振器(16)は発振全停止し、焦点検出
装置μs)は、シリンダ較直11列に、J:!l)切断
ヘッド(19)内に収納さnる。ついでローラテーブル
(1→が逆回転全開始し、切断ざnたパイプ(1)が搬
出さnる。
なお、前述した実施例では、切断ヘッド側の回転機構に
、ランク−)(内歯車)、ビニオン閣とモータ(財))
および減速機121(全便用しているが他の駆ia傍構
によジ回転σせてもよい。才だ焦点検出久f(“l(あ
)と集光レンズte61 +d 1一体となった構造で
シリンダ装置1a01 、l=−よびばね(湖に、l:
り自動焦点制御卸を行なっているが、他のイ幾構により
自#I焦点ケ行なっても同様の効果を突子ゐ。さらに、
導光管(18)は固定で、vJ@ヘッド(19)のみ回
転するように説明したか、纒光管管が切断ヘッド(19
)とともに回転するものT:あってもさしつかえない。
、ランク−)(内歯車)、ビニオン閣とモータ(財))
および減速機121(全便用しているが他の駆ia傍構
によジ回転σせてもよい。才だ焦点検出久f(“l(あ
)と集光レンズte61 +d 1一体となった構造で
シリンダ装置1a01 、l=−よびばね(湖に、l:
り自動焦点制御卸を行なっているが、他のイ幾構により
自#I焦点ケ行なっても同様の効果を突子ゐ。さらに、
導光管(18)は固定で、vJ@ヘッド(19)のみ回
転するように説明したか、纒光管管が切断ヘッド(19
)とともに回転するものT:あってもさしつかえない。
また、4光・tがたわんだ場合、レーザ光が反射鏡にあ
たゐ位置がす7′L/b可能性があるので、そのため反
射鏡はあらかじめやや大きなものとして訃く事が好まし
い。
たゐ位置がす7′L/b可能性があるので、そのため反
射鏡はあらかじめやや大きなものとして訃く事が好まし
い。
以上説明したように、本発明に係ゐパイプの切−〒装置
Qま、レーザ光の導光管の先端に突設されパイプ内に挿
入さt″L得る切断ヘッド分有し、この切断ヘッド内に
は前記導光管内を通過するレーザ光全集光するレンズと
、このレンズと連動するようにして前記パイプの内周向
に圧接しレンズの焦点合パイプの局面に合致せしめる焦
点検出機構を配設し、少なくとも前記切断ヘッドを回転
し侍るようにしたので、パイプクランプによる歪や疵を
つけることなく、短時間にパイプの切断が可能となるし
、また切断ヘッド部を回転させど機構によジ装瀘が安価
にできる。ざらにまた、大径管についても、焦点検出機
構を艮くするだけで対応でき、特殊大形サイズの鋸刃な
どが不侠であり、鋸刃交換などの切換時間のいらないパ
イプ切断作業が得られる効果がある。また、集光レンズ
と一対となった焦点検出機構全使用しているため、導光
管がパイプ内でたわんでいても、確笑に切断(焦点合せ
)が可能であり、導光管の中間サポート會必侠としない
で、長尺パイプ切断かり能となるなど装置が安価となる
効果がある。
Qま、レーザ光の導光管の先端に突設されパイプ内に挿
入さt″L得る切断ヘッド分有し、この切断ヘッド内に
は前記導光管内を通過するレーザ光全集光するレンズと
、このレンズと連動するようにして前記パイプの内周向
に圧接しレンズの焦点合パイプの局面に合致せしめる焦
点検出機構を配設し、少なくとも前記切断ヘッドを回転
し侍るようにしたので、パイプクランプによる歪や疵を
つけることなく、短時間にパイプの切断が可能となるし
、また切断ヘッド部を回転させど機構によジ装瀘が安価
にできる。ざらにまた、大径管についても、焦点検出機
構を艮くするだけで対応でき、特殊大形サイズの鋸刃な
どが不侠であり、鋸刃交換などの切換時間のいらないパ
イプ切断作業が得られる効果がある。また、集光レンズ
と一対となった焦点検出機構全使用しているため、導光
管がパイプ内でたわんでいても、確笑に切断(焦点合せ
)が可能であり、導光管の中間サポート會必侠としない
で、長尺パイプ切断かり能となるなど装置が安価となる
効果がある。
第1図は従来のパイプ切断装置金示す側面図、第2図は
第1図の正面図、第5図は本発明に係るパイプ切@装置
の実施例を示す正面図、第4図は第6図の平面図、第5
図は第6図の0部の拡大図でおる。 (1):パイプ (5):丸鋸(14):ロー
2テープ、。 (16):レーザ発振器 (18):導光管(1の:切
断ヘッド (25):、文射鋭(26):集光レンズ
(28):焦点険出装り歳代理人 大 岩 1aJ
−羨 第 1 図 @ 2 間第 3
図 1 第 5 図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 l 事件の表示 特願昭58−68563号2、発
明の名称 パイプ切断装置 ;3 補正をする者 事件との関係 持許出1頭人 住 所 東京都千代]]」区丸の内二丁目2番3
号名 称 (601,)三菱電機株式会社代表者片山
仁八部 ワ 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6補正の内容 (1)明細書第2頁第9行の「可能なゲージストッパー
(1)」という記載を「移動可能なゲージスト・ンパ(
7)」と補正する。 (2)明細書第5頁第6行の「レーザ発振器θQが」と
いう記載を[レーザ発振器θQから」と補正する。 (3)明細書第6頁第18行の[ゲージスト・ンノ<
(21Jという記載を「ゲージストッパー檜」と補正す
る。 (4)明細書第7頁第3〜4行の「反射鏡(9)」とい
う記載を「反射鏡(ハ)」と補正する。 (5)明細書第7負第5行の「光集中」という記載を「
集光」と補正する。
第1図の正面図、第5図は本発明に係るパイプ切@装置
の実施例を示す正面図、第4図は第6図の平面図、第5
図は第6図の0部の拡大図でおる。 (1):パイプ (5):丸鋸(14):ロー
2テープ、。 (16):レーザ発振器 (18):導光管(1の:切
断ヘッド (25):、文射鋭(26):集光レンズ
(28):焦点険出装り歳代理人 大 岩 1aJ
−羨 第 1 図 @ 2 間第 3
図 1 第 5 図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 l 事件の表示 特願昭58−68563号2、発
明の名称 パイプ切断装置 ;3 補正をする者 事件との関係 持許出1頭人 住 所 東京都千代]]」区丸の内二丁目2番3
号名 称 (601,)三菱電機株式会社代表者片山
仁八部 ワ 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6補正の内容 (1)明細書第2頁第9行の「可能なゲージストッパー
(1)」という記載を「移動可能なゲージスト・ンパ(
7)」と補正する。 (2)明細書第5頁第6行の「レーザ発振器θQが」と
いう記載を[レーザ発振器θQから」と補正する。 (3)明細書第6頁第18行の[ゲージスト・ンノ<
(21Jという記載を「ゲージストッパー檜」と補正す
る。 (4)明細書第7頁第3〜4行の「反射鏡(9)」とい
う記載を「反射鏡(ハ)」と補正する。 (5)明細書第7負第5行の「光集中」という記載を「
集光」と補正する。
Claims (2)
- (1)レーザ光の導光管の先端に突設ざnパイプ内に挿
入さn得る切断ヘッドを有し、この切断ヘッド内には、
前記導光管内を通過するレーザ光を来光するレンズと、
このレンズ會連動するようにしてijJ記バイグの内周
面に圧接しレンズの焦点ヲノ<イブの周面に合致せしめ
る焦点検出機構全配設し、少なくとも前記切Wiヘッド
勿回転し得るようにしたこと全特徴とjるパイプ切断装
置。 - (2) riiJ NI2焦点検出機構はパイプの半径
方向に進退し得るようにざfている特許請求の範囲41
項6C載のパイプ切@装置直。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58068563A JPS59193783A (ja) | 1983-04-18 | 1983-04-18 | パイプ切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58068563A JPS59193783A (ja) | 1983-04-18 | 1983-04-18 | パイプ切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59193783A true JPS59193783A (ja) | 1984-11-02 |
| JPH0234276B2 JPH0234276B2 (ja) | 1990-08-02 |
Family
ID=13377349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58068563A Granted JPS59193783A (ja) | 1983-04-18 | 1983-04-18 | パイプ切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59193783A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| CN106670650A (zh) * | 2017-03-21 | 2017-05-17 | 苏州大学 | 用于管道内壁表面处理的激光搭载装置及激光处理方法 |
| JP2018501108A (ja) * | 2014-10-03 | 2018-01-18 | アレヴァ・エンセ | 光学ユニットを取外し可能に収容するための取外し可能シースを備える汚染環境内での使用に適したレーザ光線放射デバイス |
| JP2019132048A (ja) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 大裕株式会社 | 鋼管切断装置 |
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1983
- 1983-04-18 JP JP58068563A patent/JPS59193783A/ja active Granted
Patent Citations (3)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0234276B2 (ja) | 1990-08-02 |
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