JPS5919562A - 籾殻粉砕機の駆動機構 - Google Patents
籾殻粉砕機の駆動機構Info
- Publication number
- JPS5919562A JPS5919562A JP12931982A JP12931982A JPS5919562A JP S5919562 A JPS5919562 A JP S5919562A JP 12931982 A JP12931982 A JP 12931982A JP 12931982 A JP12931982 A JP 12931982A JP S5919562 A JPS5919562 A JP S5919562A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- crusher
- gear
- pulley
- feeder
- Prior art date
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- Pending
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- Disintegrating Or Milling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明に、トラクターのエンヂン?動力源として作動
するようにした籾殻粉砕機の駆動機構に蘭する。
するようにした籾殻粉砕機の駆動機構に蘭する。
近年、vje’t−微粒に粉砕することによって、その
吸水、吸着性r高め、こrt y21+lIえは畜舎の
敷料や堆肥等として活用することか注目さnて米たが。
吸水、吸着性r高め、こrt y21+lIえは畜舎の
敷料や堆肥等として活用することか注目さnて米たが。
上記籾う没?粉砕する際には多大の粉塵が発生する為、
農家の納屋、又は前庭等のような人家の近傍での作業に
適せず、かといって、これケ人家から離nた田畑等で行
うには籾殻粉砕機の電源?確保するのに困難?伴い、多
くの利用価値ケ有する粉砕籾殻の活用が阻害さnていた
というのが実情である。
農家の納屋、又は前庭等のような人家の近傍での作業に
適せず、かといって、これケ人家から離nた田畑等で行
うには籾殻粉砕機の電源?確保するのに困難?伴い、多
くの利用価値ケ有する粉砕籾殻の活用が阻害さnていた
というのが実情である。
このような実情に鑑み、本発明は殆んどの農家が所有し
ているトラクターに着目し、こ几kvl殻粉砕磯の動力
源とすることによって、粉塵発生に影響のzvh場所で
自由にvJ殻の粉砕作業が行えるようにしたものである
。
ているトラクターに着目し、こ几kvl殻粉砕磯の動力
源とすることによって、粉塵発生に影響のzvh場所で
自由にvJ殻の粉砕作業が行えるようにしたものである
。
以下、その構成?一つの実施例に従って更に詳述すると
、図において1は破砕部(イ)が横軸タイプの粉砕機本
体、2は上記粉砕機本体1の一側に装置さ几たギヤーボ
ックス、又3は一端が該ギヤ−ボックス2ケ掴°通し、
プロペラシャフト又はフレキシブルシャフト等の中継軸
4′?r介してトラクター(図示せず)の取出軸5と連
結口EEな駆動軸である。
、図において1は破砕部(イ)が横軸タイプの粉砕機本
体、2は上記粉砕機本体1の一側に装置さ几たギヤーボ
ックス、又3は一端が該ギヤ−ボックス2ケ掴°通し、
プロペラシャフト又はフレキシブルシャフト等の中継軸
4′?r介してトラクター(図示せず)の取出軸5と連
結口EEな駆動軸である。
而して、上記ギヤーボックス2内の駆M+ I+tl
3に汀、大小二つのメインギヤー(Al(B)’に固着
し、上記メインギヤー(A)には小径の連結ギヤー(a
l ?噛合させ、そのギヤー軸(a)にプーリー(Q)
及び(d)?固定して、上記プーリー(clと破砕部(
イ)の作動軸(イ′〕に設けら几たプーリー(Q )
?l−1父上記グーリー(d)とプロワ−(01のファ
ン軸(ロ)に設けらfしたプーリー(a)とvVベルト
(a’) (d’Jでそ几ぞn連結したものである。
3に汀、大小二つのメインギヤー(Al(B)’に固着
し、上記メインギヤー(A)には小径の連結ギヤー(a
l ?噛合させ、そのギヤー軸(a)にプーリー(Q)
及び(d)?固定して、上記プーリー(clと破砕部(
イ)の作動軸(イ′〕に設けら几たプーリー(Q )
?l−1父上記グーリー(d)とプロワ−(01のファ
ン軸(ロ)に設けらfしたプーリー(a)とvVベルト
(a’) (d’Jでそ几ぞn連結したものである。
他方、上記メインギヤー(Blには大径の減速ギヤ−(
b) x噛合させて、そのギヤー軸(L)の軸端に固定
さnたスゲロケット(θ謄フィーダー〇−1のスクリュ
ー軸(ハ〕に設けら7’したスプロケット(θ〕にチェ
ーン(θ′)?介して伝動せしめたものである。
b) x噛合させて、そのギヤー軸(L)の軸端に固定
さnたスゲロケット(θ謄フィーダー〇−1のスクリュ
ー軸(ハ〕に設けら7’したスプロケット(θ〕にチェ
ーン(θ′)?介して伝動せしめたものである。
尚1図中に)はホ“ツバ−1又(ホ)にプロワ−(ロ)
に接続さrしたダクトヶ示す。
に接続さrしたダクトヶ示す。
次に、上記駆動機構における%部の回転比の一例r述べ
ると、破砕部の作動軸(イ′)、プロワ−のノ ファン1lll (ロノ並ひにフィーダーのスクリュー
軸(ハ)に、そnぞ21450Orpm、 3400
rpm及び180 rpmの回転数?与えるものとし、
その駆動軸3に1000 rpmの回転数?有するトラ
クターの取出@5紫連結したものとすfLば。
ると、破砕部の作動軸(イ′)、プロワ−のノ ファン1lll (ロノ並ひにフィーダーのスクリュー
軸(ハ)に、そnぞ21450Orpm、 3400
rpm及び180 rpmの回転数?与えるものとし、
その駆動軸3に1000 rpmの回転数?有するトラ
クターの取出@5紫連結したものとすfLば。
破砕部げ)系においては
メインギヤーfAl :連結ギヤー(す=15:4]グ
ーリー (C):プーリー (す= 120 : 20
0ブロワ−(ロ)系において プーリー (d)二グーリー (dJ = 120 :
150又、フィーダーのスクリュー軸(ハ)系に2い
てメインギヤー(B):減速ギヤー(b)= 41
: 15スプロケツト(θ):スゲロケット(θ5=
27:12に、そfLぞfL段設定るものである。
ーリー (C):プーリー (す= 120 : 20
0ブロワ−(ロ)系において プーリー (d)二グーリー (dJ = 120 :
150又、フィーダーのスクリュー軸(ハ)系に2い
てメインギヤー(B):減速ギヤー(b)= 41
: 15スプロケツト(θ):スゲロケット(θ5=
27:12に、そfLぞfL段設定るものである。
叙上の構成に係る本発明の籾殻粉砕機Cユ、その開用に
当って、トラクターの取出軸5と、ギヤーボックス2の
駆動軸3と?プロペラシャフト等の中継軸4で連結し、
ホッパーに)に彷or投入した士、トラクターのエンヂ
/?作動させると、駆動軸3に伴ってメインギヤー(B
Jの回転炉減速ギヤー(b)、ギヤー軸?経てスプロケ
ット(θ)(θ)に伝達さ几、スクリュー軸(ハ)?介
してフィーダー(ハ)Y作動させ、籾殻r破砕部(イ)
に供給するものである。
当って、トラクターの取出軸5と、ギヤーボックス2の
駆動軸3と?プロペラシャフト等の中継軸4で連結し、
ホッパーに)に彷or投入した士、トラクターのエンヂ
/?作動させると、駆動軸3に伴ってメインギヤー(B
Jの回転炉減速ギヤー(b)、ギヤー軸?経てスプロケ
ット(θ)(θ)に伝達さ几、スクリュー軸(ハ)?介
してフィーダー(ハ)Y作動させ、籾殻r破砕部(イ)
に供給するものである。
他方、こ扛と同時にメインギヤー(A)の回転は。
連結ギヤー(a)?r−経てそのギヤー軸(、/J上の
プーリー(C)からプーリー(C′)に伝達さn、作動
軸(イ′)r介して破砕部(イ)忙駆動させ、籾殻?微
粒に粉砕する一方、上記ギヤー1111 (a )上で
同調回転するグー9−(d)がこオ゛乙に連結さfして
1回転するプーリー(cl)によりファン軸(ロノr介
してプロワ−(ロ)?作動させ、破砕部(イ)から送出
さnる粉砕籾殻ケ、ダクト(ホ)r介して適当な箇所に
風送するものでろる。
プーリー(C)からプーリー(C′)に伝達さn、作動
軸(イ′)r介して破砕部(イ)忙駆動させ、籾殻?微
粒に粉砕する一方、上記ギヤー1111 (a )上で
同調回転するグー9−(d)がこオ゛乙に連結さfして
1回転するプーリー(cl)によりファン軸(ロノr介
してプロワ−(ロ)?作動させ、破砕部(イ)から送出
さnる粉砕籾殻ケ、ダクト(ホ)r介して適当な箇所に
風送するものでろる。
以上述べたように、本発明はトラクター?動力源とする
一つの駆動軸で、フィーダー、破砕部、及びプ四ワーx
−tn−f:n作動司1jヒとしたことによって、各部
に専用の駆動モーター?必要とした伝来のこの棹粉砕機
に比べて串傅全体〒著しく小型。
一つの駆動軸で、フィーダー、破砕部、及びプ四ワーx
−tn−f:n作動司1jヒとしたことによって、各部
に専用の駆動モーター?必要とした伝来のこの棹粉砕機
に比べて串傅全体〒著しく小型。
軒数化し得ただけでなく、トラクターとの組合せでその
【役細性7大巾に向−ヒせしめると同時に、1区源の有
無に関係なくPfi望のjjb所で自由に籾殻の粉砕作
業が行えるとい9、従米粉砕籾牧の利用上、最もネック
とさnていfc技術的i、318題?完全に解消せしめ
得たものである。
【役細性7大巾に向−ヒせしめると同時に、1区源の有
無に関係なくPfi望のjjb所で自由に籾殻の粉砕作
業が行えるとい9、従米粉砕籾牧の利用上、最もネック
とさnていfc技術的i、318題?完全に解消せしめ
得たものである。
第1図は本発明の駆動機構の解説図、第2図は上記駆動
b)構?備えた籾殻粉砕(妙の、正面図である。 尚、図中1・・・粉砕機本体、2・・・ギヤーボックス
、3・・・駆動軸、4■・中り体4山、5・・・取出軸
。 以 上 特峰出願人 田中産業株式会社 代理人 弁理士 小 原 和 夫
b)構?備えた籾殻粉砕(妙の、正面図である。 尚、図中1・・・粉砕機本体、2・・・ギヤーボックス
、3・・・駆動軸、4■・中り体4山、5・・・取出軸
。 以 上 特峰出願人 田中産業株式会社 代理人 弁理士 小 原 和 夫
Claims (1)
- 1、ホッパー、フィーダー、破砕m及びプロ’7−カら
なるvJ殻粉砕機の駆動機構において、トラクターの取
出軸に連結口FEな駆#J 1tfl F備えたギヤー
ボックス?設け、該駆動軸上に固定さnた大小二つのメ
インギヤーの回転ケ、スズロケット、プーリー等?介し
てフィーダーのスクリュー軸、破砕機の作動軸及びプロ
ワ−のファン1−11に、各別に分配可能としたことr
%徴とする籾殻粉砕機の駆動機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12931982A JPS5919562A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 籾殻粉砕機の駆動機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12931982A JPS5919562A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 籾殻粉砕機の駆動機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5919562A true JPS5919562A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=15006632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12931982A Pending JPS5919562A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 籾殻粉砕機の駆動機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919562A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63119773A (ja) * | 1987-10-22 | 1988-05-24 | 宇部興産株式会社 | 抗血液凝固性材料 |
| JPS63119774A (ja) * | 1987-10-22 | 1988-05-24 | 宇部興産株式会社 | 抗血液凝固性材料 |
-
1982
- 1982-07-23 JP JP12931982A patent/JPS5919562A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63119773A (ja) * | 1987-10-22 | 1988-05-24 | 宇部興産株式会社 | 抗血液凝固性材料 |
| JPS63119774A (ja) * | 1987-10-22 | 1988-05-24 | 宇部興産株式会社 | 抗血液凝固性材料 |
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