JPS5919625A - 連続切断ラインの切断形状制御方法 - Google Patents
連続切断ラインの切断形状制御方法Info
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- JPS5919625A JPS5919625A JP12799982A JP12799982A JPS5919625A JP S5919625 A JPS5919625 A JP S5919625A JP 12799982 A JP12799982 A JP 12799982A JP 12799982 A JP12799982 A JP 12799982A JP S5919625 A JPS5919625 A JP S5919625A
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- Japan
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- strip
- cutting
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D36/00—Control arrangements specially adapted for machines for shearing or similar cutting, or for sawing, stock which the latter is travelling otherwise than in the direction of the cut
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は帯板を予め規定された所定形状に切断する連続
切断ライン(ブランキングライン)におけるシーh切断
形状の制御方法に関する。
切断ライン(ブランキングライン)におけるシーh切断
形状の制御方法に関する。
従来、帯板の切断において、例えばコイル上に巻かれた
帯板を使用した場合、該帯板はループビットに一定量ル
ープされるようにアンコイラによって巻戻され1c状態
でフィードレベラに供給されてコイルの曲がりぐせが矯
正されるとともに、例えばフィードレベラによる帯板の
送り速度と切断機の作動周期との同期運転によって所定
長さに切断される。その後、コンベア上で規定寸法の良
品と規定寸法外の不良品とが選別されて、良品は製品バ
イラに供給される他、不良品はリジ1り1−フラッパの
作動よつCリジェクトバイラに供給される。
帯板を使用した場合、該帯板はループビットに一定量ル
ープされるようにアンコイラによって巻戻され1c状態
でフィードレベラに供給されてコイルの曲がりぐせが矯
正されるとともに、例えばフィードレベラによる帯板の
送り速度と切断機の作動周期との同期運転によって所定
長さに切断される。その後、コンベア上で規定寸法の良
品と規定寸法外の不良品とが選別されて、良品は製品バ
イラに供給される他、不良品はリジ1り1−フラッパの
作動よつCリジェクトバイラに供給される。
しかし、この場合、コンベア上を流れるシートの良否を
正確に見分けることが難しいこともあって、製品バイラ
に規定用法外の不良品が供給される場合があるとともに
この不良品が抜取検査において発見された場合には、1
0ツト全数を再検査しなければならないこともあって、
検査工数が大幅に増大する。−万、検査工数増大を防ぐ
ため、自否判定を厳しくした場合には許容限界付近のシ
ートまでが不良品としてリジエク1−バイラに供給され
て製品の歩留りを極端に低下させることになる等の不都
合があった。
正確に見分けることが難しいこともあって、製品バイラ
に規定用法外の不良品が供給される場合があるとともに
この不良品が抜取検査において発見された場合には、1
0ツト全数を再検査しなければならないこともあって、
検査工数が大幅に増大する。−万、検査工数増大を防ぐ
ため、自否判定を厳しくした場合には許容限界付近のシ
ートまでが不良品としてリジエク1−バイラに供給され
て製品の歩留りを極端に低下させることになる等の不都
合があった。
本発明者らはこれらの問題点を解決すべく鋭意研究の結
果、本発明を完成した。
果、本発明を完成した。
即ち、本発明の要旨とするところは、帯板の連続切断ラ
インにおいて、切fgi後の帯板を寸法測定ライン上に
流し、該寸法測定ライン上でイメージ←ンサにより上記
帯板の形状を測定し、次いで予め設定した寸法と上記測
定値とを比較した結果に基づき連続切断ラインの各駆動
装置および/または切断装置を制御して切断帯板形状を
調節J゛ることを特徴とする連続切断ラインの切断形状
制御方法にある。
インにおいて、切fgi後の帯板を寸法測定ライン上に
流し、該寸法測定ライン上でイメージ←ンサにより上記
帯板の形状を測定し、次いで予め設定した寸法と上記測
定値とを比較した結果に基づき連続切断ラインの各駆動
装置および/または切断装置を制御して切断帯板形状を
調節J゛ることを特徴とする連続切断ラインの切断形状
制御方法にある。
次に、本発明の一実施例の構成を作用とともに図面に従
って説明づる。
って説明づる。
第1図は本発明の一実施例の全体を示す説明図である。
ここにおいて1は帯板、2はそのコイル状に巻かれた巻
体、3はコイル上に巻かれ1=帯板1を巻き戻すブレー
キ付モータM1駆動のアンコイラ、4は該アンコイラ3
がらの帯板1を図示していないループ量検出器を介して
ブレーキ付モータM1の制御によって一定量ループさせ
るループビット、5は該ループピッ]〜4からの帯板1
をそのコイル曲がりぐせを矯正しながら切断長さに対応
した速度で送るブレーキ付モータM2駆動のフイードレ
ベラ、8は該フィードレベラ5がらの帯板1の送り方向
を油圧シリンダ6にょるローラ7の傾きによって変化さ
せる面角度修正装置、9は該直角度修正装置8からの帯
板2を予め設定された一定周期毎に切断づるブレーキ(
=JモータM3駆動の切断機を示す。切断ラインは、上
記の各装置が巻体2、アンコイラ3、ループピッ1〜4
、フィードレベラ5、直角度修正装置8及び切断機9の
順序で一列に配置されて構成されている。
体、3はコイル上に巻かれ1=帯板1を巻き戻すブレー
キ付モータM1駆動のアンコイラ、4は該アンコイラ3
がらの帯板1を図示していないループ量検出器を介して
ブレーキ付モータM1の制御によって一定量ループさせ
るループビット、5は該ループピッ]〜4からの帯板1
をそのコイル曲がりぐせを矯正しながら切断長さに対応
した速度で送るブレーキ付モータM2駆動のフイードレ
ベラ、8は該フィードレベラ5がらの帯板1の送り方向
を油圧シリンダ6にょるローラ7の傾きによって変化さ
せる面角度修正装置、9は該直角度修正装置8からの帯
板2を予め設定された一定周期毎に切断づるブレーキ(
=JモータM3駆動の切断機を示す。切断ラインは、上
記の各装置が巻体2、アンコイラ3、ループピッ1〜4
、フィードレベラ5、直角度修正装置8及び切断機9の
順序で一列に配置されて構成されている。
又、13は切断機9がらのシー1〜11をコンベア12
上において移動させながらシー1−11の長さを測定す
る長さ測定装置、19はシート11をコンベア18上に
おいて移動さゼながらシート11の直角度を測定づる直
角度測定装置を示し、この順序で、切断機の後方に配置
され、寸法測定ラインを形成している。
上において移動させながらシー1−11の長さを測定す
る長さ測定装置、19はシート11をコンベア18上に
おいて移動さゼながらシート11の直角度を測定づる直
角度測定装置を示し、この順序で、切断機の後方に配置
され、寸法測定ラインを形成している。
上記長さ測定装置13は、第2図に示すように、光電ス
イッチ等の位置検出器14によってシート11の前端部
11aが検知された測定時におけるコンベア12上のシ
ート11前端部11aと後端部11bに対応した位置と
シート11の横流れを検知するだめの位置とにCCDカ
メラ、MOSカメラ等のイメージセンサ15.16.1
7を備えるとともに、第4図に示すようにイメージセン
サ15.16の直下のシート11上の点P1、P2間の
距離立1と、各イメージセン1す15.1Gによって測
定された各点P1、P2からシー1−11各端部11a
、11bまでの距Ill KL2、立3との和からシー
ト11の長さし一立1+、Q、2十立3を求める。
イッチ等の位置検出器14によってシート11の前端部
11aが検知された測定時におけるコンベア12上のシ
ート11前端部11aと後端部11bに対応した位置と
シート11の横流れを検知するだめの位置とにCCDカ
メラ、MOSカメラ等のイメージセンサ15.16.1
7を備えるとともに、第4図に示すようにイメージセン
サ15.16の直下のシート11上の点P1、P2間の
距離立1と、各イメージセン1す15.1Gによって測
定された各点P1、P2からシー1−11各端部11a
、11bまでの距Ill KL2、立3との和からシー
ト11の長さし一立1+、Q、2十立3を求める。
又、上記歯角度測定装置19は第3図に示すように、光
電スイッチ等の位置検出器20によってシー1へ11の
前端部11aが検知された測定時にコンベア18上のシ
ー1へ11前端部11a (又は@端部11b)とシー
ト11の側端部11cとにおける各2点間のずれ△立、
△Wを検出づるイメージセンサノ21.22.23を備
えるとともに、第5図に示すように、シート11送り方
向と直交する方向に間隔Wで配列した位置検出器20と
イメージセンサ21との各々の直下のシー1へ11上の
点P3、P4と前端部11aとの間隔測定で検出された
シート11前端而のずれ△立と、シート11送り方向に
沿って間隔立=Wで配列したイメージセンサ22.23
の各々の直下のシー1−11上の点P5、P6と側端部
11cとの間隔測定で検出したシート11の送り方向に
沿った面のずれ△Wの値を求め、両値から直角度α−±
1△立−△WIを求める。立−Wのときはへ立−△Wで
あれば直角と判断する。立=Wでないときは、△立又は
△Wに一定係数を乗じたのち、両者を比較しふ て等しければ直角判断する。
電スイッチ等の位置検出器20によってシー1へ11の
前端部11aが検知された測定時にコンベア18上のシ
ー1へ11前端部11a (又は@端部11b)とシー
ト11の側端部11cとにおける各2点間のずれ△立、
△Wを検出づるイメージセンサノ21.22.23を備
えるとともに、第5図に示すように、シート11送り方
向と直交する方向に間隔Wで配列した位置検出器20と
イメージセンサ21との各々の直下のシー1へ11上の
点P3、P4と前端部11aとの間隔測定で検出された
シート11前端而のずれ△立と、シート11送り方向に
沿って間隔立=Wで配列したイメージセンサ22.23
の各々の直下のシー1−11上の点P5、P6と側端部
11cとの間隔測定で検出したシート11の送り方向に
沿った面のずれ△Wの値を求め、両値から直角度α−±
1△立−△WIを求める。立−Wのときはへ立−△Wで
あれば直角と判断する。立=Wでないときは、△立又は
△Wに一定係数を乗じたのち、両者を比較しふ て等しければ直角判断する。
このように測定された長さ測定装置13と歯角度測定装
置1つからの各測定値に対応した信号はそれぞれに対応
した制御装置24.25に入力されて前記フイードレベ
ラ5のモータM2と面角度修正装置8の油圧シリンダ6
とを制御し、切断ラインからのシーi〜11を各面間の
直角を出した状態で所定の長さに保持し、夫々の測定結
果はそれぞれの表示HM26.27に表示されるととも
に、所定寸法の公差以内の許、容範囲から外れたシート
11は各用法測定装置13.19の制御装@2425か
らの制御信号ではねられるリジェクトフラッパ28の作
動によってコンベア29を介してリジェクトバイラ30
に送られる。一方、所定用法のシー1〜11はコンベア
31を介して製品バイラ32に送られる。
置1つからの各測定値に対応した信号はそれぞれに対応
した制御装置24.25に入力されて前記フイードレベ
ラ5のモータM2と面角度修正装置8の油圧シリンダ6
とを制御し、切断ラインからのシーi〜11を各面間の
直角を出した状態で所定の長さに保持し、夫々の測定結
果はそれぞれの表示HM26.27に表示されるととも
に、所定寸法の公差以内の許、容範囲から外れたシート
11は各用法測定装置13.19の制御装@2425か
らの制御信号ではねられるリジェクトフラッパ28の作
動によってコンベア29を介してリジェクトバイラ30
に送られる。一方、所定用法のシー1〜11はコンベア
31を介して製品バイラ32に送られる。
尚、油圧シリンダ6によってト下方向傾きが変えられる
面角度修正装置8のローラ7は、帯板面の垂直方向にそ
の一端を持ち上げるごとく傾けることにより、帯板の切
断角劇を制御することもでき、又、この他、直角度修正
として切断機9の傾きを前後に変位させることもでき、
更に、シー1〜11の長さと直角度は1つの測定装置、
例えば長さ測定装置13に、歯角度測定装置19のイメ
ージセンサ23を配置した長さ及び面角度修正装置で同
時に測定することもできる。
面角度修正装置8のローラ7は、帯板面の垂直方向にそ
の一端を持ち上げるごとく傾けることにより、帯板の切
断角劇を制御することもでき、又、この他、直角度修正
として切断機9の傾きを前後に変位させることもでき、
更に、シー1〜11の長さと直角度は1つの測定装置、
例えば長さ測定装置13に、歯角度測定装置19のイメ
ージセンサ23を配置した長さ及び面角度修正装置で同
時に測定することもできる。
以上詳)ホしたごとく、本発明は帯板の連続切断ライン
において、切断後の帯板を寸法測定ライン上に流し、該
=J法測測定ラインおいてイメージセン]ノにより上記
帯板の形状を測定し、次いで予め設定した1法と上記測
定値とを比較した結果に基づぎ、il続切断ラインの各
駆動装置あるいは切断uWを制御して切断帯板形状を調
節づることにより、自動的に全数チェックが可能となり
、抜取検査及びそれらに伴なうロツI〜アウ]一時の全
数検査をする必要がなくなり大幅な作業性向」ニにつな
がる。
において、切断後の帯板を寸法測定ライン上に流し、該
=J法測測定ラインおいてイメージセン]ノにより上記
帯板の形状を測定し、次いで予め設定した1法と上記測
定値とを比較した結果に基づぎ、il続切断ラインの各
駆動装置あるいは切断uWを制御して切断帯板形状を調
節づることにより、自動的に全数チェックが可能となり
、抜取検査及びそれらに伴なうロツI〜アウ]一時の全
数検査をする必要がなくなり大幅な作業性向」ニにつな
がる。
更に全数ヂエツクのフィードバックにより歩留りが向上
するとともに、抜取検査のため出荷されないシー1−も
出荷可能となり更に歩留りの向上につながる。
するとともに、抜取検査のため出荷されないシー1−も
出荷可能となり更に歩留りの向上につながる。
又、本発明方法は実施例の切断ラインに限らず、他の任
意の切断ラインにも適用できる汎用性の高いものである
。
意の切断ラインにも適用できる汎用性の高いものである
。
第1図は本発明の一実施例を示づ説明図、第2図(よシ
ー1〜長さ測定装置のだ酌の概、略斜視図、第3図はシ
ート直角度11111定装置説明のだめの概略斜視図、
第4図はシート長さ測定方法の説明図、第5図はシート
直角度測定方法の説明図を示づ。 1・・・帯板 5・・・フィードレベラ 8・・・直角度修正装置 9・・・切断機 11・・・明所帯板 13・・・長さ測定装置 14.2o・・・位置検出器 15.16.17.21.22.23・・・イメージセ
ンリ− 28・・・リジェクトフラッパ 代理人 弁理士 足立 勉 第4図 Hty 第5図
ー1〜長さ測定装置のだ酌の概、略斜視図、第3図はシ
ート直角度11111定装置説明のだめの概略斜視図、
第4図はシート長さ測定方法の説明図、第5図はシート
直角度測定方法の説明図を示づ。 1・・・帯板 5・・・フィードレベラ 8・・・直角度修正装置 9・・・切断機 11・・・明所帯板 13・・・長さ測定装置 14.2o・・・位置検出器 15.16.17.21.22.23・・・イメージセ
ンリ− 28・・・リジェクトフラッパ 代理人 弁理士 足立 勉 第4図 Hty 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ライン十に流れている帯板を、該ライン上に設けら
れた切断装置により、所定形状に切断する帯板の連続切
断ラインにおいて、切11i 後の帯板を寸法測定ライ
ンに流し、該寸法測定ライン上でイメージセンサにより
上記帯板の形状を測定し、次いで予め設定した寸法と上
記測定値とを比較した結果に基づき連続切断ラインの各
駆動装置および/または切断装置を制御して切断帯板形
状を調節づることを特徴とする連続切断ラインの切断形
状制御方法。 2 イメージセンサが寸法測定ライン上の帯板前端部と
後端部に対応した位置に付設され、帯板の形状測定が帯
板の前端面から後端面までの長さの測定である特許請求
の範囲第1項記載の連続切断ラインの切断形状制御方法
。 3 イメージセンサが寸法測定ライン上の帯板側端部と
前端部もしくは後端部に対応しlこ位置(こ付設され、
帯板の形状つ測定が帯板の側端面と前端面もしくは後端
面との直角度の測定である特3′F請求の範囲第1項記
載の連続切断ラーrンの切断形状制御方法。 4 イメージセンサが寸法測定ライン上の帯板前端部、
側端部及び後端部に対応した位置に付設され、帯板の形
状測定が帯板の前端面から後端面までの長さ及び側端面
と前端面もしくは後端部との直角度の測定である特許請
求の範囲第1項記載の連続切断ラインの切断形状制御方
法。 5 帯板の長さが各イメージセンサ間の距離と各イメー
ジセンサによって測定された各イメージセンサから帯板
各端面までの距離との和から算出される特許請求の範囲
第2項あるいは第4項記載の連続切断ラインの切断形状
制御方法。 6 帯板の側端面と前端面もしくは後端面との直角度が
各端面の一定長さにお(Jる基準位置とのずれを比較す
ることによって算出される特許請求の範囲第3項あるい
は第4項記載の連続切断ラインの切断形状制御方法。 7 帯板の連続切断ラインが切!lli装置の前りにフ
ィードレベラを備え、駆動装置の制tal+がフィード
レベラによる帯板送り速度の制御である特許請求の範囲
第1項、第2項、第4項あるいは第5項記載の連続切断
ラインの切断形状制御方法。 8 帯板の連続切断ラインが、フィードレベラと切断装
置との間に直角度修正用ローラを備え、直角度修正が該
口、−ラの帯板面垂直方向の傾きの制御により行なわれ
る特許請求の範囲第7項記載の連続切断ラインの切断形
状制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12799982A JPS5919625A (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 連続切断ラインの切断形状制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12799982A JPS5919625A (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 連続切断ラインの切断形状制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5919625A true JPS5919625A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=14973949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12799982A Pending JPS5919625A (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 連続切断ラインの切断形状制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919625A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04344410A (ja) * | 1991-05-22 | 1992-12-01 | Showa Alum Corp | 長尺加工品の断面寸法自動測定方法 |
| JPH0546550U (ja) * | 1991-11-27 | 1993-06-22 | 池田物産株式会社 | シート |
| US7688343B2 (en) * | 2005-12-14 | 2010-03-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Device for measuring sheet length and image forming apparatus |
| JP2015114255A (ja) * | 2013-12-13 | 2015-06-22 | 凸版印刷株式会社 | 断裁寸法検査装置 |
| WO2022186324A1 (ja) * | 2021-03-03 | 2022-09-09 | 株式会社荏原製作所 | 半導体製造装置 |
-
1982
- 1982-07-22 JP JP12799982A patent/JPS5919625A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04344410A (ja) * | 1991-05-22 | 1992-12-01 | Showa Alum Corp | 長尺加工品の断面寸法自動測定方法 |
| JPH0546550U (ja) * | 1991-11-27 | 1993-06-22 | 池田物産株式会社 | シート |
| US7688343B2 (en) * | 2005-12-14 | 2010-03-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Device for measuring sheet length and image forming apparatus |
| JP2015114255A (ja) * | 2013-12-13 | 2015-06-22 | 凸版印刷株式会社 | 断裁寸法検査装置 |
| WO2022186324A1 (ja) * | 2021-03-03 | 2022-09-09 | 株式会社荏原製作所 | 半導体製造装置 |
| JP2022134574A (ja) * | 2021-03-03 | 2022-09-15 | 株式会社荏原製作所 | 半導体製造装置 |
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